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「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 2008年【英・米】監督 デヴィッド・イェーツ男優 ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント デヴィッド・ブラッドリー ジム・ブロードベント ロビー・コルトレーン ワーウィック・デイヴィス トム・フェルトン マイケル・ガンボン マシュー・ルイス アラン・リックマン デヴィッド・シューリス ティモシー・スポール ジェームス・フェルプス オリヴァー・フェルプス マーク・ウィリアムズ ラルフ・アイネソン ジェイミー・ウェイレット ロバート・ノックス フランク・ディレイン ヒーロー・ファインズ=ティフィン デヴォン・マーレイ フレディ・ストローマ アルフィー・イーノック ルイス・コーダイス ジョシュ・ハードマン女優 エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム=カーター マギー・スミス ジュリー・ウォルターズ ボニー・ライト イヴァナ・リンチ ナタリア・テナ ジェシー・ケイヴ ヘレン・マックロリー ケイティ・ルング アメルダ・ブラウン ジョージーナ・レオニダス イザベラ・ラフランド アンナ・シェーファー 原作 J・K・ローリング 「ハリー・ポッターと謎のプリンス」脚本 スティーヴン・クローヴス 音楽 ニコラス・フーパー ジョン・ウィリアムズ撮影 ブリュノ・デルボネル 製作 デヴィッド・バロン デヴィッド・ハイマン ワーナー・ブラザース 配給 ワーナー・ブラザース 特撮 ILM/Industrial Light & Magic ジョン・リチャードソン ムービング・ピクチャー・カンパニー ダブル・ネガティブ社美術 スチュアート・クレイグ アンドリュー・アックランド=スノウ ステファニー・マクミラン衣装 ジェイニー・ティーマイム 編集 マーク・デイ六コメント相変わらずこのシリーズって世界観に入り込むまで時間がかかるというか。入った頃には終ってるというか。とりあえず今作品はラストへのつなぎ感満載で。主人公の成長期を映画的に見せている点が今までとは違った気がします。と、見終わってから確認してみたところ、前作を鑑賞していないことが発覚。早急に見たいと思います。15点小便小僧コメント今回もダークなイメージが強く 映像も暗いシーンを多用しているので非常にわかりずらい(いつもPCで見ているが あまりに暗いシーンが多いのでTVで鑑賞)今回はドラコ・マルフォイが軸となるのですが彼のおでこの広さが気になり集中できないのは私だけでしょうかあと 恋愛についてですがハリーはアジアン女(チョウだっけ)じゃなかったのか???なんで ジニーなの??どう考えてもハーマイオニーの方が良いんじゃないかなとりあえずスネイプ先生が本当に悪者なのか確認するために今後も鑑賞していきたいと思っていますこの作品に30点
2010/02/21
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「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」 2007年【米・英】監督 デヴィッド・イェーツ男優 ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント ロビー・コルトレーン レイフ・ファインズ マイケル・ガンボン ブレンダン・グリーソン リチャード・グリフィス ジェイソン・アイザックス ゲイリー・オールドマン アラン・リックマン デヴィッド・シューリス デヴィッド・ブラッドリー ワーウィック・デイヴィス トム・フェルトン ロバート・ハーディ マシュー・ルイス ジェームス・フェルプス オリヴァー・フェルプス ジェイミー・ウェイレット ハリー・メリング デヴォン・マーレイ エイドリアン・ローリンズ クリス・ランキン 女優 エマ・ワトソン フィオナ・ショー マギー・スミス イメルダ・スタウントン ジュリー・ウォルターズ ヘレナ・ボナム=カーター ケイティ・ルング エマ・トンプソン ボニー・ライト ジェラルディン・ソマーヴィル原作 J・K・ローリング 「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」 脚本 マイケル・ゴールデンバーグ 音楽 ニコラス・フーパー ジョン・ウィリアムズ撮影 スラヴォミール・イジャック 製作 ワーナー・ブラザース デヴィッド・ハイマン 製作総指揮 デヴィッド・バロン配給 ワーナー・ブラザース 特撮 ILM/Industrial Light & Magic ムービング・ピクチャー・カンパニー ダブル・ネガティブ社 美術 スチュアート・クレイグ アンドリュー・アックランド=スノウ ステファニー・マクミラン衣装 ジェイニー・ティーマイム 編集 マーク・デイ六コメントさっそく忘れないうちに見ました。