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いやー、ブエナビスタ惜しかった 窮屈な競馬を強いられた中で、差のない2着に追い込んだのは立派でしたが…。この後のワールドC、レッドディザイアにぜひ頑張って欲しいと思います。 さて、今日はJRAで高松宮記念、マーチSも行われますが、何と言ってもばんえい記念も目が離せません!トモエパワーの4連覇が懸かっていますし、ばんえい記念初挑戦となるフクイズミにも注目ですが、◎はカネサブラックにしました。 昨年がばんえい記念初挑戦。大外枠で第2障害は溜めに溜めて3番目に上がり、トモエパワーには突き放されたものの、最後はミサイルテンリュウとの2着争いでゴール前、相手が詰まったところを捕えて2着に食い込みました。抜群の安定感を誇っている馬ですが、今シーズンは北見記念などを含め重賞5勝。しかも、昨年より馬場水分も湿っている状況で2度目のばんえい記念となれば、前進は必至と見ます。 重量戦は滅法強いトモエパワー、そして以前より追走に苦労せずに早々と第2障害をクリアして末脚を爆発させているフクイズミが強敵と見ます。特に、フクイズミの充実振りから、ばんえい記念の舞台でどんな競馬を見せるか、非常に楽しみです。◎カネサブラック○トモエパワー▲フクイズミ
2010年03月28日
1R…13秒8-14秒1-13秒2-13秒62R…13秒7-12秒7-12秒8-13秒33R…13秒2-11秒6-12秒9-13秒64R…13秒7-12秒6-12秒0-13秒65R…13秒3-12秒4-12秒5-13秒4(中間ハロー)6R…13秒1-11秒9-12秒2-13秒57R…14秒1-12秒7-12秒7-13秒28R…13秒5-12秒5-12秒6-12秒99R…14秒2-12秒4-12秒5-13秒010R…14秒1-12秒5-12秒7-13秒611R…12秒6-11秒8-12秒5-12秒7-13秒9(古馬での単走、1000m) あくまで僕が採ったラップですので、多少のズレはあると思いますが、能検動画を見る際の参考にして頂ければと思います。
2010年03月25日

