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「トラフィック」 2000年【米】 監督 スティーブン・ソダーバーグ 男優 マイケル・ダグラス ドン・チードル ベニチオ・デル・トロ ルイス・ガスマン デニス・クエイド スティーブン・バウアー ミゲル・ファラー トファー・グレイス ベンジャミン・ブラット トーマス・ミリアン アルバート・フィニー ジェームズ・ブローリン クリフトン・コリンズ・Jr 女優 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ エリカ・クリステンセン エイミー・アーヴィング サルマ・ハエック(ノンクレジット)原作 サイモン・ムーア スティーヴン・ギャガン 音楽 ジェフ・ローナ (追加音楽〔ノンクレジット〕) クリフ・マルティネス 撮影 ピーター・アンドリュース 製作 マーシャル・ハースコヴィッツ エドワード・ズウィック 製作総指揮 マイク・ニューウェル リチャード・ソロモン 美術 フィリップ・メッシーナ 字幕翻訳 岡田壮平 その他 ジェフ・ローナ (指揮) 編曲 ジェフ・ローナ 配給 日本ヘラルド スタント マイク・ジャスタス 六コメント目が悪い人にはとてもオススメできない。目への暴力はおやめください。みなさま、麻薬は是非やらない方向でお願いします。やめない限り、このような腐った映画が作られることになりますので。麻薬やめますか? 腐り腐った映画を見ますか? に10点小便小僧コメント”麻薬”がテーマですと いまいち自分とかけ離れた存在ですので 作品自体に入り込めないのですがソダーバーグ特有の映像 複数の話を最後にまとめる思案などにも終始何も感じる事が出来ず ただただ ベニチオ・デル・トロの存在感に圧倒されただけです正直 退屈で 睡魔と死闘を繰り広げていました。この作品に30点
2006/04/23
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「タクシードライバー」 1976年【米】 監督 マーティン・スコセッシ 男優 ロバート・デ・ニーロ ピーター・ボイル アルバート・ブルックス ハーベイ・カイテル ジョー・スピネル マーティン・スコセッシ ラルフ・S・シングルトン女優 シビル・シェパード ジョディ・フォスター ダイアン・アボット脚本 ポール・シュレイダー 音楽 バーナード・ハーマン 撮影 マイケル・チャップマン フレッド・シュラー (カメラ・オペレーター) 製作 マイケル・S・フィリップス ジュリア・フィリップス 特殊メイク ディック・スミス 編集 トム・ロルフ ビリー・ウェバー (編集助手) 助監督 ラルフ・S・シングルトン (第二助監督) 字幕翻訳 野中重雄 配給 コロムビア 白うなぎコメントデニーロの スキンへッドって 特殊メイクなんだよねー・・・最後の銃撃戦の時 デニーロが 使った手首から飛び出すナイフ!あれ カッチョイイヨネー!・・・。 しかし あれが ジョディー・フォスターだったとは 思わなかったなー・・・この作品に80点六コメントなんぢゃこりゃ!????こーゆー思わせぶりで最後まできて結局最後これ?って映画が特に好きではありません。デニーロのとことかも触れたかったんですけど、あまりにも物語自体に逆衝撃を受けてしまったので辞退させていただきます。最初の1時間もだらだら進んで、いつのまにかデニーロがおかしくなり始めて、最後にはモヒカン?非常に腹立たしい映画となっております。最後の最後、もちろん死んだと思ってたのに、普通の髪型に戻って普通にタクシードライバーやってたんで、まさか時間軸のずれ? もしくは妄想劇?っと自分が知らない間にそんな出来事が!!と一瞬はっとさせられたんですが、どうやら普通に死なずに職務に戻っただけのご様子でした。そんなんも腹立たしさを増長させる一端ではありましたが。デニーロは好きな俳優の一人ですが、0点小便小僧コメント↑ほとんど子分(六)と同じ感覚かな。世間では名作と言われ続けている作品だけに周りと俺との 映画観のズレをもの凄く感じた 記念すべき作品であります若き ロバート・デ・ニーロ & ジョディ・フォスターを拝めただけでも満足せねば・・・この作品に40点
