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シー:二人12:30 シー着 ビリエッテリーアへ 抽選「60分待ち」と案内13:20 「ごめんなさい」13:25 ブロードウェイミュージックシアターへ ビッグバンドビート13:50の回 800~1000人目くらい14:30 ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ 裏手テラス席へ15:40 シー出る15:50 イクスピアリ 新星堂など16:50 シー再入園17:00 ブロードウェイミュージックシアターへ ビッグバンドビート18:50の回 50~100人目19:30 ウォーターフロントパーク南東側 エリア外・ステージ横からではあるが最前列を確保20:00 「ミステリアス・マスカレード」 ゲスト参加ダンスのコーナーで出演者の方が近くまで来てくれる20:30 花火「ナイトハイ・ハロウィーン」 あがるも風向きの関係でよく見えず20:45 シー出る参考:本日の場所(エリア外)からのショーの見え方
October 31, 2009
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シー:二人14:00過ぎ 舞浜着 シーのみ「入園制限」中14:05 R7駐車場 入園制限中のため無料 屋上階(7階)への案内14:30 シー入園14:35 「ビリエッテリーア」 抽選は40待ち とのアナウンス(実際は30分)15:00 雨が降り始める15:10 スチーマーライン乗り場 運行再開は15:20頃とのアナウンス15:25 スチーマーライン乗る15:40 ロストリバーデルタ到着15:45 ユカタン・ベースキャンプ・グリル 5分ほど待つ16:10 エクスペティション・イート 5~6組待ち16:15 ケープコッドクックオフ 注文まで10分ほどかかる 16:45 出る17:00 ブロードウェイミュージックシアター 「ビッグバンドビート」最終回待ち列へ(200~300人目)18:50 「ビッグバンドビート」19:30 シアター出る 「ブラヴィッシーモ!」リドアイル裏の橋の下から19:50 ケープコッド スチーマーライン乗り場(20分待ち)20:05 スチーマーライン乗る20:10 ロストリバーデルタ到着20:30 アラビアンコーストで花火20:45 マーメイドラグーンシアターへ(30分待ち)21:10 シアター入場 入場時の誘導方法が以前と変わっていて驚く (並んだ順に案内されたため、最前列に着席)21:30 シンドバッド・ストーリーブックヴォヤッジ (一艘を二人で貸切状態)21:55 閉園予告アナウンス 「海底二万マイル」前で呼び込みしていたため、乗ってしまう22:10 「マンマビスコッティーズ・ベーカリー」 帰りの渋滞に備えてコーヒー購入22:35 駐車場発
October 24, 2009
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今日はお天気も良く、お仕事もお休み。ハロウィーンのショー「ミステリアス・マスカレード」の鑑賞券の抽選にチャレンジできる機会も残り少なくなったので、「抽選が『ごめんなさい』だったらビッグバンドビートでも観て帰ってこよーっと」という軽い気持ちで、午後から一人でシーに行ってみました。リゾートラインに乗って、シーに着いたのは14:15くらいでした。まっすぐ抽選所ビリエッテリーアに行ってみると、待ち列最後尾はアメリカンウォーターフロントへ向かう坂を上り始めたところにありました。キャストさんは何もおっしゃっていませんでしたが、列の長さを見て私は「15分から20分くらいかな?」と思いました。平日でも、やはり最低でもこれくらいは待たないと抽選できないのですね~。ハーバーで「レジェンド・オブ・ミシカ」が始まってしばらくして私は抽選所の中へ案内され、2回めのショーを選んだ今日の結果は「おめでとうございます」でした。その後は「ビッグバンドビート」の2回目のショー(13:50の回)を観にブロードウェイミュージックシアターへ行き、待ち列最後尾につきました。(14:50ころ。100~200人目でした。)終了後シアターから出て、ウォーターフロントパークに入ったのは16:35くらいでした。今日の座席はGブロック7列目の後半で 今まで観た中では一番中央寄りの位置になりますが、いかんせん会場内の座り観の最後部から2列目。そんなに恵まれた席ではありませんでしたが、ステージ上の確認できない(見えない)部分はほとんどなく、全体の様子をなんとなく眺めることはできました。