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【感動旬彩DiscoverとかちブログNo.15】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です29日(日)はあいにくの雨・・・そんななかでも感動を探しに幕別町忠類地区までドライブまずは腹ごしらえに「ナウマン温泉アルコ236」に併設する「レストランちゅうるい」へ。 「レストランちゅうるい」ではなんといっても、「百合根のかきあげ丼」がオススメ。 サクサクの衣にホクホクの百合根がなんとも言えません。同行した父は梅(一番小さいサイズ)を頼んだのですが、あまりに美味しく「もう少し大きいサイズ頼めばよかった...」と後悔しておりました(笑) 一時間に一度鳴くナウマンゾウにあいさつをし、 お隣の「道の駅忠類」の「パン工房パオパオ」でおみやげを購入★ 目的の「ゆり根あんパン」は残念ながら売り切れだったものの、道の駅オリジナルの「山わさびちくわ」と「しらかば樹液パン」を購入そしてゆり根の誘惑に勝てず「ゆりコロ」(ゆり根コロッケ)を自分用に☆ この「ゆりコロ」、オーダーがあってから揚げるのでサックサクのホックホクで大満足でした。 そして、忠類を飛び出し、大樹町にある晩成温泉へ☆ 目の前に広がる雄大な太平洋は若干荒れ模様でしたが、ヨードを多く含んだ泉質でお肌がツルツルになりました~
2011.05.31

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.14】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です今日は、帰省時のおみやげをご紹介。帯広競馬場敷地内にある「とかちむら」で、2人暮らしの両親のために、以前からお気に入りの商品を購入しました。鎌田醤油の「鮭節だし醤油」、太陽のめぐみの「おばあちゃんの手作り ようかん」、岡嶋水産の「本乾ししゃも」です。 「鮭節だし醤油」は、鮭節が北海道らしい一品。 いろいろなお料理に使えて便利です「ようかん」も、豆の産地「とかち」らしい一品「おばあちゃんの手作り」と書いてあるとおり、やさしさを感じます。 岡嶋水産の「本乾ししゃも」は、十勝広尾産で、新鮮で脂の乗りも良い1~2年の若ししゃもを無添加で仕上げたものです。そのまま食べてもおいしいのですが、軽く炙って、食卓へ。夕食で他のおかずもあったから、量が多いかな?と思ったのですが、大好評、4人で完食しました
2011.05.30

北海道庁経済部観光局(ロケーション担当) & 総合政策部広報広聴課です。 2009年「泣けた本ランキング第1位」、「読者が選ぶプラチナ本第1位」に輝いた村上たかし氏原作の人気コミック「星守る犬」の映画が6月11日(土)から全国東宝系映画館で公開されます。 この映画、実を言いますと北海道でロケが行われました。北海道の北部に位置する名寄(なよろ)市が主な舞台になったほか、石狩市でもロケが行われました。 特に名寄市では昨年の8月と12月に「北海道立サンピラーパーク」や「ふうれん望湖台自然公園」など市内各地で撮影が行われ、市役所の福祉課職員を演ずる玉山鉄二さんと偶然出会った少女川島海荷さんが、旅するお父さんの西田敏行さんと寄り添う犬ハッピーの足取りを追う旅に出るストーリーが展開されます。 名寄市では、多くの皆さまに、この感動的な映画を見てもらい、ロケ地となった名寄市のすばらしさを知ってもらうため「星守る犬」ロケ地の絵はがきを製作しました。 また、映画の公開にあわせて全国から名寄に訪れる皆さんを"ひまわり"でお迎えする「ひまわりのまちプロジェクト」を進めています。 名寄市の110万本のひまわりが広がる「ひまわり畑」で撮影された、切なさの中にも心が温まる映画「星守る犬」をご覧になり、ぜひ北海道名寄市に一度訪れていただければと思っております。 今回、名寄市のご厚意により「星守る犬」のロケ地絵はがき2種類とひまわりの種を3種類を1セットにして、北海道庁ブログ「超!!旬ほっかいどう」の愛読者ファン限定10名様にプレゼントします! ご希望の方は、下記プレゼント応募サイトにアクセスし、必要事項を記載の上、6月10日(金)までにご応募ください。 当選は、商品の発送をもってかえさせていただきます。▼プレゼントの申込は"こちら"です。 https://www.harp.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=yHAsc6Df▼名寄市のホームページ http://www.city.nayoro.lg.jp/www/contents/1294882426501/index.html▼NPO法人なよろ観光まちづくり協会のホームページ http://www.nayoro-kankou.com/▼北海道立サンピラーパークのホームページ http://www.nayoro.co.jp/sunpillarpark/
2011.05.30

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.13】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です今朝、更別村に行ってきました。午前4時過ぎ、雲の切れ目から、朝日が顔を出しました。 朝もやの畑 今回のお目当ては「すもも」の花。「すももの里」に行きました。 木々の間を歩いていくと、とても良い香りがします。どこからか、小鳥のさえずりが聞こえてきました。 「すももの里」は、昔、身近にあった「すもも」を再び蘇らせようと、地元の方々がオーナーになり、植樹されました。更別村には、「すももの里」を始め、様々なビューポイントがあります。更別村 観光情報 http://www.sarabetsu.jp/cms/index.php?ID=238
2011.05.27

5月14日(土)から16日(月)の日程で北方四島(ビザなし)交流第1回訪問が実施されました当初の予定では、13日(金)の出港予定でしたが、悪天候のため1日遅れの14日(土)の出港となりました。北海道の漁業取締船「北王丸」を使用しての今回の訪問は、46名が国後島を訪問し、島内の景勝地や施設などを視察し、島民との住民交流会が実施されました。○5月12日(月) 結団式、オリエンテーション・事前研修会道立北方四島交流センター(ニ・ホ・ロ)では、訪問団員の自己紹介や訪問するにあたっての事前研修会が行われました。○5月13日(金) 納沙布岬視察、道立北方四島交流センター(ニ・ホ・ロ)視察、勉強会悪天候のため出港できず、急遽、納沙布岬と道立北方四島交流センター(二・ホ・ロ)の視察と勉強会を実施しました。○5月14日(土) 出港、国後島へ上陸何とか雨も上がり、1日遅れで国後島に到着した訪問団。この日は、ホームビジットを行いました。言葉の通じない状況に戸惑いながらも、身振り手振りで会話し、最後にはうち解けることができたようです。 ○5月15日(日) 国後島内で視察、住民交流会などを実施ロシア人島民が約50名参加した住民交流会では、一緒に木工の雛人形を製作し、互いに作り方を教え合いながら交流を深め、「木育」をテーマに活発な意見交換を行いました。 ○5月16日(月)解団式、帰港、記者会見全日程を終え、無事、帰港した訪問団。帰港後行われた記者会見で団員の方は、「今回体験したことを多くの方に伝え、北方領土問題の解決に繋がっていってほしい。」と話していました。1日短縮しての日程になってしまいましたが、島内のさまざまな施設を視察し、住民交流会では地元住民との交流が図られ、とても有意義な訪問となったことと思います。北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2011.05.27

