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今日のメイン10Rは2歳スタリオンシリーズの「ファルブラヴ賞」です。午前中に集中的に雨が降ったこともあり、今日は重馬場でレースが始まります。こうなると先行馬有利の印象はあるものの、終いのしっかりしたタイプであるノーブルブラッドに期待します。 前走は重馬場で1700m1分50秒6で駆けましたが、このメンバーを見渡すと、前半の入りが速くなる可能性は低く、近走の位置取りだけでは展開を測れないところがあります。ノーブルブラッドは、このメンバーだと好位につけることは可能。ならば、前走で見せた上がり3F37秒9の末脚から勝機十分と見ます。◎ノーブルブラッド○ニヨドサンデー▲ガッツボイーイ△ギンガセブン△メモリラヴ△トーホーラムタラ11R◎モエレニアネス○コウジンキンキ▲マイネマシェリ△タケノダイヤモンド△プリンセスジネブラ△シグナルパス9R◎アンジュポケット○フジノトップガン▲グレッグスリズム△モルフェキイ△モエレアウトラン8R◎コンボイ○クラカンパネラ▲ベストドルチェ△エレーヌ△ブレイクスルー△ロマンス7R◎モリデンモンロー○モルフェジョイ▲ベルコットランナー△ティドビット△オペラシードル△ウアバッシュ6R◎オーシャンカレント○シルクパイレーツ▲イーグルフラップ△サイキカンパツ△テツユックン5R◎ボンファイアー○ホッカイボンベイ△プラチナチャーム△セレブレイトアゲン4R◎リビングストン○ドリーミー△ケイツースマック△クプクプバロン3R◎シーギリアレディー○ブルーベリル▲ラークエンデバー△ヴィーヴァダンサー△テスタンミラクル2R◎モエレカリジ○パープルウッド▲ララ△ホッカイマリリア△ミック1R◎ヒデサンファイター○トサキャロル▲チャローラクシュミ△オンナヲナメンナヨ△ミラクルサカエ
2009年10月29日
昨日は台風の影響もあり、かなりの強風。向正面がアゲインストだったことで前半のペースは落ち着き、追い風となる直線はその影響もあって上がりが速くなるケースが目立ち、先行馬が断然有利でした。昨日の競馬は参考外ではありますが、稍重のコンディションで走りやすかったことだけは間違いありません。今日も持ち時計のある馬を優位に見立てた方が良いかもしれません。 メイン9R「みんなあったかホクレン灯油特別」は、元JRAのヘリオスアレイオンにしました。エフティマイアの半弟という良血馬ですが、ゲートで悪さを見せる癖があり、未勝利に終わってしまいましたが、前走も若干待たされ立ち上がる面は見せたもののスタートは良く、先行して早め先頭から押し切りました。今回は大外枠でゲートにいる時間も短いのは好材料ですし、勝った勢いで連勝といきたいところです。◎ヘリオスアレイオン○ビービールミナス▲バーティカルライン△ヒシカツテイオー△バンブーレブルー△ハングオン10R◎ラッキーパズル○ナギサノヨウニ▲ニットウクララ△ファムファタル△キタサンオリュウ△ペティマイカパルア8R◎ビービーボルト○ロードオブペガサス▲マイネフレア△メイシャ△アグネスミラージュ△ピースオブバイオ7R◎スマイルフォーユー○ヒロキキュウ▲フォーティマックス△サムライジャパン△ラヴェル△キャッチウイン6R◎リーチイッパツ○プルシャンブルー▲ラプラプ△シズパンチ△ピンクッション△シューバデオーロ5R◎ラヴミー○ロクイチケンザン▲ファインビーナス△シーズンラブ△デウィデウィ4R◎シンセリティー○エーティーバッハ▲アートオブジェ△アクアヴィーテ△バブルガムトパーズ△ニシノココロ3R◎バランスシート○コンメイ▲クラレジェンド△スマイルウーマン△エイダイジャンプ△ガンバルクン2R◎レゴンダンス○ドリームディザイア▲アグネスアモーレ△グローリータンゴ△アルダレス△マリサット1R◎アイヌモシリ○ライプボス▲ファンキーナティナ△マルカフレグランス△メジャーウイング
2009年10月28日
エーデルワイス賞も終わり、残すところホッカイドウ競馬は今週を含めて4週間の12日間開催となりました。紅葉がきれいな時期ですが、それと同時に寒さも増してきたので、冬も間近。1年があっという間に過ぎてしまいますね。 さて、今日のメイン9R「ダイタクリーヴァ賞」は、テイクザラブの3連勝に期待します。JRAからの転入馬は、Dクラスでは無条件に買いですが、JRA時に3着が一度あることでD1格付けだったテイクザラブ。それでも初戦は着差以上の完勝、C3に昇級した前走も、特指競走で札幌に遠征実績もあるマジカルパワーを問題にしない内容だっただけに、Cクラスの壁も感じません。目下の勢いとメンバー構成で、ここも難なく突破しそうです。