2006/04/21
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「トロイ」 2004年【米】 監督 ウォルフガング・ペーターゼン 男優 ブラッド・ピット エリック・バナ オーランド・ブルーム ショーン・ビーン ブライアン・コックス ピーター・オトゥール ブレンダン・グリーソン ギャレット・ヘドランド女優 ダイアン・クルーガー サフロン・バローズ ジュリー・クリスティー ローズ・バーン(原作 ホメロス 「イリアス」 脚本 デイヴィッド・ベニオフ 音楽 ジェームズ・ホーナー 撮影 ロジャー・プラット 製作 ゲイル・カッツ バーバラ・フーバー ダイアナ・ラスバン ウォルフガング・ペーターゼン コリン・ウィルソン 製作総指揮 ブルース・バーマン 特撮 ムービング・ピクチャー・カンパニー (視覚効果) 主題歌 ジョシュ・グローバン "Remember" 美術 ナイジェル・フェルプス (プロダクション・デザイン)ポール・キャトリン (コンセプト・アーティスト) 演出 サイモン・クレイン (スタント・コーディネーター) 字幕翻訳 菊地浩司 配給 ワーナー・ブラザース スタント デレク・リー 六コメントアキレスの アキレス腱に 矢が刺さるそれを見届けたいがために、最後まで見た気がします。相変わらず壮大なスケールの映画に嫌気が差し。結局、史実ってこんなもんですよネー・・・忠実な史実に25点小便小僧コメント”トロイの木馬” ”アキレス腱” 自分の知っている言葉などが出てくると 頭のトロイ俺としては それだけで満足なのですそして このような筋肉ムキムキ野郎どもを見てしまうと次の日は必ず筋肉痛になるのはやはり 俺の頭がトロイ証明なのだろう。この作品に45点
2006/04/21
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「ヤングガン」 1988年【米】 監督 クリストファー・ケイン 男優 エミリオ・エステベス キーファー・サザーランド ルー・ダイアモンド・フィリップス チャーリー・シーン ジャック・パランス テレンス・スタンプ パトリック・ウェイン トム・クルーズ (ノンクレジット) 脚本 ジョン・フスコ 撮影 ディーン・セムラー 製作 クリストファー・ケイン ジェームズ・G・ロビンソン 製作総指揮 ジョン・フスコ 六コメント六好みする映画ではなかったなー。とりあえず、ジャックバウアーが嫌い。彼の粘っこい演技と、中国人との恋話にうんざり。ついでにエメリオエステベスのキャラも好きにはなれなかったなー・・・ときに、この映画は「若手人気俳優をかっこよく、そして今後売れるように」と作ったアイドル映画ではなかったのでしょうか?そのわりには・・・ 今見かけますか?・・・結局生き残ったジャックバウアーに35点小便小僧コメント兄弟愛なのだろうか???弟チャーリー・シーンがご臨終してから 兄エミリオ・エステベスが輝きだす次第でございます西部劇を観た事もないのに ”ビリー・ザ・キッド”って名前は聞いた事があったのですがこの若きビリー・ザ・キッドには 当時大変魅力を感じたものです特に ”開けてビックリ玉手箱 作戦”には 目がテンになったのを今でも覚えているがこの無謀さが この作品の最大の魅力なのかもしれない3回以上この作品観ているのにマジで・・・・トム・クルーズは何処に・・・・完全に気が付かない・・・やられた・・・この作品に75点
2006/04/20
