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小学6年生の男の子、サッカーをしている。昨年秋から両膝下がいたみ接骨院でオスグットと言われここ1ヶ月は痛みが強くサッカーを休んでいる。接骨院に通院するが良くならず、他県からですがネットで当院を知り来院。5回通院し押すと痛みが少しあるが運動は問題なくできるので自己療法をしっかりやることを指導し終了。その後3ヶ月たって、別の件で来院。腰や足首などが気になると言う事でメンテナンスのつもりでの来院だった。膝下のオスグットは押しての痛みも無く問題なしだった。施術で良くなっても、その後の様子はやはり気になります。こうして後でまた来てくれるとオスグットが完治したことも嬉しいがなにかあれば、またこうしてきてくれること自体も嬉しいです。オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、セーバー病半月板損傷、変形性膝関節症、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、椎間板ヘルニア、ギックリ腰、捻挫、スポーツ障害、慢性腰痛、慢性肩こり側湾症、首や背中の痛み、冷え症、寝違い、ムチウチ症自律神経失調症、四十肩、五十肩、骨盤や背骨のゆがみなど、病院、接骨院、整体、カイロ、マッサージ、鍼灸で良くならないなら千葉県千葉市のいっぽ自然整体院ただ今整体、カイロ、接骨院、マッサージ師などプロのためのオスグット解消手法講座受講生募集中いっぽ自然整体院(千葉中央オスグット研究所)のオスグットの対応手法、理論、自己療法など全てを学べます。詳しくはホームページへ 「オスグット解消手法講座」
2010年09月18日
オスグット病解消手法講習会 治療院、マッサージ、整体、カイロ、スポーツトレーナーの皆さんへスポーツをする子供たちを悩ますオスグット病(成長痛)を解消する手法を習得するために、いっぽ自然整体院の手法と理論を学んでみませんか。 すでに何かしらの手技療法を身につけている方が対象です。全くの初心者、未経験者は原則として受講できませんのであらかじめご了承下さい。 オスグット病は膝下の脛骨粗面の痛みですが、状態によっては全身の筋肉等の調整も必要です。この講座はオスグットの対応だけでなく全身の調整もあわせて学んでいただきます。 講習内容 それぞれの項目で実技と講義があります。 1、基本的な手法 2、自己療法 3、応用手法(基本手法で解消できない場合の手法) 4、重篤な症状への対応など この講座は手技療法の経験者のみ受講可能としています。詳しくは当院ホームページをご参照下さい。
2010年09月01日
小学生高学年ころから成長期に多いオスグット病。しかし、その症状は大人でもあります。これまでにも、大人になって成長が止まっているのに痛いとか、大人になってから発症したという方も来院しています。かく言う私自身も、そうでした。ですから「成長痛」という診断はおかしいと思っていたのですがちょっと違った見方、考え方もあるかなと思うようになりました。「まだ成長しきれていない」「まだ成長しなければならない」だからまだ成長する痛みが必要。痛みが何を自分自身に教えようと、伝えようとしているのかそれを素直に理解できるまではこの痛みは続いてゆく。この「成長」はいわゆる身長や体の発達ということではなく別の成長です。わかりやすく言えば、「心」や「行動」の成長。「体の成長」と「心の成長」、そして「行動の成長」が揃ってようやく痛みの役割が終わる。脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、坐骨神経痛椎間板ヘルニア、ギックリ腰、、捻挫、オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、半月板損傷、変形性膝関節症、スポーツ障害、慢性腰痛、慢性肩こり側湾症、首や背中の痛み、冷え症、自律神経失調症四十肩、五十肩、寝違い、ムチウチ症骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院千葉市のいっぽ自然整体院
2010年03月20日
小学5年生の女の子。地域のバスケットチームに所属。2月はじめころから右膝下が痛むということで来院。施術を2回行うが何となく改善の気配を感じない。というか施術しても反応がにぶい。症状もそうなのですが、それは表情や動作にもその気を感じない。「気」自体は形はないが、それは形をもつものに反映すると考えています。つまり、今回の場合、治ろうと言う意欲、気が足りないのではと感じたわけです。その意識を高めるためのいわゆるカウンセリングの工夫と通常の手法で次第に改善してゆき、都合10回目では何をしても痛みが無くなり終了となりました。脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、坐骨神経痛椎間板ヘルニア、ギックリ腰、、捻挫、オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、半月板損傷、変形性膝関節症、スポーツ障害、慢性腰痛、慢性肩こり側湾症、首や背中の痛み、冷え症、自律神経失調症四十肩、五十肩、寝違い、ムチウチ症骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院
2010年03月16日
12月末から膝が痛み病院にいくとオスグットと診断されたという中学生男子。クラブチームで野球をしている。長引くと困るのでネットで当院を探し来院。しかし、普通のオスグットとは違い、痛む場所や症状が違う。走ると痛むのは普通のオスグットと同じだが痛むのが膝上、脚を伸ばすと痛む。押痛も膝の上で脛骨粗面という膝下ではない。診断は私の仕事ではない。その不調を無くすのが私の仕事。初回では痛みは残るが、2回目では痛みはなくなっていた。原因はオスグットと同じ。だから早めに来てもらったことは大正解です。脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、坐骨神経痛椎間板ヘルニア、ギックリ腰、、捻挫、オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、半月板損傷、変形性膝関節症、スポーツ障害、慢性腰痛、慢性肩こり側湾症、首や背中の痛み、冷え症、自律神経失調症四十肩、五十肩、寝違い、ムチウチ症骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院千葉市のいっぽ自然整体院 新ホームページ
2010年01月16日
オスグットに限りませんが力を抜くことはどんな症状の回復にも必要です。オスグットで悩んでいる方の多くもそのリキミが症状の原因の要因になっており、それが回復を妨げにもなっています。常に力が入っているので、当然疲労します。疲労により筋肉は張り、よけいに筋肉はゆるまない。血行も悪い。痛みで緊張し筋肉に力を入れる。そんな悪循環で症状はますます治りずらくなっていきます。そのリキミ自体も自覚できない。リキミがあってもその力を抜くことが出来ないのはその自覚が無いからとも言えます。それはいつも力が入っているのでそれが当たり前の状態ですから力を抜くには、訓練が必要です。その訓練が手法でもあります。また、力を抜くことを自分でトレーニングする必要もあります。いわゆるストレッチも多くの方が逆効果になっていることが多くそのやり方のアドバイスも大抵の症状の方に行っています。筋肉を鍛えるのは、力を抜くことに比べれば簡単なことです。しかし鍛えてばかりでいいなら、誰も苦労しない。力を抜くことは簡単なようで難しいのです。オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、半月板損傷、変形性膝関節症、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、椎間板ヘルニア、ギックリ腰、、捻挫、スポーツ障害、慢性腰痛、慢性肩こり側湾症、首や背中の痛み、冷え症、自律神経失調症四十肩、五十肩、寝違い、ムチウチ症骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院千葉市のいっぽ自然整体院
