>●小説の中の猫さん、と言えば・・・ > >まずはやっぱり夏目漱石「我輩は猫である」の「名前はまだない」君。 > >●そしてSF「夏への扉」の「護民官ペトロニウス」愛称「ピート」君ですね! > >この「ピート」が冬になると12あるドアを飼い主にすべて開けさせることからタイトルができています。 > >●つまり彼は「どこか必ず夏に通じている扉がある」と固く信じていたのでした ^^^) > >But he never gave up his search for the Door into Summer. > >これが原文だそうです。 > >http://www.geocities.jp/stravinspy17sai/hein.html