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さて「北20・東90」といわれたものの、どの辺でしょうか?地図をよく見てみると、川の中流だということは分かります・・・しかも川は西から東へと流れている感じです・・・ガンジス?黄河?長江?よく分かりませんがその辺の近くに行けば緯度経度からそれとなく分かるはずです。アフリカをぐるっと周りアラビア半島へ。測量をしますがもっと東です。インド大陸に到着測量すると、かなり近くという事が判明!これはガンジスで間違いないでしょう(`・ω・´)セイロンで補給をしてインドの東海岸線を北上。こっち側には港が無いんですね・・・暫くすると河口付近が見えてまいりました!そのまま川を遡上し、地図と地形を見比べながら進むと正に一致するポイントを発見(`・ω・´)投錨→上陸→財宝探索で「ピロリ♪」って音とともに、あっけなく発見・・・「獅子の宝杓」ってのが、どんなものなのかのグラフィックは無いのですね。とりあえず、そのままカリカットまで戻り、空いている船倉にコショウを積んでハンブルグまで戻ります。ハンブルグに戻って、ギルドのオヤジに報告。金は王宮の銀行へ預けるそうです。たいした手間もなく20万枚の金貨GET!その後、北欧でコショウを売り歩き、酒場へ行くと王様が探してるとのお話。急行し、話を聞くと「海賊の残虐アベリー」を殺って来いとの依頼・・・もはや戦艦隊の我々に怖いものは無いとばかりにOKしますが「残虐アベリー」って凄い名前だ・・・「残虐」って(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル さて残虐さんはどこに居るのか?リスボンの酒場で情報収集です。
2007.02.27
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さて、ハンブルグのギルドに仕事を依頼されたので情報を得るために、酒場へ。何度か酒をおごると「ボニータなら知ってると思うぜ」との情報・・・で、そいつはどこに居るの?と思いまた酒をおごると北15西100「ヴェラクルス」に居るとの話し。新大陸ですか・・・、いつも通りのルートで急行します。ボニータというのは酒場女でした。話しかけると「あら、私はフランシスコから聞いたの」との答え・・・で、そのフランシスコはどこに居るの??また酒をおごりますと「アレクサンドラ」に居るってお話・・・また欧州へと戻ります。アレクサンドラは地中海の奥深くにある港です。さしたるトラブルもなく到着し、酒場に行くと居ました居ましたフランシスコ。酒をおごると、酒場の船乗りが店の奥から呼んで来てくれました!「宝の地図が欲しいのかい?そんな簡単に渡せないな出直して来いよ」といって帰って言ってしまいました・・・ギャガ━━Σ(゚д゚lll)━━ン!!!もう一度、酒をおごり呼んで来てもらっても同様の返事・・・その後何度か酒をおごり呼び出し続けると「地図なら金貨300枚で・・・」ってその程度なら、さっさと売ってくれよ( ゚д゚)、ペッと思いながら地図をGET。とりあえず○○戦艦隊に積んであるってパターンじゃなくてよかったと思いながら出航。船上で地図を見てみますが、さっぱり見当が付きません・・・一旦上陸して、から地図を見るとお河童頭でヒゲ顔のホセが「この場所なら北20・東90の場所ですぜ」と的確な指摘!!さすが副官。・゚・(ノД`)・゚・。 頭がいいですね。さすが知力100だけはあります!頭の悪い航海士だと「もっと北東」とか漠然とした回答しかしないですもんね。多分海の藻屑に消えたバンボなら、地図見ても何もいえないですよきっと・・・場所も判明し、いざお宝GETの航海にむけ出帆するのでした。
2007.02.23