北海道庁 広報広聴課 広報グループです。 広報紙「ほっかいどう」5月号を、25日から、新聞折込やポスティング(郵便受けに直接投函)などで配布しています。 今回の特集は、人や地域の絆を深めて、住みやすいまちをつくる「安全・安心どさんこ運動」の取り組みです。表紙はかわいいクレイ人形(粘土でできた人形)!ご近所でのあいさつや子どもの安全を見守る様子などを表現しています。 そのほか、東日本大震災に関する情報や振興局からのお知らせもあります。ぜひご覧ください! 広報紙「ほっかいどう」の配布方法は、お住まいの地域によって異なります。お手元に届いていない方がいらっしゃいましたら、お手数ですが、北海道庁 広報広聴課 広報グループ TEL(011)204-5110までお電話ください。 また、道庁本庁舎1階、総合振興局・振興局、郵便局、北洋銀行、北海道銀行、セイコーマート、セブンイレブン、イオン北海道などにも設置しています。◎広報紙「ほっかいどう」のホームページはこちら! http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/k.htm 掲載記事へのリンクやバックナンバーも見ることができます!
2011.05.27

増毛町特産「甘エビ」の浜値販売が人気の「増毛町えびまつり」が今年も開催されます。増毛町産の水産物、水産加工品、南るもい米、リンゴジュース、なども販売されます。各種ゲーム、豪華賞品が当たる大抽選会などの催しも行われ、うまいもの屋台街、炭火焼き台コーナーなども設置されます。さらに増毛町出身のフランス料理シェフ 三國清三氏監修の「増毛エビカレー」も1,000食限定で販売されます。1 開催日時 平成23年5月29日(日) 10:00~14:00 2 会 場 リバーサイドパーク特設会場 地図はこちらをクリック詳細は増毛町観光情報局のホームページへ動画はこちら三國シェフ監修の増毛エビカレーじっくり煮込んだカレールーと新鮮野菜に増毛産甘エビの唐揚げをトッピング。米は南るもい産米を使用しています。留萌振興局農務課
2011.05.27

「るもいのうまいもの」が勢揃いする「うまいよ!るもい市」が5月29日に開催されます。 このイベントは5月から12月にかけて毎年6回開催されており、今回が今年最初の開催となります。 即売会では13団体が出店し、留萌管内の農水産物や加工品などを販売します。 「うまいよ!るもい市」名物 ホタテやカレイの袋詰め放題やホタテ釣堀などの楽しいアトラクションも行われます。開催月日平成23年5月29日(日) 10:00~14:00開催場所留萌市明元町5丁目3番地 留萌市地方卸売市場開催場所地図はこちら主催うまいよ!るもい市実行委員会出店団体および販売品目 出店団体名販売品目蒼い海ほたて焼、やきそば、おにぎり、飲み物(ジュース類)、ビール(株)中央スーパー豚ジスカン丼、豚ジスカン、チキンジスカン、焼きとり、豚串、つくね串、ホタテ、マグロカマJA南るもいコープルピナスお米、地物グリーンアスパラガス、トマトジュース、ようかん、リンゴジュース、ジャム、蜂蜜、ピュアドール留萌菓子商組合青年部スポンジラスク、コラーゲン大ふく、コンブようかん、コラーゲンゼリー(マリンコラーゲン使用商品)(有)ニットー国稀酒、りんごジュース、調味料、セトモノ、化粧品、その他ハワイアンカフェ ルアウ留萌管内産小麦「ルルロッソ」使用したパスタ留萌管内産「たこ」使用したたこめし焼きコーヒー、ココア、ジュース、「寧楽協働学舎」の卵、ミズナ、山菜類など(有)藤田水産タコの珍味、いかの珍味、鮭の珍味、タコわさび漬け、たこキムチ漬、酢だこもつのだるまラーメン、やき鳥萌州ファームプレサレ焼尻(焼尻サフォーク)半頭丸焼(丸焼きした肉をカット販売)冷凍スライス肉もしくは真空パックブロック肉富丸寿し弁当、海老カラ揚げ(株)大地一億年のこたえ30ml、10ml(ダチョウオイル)ダチョウジャーキー、だちょうさんの焼プリン、だちょうさんのまっしろシフォン、だちょうさん焼メレンゲ三富屋コロッケ(かぼちゃ、ビーフ、ポテト、スモークホタテ、じゃがバター、タコ焼き風)、揚げ芋、ザンギ、フライドポテト(株)三幸魚肉ねり製品(流氷揚)、魚醤、かに海苔、ほたて海苔、ホタテ貝柱アトラクションカレイ袋詰め放題:1回 500円ホタテ袋詰め放題:1回 500円ホタテ釣り:1回 100円カレイから揚げ販売:1尾 100円タコ串から揚げ販売:1本 100円エビ、鮮魚等販売(新星マリン漁協)キャラクターすくい:1回 100円炭焼き用海産物販売:ホタテ、タコ、エビ、干魚等炭焼きコーナー設置:1人 100円カンパ抽選会:一枚 100円バルーンアート:無料海の折り紙教室:無料お問い合わせ先NPO法人 留萌観光協会〒077-0048北海道留萌市大町2丁目3-1 海のふるさと館内TEL 0164-43-6817 FAX 0164-43-4933ホームページ http://rumoi-rasisa.jp/ 留萌振興局農務課
2011.05.26

【感動旬彩Discoverとかちブログ NO.12】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です 今日は「十勝合同庁舎環境美化day」ということで構内をビカビカ(美化美化) にしましたまずは「花いっぱい運動」と題し、花の植栽です今年は帯広ケア・センターの方々と一緒に植栽を楽しみました。 今年は十勝で黄色い花の景観を創出する「イエローリボンプロジェクト」に賛同し、黄色い花を中心に植えました。 完成後はみんなで記念撮影 お昼休みにはみんなでゴミ拾いです。やっぱり自分達の庁舎は自分達でキレイにしなくちゃ 最後は参加者に感謝の意を込め、屋上を解放普段立ち入ることのできない屋上からの景色を楽しみました。 とかちイエローリボンプロジェクト http://tokachi-yellow.com/十勝総合振興局ホームぺージ http://www.tokachi.pref.hokkaido.lg.jp/index.htm
2011.05.26

釧路総合振興局 商工労働観光課です。釧路管内の生産者たちが自慢の一品を持ち寄り販売する市場「かもめ市」。獲れたて新鮮魚介、干物や加工品、無農薬野菜、チーズや羊肉、放し飼い鶏の卵、豆腐屋さんの豆腐、こだわりのコーヒー豆…などなど、くしろの美味いものが所狭しと並びます!出店者はその都度変わるのですが、それもお楽しみのひとつ。また、毎週土曜は各生産者やフリーマーケット出店者が集います。ぜひ一度、足を運んでみてください!日時:月~土曜 9:00~15:00頃まで会場:旧港町ビール1階(釧路市入舟4-1-1)おもな出店者:港町工房、道東食品、ヤマキ水産(魚介、加工品)、 音別今野さん(野菜)、ジンギスカン専門店のざき(肉類)、 卵らんハウス(鶏卵)、詩瑠絵燈(珈琲豆)、増子豆腐店(豆腐)、 レストランイオマンテ(プリン)、白糠酪恵舎(チーズ)、 白糠民ちゃん(たこ焼き)、サンフラワー(熊笹茶)また、お昼どきには「かもめ食堂」がOPEN。旬の野菜、新鮮な魚や肉を使用した、リーズナブルな定食を毎日提供しています。問合せ先:0154-65-1632(くしろ入舟4丁目プロジェクト内かもめ市生産者連絡会)
2011.05.26

