2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
南国土佐、高知市を離れて西へ26km、山紫水明の佐川町は銘酒「司牡丹」醸造の地として名があります。今から約400年の昔、関ヶ原の合戦直後の慶長8年(1603年)のことです。関ヶ原の勲功により、徳川家康から土佐24万石を賜った山内一豊に伴い、土佐に入国した山内家の首席家老、深尾和泉守重良は佐川1万石を預かることになります。その時、深尾氏に従ってきた商家の中には、酒造りを業とする「御酒屋」の名が見られました。深尾家出入りの御用商人で「名字・帯刀」を許された格式ある酒屋です。この酒屋が、司牡丹酒造の前身であります。以来、佐川の地に伝統正しい酒造りが受け継がれ、大正7年(1918年)、佐川の酒造家が結集して近代企業として株式会社を設立。そして佐川出身の維新の志士、明治新政府の宮内大臣も務めた田中光顕伯爵(坂本龍馬、中岡慎太郎亡き後の陸援隊長)は、この佐川の酒を愛飲し、「天下の芳醇なり、今後は酒の王たるべし」と激励の一筆を寄せ「司牡丹」命名。「牡丹は百花の王、さらに牡丹の中の司たるべし」という意味であります。司牡丹酒造株式会社 http://www.tsukasabotan.co.jp/送料無料!!【司牡丹】 『源十』純米大吟醸原酒古酒 720ml 10500円司牡丹酒造 純米大吟醸 司牡丹 華麗 1800ml 4200円
2007年09月30日
コメント(0)
弘化元年の創業以来、「土佐菊水」の銘柄で親しまれている蔵元。四万十川の澄み切った清流をイメージし自然の「旨さ」を追求、清浄な「天然水」で醸された酒。菊水酒造合資会社 http://www.tosa-kikusui.co.jp/ふなぐち菊水一番しぼり200ml 30本セット 8694円
2007年09月29日
コメント(0)
土佐鶴の創業は古く、江戸時代の安永年間(1773)に遡る。戦国時代、土佐ノ國・安田郷(領主:安田三河守)家老の地位にあった廣松家は、江戸時代に入ると和船十数隻をもって太平洋の荒波をくぐり、遠くは江戸の地まで木材などを搬出する一方、自田に産する米で酒造を営み、土佐藩財政の一翼を担った。土佐鶴酒造株式会社 http://www.tosatsuru.co.jp/土佐鶴 純米大吟醸 原酒 ザ・土佐鶴 720ml (683423) 7748円 8135円超特等 土佐鶴 純米大吟醸(1.8リットル) 5098円
2007年09月28日
コメント(0)
当蔵の発祥は江戸中期と言われておりますが、久万町の大火で資料が失われ、はっきりしているのは大正5年に株式会社となった頃からです。この当時、町内の三つの酒造会社が合併し「久万醸造」を設立しました。その後、「地域の特色を取り入れた名称に」と代表銘柄に「雪娘」を冠し、昭和30年に「雪娘酒造」と改称しました。 雪姫酒造株式会社 http://www.bekkoame.ne.jp/ro/yukimusume/
2007年09月27日
コメント(0)
創業は文禄元年。1971年5月に愛媛県南予地方の酒造会社3社が合併し名門酒造(株)を設立。1981年に酒類卸の酒井商店と事業合同し、2002年12月合併後4代目社長として松為教輔が就任。現在に至る。名門サカイ株式会社 http://www.meimon.co.jp/〔産直愛媛〕米焼酎 いよ 牛 鬼 1.8L 1554円
2007年09月26日
コメント(0)
![]()
仕込蔵は安政年間、前蔵は寛政年間に建てられ、200年を経た今も、当時の面影を残す中で永々と酒が造り続けられています。九寸柱(27cm角柱)が蔵を支え、土壁の隅々には安政の昔からの芳ばしい酒の香りがただよい、生き続ける蔵つき酵母の静かな鼓動が聞こえてくるようで、神秘的でさえあります。江戸末期の面影を残す古い町並の仲之町の通りに位置する当蔵。洋風文化のさきがけとして、明治15年に建築された開明学校も現存し、文明開化の息吹と活気が今も伝わってくるようです。 株式会社 元見屋酒店 http://www.motomiya.jp/自家栽培した山田錦を43%まで磨きあげました★開明 純米大吟醸 1800ml 【箱入り】 5250円[愛媛県]熟成純米酒 開明 1.8L 2625円