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その後フラフラと各地を回っていると、ロンドンで探している人が居るとの情報。以前の象牙といい、今回といいお得意様ですね!交易所に入ると例の音楽が流れ「コショウを117仕入れて欲しい」とのお話・・・またアフリカ大陸をぐるり回るのかよ(´・ω・`)と思いつつも船倉を武器で目一杯にして出航。乗組員をそれぞれ30人ずつにしているので、無寄港で到着できるかな?と思ったものの不安なのでモザンビケに寄港し補給。その後インドに向かいカリカットでコショウをきっちり117購入。でも船倉はまだ武器が余っています・・・なのでナガサキへ。ナガサキで武器を銀に変えて出航。モザンビケで銀を金に替えると・・・一番容量の大きな重ガレオン一艦が全部金で埋め尽くされました(;゚∀゚)=3もう完全にお金の心配は無し。しかし金を840も積んで、よく沈まないものだ・・・そのままロンドンへ向かうと、途中から船の周りを執拗にマークする船が見えます。監視してみると海賊です(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル さては異常に早い酒場女情報網で、金を満載にしてると聞きつけたんでしょ。なんとか逃げつつ、リスボンに入港しましたが、港の周りをウロチョロしています・・・しかし、入港してしまえばこっちのもの、早速王様に乗組員援助を頼み全艦隊フル人員に(`・ω・´)港から出ると、海賊が襲ってきました・・・さぞ驚いたでしょうね。さっきまでたった30人しか乗ってなかった金満載の船が、立派な戦艦隊になってるんだから(*´д`*)あっという間に撃沈して、その足でロンドンへ。コショウを届けてお仕事終了。金を売って、行きつけのボルドーの酒場で飲んでると今度はハンブルグで探している人が居るらしい・・・依頼ラッシュ(屮゚∀゚)屮 キチャッタ 慌ててハンブルグへ行くものの、交易所に入っても何も起こりません(´・ω・`)またすっぽかしかよ( ゚д゚)、ペッと思い、酒場で酒を飲むと「ここのギルドのオヤジが探してたぜ」との話し。あら、ギルドからも依頼なんてあったんだ!とギルドへ向かうと例の音楽・・・依頼内容は「獅子の宝杓」を探してくれないか?という内容。宝探しかよ・・・と思ったのですが、報酬は金貨200000枚(;゚∀゚)=3金には困ってませんが、やりますやります。お金だけはどんなにあっても困りませんからね(;´Д`)ハァハァそんなわけで、宝探しがスタートです。
2007.02.20
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王様からの、突然の依頼に戸惑いつつも、工業価値1000となったボルドーへ到着。とりあえず積荷を売り物価を下げて造船場へ。工業価値が1000になると最強の戦艦「重ガレオン」を造船できます。とりあえず金もあるし、重ガレを5艦体制にしますか!3艦は乗組員140人、武器100に残り2艦は多少容量を多くしたいので、武器と乗組員を減らし貿易用にします。乗組員100人、武器80くらいです。積荷の編成と乗組員の編成を繰り返し、あっという間に重ガレオン5艦体制が完成!さっきまで、小さな船に乗っていたのに、たった今からはこんな大型船の船長ですよ皆さん!!と部下たちに言い聞かせ配置。航海レベルの低かったホセがあぶれてしまったので、今後ホセは副官に。初の開戦に向けて、乗組員を満杯にしてイスタンブールへ出航!しかし・・・船足が遅いこと遅いこと('A`)イベリア半島あたりでは風に押し戻される始末・・・全員の航海レベルが10を超えてるから大丈夫かと思ったけどまだ早かったのかしら?まぁ冷静に考えれば昨日まで軽に乗ってたのに、いきなり今日からキャデラックなんていわれたら戸惑いますよね・・・そんなフラフラ航海を続けているとイスタンブールに到着。ここで停泊しながら、アリーを待ちます。一日過ぎ二日すぎ・・・「本当にやって来るのか?」と不安になった頃に船影が見えました!!監視してみると「イスラム戦艦隊アリー」(屮゚∀゚)屮 キチャッタネイティブいざ戦闘!!と意気込みましたが、夜のため戦闘不可・・・そうでした。夜は戦闘できないんでしたね(´・ω・`)しかし夜明けとともに、風上を取って先頭を仕掛けます!なんか初めての海戦なのに、もっともらしい口上を言っちゃってます。