こうやって全体が望める場所から眺めると、このショーが真正面から鑑賞した時いかにバランスよく綺麗に見えるように作られているかがよく解ります。また、出演者の皆さんの動きの素晴らしさにもとても感心しました。皆さん顔や身体に嵩の大きい扮装をしているのでいろいろ制約があると思うのですが、踊りはよく揃っていてキレが良いし、顔以外(顔は隠れていてわからないので)で表情を伝える表現力はさすがだなあと思いましたよ。ショー終了後は、寄り道することもなく17:30頃シーを出ました。さて 今さらですが。もうこのあと こんなことを日記に書く機会もないと思うので(というかこれで最後にしたいので)、この秋ディズニーシーに起こった大きな変化に関連して思うことを今日はここに置いておこうと思います。この9月、開園以来初めて迎えたハロウィーンイベントからシーにも「抽選によるショー鑑賞券配布」の制度が導入されました。11月10日からは この制度はレギュラーショー「ビッグバンドビート」にも広げられることが、既にオフィシャルHPで発表されています。お隣のディズニーランドでは数年前から取り入れられてきたこの「抽選制度」ですが、ランドに比べれば来園者数が少なく 混雑の状況も比較的穏やかなシーでは、この「抽選制度」は当分の間は必要ないであろうと言われてきました。なので今回の突然とも思える抽選制度導入に対しては、特に開園以来のシーのファンの方の中からは 驚きの声が多くあがったようでした。私がよくお邪魔するシーやミラコスタのファンサイトでも、驚きを通り越して落胆の気持ちを訴える方が多くいらっしゃいました。シーのパークを運営していらっしゃる側が「これからはショーをご覧になりたいならば まず抽選所に寄ってくださいね。抽選で鑑賞券が手に入らなかった場合は、申し訳ありませんけれどショー鑑賞は諦めてくださいね。」とおっしゃっているのですから、単なる一ゲストである私達はその言葉に従う以外選択の余地はありません。もう今後は、抽選制度が適用になるショーについては、今までのようにのんびりと何時間でも並んで 開場時間が来たら並んだ順に好きな席を確保してショーを観る、好きなショーならば一日何回でも自由に観る、ということはできなくなります。開園以来ずっと続いてきた 落ち着いた雰囲気のゆったりしたシーをよく知る者ならば皆、「どうして今までのパーク内のシステムを ルールを、変える必要があるのだろう?」「一体この突然の方針転換は何のためなんだろう?」という疑問を抱いて当然だと思います。一部のショーを鑑賞するために長時間を費やして並ばなければならない という状況を変えるため、時間の無駄をなくすために鑑賞券をあらかじめ抽選で配布するのではないか?・・・という抽選制度への期待は、抽選機に辿り着くまでに何十分もかかる日が続いている現状ではとっくに裏切られているように私には思われます。「ハロウィーン」という新しいイベントを投入したこの秋のシーは、連日信じられないくらいの混雑が続いています。レストランにもショップにも、もちろん新しく登場したショー抽選所「ビリエッテリーア」前にも、いままでシーではクリスマスの一時期を除いては見たことも無かったような凄まじい行列ができています。抽選制度の対象となっているスペシャルショーの鑑賞券は、この混雑のせいもあるのか 競争率が高くなっていてなかなか手に入りません。今までののんびりしたシーに慣れている者にとっては 正直この状況はかなりの違和感を感じるものですが、シーを運営していらっしゃる皆さんにとってはこれはとても良い 素晴らしいことなのでしょう。一度遊びに来てショーの鑑賞券が手に入らなかったゲストや混雑のために目的(アトラクション・グッズ購入など)を果たせなかったゲストはイベント期間内にもう一度来園してくれるかもしれないし、ご近所に住む年間パスポート所持ゲストは毎日のようにショー鑑賞券の抽選にチャレンジしにきてくれるかもしれない・・・となれば、延べ来園者数は大幅に増加するはずです。延べ来園者数が増加すれば、ゲスト一人当たりが園内で使う金額が減少したとしても、総合的にこの時期の収益は増加するでしょう。また「ショー鑑賞券がなかなか手に入らない = ショーを観られないゲストが多くなる」という状態が続けば、ゲスト側から自然と「ショー鑑賞券の有料化」を望む声が多く出るでしょうから、ショー鑑賞券を含んだパッケージ商品も今以上に販売しやすくなるでしょう。(現在ある宿泊パッケージの他にも、食事とのセット券販売などもされるようになるでしょう。)