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木曽川水園の名物に木舟遊覧がありますが、その水辺の風景が秋の気配を感じさせる風景になっていました・・・オミナエシやミソハギなどの花が咲き出していました。 (1) オミナエシ (2) (3) (4) ジャノメソウ (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) ミソハギ (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) ヤブカンゾウ (20) 岐阜県各務原市川島笠田町 木曽川水園・・・2014.07.21 撮影
2014/07/31
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笠松トンボ天国は、アサザの花が目的でしたが、やはりトンボが気になり見て回ることにしました・・・ここでは23種類のトンボが確認されているそうですが、トンボに関しては素人の私、止まっているトンボは何とか撮れますが、飛んでいるトンボは全く撮れません。写した以外では、ギンヤンマ・オニヤンマ・コシアキトンボ・チョウトンボとキイトトンボなどでした・・・ (1) ウチワヤンマ (2) (3) (4) ウチワヤンマとショウジョウトンボ (5) (6) シオカラトンボ (7) (8) ショウジョウトンボ (9) (10) ハグロトンボ (11) (12) オニユリ (13) (14) セリ (15) (16) ママコノシリヌグイ (17) (18) ヨウシュヤマゴボウ 岐阜県笠松町 笠松トンボ天国・・・2014.07.21 撮影
2014/07/30
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東海地方は、梅雨が明け猛烈な暑い日が続いています。こんな暑い日に似合うアサザの花を訪ねました。予想通り全開で、なにか異次元の風景を見ているような錯覚さえするほどです。いつも行く木曽川水園の北側 笠松トンボ天国にある一番手前の池に咲きます。 (1) アサザ・・・ミツガシワ科アサザ属の多年草。ユーラシア大陸の温帯地域に分布し、日本では本州や九州などに生育しています。 (2) 猛暑日に反応してか池のアサザの花が、鮮やかな黄色に煌めいていました・・・ (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) アサザの花は半日花ですが、開花期間は6月頃から10月頃までと長く、 開花期間には多くの花が咲きます。 (10) (11) (12) (13) (14) 花粉のやりとりは昆虫によって行われ、ハナアブ ハチ チョウの仲間が多く訪花します。 (15) 水面に映る夏空狙いですが・・・ (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) ミソハギ (23) 岐阜県笠松町 笠松トンボ天国・・・2014.07.21 撮影 (全文を読む)
2014/07/28
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散策中、雷雨に見舞われ温室内に逃げ込み、久し振りに温室の花を楽しませてもらいました。一回りしてきた頃には雨があがり晴れ間が出てきました。ジ若干涼しくなった所で散策再開。最後は、万葉の散歩道の最深部にあるビオトープで撮ったトンボたちの写真をご覧頂きます。(1) チョウトンボ・・・金属光沢の強い緑青色の幅広い翅を持ったトンボ。飛ぶときに時々チョウのように翅をヒラヒラさせる。(2) ショウジョウトンボ・・・アキアカネなどの普通のアカトンボよりもひとまわり大きい、全身が真っ赤なトンボ。平地の池や水田、溝川などに広く分布し、都市周辺でも見かける機会が多い。水面上をパトロールするように飛んでいるのをよく見る。(3) オオシオカラトンボ・・・シオカラトンボを立派にしたようなトンボ。シオカラトンボは、腰から下が急に細くなっているが、本種は尾の先までほぼ同じ太さ。オスは濃いめの水色で、メスはくすんだ黄色。ため池や水田のまわりの棒の先などによくとまっている。(4) ムラサキシジミ・・・翅の表が青紫色に輝くシジミチョウ。翅の裏面はシミが浮かんだような茶色。前翅の先がやや尖っているのが特徴的。名古屋市千種区東山元町 東山植物園・・・2014.07.19 撮影