日高振興局 地域政策課です。桜の見頃はそろそろ終わりですが、「ひだか桜十景」パネル展を日高管内各町で開催中です。お花見に行けなかった方もぜひ、この機会に、満開の桜の写真をお楽しみ下さい! ※展示スケジュール 新冠町(役場ロビー)・様似町(中央公民館ギャラリー1F):5月27日まで 日高町(役場本庁舎ロビー):5月30日~6月3日 浦河町(浦河ショッピングモールMIO):5月28日~6月3日 平取町(ふれあいセンターびらとりオールシーズンパーク):6月4日~10日これまでのパネル展の様子 新ひだか町 ピュアプラザ えりも町 役場ロビー
2011.05.26

北海道庁 広報広聴課 広報グループです。 彩北(さいほく)の浮島に観光シーズンが到来! 宗谷管内の花の浮島「礼文島」と夢の浮島「利尻島」は、毎年6月頃から本格的な観光シーズンを迎えます。見渡す限りの美しい海と、雄大な利尻富士や、礼文岳のレブンアツモリソウに代表される高山植物、ウニやホッケ、コンブなど美味しい海の幸が皆さんの来島をお待ちしています。 今回は花の浮島「礼文島」の礼文島観光協会から、新しく作られたばかりの観光ガイドブックなどが広報広聴課に届きましたので、ご紹介します。 まずは左側からポケットブックサイズの観光ガイド『お得&満喫滞在How to マガジン』。宿泊施設や交通機関、クーポンなどが載っている総合ガイドで、「女子旅」にオススメなルートを紹介した企画「満喫滞在礼文島」が見どころです。 右側は礼文島の『縄文』の歴史にスポットをあてた『礼文島歴史探訪マップ』。「3800年前の礼文島では、交易品として貝殻を加工するアクセサリー工房があった?」を題材に平成10年の船泊遺跡発掘調査などの内容を、大変わかりやすく解説しています。 続いてこちらはクリアバッグです。表面は礼文の花、裏面には礼文町マスコットキャラクター「あつもん」の顔が描かれていています。印刷されているQRコードにアクセスすると最新の礼文島情報が入手できますよ!そ・し・て!ここからが本題です。今回紹介した観光ガイドなどに「あつもん」のストラップをつけた『礼文島観光ガイドセット』を15セット限定で、北海道のメールマガジン「Do・Ryoku」の読者の皆さまにプレゼントします レブンアツモリソウの妖精「あつもん」です。イラストも着ぐるみも可愛いのですが、携帯ストラップもとってもキュート この『礼文島観光ガイドセット』で礼文島への想いを募らせたら、ぜひ、彩北の離島へ遊びに来てください ご希望の方は、明日配信の北海道のメールマガジン「Do・Ryoku」5月27日配信号の記事にある、応募アドレスにアクセスし、必要事項を記載の上、6月3日(金)までにご応募ください。また、27日以降はバックナンバーからも応募アドレスが確認できます。 なお、応募者多数の場合は抽選とし、当選は『礼文島観光ガイドセット』の発送をもって発表にかえさせていただきます。皆さんのご応募をお待ちしています! ▼北海道のメルマガ「Do・Ryoku」登録はコチラ!(バックナンバーもご覧になれます) http://www.hokkaido-jin.jp/cgi-bin/magazine/▼礼文島観光協会のホームページはコチラ! http://www.rebun-island.jp/
2011.05.26

【感動旬彩Discoverとかちブログ NO.11】 十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です 新得町に行ってきました。 まずは、「第4回「いってみたい商店街&お店 北海道表彰」で準大賞に選ばれた(有)上田精肉店へこちらのお店ではエゾ鹿肉を多数扱っているとのことで、早速バーべキュー用のお肉を購入しかも、店長さんは気さくな方で、「オススメの桜の木があるから見ていきなよ!」と地図まで書いてくださいました 地図を頼りに桜の木を探します目印の建物を左に曲がって、山道を登ると...ありました 見事な「一本桜」 こんなに大きな桜の木は見たことがありません知る人ぞ知る、オススメスポットだと思います 桜の余韻に浸りながら、お次は十勝漬物本舗へここでは嬉しいことにお漬け物の試食が出来ます 美味しく漬かった十勝の野菜達を試食しながらお茶を一口あ~幸せです今回は衝撃の創作お漬け物「塩だれニンニク」を購入 この味はクセになります 最後は十勝管内でも有名な共働学舎新得農場ミンタルへ店内は素敵なテーブル達が並び、イートインが可能 ラクレットチーズもお手軽に味わうことが出来ます。 この日はあいにくの雨でしたが、晴れて暖かい日にはテラス席でお茶をしたいほど自然がいっぱい 今回は、「Shintoku 空想の森映画祭 プレイベント」をきっかけに、新得町を訪問しました。「Shintoku 空想の森映画祭」 は、今年で第16回目を迎える映画祭です。映画祭や新蕎麦の9月、また、新得町に行きたいです。(リンク)「上田精肉店」 http://www.ezodeer.com/ 「共働学舎新得農場」 http://www.kyodogakusha.org/index.html「十勝漬物本舗」 http://www.kyoushoku.co.jp/shop/index.html「Shintoku 空想の森映画祭」 http://www.kuusounomori.com/
2011.05.25

経済部観光局今年も赤れんが庁舎前庭に、色とりどりの花で北海道らしさをイメージした「花壇」が設置されました!この花壇は、北海道と雪印メグミルクグループが包括連携協定を締結し、酪農や食分野のほか、世界に通用する「北海道ブランド」として花の定着による花観光推進のために設置しています。赤れんが庁舎を訪れる多くの観光客の皆様に楽しんでいただくとともに、写真撮影の絶好のポイントにもなっています。花壇は、5月21日(土)~8月28日(日)までの設置で、マリーゴールドやブルーサルビアなどの花が植えられ、6月上旬ころから見ごろを迎えます。皆さん、北海道を代表する観光スポットで日々成長する花とともに思い出の写真を残しませんか?
2011.05.25

釧路総合振興局 商工労働観光課です。毎年目を楽しませてくれる、総合振興局前の千島桜、大山桜。今週、NHK釧路放送局では釧路各所の桜を生中継で紹介しています。この千島桜も紹介されることとなりました。NHK釧路放送局「つながる@タンチョウ」2011年5月26日(木)11:50~11:54のうち約40秒間です。当日は晴れていてくれることを、祈ります!
2011.05.25