その上 今回のように期間限定のイベントのショーに抽選制度を取り入れれば、ゲスト側から「今年は結局観られなかったので 来年以降も同じショーをぜひ上演して欲しい」なんていう要望も多く出るでしょうから、同じショーをシーズンごとに何年も繰り返し上演し続けることができて、ショーの企画や製作にかかる費用も大幅に減らすことができるでしょう。この秋のハロウィーンイベントと同時にシーでも始まった「ショーの抽選制度」は、誰がどう考えても 運営する側にとっては素晴らしいこと以外の何物でもないのは明らかなのです。だからといって、「ああ ほんとうに最近のTDRは変わってしまった もう私達の愛するTDRじゃなくなってしまった・・」と嘆くのは ちょっと違うのではないかと私は思うのです。だって、TDRが自ら率先して こんなふうに変わったわけではないと私は思うから。開業当初とは社会そのものが変わり 訪れるゲストの質も求めるものも変わってきて、TDRはただ周囲の状況の変化に合わせるために、舞浜の地でテーマリゾートとして生き残っていくために、自らの姿を変えていっているにすぎないのでしょう。先日、初めてホテルミラコスタに宿泊して数日間舞浜に滞在してきたという若い知人(私がこんなに頻繁にシーを訪れていることを全く知らない人です)が、わたしにこんなふうな話をしてくれました。・・・・・ 子供の頃からTDRには何度か日帰りで行ってたけど、社会人になって自分の稼いだお金でミラコスタに宿泊してみて こんな世界があるんだな って初めて気付いた。TDRってお金を使えばいくらでも楽しめるんだな って。だから私、これからも頑張って仕事しようと思う。つらくて仕事やめたくなったら 「がまんして働いて貯金して、そしたらまたTDRで贅沢するんだ!」 って思って頑張るんだー! ・・・・・TDRは 「そこに行きさえすれば小さな夢がかなう場所」であるだけではなく、今やある一定の層の人々にとっては「情報収集しお金をかけ努力することによって 際限なく夢をかなえてくれる『憧れ』の到達地点」にもなりつつあるのかもしれませんね。そう。変わっていくのはTDRではなく いつもそこを訪れる「ゲスト」の側。いま現在 舞浜の地を訪れている私達の心がTDRから離れ足が遠のいてしまっても、やがて年老いて死んでしまっても、ここには次の新しい世代の新しい感性を持ったゲストがどんどんやって来るのですから。TDRは今度はその新世代を受け入れ、その新しいゲストに満足してもらわなければならないのです。だから いまここにいる私達にとっては急すぎて理不尽にしか思えないような変化も、ここ舞浜の地にこの先もずーっと存在し続けていかなければならないTDRにとってはごく自然なこと。姿を変えていくその様子についていけない時が来たら、その時は私達の方が静かにここをを去るしかないのです。わたしにとって東京ディズニーリゾートは特別な場所です。東京ディズニーリゾートから音楽が消え四季が消え ゲストの笑顔が消えて廃墟になってしまうよりは、どんなに変わり果てた姿になっても東京ディズニーリゾートがそこに在り続けてくれることを私は望みます。きっとそうなってしまった時には 私の心はもうこの地からは離れてしまっているかもしれないけれど、昔の恋人の幸せを遠くから願うみたいに わたしは東京ディズニーリゾートのことを想うでしょう。どんな姿になってしまっても東京ディズニーリゾートがそこにあって その時代の人々を幸せにし続けているのなら、それがかつて私を幸せにしてくれていた頃を懐かしんで 微笑んでいられるだろうと私は思うのです。―― たまに一人で舞浜を訪れると、私はこんなことばっかり考えちゃうからいけません。「これからビッグバンドビートが抽選になったら、抽選所で『ごめんなさい』とか画面に出ちゃってさ、『ひょえ~ おいおい俺達ったら今日はビッグバンドビート観れないんだってさ~』なんてことになるんだよー。こりゃ楽しみだね~。早くそんな目に遭ってみたいよ~~。」・・なーんて言って「ビッグバンドビート」の抽選制度が始まる日を楽しみに待っている“お気楽ノーテンキ”な夫と一緒に来ないと、やっぱりイマイチ調子が出ないようです。参考:本日の位置(G-7-後半)からのショーの見え方◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 23, 2009