特に重要な場面もなく、学園のサークル活動を見さされた気分でした。15点小便小僧コメント冒頭でのハリーのシーンで もう子供ではない顔つきハーマイオニーも女の子から 完全に女性になっているので恋愛を絡めるのも理解できなくもないがハリーの選択は間違ってないかな??なんで ごく普通のアジアを選ぶの ハーマイオニーの方が良いのではしかもキスシーンは不要だねダンブルドアとヴォルデモートの対決ですがイマイチ盛り上がらなかったのが本音で御座いますがスネイプ先生の過去が少し見れたので 良かった事にしましょう(↑あれだけ見るとハリーの親父 やな奴に感じたけど・・)25点
2010/02/20
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「アバター」 2009年【米・英】 監督 ジェームズ・キャメロン 助監督 スティーヴン・クエイル ジョシュ・マクラグレン 男優 サム・ワーシントン スティーヴン・ラング ジョヴァンニ・リビシ ウェス・ステューディ ラズ・アロンソ女優 ゾーイ・サルダナ シガニー・ウィーバー ミシェル・ロドリゲス CCH・パウンダー ジョエル・ムーア脚本 ジェームズ・キャメロン 音楽 ジェームズ・ホーナー撮影 マウロ・フィオーレ 製作 ジェームズ・キャメロン ジョシュ・マクラグレン 20世紀フォックス 製作総指揮 コリン・ウィルソン 配給 20世紀フォックス 特撮 スタン・ウィンストン・スタジオ ILM/Industrial Light & Magic ウェタ・デジタル社 BUFカンパニー フレームストアCFC ジョン・ブルーノ スティーヴン・クエイル コリン・ストラウス グレッグ・ストラウス美術 リック・カーター ケヴィン・イシオカ アンドリュー・メンジース衣装 デボラ・リン・スコット メイズ・C・ルベオ 編集 スティーブン・E・リヴキン ジェームズ・キャメロン 録音 クリストファー・ボーイズ ゲイリー・サマーズ 六コメントIMAX3D鑑賞しました。この3D体験は驚嘆に値します。前半驚嘆し、中盤慣れからくるダレを経験し、そして後半の圧倒されさ。これぞキャメロン映画なのでしょう。ただ、内容は使い古された内容ですのであしからず。ある意味これも、これぞキャメロン映画なのでしょう。50点小便小僧コメント映画は映像より 脚本だと思っていた今日この頃ではありますが訂正しなければなりません 映像のみで評価できる作品も存在するのだとしかも映画鑑賞って感覚ではなく 体感したって言葉があてはまり臨場感あふれる映像美に酔いしれた事は言うまでもありませんこれぞ革命映画だと思った次第で御座います劇場に行くか行かぬか 私自身迷ったのですが本作品をDVDなどで鑑賞したのであれば映画ファンとしては一生後悔したに違いありません映像の魔術師ジェームズ・キャメロンキャメロン監督は今後どのような次元の作品をこの世に送り出すのでしょうかこの作品に70点
2010/02/18
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「トランスフォーマー」 2007年【米】監督 マイケル・ベイ助監督 ケニー・ベイツ演出 ケニー・ベイツ男優 シャイア・ラブーフ ジョシュ・デュアメル タイリース アンソニー・アンダーソン ジョン・ヴォイト ジョン・タートゥーロ マイケル・オニール ケヴィン・ダン アマウリー・ノラスコ ザック・ウォード バーニー・マック ジョン・ロビンソン グレン・モーシャワー クリス・エリス ボブ・スティーヴンソン オマー・ベンソン・ミラー マイケル・ベイ トラヴィス・ヴァン・ウィンクル女優 ミーガン・フォックス レイチェル・テイラー ジュリー・ホワイト原作 ロベルト・オーチー アレックス・カーツマン ジョン・ロジャース脚本 ロベルト・オーチー アレックス・カーツマン音楽 スティーヴ・ジャブロンスキー 