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「ドライビング Miss デイジー」 1989年【米】 監督 ブルース・ベレスフォード 女優 ジェシカ・タンディ男優 モーガン・フリーマン ダン・エイクロイド音楽 ハンス・ジマー 製作 リチャード・D・ザナック 製作総指揮 デヴィッド・ブラウン 六コメント心温まるいいお話でした。嫌いぢゃないけど、やっぱりおもしろくはなかった(素直な感想)アカデミー作品賞をとったのも分からなくもないが、主演女優賞をとったあのおばーちゃんは納得。俳優人がうまく周りを固めてましたなー。頑固おばーちゃんに45点小便小僧コメント第62回 アカデミー賞 (1989年)作品賞 主演女優賞 メイクアップ賞 脚本賞に輝いている作品で御座いますが淡々としていて とても地味な作品に仕上がっています淡々としている作品だからこそ 俳優達の演技力が際立つのかもしれないお世辞にも ”面白い” ”観てよかった” って作品ではないですがモーガン・フリーマンの 甲高い笑い声が妙に気持ち良かったっと 俺の右脳が記憶している。見事にクソばばーを演じた ジェシカ・タンディに文句なしの100点この作品に50点
2006/04/19
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「カル」 1999年【韓】 監督 チャン・ユニョン男優 ハン・ソッキュ 女優 シム・ウナ ヨム・ジョンア製作 ク・ボンハン 美術 チョン・クホ音楽 チョウ・ヨンウク六コメント犯人があの子だと分からない人は楽しめたのだろうか?ただこーゆーサスペンスは 間違いなく登場人物が犯人であり、そいつは最後まで犯人としての そぶりを見せないということ。そう考えると、当初から犯人は見えてくるわけで。そいつが犯人だと思いながら見ていても、物語の結末には納得いかないでしょう。親父に虐待されて、理想の男を切り刻んで作っていた??意味不明。本買って謎解けなんつー傲慢さに35点。小便小僧コメントこの度 六が本作品を鑑賞した為この作品の感想を書こうとしたのですが オチしか覚えていなかったので体調を万全に整え 二日間かけて 再鑑賞させて頂きました謎解き遊びなのかも知れないが 楽しい謎解きではない事は間違えないオチを解っていながら鑑賞したにもかかわらず いまだに納得できずじまいこの監督さん達は 己のマスターベーションの為にこの作品を世に送り出したのだろうか????美しき シム・ウナ様に100点この作品に45点
2006/04/18
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「風と共に去りぬ」 1939年【米】 監督 ヴィクター・フレミング ジョージ・キューカー サム・ウッド 女優 ビビアン・リー オリビア・デ・ハヴィランド ハティ・マクダニエル男優 クラーク・ゲイブル レスリー・ハワード原作 マーガレット・ミッチェル 脚本 デヴィッド・O・セルズニック シドニー・ハワード ベン・ヘクト 音楽 マックス・スタイナー 主題曲「タラのテーマ」 撮影 アーネスト・ホーラー レイ・レナハン スクリプト 製作 デヴィッド・O・セルズニック 美術 ライル・ウィーラー ウィリアム・キャメロン・メンジース (プロダクション・デザイン)六コメント長い。長いわ。とにかく長い。4時間て長いわー。な、な、長い。なななななな 長いわー。長すぎるでしょー。2時間をとおりすぎて4時間て長いわー長い。いやー、長かったー。こんな長い映画ってあるんですネー。あー、長い。て、そろそろ皆様から「おめーの実のないコメントが長いわ!!」てつっこみが聞こえてきたので、とりあえずこの映画の感想を。いやー、長かったです。 ←しつこめで本日、白うなぎさんがおっしゃっておりました。「主人公の身になって陶酔出来るか」まさにそのとおりであります。このスカーレット小原さんに入り込めるかどうかがこの映画のポイントであるのは間違いないところで。さて、頭が狂ってると名をはせてる六ですが。もちろん小原さんに陶酔できるわけもなく。わがまま小娘っぷりに当初からイライラしっぱなし。この映画を見るパスポートははじめから持ち合わせてなかった模様です。金属探知機で引っかかったような気分です。