2014/07/27
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この日は、梅雨明け間近の不安定な空模様で、晴れていても雷雨に急変するかもの天気予報だった・・・いつでも避難できるところがある植物園に行ってみた。我が家からほぼ一時間、出るときは晴れていたが植物園に入る時には近くに雷鳴が聞こえていた。案の定、激しい雷雨になり、温室に駆け込んだが30分ほどで青空が出てきた。雨上がりの写真が撮ることができ救われた。何度かに分けて公開します。ご笑覧ください。 (全文を読む) (1) 滅多に入らない温室に雷雨のため逃げ込み雨宿りです。 (2) ガガブタ (3) キバナヨウラク (4) サボテン(黄鷹)(金鯱) (5) ツンベルギア・ミソレンシス (6) ニンフォイデス (7) ハイビスカス (8) ブーゲンビリア (9) 宿根草園からスイレン池を望む (10) (11) (12) セイヨウスイレン (13) パラグァイ・オニバス (14) ヒオウギ (15) フウセントウワタ (16) ムクゲ (17) ムラサキゴテン 名古屋市千種区 東山植物園・・・2014.07.19 撮影
2014/07/26
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この日は、梅雨明け間近の不安定な空模様で、晴れていても雷雨に急変するかもの天気予報だった・・・いつでも避難できるところがある植物園に行ってみた。我が家からほぼ一時間、出るときは晴れていたが植物園に入る時には近くに雷鳴が聞こえていた。案の定、激しい雷雨になり、温室に駆け込んだが30分ほどで青空が出てきた。雨上がりの写真が撮ることができ救われた。何度かに分けて公開します。ご笑覧ください。 (全文を読む) (1) ヤブミョウガ (2) ヤブラン (3) アジサイ (4) イロハモミジ (5) イワナンテン (6) ウド (7) カリガネソウ (8) キキョウ (9) ギボウシ (10) コオニユリ (11) シロバナキキョウ (12) ツユクサ (13) ヌマトラノオ (14) ノリウツギ (15) ハス (16) ヘクソカズラ (17) ホタルブクロ (18) ミソハギ 名古屋市千種区東山元町 東山植物園・・・2014.07.19 撮影
2014/07/25
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富士山とせせらぎの小径を散策・・・八ヶ岳自然ふれあいセンターがスタートの一周約30分の森林浴が楽しめるセラピーコース。ウッドチップが敷かれた歩道なので楽に歩くことができます。やまねミュージアム下の牧草地からは八ヶ岳が間近に見え、そこから10分ほど歩いた広い牧草地にある展望テラスからは富士山や金峰山など秩父連山が一望できます。・・・最終回です。 (1) 森の中は花らしい花がなく唯一この「ケナツタムラソウ」だけでした。 (2) 毛夏田村草・・・淡い青い花のケナツノタムラソウです。アキノタムラソウと比べると「ドンと突き出したオシベ」と毛深い「毛」が特徴。 (3) 森の中は、ミヤコザサと緑の葉が鮮やかでした。 (4) 終わりかけのヤマボウシです。 (5) (6) キノコでしょうか・・・ (7) (8) 森から出てくると、あちこちに花が見られました。 (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) 清泉寮ジャージーハットからの富士山。ぼんやりと見えました。 (18) 美味しいソフトクリームを食べながらの富士山は格別でした。 (19) (20) (21) 足湯につかり富士を眺める。最高ですね。 (22) 最後までご覧頂きありがとうございました・・・ 山梨県北杜市高根町清里 清里高原・キープ自然歩道・・・2014.07.16 撮影
2014/07/24
