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本日、昼間にフィットの暖機対策を強化しました。まず第一弾はエンジン前面にウエスを詰めました。これは保温のためです。第ニ弾は恐怖のラジエターカバーリングです。縦に約1/3を遮蔽しました。(チョットやり過ぎかも)グリルからプラ板が見えています。そして第三弾「鉄鍋」登場です。2種類買ってしまいました。¥100ですから・・・イメージとしてはこんな具合に付けます。エキマニカバー部のココのところにこんな具合に載せて金網で包み、ステンの針金でギリギリと固定予定です。ただ、プラグイグナイターを遮蔽しないと熱でやられそうです。この第三弾は他の用事が出来たため、まだ未装着です。明日の通勤が楽しみです。帰宅時、エンジンルーム温度が何度あるか・・・ワクワクしてます。(たった8キロしかないのでオーバーヒート気味なら直ぐ取り外せます)
2008.11.30
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先週の信州、松本は大変寒かったんです。11月22日の車室内温度計の最低温度記録がマイナス1.9℃でした。(エンジンルームは最低温度がプラス1.8℃)このメーターは最低温度、最高温度を自動的に記録するのです。通常は現在の温度表示にしています。これじゃ、暖機対策まだまだ足りません。(前日は車を使用しなかった為かもしれませんが・・・)明日、天気がよければ「鉄鍋対策」実施します。
2008.11.29
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訳あってブログ更新を止めておりましたが、再開いたします。169本目はCASIO AQ-110補修です。アナログ針は、あえて10時10分にしています。入手時はこんなでした。<仕様>サイズ;5時-11時方向で45mm 厚み12mm風防;ゆるやかな球面、ケミカルガラス(傷修正済)重量;44gベゼル;ノッチ無し、どちらにも回転しちゃうタイプ。<補修手順>1、超音波洗浄後、ベゼル取り外し(ナイフタイプのコジアケで簡単に取れます)2、風防研磨修正後です。3、裏蓋をあけたところ、汚れタップリです。4、ムーブを取り出して文字板汚れを取り除きます。5、ケースの竜頭パイプの内部清掃6、裏蓋の汚れは水浸入の原因になるので、砥石で平坦度を確保しながら磨きます。 裏蓋の表傷は以前紹介したヘアラインスポンジ研磨してあります。磨いた後はこんなです。7、ボタン電池交換SR927SWが入っていましたが、本来デジアナならハイレートのSR927Wが正解だと思います。リセット後、表示と針の運針を確認して裏蓋を取り付けます。8、傷の補修を終えたベゼルをパッキン交換後、押し込んで完成です。カシオ スポーツウォッチ AQ-164WD-1AJF
2008.11.29
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今月15日にフィット1.5T(GD3)に給油。 691.9Km走行で 合計で40.27L入りました。 42Lタンクなのでギリギリの走行でした。 セルフ給油だったので口元まで給油したので、燃費計との差が大きくなりました。 総走行距離 57238Km FIT燃費計 19.6Km/L 実燃費 17.18Km/L 毎週の信州往復で、大幅な悪化。(信州・松本は寒いです) ガソリン価格が安くなりました。 (栃木 上三川IC入り口のセルフ太陽鉱油で¥120/Lでした) この記録は私の車の管理記録です。今までは紙で記録していたのですが、 ブログで管理するように変更しています。
2008.11.29
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168本目はCASIO SEA-PATHFINDER SPF-51です。このモデルは、ベルトが色々とあるようですが、これはナイロンベルト。(ベゼルも異なる)ツインセンサーで温度・気圧等の表示が出ます。針のコントラストが強いので、視認性は極めて良好です。(私の好みの3針ですし・・・)重量;63gサイズ;3-9時方向で48mm
2008.11.09
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今週の木曜日は寒かった。朝のFITの室温(真ん中の数字)4.3℃、エンジンルーム内8.3℃で始動直後の水温は・・・やったぞ!! 15℃だ!!室内温度より10℃以上高い。(小細工 暖機対策の効果が出てきました)外気温計り忘れました。恐らく外気温は4.3℃より低いはず・・・何とか今年はチョーク時間が短縮できそうです。(あと2つアイデアがあるので実施すれば完璧!!)会社到着時は室温 11℃ エンジンルームは17.2℃。通勤所要時間 14分じゃ車室も暖まりません。エンジンフロント側に、タオル押し込んでおこうっと・・・あと2つは実施後、報告します。