2009年12月13日
では、なんで病院の治療では良くならないのか。まず第一は、オスグットに対する理解と研究不足。そして、その治療方法が投薬や電気などこれまでの治療では効果が出せないので手立てが無いと言うことです。ならば、当院のように良くさせられる手法を勉強して病院でやれればいいのですが、たとえそれを習得したとしても、一人に30分、1時間などと時間がかかることをしていたら、患者をさばききれないし、治療費も今までの診療報酬制度では対応できませんから当然自己負担となり、健康保険は適応できず、患者の負担は高額となります。健康保険が使えないなら、これまでのように3割の自己負担で通っていたほどの患者は来ません。自己負担となって一人に対しての治療費が増えて、患者数が減った場合と、これまでのように保険対応で一人あたりの低い自己負担でやれることで患者数が確保でき、なおかつ、自己負担以外は健康保険から支払われる現在の医療制度を比べれば経営的には現在の保険治療をしたほうが安定的に経営できるはずです。病院経営を考えれば、たとえ治せない治療でも今のやり方でやっていくほうがいいなら、わざわざ積極的に経営的に不利なことはしないのではないでしょうか。オスグット病、成長痛、ジャンパー膝、半月板損傷、変形性膝関節症、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、椎間板ヘルニア、ギックリ腰、慢性腰痛、捻挫、側湾症、首や背中の痛み、冷え症、自律神経失調症四十肩、五十肩、慢性肩こり、寝違い、ムチウチ症骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院千葉市のいっぽ自然整体院
2009年10月14日
オスグット病でよく来院する子はたいていスポーツプレーヤーです。まれに運動をしていないと言う子も来ますが少数です。競技人口の多さもあるでしょうが多いのはまず野球とサッカー。次に陸上、バスケット、バレーボール、バトミントン、テニス。武道では剣道と空手が多いですが少数です。年齢では小学校5年生から中学2年生が多く、高校生で発症という子もいますがたいていは中学にかけて発症がおおいです。早い子では小学2年生でもオスグットで来院があります。また大人でも子供のころからオスグットで、いまだに痛むという方もいるし、大人になってから発症したという方もまれにいます。症状では膝下の脛骨粗面が痛むというものですが、膝の屈曲、しゃがむ、正座で痛い、階段の昇り降り、走って痛い、ジャンプして痛い、患部の圧痛、ぶつけたときは激痛、運動後ジンジンと痛むなど。ひどい場合、ほとんど膝を曲げられないということもあります。その場合歩行も困難となります。どんな病気も同じですが長く痛い状態でいたり、症状が悪化してゆくに従い、回復にかかる期間、回数もふえてしまいます。オスグット、成長痛は千葉市のいっぽ自然整体院
2009年10月03日
オスグットは筋肉の問題以外にもいくつかのポイントがあり関節の問題、膝以外の関節の問題、体全体の柔軟性、体の使い方、膝蓋靭帯の損傷などがあげられます。それぞれの問題も、対応としては筋肉へのアプローチが必要です。それを単に「成長による問題」としていては対応のしようがありません。実際には成長期の過ぎた大人でも発症するし、スポーツをしていない子は発症の可能性が極端に少なく、また、体の柔軟な子は発症の可能性が低く、発症しても体の硬い子に比べて極端に回復が早いなど筋肉の柔軟性は大きなポイントになっています。また、子供の性格もまじめな子が多いのもポイントです。どんな運動でも一生懸命にやれば疲れます。疲れの蓄積は筋肉が張って、柔軟性が失われます。その硬くなった筋肉の状態のまま、さらに疲労を蓄積させるような練習を、マジメに指導者のいうとおりこなそうと頑張れば体を壊す可能性を高めます。それが練習、トレーニングなのでしょうが体を壊してしまったら無意味です。それを考えずにただ、鍛えることばかりして体のメンテナンスをおろそかにしているプレーヤーやスポーツ指導者が多いのではと感じます。指導者は体の柔軟性を高めることや、疲れを解消させるなどのメンテナンスも勉強し、指導していただけたらと思います。そしてプレーヤーも体のメンテナンスも真剣に学んで欲しいと思います。続くオスグット病(症)、成長痛のお悩みは千葉市のいっぽ自然整体院
2009年09月30日
オスグット病について、病院で「成長痛なので成長が止まれば痛くなくなる。」とか「成長痛なので治療はありません。」と言われてしまえば本人も患者の家族もそういうものなのだと思い、根本の問題を置き去りにして、回復を遅らせたり、悪化させることとなります。病院での認識が一般的な常識ですから、当然誰でもそういわれてしまえばそれを信じてしまいます。この常識が間違っている?そう、その通り、間違っています。根本の問題は体の硬さです。つまり筋肉が硬いのです。しかし、筋肉が硬いのが大きな問題とわかっても病院や接骨院でその筋肉を柔らかくさせることが出来きるかが疑問です。よく電気を当てるとか湿布をする治療が施されるのですがその効果が無いのは当院に来ている患者のほとんどが口にしています。原因が筋肉ということがわかっても、それに対処する治療効果がとぼしいのが、現代医療の弱点です。接骨院の中にはマッサージ師が筋肉をゆるめる所もありますがその多くがアルバイトで雇われているようなリラクゼーションタイプの施術者が多く、国家資格者である按摩、マッサージ師といえども、オスグット病についての理解、知識、施術経験が足りず効果が出せない方が多いようです。「筋肉の疲労、硬さ、緊張」といった単純なものが主たる原因なのに、それさえも良くすることが出来ないのでは面目が立たないから言い訳として「成長痛」という言葉を利用していると思ってしまいます。しかし、この単純な「筋肉の疲労、硬さ、緊張」といえども当院でもその解消は苦労します。続く千葉県千葉市の整体院オスグット病は「いっぽ自然整体院」
2009年09月13日
まだまだオスグット病について、理解のない病院やスポーツ指導者、が多い様子なので、オスグットについて説明をしようと思います。オスグット病または成長痛と診断された方も参考にしてください。オスグット症、あるいはオスグット病、正式にはオスグットシュラッター病。病院では成長痛と診断される場合も多い。かつては「学生病」と言っていたこともあるようです。当院はこのオスグット病の来院が特に多い。それは病院や接骨院、また一般の整体やカイロではなかなか改善しないことが多いからです。特に病院や一般の接骨院ではこのオスグット病についての治療が電気や湿布となるのでほとんど効果は期待できません。ましてや、「成長痛」と診断された場合はまず、このオスグット病について理解、知識がない先生だといってもいいかも知れません。「成長痛なので成長が止まれば痛くなくなる。」とか「成長痛なので治療はありません。」と言われるかとなります。こういう先生ではまず、よくなりません。続くオスグット病症状は膝のお皿の下、スネの膝に近いところが痛む。患部は脛骨粗面という膝の皿や膝関節よりも少し下になる。膝を曲げるときや、体重がかかるときに痛む。階段の昇り降り、ジャンプ時、屈伸時、走るなどの動作痛がほとんどで、歩行でも痛むことがある。運動後は何もしなくとも痛みを感じることもある。また、その部分は圧痛があり、何かにぶつけたときなどは飛び上がるような痛みとなることが多い。患部の脛骨粗面は骨が膨らんできます。レントゲンでは、脛骨粗面の軟骨がはがれてしまう状態が確認されることもあります。千葉市中央区のオスグット専門整体院いっぽ自然整体院