2007年09月25日
コメント(0)
徳川時代1831年創業以来、品質一筋の酒造りに情熱をかたむけています。丹精込めて 造りあげた山丹正宗の品質の優秀さをうらづけるものとして、国税庁醸造試験所主催 の全国新酒鑑評会で最優秀の金賞を多く受賞し、その他各品評会で優秀な成績に輝 き、高い評価を得ています。 株式会社 八木酒造部 http://www.yamatanmasamune.jp/山丹正宗 大吟醸 1800ml 5250円山丹正宗 袋吊り斗瓶取り大吟醸『金賞受賞酒』500ml 3150円
2007年09月24日
コメント(0)
勇心酒造は、安政元年の創業で、代々香川県宇多津町で酒造業を営んでおります。昭和30年代を境に清酒業が衰退の一途をたどってきとことから、昭和43年頃より酒造業をとりまく諸問題を社会全体と自分の足元から見つめ直すことにしました。 その結果、農と醸造発酵技術の提携による地域活性化の必要性を痛感し、その最初のテーマとして「米」を取り上げ、米の総合利用研究に取組んでおります。米そのものの概念を見直し、文化、哲学、経済、環境問題などあらゆる領域にまたがって米の新概念を創造し、啓蒙活動を通じて日本から新しい文化、科学技術を発信していくことを目指しております。勇心酒造株式会社 http://www.yushin-brewer.com/ライスパワー NO.11 スキンバリアケア 50ml 5250円
2007年09月23日
コメント(0)
琴平に鶴羽屋と言う酒造家があり、これが後に「羽屋」次に「鶴田屋」となり延宝8年(1680年)羽屋平右衛門の名が、金刀比羅史料の中に出ている。寛政元年(1789年)6月3日阿波の小松島の藍商である第8代西野が,讃岐琴平の金毘羅大権現に参詣し、さくら屋で宿泊した。その折酒造株の売りがあるのを聞き、交渉の上、鶴田屋の株を買収し酒造を始めた。そもそも西野家は、万治元年(1658年)創業というから約340年の歴史がある。初代の西野嘉右衛門(かうえもん)が阿波で染料の藍の商いを始めたのが起こりだ。この家業はその後代々引き継がれるが、安永8年(1779年)7代目 嘉右衛門が阿波芝生で酒造業を兼営するようになる。寛政期になると気象土壌に恵まれた阿波藍の声価は諸国に定着し、西野家の「野上屋」は関東を地盤とした商いも軌道に乗り、財力・豪勢な商いは「阿波大尽」とまで謳われ、苗字帯刀を許されていた。そこで8代目が経営の多角化を図って琴平でも酒造業を始めた。西野金陵株式会社 http://www.nishino-kinryo.co.jp/金陵 純米大吟醸 煌(木箱入) 5093円金陵 楠神 1800ml 0827秋先2 2630円
2007年09月22日
コメント(0)
寛政2年(1790)の創業以来、200有余年、地元米だけで酒造りをしてきました。綾菊酒造株式会社 http://setoumi.cool.ne.jp/ayakiku/綾菊 大吟醸綾菊(木箱入り)1800ml 10500円
2007年09月21日
コメント(0)
”合名会社 中和商店 ”は、1802(享和2年)刻み煙草製造業として創業し、その後、煙草の専売制にともない、大正15年 ”三代目 中村和右衛門 ”が酒造業を始めました。 当蔵は、四国の中央部 ”池田町 ”(高校野球で有名になりました)にあります。四国といえば暖かいイメージがありますが、池田はまわりを山に囲まれ冬には厳しい寒さにつつまれます。澄んだ空気と吉野川上流の美しい水、そして豊かな自然に恵まれたこの土地は、酒造りに最適な環境といえます。この天与の恵の中、毎年11月になると兵庫県但馬より上田穰(杜氏)はじめ数人の蔵人が蔵入し、伝統の技が今小町をつくりあげます。合名会社 中和商店 http://www.niji.or.jp/komachi/今小町 純米大吟醸 穣 無ろ過生原酒1800ml 5565円今小町 純米酒 1800ml(徳島の地酒) 2205円
2007年09月20日
コメント(0)