編曲 リック・ジョヴィナッツォ ケン・クーグラー 撮影 ミッチェル・アムンドセン ルーカス・エトリン製作 パラマウント・ピクチャーズ ドリームワークス プラチナム・デューンズ ドン・マーフィ イアン・ブライス アレグラ・クレッグ ケニー・ベイツ製作総指揮 スティーヴン・スピルバーグ マイケル・ベイ 配給 UIP 特殊メイク ハワード・バーガー 特撮 ILM/Industrial Light & Magic デジタル・ドメイン社 K.N.B. EFX Group Inc. グレゴリー・ニコテロ美術 ナイジェル・フェルプス衣装 デボラ・リン・スコット 編集 ポール・ルベル グレン・スキャントルベリー 録音 ケヴィン・オコンネル六コメントこれぞマイケルベイ!薄っぺらさ天下一品!!色んなジャンルを詰め込む浅はかさに失笑しながら、これはコメディなんだと納得させて最後まで見ました。コメディとしても質は低いんですけどネー。20点小便小僧コメント制作費は約180億円って事を踏まえるとまさしく マイケルベイ冒頭の中東カタールでのアメリカ空軍基地での攻防は CGに圧倒されこれぞ マイケルベイコメディ色や 軽い感じのラブロマンスなどを 取り入れるあたりがけっきょく マイケルベイなのである勢いだけで走りつづけてくれれば良かったのですが最後の方は もうおなかいっぱいで 勘弁して欲しいと心から思いましたこの作品に25点vivi様コメント ああ、そうか!!コメントを見て、何だかいけすかない感じだったことがすっきりしました。これぞ、マイケル・ベイ!!ですが、息子は楽しんでいたようです。それも、マイケル・ベイ!! ??
2010/02/14
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「僕の彼女はサイボーグ」 2008年【日】監督 クァク・ジェヨン 男優 小出恵介 桐谷健太 斉藤歩 田口浩正 遠藤憲一 小日向文世 竹中直人 蛭子能収 伊武雅刀 手塚とおる 女優 綾瀬はるか 吉高由里子 吉行和子 松本莉緒脚本 クァク・ジェヨン 主題歌 MISIA 『約束の翼』 撮影 林淳一郎 製作 ギャガ・コミュニケーションズ 電通 小学館 TBS プロデューサー 山本又一朗 配給 ギャガ・コミュニケーションズ 美術 丸尾知行 編集 掛須秀一 録音 小原善哉 柴崎憲治照明 金沢正夫 六コメント日本人が演じる韓国映画でした。綾瀬さん好きな人にはオススメです。タイムパラドックスをここまで無視できる演出は逆にすごいとしかいいようがありません。15点小便小僧コメント綾瀬はるかの魅力を感じられたので非常に満足していますしかも軽い気持ちで鑑賞していますので つじつまの合わないタイムパラドックスはご愛嬌って事でおkです綾瀬はるか主演作品のなかで 一番楽しめたし とても素敵でした彼女の代表作になる可能性ありですねひと昔前に鑑賞した「マネキン」なる作品が一瞬頭を過ぎりましたこの作品に50点
2010/02/13
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「ICHI」 2008年【日】監督 曽利文彦 女優 綾瀬はるか 佐田真由美 横山めぐみ 渡辺えり 土屋久美子男優 中村獅童 窪塚洋介 利重剛 杉本哲太 斎藤歩 手塚とおる 山口祥行 中野裕斗 増本庄一郎 虎牙光揮 柄本明 竹内力 大沢たかお原作 子母沢寛 脚本 浅野妙子 製作 島本雄二 TBS ジェネオンエンタテインメント ワーナー・ブラザース 電通 朝日新聞社 ホリプロ 講談社プロデューサー 遠谷信幸 濱名一哉 配給 ワーナー・ブラザース 美術 佐々木尚 編集 日下部元孝 照明 石田健司 六コメントまー、これを見た時点で負けたのは自分ですので、おもろいとかつまらんとかは言う必要もないと思われます。綾瀬さんの肌の綺麗さだけが目立った映画でした。25点小便小僧コメントちょっと「用心棒」を意識してるのかな??これが見終わった直後の感想ですJINー仁ー コンビが見れただけでも良しとしましょうそれにしても綾瀬はるか様は着物が似合いますね。この作品に40点
2010/02/11