2009年09月08日
小学6年生の男子。陸上の短距離選手。10日前から両膝下が痛むと言うことで接骨院にいったらオスグット症といわれる。接骨院で数日電気治療やマッサージ等を行うがよくならずネットで当院のことを知り、来院。「どのくらいで良くなるものでしょうか?」と付き添いのお母さんに聞かれた。大きな大会が近いのでなんとかそれまでに走れるようにさせてあげたい、と言う。できれば1週間くらいで。、、、、症状としては軽くも無く重篤でもない一般的状態。回復力は個人差があるが1週間から10日くらい、回数で5回から10回と説明し施術に入る。しゃがんで痛い、走ると痛い、階段で痛い、押して痛い。5日連続で通院して、加減しての走っているときの痛みやしゃがんでの痛みは無くなる。しかし、走った後はズキズキと痛む。7回目の施術で痛みはほとんど無くなる。しかし全力で走ると、走った後に痛みがあるが痛みの程度もだいぶ軽いという。「まさか本当に7日くらいで良くなるとは思わなかった。」と付き添ってきたお母さんが笑顔で話す。本人も表情が始めのころに比べて明るい表情になった。患者さん、家族のかたの笑顔は何物にも換えがたい。大会出場に間に合い、よかったです。
2009年08月26日
50代女性。3日前に腰を痛め寝るのも、座るのも痛む。介護の仕事をしていて、身体を使うのでほとんど仕事にならない。近所のリラクゼーションサロンでマッサージをしてもらうが良くならず、当院まで90分ほどの距離をご主人に運転してもらい来院。仰向けに寝ると痛いというので、座った状態でまず施術。次に横向きで施術。そして仰向けになってもらうと痛くなく寝られた。全身がかなり硬くなっていました。30分ほど施術して立ってもらい、身体を動かしても痛みはでない。「あれ?何で?」今までの痛みがウソのように消えて不思議そう。身体をどう動かしても痛くない。数日後の来院時は若干の痛みがあるが、当初のような痛みが戻ることなく過ごせたそうです。しかし、問題はまた仕事で痛めないかということです。介護の仕事で腰を痛めている方は多いと思います。思うように身体を動かせない方を補助するだけでなく、身体を持ち上げるといったことも時には必要。怪我、事故の無いように注意しながらのことですから、大変な仕事です。そんな仕事の大変さに対し、介護職の待遇はそれに見合っていないのが現状のようで、今後の需要増加に対し現在も人手が不足しているといわれる中、処遇や従事者の怪我で離職も多く、人手の確保がさらに難しくなっていきます。介護制度の予算的問題と従事者の負担と合わせてかなり難しい課題だとは思いますが、とても大切なことです。しかし、いずれはその当事者になる可能性があるのに介護従事者や介護を受ける当事者や家族でないとなかなか関心は向かない。問題の先送りを繰り返すことになりかねません。今の私に出来ることは、そんな介護従事者の身体の回復。また、高齢となっても介護が要らない健康な身体の維持が出来るよう施術を通して提供すること。これが十分に発揮できたとしても、この問題には焼け石に水か、。千葉市の腰痛、膝痛、肩こり専門の整体院。ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、半月板損傷、変形性膝関節症、五十肩、慢性肩こり、オスグット病、成長痛、首や背中の痛みなど病院で良くならないなら、千葉市のいっぽ自然整体院電話 043-225-3232
2009年05月26日
スイミングクラブに通う小学生の女の子。左膝下の痛みで整形外科病院に行きオスグットと診断される。電気療法など治療するも効果なく、接骨院の治療に変更。しかし治療は電気療法とマッサージ。これも良くならず、当院に来院。膝だけでなく、太腿も少し触る程度で痛がる。3回目でそんな痛みも無くなり、膝下の痛みも取れた。しかし今度は右膝が痛いという。それも以降数回で無くなった。水泳をしている子でオスグットは当院では少ない。話しを聞くと、かなり本格的な選手育成を目的とした練習とのことでした。心身ともに疲れがたまっていたように感じます。その疲れを抜く良い機会を体が与えてくれたのかも知れない。最近はオスグットの解消のオンパレードです。オスグット病(症)、成長痛、変形性膝関節症、半月板損傷、スポーツ障害ほか、椎間板ヘルニア、ギックリ腰、坐骨神経痛、慢性腰痛慢性肩こり、五十肩、背骨や骨盤などの身体の歪みのお悩みは千葉市の整体院「いっぽ自然整体院」
2009年04月09日
小学6年生の男子。少年野球チームに所属している。今年の1月はじめから両膝下が痛み、病院でレントゲンを撮りオスグット病と診断される。電気療法、湿布など1ヶ月ほど治療を受けるが良くならなかった。しゃがもうとすると、少し膝を曲げるだけで痛み、軽く走るのも、患部を触っても痛む。冬の時期は学校でも体育ではマラソンなどの授業が多くなる。また、野球もシーズンオフとして基礎体力作りとして走りこみなどが増える。学校、クラブチームともに同時期にそんな走り込みをやることになる。そのせいか、冬もオスグットでの来院は多い。しゃがんでの痛みは初回で無くなるが走ったり、患部を押しての痛みは残る。3回目では押しての痛みが無くなり、走っての痛みあり。10mくらいを軽く走るのでも痛む。4回目で軽く走るのはOK。全力は痛い。以降徐々に走っての痛みも減ってゆき、野球の練習を再開し、2ヶ月の間、トータル10回通い痛みは完全に無くなった。オスグット病(症)、成長痛、変形性膝関節症、半月板損傷、スポーツ障害ほか、椎間板ヘルニア、ギックリ腰、坐骨神経痛、慢性腰痛慢性肩こり、五十肩、背骨や骨盤などの身体の歪みのお悩みは千葉市の整体院「いっぽ自然整体院」
2009年04月05日
現在31歳、男性小学校5年のとき膝下が痛み、病院でオスグット病と診断される。「成長痛だからそのうちに良くなる。」といわれたそうです。しかし、痛みは一時的な事が多く、高校卒業までも痛みが多少あっても長引くことが無かった。その後、時々痛むことはあったがやはり長引かなかったのだが、最近痛みが引かなくなってしまい、当院に来院された。しゃがもうとすると痛いという。初回でその痛みは無くなった。以前から触ったり、押したりしても痛みはあまりなっかったそうでそう言う状態だと回復も早い。オスグット=成長痛ではない。成人してからもこうして痛むのですから。
2008年09月13日
昨日は青森県、宮城県から来院がありました。青森の方は以前にやっていた足裏リフレクソロジーのつながりから。宮城県の方はホームページでオスグットの治療院を探しての来院。確かに青森、宮城にはこの自然形体療法の施術院がない。最近はどんどんこの手法を学ぶ方が増えているけどまだこの手法自体の存在すら知らない方も多い。まだまだこの施術院が少ないと感じます。半月板損傷、オスグット症 成長痛 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2008年07月04日