昨日の夕方に高知から戻ってきました。昨日の高知はあいにくの雨となりましたが、飛行機までの時間、荘司さんとコジトモさん、つっちーにもじゃの5人で高知城の桜を見て、城でワーキャーいい、ひろめ市場で昼食をとるなど、高知を堪能しました。 さて、今日から「GRANDAME-JAPAN」がスタートします。3歳限定戦ですが、今年から地方交流へと生まれ変わった桜花賞。ラブミーチャンの出走取消は残念ですが、エーデルワイス賞馬やユングフラウ賞上位組、そして若草賞を圧倒的な強さで逃げ切ったコロニアルペガサスの参戦など、クラシック開幕にふさわしい豪華メンバーが揃ったと言えます。 ホッカイドウ競馬出身馬が半数の5頭いますが、どれもが有力視できる存在。その中で、トライアルのユングフラウ賞を逃げ切ったバックアタックが、浦和のマイル戦で願ってもない1番枠を引きました。その前走、1コーナーでプリモエナジーが外に逃避し、少しヒヤッとする場面はあったが、それを上手く捌いてハナへ。そのまま押し切りましたが、元々デビュー戦で圧倒的なスピードを誇った馬で、騎乗していた小国騎手も「この世代の北海道デビューでも、トップクラスの器。決してオノユウとも力量差はないはずだよ」と当時から話していた逸材です。順調さを欠いた昨秋は思うように結果を残せませんでしたが、転入後は着実に力をつけての重賞制覇へ。この勢いのまま、クラシック制覇と行きたいところでしょう。 強敵は当然、ダートグレードホルダーのオノユウ。東京2歳優駿牝馬は、移籍当初に減っていた馬体を何とかマイナス11キロまで戻して出走。完調とは言えない中、2着を確保した辺りは地力の高さを証明しています。前走時より状態は良く、初コースとはいえ大型馬の割に器用さもあり、馬場見せも行っているので不安はないはずです。 穴はギンガセブン。奥手のタップダンスシチー産駒で、前走の走りからすると、2走前の浦和戦とは違い、距離も延びて競馬もしやすいでしょう。思えば、マンハッタンカフェ産駒の初年度産駒で重賞初制覇を飾ったのが、2007年桜花賞でのマルノマンハッタンでした。当時のマンハッタンカフェ産駒の評価はイマイチでしたが、自身と全く違うカテゴリーで重賞を制したことと、その年の2歳世代でJRAでの重賞初制覇を飾ったことから評判が上がりだしました。 タップダンスシチー産駒の評判が落ちている状況の中、桜花賞で有力馬を出してきたのは、そのマンハッタンカフェに続く可能性も十分あり、産駒頭数は多い訳ですからこれだけの馬が出てもおかしくありません。◎バックアタック○オノユウ▲ギンガセブン△レッカ△ショウリダバンザイ
2010年03月24日
平成21年度最後のダートグレード「第12回黒船賞」が、高知競馬場の第6競走として行われます。好天に恵まれ、全11Rが組まれている高知競馬場、開門から多くのファンが詰めかけています。今日は、「モーニング展望。」前に黒船賞のレース展望をさせて頂きました。グダグダな感じで申し訳ありませんでしたが、黒船賞が盛り上がって欲しいと思います。 ◎はスーニ。全日本2歳優駿、JBCスプリントと2年連続でJpn1を制した馬。59キロが鍵となりますが、3歳限定で59キロを背負って伏竜Sを豪快に差し切ったのが圧巻でした。限定だから、という見方もできますが、昨春での59キロはかなり酷量だったと思いますし、個人的にはかなり価値のある勝利だったと思います。今年2戦は消化不良の競馬でしたが、地方の深い馬場で復活を遂げるか注目です。 相手はミリオンディスク。兵庫で連勝し、出戻った形で出世した馬。それだけに、地方の馬場にも対応できるし、カペラSで見せた器用さも小回りコースでは武器となります。 地元、そして地方競馬の星と言えるのはグランシュヴァリエでしょう。デキの良さは強調できますし、展開利も見込めそうな今回は、馬券に絡む可能性は十分あると思います。◎スーニ○ミリオンディスク▲グランシュヴァリエ△シャレーストーン△トーセンブライト△ヴァンクルタテヤマ
2010年03月22日
1R…13秒8-11秒6-12秒5-13秒62R…13秒4-12秒3-12秒7-13秒23R…13秒4-12秒3-12秒3-13秒24R…13秒3-11秒9-12秒1-13秒5 あくまで僕が採ったラップですので、多少のズレはあると思いますが、能検動画を見る際の参考にして頂ければと思います。
2010年03月18日
間もなく始まります!
2010年03月18日
久々でも、白山大賞典VやJBCスプリント2着などの実績を素直に尊重し、アドマイヤスバルに期待します。ハイレベルのJCダートでも3着争いに加わる健闘を見せていたし、57キロで挑めるのも楽しみです。 東海勢の期待は、ここに照準を合わせて調整してきたマルヨフェニックス。前走も余力を持っての勝利で、速い上がりでまとめて勝った点も強調できます。◎アドマイヤスバル〇マルヨフェニックス▲ラヴェリータ△ロールオブザダイス△ラッシュストリート
2010年03月17日
ランドです。シーとのはしごも2回目。パワーオブミュージックをどーしても見たかったんですが、最後は鳥肌が立ちました
2010年03月16日
真裏、滴を利用したこんな絵が(^O^) 見知らぬ方々と一緒にはしゃいでしまいました
2010年03月16日
シーのショー、ミート&スマイルを見ました(^O^) キャラクターが朝から勢揃い、感動しっぱなしです
2010年03月16日

風が強い中での開催となりましたが、今、イルミネーションの点灯式も行われ、賑わってます
2010年03月15日
◎テンマデトドケ 〇ミスタートカチ △ミタコトナイ 目下3連勝中のテンマデトドケの相手探しになるでしょう。 当然ミスタートカチが本線ですが、体重が増えて前走2着のミタコトナイも侮れない存在です。
2010年03月14日
長距離戦の割に先行タイプが揃い、特に前走レコード決着となったアルデバランSでそのきっかけを作ったと言えるフサイチセブンの参戦で、道中の駆け引きが楽しめる1戦となりそうです。 それでも地方競馬の大将・フリオーソが、地元の1戦、そして3連覇に懸ける意気込みも含め、ここは期待が高まります。川崎記念が果敢に攻めた逃げ、手応えの割にヴァーミリアンを苦しめた渋太さから、6歳を迎えても衰えるどころかパワーアップしている印象を受けます。斤量面でも有利だし、順当に3連覇を叶えると見ました。頑張って欲しいですね! 相手も船橋勢、セレンに期待します。前走の金盃は不満の残る2着だったし、展開に左右される点でまだ力をつけきっていない面がありますが、この距離ならスローに流れたとしても早めスパートから流れ込む可能性は十分あります。東京大賞典でロールオブザダイスに迫った脚から、フリオーソ以外との力量差は感じられず、改めて注目します。 JRA勢では、昨年の2、3着馬が有力視されますが、3着だったロールオブザダイスが、後に東京大賞典で差のない3着に来たり、平安Sで重賞初Vを飾るなど、当時よりも着実に力をつけている印象を受けます。佐賀記念は不甲斐ない競馬だったが、それで見限るのは早計でしょう。現状の地力強化から、マイネルを逆転する可能性は十分と思います。◎フリオーソ○セレン▲ロールオブザダイス△マイネルアワグラス
2010年03月10日

レッドディザイアが大外一気!このメンバーで差し切ったのには鳥肌が立ちました(^O^) 関係者の皆さん、おめでとうございます!
2010年03月04日
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