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細菌戦試験実験室
2019/09/30
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細菌戦試験実験室 第6棟
2019/09/29
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細菌戦試験実験室 爆破地点
2019/09/28
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100mは優に超えているであろう広大な細菌戦試験実験室。中国東北部の極寒地,哈爾濱下り(くんだり)まで来て邪悪な企みをしていた。米帝に対抗するために日本も悪魔に成っていた。
2019/09/27
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細菌戦試験実験室全貌。怨念が漂っていた(合掌)
2019/09/26
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日本軍細菌戦試験実験室へ向かう.1935-1945投降までの10年間蛮行が行われた事を示している。80余ヵ所の内殆どが投降時に爆破され消滅したが30ヵ所は現存している。
2019/09/25
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哀悼と懺悔の旅へ一歩踏み出した分けだが。。。。6月の哈爾濱は余りに季節が良すぎた。暑くもなく寒くもない実に過ごしやすい季節だ。諸兄諸姉には悲惨さが伝わって来ないかもしれない。中国東北部厳寒地哈爾濱-30℃越えの厳冬の季節が良かったかもしれない。【参考】ハルピンは中国の最北に位置し緯度が最も高く気温が最も低い大都市。冬は長く寒いですが夏は短くて涼しいです。年間温度差が大きく降雨量が少ないです。降雨時期は毎年大体7~8月です。この時期の観光は、雨具が必要になります。雪が降るのは毎年11月から1月に集中します。年平均温度が3.6℃、一月が最も寒い月として平均温度が-24.8℃まで下がります。それに対して、七月が最も暑く、平均温度が24.8℃になります。12月から翌年2月にかけては長くて寒くて乾燥した冬です。大地が大雪に覆われ、見渡す限り真っ白になっています。1月の平均気温は零下15℃~零下30℃です。最低気温は零下52.3℃まで下がったことがあります。韓国で最も寒い地域の鉄原,葛末で零下17‐20℃の経験が有るが其の比ではない。本部全景、右手に在る細菌実験室へ進む事にした。
2019/09/24
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731部隊本部入り口と本部前案内板。731部隊は6キロ四方の広大な敷地の中で、ありとあらゆる人体実験を行なっていた。実験材料のために捕らえられた人々は「マルタ」と呼ばれ、特別監獄(7棟、8棟)に隔離されていた。日本軍の憲兵によって捕らえられた抗日組織の人々が、特別移送扱い(特移扱い)として731部隊に送られ「マルタ」とされた。なんら裁きをうけないまま(731部隊の)実験材料として死刑を宣告されたのである。その中に抗日組織とは無関係な住民や赤ん坊まで含まれていた。人体実験のために犠牲となった人は3000名を超えたといわれる。第二次世界大戦当時、大日本帝国陸軍の研究機関として満州に実在した部隊731部隊のエピソードは鬼畜すぎるものばかりで、当時の報告書を読むと、今では信じられない残虐行為を知ることができる。 ・日本人も人体実験の対象 対象者は捕虜として捕まえたロシア人、アメリカ人、朝鮮人、中国人、モンゴル人など、複数の国籍の人々。日本人も残酷に殺されており、敵も味方も関係なく人体実験を行っていたとされる。 ・731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験 1. ペスト菌を注射 ペスト菌を注射し、発病するまでの経過を観察。最終的に生きたまま解剖し、血液の採取や内臓の取り出しをする。麻酔をしないため苦しみながら絶命する。 2. 生きたまま麻酔ナシで解剖 上記のペスト菌感染者だけでなく、あらゆるパターンであらゆる人種の捕虜を生きたまま解剖する。頸動脈を切ったり内臓を取り出すため、すべての捕虜が解剖されながら絶命する。 3. ガス実験 ガス室にあらゆる種類のガスを充満させ、それをガラス張りの部屋から観察し、絶命するまでの経過を研究する。ガス室で死なない捕虜もいるらしく、その場合は銃で打ち殺す。 4. 凍傷実験 極寒の場に置いて凍傷するようすを研究する。手足の指だけでなくあらゆる部分が凍傷となり、最終的に殺す。 5. 乳児の凍傷実験 強■や人体実験のため妊娠してしまった女性捕虜から生まれた乳児を凍傷させ、その症状の経過を研究する。乳児は絶命し、ホルマリン漬けにして保存したものもある。乳児の母親である女性は「子供の命だけは助けて」と声をあげたこともあると記録されている。 6. 冷凍実験 7. 銃弾実験 8. 強制性■行為 強制的に捕虜同士に性■行為をさせる実験が行われた。頭から袋をかぶせられ、氏優位には複数の軍人や研究者がいるなか性■行為をすることになる。 9. 女性に対する梅毒実験 梅毒などの性病感染者に強制的な性■行為を行わせることで、性病の発病から悪化まで経過などを研究する。このような実験で妊娠する捕虜も多く、生まれた乳児も人体実験として使用して絶命させる。
2019/09/23
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日本に2度に渡り人体実験として2種類の原爆を投下した米国が鬼畜であることは間違いない。然し、皇国臣民の末裔として良心から人体実験を始め数々の悪行については懺悔しなければならない。自責の旅へ一歩踏み出してみた。
2019/09/22
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侵华日军第七三一部队遗址日本人としての責務。哀悼と懺悔の散策が始まった。731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。 満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった[4]。そのために人体実験[5][6]や、生物兵器の実戦的使用[7][8]を行っていたとされている。731部隊は関東軍防疫給水部のことで、1936年、旧満州・ハルビン郊外に設置された。細菌兵器などを開発し、中国人やロシア人捕虜らを細菌に感染させたり、凍傷にかからせたりといった生体実験をしたとされる。敗戦直前に施設を破壊し、撤退した。実態は謎に包まれているが、81年に作家の森村誠一氏が部隊を取り上げたノンフィクション「悪魔の飽食」を出版。人体実験や実戦への関与について関係者が証言してきた。
2019/09/21
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2019年4月10日開業 地下鉄1号線新疆大街駅地下鉄開通との調整からか市中心部からのバス料金が安く成っていた。
2019/09/20
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哈爾濱駅右手春申街側は工事中。黒竜江省陸上交通の要衝南崗公路客運站。牡丹江,绥芬河,黑河などへ向かう。
2019/09/19
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黒竜江省の省都としての威厳が有った。
2019/09/18
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