そんな不朽の名作に0点小便小僧コメント以前もこの 名作と呼ばれている映画を何度かチャレンジしていますが最後までたどり着かず 結局いつも途中下車なので御座います今回は 子分(六)が観てしまったので 体調を整え万全な状態で鑑賞10分ぐらいで 一度目の睡魔・・・・20分ぐらいで 一度目の巻き戻し・・・・60分ぐらいで 記憶なし・・・・自分と相性の会わない作品だとは 分かっていたのですがこれほどに過酷な映画鑑賞は初めてかも知れない結局 どうにか最後まで 鑑賞出来ましたので 感想を書きます最悪な気分ですスカーレットに一番必要なのは 反省だろう簡単に人生はやり直しが効かないまずは 誇り高きプライドを捨てることから始めなさいそれをクリアー出来たならば フランク・キャプラ監督の「素晴らしき哉、人生!」を観る事をお勧めする。この作品に0点
2006/04/16
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「ライトスタッフ」監督 フィリップ・カウフマン 男優 サム・シェパード エド・ハリス スコット・グレン フレッド・ウォード デニス・クエイド ランス・ヘンリクセン ドナルド・モファット ジェフ・ゴールドブラム スコット・ウィルソン女優 バーバラ・ハーシー ヴェロニカ・カートライト キャシー・ベイカー パメラ・リード 脚本 フィリップ・カウフマン 音楽 ビル・コンティ 撮影 キャレブ・デシャネル 製作 アーウィン・ウィンクラー ロバート・チャートフ 六コメント3時間10分はあまりにも長編すぎる・・・この内容なら2時間にまとめるべきでしょう。てか、義務です。で、案の定たいして入り込めず。アポロ13がダメだった六にとって、この系の物語はまー無理でしょう。45点小便小僧コメントチャック・イェーガーを非常にカッコ良く演じたのが サム・シェパード限界への挑戦 これには学ぶべきところがあるように感じます好き嫌いは人それぞれですが男性向けの映画のような気がします個人的に 面白い映画ではなく 観て良かったと思える作品であった。サム・シェパードの存在感に100点この作品に65点
2006/04/14
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「宇宙戦争」 2005年【米】 監督 スティーブン・スピルバーグ男優 トム・クルーズ ジャスティン・チャットウィン ティム・ロビンス女優 ダコタ・ファニング ミランダ・オットー原作 H・G・ウェルズ 『宇宙戦争』 脚本 デヴィッド・コープ 音楽 ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生] 撮影 ヤヌス・カミンスキー 製作 トム・クルーズ ドリームワークス キャスリーン・ケネディ パラマウント・ピクチャーズ 製作総指揮 ポーラ・ワグナー 特撮 デニス・ミューレン (視覚効果スーパーバイザー) ILM/Industrial Light & Magic (視覚効果) 編集 マイケル・カーン 美術 リック・カーター (プロダクション・デザイン) トニー・ファニング アンドリュー・メンジース トム・ウォーレン[美術] 演出 ヴィク・アームストロング (スタント・コーディネーター) 衣装 ジョアンナ・ジョンストン 助監督 ヴィク・アームストロング (第二班監督) 字幕翻訳 戸田奈津子 スタント ケイシー・オニール (トム・クルーズのスタント) 六コメントつ、つまらん・・・こんな映画を見ると、映画が嫌いだった頃の自分を思い出して自己嫌悪に陥ります。これだけつまらないので何を言っても同じなんですけど。一つだけ。あの首の長いやつ。オーラとかで感知するとか・・・最先端の科学で・・・目視のみ?0点小便小僧コメント原作もオリジナル知らない無知な俺が 今回チャレンジしたのが「宇宙戦争」って事なのですが これって戦争ではなく侵略って事だよね個人的に一方的に 痛めつけられる映像は 見応えあるのだが何故に 中途半端な家族愛を組み入れたのかしかも 息子生還って・・・・完全に心が折れてしまいました映像の迫力等を考慮して この作品に40点
2006/04/14
