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とっても落ち込んで 生きる気力を無くしていました これじゃいかん!と、気合いを入れる 映画を観に行ってきたんだけど 気合いが入りすぎ~ 涙ぼろぼろ 鼻水ぐちゃぐちゃ 無い方の目からも涙がでるのね はじめから終わりまで 心臓もバクバクでした こういう映画を観ると しっかり生きていかなくちゃいかんわ と感じます 極限状態で、乗客の人達は必至に抵抗しようと テロリストに戦いを挑んでいきます すべてが事実 遺族の方々の証言をもとに 映画の脚本は作られているんですね ユナイテッド航空93便の乗客の役者さんも 遺族が認めるそっくりさんを起用して ドキュメンタリータッチで 進行していきます その他のキャストも結構多くAt Himself これは映画を遥かに超えた 凄まじい疑似体験です 遺族が完全に協力して作り上げた映画だそうですから 陰謀やらウソやら 変な詮索は必要ないと思います 彼らは確かにあの時生きていて あの状況にさらされたのは 事実なのですから 2001年9月11日 日本時間の午後10頃だったかな・・・ あちきは、間抜けな顔してTVを見ていたら いきなりニュースが飛び込んできました 貿易センタービルに航空機が激突した模様です TVの画面には 煙をあげるツインタワーが 映し出されていました 管制ミスで低空飛行した旅客機が激突 なんていう、キャスターがコメントもしていました 「狂っちゃいないぜ」を観るかぎり 有り得るなぁ~って思っていました なんだかとんでもないよなぁ って食い入るようにTVを観ていたら もう1機が突っ込むところを 目撃してしまった! ねんやねんそれ~ それからは、体中が恐怖に震えて 世界中がとんでもないコトになるのか って感じちゃいました あれから5年 おさまびんらでぃんとかいうおっちゃんも 姿を表すことなく イスラエルとかでも戦争始めそうな感じやし イスラム教もキリスト教も どうかしてんとちゃうか? 根っこが深いんか知らんけど やられたら、やり返さなくちゃ仕方ない なんて言う考え方が そもそも大間違いちゃうのん 映画の中でも 操縦桿を奪ったテロリストが 神を信じます お守りください なんていっていたけど イスラムの神様も そんな事願ってるんか? そんな事願っているんやったら 悪魔やん キリスト教もおんなじやわ 神の名において どっちもやっているのは 人間やん やれ~っていわれたんか? そうやったら聞かせてほしいわ それを考えたら 日本は世界に誇るユートピアやん そんな宗教も受入れて 八百万の神さんでええねんから 変な行動もできるだけ 理解するように努めるねんからね そんな日本という国を理解できへん人達は まだまだ戦いたいって考えてるんやろね まぁ、それに踊らされて 憲法変える言うてるのも ユートピアを崩壊させようとしているみたいやわねぇ な~んか やられても、まあええか ってそんな気持ちにならないかぎり いつまでたっても やられたら、やり返さなくちゃ仕方ない なんて考え方が正当化されてしまうんやわね 気持ちはわからんでも無いけど 歯止めがなくなるやろ キリスト教の教えである 殴られたら反対側も出そうとするっていうのんは どこえいったんか? もおええやろ いい加減馬鹿馬鹿しいねん
2006年08月24日
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時たま、クライスラーからマガジンが届きます Freedomっていうんですが、オーナーのところに送られているものです Jeepネタっていうのはそんなに多くないのですが 今回は The Five Greatest Adventures You Can Have in A Jeep っていうタイトルで、ジープで遊ぶ トップ5のアドベンチャーが掲載されていました その内のひとつ、いつかは行ってみたい ルビコン・トレイルを紹介してみましょうかしら・・・ アメリカ・カリフォルニア州 カリフォルニアといえば やっぱり、あらまカリフォルニア お師匠さまの許可なくして入国させていただけません (^_^;) でも、勝手に入っちゃいますよ ルビコン・トレイルは、Jeeperにとっては オフロードの聖地とでも言うようなものでしょうか ロボコン違うからね・・・ 別名、マッキニー=ルビコン・スプリング・ロードとも呼ばれるこのトレイルは カリフォルニア州ハイシエラにあり 州都サクラメントから東に約100キロ サンフランシスコから約4時間のところにあります トレイルの主要部分はルーン湖からネバダ州との州境のタホ湖までの 全長20キロの道のりなんだけど これを完走するのに3日かかるんですね って、普通の人に言わせると アホ湖までなにしにいくねん なんでしょうね だいたいみなさん西から東へと移動するルートを選ばれるようですが どちらから走ってもいいんですね このルビコン・トレイルっていうのは19世紀の ゴールドラッシュ時に切り開かれた道だそうですが 西部開拓の時の雰囲気を思わせる景色が 更なる冒険心をかき立ててくれるんですね 難所を切り抜けてキャンプ地にたどり着いたは良いけれど そこにらりっクマが現れたりするそうで おちおちノンビリもしていられない そんなところ Devil`s Playground や Gatekeeper 、Little Sluice なんていう 名前の付けられた障害物があって Little Sluice は距離は短いけど 最初の岩を登る(もちろんTJで)のに1時間はかかってしまう あちきのような者は無理ですけど ちゃ~んと難易度の低い迂回路が準備されているので だめじゃん! ってまるで、狭い路地に入って出られなくなったように 投げ出さなくても済むんだわねぇ まぁ1台でここを走行しようとするお馬鹿はいないんですが・・・ スポッターっていう徒歩で移動して クルマのライン取りを指示する人が重要だったりするんですわ 前、ひっくり返っている映像を紹介したと思うねんけど(どこか忘れた) スポッターが未熟だと、ああなっちゃうんだわねぇ このトレイルの難所の一部が Thousand Dollar Hill って呼ばれていたりするんですけど そんだけクルマの修理代がかかるってコトらしいです でも、いっぺんは走ってみたい場所やわ そん時はお世話になりますね、師匠・・・ Jeepのテスト走行はここで行われているんですけど そのルビコンの名前が付けられている TJがあるんですが、日本には輸入されていません 市販の状態からすでにフェンダーからタイヤがはみ出ているし ヘッドライトとポジショニングランプの位置関係とか 日本の道路交通法に適していないのが 大きな理由だと思うねんけど そのJeepルビコンの2007年モデルがこれなんやけど なんか、可愛くないし・・・ ちょっと嫌いかも (^_^;) やっぱ、これやん! でも、最近とんでもなくガソリン代が高いので 放置状態
2006年08月07日
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久しぶりにDVDの映画から こんばんは 今日のあちきの不幸話は 買い物に出掛けて、ケータイが壊れているのに気付くトコからはじまりました で、慌ててsoconoショップによって 修理に出したんですけど お財布ケータイなのでめんどっちいのなんの 中に、Edyが1700円ほど入っていたので お金を退避させるのをやらなくてはならないのですが なんせ、壊れているので、ちょっと操作をすると 電源がオフになってしまうために、退避なんてできない だから、一連の手続きだけして 1700円分、使うために、大慌てでショップを後にし 買い物をするコトに・・・ と、いってもEdyをあつかっている所って少ないんですよね 映画館で使えます USJでも使えます けど、今はそんな時間ないし、ましてやUSJで遊んでいるばやいじゃないので コンビニで使うコトに・・・ で、ミュールでちょこまか走っていたものだから ずりっ!