安政4年創業。阿波・徳島の気候・風土。そのすべてを一滴一滴に封じ込め,丹精こめて醸します。長い歴史と伝統。2007年6月1日(金)をもちまして有限会社太閤酒造場は、日新酒類株式会社と合併いたしました。今後は日新酒類株式会社の清酒・本格焼酎・みりんの製造蔵 太閤酒造場として活動を継続いたします。有限会社 太閤酒造場 http://www.hisago-taikou.com/阿呆 純米11年古酒1800ml 2835円鳴門金時 黒眉山1.8L 2500円
2007年09月19日
コメント(0)
![]()
文化元年(1804)二代目松浦直蔵由往により創業される。明治19年(1886)時の県令、酒井明氏と五代目松浦九平により、魚族の王、鯛の如く端麗優雅であるように特に鳴門海峡に産する鯛は激流を遡り肉質が締まり脂が乗って美味であることから『鳴門鯛と命名されました。』株式会社 本家松浦酒造場 https://www.shumurie.co.jp/鶯宿 にごり梅酒 12°1800ml 3454円にごり梅酒 1800ml 12度 ★鶯宿梅の果肉をぜいたくに使用 3290円
2007年09月18日
コメント(0)
創業文化11年(1814年)ナポレオンが退位し、王政復古なる項、弊社はこの地、阿波の鳴門、時あたかも春欄慢に産声をあげ、その名も“花乃春”と命名致しました。 以来180有余年、日本の伝統正しい酒造りを堂々と築いて参りました。この古き伝統を礎に最新の醸造技術を導入し、完璧の設備によって醸され、完全オートメーションによって壜詰された最高の品質を今、皆様方にお届け致しております。花乃春酒造株式会社 http://www.hananoharu.com/
2007年09月17日
コメント(0)
阿南市桑野町の交差点から国道195号線を四国霊場21番札所太龍寺へ向かう道中の山口町に「日本一小さな蔵元」近清酒造があります。創業は安政元年(1854年)、米を知るために昭和58年より酒造好適米「山田錦」の自家栽培を始めました。近清酒造 http://www9.ocn.ne.jp/~irizuru/[徳島県]大吟醸 入鶴720ml 2625円
2007年09月16日
コメント(0)
文政2年創業、「はつもみぢ」は周南の華・郷土の美酒を合い言葉に、地域の米や水を生かし、周南の風土を品質やラベルに取り入れて行くように努めております。株式会社 はつもみぢ http://www.hatsumomidi.co.jp/
2007年09月15日
コメント(0)
皿田千蔵の祖先は徳川家康が天下を統一する以前、戦乱の地相模の国を逃れて、西へ平和な地を求め、周防の国に移り住んで、穀物や木綿などの商売を始めました。当時の柳井縞は名産として各地に知られ、千蔵はこれを船で四国や九州へ運んで商売をしていました。事業意欲の旺盛な千蔵は、天保年間に藩政の改革により米の専売制が解かれた機会をとらえ、来るべき時代を見通して酒造業を創めたのであります。時に天保8年(1837)今を去ること165年前のことです。創業当時の屋号を貞屋と称し、当主は代々、千蔵を襲名、現在は7代目にあたります。最初、『寿』という銘柄で売り出された酒は、『琴石』『旭寿』と名を変え、代々美味しい酒を造り続けてきました。琴泉酒造株式会社 http://www1.ocn.ne.jp/~kyokuju/
2007年09月14日
コメント(0)
室町時代(大内時代)安部家の安部平左衛門浄香(弟は豊臣秀吉の朝鮮征伐に参加し、勲章を受けたと伝えられている)が、山口市道場門前に移住して武士をやめて商人を始めた。 以来本家安部(本陣、両替商)、醤油安部、山城屋安部(酒造業)と三家に分かれ豪商として栄えた。山城屋酒造株式会社 http://www.sugihime.com/
2007年09月13日
コメント(0)
![]()