「オスグットというのは病気ですか?怪我ですか?」患者のお母さんからそう質問を受けた。オスグットも、阪神の金本選手やサッカーの大久保嘉人選手、柔道の野村忠宏選手などの半月板損傷と原因は同じ。病気ではなく、怪我です。実際にここに来たオスグットの患者は全てスポーツをされている方で、子供だけでなく、大人でもいる。まれに、スポーツをしていない方からの問い合わせがあったが、怪我はスポーツをしていなくとも起きるものです。しかし、ネットで検索するとたいていは「オスグット病」と書かれるところが多い。私は当初「オスグット症」という表示にしていたのですが、その「オスグット病」で検索される方が多いために、表記を併用しています。名前は「病」としているものが多いけど、オスグットは怪我です。
2008年03月03日
小学5年生の野球少年。両膝下のオスグット病です。10月はじめ頃から痛み、スポーツもずっと休んで見学している。接骨院に通って電気や湿布で治療をしていたが一向に良くならない。当院には2月のはじめに来院し、歩くだけで痛いという。かなり重篤な状態で、寝ていても膝を軽く曲げるだけでも痛がる。ある程度その角度が改善した程度で初回は終了したが、歩いての痛みは若干あるという程度になる。遠方からの来院で次回は翌週(7日後)。歩行での痛みはなくなるが、膝はまだ深く曲がらない。3回目はその翌日。右膝は大分良くなる。その3日後に4回目。しゃがんでも、走っても痛みがない状態になる。このときに感じたのが、身体がなんだか急に柔軟性が出たということ。私だけでなく、本人も家族もそう感じた様子でした。どんなに硬い身体でも、確かにストレッチなどをしていけば、次第に柔らかくはなる。でも、こんなに急に?おそらくは、本来は柔らかかった身体が、痛みや、運動不足により、硬くなっていたのだと思う。それが施術により痛みが減り、筋肉の緊張がとれ、血行の改善し、本来の身体に戻ってきたのではないかと思う。その身体の柔軟性の回復が、痛みの解消に結びついているわけです。オスグット病 成長痛 半月板損傷野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2008年02月19日
当院の患者さんのお友達が書いた本。重症筋無力症について、作者は発病から執筆をはじめ、現在までの足掛け5年の執筆による本です。MGってどんな病気か、著者の発病の様子、診断、治療経過などマンガをふんだんに使い、読みやすく書かれています。マンガでの情報は、文字を読まなくともかなり伝わるので、さらに書き加わる文字を読むことでより理解しやすいと感じました。また、様々な生活上での不自由さを工夫、創造力で克服していく発想に感心させられたり、辛い経験でありながらも、その中でも喜びを見出せる著者の姿に、なんら不自由のないからだを持つ私でさえも、大きな勇気を与えてくれた本でした。渡部 寿賀子 著三輪書店発行定価1470円
2008年01月30日
千葉県も場所によってはココまで2時間くらいかかるところもある。小学3年生の男子。サッカークラブ所属。昨年11月ころから膝を痛め整骨院に通うがはじめは靭帯の損傷といわれ、最近は成長痛ではと言われ、湿布などの治療をしていた。現在約2ヶ月たっても痛む。ヒアリングの内容から、靭帯の問題でもないし、成長痛という問題でもないと感じた。(成長痛という診断自体、いいかげんなものはない。成長すると痛いならみんな発症するけどそんなわけがない。)施術して動き方をアドバイスすると、何をやっても痛みが出なかった。問題は筋肉の緊張。診断は成長痛としても、この子の問題は筋肉だというのは同じです。最近はよく成長痛といわれるオスグット病も筋肉の問題という認識がされてきたようで、その接骨院でもストレッチを指導されたそうです。それなのになんで、そこでは治せなかったのか?ここの何が他の治療院などと違うのか?原因がわかっても手法が違うとこうも効果が違うものなのかと感じる。そして、この子のように、初回で完全に痛みがなくなる場合もあれば、回数、時間がかかる子もいる。単純に回数がかかる子はそれだけ重症なんだといえるけど、重症と軽い子の違いは何なのか。この療法ではその答えも確立されているが、、、、
2008年01月21日
オスグットについて取材を受けました。「中学野球小僧」白夜書房の1月号に掲載されています。内容はオスグット症の原因と予防。予防はストレッチの紹介ですが、どれも、よくある体操です。でも、その程度さえもしないでは身体に気をつかわな過ぎ。いわゆるラジオ体操でも、正しく行えばとても効果的です。ポイントは呼吸。反らすときは吸い、前に倒すときは吐く。真横に倒すなら伸びる側の肺を広げて吸う。伸ばすこと、伸ばす箇所を意識すること。伸ばした後は、関節を回したり、筋肉を優しくゆらすなど、筋肉をゆるませること。身体を伸ばし、ゆるめるためには気持ちもそういうつもりで行うことも大切です。時間がなければTVを見ながら気楽にやってもいい。準備運動、クールダウンは練習の前後にチーム全体でやるのが理想でしょう。チーム全体でしないなら、自分でやるだけのこと。自分の身体なのですから。チームとして、すべて自己責任を押し付けるのも問題ですが、、。オスグットシュラッター症、成長痛、 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.comオスグットとはhttp://www.ippo2.com/osugutto008.html
2007年12月12日
患者さんからのメール(お名前等は伏せさせていただきます)いっぽ先生へ 先日は膝の痛みで娘がお世話になりました。 サッカーの大事な県トレセンの試合に2日間も痛むことなく出られました。 ありがとうございました。 治療しする前は膝を曲げると痛かったのに 治療してもらったら曲げても痛くなくて、 娘もまだ半信半疑で信じられないようですが、 凄く感謝しています。ありがとうございました。 それまでは、動くと膝が痛み、痛みがなくなるまで休んで だましだましやってました。正直今回は、1ヶ月動いてなかったので 不安でした。いきなりハードに動き過ぎてまた痛んでしまうかも と思いながら試合を見てました。が大丈夫でした。本当にありがとうございました。 先日MRIの結果がでました。特に映像には問題ないそうです。 一安心です。でも痛んだときの対処方は休む、アイシングだけでしたよ。 いっぽ先生の凄さにもっといろいろな人に知って欲しいと思いました。 近いうちに、治療に伺いたいと思いますのでよろしくお願いいたします。この子は1ヶ月前から膝が痛く、病院で検査して場合によっては半月板損傷で手術するかもしれないと言われました。MRIの検査の結果待ちでした。結果が出る前に手術しないで治せないかということで来院。ここに来たときは、すでに1ヶ月ほど練習を休んでいましたので、痛みもあまりなく、施術もすんなりと出来ました。筋肉の緊張をとり、関節の調整をすると痛みは全く出なくなりました。施術後、原因を考えて、自分で出来ることをアドバイス。「もし、検査で半月板損傷の手術が必要と言われたら、心配せずにまた来て下さい。手術しないで大丈夫ですから。」そういって終了となりました。検査でも問題がなく、運動も問題なくこなせた様子でよかったです。来院時にはもう、大分良くなっていたわけで、ここでは、身体の仕上げと、心の仕上げをしただけなのかもしれないと思った。メールは、大分ほめすぎだとは思いますがしかし、半月板損傷という場合であっても、良くなるのがこの自然形体療法である。だから、たとえ手術が必要と言われても安心してここに来ていただければいい。オスグットシュラッター症、成長痛、半月板損傷 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年12月08日
施術後膝をゆっくり曲げていく。「痛くないですか?」そう聞くと「うわあ!痛くない!」今までの痛みが何処にいったのかといった驚きの声。「感動しました。」とマジメで物静かな雰囲気な子がそう言葉をもらす。今のその感動を大切にしてください。痛みはその感動が取り除いてくれたようなもの。そんな感じのする施術でした。