相手の旗艦は1番船その船に効率よく、砲撃を喰わせたいのですが船の位置がわるくなかなか撃てない・・・なんとかこちらの攻撃用艦隊3号船(140人・武器100)が砲撃を喰らわせると・・・相手の耐久度を約半分にしました!!これって、カリカットやザイトンで買ったアイテムが役立ってるのかしら?しかし、その後相手の旗艦に接舷されて強制白兵戦に・・・でも何とか他の船が回り込み、大砲でタコ殴りにしますが武器の数が少ない船では、威力が小さい(´・ω・`)しかも気づいたら、何故かこっちの旗艦が向こうから集中砲火受けてるし・・・100あった耐久度が58になってるし(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 旗艦の集中砲火地帯からの逃げ道を探していると・・・相手の旗艦に砲撃できるポイントへの到達可能と判明!船を動かし、砲撃!!!!!アリー撃沈!!!!「これでこの海も、静かになるだろう・・・」と遠くを見た顔で言っています。しかし、海戦が終わったものの、船体のダメージ大きく船が動かない('A`)仕方ないのでイスタンブールに寄港・・・目の前で、戦艦隊を倒したって言うのに優しく向かいいれてくれました。修理をして、補給をしリスボンに向け出航!途中弱小な商船隊を見つけて、狩をしたくなりましたが「海賊行為はしません!」のモットーに基づいて、無視・・・たしか、商船隊を狩ると、スパイスとか積んでる事があるんだよな・・・でも、でも見逃しながら、リスボンへ到着。王様に報告すると「あらそうですか」という感じのあっさりした反応とともに爵位をGET。なんか、アリーが潰れても、こっちが潰れてもどっちでも良しみたいな反応ですね・・・初めての海戦の興奮と疲れをいやすのと、船員編成をするため酒場で一息ついて今日は終了。
2007.02.18
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先日も書きました表参道の最高のレストランジョエルですが。26年間続いた現在の店舗での営業は2月26日月曜日を持って終了です。新しい店舗は、六本木に新しくオープンする東京ミッドタウン内に出店するそうで3月29日プレオープンとの話しです。こちらはリッツカールトンが入る高層タワー。まだ工事中なので中にはいけませんが、多分この奥にジョエルはじめ数々のレストランが入る、施設「Garden Terrace」(ガーデンテラス)があるはずです。ミッドタウンのサイトで確認したところでは今現在28のレストランが入り中にはイタリアンの「ダノイ」、インド料理の「デリー」、天麩羅の「山の上」等もあります。新しい場所でオープンして、果たしてどんな感じになるのかは実際に行ってみなくては分かりませんが、どうか今のままの、料理とサービスと価格で提供していただきたいものです。
2007.02.16
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そんな訳でリスボンに到着。王宮へ急行すると「王様がお待ちですぞ!」と役人が言います。さて、今度の依頼は何でしょう?と王様に謁見します。いつも通りの、あの重々しい音楽が流れ、王様が話し出します「近頃イスラム戦艦隊のアリーが暴れまわっておる、討伐してきて欲しい・・・」はい?「近頃イスラム戦艦隊のアリーが暴れまわっておる、討伐してきて欲しい・・・」何ですか・・・「近頃イスラム戦艦隊のアリーが暴れまわっておる、討伐してきて欲しい・・・」ギャガ━━Σ(゚д゚lll)━━ン!!!なんど聞いても(読んでも)依頼は一緒。いやホントに耳を疑いますよ。王様。あっしらの船隊を見てください。しょぼい材質で作った武器も積めない、乗組員も最小限の商船隊ですよ!それに向かって、事もあろうか「イスラム戦艦隊」の討伐を命じるとはポルトガルが誇る戦艦隊にやらせればいいじゃないですか!!それともあれですか?前回の密書が遅れたので、話しが破談になってその責任をとって、あっしらに戦艦を襲えというのですか?コショウだろうと絨毯だろうと、チョウジだろうと世界中どこへでも行きますが、戦闘だけは無しですよ。・゚・(ノД`)・゚・。 と思っても、王様の言葉は絶対。決してNOという返事はありえません。呆然としつつも、街に出て浴びるように酒を飲みました。でも酒場女は「アリーならイスタンブールへ向かってるみたいよ♪」と笑顔で「早く沈めて来いよ」と圧力をかけてきます・・・仕方が無い。かくなる上は、ボルドーで戦艦隊を編成しますか・・・とボルドーへ向け出航するのでした。