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「アラビアのロレンス」 1962年【英】 監督 デビッド・リーン 男優 ピーター・オトゥール オマー・シャリフ アンソニー・クイン アレック・ギネス ホセ・ファラー アーサー・ケネディ ジャック・ホーキンス アンソニー・クェイル クロード・レインズ ドナルド・ウォルフィット マイケル・レイ I・S・ジョハール ジア・モヒーディン ロバート・ボルト バジル・ディグナム デビッド・リーン原作 トーマス・エドワード・ロレンス 「知恵の七柱」 脚本 トーマス・エドワード・ロレンス ロバート・ボルト マイケル・ウィルソン (オリジナル脚本) 音楽 モーリス・ジャール 撮影 アーネスト・デイ (カメラ・オペレーター) フレデリック・A・ヤング 製作 サム・スピーゲル 特撮 ウォーリー・ヴィーヴァーズ 美術 ジョン・ボックス 六コメント長いわ・・・て、このままいくと昨日の二の舞になるので、早めに修正。(↑ちなみに前日は「風と共に去りぬ」を鑑賞)2日連続、4時間映画を鑑賞。いちよ、今回放送したんは「完全版」とのこと。何度、「不完全版」を欲したことか・・・六に「完全版」は完全に意味のないものと化してました。握手のおっさんに5点小便小僧コメント良い意味では デビット・リーン監督の力作なのかも知れませんが個人的には全く興味のない 中東が舞台となっていますのでダラダラっと砂漠でのシーンが やたらと長く感じると共にロレンスが戦っているのに対し 私も睡魔との闘いで 完全に敗北いたしました名作として名高い本作品ではありますが私はこの作品に 最初から最後まで入り込むことが出来なくそして何より 得るものは何もありませんでしたこれが私の本音の感想であります。この作品に35点
2006/04/14
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「穴」 1960年【仏】 監督 ジャック・ベッケル 男優 フィリップ・ルロワ ミシェル・コンスタンタン マルク・ミシェル 原作 ジョゼ・ジョヴァンニ 脚本 ジャック・ベッケル ジョゼ・ジョヴァンニ ジャン・オーレル 撮影 ギスラン・クロケー 美術 リノ・モンデリニ 六コメント穴堀シーン。リアルさを追求してますネー。カントンカントン。しかも長回しで。カントンカントン。題名が「穴」だけに、これに一番力をいれてましたナー。カントンカントン。カントンカントン、カントンカントン、カントンカントン、すやすや、すやすや・・・( -_-)zzzzおっとあかんあかん。寝てる場合ちゃう。カントンカントン、カントンカントン、カントンカントン、すやすや、すやすや・・・( -_-)zzzzおっとあかんあかん。寝てる場合ちゃう。と、穴掘るシーンではこれの繰り返しでした。が、穴が開通したあたりから話が転がっていきまして。んん??これでどーなるんだ??そして、最後の鏡のシーン。ぎょっとしましたわ。しかーし!!( `Д´)ノどーゆーことやねーん!!( `Д´)ノあいつが裏切ったならつじつま合うんやけど、裏切ってないとしたら(たぶん裏切ってないやろ?)どーゆーこと??あーなるなら、ほんまのオチを用意して欲しかった・・・脱出ものでは一番よかったと思われますが、いかんせんラストが気に食わないので点は55点で。小便小僧コメント”脱獄”を題材にした映画の中では 名作と言われている割に あまり知られていないフランス映画で御座います音が非常に効果的であり この緊張感は本物であるゆえ”実話を基にした映画”ってことも素直に受け入れられるのだが作品を通して 面白かったって感覚ではなく観て良かった っと素直に思える映画であるこの作品に70点
2006/04/14
