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日本対豪のアジアカップ決勝。チュンソンやってくれましたね!とてもビューティーフルなゴールでした。DFがボールウォッチャーになった背後の広大なスペースで、チュンソンはノーマーク。それにしても、綺麗なダイレクトゴールでした。チュンソンは柏でもなかなか活躍出来ず、出場機会を求めて新天地である広島へ。新天地でもなかなか出場機会に恵まれない中で、佐藤の負傷により廻ってきたチャンスを逃さずに、活躍が認められての日本代表選出。そして、今回のゴール。反骨精神のあるこういう選手、応援したいです!ジャパニーズ・ドリームですね。日本に帰化した選手の活躍は、多くの在日の方々にも勇気を与えてくれるでしょうね。強豪オーストラリアが徹底的に日本の弱点である高さを狙う予想通りの展開。いつ入れられてもおかしくない展開でも、粘りましたね。ザックさんとしては、韓国が予選のオーストラリア戦でみせたように中盤をもっと制したかったんだと思います。ただやはり豪の圧力に負けていて、前線の制空権を制せられる。こぼれ球を相手に奪われる豪の理想的な転換(日本にとってはさせたくない展開)。それでも勝てたのはすごい収穫だと思います。本来ならば、中澤かトゥーリオがセンターバックにいたはず。この試合でも高さのある岩政ではなく、敢えて吉田と今野を起用。ここには、やはり後方からのフィードを基本に試合を組み立てたいというザックさんの意図が色濃く出ているように思います。センターバックの成長・若手の精神面の成長を促した今大会。とても素晴らしい大会だっと思います。長友は今回の活躍で、さらにビッグクラブへの移籍が期待できますね!あの無尽蔵なスタミナと、サイドからの絶妙の駆け上がりは、絶品でした。この試合の決定的なシーンはほとんど左サイド・長友から作られていましたね。すごいスピードで成長を遂げている末恐ろしい頼もしい選手ですね。
2011.01.30
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先日放映のソロモン流の清原亜希さん。素敵な生き方をされてますね。元プロ野球の清原和博氏の奥さん。とても苦労をした母のもとで育てられた幼少時代。芸能活動を経て、今、最も輝いているようですね。自らファッションの着こなし提案をしながら、雑誌などに引っ張りだこの女性モデル。同期の山瀬まみなどのアイドルの中でも、これまでの生き方が今の清原さんの現在を形作っているんでしょうか。悲しいことがあっても、豪快に笑って生きる!とても素敵な女性でした。自分も自分磨きを続けていけないと!と思わせる良い番組でした。番組の主役は清原亜希さんでも、清原和博さんの存在感もまた、格別でしたね!
2011.01.29
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映画「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」を仕事帰りに。ストーリーはこちら。主演の2人がとても素晴らしい。浅野忠信さんと永作博美さんの演技が、とっても素晴らしい。映画の内容はとても深刻な内容なのだけども、それを感じさせない家族愛が随所に。とっても良い作品でした~。金曜日の仕事帰りに、吉祥寺で待ち合わせて、映画をみて、週末を迎える。こんな日を今年もこれからも何度かつくっていけたらいいな~。と思う出来事でした。
2011.01.29
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■試合の注目点1.中盤をどちらが制するか?2.サイドの攻防■試合内容これがアジアの国際試合なのか?それにしてもハイレベルな試合だったすね。アジアもパススピードが相当上がりましたね~。日本はダイレクトにポンポン細かく回すハイテンポなパス回しで中盤の底が前を向いてから、長谷部や遠藤が縦にディフェンスとボランチの間のスペースに強い楔のパスを入れて、サイドから崩す。そういう仕掛けはザックさんの指示でしょうが、縦の楔で奪われるシーンが劇的に減りましたね。縦への意識(スピード)が格段に上がって、驚嘆しました!前半は文句のつけようがない出来。韓国との一番の違いはディフェンスからのフィードの嵳。かな~と個人的には感じます。