2007.02.14
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王様が呼んでいるとの話しを聞いて戻る途中、ディブで銀を売り絨毯を購入。その後アフリカ大陸のモザンビケでも銀を売って今度は金を購入!この時点で積荷は金と絨毯のみ・・・なんてゴージャスな船なんでしょ(*´д`*)でも海賊に襲われたらひとたまりも無い状況なので、慎重に帰路につきます。近くに船影が見えたらすかさず監視。海賊ならばきっちりと逃げ切ります。かなり警戒していたのですが、幸運にも全く海賊には遭遇せず、リスボンに到着。王宮へ行くと王様「この密書をイスラムに~」との依頼。密書って言うくらいだから、かなり大事な文章なんでしょうがならば、半年以上も待たず、手近な人に託せばいいのに(´・ω・`)と思いながらもイスタンブールへ行って、あっさり手渡して終わり!と思ったらイスタンブールの王宮で「王は外国人に会わぬ」と門前払い・・・でも何度かトライしてやっと、面会となりました。帰る途中、商船隊を見つけて話しかけると何でも「金はヴェネチア、絨毯はロンドン」で売ればいいとの事。そうですかそうですかと、まずは手近なヴェネチアに寄港。金を売りますが一瞬で金が目一杯に(;゚∀゚)=31万7000の投資を行なって同盟港にして、気分よく酒場へ。仲間に誘える人材がいるかと覗くと「ソリス」という人物を発見。声をかけるとOKとの返事。それにしてもこのソリスさん、真面目そうな顔つきですね。海の藻屑と消えたバンボさんとは見た目からして違います。能力は?と見てみるとこれまた優秀!実にステキな人物です。さて、そのまま母港へ帰り報告を済ませ爵位GET!その後は絨毯を売るためにロンドンへ!しかしロンドンに入港すると嫌な雰囲気が流れてます。マルコ曰く「うさんくさい」との事・・・あれ?確か以前同盟港にした記憶があったけどと思い覗くとイスパニアに乗っ取られてるではないですか!しかもイスラムとポルトガルも投資を行なっていて3カ国の投資合戦が繰り広げられていた模様。そのお陰か、工業・経済価値ともに非常に高くなっています。そんな状況を尻目に、絨毯を売り、投資。一瞬にして奪い返しました!まさに「金は力なり」です。その後、ボルドーに行き60000ずつ投資。翌月には経済・工業とも1000のおばけ都市が完成しそうです!気分を良くして、酒場女に会いに行くとまた王様が探しているとのお話・・・ついさっき、密書を届けたのにもうお仕事ですか。まぁ忙しいとグチをいえるうちが華ですよ、と思いながら、リスボンへと向かうのでした。
2007.02.13
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さてそんなバンボラとの別れもあり、一艘船を失ったものも大陸沿いに北上。アラビア半島を見ながらインドへと向かいます。途中ディブを発見!この街は絨毯が購入できる貴重な街です!実を言えば、このゲームではそれほど香辛料は儲かりません。購入金額と売却価格との比率で言えば、かなり儲かるのですがいかんせん単価が安いので、何度も金貨が目一杯にはならないのです・・・その点絨毯は、売却価格も約400と高値なので、面白いように金が増えます(;゚∀゚)=3なので、このディブの街はなかなか重要で美味しい港なのです。そんなわけで投資をして同盟港に。その後インド亜大陸を南下して次々と港を発見。とりあえずカリカットを同盟港にします。交易所に胡椒があるってステキ(*´д`*)と思いつつもココまで来たのだから、ナガサキやザイトンを目指しましょう!と出航!セイロンからそのまま東へ向かうと、マラッカを発見。補給をして、出発!フィリピンの小島を縫いつつ、ベトナムのある半島を北上するとマカオを発見!さらに北上すると「ザイトン」を発見しました!!!!!