◎テイクザラブ○アイスブルー▲カイオ△ヒダカトップロード△フジノイチバンボシ10R◎モンタナ○ニットウプラリーネ▲モエレパーフェクト△ミラクルフェイマス△キングテースト8R◎ライネスゴルト○クインリースマイル△ニットウフェアリー△コーニハラショウ7R◎ジューンブライド○チェリームテキ△パウケンスカイ△マイティチアー△カシマジュリアン6R◎ハイエストスマイル○ミラクルシャイン▲トレオン△マリンケハラッショ△イワクラキング△マルノマカリ5R◎フジノタカワシ○ソニックファイヤー△チャイロクハヤカゼ△ゴールドセレス△ファイターズ4R◎ミルトス○トゥルーアクトレス△ダーチャ△ゴールドジョイ△シービス3R◎アグネスエイプリル○セイウンノレッジ▲ストリートダンス2R◎ワイルドティピカル○プリモシュリ▲ジンライム△アンジュールラブ△レックリスニス1R◎リアライズラブ○ニイカップドリーム▲タイセイキララ△ナンブエンジェル
2009年10月27日
2歳牝馬における唯一のダートグレード。角川厩舎-オリオンファームのタッグで、昨年のアンペアに続いてこのレース連覇を目指すオノユウが登場しますが、ここ3戦を1700~1800mを使われているだけに、距離短縮での戸惑いもありそうです。 1200m中心のローテーションを組んできたプリマビスティーに期待します。前走のプリサイスエンド賞は、大外強襲の強い競馬。しかも、それまでは口向きの悪さや舌を越す癖があることからリングハミと舌括りをしていましたが、「前走の追い切り前から当たりの柔らかいエッグハミに替えてみたんですが、モタれる面も見せずにしっかり走ってくれました。気性面でも大分成長が見られたし、前走は少し太めだったので不安もあった中、あれだけの末脚を繰り出してくれたので、ビシッとやれた今回は期待も大きいですよ」と田中淳師も気合が入っています。 対するオノユウは、武豊騎手を配して臨みますが「状態は徐々に上がっていますよ。コーナーで置かれる馬だけに、そこをどうクリアするかポイントですが、栄冠賞の内容から楽しみにしています」と角川師。跳びがゆったりした馬で、本質的には距離が長い方が良いとは思いますが、素質の高さでカバーできると思います。 穴はクラキンコ。前走はテン乗りで気難しさを出し、道中は完全に置かれてしまいましたが、最後の脚はひと際目立ちました。ジョッキーも2度目で巻き返しは必至、道営ゆかりの血で激走を夢見るファンも多いだけに、レース振りには注目です。◎プリマビスティー○オノユウ▲クラキンコ△ショウリダバンザイ△ヒシヴェリタス△オリヅル12R◎ヒロアンジェロ○モエレソーブラッズ▲アースファイヤー△ベリーベリナイス△アドミラルサンダー10R◎ファイアーアップ○ミスティックダイヤ▲スーパーマークン△ゴールドコイン△キリバスター△サザンヴィット9R◎サージングウェーブ○コクサイワンダー▲オールレディ△ホッカイパルニ△ホッカイボンベイ△マウンテンボス8R◎エイティスパシーバ○モエレベオウルフ▲ツキミソウ△モルフェスカイ△ハッピーリボン△ノイエジール7R◎プライズデイ○トップザバード▲ビービーアルセウス△オペラパシコム△アリーナヒロイン△マウンテンウイン6R◎トワイニングモアー○カグヤ▲ベルモントミント△クプクプバロン△ベリークレヴァー△トミノファイター5R◎ケイエムサウザー○メジャープレンティ▲トゥバン△ピエールマダム△ユリアリーチ4R◎ゼイタクザンマイ○モリデンダンサー▲ラヴノイキオイ△シンフォニーヒルズ△ローズミリオン3R◎マストビヨンセ○アイディンミラクル▲ハヤテゴールド△グリーンアスリート△キングスホビー2R◎シルクパイレーツ○ラヴミー▲デウィデウィ△シーズンラブ△カーディナル1R◎パラミプルダ○ムンタセーラ▲ファーラップス△アンジュールラブ△ダブルスコア
2009年10月22日
古馬のトップクラスにとってはここから道営記念(11月19日)に向かう形だけに、先を見据えたとしても良い状態で挑まないと、反動が心配されるだけに、有力馬たちを素直に信頼する手だと思います。 ◎はゴッドセンドにしました。ステイヤーズCの内容を考えると、現段階ではコパノカチドキの方が上に見る向きもありますが、JRA時の実績ではゴッドセンドの方が上です。「ナイター開催でのブリンカー着用は割引が必要」と常々桑原師は話していますが、大井にいた時はブリンカーを着けていたゴッドセンドは、それより視野の広いチークピーシズを着けることで、転入してからレースに挑ませています。ブリーダーズゴールドC後は笹針放牧をし、道営記念に向けて調整されてきました。