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「エイリアン2」 1986年【米】 監督 ジェームズ・キャメロン 男優 マイケル・ビーン ランス・ヘンリクセン ビル・パクストン ポール・ライザー女優 シガニー・ウィーバー キャリー・ヘン ジャネット・ゴールドスタイン原作 ダン・オバノン (キャラクター創造) ロナルド・シャセット (キャラクター創造) ジェームズ・キャメロン (原案) ウォルター・ヒル (原案) デヴィッド・ガイラー (原案) 脚本 ジェームズ・キャメロン 音楽 ジェームズ・ホーナー 撮影 エイドリアン・ビドル 製作 ゲイル・アン・ハード 製作総指揮 ウォルター・ヒル デヴィッド・ガイラー 特撮 スタン・ウィンストン ジョン・リチャードソン[特撮] (特殊効果スーパーバイザー) 美術 H・R・ギーガー (オリジナルエイリアンデザイン) シド・ミード (コンセプトアーティスト) ダグ・ベズウィック (メカニックデザイン) スタント サイモン・クレイン 白うなぎコメント続編=ダメダメの 壁を打ち破る パート2ものの 最強の一本!! かなりキャメロン色が 強いが ストーリー良し!SFX良し!キャスティング良し! 3拍子そろった トクトクムービー!!! この作品に80点ばかうけ様コメントやっぱりこうでなくっちゃ!!このくらいインパクト強くなくちゃね^^でも展開的には続きからはじまるんですねえ。なかなかエイリアンもしつこい!!まだ続編があるってことは、また同じパターンかな?この作品に70点六コメントやはり監督が変わったので、ジャンルがまったく変わっております。もはや今回の映画ではホラー的感覚はなくなり、ほとんどをアクションに費やすという結果になっております。ま、つまんないなりにそこそこは見れましたが、やはり「エイリアン」ありきの「エイリアン2」というのは否めなく。独立とした映画と考えるには若干苦しいかなと思われます。さて気になったとこといえば・・・最後のエイリアンvsシガニーロボット。ちゃちぃすぎる・・・今回も宇宙船からエイリアンを飛ばすんですが、床があいて宇宙船の空気が持ってかれるんですけど、その力たるやものすごいはずなのに、エイリアンに足を引っ張られつつ、片腕一本でしがみつくシガニー・・・ここ一番の失笑・・・ま、とはいえ、そこそこ見れましたので40点小便小僧コメント「好きか 嫌いか」 っと問われれば 間違えなく後者で御座いますがシガニー・ウィーバーの女優魂には 頭さがる思いです前作とは異なる "アクション”重視に変えた ジェームズ・キャメロンのこだわりは 十分に感じるがくどい演出が鼻に付くのは・・・・・俺だけだろうか。この作品に55点
2006/04/14
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「愛しのローズマリー」 2001年【米】 監督 ファレリー兄弟 女優 グウィネス・パルトロウ 男優 ジャック・ブラック ブルース・マッギル 脚本 ファレリー兄弟 音楽 アイヴィ 撮影 ラッセル・カーペンター 製作 ファレリー兄弟 ブラッドリー・トーマス チャールズ・B・ウェスラー 衣装 パメラ・ウィザーズ[衣装] 挿入曲 シェリル・クロウ "Members Only" 六コメントいやー、苦手です。こーゆー映画。ラブコメで笑えないんだから、仕方ない。笑える人はおもしろい。笑えない人はつまらない。コメディなんてこんな評価でいいのではないでしょうか?無いな、ジャックブラックも・・・に15点小便小僧コメントおデブちゃんが キュートな女性に見えてしまうって設定は興味深いのですがJBに全く魅力を感じられないのが難点でしょうかデブ = 性格が良い っと限らない事は 俺と六が証明している期待しすぎたぜ!!! ファレリー兄弟に45点ノリが足りないぜ!!! ジャック・ブラックに10点微妙!!! グウィネス・パルトロウに35点眠くはならなかった事を考慮して この作品に55点
2006/04/13