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シー:二人(立ち寄り)17:30 舞浜着 イクスピアリ駐車場17:40 シー入園 雨模様 「ビリエッテリーア」待ち列へ(25分待ち)18:15 ブロードウェイミュージックシアター(ビッグバンドビート最終回) 600~800人目くらい19:30 「レストラン櫻」前 エリア外で立ち見場所確保20:00 「ミステリアス・マスカレード」 高くなっている場所の2列目だったが、混雑が酷くて残念ながら殆ど見えず20:30 花火中止のためシーを出る20:50 イクスピアリ「成城石井」21:20 舞浜発参考:本日の場所(エリア外)からのショーの見え方
October 17, 2009
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突然ですが。私はどうして「東京ディズニーシー」にたびたび足を運ぶのでしょう。――それは 東京ディズニーシーが好きだからです。では、どうして私は東京ディズニーシーが好きなのでしょう。それは。東京ディズニーシーでは、自分のも他人のも含めて マイナスな感情に出会うことが極めて少ないからです。この場所には、楽しいとか嬉しいとか 満足とか幸せとか、そんな前向きなプラスの感情があふれていると思うからです。そんな場所にしばらく身をおいていると、日常の生活で知らず知らずのうちに心の底に溜めていた「イヤな何か」がゆっくりゆっくり消えていくような気がします。これをわかりやすい言葉で言うと、「ストレスが解消する」というのだと思います。要するにものすごーく俗っぽく言うと、私にとって東京ディズニーシーとは あらゆるストレスを魔法のように取り除いてくれる場所 ということになります。 話は変わりまして。私は今までの人生で、いわゆる「ギャンブル」というものを一度も経験したことがありません。競馬もパチンコも一度もやったことがないし、宝くじの類も殆ど買ったことがありません。福袋すらも、自分の物は購入したことが一回もありません。「当たり」と「ハズレ」があるものに自らすすんで手を出すなんて、私には到底考えられないことです。つまりは私にとって 不確定要素の多い事物 というのは、ストレスの原因となる可能性が一番高いものなのです。そんな私にとって、ハロウィーンイベント開始とともにシーで始まった「ショー鑑賞券の抽選制度」は、ちょっとストレスになってしまったようです。一番好きな場所で一番不得手なものと対面しなければならない という突然の展開は、私の心を少なからず混乱させました。昨日の夜、私は思いました。「なんか最近、シーに行ってもあんまり楽しくない。」それを口に出してみると、夫は私に言いました。「シーが嫌いになっちゃったの?」そうじゃないの。ハロウィーンのショーが抽選制になってから、「抽選」をするということに知らず知らずエネルギーを使っちゃってる自分がイヤなの。シーに行く前は「何時の回をいつ抽選したら当選確率が高いんだろう」とかいった姑息なことや、「ショー観られない場合は何したらいいんだろう」とか考えなくてもいいことをいろいろ考えてしまうし。で、シーに行って抽選して結果が「ごめんなさい」だと 知らず知らずのうちに鑑賞券を手にいれられた人を妬ましく思ってしまったり、反対に自分が運よく鑑賞券を手にできると ただそれだけで理由も無く誇らしい気持ちになってしまったり。そんなふうに 心に余分な「さざ波」がたってしまう自分自身がイヤなの。抽選のことを考えてると、だんだん自分がイヤな 悪い人間になっていくような気がするの。だからシーに行っても、心から「楽しい」って思えなくなったのかもしれない。「・・・じゃあ、しばらく シーに行くのをお休みしたら?」夫は言いました。――う~んでもやっぱり私はシーが好き。シーに行きたい。「じゃあ、シーに行っても もうショーの抽選はしない って決めちゃえばいいじゃない。」――でもハロウィーンのショー、ちゃんと観たいもん。「それは困ったねえ。どうしたらいいかねえ。」あれこれ考えて、やっと出た結論は、「ハロウィーンに限っての話だけど、『今日は何が何でもショーを観たい』という気持ちでシーに行った日は 抽選で鑑賞券が手に入らなくてもエリア外のどこかに場所を確保して積極的な姿勢で必ずショーを観る。『今日は特にショーが観られなくてもいいや』という日は ごく軽い気持ちで抽選所に立ち寄って、結果がどうであっても深く考えない。」ということでした。どうやらシーでもこれからは避けて通れなくなりそうな「ショー鑑賞券の抽選制度」ですが(抽選制度そのものについての感想は、今はお話しするのはやめておきますね)、私がそれとうまく付き合えるようになるまでには まだまだ時間が必要みたいです。さてさて、前置きが異常に長くなりましたが。世間で言うところの三連休最終日の朝、私達は「ごく軽い気持ちで」ショーの抽選に挑みに舞浜を訪れました。