前走のオープン特別は放牧明けの分もあり、追ってからが案外でしたが、叩いての上積みは大きく、星雲賞でモエレエトワールを差し切った内容からも、本来の状態に戻れば頂点を極める可能性は高いと思います。 対するコパノカチドキは、目下3連勝中と勢いに乗り、特に前走は内から鋭く追い込んだ瞬発力は素晴らしい内容でした。引き続き状態も良く、、このメンバーならゴッドセンド以外には負けられないところです。 オープンで安定感が出てきたウエスタンリジは、前走でゴッドセンドに先着しています。夏はコパノカチドキの2着もあり、実力的にはそれほど差はありません。ジュークジョイントは馬体が絞れれば、大幅なレース振りの良化が期待できるだけに侮れません。◎ゴッドセンド○コパノカチドキ▲ウエスタンリジ△ジュークジョイント△モエレエトワール12R◎アストラルフォース○マサノデリラ▲ヤマノビッグ△カリスローラー△チョットゴメンナ△ニットウナデシコ10R◎ポップコーン○モエレエンデバー△ブライアンズコンガ9R◎ヒデサンラガー○エイガゴールド▲タグライディーン△ビービーボルケーノ△ジャンクメイル△ネヴァテルミー8R◎ブラウンランカー○エムザックソウル▲ニュージャベリン△トーホーラムタラ△ヴィルトゥス△エナモラード7R◎タイムトンネル○オンワードリーベ▲アグネステンション△ビューティチェリー△デンコウマーチン△カシマジュリアン6R◎ワールドプレミア○ヨツバノクローバー▲ブルーベリル△ブラックサイレンス△タイトーキャップ5R◎ライラックノユメ○ノースポール△ファストフェイス△スティッチ△フレアリングブイ4R◎マイティチアー○メイシャ▲アルダレス△ヤマイチボム△ヤマノベガ3R◎リュウノスター○モリデンタイガー▲ライプボス△オグリファイト2R◎モエレチアリーダ○ラヴァリーヴュー▲シャイニーストーン△モエレカリジ△ゴールデンエナジー1R◎アルティスト○ワイルドティピカル▲リードキング△モエレタマシイ△キャッツアイ
2009年10月21日
昨日の盛岡から始まった未来優駿2009。今年はホッカイドウ競馬も入りましたが、重賞級の賞金を誇る11R「サッポロクラシックC」は、1200mで行われます。ダートグレードの週ながら、エーデルワイス賞が除外された組や牡馬のスプリンターにとって、最後の高額賞金レースとなります。 ◎はバックアタックにしました。デビュー戦は、重馬場ながら1分12秒7を楽々マークし、非凡なスピードを見せ付けました。その後は小国ステーブルで一旦放牧調整され、入厩後も入念に乗り込まれて今回の出走となるだけに、仕上がりは抜群と見て良いでしょう。エーデルワイス賞組ともヒケを取らない素質馬が、いよいよオープンでベールを脱ぎます。 モエレクリューガーは、サンライズCでビッグバンの強さに屈した格好ですが、この馬自身もハイペースで逃げ、3着のニューブラウンには1馬身をつけたことから、中味の濃い敗戦と見て良いでしょう。距離短縮は好材料ですし、この後は平和賞挑戦も視野に入っている様子。馬っ振りも素晴らしく、当然主役候補の1頭です。◎バックアタック○モエレクリューガー▲モエレデフィニット△ニューブラウン△マサノディフィート△サンサンフロア12R◎エフテーグランパオ○ムサシ▲モア△アイプロミス△デンヒルダンス△サンデーカロ10R◎シーソング○ビービーダークライ▲マンボパートナー△スタンドアチャンス△アゲシオ△キャッチドリーマー9R◎イルドレ○モエレアローン▲ヤマイチショウグン△キテキ△オグリプラス△モエレトップガン8R◎セレブキャンペーン○レッドコンコルド▲マルサンゴール△タイガノカノジョ△トウコウアイドル△モエレシノノメ7R◎オーシャンカレント○パウケンスカイ▲ラブリースキャット△チェリームテキ△ウィローパドック6R◎クリュギスト○シーギリアレディー▲ラークエンデバー△フレンドアイ△シルキーブリス5R◎スクロヴェーニ○ヴァーダリー▲サーディンラン△ヴォラドーレス△ヤリクリ4R◎ホットショット○シセイアスカ▲サカベンハナコ△オウシュウメガミ△ツリースマイル3R◎サイキカンパツ○メメミルキッシュ△リュウシコウ△ファルコン△サンライズ2R◎イナズマクーガ○モエレアショット▲フラワーフェアリー△ビクトリーオペラ1R◎モルフェプリンセス○バンブーデコ▲パープルウッド△モエレラッキーママ
2009年10月20日