2007年11月13日
今日は野球雑誌からの取材がありました。(雑誌の詳しくは発行されたらお知らせします。)オスグット(成長痛)についてのインタビューでした。インタビューを受けてあらためて感じたのは今の近代医療のやり方では治せないのに、なんで自然形体では良くなるのかを理解していただくことの難しさです。オスグットの治療なら専門は整形外科とか接骨院と普通は誰もが思う。それが今の常識だからです。一度定着した常識をくつがえすのは難しいことです。でもそこでは良くならない。事実として自然形体療法という民間療法の施術院なら良くなる。つまり常識が間違えている。たとえ常識が間違えていると気づいても事実を受け入れるのも抵抗を持ったり、事実を隠して今の常識を固持しようとすることもある。しかし、このままではオスグットで悩む子どもたちがいつまでも減らない。スポーツをする機会、場が増えればもっと増えるかも知れない。だからこれからもオスグットについての情報発信を続け、今の常識を変えてゆきたい。あきらめる事無しに。オスグットシュラッター症、成長痛、 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.comオスグットとはhttp://www.ippo2.com/osugutto008.html
2007年11月09日
オスグットで両膝下の痛みで通っている中学生男子。ほぼ痛みが無い状態に回復したので先週より練習と試合に参加。チームは負けたものの、個人ではレフトオーバーとセンター前ヒットの2打数2安打の活躍。練習中も試合でも痛みが出なかったと言う。あと押すと痛い部分が少しあり、まだ治療中ですが運動は問題なく、痛みなくこなしている。1年前からオスグットの痛みに悩んでいましたがもう少しで完治の見込みです。オスグットシュラッター症、成長痛、ジャンパー膝 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、背中や首のコリ、痛みなど千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年11月05日
夏休みの終わり頃から来院していた中学生男子。野球部所属。練習中膝を痛め来院時、膝をほとんど動かせないという状態で、歩くことでも痛い。身体も硬く症状は重篤。膝を少し動かすだけでも痛むため、初回は軽い施術のみしか出来なかった。効果も痛みが和らいだ程度しか感じられなかったが2回、3回と続けて通院していき3日目は歩いても痛くなく、膝の屈伸をしての痛みも激減。走るとき、しゃがんでの痛みが少しあるのでその後も施術を継続。10回目以降は練習に参加しながら様子を見ながら通院。1ヶ月後(14回目)は練習しても痛くなくなり修了。症状、身体の状態により回復に時間がかかる子が最近多くなっています。痛いのを我慢しているとさらに悪化させてしまいますので早めにご相談ください。オスグットシュラッター症、成長痛、ジャンパー膝 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、偏頭痛、背中や首のコリ、痛みなど千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年10月20日
オスグット、ジャンパー膝、成長痛、変形性膝関節症、半月板損傷など膝の病気、怪我はいろいろとありますが、ここでの施術はどの病名のものでもやることは同じ。成長痛とか、オスグット症とか、ジャンパー膝とか病院で診断されてくるけど、症状は同じである。病名が違っても同じ手法で良くなる。その他の膝の不調は、痛む箇所が違えども、これもやる手法は同じ。患者さんの中に、「私の膝はオスグットなんでしょうか?それとも成長痛ですか?ジャンパー膝でしょうか?」と聞かれたことがある。症状に名前を付ける(診断)のは医者です。私にはそれがなんと言う病気なのか診断はしません。私はその不調解消が仕事です。オスグットシュラッター症、ジャンパー膝、成長痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、慢性肩こり五十肩、膝関節症、関節リュウマチ、坐骨神経痛、偏頭痛、背中や首のコリ、痛み、 野球肘、テニス肘などのスポーツ障害他千葉市の腰、肩、膝の専門整体院いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com/
2007年09月10日
夏休みも終わりです。当院は夏休みの期間中は子供のほうが大人より多かったのではないかと思うほど、オスグット病で悩むスポーツ少年少女の来院が多かったです。学校があると、なかなか通院できない遠方の方や休み中に身体を治したいと、夏休みを利用しての来院が増えるからです。しかし、こうもオスグットで悩む子が多いのかと驚かされる。正座の習慣が減り、和式トイレが減りしゃがむことも減り、日本人の生活はもう欧米と同じ。欧米の方は正座が苦手なのも膝をしっかり曲げる習慣がないからでしょう。日本人もそんな欧米の身体に近づきつつあると感じます。膝を動かす筋肉、太ももの筋肉の柔軟性が無くなっている生活に加えスポーツクラブなどが増え、運動の機会が増えたのもオスグットとなる要因となっていると思います。運動自体はいい事と思います。しかし無理に痛みを我慢して頑張ると、症状の悪化を起こしかねないので注意して欲しい。さらに問題は、病院や治療院などでは、このオスグットの処置を理解していないということ。無駄な、無意味な治療で時間と費用を無駄にしかねない。電気をあてたり、湿布したりしてもなかなか良くはなりません。ただ、それをすることで、身体を結果的に休めるので、無理に運動をするよりはマシか、、。千葉市の膝、腰、肩の専門院いっぽ自然形体院http://www.ippo2.com/
2007年09月08日
5年前から痛風でいろんなところの関節が痛み、ここ3年ほどはその痛みが膝下にでるようになったという。30代の男性ですが、中学生のころにオスグット症で膝下の痛みに悩んでいたそうです。しかし、その後オスグットの痛みはなくなっていたのですが、それが痛風という形で再発?した。病院では、痛風が身体の弱いところ、つまり以前痛めたオスグットのところに出たのでしょうと、薬による治療を続けていたのですがすでに3年も治療をしてます。そこで当院に来院されました。症状を聞くと膝を曲げるなど、動作時の痛みであり、一般的なオスグットの症状と変わらない。オスグットだとしても、病院でオスグットが良くなるとは思えない。せいぜい、運動を控えてとか、湿布とか、電気とか、ストレッチしなさいとかいうくらいだろう。痛みが単なるオスグットのものでも、結局病院では対応が出来ない。結局当院での、1回の施術で痛みは無くなってしまった。そうなると、痛風という診断は何だったのか?それともこれは痛風だったのだろうか?まあ、良くなって本当に良かった。オスグット、痛風、膝関節痛は千葉の自然形体療法院いっぽ自然整体院へhttp://www.ippo2.com/
2007年08月12日