なぜ「ごく軽い気持ち」と言い切れるかというと、私、今日は午後から「お仕事」の予定があるからです。(夫はお休みですが。)時間的な縛りがあって、今日鑑賞できる「ミステリアス・マスカレード」は「12:20」の一回だけ、もし観られたとしても観終わったらすぐに舞浜を離れねばなりません。もちろん抽選結果が「ごめんなさい」だったら直ちにシーを出るくらいのつもりで今日はやってきました。車で舞浜に到着したのは9:30頃でした。抽選所が混んでいて(抽選待ちの行列が長すぎて)一回目のショーの抽選締め切り時間に間に合わない という事態だけは避けたかったので、夫は私をディズニーシーのバスターミナル付近で車から降ろして、ひとりでリゾート内の駐車場へと車を走らせて行きました。車から降りた私はひとりでゲートを入り、エントランスを抜けてピアッツァトポリーノに出ました。ざーっと見たところ、連休最終日のシーの人出はそれほどでもないように見えました。アメリカンウォーターフロントへ向かう坂の下あたりでは、キャストさんが、「ハロウィーンのショー『ミステリアス・マスカレード」の抽選は、ただいまから並ばれますとご案内まで70~80分ほどかかります。」と声を張り上げていらっしゃいました。(9:40頃。)一回目のショーの抽選締め切り時間は「11:50」ですから これなら大丈夫、じゅうぶん間に合います。私は安心して、抽選の待ち列の最後尾を目指して坂を上り始めました。ちょうどこの時、ハーバーでは「ミート&スマイル」のショーが始まっていました。私はショーをちらちら観ながら、抽選待ちの列の最後尾につきました。ビリエッテリーアを先頭にした列は、アメリカンウォーターフロント方面へ坂を上りきってブロードウェイへ入り、ニューヨークデリの入口前で折り返してコロンブス像のあたりまで伸びてきていました。列の最後尾で看板を掲げて案内していらしたキャストさんによれば、「ただ今からですと、ここから抽選所まで50分前後ですね~」とのことでした。(9:40過ぎ頃。)それから15分ほど経って「ミート&スマイル」終了と相前後して、夫が私の並んでいた場所へとやってきました。抽選の待ち列はハーバーでのショーが終わると急に速く進みだして、当初の案内よりもかなり短い待ち時間(35分くらい)で私達は抽選機の前に辿り着きました。色々選択の余地のない今日の抽選結果は「おめでとうございます」。席はまたしても端っこで、Aブロックの真ん中あたりでした。抽選所から出た私達は、すぐそばの運河沿いで何かを待ち受けているゲストの皆さんの姿を見て まもなく「マウスカレード・ダンス」に出演するミッキー&ミニーがこのあたりを通りかかることを知り、しばらくその場にとどまることにしました。やがて5分ほどすると、仮面を着けたゴンドリエさんが漕ぐゴンドラに乗って 期待通りにミッキーとミニーが運河に現れました。ほんの一瞬でしたが、わずかな時間待っただけでかなり近くでミッキー&ミニーの可愛らしい姿を見ることができたので そんなにキャラクターに執着のない私でもちょっと嬉しかったですよ~。その後は ポンテヴェッキオ経由でケープコッドまで歩いて行って、ケープコッド・クックオフでお昼ご飯を食べました。(10:45くらい。カウンターも座席もまだそんなに混雑していませんでした。)夫はコッドフィッシュバーガーを、私はスペシャルのセット(中身のみ)をいただきましたが、スペシャルのカボチャコロッケのバーガーが予想以上に美味しくて、期間中にもう一度くらい食べに来たいなーって思いましたよ。昼食後は所用で電話をしなければならなかったので静かな場所を求めてホテルミラコスタのロビーに行き、電話を済ませた後「ミステリアス・マスカレード」のショー会場であるウォ―ターフロントパークへ向かいました。私達が席に着いたのはショー開始15分前の12:05くらいでしたが、周りの座席はまだ半分ほどしか埋まっていませんでした。(陽射しが強くて暑かったので、皆さんギリギリまで日陰で待っていらしたのかもしれません。)今日の席(Aブロック中央あたり)は、ステージの左側の4分の1くらいが全く見えない場所でした。特にステージの上段については、半分近くが見えないのではないかと思います。こういつもいつも端っこばかりだと、自然と脳内でショーの自動編集ができてしまうから不思議です。今までエリア内に入って観たのは夜の回ばかりだったので、遠いながらも出演者の方々やキャラクター達の細かい表情がよくわかる昼の回は 新鮮な感じがしてなかなか楽しく思われました。ショー終了後はエントランスに立ち寄って、13:00過ぎにはシーを出て舞浜を離れました。・・そしてそのあと私は仕事先に向かったわけですが、なんだかいつもよりも一日が長いように感じた 不思議な日でした。参考:本日の位置(A-5-中盤)からのショーの見え方◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 12, 2009