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「スクール・オブ・ロック」 2003年【米・独】 監督 リチャード・リンクレイター 男優 ジャック・ブラック マイク・ホワイト女優 ジョーン・キューザック サラ・シルヴァーマン脚本 マイク・ホワイト 音楽 クレイグ・ウェドレン ランドール・ポスター ジム・オルーク 撮影 ロジェ・ストファーズ 製作 スコット・ルーディン 製作総指揮 スティーヴ・ニコライデス 主題歌 ジャック・ブラック ♪ In The End Of Time、♪ Step Off 他多数 挿入曲 AC/DC ♪ Back In Black ホアキン・ロドリゴ ♪ Concierto de Aranjuez キッス ♪ Do You Remember Rock 'n' Roll Radio レッド・ツェッペリン ♪ Immigrant Song (移民の歌) ザ・クラッシュ ♪ Stay Free ザ・ダークネス ♪ Black Shack ラモーンズ ♪ My Brain Is Hanging Upside Down ザ・フー ♪ Substitute (恋のピンチヒッター) クリーム ♪ Sunshine of Your Love 作曲 アンドリュー・ロイド・ウェバー ♪ Memory" from musical "Cats" ホアキン・ロドリゴ 六コメント忘れていました。六がJB苦手だったことを。始まって10分でうんざりしてしまいました。内容はどこかで見たような、偽者先生のお話でしたが。如何せんJBが・・・35点小便小僧コメントこの作品に限り ジャック・ブラックなしでは考えられない数少ない 勢いのみで 最後まで鑑賞出来る作品であるJBを苦手としている六にこの作品を鑑賞させた事自体が過ちであった。この作品に70点
2006/04/10
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「スコア」 2001年【米・独】 監督 フランク・オズ 男優 ロバート・デ・ニーロ エドワード・ノートン マーロン・ブランド 原作 カリオ・セイラム 脚本 スコット・マーシャル・スミス カリオ・セイラム 音楽 ハワード・ショア 撮影 ロブ・ハーン 製作 リー・リッチ ゲイリー・フォスター[製作] 製作総指揮 バーニー・ウィリアムズ 衣装 オード・ブロンソン・ハワード その他 バーニー・ウィリアムズ (ユニット・プロダクション・マネージャー) ハワード・ショア (指揮) 編曲 ハワード・ショア 配給 日本ヘラルド 六コメントノートン、デニーロがよかった。↑見終えての率直な感想。脇役のノートンは相変わらずすばらしかねー。デニーロの役もはまってましたし。内容もそれなりに見ごたえもあって、最後も悪くはない。ノートンは裏切りそうで裏切らないって持っていくのかと思ったら、さらっと裏切ったのには逆に度肝抜かれましたが。ま、デニーロが主役ですからしょうがないと思われ。さらっと感に81点白うなぎコメントノートン、デニーロ、ケビン・スペイシーと言えば 知能障害役を やらしたら天下一品!!! そのノートンとデニーロを使ったわりに 勢いが有りません。 しかしノートンのいっちゃったプリは 最高ですぜ!! この作品に60点小便小僧コメント期待して鑑賞したので オチにはやや消化不良ではありますエドワード・ノートン ロバート・デ・ニーロの演技はやはり上手いのですが元祖 演技派俳優 マーロン・ブランドの使いどころが非常に勿体無いオチに マーロン・ブランドが絡んでくると思っていましたので誰もが読めるオチから 誰にも分からない衝撃的なオチにして欲しかったあなたは 本物の役者です エドワード・ノートンに100点前半がとてもだるく 眠くなった事も考慮してこの作品に45点
2006/04/08
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「復讐者に憐れみを」 2002年【韓】 監督 パク・チャヌク 男優 ソン・ガンホ シン・ハギュン 女優 ぺ・ドゥナ 脚本 パク・チャヌク 六コメント復讐三部作の1作品目ということで、とりあえず見ました。ちなみに、「オールドボーイ」「親切なクムジャさん」が2、3作品目です。とりあえずこの監督にいえることは、とにかく前半がたるい。「オールドボーイ」は後半に乗れましたが、「親切なクムジャさん」は逆に乗りず。今作品は後者で。最後まではいっていけませんでした。ただ一つだけ言えることは、ペドゥナ最高( `д´)ノ20点小便小僧コメントずばりテーマは 復讐 です見事に 復讐の連鎖 が描かれておりすさまじくパワーを感じる作品で御座います「オールド・ボーイ」で衝撃を受けたのに 「親切なクムジャさん」が消化不良そんな俺には 口直しに この作品が必要だったのかもしれないそれにしても 体を張って演技をした ぺ・ドゥナに思わず一時停止を使ってしまった己自身に 憐れみを感じずにはいられない。この作品に70点