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富士山とせせらぎの小径を散策・・・八ヶ岳自然ふれあいセンターがスタートの一周約30分の森林浴が楽しめるセラピーコース。ウッドチップが敷かれた歩道なので楽に歩くことができます。やまねミュージアム下の牧草地からは八ヶ岳が間近に見え、そこから10分ほど歩いた広い牧草地にある展望テラスからは富士山や金峰山など、秩父連山が一望できます。2回に分けて公開します。(1) 八千穂高原から約1時間。どんな花と景色に出会えるのか胸が膨らむ・・・(2) 道端にはウツボグサの群落が・・・(3) 八ヶ岳連山が目の前です。(4) やまねミュージアムの後ろに八ヶ岳(5) ミヤコザサが広がる森のなか(6) ウッドチップが敷き詰められている小径(7) 森の中は、殆ど花がなく唯一タムラソウの仲間の「ケナツノタムラソウ」(多分)だけが見られました。(8) 結構深い森、木漏れ日と緑の葉が美しかった。(9)(10) 展望テラスでは、思いがけなくうっすらと富士山が見えました。(11)(12)(13) 予期せぬ富士山が見られて満足でした。(14)(15)(16)(17)(18) 緑が爽やか(19)(20)(21) ハウチワカエデの葉が印象的でした。(22)(23) キノコ(24)(25)(26)次回に続きます・・・山梨県北杜市高根町清里 清里高原・キープ自然歩道・・・2014.07.16 撮影
2014/07/23
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今回のフォトバスツアーは八千穂高原と清里高原でした。レンゲツツジは終わっている筈なので、何を撮るのォって感じでしたが~講師がついているので、素直に勉強のつもりで参加しました。降りそうな天気は幸いにも降られずに済み、快適でした。たくさん撮りましたので数回に分けて公開します。 八千穂高原の最終回です。 (全文を読む) (1) ウツボグサにセセリ (2) 白樺の白と緑が心を癒してくれます・・・ (3) イチヤクソウ・・・白花はまだ花が見られました。 (4) 花後のベニバナイチヤクソウ (5) これも花後のエンレイソウ (6) 名前のわからない可愛い花 (7) ピンクが綺麗なシモツケ (8) そのシモツケに、アキアカネのようです。 (9) キバナヤマオダマキ (10) アキアカネかな (11) アヤメ (12) ノハナショウブ (13) ここからは日本一美しい白樺林に入ります。約200haの敷地に50万本の白樺林が堂々と植生し、その群生は日本一にふさわしい優美さです。 (14) ウツボグサとアキアカネ (15) (16) 思わず深呼吸をしてしまう白樺林 (17) (18) 赤いレンゲツツジが咲いていると最高なのですが・・・ (19) 八千穂高原ではこのベニバナイチヤクソウが有名ですが、残念ながら花は終わっていました。 (20) 唯一花が見られたベニバナイチヤクソウ。後にも先にもこの一輪だけでした。 (21) 白樺林でもキバナヤマオダマキがあちこちで見られました。 (22) ヨツバヒヨドリも、もうこんなに・・・ 次回は、清里高原・キープ自然歩道です。 長野県佐久市佐久穂町 八千穂高原自然園と白樺林・・・2014.07.16 撮影
2014/07/22
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今回のフォトバスツアーは八千穂高原と清里高原でした。レンゲツツジは終わっている筈なので、何を撮るのォって感じでしたが~講師がついているので、素直に勉強のつもりで参加しました。降りそうな天気は幸いにも降られずに済み、快適でした。たくさん撮りましたので数回に分けて公開します。 昨日の続きです。 (1) 青の小径コースも半分ほど進み、爽やかさ満喫。 (2) 清涼感を感じて (3) やはり花は、キバナミヤマオダマキばかり (4) (5) 渓流を・・・ (6) (7) ハンゲショウと同じように葉が白くなるマタタビの葉。 (8) 遊亀湖に着きました・・・秋の紅葉も綺麗ですが、深緑もいいですね。 (9) 立ち枯れの木を狙ってみました (10) (11) 浮草 (12) (13) (14) カルガモのペア (15) 木漏れ日 (16) (17) 緑の葉の重なり (18) ヤナギラン・・・鹿の食害の被害で、ほとんど見ることができません。唯一の一輪 (19) (20) (21) 美しい白樺林 (22) (23) 次回に続きます・・・ 長野県佐久市佐久穂町 八千穂高原・自然園・・・2014.07.16 撮影
2014/07/21