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今日はあちこち行きたいところがあったので午前中から電車で出かけ、13:00過ぎてから舞浜に向かいました。14:00前にJR舞浜駅に着いてパーク外で軽く昼食を済ませた後、シーのゲートを入ったのは14:45頃でした。ゲートの外にはちょうど、「スターライトパスポート」を利用して15:00からシーに入園しようとするゲストの方々が列を作り始めていました。ミラコスタ通りを抜けたメディテレーニアンハーバーではこの時間「レジェンド・オブ・ミシカ」のショーが行われていて、いよいよクライマックスか といったところでした。私達はハーバー一帯にたくさんの金色の旗が翻る中、「ビリエッテリーア」へ続く「ミステリアス・マスカレード」鑑賞券の抽選待ち列に並びました。(14:50頃。最後尾はアメリカンウォーターフロント方面へ続く坂の途中、リドアイル手前にありました。)抽選機の前までは約15分ほどの所要時間で済みましたが、結果は「ごめんなさい」でした。今日の私達はあらかじめ、「ショーの鑑賞券が手に入らなかった場合は ふたりで勝手に『ディズニー・ア・ラ・カルト』ごっこをして過ごしましょう」と決めてきていました。「・・・ア・ラ・カルト」というのはもちろん、昨年一昨年とシーでこの時期に行われていた のんびりと「食」を楽しんだり ちょっとしたアートに親しむのをテーマにしたイベントのことです。パーク内を景色を眺めながら散策したり 街角で突然出会うパフォーマンスを楽しんだり、あちこちのお店にちょっと立ち寄ってお買い物したり飲んだり食べたり・・・という 気候の良いこの時期のシーにはぴったりの緩やか~なイベントでした。そんな昨年までとはうって変わって、今年の秋のシーはハロウィーンイベント目当てで遊びにいらっしゃったゲストでごった返しています。せっかくの素敵な季節なのに、今までのところ私はその賑やかさに戸惑うばかりでマイペースで過ごすことがあまりできなくなってしまっているので、思い切って一度「ハロウィーンを意識しないで過ごす」ということをしてみたかったのです。――さてさて。それではさっそく「ふたりで勝手にア・ラ・カルト」の始まりです。今日は夫も車を運転しなくていいので、どこかでゆっくりアルコールをいただきたいと私達はまず考えたのですが、夫の好きな屋外テラスのあるテーブルサービスのレストランには行列ができていました。(メインショーが抽選になってしまうと、シーに来てからどうするか予め細かい予定が立てられないので、ハロウィーンが始まってからは事前のP.S.を入れることも少なくなりました。)かといってラウンジをはしごするという気分でもなかったので、まずはメディテレーニアンハーバーからアメリカンウォーターフロント方向へ時計回りに大きくシーを一周してお散歩し、最終的に「ザンビーニブラザーズ・リストランテ」まで行って気軽にワインをいただこう と、ざっとプランを立てました。最初に向かったアメリカンウォーターフロントでは 夫が「タートルトーク」の誘惑に負けそうになりましたが、スタンバイの最後尾がハドソンリバーブリッジ(赤い橋)の袂まで伸びて「80分待ち」以上とのことだったので、諦めがついたようでした。ドックサイドステージではスティッチのグリーティングが行われていて随分と長い待ち時間が発生しているようでしたが、私達が驚いたのは待ち時間の長さよりも いつの間にか登場していた「キャラクターグリーティング」のポイントと所要時間を知らせるこちら↓↓の看板。こういったことは今まではキャストさんに聞かないと詳細は教えていただけませんでしたが、この看板があれば初めてシーにいらした方でもキャラクターグリーティングを楽しむことができますね~。それから私達は 東京湾(ではなくて大西洋でしたか?)と一体になった美しいシーの景観を楽しみながらハドソンリバーブリッジを渡りきり、ケープコッドへと入りました。ケープコッドはシーの中で唯一 昨年からささやかにハロウィーンをお祝いしている地区で、シーにハロウィーンらしらを求める皆さんで昨年は随分と賑やかでした。今年も「ダッフィー」効果で人出は多いのですが、他の地区のハロウィーンがあまりにも仰々しいので こちらの場所の手作り感のある素朴な飾りつけには何だかホッとさせられます。