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疑いながらアントワープの交易所に行くと、何かウラの仕事でも依頼されそうな曲が!遂にはじめての仕事依頼(屮゚∀゚)屮 キチャッタ悪巧みにピッタリな音楽に似合わず、依頼は「穀物を66」との内容。すぐそばのロンドンで売っていたな~。楽な仕事でよかった!そそくさと仕事を済ませ、あっけなく初の仕事依頼完了(`・ω・´)アントワープで砂糖を買って、ロンドンで売りさばき陶磁器を満載し、遂に海洋貿易の本場地中海へ殴りこみです!目的地は、大航海シリーズではおなじみの黄金の街ピサ!ピサでたっぷりの陶磁器を売りさばき、購入するのはもちろん黄金の品「美術品」目一杯目一杯購入し、売り場を求め出航。ジェノアでもナポリでもいいのですが多少距離はありますがヴェネチアまで航行。ヴェネチアの物価は110・・・あっという間に金が目一杯に!造船所に行きこの前と同じ船を、同じ仕様で造船!たっぷりの陶磁器を買い込めるだけ買い込んで出航!!!!!!!と思ったら、危ない危ない、新造船に乗組員がいやせんぜでした。このままだったら出航した瞬間船は積荷もろとも海中へでした(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 酒場で乗組員を集め(当然5人)、酒場女にちょっかいを出してると奥のほうにいかつい顔をした男が!声をかけると仲間OKだそうで。オスワルドさん。今後ともよろしくお願いいたいます。陶磁器を満載した船でピサへ、ピサで目一杯に売り払って美術品を購入。ここまでくればどこで売っても大金持ちですぜ提督!と上機嫌でリスボンへ。リスボンで「怖いものは無い!」とばかりにナオを造船!獅子の船首像を取り付ける。もちろん材質は最低、武器はゼロ、乗組員も20人。冒険を始めて数ヶ月で4艘の船団ですぜ提督!凄いですぜ!と自画自賛しながら。美術品を売り払い物価を下げ、武器をたんまりと購入・・・向かう先は、新大陸!私の記憶が正しければ、嵐に遭わずに新大陸に辿り着ける奇跡の航路が会った筈。いや確かにタウンズ時代に、その航路を見つけたはず・・・タウンズ時代から仕様が変わっていないことを願いつつ、リスボンを出航したのでした。
2007.01.30
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ロンドンで望遠鏡を入手すると、スカンジナビア半島を見るだけでオスロとハンブルグを発見!この港はセコイから投資をしないといけないらしいがとりあえずは無視!その後も「リス-ボル」貿易を繰り返すと、簡単に金貨が2万を超えました!とここで「船一艘じゃ心細いですぜ」の助言どおり、リスボンで造船。説明書には「最初は中古がいい」と書いてありますが、断然新造の方が安く上がる。『ベルガンティン』を一番安い素材で新造。造船所に来る前にありったけの陶磁器を売り払ったので物価も下がり、かなりお安く造船できる。大砲をゼロ、乗組員を最小の20人にして、完全交易用の船を作る。仲間集めのために酒場に行くと、ホセとかいう、おかっぱ頭のちょび髭が居たので仲間に。乗組員は相変わらず5人だけにして、いざ出航。食料と水は最初の船にのみ積む。新造船にはたっぷりのワインを積み出航!洋上で新造船を旗艦にして、向かうはロンドン。ロンドンでリスボンのワインを売ると(;゚∀゚)=3って位金が増える!景気の良さに気を良くして酒場にいくと、何でもセビリアで探しているらしいので早速向かう。「胡散臭い港ですぜ」といわれたものの、喜んで交易所に入るも何も無し・・・まさか、ギルドからの依頼?と思ったら何も無し・・・すっぽかしですよ、バックレですよと(´・ω・`)となりながら酒場へ行くと今度はアントワープで探している人がとの情報。かなり疑いながら、アントワープへと出航したのでした。
2007.01.30
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ゲームを起動・・・ああ懐かしいあの音楽あのオープニングムービー。そこそこの能力になるように、ボーナス数値を振り分けていざゲーム開始!聞こえてくるのは懐かしいリスボンのあの曲(;´Д`)ハァハァでも、タウンズ版みたいに音声で「提督どこへ行きやしょうか?」は無いのね(´・ω・`)とりあえず、港に行って積荷を編成。最初は近海貿易だし戦闘もしないので資材は0に。あと水を5くらいに減らす。港を出ると老航海士ことロッコが「酒場で息抜きも大切」と・・・たかが荷物を降ろしたくらいで息抜きとは甘ったれてると思いつつも、酒場へ。酒場で乗組員を編成。5人にする。このゲームどんな船でも5人あれば普通に動かすことができる。この前見た大間のマグロ漁師は一人で船を操縦し、マグロと闘ったのにこんなラテン船に5人も必要か?と思いつつも5人に。仲間になりそうなヤツを観てみると、一人は断られたがもう一人のマルコさんは、快く仲間になってくれた。酒場を後にし、交易所で砂糖を買えるだけ購入し、いざ出航!目指すは「地中海」ではなくボルドー!リスボンから北上し、東へ進むとあるはずなのだが見当たらない!そうか、望遠鏡を持っていないから隣接しないと見つけられないのか(´・ω・`)沿岸部をなぞって走り、ボルドー発見→入港。ボルドーでは、積荷のコショウ、水晶、砂糖を全部売り払います。そして陶磁器を購入。再びリスボンへ。この砂糖と陶磁器の「リス-ボル」交易は序盤にオススメのルートです。暫く行き来してお金がたまったので、ボルドーから北上してロンドン発見!ここで念願の望遠鏡を購入し、ぐっと視野が広がるのでした。
2007.01.28
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光栄から発売されているゲーム「大航海時代」シリーズとして発売され、今ではオンラインにもなっている。その昔我が家にFMタウンズなるパソコンがあり、何故か大航海時代のソフトもあってずいぶんと遊んだものだった・・・あれから幾年月、時代は流れ「光栄25周年記念パック」というソフトが発売されその中に懐かしい初代の大航海時代が収録されていた!早速買ったものの、当時持っていたパソコンでは立ち上げる事ができず、塩漬けに。しかし、新しいPCも購入し、遂に遂に大海原へ漕ぎ出す日がやってきました!というわけで、プレイ記をここに書き残したいと思います。いまさら初代のプレイ記なので、どれほどの需要があるかは不明ですがあくまで自身の健忘録として書き残します・・・
2007.01.28
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