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今回のフォトバスツアーは八千穂高原・自然園と清里高原でした。レンゲツツジは終わっている筈なので、何を撮るのォって感じでしたが~・・・講師がついているので、素直に勉強のつもりで参加しました。降りそうな天気は幸いにも降られずに済み、快適でした。たくさん撮りましたので数回に分けて公開します。 (全文を読む) (1) 自然園は、3コースある内1.5km・50分コースの「青の小径」・・・湖面に四季の色を映す遊亀湖や、澄み切った渓流、滝を眺めながら歩くコースにしました。 (2) 数年前までは何度となく訪ねていましたが、久しぶりの訪問になりました。散策路は木道に変わり歩きやすくなっていました。 (3) 八千穂高原といえば白樺が多く有名です。レンゲツツジが終わっていて寂しくなっていました。 (4) 最初に見かけたのは、どこででも見かけるウツボグサでした。 (5) いきなり名前が分からない花が登場。 (6) キバナノヤマオダマキ・・・各所で見られました。ヤマオダマキの距と萼片がクリーム色の変種です。 ヤマオダマキは距と萼片は紫褐色をしています。 キンポウゲ目キンポウゲ科オダマキ属の多年草です。 (7) (8) オシダ・・・森全体に繁茂しています。 (9) (10) (11) (12) 飛龍の滝・・・八ヶ岳から湧き出ており、岩をぬって流れている清涼感溢れる滝。霧が出ている時に竜が天に昇るように見えたことからこの名前がついた。 (13) (14) 渓流 (15) キノコ (16) 散策路に花が少ないが、キバナノミヤマオダマキやチダケサシが目立っていた。 (17) チダケサシ・・・夏、草原や湿地で円錐花序に泡のように 小さな薄桃色~白花を集合させて咲かせるバラ目ユキノシタ科チダケサシ属の多年草です。 葯は淡紅紫色です。 硬く細長い茎に食用となるチダケ(乳茸)を刺して持ち帰ったことから花名が付きました。 (18) 滝の二つ目は「もみじの滝」 手前にチダケサシの花を入れてみました。 (19) 構図を変えて・・・苔むした巨石をふた筋に分かれ、真っ白な水しぶきを上げて落下している。 (20) 場所を変えて・・・ (21) 縦位置で・・・ (22) よってみました・・・ (23) イチヤクソウ・・・民間で、全草を1本まるごと乾燥させて薬用にすることから「一薬草」となったという説が一般的です。八千穂高原には数多く咲きますが、花は終盤です。 (24) (25) 樹高の高い白樺を見上げてみました。 (26) 樹々の間から綺麗な青空が見えました・・・ 次回に続きます・・・ 長野県佐久市佐久穂町 八千穂高原自然園・・・2014.07.16 撮影
2014/07/20
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ここも木曽三川公園のひとつで、蓮の花が見られるところです。例年、8月に入ってからが見頃になるのですが行ってみました。大きな池の奥の方には、かなりの花が見られますが、まだまだ少ないようです。蓮の花は少なかったのですが、沢山のチョウトンボが気持ちを和らげてくれました・・・(1) センター内を通る水路には蓮の花が・・・(2) この日も猛暑日でした。(3)(4) 3.8ヘクタールもある義呂池。蓮の花が満開になると圧巻な景観に変わります。義呂池の南側はまだほとんど咲いていません。(5) 中央部分ですが花はちらほら(6) 北側の遠いところで咲いていました・・・(7)(8)(9)(10) 北側奥にあるオランダ風車。風車前のオニバスの花はまだですが葉は大きくなっていました。(11)(12)(13)(14)(15)(16) 沢山のチョウトンボが舞っていました。(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)岐阜県海津市海津町 アクアワールド水郷パークセンター・・・2014.07.11 撮影
2014/07/19