2008.11.07
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167本目はadidasです。(型番 10-0034A)型番がハンチング部に刻印されていて思い切り読みずらい。文字板6時方向の001って何なんでしょう?アディダスのロゴは2種類ありますが、新しい方のロゴ(三本線)です。そのロゴに合わせて4-5時と10-11時に三本線がデザインされています。裏面はスクリューバックの100m防水。裏面には一際大きなロゴが入っていました。赤い秒針、黒い文字板、浮き出しアラビア数字、ウーンいいですね!!・・・(4~8時の数字が珍しく、全て時計の中心を向いています)太い時分針とインデックスの夜光が明るく光ります。ベゼルの数字はレーザーで刻まれているようです。(深さがないので大きな傷がつくと修正できません)サイズ 2時-8時方向36mm厚み;9mm竜頭;通常竜頭重量;51g
2008.11.07
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166本目はSEIKO レディースBraceletです。(ムーブ型番 11A 21石)竜頭抜けのジャンク品でしたが、修理できました。レディース物は部品が小さいので修理技能向上のため最適です。ただ、日付機構が無い分、楽です。丸一日、作動チェックしましたが良好な精度を保っています。(まだ歩度調整はしていません)裏蓋にWGP(ホワイトゴールドメッキ)とあるのですが、この手のものは、メッキはがれが多いのですが、ベルト・ケースとも綺麗な状態で、「デッドストックか?」と思ったくらいです。SEIKOのBreceletオリジナルケースと余り駒まで付属していました。また一つコレクションが増えました。修理と入手のバランスが崩れて、入手過多になっています。(機械式腕時計の補修は時間が掛かるのが難点!!)
2008.11.05
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165本目は『CAMEL TROPHY』腕時計です。(型番 778.191-199/S2)アラーム付きのアナログ3針クオーツです。12時方向にある赤い針がアラームセット時間を示します。セットは竜頭を一段引き、竜頭を上に回転させると半時計方向にアラーム針が廻りセットできますが、あくまで半時計方向に回転させないとダメです。「あ、行き過ぎた」って場合でも逆転させると日付が変わってしまう欠点があります。後は2時方向のスイッチを引き出せばOKです。同様な物でクロノ風のものもあります。本当はそちらが欲しかったのですが、入手できませんでした。Or-z!!アラームも当初作動しませんでしたが、OHして直しました。(接触不良でした)CAMEL TROPHYアドベンチャーラリーの精神が好きです。ライバルは自然そのもので、チームが優勝しても賞金は一切ないし、プロは参戦できず、また一生に1度しか挑戦できないルールでした。残念なことに2000年の開催以来、再開されていません。この腕時計仕様サイズ;4時-10時方向で36mm 厚み12mm風防;ゆるやかな球面、恐らくケミカルガラス?(傷が全く無いけど)重量;59gベゼル;ノッチ無しで、どちらにも回転しちゃうタイプです。クールアート イラスト(木製額付き)ランドローバー ディスカバリー(キャメルトロフィー)
2008.11.01
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なつかしいブランド アイビー「VAN」です。(164本目)いまだに「VANジャケット」ブランドは残っています。変わった腕時計で2重のインナーベゼルがそれぞれ独立して回転セット出来ます。2時方向の竜頭でインナー外側の「方位ベゼル」4時方向の竜頭でインナー内側の「TACHYMETRE」が回転します。3時に日付計、9時方向は曜日計。6時方向は月齢表示です。(29.5日でお月様が廻っています)線香花火のような”時分針”が気に入っていますが、インデックスが長いので瞬時に読み取れません。(剣先が赤なら良かったのに・・・そのうちにリダンしようかな)裏蓋を開けてみました。2重インナーベゼルの構造を初めて見ましたが、どうやって竜頭外すの??(竜頭をギアから外す??)裏蓋内側にギャランティーシールが張ってある腕時計も今回初めてでした。(ロレなどは外側ですね)「VAN Loren」で検索しましたが、同じものはHitしませんでした。外径;37mm重量;37g裏蓋;SSはめ込み式ムーヴ;SHIOJIRI製 1石状態;完全動作中
2008.11.01
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