一般的にオスグットという病名はあまり耳にすることはなく、お子さんが膝下が痛いので、病院にゆき、オスグットと診断されて初めて聞く病名だという方も多いと思います。しかし、病院での治療は電気をあてたり、湿布したりというもので、それでオスグットはよくなりません。「これは成長痛だから仕方ない。」「痛みと付き合っていくしかない。」と言われることもあり、それはウチの病院では治せませんと言っているのと同じことです。さらに、一般の整体やクイックマッサージ、カイロなどでも治せないので、オスグットになった子や家族は不安なことと思います。しかし、自然形体療法はこのオスグットの解消が可能です。オスグットでお悩みなら、千葉市のいっぽ自然整体院へ*オスグット病、オスグットシュラッター症(または成長痛)一般に成長期の小学生高学年から中学生の運動好きの子供に多い膝下が盛り上がり、 押すと激しい痛みを生じる症状のものです。そのため成長痛とも言われることもあるようですが「成長が止まれば痛くなくなる」と軽く考えると本人の辛さは理解できません。中には オスグットのために好きなスポーツを辞めてしまうのです。自分の可能性をそれであきらめるのですか?我慢しないで、ここに来てください。いっぽ自然整体院、オスグットのページhttp://www.ippo2.com/untitled.html
2007年07月27日
腰痛で背中をそらせると痛いので体を後ろに曲げられないという高校生の女の子。バレーボールの選手で、今日も痛いながらもコルセットをして練習してきたという。しかも、今日は足首も捻挫して歩き方がぎこちない。足首が痛いと施術もしにくい部分があるので、「じゃあ、まず捻挫を片付けてみましょう。」といって足首から開始。動○法をおこない、痛みが減るもまだ残るので○○○転位を確認。それだけで寝ていての動きは無いので立って確認すると痛みはなくなっていた。走ってもらったがそれでも痛くない。ものの1分くらいの出来事でした。相手も「あれ?痛くない」と不思議そうです。そのあと腰を中心に施術。反っても痛みはなくなりました。整体で捻挫が治るとは思わないでしょうから「捻挫を治してほしい」という方はほとんどいませんが、捻挫が1分で?そんなまさかと思うようなことが、日常茶飯事のようにこの手法では起こります。捻挫、腰痛、スポーツ障害も「いっぽ自然整体院」でhttp://www.ippo2.com 追記、この方は帰る途中でまた足が痛み出したといっています。それは、まだ体が完全に良い状態を認識していないといえます。それはまだ治っているとはいえません。しかし、痛みが無いのでつい、無理なことをしてしまい、結局また痛みをだす。そうならないよう、注意が必要です。その点の説明が不十分であったと反省。
2007年07月26日
ここの手法は自然形体療法というもので、オスグットの治療効果は,病院や治療院、各種手法にはない圧倒的優れた施術と私自分でも思います。それでもこの療法は日々進化してゆくし、また、私自身も少しずつながらも技が上達(時には下手にもなりかねないが)していくことで以前よりさらに高い効果がでてきたと感じる。それが一時的なまぐれや、うぬぼれとならないよう、もっともっと更なる向上を追求していきたい。そう思います。千葉市のオスグット専門院病院や治療院の治療で良くならないなら「いっぽ自然整体院」http://www.ippo2.com
2007年07月23日
病院で側湾症と診断されたが、まだひどくないのでと様子を見るとされた中学3年生の女子。検査をすると確かに背骨はゆがんでいる。右の背中が盛り上がってもいる。しかし、この子もここに来る患者さん同様よくある身体の歪み。1回の施術でほとんどその歪みや、背中の盛り上がりはなくなった。翌日すこしまたゆがんでいて、再度調整。それを繰り返し、5回目には戻っていなかった。その後1週間、2週間と間隔を空けていくがほとんど歪みは戻ることなく終了。さて、側湾症をネットで調べると背骨が極端に曲がっているレントゲン写真をみました。90度くらい曲がっている写真をみて感じたのは、そこまで曲がっている患者は今のところ来院がなく、そんな状態だと回復は時間や回数がかかると思わざるをえません。悪化してから、対応するのではなく、早めに対応すること。当たり前のことです。
2007年07月05日
オスグットで遠方から来院された方、ご家族の方からメールをいただきましたので、紹介いたします。(お名前等は伏せさせていただきます)お元気ですか僕は,元気にバスケットをしています。膝の痛みは,時々痛むくらいです。バスケットの結果ですが,地区3位になり県大会出場です。これからもがんばります。お元気でKよりお陰様で膝の痛みもあまりなく元気にバスケットを続けています!子供の頑張る姿にあの時治療を受けて良かったなあとつくづく感じております。感謝の気持ちでいっぱいです!来月の21日に県大会が開催されます。8月には県代表での大会も控えています。身体に無理せず頑張ってほしいです。先生もお体にお気をつけて暑い夏を乗り切ってください! K君、そしてご家族の皆様。お便りをありがとうございます。遠方からの来院、しかも宿泊しての施術は費用も時間も、そして勇気のいることだったと存じます。本人自身とご家族の皆さんのその気持ちが良い効果を生んだのだと思います。お役に立てて私も嬉しく思います。これからも、身体の声に耳を傾け、気をつけてスポーツを楽しんでください。いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年07月01日
側湾症での来院される方のお話を聞くと、病院では「もっと悪化するようになったら対応しましょう。」ということでしばらく様子を見ると言われることが多いようです。さらに曲がってしまったら、そこで装具などを装着することになるのでしょうが、なんで軽度のときに対応しないのか疑問に感じる。治療は早期のうちに行えばより早く、楽に良くなるのは当然のこと。悪化してからのほうが早く良くなると言う事ではない。早期のうちに対応できないなら、悪化して良くできるとは思えない。あとは手術という手段になってしまう。昨日も側湾症で来院があったけど、背中を診ると確かに背骨はねじれている。しかし、この程度のねじれはここに来る患者の多くがそのくらいねじれていることも珍しくなく、この方のねじれはまずは正常にすることができた。ただ、その状態を数年間そのままにしていたので、身体が癖になっている可能性があり、まだ施術の必要はあると思う。もちろん他の患者さんも側湾症ということで来ていなくとも背骨のゆがみは必ず正してゆくのは当然のことです。ここではそれは当たり前のことです。私がおこなった側弯症の患者さんは、皆いわゆる軽度の状態の方ばかりだと思う。しかし、ここでは、当たり前の背骨のゆがみの範囲と思う状態が側湾症と診断されるのなら、それはここで良くなるといわざるを得ない。軽度だと病院では側湾症という診断をされてからずっと定期的なレントゲンを撮るだけであり、何を治療するでもない。病院ではできないのなら、悪化を待つのではなく、早めに当院に来てくれたらと思う。いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年06月17日
特発性側湾症ということで来ている中学生の女の子。病院で側湾症といわれたけど、様子を見ていくとされ、現在は特に何もしていない。診断から3ヶ月ほどで悪化はしていないが、良くもならないので当院に来院。初回で背骨の曲がりや背中の膨らみはほとんど無くなるが翌日は少し曲がりや膨らみが戻っていていました。3回目以降はその戻りもさらに減り、5回目は曲がりの戻りも無くなり、念のために1週間後来院して見ましたが大丈夫でした。その後、もう1度1週間後来院しても戻りが出ず、終了。さて、ここでは「側湾症」という方だけでなく、背骨が曲がっている方は、何人も診ています。多くは腰痛や背中の痛みなどで来られ、背中を観ると曲がっているのは、日常茶飯事です。いわゆる背骨のゆがみです。背骨のゆがみと側湾症は違うと思うかも知れませんがこの子の場合もそんなゆがみの調整方法と行うことは、さほど変わりがありません。病院では、悪化してから、対応を検討していくようですが、悪化する前に対応したほうが回復もしやすいです。逆に悪化してからでは、回復も遅れるだけでなく、それだけ辛い思いをし続けないとならないのでよい事は無いと言えます。側湾症、背骨のゆがみ、背中の痛みなど子供から大人まで痛くない、体に優しい心身回復術「いっぽ自然整体院」http://www.ippo2.com