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遅かった真っ赤な色の陽山紅蓮が咲き始め、これで15種類の蓮の花が出揃いました・・・ (1) 陽山紅蓮・・・一重咲き。茎が非常に頑丈にできており、花は濃紅の部類に入ります。 (2) 大賀蓮・・・一重咲き。2000年の眠りから覚めたと言われる古代蓮。 (3) 朝田寺紅蓮・・・一重咲き。桃色の花が咲き、「朝田寺」は三重県松坂市にあるお寺です。 (4) 八重茶碗蓮・・・八重咲き。花弁数約120枚前後の八重咲き種。唐招提寺でも古くから栽培され、唐招提寺蓮とも呼ばれている。 (5) 蜂巣 (6) タイセイキン・・・八重咲き。花は、白にやや赤紫ぽい赤色がフチを染めるように色づいています。 (7) ミセススローカム・・・八重咲き。アメリカスローカム農場で交配されたためこの名がついています。 (8) 黄陽蓮・・・一重咲き。バージニア蓮と中国古代蓮の雑種。 (9) 紅舞妃蓮・・・一重咲き。花弁がスラっとしていて、花の形に特徴があり、花が散る際には、妃が舞っているようです。 (10) オタマジャクシ・・・何故か、石の上に飛び乗っているものもあり、水から逃げ出したい様子? (11) シオカラトンボ 愛知県愛西市立田町 船頭平河川公園・・・2014.07.11 撮影
2014/07/18
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ムクゲの花が見頃で、コオニユリやサルスベリ、アメリカフヨウなどの花も咲き出し、植木センターはまさに夏の花の見頃になっていました・・・ (1) コオニユリ【小鬼百合】ユリ科・・・オニユリに似ているが、花が小型でむかご(珠芽)がつかない。雄しべは6個、葯が大きく目立つ (2) サルスベリ(矮性)【百日紅】ミソハギ科・・・キョウチクトウと夏を代表するような花。 (3) アメリカフヨウ【アメリカ芙蓉】アオイ科・・・一日花。 (4) ギンギツネ (5) シマトネリコ (6) セイヨウニンジンボク (7) ブドウ・・・大きくなりましたが、美味しくなるのはもうちょっと! 愛知県稲沢市堀之内町 愛知県植木センター・・・2014.07.09 撮影
2014/07/17
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随分早くから楽しませてくれた植木センターのアジサイ品種園ですが、まだまだ綺麗な花が見ることができました・・・ようやく終盤を迎え輝いていました。 (1) アジサイ品種園風景 (2) アリラン (3) ウズアジサイ (4) ツインクルクリスタル? (5) てまり歌 (6) ナデシコ (7) ブラウリング (8) ミミ (9) 伊豆の踊り子 (10) 花火? (11) 純白ガクアジサイ (12) 舞孔雀 愛知県稲沢市堀之内町 愛知県植木センター・・・2014.07.09 撮影
2014/07/13
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植木センターのムクゲが咲き始め見頃を迎えています・・・夏から秋にかけて咲き続けるムクゲの花は種類が多く、一重咲き、半八重咲き、八重咲きのものがあり花びらの形や枚数によってさらに細かく分類されます。色は白、濃紅、濃紫、青紫、ピンクなどがあり、花は短命で朝咲いたらその日の夕方にはしぼんでしまう一日花ですが、夏から秋に絶え間なく新しい花を次々と咲かせます。 (全文を読む) (1) パール・ルージュ (2) ムクゲ品種園 (3) 夏空 (4) コンテ・ド・エイモンテ (5) 大仙祇園守 (6) 鳥取花笠 (7) 雉鳩 (8) 桃園 (9) 玉兎 (10) 耳原花笠 (11) 大徳寺一重 (12) 光花笠 (13) (14) 丹心 愛知県植木センター 稲沢市堀之内町・・・2014.07.09 撮影
2014/07/12
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肥沃な湿田地帯という利点を活かし、レンコンの特産地として知られる旧立田村が築き上げてきた蓮文化の集大成ともいえる施設。32種類の蓮が一堂に集められ、真夏の湿田に咲く紅白多様な花が人々の目を楽しませている。今まさにその季節の到来です・・・ (全文を読む) (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) 愛知県愛西市小茂井町 立田赤蓮保存田 2014.07.04 撮影
2014/07/11
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また会いたくなった雨蛙。雨上がりの朝に出かけてみました・・・雨上がりの日は絶対ですね。モデル探しに苦労はいりません。かわいいモデルを選んでみました・・・ (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) ウシガエル? 数倍大きいカエルですが、まだシッポが残っていました。 (23) (24) 愛知県愛西市立田 立田赤蓮保存田・・・2014.09.04 撮影