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.10】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です。5月22日(日)、芽室町に行きましたまず、帯広市内から車で約40分、新嵐山荘へ。周辺には、エンレイソウなどの花が咲いています。 パークゴルフ場の中にまで、エンレイソウが 新嵐山展望台からは、パッチワーク状の畑が見えます。この日は曇で少し霞んでいたのですが、天気が良いと、このとおり 次に、芽室町の中心部にある呼路歩来(コロポックル)に移動。お目当ては、「めむろタコス」。まずは、作るところを拝見。生地も具材も、芽室産にこだわっています 生地も、ソースも本格派! 野菜などの具がたっぷり入っています。辛さはお好みで選べますので、辛いのが大好きという方も、辛いのが苦手という方も楽しめます 現在は、土日祝日限定で、11~15時に販売されています。この「めむろタコス」、今年3月に登場した新製品です。正直にお話しますと、3月に食べに行った帰り道、ふと「なぜ、芽室でメキシコ料理のタコス?」と思いました。後日、「そうだ、タコスの生地は、トウモロコシの粉が原料だ!」と思い出し、スッキリしました。 芽室町は、トウモロコシ生産量日本一なのです 芽室町観光物産協会ホームページ http://www.memuro.info/
2011.05.24

農政部食の安全推進局食品政策課北海道では、道産食材を使用したこだわり料理で道産食材の素晴らしさを伝える活動をしているお店を「北海道」として認定しています。この度、新規に3店を認定し、全国の認定数が142店になりました!今回、新たに認定しましたお店をご紹介します。おいしい道産食材が味わえる「北海道愛食大使認定店」をぜひご利用ください!★東京都★北海道チューボー(中央区)東京八重洲口前の北海道物産店「北海道フーディスト」に併設したレストランです。名前のとおり北海道の新鮮な食材を、お手頃価格で楽しめるお店です。 ★大阪府★North Dining 神衣(守口市)北のろばた 神衣(大阪市)ほっけやえび、鮭など、北海道から直送した素材を気楽に楽しめる、炉端料理のお店です。 ☆「北海道愛食大使」の詳細はこちらをどうぞ道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。(配信登録はこちらです)
2011.05.24

【感動旬彩Discoverとかちブログ NO.9】 十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です今回は十勝管内で行われている取組のご紹介です。十勝には、日本でも珍しい植物性のモール温泉をはじめ管内市町村ほとんどに温泉があり、十勝の大きな魅力のひとつとなっていますモール温泉は平成16年に北海道遺産に認定され、一年中多くの方が心と体のリフレッシュに十勝に訪れています。そんな温泉王国十勝で、寒い北海道でも温泉の熱を利用し、南国フルーツマンゴーを栽培しようという、夢とロマンあふれる取組があると伺い視察に行ってきました音更町の十勝川温泉からほど近い場所にあるビニールハウスに到着 パイプで温泉をひいています 中に入るとそこには…赤々したマンゴーが実っていました 「十勝”夢“プロジェクト 真冬のマンゴーづくり大作戦」と銘打ち、十勝管内の有志の方々で始めたこの取組。昨年11月から成木10本が植樹され、今年見事な実がなりました温泉という地域の財産から、南国の果物づくりという新たな可能性を見出だした今回の取組から、地域活性化やまちづくりは知恵と工夫次第で無限の可能性が広がっていくのだということを教えていただきました
2011.05.23

【感動旬彩Discoverとかちブログ NO.8】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です今週も開催しました第2回「まち食べ呑みの日」今回は帯広神社でのお花見後に2次会として、またまた「北の屋台」へ繰り出しました先週に引き続き、今回は2軒目のご紹介です。どこにしようかな…ととりあえず全てのお店を見て回り、混み状況を確認いつもは満員でなかなか入れないのですが、偶然に空席を発見入ったお店は、いつも満員の「創家(つくりや)」です ここは人気店で、7回目でやっと入れたという方もいました。先ずは、皆で「乾杯~」 さあ、地場産品を楽しむ時間です「広尾産ツブ刺し」は大きい貝殻とともに厚く切られた身が山盛りで出てきました歯ごたえ満点です そして、「十勝産牛タタキ」新鮮なお肉が程よく炙られています。大根おろしを添えて食べると、お口の中がさっぱり 店内はカウンターのみなので、お店の方との距離も近く、皆で一緒に盛り上がれます。更に、「北の屋台」は、お店への入り口が背中のすぐ後ろにあるので、たまに振り返るとガラス越しに知り合いを発見することもしばしばそして、今回も発見してしまいました。「入りなよ~」と声を掛けて、更に大人数で楽しい時間を過ごしました来週も、「感動旬彩とかち楽しみ隊」出動予定です「北の屋台」のホームページ http://www.kitanoyatai.com//
2011.05.20

日ロフェリー定期航路利用促進協議会(事務局:北海道建設部物流港湾課)です。みなさま、北海道からフェリーで海外へ行けることはご存知でしたか?北海道の最北端・稚内と、ロシア サハリン州のコルサコフを結ぶフェリーの定期航路が運航されているのですよ!サハリンへは写真のフェリー『アインス宗谷』で5時間30分。 フェリー『アインス宗谷』 今年の運航は 6月7日(火)~9月22日(木)28往復56便の運航になりますので、スケジュールをご確認ください。今年の夏は、大自然と趣のある島、サハリンを旅行してみませんか?郷土博物館(ユジノサハリンスク市)ロシア正教会(ユジノサハリンスク市) 詳しくは、以下のホームページをご覧ください。日ロフェリー定期航路利用促進協議会ハートランドフェリー(株)
2011.05.20

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.7】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です5月18日の帯広市は暖かく、最高気温はなんと23度になりました。そんな中、楽しみ隊の「イベントplus+」の企画として、十勝合同庁舎の全課に呼びかけ、私たちの職場のからほど近いパワースポット「帯広神社」でお花見会を開催しました~ 午後6時から1時間ほどでしたが、50人以上の職員がビールやジュースを片手に、共働学舎のチーズ「さくら」や広尾の「ししゃも」など、おいしい十勝の食材と、散り際の桜を楽しみました。身近な十勝の魅力を再発見した一日になりました。 その後、マチ飲みに繰り出す者もちらほら◎それぞれ屋台や行きつけのお店で、十勝の材料を使った料理に舌鼓を打ったことでしょう☆
2011.05.19

北海道庁環境生活部環境推進課 & 総合政策部知事室広報広聴課です。 今回は、北海道の豊かな水と自然を守る協働プロジェクトを紹介します。 北海道庁と北海道コカコーラボトリング(株)は、平成21年11月に「環境保全に関するパートナーシップ協定」を締結し、北海道の豊かな水と自然を守る「北海道e-水(いーみず)プロジェクト」を協働で取り組んでいます。 北海道コカコーラボトリング(株)が発売する北海道地域限定のコーヒー飲料「ジョージア サントス プレミアム」の売上の一部は、(財)北海道環境財団に寄付され、道内各地域の水辺において実施される観察会、勉強会、植樹、清掃活動などの環境保全活動に充てられています。 (NPO法人ビオトープ・イタンキin室蘭が実施した体験学習の様子) この4月25日には、「ジョージア サントス プレミアム」北海道限定デザインのパッケージが北海道の豊かな自然をイメージした2種類の新しいデザインにリニューアルされました。 今回のパッケージには、函館にほど近く国定公園に指定されている「大沼」と日本最初のラムサール条約登録湿地であり国立公園にも指定されている「釧路湿原」がデザインされています。 (大沼デザイン) (釧路湿原デザイン) 北海道内限定ではありますが、北海道の豊かな水と自然を次世代へ引き継いでいく、この協働プロジェクトへの皆さまの応援をお願いします!
2011.05.18