日本画の巨匠、横山大観が終生愛飲したお酒として有名な醉心は、広島県の代表酒として、全国にシェアーを持ち、国内外に高級酒として戦前より広く知られております。 創業は万延元年で明治より幾多の賞にも輝き、中でも大正年間に全国酒類品評会において、三回連続第一位を獲得、その結果名誉賞を受賞、以後名誉酔心として広く全国、海外に高級酒として有名になりました。株式会社 醉心山根本店 http://www.suishinsake.co.jp/大吟醸 生地鳳凰 醉心 1800ml 10500円 醉心 [ 酔心 ] 純米吟醸 稲穂 1800ml (梱包箱付) [ きき酒師お薦め 広島地酒 ] 2710円
2007年09月12日
コメント(0)
![]()
文久三年(1863年)の創業以来、この「竹原」の地で人、米、水、風土に支えられて酒造り一筋に140年間、歩んでまいりました。藤井酒造株式会社 http://www.wakuwaku.ne.jp/~fujiishuzo/[広島県]藤井酒造龍勢 (りゅうせい)黒ラベル 1800ml 5500円宝 寿 純米吟醸 [酒の道] 1.8L 3150円
2007年09月11日
コメント(0)
![]()
江戸後期創業。喉ごしのよい清酒本来の「甘酸辛苦渋」が一体になって融けあう日本酒を西条独特の軟水醸造で、広島県北部の酒造好適米を使用し、変わらぬ伝統を背景に数々の銘酒を生み出した清酒メーカーです。山陽鶴酒造株式会社 http://www.sanyotsuru.jp/ 山陽鶴 本醸造 倉凛 生貯蔵酒 300ml [ きき酒師お薦め 広島地酒 ] 534円
2007年09月10日
コメント(0)
![]()
「歴史は、尋ねるものありて明かされる」 三百年、様々の世相、ときの流れを映して静座する大甕(おおがめ)の神秘な光りに導かれて、白牡丹は、酒造一途に今日に生きてきました。 延宝三年創業以来、数々最高の栄誉を享けつつ、そのたびに高まりゆく人気に対し白牡丹は襟を正してまいりました。品質への信頼によって支えられる人気程、有り難く、貴重なものはないからです。 白牡丹酒造株式会社 http://www.hakubotan.co.jp/白牡丹大吟醸華麗 5250円 白牡丹 本醸造 上撰 金紋 1800ml (梱包箱付) [ きき酒師お薦め 広島地酒 ]H16・H17酒造年度... 2080円
2007年09月09日
コメント(0)
![]()
口碑によれば元和9年(西暦1623年)にこの山陽道宿場町西条にて賀茂鶴の前身「小島屋木村家」が、清酒の醸造販売を始め、明治6年(西暦1873年)酒名を旧地名、賀茂郡の「賀茂」と、気高い瑞鳥の「鶴」とあわせ「賀茂鶴」と命名しました。賀茂鶴酒造株式会社 http://www.kamotsuru.jp/ 賀茂鶴 大吟醸 双鶴 1800ml (化粧箱付) [ きき酒師お薦め 広島地酒 ]H17酒造年度 新酒鑑評... 10500円賀茂鶴純米大吟醸大吟峰 8400円
2007年09月08日
コメント(0)
江戸時代・宝暦年間創業-酒銘は古くは「祇園正宗」、現在は「瑞冠」「芦田川」「岩海」。山岡酒造株式会社http://www.fuchu.or.jp/~zuikan/瑞冠 雄町米純米吟醸 いい風~花 1800ML 2650円
2007年09月07日
コメント(0)
享保元年(西暦1716年)以来,中国山脈の山あいにある神石高原町油木で,わたくしどもは酒造りを営んできました。おおよそ標高500m、周囲を山と緑に囲まれ、豊かな自然の恵みを享受したわれわれの先人たちは、日本の文化である“清酒”という形でそれを体現してきました。自然に逆らうことなく阿ることもなく自然と一体となり、三輪酒造は時の流れに翻弄されつつも脈々と酒造りを受け継いできました。三輪酒造株式会社 http://www16.ocn.ne.jp/~shin_rai/日本初!冷凍貯蔵純米生白川郷 どぶろく仕込み 1800ml 6825円大吟醸 道三 吟雪花 5775円
2007年09月06日
コメント(0)
![]()
安政2年(1855年)当時藩が発行する「酒造株」を得て、清酒業で業を起こす。明治に入り岡本亀太郎の時代に、徐々に保命酒業に転業し現在に至る。日本古来の酒文化を大事にし伝統を今に伝えております。株式会社 岡本亀太郎本店 http://www.honke-houmeishu.com/ ミツボシ 保命酒 びん詰 500ml (化粧箱付) [ きき酒師お薦め 広島地酒 ]春第3弾5 1160円