2007年05月24日
オスグットで通っている中学生男子。「今日はどんな様子ですか?」と聞くと「太ももとスネがパンパンで筋肉痛です。」と言います。「いや、膝はどうなの?」と聞くと膝は痛くないといいます。毎日部活で筋肉痛になるほど鍛えていて、膝が悪化していないか心配したのですが大丈夫の様子。「ぐっと押すと痛いけどもうしゃがんでも痛くないです。」とけろっとしています。毎日3回はアドバイスしたストレッチをしっかりやっているそうで足を伸ばして座ると手が足先に届かなかったのが余裕で足をつかめるようにもなっていました。運動しても、それだけしっかり自分の体に気をかけていれば大丈夫。これからも体を伸ばすことを続けてください。
2007年05月21日
すでに社会人として仕事をしながら、今も草野球を楽しんでいる30代の男性。ピッチャーですが、肩が痛くてキャッチボールも痛い。初回で軽いキャッチボールが平気になり、その後5回ほどで普通に投げられるようになり、その後も何度か通い今では全く問題なく野球を楽しんでいます。野球肩でのお悩みの方もお気軽にご相談ください。いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年05月17日
オスグットはスポーツ好きの子に多い膝下の痛み。ココに来る子供たちに聞くと、多くは練習前などの準備運動や、ストレッチなどをしないという。だから、同じチームには、そんなオスグットで悩む子供が他にも何人かいると言う。みんなでやることが無いのならば、自分でやるしかない。自分の体なのだから、自分で守りましょう。そのためにはまずはココで身体を楽にして痛みを取りましょう。自己メンテナンスはそこからです。いっぽ自然整体院http://www.ippo2.com
2007年05月02日
電話で「子供のスポーツ指導をしているのですが練習はどのくらいがちょうどいいのですか?」といった質問を受けました。施術が立て込んでいたのでゆっくり説明できなかったのではないかと思い、ここで補足させていただきます。ただ、週何日、何時間が良いという単純な問題では答えようがありません。どのくらいといっても、練習の内容によって、何時間、週何日といった基準は決めることが出来ません。ハードな内容なら短時間になるし、ソフトな内容なら多くても問題ないからです。また、子供の個人差ということも考慮しないとなりません。同じ練習でも、人により負担が大きかったり、物足りなかったりとなります。怪我が心配なのでしたら、練習前後の柔軟体操や準備運動をしっかり行うなどのことを考慮することです。また、一人ひとりの様子を注意深く観察して、無理をさせていないかを見極めて練習の量や内容を検討していくことです。それでいてチームの成績も上げたいでしょうからその点について考えていただきたいことの一つとして、鍛えることも大切ですが、筋力やスピードばかりにとらわれないで力を抜くことで上手なるという認識ももってほしいと思います。子供の指導って大人よりも難しい面が多いと思います。大変とは思いますが一人ひとりに愛情をもって、ご指導いただけたらと思います。
2007年04月24日
成長痛という名前の病気?実際には病名ではありませんが、「オスグット病」を「成長痛」といわれたり、夜間3歳から7歳くらいの子供が膝や、かかとや、脚や背中などが痛いといって病院に行くけど原因がわからない。また、あんなに痛がっていたのが、翌朝はなんとも無いなどといった症状を「成長痛」と言われたりします。病院では検査して問題が無いとはいえ、夜間に痛がって泣いているのに、どうしようもないのでは、家族の方がたの不安、悩みはつのるばかりです。まず、病院で診てもらって、成長痛とか、異常は無い、原因不明などと言われたのでしたら、ココに来て下さい。しかし、夜間に痛みがでるので、ココに来たときは痛みが無い状態ですから、ココでの施術も、施術して効果があるのかがその場ではわからないのが困った点です。身体を診れば、原因は推測でき、その推測にもとづいて施術をしますが、はたして効果はどうだったのか?それがすぐにわからないのです。夜間に痛がって、どうしたらいいのか?お母さんもそれが心配であり、子供も心配。だから、お母さんにもしも痛くなったらどうしたらいいのか、予防するにはどうしたらいいのかをアドバイスすることが不可欠となります。最近そんな成長痛での悩みで来られた方がたは、どうなったか?その後の調査(電話でヒアリング)を行い、再発していないことが確認できました。小さなお子さんの夜の身体の痛み、成長痛でお悩みでしたら、千葉市のいっぽ自然整体院にお気軽にご相談ください。電話043-225-3232http://www.ippo2.com
2007年04月23日
「子供にも肩こりがあるの?」「子供に整体なんて必要ない!」「子供に整体なんて贅沢だ。」そう思う方もいるかも知れませんが、ここにこられる子供たちを診ていると、「上記のようなご意見は間違っている。」としか言いようがありません。私もかつてはそう思いましたが、ココでの施術は痛みやコリ、ゆがみを取る施術です。ここは赤ちゃんから90歳を超えたご年配の方まで幅広く施術をしていますが、ここは子供の割合が極端に高い。多くはオスグット症、成長痛、野球肩、テニス肘など膝や肩、肘、足首などのスポーツ障害が多いのですが、スポーツをされていない子供でも、側弯症や猫背、O脚、背中や首や骨盤など身体の歪みの悩みや、実際に肩や首のコリや痛みで来ることもあります。以外に多いのは、首のコリと歪みです。そのほかの症状で来たとしても、首の状態も必ず診るので、大抵の子供はその首にも問題を抱えている場合が多い。本人に自覚がなくても、少し触るだけで痛いのに気づかない状態です。その場合、花粉症や鼻のアレルギーを持っていたり、肩や背中の緊張、全身の緊張につながりやすいので、アレルギー、落ち着きのない様子が首を中心とした施術で改善されます。ココの施術は心地よいですが娯楽ではありません。痛み、こり、歪みをとり、元気な心身を取り戻すところです。保険がききませんので、料金は高額になりますから、贅沢と思うのかも知れませんが、保険の利く病院等で良くならないからココに来て改善している子供ばかりなのです。子供のオスグット、成長痛、側弯症、首や背中や骨盤の歪み、O脚、スポーツ障害、肩こり、花粉症ほか病院に行っても良くならないなら、お気軽にご相談ください。いっぽ自然整体院 <a href="http://www.ippo2.com">http://www.ippo2.com</a>
2007年04月04日
2日目、翌朝、入浴と休養などで、さらに状態は良好に回復。2日目は屈伸しても痛くない状態になりました。しかし、残念ながら今回はそこまで。実際に運動を再開して、どうなるのかを確認し、さらに様子を見ながら施術を繰り返していきたいのですが、福島県ではそう、簡単にまた来ることは難しいか。もっと、この手法が出来る施術院が、各地に出来れば、そんな苦労をさせずに、オスグットをはじめとした不調に悩む方がたを、回復できる。私たち、日本自然形体療法専門学院は、そんな治療家を目指す方を待っています。日本自然形体専門学院千葉校http://www.ippo2.com/sizennkeitaichibakou.html
2007年04月01日
