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陛下の御言葉を拝聴させて頂きました。御陰様で平成三十年間の世,大過なく過ごすことが出来ました。ありがとうございました。同時に少しお休みなさって下さい。日本と言うブラック国家、国民は陛下に御年85歳迄御公務をお願いした事深くお詫び申し上げます。天皇陛下は本日限りでご退位される。平成の30年、常に国民に寄り添ってこられた天皇、皇后両陛下の歩みに思いをいたし、改めて心から感謝申し上げたいとの安倍晋三首相のお言葉に異論無し。退位礼正殿の儀の天皇陛下のおことば 全文こんにちをもち,天皇としての務めを終えることになりました。 ただ今,国民を代表して,安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に,深く謝意を表します。 即位から30年,これまでの天皇としての務めを,国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは,幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ,支えてくれた国民に,心から感謝します。 明日あすから始まる新しい令和の時代が,平和で実り多くあることを,皇后と共に心から願い,ここに我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。
2019/04/30
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此奴一体何やってるの?このくそジジィ!平成で死ぬべきジジイが令和を生き抜く母娘を惨殺した。右足が不自由な状態で無理に運転に執着し大惨事を招いたという。外道ジジイ飯塚よ!貴様どうやって此の責任を取る。此れから先70年、100年生きる尊い命を散らした若き母娘が不憫でならない。又一人残されたご主人は何を支えに令和の時代を生き抜くのか?ジジィ! 俺がこの手で●●してやりたい位だ。松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)のご冥福をお祈り致します。東京・池袋で87歳の男性が運転する車が暴走し、3歳の女の子と母親がはねられて死亡するなどした事故で、死亡した2人は、公園から帰る途中に事故に遭ったとみられることが新たにわかった。現場には、献花台が設置され、同年代の親子連れなど、朝から多くの人が献花に訪れていた。花を手向け、手を合わせる人たち。献花台には、人形やぬいぐるみなど、子どもが大好きな物も置かれていた。献花に訪れた人は、「言葉がありません。かわいい盛りでしょう、本当にお気の毒で」などと話した。東京・豊島区東池袋で19日正午すぎ、87歳の男性が運転する車が暴走し、通行人などを次々とはねた事故。この事故で、自転車に乗っていた松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡し、7人が重軽傷を負った。亡くなった松永さんの夫は、2人について、「公園から帰る途中で事故に遭ったのではない」かと話していたことが、新たにわかった。一方、事故を起こした87歳の男性について、同じマンションの住人は。同じマンションの住人「車庫入れが、ちょっと危ないなという感じはしていた」、「どーんと1回乗り上げる。後輪か何か。バックでうまくハンドルを切れない」、「『車はもうやめる』という話を、去年あたりからしていた。だけど、最近また乗っているから」男性は2017年、75歳以上のドライバーに義務付けられている認知症の検査を受けたうえで、免許の更新をしていたこともわかった。事故で胸を強く打ち、入院しているという男性。警視庁は、退院を待って、くわしく事情を聴く方針。東京・池袋で高齢男性の乗用車に自転車の母子がはねられ死亡するなどした事故で、車は二つの交差点に赤信号を無視して進入していたことが、警視庁への取材などでわかった。ブレーキをかけた形跡はなく、加速しながら次々と通行人をはねていた。同庁は、負傷して入院した男性の回復を待って自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で詳しく事情を聴く。 交通捜査課によると、19日午後0時25分ごろ、豊島区東池袋4丁目の都道で板橋区弥生町の無職飯塚幸三さん(87)の車が道路左側のガードパイプに接触後、赤信号だった約70メートル先の交差点で男性をはね、速度を上げながら次の交差点にも赤信号で進入。自転車で横断歩道を渡っていた松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)がはねられ死亡した。他の歩行者ら6人と飯塚さん、同乗していた80代の妻も重軽傷を負った。飯塚さんの車のドライブレコーダーには、ガードパイプ手前のカーブから徐々に加速する様子が記録されており、信号無視の様子も映っていた。ガードパイプへの接触からトラックに衝突して止まるまでの約150メートルの間、ブレーキをかけた形跡はなかった。同課は現場の法定速度50キロを超えて走っていたとみている。東京・池袋で暴走した乗用車に母子がはねられて死亡した事故で、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)=東京都板橋区弥生町=が事故前に足を痛め通院していたことが、捜査関係者への取材で明らかになった。警視庁は運動能力の低下が事故につながったとみて調べている。 捜査関係者によると、飯塚元院長は足の関節を痛め通院していた。また近所の住民によると、1年ほど前から右足を引きずり、つえを突いて歩いていたという。自宅マンションでも車庫入れに戸惑っている様子が目撃されていた。 飯塚元院長は事故直前の左カーブで加速した後、車道左側の縁石に接触。そこから約150メートルにわたって暴走し、通行人を次々にはねた。飯塚元院長は胸の骨にひびが入って入院しており、警視庁は回復を待って現場への立ち会いを求め、詳しい事故の状況を調べる。 一方、亡くなった松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)の遺族は22日、代理人を通じてコメントを発表した。松永さんの夫は「最愛の妻と娘を同時に失ってから今日まで、なぜこのようなことになってしまったのか訳が分からず、いまだ妻と娘の死と向き合うことができません。当たり前のように一緒に生きていけると思っていた大切な2人を失い、失意の底にいます」と心情をつづった。名前:飯塚幸三(いいづかこうぞう) 年齢:87歳 職歴: 旧通産省 元工業技術院長 農機大手クボタ元副社長 日本計量振興協会会長 職業:無職 容疑:自動車運転死傷処罰法違反(過失運
2019/04/24
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広至(こうし)も良かったね。意味良し、響きよし。英弘 人間の名前で溢れている。センス無し。久化 響きが悪い。休暇 だれるマイナスにもとれる。万和 響き悪い。 フランス人ではない。万宝 古くさい。平安から江戸に有りがちで現代にマッチしない。以上私が有識者として選定に加わったら、令和、広至を進言する。最終的に広至だったかな。現存使用するであろう昭和の【和】と重複した元号を採用したのは意外。但し発音の響き,神々しさ,華麗さは令和より劣る。因みに懇談会では日本の古典を由来とするべきと意見が一致した。日本の古典を由来とするのは【令和】以外に【英弘】【広至】の2つ。9名の内【令和】7票【広至】1票,【英弘】1票だったと聞く。惜しかった。政府が「元号に関する懇談会」の有識者や全閣僚会議などに示した六つの原案は、新元号に決まった「令和」のほか「英弘」「久化」「広至」「万和」「万保」だったことが分かった。このうち万和は二松学舎大元学長の石川忠久氏(86)=中国古典=が考案した。関係者が2日、明らかにした。政府は令和以外の原案に関し、考案者も含めて明らかにしていない。令和の考案者は、文化勲章受章者で国際日本文化研究センター名誉教授の中西進氏(89)=日本古典=との見方が専門家の間で浮上している。菅義偉官房長官は2日の記者会見で「考案者が秘匿を希望しているので、公表を差し控える」と述べた。
2019/04/02
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令和余りにも神々しい響きだ非の打ち所がない典拠は万葉集初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、気淑(きよ)く風和(かぜやわら)ぎ、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす。
2019/04/01
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