さぁ、ザイトンに到着すれば、お金に困ることはもうこの先有りません。ザイトン-ナガサキの銀貿易で巨万の富を得ることができます。ザイトンから北東へ向かうとナガサキ。ここナガサキでは銀が格安で手に入ります。積んできた武器を全て売り払い、物価を下げれば砂糖よりも安く銀が買えてしまう素晴らしい港です!ここで買った銀をザイトンで売ると、面白いようにお金が増えます。太っ腹に6万ずつの投資を繰り返して港の価値を上げてから、長崎-ザイトン-マカオを同盟港に!途中、ザイトンからひたすら南下して、アンボイナとテルテーナの香辛料諸島の港にも投資。この2つの港はナツメグとチョウジという欧州で高値で売れる香辛料の産地です。実際の大航海時代には、チョウジの産地を知るために大変な苦労をして船乗りが辿り着いたり、非常に香りの強い香辛料のチョウジが島いっぱいに栽培されていたので、船で近づくと、はるか遠くからでもチョウジの香を感じることができたそうです。ああ、あの頃の船乗りの気持をほんの少し感じつつ、全ての港を同盟港にして久々に酒場に寄ると、王様がお呼びとの事・・・この時代、何故ポルトガルの話が、こんな極東の港にまで伝わってるのかを不思議に思いつつ、とりあえず長崎の銀で船倉をいっぱいにして、母港を目指すのでした。※ちなみに大航海時代は、この本を読むとより(;゚∀゚)=3となりながらプレイできますヨ!
2007.02.12
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例の航路でペルナンブーゴに到達し、補給を済ませたらそのまま南下。海の色が変わってもさらに南下し3画面分南下したら東へ。そのまま進むと、アフリカ南端に到着。ケープに寄港し補給。そのままぐるっと、アフリカ東海岸を北上します。なんかこの辺になると、大航海時代を体験してるって実感がわいてきます(;゚∀゚)=3このゲームがきっかけで、大航海時代の歴史が好きになり、本も色々と読みました。TVでこの時代の話が出ると(;´Д`)ハァハァだし、スーパーでスパイスの棚を見ても(;´Д`)ハァハァとなってしまいます。学生の頃には、好きが高じてインド料理店でバイトしてた事もあります。あの時教えてもらった、インド人の家庭で食べるカレーのレシピは今でも役立ってるし、家にはスパイスも数種類常備してるし・・・ああ、なんて人生に影響を与えてくれたゲームなんでしょう(*´д`*)と思っているとアフリカ東海岸で次々と港を発見。それぞれに寄港して、交易所を覗きますが、経済価値が低いためかまだ、魅力的な品は売っていません。適当に投資しつつモンパザの酒場へ行くと「バンボラ」という男を発見!仲間にしましょうと声をかけるとすんなりOK。しかし見た目かなりバカ個性的そうです。パラメーターと見ても、知力が圧倒的に低い('A`)すぐにでも別れたかったのですが、誰だって、最初は素人。いまや航海レベルが高くなっている、マルコもホセもオスワルドもアムルもみんな最初は素人だったんだ!と思いつつとりあえず一番レベルの高いマルコさんにお休みいただいて繰り上げ人事を行ない、最初から保有しているラテン船「ヘルメス」にバンボラを乗船させ経験をつませる事としました。いまは、やんちゃでもいい。いずれ逞しくなってくれれば・・・そんな父親が息子を見つめるような気分になった所で出航!出航し、大陸沿いに北上していると「提督ヘルメス号が見当たりやせんぜ」との表示・・・ギャガ━━Σ(゚д゚lll)━━ン!!!これが噂の船消滅ですか・・・さよなら、バンボラ。でも君の犠牲のお陰で、本来ならヘルメスに乗船していた有能なアムルさんの命が助かったんだよ・・・と、僅か2日ほどのお付き合いだったファンキーなバンボラに思いをはせ船は北上するのでした。
2007.02.09