って何かに引っかけて 親指の爪がはがれた・・・ いたいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~ (TOT) またこんな目にあってどうするねん 今は、左足親指の爪の部分から出血中・・・ なかなか治まりませんわ そんなコトにはめげずに、 血まみれの足で、とりあえずショップにもどって 代替え機種を受け取って 心配してくれるショップの方を尻目に 大急ぎで家に帰ってきたってワケですが・・・ ずきずきしてます・・・ はぁああ・・・ 外は無茶苦茶暑いしねぇ・・・ 消毒して、包帯巻いて そんで終わりにしているんやけど あかんかしら? 暑いので 「シムソンズ」借りました 「シンプソンズ」と違いますよ って、これって映画の中でもいっていますが 本人たちは、チーム名を「アメリカの可愛いアニメから取った」 っていっているんですが 大泉洋さん演じるコーチに「Pが抜けとるぞ」って言われていました おっちょこちょいというかなんというか・・・ シムソンズは、2002年のソルトレークシティオリンピックに出場した 女子カーリングチーム 彼女たちをモデルにした、青春映画ですが これが「スウィングガールズ」の時のような楽しさがあります 楽しい映画ってやっぱりいいですね 北海道常呂町の女子高校生が 憧れのオリンピックカーリング選手の薦めでチームを組み オリンピック出場をかなえるまでに成長する青春映画 「スウィングガールズ」もそうだけど、この映画を観て感じたのですが 映画の中でやろうと決めてから、大成するまでの時間が短いコト で、それはないやろうってだいたい観る人が感想を持つコトって多いのですが ここのところは大間違いでしょうね 映画なので、スムーズに、短い時間で楽しませるように 作っているんですから それに、そういう方が、ちょっぴり痛快でしょ だから、こう言う感じのお話では、疑問を持たないようにしましょう 加藤ローサちゃん、藤井美菜ちゃん、高橋真唯ちゃん、星井七瀬ちゃん この4人はとっても可愛いんですが 一番目を引いたのは、やっぱり 大泉洋さんですね な~んか、ご陽気で、ちょっと心のどこかに影があって そのコトは、映画の中で全部解決しちゃいますが 彼の存在がとっても大きかったです 「コーチ料くれ」とか「六本木で合コンセッティング」とか サイテーなんですが、いい人なんですね 予告編にもあったのですが 大泉洋さんが4人に対して、未経験者は?って尋ねたところ 手を上げたのは3人・・・ 「ゼロからかよ~」って嘆くシーンには とことん笑わせてもらいましたわ なんか、日本映画のこう言うのって あちきは好きです やっぱ、楽しくなくちゃ映画じゃないわ この映画も、何度でも観れそうです そういう映画って結構少ないんですから、貴重ですわ よって、レンタルしたくせに ご購入~ あちき映画館のストックコーナー入りです 実話を元にしたストーリーですが、実際とはかなり違います 映画では加藤ローサちゃん演じる主人公の伊藤和子は 憧れの真人さま(長野五輪選手らしい)からの誘いで カーリングを始めたのですが、 伊藤和子のモデルの加藤章子さんは9歳からカーリングを始めて 早くから日本を代表するカーラーとなっていました 19歳で長野五輪に日本代表として出場しています 映画でのシムソンズが全員高校の同級生という設定だけど 現実のシムソンズは加藤章子さん、小野寺歩さん、林弓枝さんの3人が 中学校の同級生時代に結成したチーム 高校で加わった堀(小仲)美香さんは3人より学年が2つ上だそうです ちなみに、名前の由来は、先に書いた通りだそうです やっぱ、おっちょこですね そういう違いも含めて楽しんでください 「この4人でオリンピックに行きたい」 っていう藤井美菜ちゃん演じる唯一のカーリング経験者である 尾中美希のセリフがラストを飾ります 彼女たちのユニホームの背中には JAPANの文字が・・・ さわやか系、青春ストーリー あぁ・・・高校生にかえりたい・・・ (^_^;)
2006年08月05日