私達が通りかかった15:30頃には こちらの漁村のあちこちで魔女の扮装をしたキャストさんがハロウィーンのキャンディーを配っていらっしゃいましたが、その姿もこの地区には非常に馴染んでいる気がしました。(夫も私もお子さんに混じってあの「お約束の言葉」を言ったら、ちゃーんとキャンディをいただけましたよ~。)その後はポートディスカバリーからロストリバーデルタへ出て「ロストリバー・アウトフィッター」を覗き(奥地ではあまりハロウィーンらしいことは見かけませんでした)、15分待ちだったスチーマーラインに乗ってメディテレーニアンハーバーの船着場へ戻りました。スチーマーラインは、今は激しくハロウィーン仕様になっていますが、近くでよくよく見ると この飾り付け↓↓はちょっと怖いかも・・・。私達が船から降りたのは16:15くらいだったのですが、船着場の上のデッキで少し写真撮影などをしていたらピアッツァトポリーノで「マウスカレード・ダンス」が始まったので(16:20)、そのままそこでショーの様子を途中まで眺めました。ものすごく遠いので細かいことは全然わかりませんでしたが、ショー進行の全貌はだいたい把握できましたよ~。その後 私達は「ふたりア・ラ・カルト」の最終目的地であるザンビーニブラザーズ・リストランテに行きました。16:30という中途半端な時間だったせいもあり、店内は注文カウンター前も座席もとても空いていました。私達はレジカウンターでサラダやリガトーニ(730円)とボトルの赤ワイン(1980円)を注文し、アルコールカウンターでこの時期の限定メニューの「アンティパストミスト」(500円)を購入して広い2階のダイニングエリアへ行きました。夫はハーバーに面した2階のテラス席に行きたかったようですが、混み合っているようだったので、反対側の裏庭のテラス席に行って私達はワインを楽しみました。この時間こちらのテラス席で埋まっているテーブルは片手で数えられるほど、すぐそばの坂道も通るゲストがほんの僅かで、このお店がハロウィーンで賑わっているメディテレーニアンハーバーの一画にあるのが信じられないくらいでした。久しぶりにシーの中のレストランでのんびりと二人とりとめのないおしゃべりをし、ふと気付いたらあたりには夕闇が迫ってきていました。時間が無限にあるのなら このままここに二時間でも三時間でも居たいくらいでしたが、せっかくシーに来たのだからショーのひとつくらい観たいよね~・・ ということで、私達は17:30にはテラス席を立ってお店の裏の坂をハーバー方面へと下り、アメリカンウォーターフロントのブロードウェイへ向かいました。ブロードウェイミュージックシアター前にできていた、本日最終回(18:50の回)のビッグバンドビートの待ち列に並んだのは17:45頃でした。(先頭から200~400人目くらいといったところでした。)きょうこの回のビッグバンドビートはそんなに混雑していなかったようで、開演ギリギリまでゲストを入場させていたようでしたよ。ショー終了後は、「もういい加減 待ち時間も短くなってきただろう」と思って「タートル・トーク」に行ってみました。時刻は19:30頃、待ち時間は日中よりもかなり短くなって「40分前後」とアナウンスされていましたが、今日はアナウンスよりもやや時間がかかって海底展望室に入るまで50分ほどを要しました。クラッシュのおしゃべりは、今日も相変わらずのキレの良さでした。たまたま同じ回に居合わせたゲストの構成によってお話の内容が毎回変わってくるので、何度行ってもその度に新鮮な驚きが味わえるのですね~。タートル・トーク後はエントランスでスタンプをいただいて、私達は20:50くらいにシーのゲートを出ました。久しぶりにマイペースでディズニーシーを楽しむことができたので、帰りの電車内でも私達のいい気分はずーっと続いていました。そうして なんだか妙に勢いがついた私達は、途中のターミナル駅で焼き鳥やさんに立ち寄って「ふたりアラカルト」の番外編を展開してしまい、結局帰宅した時には日付が変わっていたのでした。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 10, 2009