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.6】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です今回は、十勝の元気を発信し、東日本大震災の被災地を応援しようという趣旨の催しを職員有志で開催しました。まず、十勝の地域づくりで活躍されている後藤健市さんをコーディネーターに、私たち楽しみ隊が、「私の好きな十勝・もっと十勝を好きになるには」をテーマに語り合いました。 その後、東北の食材を楽しんで、被災地を応援する催しに参加しました東北の食材を使った美味しい食事と東北各地の酒蔵から調達したお酒を楽しみました特に会津の馬刺しと福島のお酒が絶品でした。ただ、このなかには、酒蔵が壊滅的な被害を受けているものもあるそうです。 このほか、被災地で炊き出しならぬ「レストラン」を開店した取組の報告を拝見しました。 被災地の支援と一言でいっても、いろいろな取組がありますが、とかち楽しみ隊も私たちが身近にできることから取り組んでいきたいと思います
2011.05.18

釧路総合振興局 商工労働観光課です。『北海道グルメフェア』はローソン×北海道×シーニックバイウェイ北海道の協働フェアで、道内各地域の食材を使用した商品の販売と観光情報の発信を行い、地域活性化を応援しているものです。さて第7弾は「釧路湿原・阿寒・摩周シーニックバイウェイ」編。数あるくしろのうまいものの中から、くしろならではの4つの味を選びました。釧路全日空ホテル総料理長楡金シェフ監修「ビーフストロガノフ」釧路全日空ホテル総料理長楡金シェフ監修「阿寒ポークの焼肉バーガー」くしろザンギ推進協議会推奨「ふっくら三角手巻 くしろザンギ」弟子屈ラーメン監修「山わさび冷しラーメン」販売期間は5月17日(火)から30日(月)まで。
2011.05.17

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.5】 十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です4月30日、「タウシュベツ橋ツアー」の後、どこに行こうかと、ぬかびら源泉郷の中心部にある観光案内所で相談、昼食場所の「三股山荘」と写真撮影スポット「三の沢橋梁」の情報をゲット。車で5分、三の沢橋梁に到着。この時期は湖の水が少ないため、沢の下に降りることができます。いつもは湖に沈んでいる場所から見る景色は独特で、何とも言えない不思議な感じがします。 さて、三の沢橋梁から15分程で右側にログハウス風の「三股山荘」が見えてきました。(観光案内所で、「ここから15分程度で着きます。途中で、3回ぐらい、まだかな、と思ったところで、右側にログハウス風の建物が見えます。」と教えてもらったのですが、その通りでした。)「畑のセット」を注文。ホクホクのじゃがいもにバターを付けて、いただきます ぬかびら源泉郷の観光案内所では、昨年秋にも紅葉の情報をもらったおかげで、真っ赤に色付いた木に辿り着くことができました。その時々の旬の情報をゲットできるので、最初に立ち寄られることをお勧めします上士幌町観光協会のホームページ
2011.05.16

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.4】十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です。十勝管内上士幌町ぬかびら源泉郷の「タウシュベツ橋ツアー」に行ってきました。ぬかびら源泉郷には、鉄道があったころの橋が数多く保存され、北海道遺産にも選ばれています。その中でも、タウシュベツ橋は、写真を目にしたことのある方も多いはず。現在、タウシュベツ橋の近くまで行くには、途中の林道に鍵が掛かっているため、NPO法人ひがし大雪自然ガイドセンターの送迎付きツアーに参加されるのがおススメです4月30日9時からのツアーに参加。橋近くで車を降り、歩いて15分程度でタウシュベツ橋に到着この日は風が少し強かったものの、快晴で、遠くの山を背景にしたタウシュベツ橋を撮ることができました タウシュベツ橋は、湖の水面が上がって姿が見えなくなることがあるため、幻の橋と言われています。昨年は、例年よりも早く、5月末にほとんどが水没してしまいました。また、年月を経て、風雪などで劣化し、少し崩れかけているところがあります。関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ、できるだけ早く、ご覧ください(水没しているかどうか、ホームページなどでご確認ください。)タウシュベツ橋の後は、他の橋梁なども巡り、11時30分にツアーは終了 ひがし大雪自然ガイドセンターのホームページ http://www.netbeet.ne.jp/~shizen/ 上士幌町観光協会のホームページ http://www.kamishihoro.info/
2011.05.16

釧路総合振興局 商工労働観光課です。道東もちらほらと桜が咲き始めました。くしろ管内各地でお花見イベントが開催されます。おそらく日本でいちばん遅いくしろの桜、眺めにきてください!第30回釧路町桜まつり日時:2011年5月18日(水)~22日(日)10:00~15:00会場:別保公園(釧路町字別保原野南24線78番6)問い合わせ先:0154-36-2133(釧路町商工会)第62回あっけし桜・牡蠣まつり日時:2011年5月20日(金)~5月22日(日)9:00~16:00会場:子野日公園(厚岸町奔渡6丁目9)問いあわせ先:0153-52-3131(厚岸観光協会事務局)第7回はまなか桜まつり日程:2011年5月21日(土)・22日(日)会場:MOTTOかぜて(浜中町東6線66番地)問い合わせ先:0153-62-2239(浜中町観光協会)第37回くしろチューリップ&花フェア日時:2011年5月28日(土)前夜祭・5月29日(日)10:00~16:00場所:釧路市鶴ヶ岱公園 (釧路市鶴ヶ岱1-10)問いあわせ先:0154-22-2232(釧路市民活動センターわっと)音別町憩いの森・ライトアップ期間:平成23年5月14日(土)~18日(水)18:30~21:00場所:釧路市音別町茶安別問いあわせ先:01547-6-2231(音別町行政センター地域振興課地域振興担当)
2011.05.16

空知総合振興局地域政策課です。5月21~29日(土~日)の9日間、滝川市江部乙町特設会場で『2011たきかわ菜の花まつり』が開催されます。滝川市は菜の花の作付け面積が平成19年から5年連続日本一なんです。日本一の菜の花畑、眩しい黄色のじゅうたんの絶景をぜひお楽しみくださいこのイベントは、12回目を数え、昨年まで1日間の開催を今年は9日間のロングランへ拡大します。まつり会場は江部乙丘陵地に広がる『幸せ色の丘』。菜の花畑の一角に特設会場を設置し、会場には高品質滝川産ナタネ油や地元農産物加工品、特産品などの販売と、目玉は初の登場となる、菜の花キャラクター『NAPPY(ナッピー)』の様々なグッズ!!期間中は、たきかわ道の駅から、名スポットを巡ることができる『菜の花タクシー』を運行。厳選された風景を楽しむことができます。また、道の駅では、電動自転車(レンタサイクル)もあり、爽やかな風を感じながら菜の花を楽しむことができます。メイン会場では、遊歩道やポニーの乗馬体験、地元のおいしいグルメも味わえますのでご家族、お友達と、ゆっくり過ごしてはいかがでしょうか。会場では東日本大震災復興支援のための募金活動も行います。また、5月22日(日)は『滝川ふれ愛の里特設会場』で、一昨年に続く2回目の出演となる『山本コウタロー』さんが『トークとライブ』で楽しませてくれます。入場無料です。ぜひこちらにもお越しください。≪お問い合わせ≫ たきかわ菜の花まつり実行委員会事務局(たきかわ観光協会内) TEL 0125-23-0030≪HP≫ http://www.takikawa-nanohana.com/
2011.05.16