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欧州各地で珊瑚の行商を行なっていると、ロンドンで探している人が居るとの情報を聞いた。急いでロンドンへ行き交易所に入ると、例の音楽。で仕事の依頼はというと「象牙を16」入手して欲しいとの事。基本的に依頼は断らないスタンスなので、お受けしますが遂に恐れていた象牙の貿易ですか・・・象牙が売っているのは西アフリカのサンジョルジュって港なのですがかなり嵐に遭う確率が高い海域なのです。ここへ来て、船の素材をケチっていたツケが回ってきました。色々と考えた結果、セビリアで通常購入最高の船首像「海神」を装着し嵐遭遇率を減らし、例の航路でひたすら南下。南米大陸の「ペルナンブーゴ」に到着し補給&セーブをして、その後アフリカ大陸を目指すという航海プランで行く事としました。航海は怖いほど順調に進み、アフリカ大陸に到達!大陸沿いに進み、遂にサンジョルジュへ到着!!やった!嵐に一度も遭わずにアフリカに到達!船首像GJここでとりあえず積んできた武器を売却。買えるだけ象牙を購入し、余った金は投資へ回し、出航。帰りも同じルートで、ロンドンまで帰りました。やっぱり嵐には遭わず、海神GJです(`・ω・´)ロンドンで16だけ納めた後、再び象牙の行商。ボルドーにはたんまりと投資をして工業&経済価値を1000にするように努めます。そろそろ、船団をもう一段階発展させましょうという事でボルドーでカラックを造船。素材は多少いいものを使うけど武器は0、船員も30名くらいにしておきました。いや~カラックだと、面白いように荷物が積めますね(*´д`*)と、以前感じた快感を再び味わいつつ、武器を満載に。基本として、ラテン船とベルガンティン一艘を食料&水専用船として残りの3艘に荷物を積み込みます。さて、ここから目指すは大航海時代のロマンが詰まったインド亜大陸!いやいや、もっと先まで行ってしまいましょう(`・ω・´)「私に黙って行ってしまわないでね・・・」と惚れ込んでるボルドーの酒場女に別れを告げようと話しかけると「王様が探してる」だって。せっかく気分が盛り上がった所なのに(´・ω・`)王宮へ行くと、何でも密書をイスパニアに届けて欲しいらしい。すぐ隣の港ですよ。自前の船でどうぞ。と思う気持を堪えつつサクサクと密書を届けて爵位GET!改めて、大航海時代のロマン溢れるインド航路へGO!!!
2007.02.09
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王様が探していると聞いていざリスボンへ。そういえば以前王宮に入ろうとしたら役人に「平民は入れるわけ無いだろ、帰れ帰れ!」って言われたんだよな( ゚д゚)、ペッしかし今度は、同じ役人が「王様がお待ちかねですぞ」と招き入れてくれた。王様と対面しても流れるのはやはりあの音楽・・・なんかウラの仕事を依頼されそうな雰囲気の音楽ですが依頼されたのは「羊毛を35頼む」って内容・・・簡単すぎる(`・ω・´) ロンドンでもバレンシアでもどっちでも楽勝♪とばかりにロンドンへ。きっちり羊毛を35買って、王宮へ。そしてあっさりと爵位GET(屮゚∀゚)屮 キチャッタネイティブ今日からは貴族ですぜ!平民じゃないんですぜとばかりに肩で風を切りながら地中海へ繰り出し、サンゴを売っては同盟港を増やすツアーを敢行!途中息抜きのために立ち寄った、ジェノアの酒場でチョイ悪顔のアムルを仲間に迎えて人員に余裕が出たので、物価の下がっているボルドーで造船!かのコロンブスが新大陸を目指した時に使用したという船、ナオを新造!もちろん、素材は格安、乗組員も最低、武器ゼロの超商船仕様で。酒場に寄って「このビジネスをはじめて、まだ数ヶ月ですがもう船とか4艘も持ってるんですよ~」とキャバクラで自分のビジネスを自慢する、失敗するベンチャー社長みたいな会話を楽しもうとすると、また王様が探しているらしい・・・何事かと思って、また訪れると今度は王様「珊瑚が16」欲しいとの事・・・まったくもってワガママな注文だ、2回目の仕事なんだから陶磁器とか穀物くらいにしておいてくれよ、という言葉をぐっと飲み込みつつ例の航路でサントドミンゴを目指す。もちろん船倉は武器でたっぷりにして。サントドミンゴでは、武器を売り珊瑚を積めるだけ買う。いや~ナオだとたっぷり積めますね(*´д`*)こりゃ欧州に戻ると、物凄いお金持ちですね(*´p`*)と、心も身体もウキウキでリスボンに帰港。いや、本当に今まで嵐に遭ってないな~と、安心しつつ王様に16だけ献上し、欧州各地の港で珊瑚を売り歩くのでした。