今日のメイン10Rは2歳の短距離戦「フォーティナイナーズサン賞」です。オープン手前の馬たちの争いとはいえ、来週の20日(火)には「未来優駿・サッポロクラシックカップ」が1200m戦で行われることもあり、それと分散している傾向にはありますが、前走のゴールデンゴッド特別でナンテカの2着に健闘したセレクトシューズが参戦することで、このレースに重みも増しました。 デビュー前からスタートセンスの高さは田中淳師が強調していただけあって、テンの速さは屈指の存在です。楽々先行できるのは今週の馬場を考えると強みですし、使いながら追ってしっかりしてきた印象も受けます。唯一のオープン連対馬として、ここは主役を譲れないところでしょう。 強敵はアタック勝ちが強かったカネマサゴールド。フレッシュchでは、ポシビリテの3着に流れ込んだこともあり、その後は連対パーフェクト。馬体の良さにも注目でき、魅力を感じます。10R◎セレクトシューズ○カネマサゴールド▲アシュア△ホワイトジュエル△エレーヌ△イケノエイトマン11R◎ブーブータナチャン○マイネマシェリ▲モルフェキイ△シグナルパス△テンシノオクリモノ△ライトオブマリア9R◎ステイトリーマナー○サクラデイブレイク▲アンジュポケット△ドンラミロ△グレッグスリズム8R◎コンボイ○ニヨドサンデー▲ノーブルブラッド△モエレスターレット△ラブリーランサム7R◎プルシャンブルー○エフテーアッサン▲シズパンチ△オペラシードル△シューバデオーロ△ブラックニードル6R◎ラブリーアゲン○ガバナースマイル▲アースグローリー△クラベストダンサー5R◎サラン○セレブレイトアゲン▲バトルシズカ△ケイツースマック△パワーステーション4R◎マジカルシェイプ○ジャズロック△ファインビーナス△カグヤ△クプクプバロン3R◎フェザー○スイートトーク▲モルフェスペシャル△エーティーバッハ△ニシノココロ2R◎チェリーセブン○チャローラクシュミ▲ウィナーズポップ△ガルニエ△グリーンアスリート1R◎クラレジェンド○ウインアプローチ▲アンジュールラブ△ウマチャン△ホッカイマリリア
2009年10月15日
今日は園田競馬場で、スーパージョッキーズトライアル2009・第2ステージが行われ、12月の開幕週に阪神競馬場で行われるワールドスーパージョッキーズシリーズの地方騎手代表が決定します。 岡部誠騎手が、残念ながら落馬負傷ということで、代わりに木村健騎手が繰り上がって12名で覇を競います。北海道代表の五十嵐騎手は、現状厳しいポイントではありますが、頑張って欲しいところです。9R◎ケン○サクラディアナ▲コスモアイ△ナリタドリームワン△モエレマズル10R◎サンライトハーバー○ビービーフェイク△イエロープリマ△マアーラウ△スペシャルウイング△アザレアボーイ
2009年10月15日
昨日は千歳に着いてブログをアップする時にはまだ好天だったんですが、昼過ぎから雨が…。競馬が始まる時には雨は上がりましたが、結局重馬場で1日を終えました。今は朝晩の冷え込みがきつく、帰りの高速の温度計は「気温3度、路面温度5度」と出ていたほど。馬場の回復は遅く、今日も高速決着になる可能性は高いでしょう。 メイン10R「イーグルカフェ賞」は、ビービールミナスを中心に考えます。前走は向正面で流れが落ち着き、ステイトリーマナーがともに3コーナー手前から捲って行く形を取りました。相手は直線で突き放す一方で、ビービーは何とか2着を確保するのが精一杯という競馬でしたが、ステイトリーマナーを素直に評価すべきでしょう。早めに動いていった中、外から追い込んできた各馬の追撃を振り切った渋太さに注目し、新馬戦以来の勝利を期待します。◎ビービールミナス○ハングオン▲フジノトップガン△モエレヘイセイ△ユメノタビビト11R◎タケノダイヤモンド○パレスチャイナ▲モエレニアネス△ペティマイカパルア△ニットウクララ△トライアンドエラー9R◎タイキトゥルース○スティッチ▲アルダレス△ドリームディザイア△アグネスアモーレ△ピースオブバイオ8R◎チエノワダッシュ○アメリカンプロミス▲スマイルフォーユー△ギンガセブン△モルフェホープ△ヒロキキュウ7R◎オックスブリッジ○フジノタカワシ▲ビービービーム△ドリーミー△ブルーベリル△アクアヴィーテ6R◎チアフルデイズ○リュウノスター▲ヒデサンファイター△オンナヲナメンナヨ△オペラノマイ5R◎ルーシエン○ディーエスファイン△イーグルフラップ△ロクイチケンザン△テツユックン4R◎トサキャロル○マルカコマンダー▲アドマイヤティーナ3R◎マイネフレア○アグネスミラージュ▲ロードオブペガサス△ヒダカトップロード△テツコジーン△ニットウプラリーネ2R◎ベルコットランナー○フォーティマックス▲ニジ△カジノメンバー△エスジーロビン△アイファーセンヒメ1R◎ソニックファイヤー○グロリアスワルツ▲マリサット△プラチナチャーム
2009年10月14日