2014/07/10
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木曽川水園のハンゲショウが咲く頃、大きな花のヤマユリや色鮮やかなネムノキも見頃を迎えていました。秋のイメージがするキキョウや、コスモスも見られました・・・ (1) ヤマユリ 【山百合】ユリ科・・・もうこの花が咲く頃になっていました。花期:7-8月。分布:近畿地方以北。匂いが強く、花の直径は20~26cmと大きい。花被片は白く、赤紫色の斑点があり、中央に黄色い帯状の線が入る。 (2) ネムノキ【合歓の木】マメ科・・・和名の由来は小葉が夜間は閉じる睡眠現象を示すことから。雄しべの花糸が長さ3~4cmと長く、先が淡紅色になり美しい。 (3) ノリウツギ【糊空木】ユキノシタ科・・・和名の由来は樹皮に含まれる粘液を和紙製造の糊に用いたことから。つい最近までドライフラワーのようにして残っていた花が更新されました。 相変わらず虫が好む匂いを出すのでしょうか・・・ (4) ミズヒキ【水引】タデ科・・・花期:8-10月。もう花が見られました。 (5) キキョウ【桔梗】キキョウ科・・・花期:7-9月。当分の間見られそうです。 (6) ギボウシ【擬宝珠】ユリ科・・・ (7) コウゾ【楮】クワ科・・・花期:4-5月。 (8) コスモス【秋桜】キク科・・・早すぎですね。 (9) ガクアジサイ (10) カシワバアジサイ (11) カマキリ ガードを固めたボクサーみたいです。 岐阜県各務原市川島笠田町 木曽川水園・・・2014.07.02 撮影
2014/07/09
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半夏生とは太陽の黄経が100度になる日で、夏至から 11日目(今年は7月の2日)です。その半夏生の日に行ってきました。植物としての半夏生もこの頃に花をつけるからこの名前になったようです。別の説では、花に近い葉っぱの一部が白くなり花よりも目立つので、半化粧だともいわれます。また、葉の片面(表面)だけが白くなることから古くはカタシログサ(片白草)とも呼ばれています。 (全文を読む) (1) ハンゲショウ【半夏生】ドクダミ科・・・別名:カタシログサ 手前にヤブカンゾウが咲いていました。 (2) ミソハギ【禊萩】ミソハギ科・・・早くも咲き始めていました。 ハンゲショウとミソハギ (3) ヤブカンゾウ【藪萓草】ユリ科・・・ (4) オミナエシ【女郎花】オミナエシ科・・・オミナエシとくれば秋の七草。早くも咲いていました。 (5) ヒメガマ【姫蒲】ガマ科・・・ (6) ハグロトンボ カワトンボ科・・・ 岐阜県各務原市川島笠田町 木曽川水園・・・2014.07.02 撮影
2014/07/08
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たまには雨に濡れる蓮の花も撮りたくて訪ねました・・・青空に紅蓮のコントラストも見逃せない魅力ですが、雨粒の蓮の花も捨てきれない魅力があります。いまいち表現不足ですが見てください。旧立田村の赤蓮田保存田には32種類の蓮が植えられていますが、ほぼ8割の種類の花が見られました。 (1) 立田赤蓮 (2) 陽山紅蓮 (3) 白茶碗蓮 (4) 白加賀 (5) 清月蓮 (6) 真如蓮 (7) 紅陽蓮 (8) 玉繍蓮 (9) 漁山紅蓮 (10) 黄陽蓮 (11) 一天四海 (12) ミセススローカム 愛知県愛西市立田 立田赤蓮保存田・・・2014.06.28 撮影
2014/07/07
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船頭平河川公園には、15種類の蓮が植えられていますが、2種類を残すだけでほぼ咲き揃って来ました・・・普段はひっそりとしている公園ですが、流石にこの季節になると大勢の人で賑わいます・・・ご覧ください。 (全文を読む) (1) 紅孔雀 (2) 紅舞妃蓮 (3) 精華蓮 (4) 大賀蓮 (5) 朝田寺紅蓮 (6) 八重茶碗蓮 (7) 舞妃蓮 (8) 毎葉蓮 (9) 陽山紅蓮 (10) タイセイキン (11) ミセススローカム (12) 黄陽蓮 (13) 漁山紅蓮 愛知県愛西市立田 船頭平河川公園・・・2014.06.28 撮影