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「おっぱいバレー」 2009年【日】監督 羽住英一郎 女優 綾瀬はるか 大後寿々花 市毛良枝男優 青木崇高 仲村トオル 石田卓也 田口浩正 光石研 福士誠治脚本 岡田惠和 音楽 佐藤直紀 製作 千葉龍平 阿部秀司 遠藤茂行 西垣慎一郎 日本テレビ エイベックス・エンタテインメント ROBOT プロデューサー 奥田誠治 堀部徹制作 ROBOT配給 ワーナー・ブラザース 東映 照明 三善章誉 六コメントこんだけ小道具(大道具)が気になる映画は久々かなと。こだわりがなさすぎて入っていけませんでした。当時の懐かしい歌連発されてもそれは同じです。25点小便小僧コメント役者様たちの演技がお遊戯会レベルでも 何かを期待しているような感覚で 最初から最後まで集中をきらさず鑑賞に成功結局 おあずけ って・・・・冷静に考えて真剣に見てしまった自分が ちょいと恥ずかしいです仲村トオルの名台詞 「ナイスおっぱい」って言われても非常に困りますこの作品に15点
2010/02/10
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「おくりびと」 2008年【日】監督 滝田洋二郎 男優 本木雅弘 山崎努 笹野高史 杉本哲太 山田辰夫 峰岸徹 石田太郎 諏訪太朗女優 広末涼子 余貴美子 吉行和子脚本 小山薫堂 音楽 久石譲 佐々木次彦作詞 AI 「おくりびと」 作曲 久石譲 「おくりびと」 主題歌 AI 「おくりびと」撮影 浜田毅 製作 TBS 松竹 電通 小学館 朝日新聞社特殊メイク 江川悦子 美術 小川富美夫 江川悦子ヘアメイク 柘植伊佐夫編集 川島章正 録音 小野寺修照明 高屋齋 六コメントとりあえず、いろいろ書くこと考えながら見ていたんですけど、ラストですべてが吹っ飛んでしまいました。たしかにおの小道具で落とさないといけないのはバレバレですよ。ただあの演出はないでしょ。あまりのびっくりさに一回停止押して、気持ちを落ち着かせる始末。それなりに見れるなーと思っていただけに残念で仕方ありません。35点 小便小僧コメント 広末涼子様が見たいが為に鑑賞日本人としても日頃から耳慣れない 納棺師 の仕事が物語の軸だけに 興味心が湧きアカデミー会員の人達から支持を得たのも妙に納得できるぐらいに綺麗な作品に仕上がっているように思います私自身 映画を見ながら ある程度の予想をたてながら鑑賞する悪い癖があります今回はとてもわかり易い複線をいくつか張り巡らせていたのでご都合主義っと言われている事にも納得できますやはりクライマックスは お父さんが 石を握り締めている場面なのかな??ここらの本木雅弘の演技は素晴らしいの一言ですねやりすぎた脚本&演出だけど 嫌いではないっていいますか(思わず苦笑いですが)銭湯の女将さんが死んで エンディングでないならば これしかないのです広末ファンの私にとって 最大の複線の答えである「うちの夫は納棺師なんです」残念ながら広末涼子様だけがこの作品から浮いてしまっているので とてつもない違和感を感じました私の中では今だにアイドル広末涼子 女優広末涼子になるまで末永く応援していきたいと心に誓った映画でした。最後に一言だけ嫁に内緒で買ってしまった 楽器(1800万)のシーンがありましたがあれは完全に不要です 最終的にお互いの石(意思)があるから大丈夫って事では済みません通常だと 離婚の危機で御座いますこの作品に70点
2010/02/10
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「チェイサー」 2008年【韓】監督 ナ・ホンジン 男優 キム・ユンソク ハ・ジョンウ女優 ソ・ヨンヒ脚本 ナ・ホンジン 配給 クロックワークス アスミック・エース 字幕翻訳 根本理恵 音楽 キム・ジュンソク、チェ・ヨンナク 美術 イ・ミンボク編集 キム・ソンミン六コメントたしかにチェイサーな映画でしたが・・・実話ということで、最終的には警察の腐敗を訴える社会派なとこに落としどころを見つけるのかと思っていたのですが、ただ単に馬鹿な警察を描きたかっただけみたいです。あと中盤の推進力が弱くて、引き込まれない。結構イイ評判を耳にしていただけに残念です。40点小便小僧コメント自分の想像範囲を遥かに超える映画だと信じていたので 正直がっかりしたのが本音です日本であれば まず助かるであろう 娼婦(ミジン)韓国映画だとまず助からない事は想定内であり でもやはり 一度助かって ご都合よく交通事故にでも遭遇??なんて考えながらラストにむけてどのような展開になるのか期待していたのですが・・・・何もおこらず・・・しかも最初から最後まで盛り上がる事ができずとても残念な気分です。この作品に45点
2010/02/07