今日の北海道は好天に恵まれ、日中は相変わらず気温もそれなりにあります。今日は全9Rしか組まれていませんが、南関東での広域場外発売がある関係で1Rと2Rに特別が組まれるなど、前半戦から注目カードがあります。ぜひ、今日も門別競馬をお楽しみ下さい! さて、メイン8R「アサクサデンエン賞」は、スキヤネンに敗れている馬たちに注目しています。2、3走前といずれも2着だったコウジンキンキは、集中力が持続する短距離戦で安定した末脚を披露しています。前走は距離延長で6着に終わりましたが、この距離で改めて期待したいところです。 対するモエレパーフェクトは、3走前に3着した時が、コウジンキンキとの追い比べで敗れており、前走も追ってからが案外で3着と歯がゆい競馬が続いています。馬っ振りはオープンに入っても見劣りしないほどの器で、脚の使いどころ一つだと思いますが、スキヤネンを負かしに行く競馬で甘さが出た近況から、このメンバーなら勝機もありそうです。8R◎コウジンキンキ○モエレパーフェクト▲ギャングスター△ナギサノヨウニ△ミラクルフェイマス△スペースシャトル9R◎アイスブルー○ヘリオスアレイオン▲バーティカルライン△ロゼピスケス△フジノイチバンボシ△カイオ7R◎マルノマカリ○オールドキャラバン▲ミラクルシャイン△ダイメイグレッディ△アイファーガンダラ6R◎ライネスゴルト○パチャールマニス▲ジューンブライド△グローリータンゴ△マイネレーヌ△フレアリングブイ5R◎シンセリティー○トゥルーアクトレス▲アートオブジェ△スランバー△ゴールドジョイ△レイトンキング4R◎リアライズラブ○リトルパイソン▲マリンケハラッショ△マンダリンオヒメ△モルフェシスター3R◎リーチイッパツ○ララ▲ファンキーナティナ△ニイカップドリーム△イナズマバイブル2R◎テイクザラブ○オーサンルビー▲クインリースマイル△マジカルパワー△ホワイトアロー1R◎リビングストン○サイキカンパツ△ドミネーション△シルキーブリス
2009年10月13日
昨年から始まったホッカイドウ競馬所属馬との交流戦ですが、ホッカイドウ競馬勢は、収得賞金50万以下の馬たちが出走します。 ◎はティドビット。5戦全てがJRA認定競走で、出遅れた3走前以外は入着しています。エアジハード産駒で前半の行き脚がつかないタイプですが、門別コースだと1200mの次が1700mという距離設定で、さすがに1700mだと体力負けしてしまう印象を受けます。その分浦和1400mは、この馬にとって絶好の条件と言えるだけに、地元では重賞並みの賞金のここで初Vの期待が高まります。 対抗のモリデンモンローは、平場未勝利を勝ち上がっている数少ない1勝馬。この頃は未受賞はないだけに、キャニオンと同じ未勝利Vとはいっても価値が違います。その後、JRA認定競走でも4、5着と好走しており、特に前走は3コーナー手前で窮屈な場面もあって位置取りが悪くなってから盛り返している内容は評価できます。 穴はピンクッション。4月8日の能検で800m51秒0の好時計で1位入線を果たした素質馬。近況は冴えませんが、距離不足の1000mのフレッシュで3着に追い込んできた地力を改めて注目したいところです。 前走で勝利を収めているキャニオンセレビですが、その時のレースは未受賞で、地元の中でもレベルが問われる1戦。他の5頭は、フレッシュ、ルーキー、アタックで好走してきた馬たちで、楽な競馬で勝ち上がったキャニオンより地力は上位だけに、勝っているということで人気を集めるようなら軽視したいと思います。5R◎ティドビット○モリデンモンロー▲ピンクッション△ファビラスアロー△ブライティアグラス△カネショウスタイル
2009年10月12日
JRA勢の有力馬たちが内枠を引き、前半から凌ぎを削る争いが見られそうです。フェブラリーSでカジノドライヴ、カネヒキリとの追い比べを制し、JDD以来のG1制覇を果たしたサクセスブロッケンは、ここを目標に調整され、坂路での追い切りも好タイムをマークしています。直線の長さは違えど、コース形態が府中に似ている盛岡では、府中実績が直結するレースでもあります。また、エスポワールシチーにもフェブラリーSで先着していることからも、主役は譲れないところです。 フェブラリーSで4着の後、マーチSとかしわ記念を連覇し、悲願のJpn1馬に輝いたエスポワールシチーは、控える競馬で結果を残してきた辺りに、成長が見られます。このメンバーではハナを切る可能性も高く、そうなるとサクセスとの追い比べで果たして…、という印象はありますが、この先行勢2騎の走りは必見です。 エルムSは直線だけの競馬で7着に流れ込んだトーセンブライトは、この舞台なら巻き返しは必至。また、終い確実で、交流のマイル戦なら大崩れはないボンネビルレコードや、3連覇中のブルーコンコルドといった古豪も、4歳馬にどこまで迫れるか注目です。◎サクセスブロッケン○エスポワールシチー△トーセンブライト△ボンネビルレコード△ブルーコンコルド