福島県でバスケットをしている小学5年生の男の子。春休みを利用して、わざわざ福島県から来院。お父さんと車で5時間近くかけてみえられた。2日連続で施術を希望され、千葉に泊まって翌日も施術です。初回は身体の歪み、緊張が激しく、膝も寝て軽く曲げても痛い。立って膝を上げると痛い。太ももに触れるだけでも膝下が痛い状態。身体全体の緊張と歪みをとることがメイン。ゆがみも筋肉の緊張も次第に取れてゆく。施術後、少し休んで再度施術。つまり2回施術を行なう。2回目は1回目よりも明らかに身体の状態は好転し、触っていたい身体中の痛みはほとんどなくなっていた。施術後、膝の、若干の可動域拡大と痛みの改善がみられたのを確認し注意事項を説明して初日は終了。続く
2007年03月31日
電話が鳴り、ナンバーディスプレイを見ると見たことのないナンバーが。オスグットについての相談でしたが、すぐに来院できる状況では無いと言うことでどこからですかと聞くとオランダにいるという。オランダに駐在されている日本の方です。電話でアドバイス出来ることはしたものの、あとは、やはり直接来ていただくしかない。以前にハワイに住む日本の方がオスグットで来院したことがある。相談は今、全国からくる。来院もかなり遠くから見える。インターネットってすごいなと思います。
2007年03月28日
春休みということで、オスグットでの来院が急増している。当院はオスグット専門をうたうだけあって、各地から、遠くからの来院が多いのですが、オスグット、成長痛で悩んでいる子供がこんなに多いのかといつも感じる。それは、日本人の生活の変化や、スポーツをする機会の増加がまず考えられます。オスグットは大腿の筋肉の緊張が大きな原因となりますが、近年、正座の習慣や、和式トイレから洋式に変わり、膝をしっかりと曲げる習慣がなくなってきているのがまず一つ。かつてのようなヤンキーすわりのツッパリなら、まだいいほうで、完全に地べたにお尻をつけて脚を投げ出さないとならない子は、ヤンキーすわりも出来ない硬い身体なのかなと思う。さらに、スポーツをしている子供のほうが身体が硬いという変な逆転現象も今ではあるのではないかと思うほど身体の硬い子が多い。また、スポーツも今や学校での部活だけでなく、スポーツクラブに入る子も多く逆に学校の部活に入る子が少ないほど、スポーツクラブが盛んになっている。それも野球、サッカー、ミニバスケット、フットサルなど他種類も多い。以前からそこで指導される方へ、怪我の防止をうったえているけど、要は身体が硬い子が多いと言う事を認識することと、それをさらに、練習で硬くさせることばかりをさせていないかということです。ちなみに身体が硬いと、心も緊張しやすいのでプレッシャーに弱いことになりかねません。運動の成績を上げるなら、身体をゆるめることも指導されては?いっぽ自然整体院 院長 大和田幸男http://www.ippo2.com/ 千葉県千葉市中央区中央3-15-14 アソルティ千葉中央 6階 オスグットシュラッター病、野球肩、テニス肘、膝痛、腰痛を 身体に無理なく改善する千葉市(中央区、若葉区、稲毛区、検見川区、 美浜区、緑区)内はもちろん、千葉県内各地、東京都、神奈川県、埼玉県、 茨城県、栃木県などからも利用の多い効果重視の整体院。 スポーツ障害のほか椎間板ヘルニア、五十肩、慢性腰痛、肩こり、花粉症、 骨盤や背骨の歪み、猫背、半月板損傷ほか病院で治療しているけど良くならない、 手術したけど良くならないとお悩みでしたら、どうぞお気軽にご相談ください。
2007年03月12日
オスグットで悩む中学生。学校でバスケットをしている。地元の病院で半年、ずっと電気をあてていたけど、痛みがなくならないということで、自分で学校のインターネットで調べ、当院を見つけ、ご両親と一緒に来院。車で3時間くらいかかるだろうか。そう度々来れるものではないけど、症状によっては通わないと良くならない場合もある。幸い、初回で痛みなく屈伸できるまで回復。自分で出来ることをアドバイスして終了。自分でやれる事をしっかりやってもらうことで、よくなればそれでいいのだ。いっぽ自然整体院 院長 大和田幸男 http://www.ippo2.com/千葉県千葉市中央区中央3-15-14 アソルティ千葉中央 6階電話 043-225-3232オスグットシュラッター病、野球肩、テニス肘、膝痛、腰痛を身体に無理なく改善する千葉市(中央区、若葉区、稲毛区、検見川区、美浜区、緑区)内はもちろん、千葉県内各地、東京都、神奈川県、埼玉県、茨城県、栃木県などからも利用の多い効果重視の整体院。スポーツ障害のほか椎間板ヘルニア、五十肩、慢性腰痛、肩こり、骨盤や背骨の歪み、猫背、半月板損傷ほか病院で治療しているけど良くならない、手術したけど良くならないとお悩みでしたら、どうぞお気軽にご相談ください。
2007年03月11日
オスグットでココにくる方は、すでに何らかの病院や接骨院などで治療を受けている場合が多いです。たいていは、湿布や電気を当てていますと言います。病院や接骨院は健康保険が使えます。ですから実際の料金の30%の自己負担で利用できます。でも、「それを何ヶ月もやっているのに、良くならないんです。」と言います。ココでの療法と何が違うかといえば、やることは全く違うといえます。電気も薬も使いません。施術は30分から、時には1時間近くかかることもあります。それでいて、初回から痛みが無くなったり、痛みが軽減します。でも、残念ながらこの療法は健康保険が適応できません。実際にお支払いいただく料金は高額です。だから、私も患者も真剣です。症状によっては何度か通わないとならない方もいます。それでも納得して通われるのは、効果を感じていただけるからだと思います。時にはこの療法に健康保険が使えたら、、、と思う時はあります。でも、保険が使えないからこそ良くなるのかなと、思うこともあります。それは、良くなるため、再発させないためには、患者自身が心がけないとならないことがあり、ただ施術を受けさえすれば良くなると言う事ではないからです。例えばダイエットしたくてエステに行っても、暴飲暴食していれば何の効果もでないようなものと同じです。料金が高額なのですから、さらにそんな心構えも真剣になる。しかし、その施術料をだすのは、親です。もしも貴方がオスグットになっている少年少女の方々なら、そして、当院の施術を受けている、または受けたいと思っているなら、そんな高額な施術料を出してくれる両親に感謝してください。ご両親も君に早く良くなってほしいと真剣なんです。施術を受けるときは、リラックスしていいのです。でも貴方がやるべきことは、施術時に言いますのでしっかりと聞いて必ず実行してください。それが、早く良くなるコツです。いっぽ自然整体院 院長 大和田幸男http://www.ippo2.com/千葉県千葉市中央区中央3-15-14 アソルティ千葉中央 6階電話 043-225-3232子供のオスグットシュラッター病、成長痛、野球肩、テニス肘、膝痛、腰痛を身体に無理なく改善する千葉市(中央区、若葉区、稲毛区、検見川区、美浜区、緑区)内はもちろん、千葉県内各地、東京都、神奈川県、埼玉県、茨城県、栃木県などからも利用の多い効果重視の整体院。スポーツ障害のほか椎間板ヘルニア、五十肩、慢性腰痛、肩こり、骨盤や背骨の歪み、猫背、半月板損傷ほか病院で治療しているけど良くならない、手術したけど良くならないとお悩みでしたら、どうぞお気軽にご相談ください。
2007年03月07日
メールや電話など、子供本人からの相談も多い。でも、施術を受けるには、保護者の同意がないとならない。中には「施術を受けたくても、親が話を聞いてくれない。」という子もいる。それでも、どうかあきらめずに、真剣に自分の気持ち、悩みを親の目をみて話してほしい。親は真剣に子の目をみて、話を聞いてほしい。
2007年03月06日
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