2007.02.07
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船団を引き連れ、いざ新大陸へ!タウンズ時代の記憶が確かならば、リスボンから西へひたすら進むと小さな島にぶつかるので、そこから北緯10度まで南下。その後再び西へという航路で、嵐に遭わなかったはず・・・あくまで“そう思う”程度なので、あまり信用しないでくださいね。念のため船の大きさには不釣合いな、上等な船首像をつけておけばより嵐に遭いにくいしこまめにセーブして、進めば嵐に遭ったときにやり直すことも可能・・・まぁセーブ&ロードはゲーム性を失ってしまいますがね。さて、サントドミンゴを目指し進むと、嵐にも遭わずに到着!記憶は確かだった(*´д`*)武器を売るとあっさりと金が目一杯に(;゚∀゚)=3実際の生活でも、こんな経験がしたいです!(いや、武器の密売をしたいって事じゃなですぜ。)とりあえず出航してカリブ海沿岸の港を発見&寄港しましたが、それほど魅力的な港は無いのでサントドミンゴに戻る。さて、サントドミンゴは現在イスパニアの同盟港なんですが・・・特産品のサンゴを値切って買うためには、同盟港にしたいな(´・ω・`)まぁ、一港くらい奪っても、敵対心はさほどあがらないでしょ!と思いガンガン投資!投資は1000ずつ17回ほど行なうと100%になって効率的!めでたく同盟港にしたところで、全部武器をサンゴに代えて、リスボンへ!もちろん帰りも同じルートで嵐に遭わず無事帰港。「サンゴならロンドンで売るといいぜ」の情報どおりロンドンへ行き、金が目一杯になったら投資して同盟港に!同様にボルドーも同盟港にし、酒場で一杯やっていると「王様」が探しているらしい!喜び勇んでリスボンに向かうのでした!
2007.02.06
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昨日も書きましたが、大好きなレストランジョエルが閉店とのハガキが来て、思いっきり凹んでいました。夜も寝付けぬほど、落ち込んでいたのですがネットで調べてみると、閉店ではなく移転との話し。親会社(?)を替えて、東京ミッドタウンに引っ越すらしい。ジョエルの味とサービスがこれからも楽しめる!と一安心ですが移転先、再開発ビルか~。近年都心の再開発ビルに様々な店が進出していて様々な結末を迎えています。ちゃんとその場所で成功し、営業を続けている店もあれば移転したがために、おかしな事になって閉店してしまう店もありました。どうも再開発ビルへ進出と聞くと、オストラルの事を思い出して(´・ω・`)となりますがなんとか移転しても頑張って欲しいです。移転したからと言って、ハコに合わせてスタイルを変える必要はない!今までどおりの、最高のジョエルを継続してもらいたいものです!今日は、昨日とは一転、晴れやかな気分です(*´д`*)
2007.02.06
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お休みだった月曜日。何気なくポストを見ると、お気に入りのレストラン表参道の「ジョエル」から手紙が届いていた。毎年この時期おなじみの、トリュフコースの案内かな?と思って封を開くと、トリュフコースの案内とともに、閉店の案内が・・・ハガキによれば2月26日をもって閉店。その後改装の後に、同じ場所でフレンチレストランに代わる店をオープンするらしい・・・ただ、ハガキの内容からすると、親会社が別の店を開くって感じでジョエルが名前を変えて、継続という感じではないらしい。ムッシュのクラシカルだがしっかりと旨いあの料理、高木さんの、最上級のサービスが終わってしまう・・・。ああ、大のお気に入りのお店だっただけに、凄く残念。かなり凹んでいます(´;ω;`)【追記】閉店と思っていたジョエルですが、移転ということが判明しました!詳しくは翌日の記事をお読みください!
2007.02.05
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