2009年10月12日
初めて門別1200mで実施される「道営スプリント」は、15頭立てと頭数とともにメンバーも揃いました。今週の競馬は時計勝負のレースが多く、特に今日は台風18号の影響で午後からの天気は悪くなる一方。持ち時計に注意して予想していくのが良いかと思われます。 ◎はホワイトリーベ。ここ2戦は1800mを使って5着続きですが、JRA時から短距離戦で活躍した馬で、こちらでも転入2戦となったディープインパクト・プレミアム2では、エトワール賞の覇者・クラフィンライデンを徹底マークし、ゴール直前でハナ差捕らえで勝利を収めました。この時の3着がコパノカチドキ(後にステイヤーズCを制覇)だけに価値も高く、折り合いを気にせず運べるこの距離で真価を発揮すると思います。 対抗は3歳馬のファイアーアップ。1200m以下に限れば7戦7勝と底を見せておらず、特に3走前はアストラルフォース(北海道スプリントCで地元最先着の6着)をクビ差退け、目下連勝中のゴールドコインとは0秒9差をつけています。砂を被ると怯むところはありますが、地元のメンバーならスピード負けはせず、2、3番手の外を回る形なら重賞初Vの可能性も秘めています。10R◎ホワイトリーベ○ファイアーアップ▲ゴールドコイン△クラフィンライデン△アストラルフォース△バンブーボカ11R◎ゴッドセンド○モエレエトワール▲ヒロアンジェロ△コンテ△ウエスタンリジ△ハートオブクィーン9R◎ベガトリック○サスブレット▲マサノディフィート△ダイメイジュエリー△サクラミリオン8R◎ブラザーキバ○プライズデイ▲キテキ△モエレサベイランス△トップザバード7R◎チョウキョウケン○エイティスパシーバ▲タイガノカノジョ△ピエールマダム△ヤマイチシハイ△ユリアリーチ6R◎オペラパシコム○アシュア▲ラッキーサンライズ△ニュージャベリン△ヒロキキュウ△カネマサヤマト5R◎クラスペディア○パシコジュリエ▲ダブルスコア△バンブーデコ△エイダイジャンプ4R◎トウショウグリップ○タイムトンネル▲オンワードリーベ△マウンテンボス△マルベリーヒル△ベルコットムーン3R◎ウマチャン○トップバランス▲アイヌモシリ△ダンジグチャンプ△モエレカリジ2R◎ファインビーナス○デンコウマーチン△パワーステーション△カグヤ△ファイティングナナ△モルフェスピリット1R◎アリーナヒロイン○ウィングリンザール▲スマイルガディス△オグリファイト
2009年10月08日

ホッカイドウ競馬は例年、栄冠賞が終わった後に大物がデビューすることは稀ですが、今年は夏までのデビュー率がここ数年で低く、夏場や秋に「まだこんな馬がいたか」とビックリするようなケースが意外と続きました。 サンライズCは、BGJCの覇者・ビッグバンが登場し、レースに重みを増していますが、それと同時に新興勢力も多く、H3とは思えないほど豪華メンバーが顔を揃え、北海道2歳優駿のみならず、南関東の平和賞などにもつながる重要な1戦となりそうです。 ◎は遅れてきた大器・キャニオンショットにしました。7月27日の能検で、経験馬のモエレクリューガーに同タイムながら楽々先着した逸材。かつてキャニオンロマンもいた米川伸厩舎で、担当厩務員も「ロマン級の器ですよ」と話すほど。チークピーシズを着けたデビュー戦は、3番手で折り合いをつける形で砂を被せ、直線では後続にほぼ馬なりで2秒2差をつけての圧勝。1200m1分13秒4もデビュー戦とすれば破格の時計でもあり、馬っ振りやフットワークから距離延長もOKでしょう。実績馬をなぎ倒す可能性は十分と見ます。 強敵はビッグバン。2戦目で初勝利を挙げ、その後オープンでなかなか結果を残せませんでしたが、BGJCでは僚馬のオノユウとブンブイチドウを問題にしない強さを見せました。ネオユニヴァース産駒らしい脚長で、前走のような軽い馬場も向いたのは確かで、先週末の雨の影響で今日も馬場が軽いのは好材料です。 デビュー戦でスタート直後に落馬し、2戦目でも結果を出せなかったモエレクリューガーは、キャニオンショットとの能検を経て3連勝と勢いに乗ります。一気の距離延長となった前走のウィナーズチャレンジでも、1000m通過63秒6のよどみのないペースで逃げ、最後方から追い込んだラスカルキッドの追撃を振り切った辺り、地力強化が窺えます。 前走は明らかに太めだったケンシロウも、キャニオンショットの翌日のフレッシュVが圧巻で、キャニオンショットと同等の評価を受けた馬だけに、前走で見限るのは早計です。