5月14日(土)、低気圧の接近に伴う悪天候のため、当初の予定から1日遅れではありましたが、第1回訪問団が無事、根室港を出港し、今年度も北方四島(ビザなし)交流事業が始まりました5月14日(土)根室港を出港する訪問団前日の雨は何とか晴れてくれましたが、曇り空です休日にも関わらず、たくさんの方に見送りに来ていただきました。 北方四島(ビザなし)交流事業とは・・・1991(平成3)年10月14日付け日ソ両国外相間の往復書簡により「領土問題の解決を含む日ソ間の平和条約締結問題が解決されるまでの間、相互理解の増進を図り、もってそのような問題の解決に寄与することを目的として、かつ、いずれの一方の側の法的立場をも害するものとみなしてはならないとの共通理解の下に、わが国国民の北方領土への訪問を、旅券・査証なしで行う。」こと等を内容とする新しい枠組みを作りました。この枠組みを使って実施されている相互訪問事業がいわゆる「北方四島交流」(「ビザなし交流」)です。 また、今年度は1992年の事業開始から20年目という節目の年を迎えました。当地域本部では、ビザなし交流の実施の様子を随時ご紹介していく予定です。皆さま、是非ご注目ください北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2011.05.16

北海道庁広報広聴課 広報グループです ♪タンタラララララタンタンタン♪のイントロでお馴染みの番組「キューピー3分クッキング」のレシピ本「3分クッキング」の「日本の故郷の味」コーナーで、北海道の各総合振興局・振興局の取材協力・写真提供により、北海道の郷土料理やB級グルメを紹介しています。 2号連続で北海道を特集するこの企画、5月号の「道北・道東編」に続いて6月号では「道央・道南編」が掲載されます。 道南の松前町で話題のご当地グルメ「松前マグロ三色丼」をはじめ、旧産炭地、道央の芦別市の名物料理「ガタタン」、奥尻島の漁師の賄いめし「ほっけのしゃぶしゃぶ」、北海道の新たな名物として注目をあびる「エゾシカ料理」など、昔ながらの味と新しい名物が共存する道央・道南エリアのグルメが紹介されています。 苫小牧市の「ホッキ貝」のイメージマスコット「ホッキーくん」も、元気いっぱいホッキカレーをご紹介! 北海道の豚どん風も作れる(?)特集「お家で気軽に再現!ご当地どんぶり」も楽しい「3分クッキング」6月号は5月16日(月)発行ですので、ぜひ、お近くの書店で探してみてください♪ 「3分クッキング」ホームページ http://www.ntv.co.jp/3min/text/index.html 日本テレビ放送網株式会社発行、全国20万部配本
2011.05.16

(建設部まちづくり局都市計画課:小川)『北海道景観づくりサポート企業登録制度』のロゴマークデザインを募集中です北海道では、地域の景観づくりの活動に取り組んでいる企業を登録し、支援を行う制度を創設しました。この支援のひとつとして、登録した企業へロゴマークを提供することとし、この制度のことをより多くの人に知っていただけるよう、ロゴマークのデザインを広く公募しています。 景観づくりに取り組んでいる企業をイメージする、素敵なロゴマークの応募をお待ちしています。 ●最優秀賞 1点 賞状および副賞(図書カード5千円) ●応募締切 平成23年6月20日(月) 必着 ●応募資格 プロ、アマ、国籍、居住地は問いません ※ただし、北海道職員を除きます。 詳しくは、下記の北海道のホームページをご覧ください。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/tki/mdr/kigyoutoroku/logomarkbosyu.htm
2011.05.13

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.3】十勝も桜十勝総合振興局 感動旬彩とかち楽しみ隊です昨日の朝は、通勤時に少しだけ遠回りして、職場近くの帯広川沿いに行ってみました普段も散歩スポットですが、いつもよりも多く、徒歩で、自転車で、車で通る方々が眺めているのは、桜です帯広市内、至るところで桜が見られます。これは、早朝、遊びに出かけた時に撮影したものです十勝って、ステキな桜の木が多いような気がするのは私だけでしょうか…十勝総合振興局の近くでも、桜並木や大きな桜の木がたくさんあり、思わず立ち止まり見入ってしまいます十勝総合振興局の桜も満開になり、今がちょうど見頃です。今日は、あいにく雨ですが、明日は晴れそうなので、まだまだ満開の桜を楽しめそうです
2011.05.13

農政部食の安全推進局食品政策課 伏見北海道農政部には、「愛酒多飲」(あいんしゅたいん)という会があります。道産のお酒を愛し、おおいに飲もう、北海道の酒づくりやお酒文化をもっと知ろう、という集まりで、普段はバリバリ「道産酒に酒チェン!」なのですが、今回の定例会はちょっと違った。東日本大震災で被災された東北地方の方々を応援するため、東北地方のお酒を味わうとともに、東北地方と関係の深い南部杜氏の道内酒造メーカーのお酒も用意し、2つの地域の酒造りにおける関わりを考える夕べになりました。テーマは ~呑兵衛の僕らにできること~「飲んで応援!!東北の銘酒!!」 ~道産酒の永遠のライバル 東北の銘酒~私は「呑兵衛」を名乗るほどお酒の経験値高くないのですが(今、石がたくさん飛んできた)、「飲んで応援」には混ざりたくて参加しました。場所は道庁塔屋、道産食材を使用したこだわり料理を提供して地産地消に取り組む「北のめぐみ愛食レストラン」の「たかはし料理店。」。岩手県、宮城県、福島県の銘酒たち。福島県北海道事務所の野崎主査から、被災地の酒蔵の状況などをお知らせいただきました。北海道とゆかりの深い酒蔵が大きな被害を被り、いくつかは、たぶん再建不可能とのお話に胸が痛みますが。とりあえず、飲んで応援。エゾシカソーセージなどお酒をひきたてる道産のお料理も、多彩に用意されていました。会も終盤、お気に入りの東北のお酒オークション。購入いただいたお金は、全て義援金として送られるそうです。終了挨拶で、野崎主査の「底抜けに明るい会で、元気になれます」との言葉が印象的でした。今、全道各地のデパートやスーパーで東北地方復興支援のフェアなどが開催されていますが、道産品愛用は基本として、東北の産物も応援していきたいですね。呑兵衛は呑兵衛なりに。そうでない人は、できることで。 今回ご協力いただいた「たかはし料理店。」をはじめとする「北のめぐみ愛食レストラン」をもっと知りたい方はこちら道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。配信登録はこちら
2011.05.13