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朝から雨模様でしたが、この10月1日にいよいよグランドオープンを迎えた「タートル・トーク」を目指して、お昼ごろからシーに行ってきました。シーに着いたのは13:00少し前頃でした。10月に入ってからシーに来たのは初めてだったので、私達はまず「ガッレリーア・ディズニー」に行って月替わりデザインのスーベニアメダルを作りました。(デザインは今月の主役、ウミガメの「クラッシュ」でした。)降り続いていた雨は小雨になってはいましたが まだまだ降ったり止んだりを繰り返していて、ハロウィーンらしい扮装をして仮面をつけたトリオメロディーアのお三方の演奏も、この時間はミラコスタ通りの屋根のある場所で行われていました。エントランスからピアッツァトポリーノにかけてを眺めた感じでは、今日のシーはこのお天気のせいもあってか 土曜日にしてはとても人が少ない印象でした。天気予報では この雨は夕方にはあがる方向だ と言っていたので、私達はとりあえず「ミステリアス・マスカレード」の2回め以降の回の鑑賞券の抽選をしに「ビリエッテリーア」に行ってみました。先週末の同じ時間は抽選までに40分以上も待たなければならなかった「ビリエッテリーア」ですが、今日はとても空いていて 5分とかかりませんでした。が、結果は「ごめんなさい」で、「こういう空いている日に限って『ごめんなさい』になっちゃうんだわね~ 不思議~ 」と私は思いましたよー。その後は、「ビッグバンドビート」の13:50からの回を観にブロードウェイミュージックシアターに行きました。入場待ち列最後尾についたのは13:00過ぎ頃、順番は200人目前後かな といったところでした。(この回は、開演直前に場内を見渡した限りでは 満席にはなっていなかったようでした。)ビッグバンドビート終了後は、10月1日に正式にオープンした新アトラクション「タートル・トーク」へ行ってみましたが、スタンバイの列最後尾がドックサイドステージ前の先まで伸びていて「ここから80分以上待ち」とのことでしたので、ハーバーに戻って「レジェンド・オブ・ミシカ」(雨バージョンのようでした)を眺めつつ、周辺のショップを巡ることにしました。お買い物を終えてエントランスでスタンプをいただき、ミラコスタ通りの入り口で始まったマリタイムバンドのパフォーマンスを楽しんでから、私達は再び「タートル・トーク」へと向かいました。雨があがったせいもあるのか、この時間「タートル・トーク」の待ち列は先ほどよりもやや短くなっていて、最後尾はアトラクション入口前のアーチのあたりにありました。待ち時間はボードを使用して「60分」と表示されていましたよ。私達は並び始めて40分前後でまず「S.S.コロンビア・ミュージアム」のエリアに入り、その後10分ほどして 次のエリア「レクチャーホール」に案内されました。そして「レクチャーホール」の中で、ウミガメ「クラッシュ」と対面できる次のエリア「海底展望室」の説明(前説?)をキャストさんから聞きました。説明の内容は リハーサル運転の時とはやや変えられていたようでしたよ。写真撮影と飲食に関しては 最初の部屋「S.S.コロンビア・ミュージアム」まではOKだとのことで、その次の「レクチャーホール」からは飲食、フラッシュ撮影、液晶画面を使用した撮影はご遠慮ください とのことでした。(S.S.コロンビア・ミュージアム内)↓↓コロンビア号の建造時の写真?↓↓進水式の模様でしょうか↓↓これは海底展望室の解説ですね↓↓「ハイドロフォン」の解説?(レクチャー・ホール内)(こちらは9月26日に撮影した 入口の様子とキャストさん)リハーサル運転の時と違い、随分と長い時間待った後でのクラッシュとの対面でしたが、今日もやはり「クラッシュ」のトークは サイコー! でした。「ファインディング・ニモ」という映画と同じように、このアトラクションも「子供向け」と見せかけて実はしっかり大人向けなのかもしれません。「タートル・トーク」から出た後は、ウォーターフロントパークで始まっていた16:50からの「ミステリアス・マスカレード」を 「レストラン櫻」と「スチームボート・ミッキーズ」の間のレールウェイ高架下あたりでしばらく眺め、ショーがゲスト参加のパートにさしかかったあたりでその場を離れてシーを出ました。それから私達は、先週私が「『ミステリアス・マスカレード』が観られなかった場合の代案」として密かに用意していたある場所へ向かい、夜までを過ごしました。「今年の秋はシー滞在時間が少なくなりそう」という ハロウィーンイベントが始まる前の予感が当たってしまいそうな気がしている今日このごろです。参考:本日の場所(エリア外)からのショーの見え方 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 3, 2009
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