当日の馬体重に注意して下さい。◎キャニオンショット○ビッグバン▲モエレクリューガー△ケンシロウ△ニューブラウン(キャニオンショット)12R◎チョットゴメンナ○キャッチドリーマー▲フジノダイヒット△ベリーベリナイス△エリザベススイート10R◎シーソング○マンボパートナー▲スタンドアチャンス△クールビスティー△ブレイジェル△センノダンサーズ9R◎セレブキャンペーン○クラカンパネラ▲エフテーアッサン△モエレシノノメ△トウコウアイドル△プロプエスタ8R◎ガッツボーイ○ケルナーカーニバル▲ゴールデンパンサー△モルフェホープ△ヤマイチショウグン△クララ7R◎ライラックノユメ○ドリームディザイア▲タキノエンジェル△アイラブライデン△ティアップアケヒメ△ビューティチェリー6R◎ビービーボルト○ロードオブペガサス△ニットウフェアリー△ネリネ△スイーツカレント5R◎メイシャ○レゴンダンス▲ウインノーザ△コーニハラショウ△ノースポール△サツキアヤナ4R◎ビービーシェンロン○ワイルドティピカル▲マストビヨンセ△ガンバルクン△シャインヴェスパー3R◎オーシャンカレント○ケイツースマック▲デウィデウィ△トワイニングモアー△ニシノココロ△ブラックサイレンス2R◎ケイエムサウザー○プライズオブガール▲モエレラッキーママ△メジャープレンティ△キャッツアイ△モルフェプリンセス1R◎ライプボス○ビービーアルセウス▲ビービーアズーリ△ヴィルトゥス△リアルファインド△パラミプルダ
2009年10月07日

ホッカイドウ競馬から4頭が参戦する「鎌倉記念」。中でも、昨日時点でで今シーズン63勝、そのうち2歳戦で35勝を挙げている角川厩舎の2頭が北海道代表として注目でしょう。 ◎はブンブイチドウ。チークピーシズ着用馬ですが、揉まれずに運べる時は無類の強さを発揮し、平均ペースで後続に脚を使わせて門別の1700mを1分48秒5で逃げ切ったマヤノトップガン賞が圧巻でした。 BGJCは同厩でワンツースリーを決めましたが、スローを見越して早め先頭から見せ場を作る形となり、4着のポシビリテには2馬身差をつけており、強引な競馬をした中ではよく頑張っている方です。 ビッグバン、オノユウとの使い分けも含め、前走後のブンブイチドウは鎌倉記念一本に絞って調整されてきたし、札幌への輸送競馬も経験しているので、長距離にはなるが他の北海道勢より優位でしょう。 相手はナンテカ。短距離中心には使われていますが、ここ2戦の競馬で距離への対応にメドが立ったことでの参戦となりました。唯一敗れた2戦目が、後にイノセントCを制したミラクルエースの3着だけに、評価が下がることはないと思います。「門別の1200mをこなしているだけに、小回りの1500mなら心配はしていません。ブンブをマークする形で進めるでしょうが、勝負所でスムーズに運べれば、終いがしっかりしている分、逆転もありえますよ」と角川師。さらに、「2頭とも左回りを練習し、スムーズに走っていましたから、何の不安もありませんよ。ワンツーフィニッシュの期待を大きく持っている馬です」と気合が入っています。2日の大井で行われた「はつかり特別」で、ゴールドジュニアー2着のショウリュウを、ラストキングがあっさり転入初戦で負かした辺り、はっきり言って南関東のレベルも窺い知れます。長距離輸送のハンデを克服し、道営勢の勝利に期待したいと思います。◎ブンブイチドウ○ナンテカ▲テンダン△スマートパタカ△レッカ△ドラゴンキラリ(ブンブイチドウ)(ナンテカ)
2009年10月07日
昨日の能検は重馬場発表で、48秒8をマークした2歳馬もいました。気温が上がらないので、なかなか馬場が回復しないだけに、今日も重~稍重での競馬になるでしょう。ある程度持ち時計も必要ですし、また先週の競馬が外差しが決まる傾向にあっただけに、どこを通れば伸びるかというのも、注意して見ていきたいところです。 さて、今日のメイン10R「北海道競馬記者クラブ特別」は、スマイルアスに期待します。ムサシの逃げは平均より速い流れになりやすく、縦長の展開になることが想像できます。元々頭が高く、追い出しても良い脚が少ししか使えないスマイルアスにとっては、脚の使いどころが鍵となりますが、格上挑戦の2走前以外は大崩れなく、<2232>と好相性の坂下騎手に手が戻ったのも好材料。有力馬に先行タイプが揃ったここは、末脚が嵌まる可能性に懸けたいと思います。 華月賞馬・エイガゴールドが相手。古馬相手に5、2着とクラス慣れもし、今回は前走より斤量も軽くなる分、勝機も十分です。転入しての2戦が好内容のアゲシオも、その2戦でほぼ勝負付けが済んだメンバー構成だけに侮れない存在です。