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「ターミネーター4」 2009年【米・英・独】監督 マックG 助監督 スティーヴン・P・ダン ブルース・フランクリン 男優 クリスチャン・ベール アントン・イェルチン サム・ワーシントン マイケル・アイアンサイド テリー・クルーズ ザック・マッゴーワン グレッグ・セラーノ コモン女優 ブライス・ダラス・ハワード ヘレナ・ボナム=カーター ジェーン・アレクサンダー ムーン・ブラッドグッド出演 アーノルド・シュワルツェネッガー 原作 ジェームズ・キャメロン ゲイル・アン・ハード マイケル・フェリス ジョン・D・ブランカトー 脚本 ジョナサン・ノーラン 音楽 ダニー・エルフマン 編曲 ジェフ・アトマジアン スティーヴ・バーテック 製作 モリッツ・ボーマン ブルース・フランクリン ジェフリー・シルヴァー製作総指揮 アンドリュー・G・ヴァイナ マリオ・カサール ジョエル・B・マイケルズ 配給 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント 特殊メイク スタン・ウィンストン・スタジオ 特撮 ILM/Industrial Light & Magic スタン・ウィンストン・スタジオ スタン・ウィンストン アサイラムVFX衣装 マイケル・ウィルキンソン 編集 コンラッド・バフ四世 六コメント世界観についていけませんでした。まさかあの場面であの名言が飛び出すとは・・・最後はなんとかまとめた感がありましたが・・・25点小便小僧コメントジョン・コナーの顔が猿ではないのに安堵したのは言うまでもありませんがどうしてもバットマンと重なるのは私だけなのでしょうか??暗殺リストのトップであるカイル・リースを何故か捕虜 なんで捕虜 殺せばいいじゃん っと何度も心で叫んでしまいました完全にシリーズを意識した作りになっているので旧作ファンでも楽しめる要素を含んでいるのは事実ですが本作で新しく加わったマーカス・ライトの過去などの描写がない為に 最後に心臓移植って言われてもインパクトなしで御座いますなんだかんだ書きながらも 今回再確認できた事はしゃべらないCGアーノルド・シュワルツェネッガーは最高だって事です本作品での彼の存在感に助演男優賞をあげても良いと思ってしまいました。この作品に45点
2010/02/07
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「チェンジリング」 2008年【米】監督 クリント・イーストウッド 演出 バディ・ヴァン・ホーン女優 アンジェリーナ・ジョリー エイミー・ライアン男優 ジョン・マルコヴィッチ ジェフリー・ドノヴァン コルム・フィオール ジェイソン・バトラー・ハーナー マイケル・ケリー ピーター・ゲレッティ デニス・オヘア フランク・ウッド脚本 J・マイケル・ストラジンスキー 音楽 クリント・イーストウッド カイル・イーストウッド編曲 レニー・ニーハウス 撮影 トム・スターン スティーヴン・S・カンパネリ製作 クリント・イーストウッド ブライアン・グレイザー ロン・ハワード ロバート・ロレンツ 製作総指揮 ガイヤー・コジンスキー 美術 ジェームズ・J・ムラカミ衣装 デボラ・ホッパー 編集 ジョエル・コックス ゲイリー・ローチ 六コメントんー、ここまで骨太だとは思いませんでした。イーストウッド監督ですし、一筋縄ではいかないとは思っていました。まさかここまでとは・・・アンジェリーさんはほぼ完璧かと。初めてすごいと思わされました。ラストに向かっての「或る夜の出来事」を使った演出も光ってますネー。ラストカットの分かる人だけ分かってください的なとこもしびれました。「グラントリノ」の方がおもしろいと噂だったので、ちょっとこの映画を舐めていた分、その衝撃は半端なかったです。てか、「グラントリノ」はどんだけすごいのだろうか・・・けど、こんだけ期待するとダメなのも分かりつつ、DVDを楽しみにしたいと思います。80点小便小僧コメント「17歳のカルテ」だけだと思っていたアンジェリーナ・ジョリーですが本作品で完全にアクション女優ではなく 演技派なのだと改めて思い知らされましたむろん映画的には 無駄がなく完璧な作品だと思うけど何故か 心からは楽しめなかったのが本音である(←心に響かないって言葉が適切でしょうか)でも点数は高いです70点
2010/02/04
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