このブログでもお知らせしていました(独)北方領土問題対策協会で募集していた北方四島交流等事業使用船舶の船名について、決定しましたのでお知らせします募集の日記はこちら(平成23年1月12日の日記)http://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/diary/201101120000/1月7日から3月10日までの約2ヶ月という短期間の募集だったにも関わらず、全国の皆様から2,469件ものご応募をいただきました。たくさんのご応募の中から選考委員会により決定した船名は「えとぴりか」です。エトピリカは、根室半島や北方四島の海域等に生息する海鳥で、オレンジ色のくちばしに、頭からたれ下がるクリーム色の飾り羽を持ち、真っ白な顔をした美しい鳥です。"ふるさと(北方四島)"と日本本土を自由に行き来するエトピリカの美しい姿は、ビザなし交流による相互訪問や元島民等の熱い思いあふれる自由訪問のイメージと重なり、北方四島交流等事業に使用する船舶の船名としてふさわしいものであるということから選ばれました。なお、標記は、北方四島交流等事業の性質に鑑み、おだやかなイメージを与える平仮名表記とされました。詳細は(独)北方領土問題対策協会のホームページをご覧ください。http://www.hoppou.go.jp/ship.html皆様、たくさんのご応募ありがとうございました北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2011.05.13

根室振興局林務課です今度の日曜日(15日)、標茶町の虹別という場所で大きな植樹祭があるのをみなさん知っていましたか?「虹別コロカムイの会」という団体が主催している植樹祭で、平成6年から始まり今年で18回目を迎えます。この植樹祭ってすごいんですよ会の会員だけなら70数名なのに、参加者は毎年ゆうに300人を超えるんです。どうしてだと思いますか?それは、地元だけではなく、どこから聞きつけたのか、釧路や帯広、札幌から参加している人がいるからです。北海道だけではありません。遠くは東京、大阪からも参加されています。↑大阪市在住の近藤頼風(らいふ)さん(右)。横浜市在住の渡辺さん(真ん中)と石川さん(左)。上の写真ですが、これは私も参加した一昨年のこと…。息子さん1人と両親の家族で車椅子の方が参加している…と思った私は声をかけお話しをしてみました。すると、はるばる横浜と大阪から参加されているとのこと。そして家族ではなく、女性の方は高校時代の先生でその教え子さん(男性)お二人だということがわかりました。さらにお話を聞いてみると、もっとビックリしたのは今回の旅行の行程です。すっかり植樹の他にも観光もするんだろうと思い、訪ねてみると、なぁーんとこの植樹祭だけのために来ているとの事。それって凄くないですかこの他にも、外人さんのカップル(上の写真の右奥に写っています)や、小さいお子さんを連れたご家族が多数。↓こんな風に記念のプレートを作ってきて、自由に建てることも出来ます。みなさん、それぞれの思いをもちながら参加している、ほんとにほのぼのとした植樹祭なんです。みなさんも是非参加してみませんか?植樹だけであれば、当日は自由参加で、無料で参加できます。15日(日)の9時30分までに、標茶町虹別の虹別酪農センター前にお集まり下さい(雨天決行)。長靴・軍手だけは、お持ちください。できれば先のとがったスコップも…。なお、お昼には大人参加費1,000円で、地元の海産物などを焼きながら、お握りもたべられます。※中・高校生 500円、団体1人 300円、小学生(父兄同伴の場合)無料根室振興局は、虹別コロカムイの会を始めとする、地域の緑化関係団体と連携を図り、みどりの環境づくりを進めています。また、道と包括連携協定を結んでいる、サッポロホールディングス(株)、サッポロビール(株)も、虹別コロカムイの会の森づくりを応援しています。
2011.05.12

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.2】「まち食べ呑みの日」第1回 十勝総合振興局です。昨日夜、職員有志の「感動旬彩とかち楽しみ隊」で、とかちが誇る地場産品を楽しむ第1回「まち食べ呑みの日」を開催しました「北の屋台」も、大震災の影響か、4月に行った際には人通りも少なく、いつも満員で入れないお店でゆっくり過ごしたりしていましたその後の状況はどうか、見に行きました入ったお店は、新店舗「瑚遥(こはる)」です「トンテキ」は、十勝野ポークが、やわらか~く焼きあげられています。同じく、十勝野ポークを使った、「うずら肉巻」。ジューシーなお肉と、トロっとした卵がたまりませんそして、一番人気の「たこコロッケ」いもは、「北あかり」などの十勝産です。そして、「北の屋台」は、お店の方や他のお客さんと、前から知っていたかのように、いつの間にか、親しくお話してしまう、不思議な場所なのです。店主の松本さんの笑顔がすばらしく、元気もたくさんいただきました。ありがとうございました「北の屋台」のホームページ http://www.kitanoyatai.com/
2011.05.12

日高振興局 地域政策課です。 ひだか桜十景の名勝のひとつ「優駿さくらロード」がある、うらかわ優駿ビレッジアエルの中庭を会場に「第44回優駿の里浦河桜まつり」が、5月14日(土)、15日(日)の両日開催されます。開催期間中は、焼鳥やビールなどの出店のほか、歌謡ショーも開催されます。また、開花期間中の5日間、夜桜のライトアップも行われます(18:30~21:30) 昨年の夜桜ライトアップの様子(浦河町提供) 詳細情報はこちらからご覧下さい(浦河町公式ウェブサイト)
2011.05.11

【感動旬彩Discoverとかちブログ No.1】 感動旬彩とかち楽しみ隊 結成 十勝総合振興局です。 本日、十勝総合振興局職員有志で、 「感動旬彩とかち楽しみ隊」 を結成しました 転勤族が多い職員の目線で、自らが体感した「とかち」の食、観光、景観などの魅力を、 今後、「感動旬彩Discoverとかちブログ」として発信していきます。 ぜひ、ご覧ください さて、今日は、十勝の素晴らしい景観の一つ、日高山脈をご紹介。 この写真は、昨年5月下旬に、帯広市内から撮影しました。 職員の中には、毎朝、自宅の窓から日高山脈を見ているという人もいて、 羨ましく思います 帯広市役所の11階にある展望ホールからの眺めもおすすめです 次の写真は、今年1月に、更別村から撮影した、朝日を浴びる日高山脈です。 日高山脈は、十勝の西側、約140kmに渡って連なっています。 とかち晴れの空に日高山脈、畑と日高山脈など、とても絵になります。 皆様も、カメラを片手に、十勝でドライブ、いかがでしょうか。
2011.05.11

根室振興局庁舎前にあるチシマザクラが開花しました道東はまだまだ肌寒い日もありますが、やっと春が来たという感じですね。まだ満開とまではいきませんが、日当たりのよい部分の半分程が咲きはじめています。 チシマザクラ(千島桜)は、その「千島」という名前が北方領土を連想させ、また、北方四島にも分布していることから北方領土返還要求運動のシンボルにも使用されています。このシンボルは、各種資料やリーフレットに使用されており、北方領土問題の啓発に一役買っています。シンボルマークの詳細は北方領土復帰期成同盟ホームページをご覧ください。http://www.hoppou-d.or.jp/例年、気温など気候条件にもよりますが、5月中旬~下旬が見頃のようです。お近くにお越しの際は、是非ご覧ください。道東の遅い春を感じていただければ幸いですチシマザクラの詳細は根室振興局商工労働観光課ホームページをご覧ください。例年のチシマザクラの開花状況が紹介されており、今後の開花状況も随時更新予定です。http://www.nemuro.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/flower/sakura/sakura2011.htm北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2011.05.10