◎スマイルアス○エイガゴールド▲アゲシオ△エクセレントレイ△タグライディーン△ムサシ11R◎シグナルパス○マサノデリラ▲クールアンフルール△メイショウサンデー△サワッディ△ニットウナデシコ9R◎アットエニタイム○コロニアルペガサス▲ブレイクスルー△モエレアゲイト△ベストドルチェ△フレートライナー8R◎ゼイタクザンマイ○ジェンツー▲モエレナターシャ△モリデンダンサー△モエレバディング△ツキミソウ7R◎ベンテンマル○マルサンゴール▲モエレアローン△イルドレ△トップメンバー6R◎アメジストオブレイ○パチャールマニス▲ヤマイチボム△カシマジュリアン△ジョ△チェリームテキ5R◎ホットスマイル○ドミネーション▲ゼロジャパン△サンライズ△フレンドアイ△ファルコン4R◎プライドマウンテン○カーディナル△ラヴミー△シーズンラブ△エーティーバッハ△リュウシコウ3R◎トゥバン○ケリーズラブ▲リトルパイソン△チェリーセブン2R◎モエレアショット○ミスプロ▲イナズマクーガ△ケコミント△ハヴァナギラ1R◎ライセツ○リードキング▲ペコチャンフラワー△ケコメロン△ラヴェル
2009年10月06日
JRA勢が上位独占する可能性が非常に高いレースですが、ブリーダーズGCでフリオーソの逃げる超ハイペースを3番手で追いかけ、スマートファルコンに肉薄したアドマイヤスバルの能力が断然と見ます。重馬場とはいえ、2000mを2分02秒4で走破した内容を高く評価できますし、東京、札幌でのオープン特別で連勝した内容も圧巻でした。 ここは強力先行馬のウォータクティクスがいますが、地方の深い馬場は初めてで、しかも前走のアドマイヤの競馬を考えれば、少々のハイペースを追いかけても自身もしっかり伸びるだけに、重賞初制覇を成し遂げるチャンスと見ます。 相手筆頭はネイキッド。エルムSはマチカネニホンバレの内から渋太く伸びてきましたが、太めを叩いて2キロ減以上に引き締まった馬体だったことも、重賞で好勝負できた要因に感じます。今春、アドマイヤスバルが勝ったオアシスSで6着に敗れていますが、この時は出遅れがたたり直線も大外を回るロスがありながら0秒5差。距離延長も味方し、アドマイヤとの差を詰めるのは可能です。◎アドマイヤスバル○ネイキッド▲ウォータクティクス△サカラート
2009年10月06日

今日はAiba浦河応援ビヤパーティーが、浦河ウエリントンホテルで実施されます。今年最後のビヤパーティー、今回もこちらで後半4Rほど、出張解説をすることとなりました。今日もよろしくお願い致します。 さて、今日のメイン10Rは、2歳オープンの「プリサイスエンド賞」です。栄冠賞2着馬のウイニングリーダーが、フレッシュ圧勝以来の勝利を狙います。前走は12キロ増と明らかに余裕残しの体つき。その分、追い出しての反応がひと息で2着に甘んじましたが、中1週で馬体も引き締まり、良化が顕著に見られている様子。この時期は牡牝の差が出る頃、牡馬の意地に懸けたいと思います。 強敵はプリマビスティーでしょう。JRA挑戦となったすずらん賞は、スタートは決めたものの初芝に戸惑い、どんどん置かれる状況に。それでも直線は内から鋭く追い込み、メンバー中最速の35秒0の脚を使って6着に好走しました。本来は軽い馬場が向いているので、稍重まで回復してきた今日の馬場がどう影響するか微妙ですが、素質ではウイニングともヒケを取りません。10R◎ウイニングリーダー○プリマビスティー▲ホワイトジュエル△プリモエナジー△サンサンフロア11R◎マサノハイタッチ○マイネマシェリ▲デンヒルダンス△シグナルパス△プリンセスジネブラ△モア9R◎シーサイドカフェ○ドンラミロ▲ヒデサンラガー△グレッグスリズム△パルティータ△グランドサンデー8R◎ギンガセブン○ビービーガザリアス▲プルシャンブルー△シズパンチ△アーチェスカイ△ダイメイグレッディ7R◎ジューンブライド○サクラカムイオー▲セレブレイトアゲン△プラチナチャーム6R◎ディアンサス○バイオレットコイン△ラブリーアゲン△アースグローリー△ファイターズ5R◎シャイニーストーン○ウマイハナシ▲カラーレストパーズ△ウインアプローチ△コンメイ△トリプルアクセル4R◎ミュウテイション○ラヴァリーヴュー▲ウィナーズポップ△パシコハリー△ミラクルサカエ3R◎グロリアスワルツ○パワーステーション▲ゴールドセレス△オールレディ2R◎ガバナースマイル○グローリータンゴ▲クラベストダンサー△チャイロクハヤカゼ1R◎ジャズロック○クプクプバロン▲タイトーキャップ△ヴィーヴァダンサー△リュウシコウ
2009年10月01日
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