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すぐに終わるかなぁって、思っていたらいきなりダウンして、ビックリしたやんかぁ~~~そんでもって、フルラウンド戦っちゃっていままでなかったんだろうからフラフラに見えてんけど判定で新チャンピオンになったのにもビックリしてしまったわどう考えても再挑戦やなぁって思ったのですが本人は心の中では納得していないでしょうねふがいない試合って言ってたぐらいだからね朝青龍さんにかつがれてるのはいいねんけど賞状くちゃくちゃやん!笑わしてくれよるわぁ強気で意気がっているけど小学校の時は泣きみそ小僧やったんやわねぇあちきと反対やんでも、チャンピオンだったランダエラさんも納得してないだろうねすぐに、挑戦してくるでしょうそん時は、KOやってちょうだいな亀田興毅さんしかし、まぁ試合の始まるまでの長いこと・・・寝てしまいそうになったわ牛若丸あきべぇさん早かったよねぇKO名前は笑えるけどねぇ・・・あきべぇってずっこけそうになったけどさまた、楽しみな人が出てきたってコトですわね
2006年08月02日
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最悪な日々がつづいていますけどとにかく生きていかなくてはねホント、御祓いでもしないとやっぱり病院から何かしらついてきているんでしょうか死神のようのものがそばにいてる気配がチラホラと・・・ほれ「ファイナル・デスティネーション」みたいに運命は決まっているんかも分からん今日は、さしずめとんでもないコトはなかったのですが警察から電話があったくらいかしらビビるけどねぇ先日の深夜のば~ちゃん事件のコトでだったので、ビビるコトはないんだけどって、なんで警察でビビってるんやろ悪いコトばっかりしていた過去があるからかしらねぇば~ちゃん無事に家に帰れたそうで交番にあちきにお礼がしたいと現れたそうですがやっぱりあちきの家は記憶にないらしいまぁ、無事なら何よりなのでお礼なんて、滅相もないし ご無事ならそれでいいので、 元気にへんなヤツにめげずに 頑張ってくださいって伝えてくださいとお願いして、電話を切りましたまた、ややこしいコトが起こってほしくないので逃げたっていうのが本音かもねちょっと、なが~いことコメントにレスしていなくっていつからしていないのかって思いながら振り返ってみたら「 終わりで始まりの4日間」からなんですねで、そこからレスでもしてみようかって思ったのですが・・・断念!(-_-;)残念!(^。^)ごめんなさいよ~やっぱ、古過ぎるっちゅうか・・・m(__)mなんか、もうしわけないっす
2006年08月02日
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今朝、退院後初めて出勤しましたで、乗車したのがこれビックリしたわよ~休みの日じゃあるまいし通勤客はみんなお子様かぁ~~~なんだか、初日にいやな予感・・・こういう時は、絶対いい事がないで、出社してみるとやっぱりやんあちきが休んでいる間に、会社さん不当たりだしてやんの父さんやん!じゃないや倒産やん!!あの~、あちきはどうしたらエエのでしょうか・・・踏まれたり蹴られたりとはこのコトやん家のローンを抱えて、事故にあった障害者なあちきを雇ってくれる奇特な会社なんてあるのかしや?もう三十も回ってるし・・・借金だけが肩にのしかかる何してくれてるねん!!あちきがおらんかったら仕事出来へんのくわぁ~~~~どうしよ・・・ありゃりゃですわやっぱ、あちきには疫病神がついているんでしょうね首でもくくったろかぁ!!!(-_-;)なんだか、とんでもないコトが起こっているのに妙に他人事のように冷静でいるあちきを別の角度から見ているあちきがいます凹みまくりやわホンマに「死ねやボケ!」って言われているようですまぢなはなし、最悪・・・・これからの人生をじっくり考え直します何があちきにできるのかこのままでエエのかこれからどおするのかなんか、人生谷あり谷ありやん山に登れないまぢで、死んでしまおうかって思っちゃいますわ嘘のようはホントの話こんだけ不幸続きのあちきの話って、どうにもこうにもウソ臭い・・・自分でもそう思いますが事実ですからちょっと今から首でもくくりますわってのは嘘ですが・・・・祝200件目の日記がこれじゃどうにもこうにも・・・
2006年08月01日
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