2006/04/08
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「ハリウッド★ホンコン」 2001年【仏・日・香】 監督 フルーツ・チャン女優 ジョウ・シュン撮影 オー・シンプイ六コメント オチがすべてのこの作品。これだけ爽快にさせるオチも珍しく。道中しょぼいのにもかかわらず。贅肉揺れる兄弟に66点小便小僧コメント全く最後まで入り込めない映画であったが強烈なイメージが焼き付いてしまうラスト・・・これだけでも損はしていない。この作品のオチは 永遠に俺の脳みそに残る事だろうだが けして面白かった訳ではない。この作品に30点
2006/04/04
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「旅立ちの時」 1987年【米】 監督 シドニー・ルメット 男優 リバー・フェニックス ジャード・ハッシュ女優 クリスティーン・ラーチ マーサ・プリンプトン 原作 ナオミ・フォナー 脚本 ナオミ・フォナー 撮影 ジェリー・フィッシャー 製作 エイミー・ロビンソン 製作総指揮 ナオミ・フォナー バート・ハリス 編集 アンドリュー・モンドシェイン 美術 フィリップ・ローゼンバーグ (プロダクション・デザイン) 六コメント全体的に退屈感のある映画で。けど、つまらんと豪語出来るほどの駄作ってわけではなく。青春映画ですが、監督ルメットらしい設定が加わってるって感じでしょうか。で、この映画で欠かせない男リバーフェニックスですが。ここまで名優、若くして天才を亡くした、とか言われてるのを聞くと、逆にこの映画での演技を絶賛するほどではなくなってしまいます。やっぱりさらっと見てたのに、この俳優いいなって思いたいものです。最後もなんだかあっさり?もっとあそこはうまく引っ張ってもよかったような気がしますが、そーしたらそーしたで長い!と文句たれると思いますので、これはこれでよかったのかと思います。50点小便小僧コメント良い映画だと記憶していたので 久しぶりに見直させて頂いた訳ですがあっさり味に加え とても地味な作品に仕上がっていますのでどなたでも お気軽にご覧になれる映画ではなかったのですね私の場合は リバー・フェニックスに憧れていた時期に鑑賞した為に六に比べれば この作品に対する思い入れは強いのは当然ですこの作品が好きか???っと問われれば 好きと答えるが 面白かったか???っと問われれば 面白くはない・・・・とても微妙な気分で御座います。リバー・フェニックスに100点この作品に65点
2006/04/03
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「親切なクムジャさん」 2005年【韓】 監督 パク・チャヌク男優 チェ・ミンシク ソン・ガンホ ユ・ジテ シン・ハギュン女優 イ・ヨンエ カン・ヘジョン脚本 パク・チャヌク音楽 チョ・ヨンウク六コメントかなり期待したんですけど・・・期待した映画がつまらなかったときの落胆たるや計り知れません。結局クムジャさんは親切だったということでよろしいのでしょうか?とても退屈なこの作品に10点小便小僧コメントイ・ヨンエだけの為に鑑賞したのですがあまりにも退屈な進み具合に とても疲れてしまい・・・これ以上感想はありません。チャングムを演じた イ・ヨンエに100点クムジャを演じた イ・ヨンエに0点この作品に10点
2006/04/02
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