北海道渡島総合振興局地域政策部地域政策課です。 春の道南は"桜"や"ツツジ"、"チューリップ"などが街や野山に彩りを添えます。取分け桜は、五稜郭公園(函館市)や松前公園(松前町)等といった、多くの観桜の名所がありますが、今回は5月3日(火)から5月15日(日)までの間、渡島管内の"森町"「青葉ヶ丘公園」、「オニウシ公園」にて開催されます「2011もりまち桜まつり」をご紹介します。 写真は5日(木)オニウシ公園、千島桜が見事!!! ソメイヨシノは、これから見頃でしょうか!? 濁川温泉の地熱を利用しハウス栽培された新鮮なトマト(甘い!)や、前浜で水揚げされた水産物の加工品などの露店があり、道の駅と隣接している場所柄、観光で見えられたお客様でとても賑わいます。 青葉ヶ丘公園においては「北の縄文パネル展」が併せて開催されました。(~9日まで 森町には、国指定史跡の「鷲ノ木遺跡」から出土した環状列石があり、今回のパネル展では、森町所蔵の出土品の展示も行われました。(イカの形をした土製品なんて面白いものも^_^ 次回の「北の縄文パネル展」は、8月7日(日)から15日(月)まで、函館駅の「イカすホール」にて開催を予定しておりますので、ぜひお越しください!!パネル展横のブースで開催されました「勾玉づくり体験講座」には、連日、家族連れのお客様など多くの方が挑戦!! 機会がございましたら、ぜひ皆様も勾玉づくりなどを通じ、縄文時代の人々の暮らしに思いを馳せてみてはいかがでしょうか。
2011.05.09

日高振興局地域政策課です。ひだか桜十景の映像がON AIRされています!日高振興局では、日高地域の桜の名勝、ひだか桜十景や門別競馬場の写真、ホームページのデザインを活用し構成、浦河町在住の馬頭琴演奏家、太田裕剛氏の音楽と組み合わせた「ひだか桜十景スライドショーCM」を制作しています。関係者の協力を得て、ホッカイドウ競馬の情報網を通じ、門別競馬場オーロラビジョン、全道のAibaビジョン、スカパー!「グリーンチャンネル」を通じ、道内・道外に放映しています。また、新冠町の「レ・コード館」でもご覧になることができます。ちなみに、最初の画像は、どこかでご覧になった方もいるでしょう。ひだか桜十景のトップページのパーツをを組み合わせているのです。そして最後から2番目は、桜の花開く時、それは ・・・・・・・・・ 秘密です!どんな画像がアップされるか、どんなメロディーが流れるか、どんなオチが待っているか、見て・聞いてのお楽しみです。桜のシーズン限定ですので、お見逃しなく!
2011.05.06

釧路総合振興局 商工労働観光課です。3月11日の地震による津波被害で、電気設備が損傷し休業していた釧路フィッシャーマンズワーフMOO。4月5日より1階店舗を中心に営業再開したものの、建物内外の修復工事は続いています。このため、屋外の大型テントで旬の海産物を焼いて食べるMOO名物「岸壁炉ばた」は、営業が難しい状況となっていました…が、GWの5月3日から5日まで、規模を縮小し臨時営業いたしました。初日は晴天に恵まれ、まずまずの人出。炭火でホッケや鮭、牡蠣、ホタテなどを焼く美味しそうなにおいが漂っていました。本格営業の日程は未定とのことですが、この釧路名物は、やはり外せません。1日も早い再開を願っております。
2011.05.06

釧路総合振興局 商工労働観光課です。大きな窓の車内から釧路湿原の雄大な景色を楽しむ列車・くしろ湿原ノロッコ号。今年も運行いたします。運行開始にあたり、JR釧路駅3番ホームで出発式が行われました。テープカットはJR釧路支社長、釧路駅長、鉄道OB会釧路支部長、釧路観光協会長、運行区間である釧路市、釧路町、標茶町の首長、柴田釧路総合振興局長により行われました。出発進行~!運行区間:5月末まで 釧路駅~塘路駅1往復 6月以降 釧路駅~塘路駅2往復問いあわせ先:0154-22-3176(JR釧路駅) 運行情報
2011.05.02

北海道庁 広報広聴課 広報グループです。 北海道のメールマガジン「Do・Ryoku」では、昨年4月のリニューアルから1周年を記念したアンケートを5月23日(月)まで実施中です。 今回のアンケートでは、今後のメルマガ作成の参考にするためのご意見はもちろん、動画配信やブログ、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)など新たな情報発信ツールを活用した広報展開についても、ご意見を募集しています。 アンケートにご協力いただいた方の中から、北海道と包括連携協定を締結している雪印メグミルクグループ(株)雪印パーラー様から、北海道でおなじみの乳酸菌飲料『ソフトカツゲン』の味わいをソフトキャンディに再現した『ソフトカツゲンソフトキャンディ』3袋1セットを抽選で10名様にプレゼントします! 「はて、ソフトカツゲン?ソフトカツゲンソフト・・・なぜソフトが2回?」(゜Д゜)ポカーン という方の為に、今回は北海道ではおなじみでも道外での知名度が未知数な『カツゲン』と『ソフトカツゲンソフトキャンディ』をご紹介したいと思います! 『カツゲン』は、北海道で古くから親しまれている乳酸菌飲料です。30年ほど前に『ソフトカツゲン』と名称を変更し、現在は北海道内と青森県などの一部の地域で販売されています。 『ソフトカツゲン』は他の乳酸菌飲料と比べると甘みが強めで濃厚な味わい。それでいて酸味があって爽やかな飲み応えです(道民的主観)。 左側が一般的な『ソフトカツゲン』です。また、『青りんごカツゲン』や『みかんカツゲン』などの季節限定商品が販売されたり、『カツゲンアイス』などの派生商品も販売されています。 そして、こちらが今回プレゼントの『ソフトカツゲンソフトキャンディ』。左側が通常パッケージ、右側が受験シーズン用のパッケージ「受験に勝源(カツゲン)」です(・∀・)ィィ! 気になるお味は、ドリンクに比べて甘すぎず爽やか、それでいてマイルドでクリーミー(≧∀≦) 『ソフトカツゲンソフトキャンディ』は北海道限定商品!道外では物産展などでしかお目にかかれないレアな商品です! ぜひ北海道のメールマガジン「Do・Ryoku」を読んで、アンケートに答えて、『ソフトカツゲンソフトキャンディ』を(σ・∀・)σゲットしてください。 たくさんのご応募をおまちしています。▼北海道のメルマガ「Do・Ryoku」登録はコチラ!(バックナンバーもご覧になれます) http://www.hokkaido-jin.jp/cgi-bin/magazine/▼(株)雪印パーラーについてはこちらをご覧ください http://www.snowbrand-p.co.jp/
2011.05.02
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