2014/07/04
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雨上がりの朝、蓮田の出来事です・・・花の中で雨宿りをしていたのか、おちゃめなニホンアマガエルが、人の気配を感じて動き始めたようだった。どうやら睡眠中のところを起こしてしまったようだ・・・雨蛙のほか揚羽蝶・蜜蜂・ツユムシ・糸蜻蛉などもご覧ください。 (1) 『騒がしいが 何事よー』 蓮の花から顔を出したニホンアマガエル (2) 『うっせいなー』 (3) 『あぶねぇー』 (4) 『こえー 』 (5) 『こっちは 必死なんだから・・・』 (6) 『そっと しといてー』 (7) 『まだ 眠いんだけど・・・』 (8) ゆらゆらと気持ちが良さそうな花のベットを独り占め (9) (10) (11) (12) 『ここは最高!』 (13) (14) (15) 揚羽蝶と蓮の花 (16) 雨上がりで忙しい蜜蜂 (17) (18) ツユムシ (19) (20) (21) モノサシトンボ (22) 愛知県愛西市立田 立田赤蓮田と船頭平河川公園・・・2014.06.28
2014/07/03
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レンゲツツジの撮影ツアーの最後は、車山高原から約30分の横谷峡の乙女滝でした。遊歩道を歩けばいくつかの滝や巨岩奇岩などの景観が見られるようだが、時間がなく乙女滝だけの予定。ちなみに、この滝は農業用水を使った人造滝で水量が多く勢いが良く迫力のある滝ではあるが、撮影場所が狭くいろんなアングルが取れないのが残念です。冬は氷瀑で人気とか・・・ (全文を読む) (1) 乙女滝 F2.8 1/160秒 いずれも手持ち撮影 (2) F2.8 1/125秒 (3) F2.8 1/800秒 (4) f2.8 1/500秒 (5) F2.8 1/320秒 (6) F2.8 1/1000秒 (7) F2.8 1/125秒 マイナスイオン20000 (8) F2.8 1/800秒 (9) F2.8 1/1600秒 (10) F2.8 1/640秒 (11) F2.8 1/800秒 (12) F2.8 1/1000秒 (13) F2.8 1/1000秒 (14) グリーンが美しい (15) ウツギの花がちょうど見頃 (16) 白化する葉はマタタビ・・・ハンゲショウだけではなくマタタビもこのように白くなる。 (17) ナワシロイチゴ (18) アカツメグサ (19) マーガレット? (20) アヤメ (21) ゲンノショウコ 長野県茅野市北山 横谷峡・・・2014.06.26 撮影
2014/07/02
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高ボッチのレンゲツツジは終わりに近かったが、車山高原のレンゲツツジはまさに最盛期を迎えていました。車山肩を基点に右に車山湿原方向と左の八島湿原方向に少し散策しただけで腹一杯になりました。高ボッチの鬱憤ばらしができました・・・沢山なので上、下の2回に分けて公開します。(1) どこまで行ってもレンゲツツジのオンパレード(2) 振り返ってみたが、スタート地点がまだ見える(3) 車山山頂(1925m)の気象レーダー観測所のほぼ真下。(4) まさに旬のレンゲツツジ(5) 見事な景観が広がっています。(6)(7) あの丘を越えると北アルプスが一望できるが、この日は無理(8) 今年は少なめのコバイケイソウ(9)(10) コバイケイソウも今が旬(11)(12) 時折、積乱雲が目を惹く(13) スタート地点まで戻ってきました。(14)(15) シダが綺麗でしだ~(16) スタート地点のコロボックルヒュッテまで戻ってきました。ここからは八島湿原方向にコースを変えました。(17) 背景の山並みに合わせて・・・(18) 青い屋根の小屋が見えるところまで歩いてきましたが、ここもレンゲツツジが凄かったです。(19)(20)(21)(22) レンゲツツジがいっぱいで満腹に、そろそろ戻ろうか・・・気象レーダーとコロボックルヒュッテ(23)(24)(25)(26)(27)長野県茅野市北山 ビーナスライン車山高原・・・2014.06.26 撮影
2014/07/01
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