2007年09月05日
コメント(0)
![]()
保命酒の起源は江戸時代の初め、大坂(大阪)生玉神社(天王寺区)の近くで漢方医の子息であった中村吉兵衛(きちべえ)が薬酒の製造を家業としていたことに始まります。ところが1653年、大阪に大洪水がおこり、道具類の損傷が激しく家業の再開が難しくなりました。吉兵衛は、知り合った鞆の酒造業者、万古屋(ばんこや) 津田六右衛門を頼って1655年より鞆に寄宿をはじめました。その後、大阪時代のレシピをもとに鞆の名産として「十六味地黄保命酒」を売り出しました。十六味とは16種類という意味で16種の薬味が入っていることを示します。このお酒は福山藩の御用酒となり諸侯や高貴な方々に献上され、また旅行者の喧伝によって、全国に名を広めていくのです。 昔は船が交通の主要手段であり、瀬戸内海の中央で潮の流れのぶつかりあう鞆は北前船の寄港地として航路にとりくまれていました。海運業者や旅行者など船で移動する人々は潮が悪いときは鞆の港に船を停泊させ、船の修理をしたり宿を取ったりして時を過ごしました。様々な階級の人々が憩い、遊興にひたり、鞆に様々な文化や産業をもたらしました。保命酒が生まれ、発展したのもこの鞆という港町の地の利にほかなりません。吉兵衛はこの保命酒屋の屋号を出身にちなんで生玉堂(いくたまどう)としました。江戸期後半には保命酒の名声がたかまり、全国的に名の知られるお酒となりました。文化年間(1804年~)には類似品の製造販売をするものがあらわれました。京都、岡山、奈良、加賀、尾張大野など様々な地方にわたりました。それらは血縁者や元使用人らが始めたものですが、中村家は藩当局に願い出、専売制を推進しました。これ以降、保命酒の製法は門外不出、一子相伝(一人の子だけに教える)として、類似品の再発を防いだといわれています。有限会社 入江豊三郎本店 http://www.iriehonten.jp/あの特選素材にも選ばれた! 入江豊三郎本店 手仕事本味醂3年熟成 1800ml 2100円 トモエ 保命酒 びん詰 600ml(化粧箱付) [ きき酒師お薦め 広島地酒 ]春第3弾5 1155円
2007年09月04日
コメント(0)
慶応2年(1866年) 広島県深安郡竹尋村に初代三吉直右衛門により創業。大正末年福山市に出、福山市三吉町時代を経て、昭和58年同市簑島町に移転、現在にいたりました。モットーは品質第一にいわゆる広島酒で、きめ細かく軽く飲み飽きしない酒を心掛けております。アシードブリュー株式会社 http://www.aseed-net.co.jp/brew/
2007年09月03日
コメント(0)
![]()
千代田町は広島県の北西部に位置し、600m~800mの山々に囲まれた人口役1000人の小さな町です。町の主な産業は米作りなどの農業で、広島県でも有数の米どころです。又、郷土芸能が盛んな町で、町内に17団体の神楽団があり日夜舞に磨きを懸けています。「老亀」(小野酒造)は。この現千代田町の元禄十年頃(西暦1,700年頃)から酒造りを始めました。「食べながら飲んで旨い酒を」をモットーに主原料である米にこだわるため、社長自らじか水田で米作りに携わり、又仕込み時期には、当時も勤め、「うまい酒」を追求し続けています。 小野酒造株式会社 http://www.oigame.sake-ten.jp/老亀 十年熟成 幻米古酒 720ml 5000円 老亀 純米 純米酒 300ml [ きき酒師お薦め 広島地酒 ]春第3弾5 575円
2007年09月02日
コメント(0)
創業:文化文政年間。O.Henry15年 本格麦焼酎、国内産大麦100%使用、諸味の醗酵に1年掛け、その原酒のみを減圧蒸留機で蒸留モルトをオーク樽で1年、更に15年熟成させた逸品です。玉扇酒造株式会社 http://www.tamaougi.com/O.Henry オーヘンリー 【お盆お酒0708】 5240円
2007年09月01日
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1