後方から、前線の動き出しに呼応して鋭い正確なロングフィードで起点を作る。これはまだ日本には出来ない芸当?展開の大きなサッカーをするのが韓国。前半は日本。後半は中2日と厳しいスケジュールというアドバンテージがありながらも、韓国。審判の判定がなければ、いつもの日韓戦のように最後はフィジカル勝負に屈していたように思えます。■目立った選手。岡崎はほんと好調すね。あんなに一対一で勝負できる選手でしたっけ。彼の動き出しの早さがどれだけ多くの点に絡んだことか。代わりのいない貴重な存在になりました。パクと長谷部の攻めぎあいもすごかった。長谷部頼もしいっすね。この試合の最大の功労者は長友すかね。PK外したけどね車にサイドで完勝でしたね。玉に傷は審判。おあいことはいえ、試合をひとりで決めちゃいましたね。しかし韓国の若手の充実ぶりは頼もしいですね。売り出し中のク・ジャチョルに加えて、トップの10番はまだ19歳。ポストはボール収まるし。日本は何気に韓国くらいの相手ではセンターも吉田でなくて、岩政で吉と出たようね。旧来のパス出しの出来ないディフェンスですが、あの高さに助けられました。おわり
2011.01.26
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道尾秀介ツイッター代表作は『向日葵の咲かない夏』5回連続で直木賞候補に選ばれた作家である。とてもクールで作家とは思えないようなシンプルな生活月の恋人~Moon Lovers~(2010年5月、新潮社)は、木村拓哉主演の同名テレビドラマのために書き下ろされたようだ。そして、今回の『月と蟹』(2010年9月 文藝春秋) 今度、図書館で借りてみよう。作風が一作ごとに違うというところも、非常に魅力的な作家さんのようだ。読書リストに加えよう。
2011.01.24
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最近、週末は食事担当。朝はホットケーキを作っている。先日、テレビランキングでやっていたホットケーキと相性のよいランキングを参考に挑戦!木綿豆腐を加えたホットケーキ。今回はさいの目にした豆腐をうえにトッピング。確かに豆乳っぽい食感。次回は、混ぜ込み時に加えてみよ~。マヨネーズを上にかけたものは、ふつー。期待はしてなかったけど、何の驚きもなし期待は膨らんだものの、期待はずれに終わる。やっぱりりんごを煮込んだものに、シナモンを加えたものが一番。ほうれん草をペースト状にしたものや、ココアを加えたり、いろいろと挑戦中です。これは最高というホットケーキがあれば、是非、教えてくださ~い。
2011.01.23
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先日、仕事の移動で小田急線に乗っていた。ふと隣から、大音量の音もれが・・・。普通は嫌なもんなんですが、周りからも笑いが。。。流れている音楽が、懐メロ。松田聖子の曲が、大音量で洩れていた。聞いている人の顔をみると、50代くらいのしかめっ面したおっさん。女子高校生は噂しているし、自分も笑いをこらえるのが精一杯。音洩れでちょっとした平和な気分になったのは、初めての経験だった。
2011.01.22
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地の利で優位に立つカタールに対して、サウジに圧勝した日本がどう戦うか?興味深い一戦。内田が国際試合でこんなにやる気のない相手は初めてだ!と驚かされたサウジの試合は参考外。また、右サイドのキープレイヤー内田不在の影響が注目だった。鹿島は内田が不在となると機能不全に陥る傾向があった。果たして代表は?試合は序盤から岡崎が絶好調を維持。右サイドを幾度となく裏を取る。ヘディングシュートも放ち、やってくれそうな予感がプンプン。それ以外は足元で受けるのが好きなプレーヤーが多く、バランスの悪い印象はこれまで同様。こねくりまわしすぎ!もっとシンプルさ・スピードが欲しい。シュート数はおそらく前半2本。追い越す動きの出来る選手が少ないことが問題。長友がもっとシュートを打て!と周囲にメッセージを送るようなゴールへの積極性をみせていた。膠着状態の展開から、カタールがカウンターからセバスチャンと1対2の日本有利な場面。吉田が軽い寄せからあっさりと交わされて、セバスチャンに狭い角度から打ち抜かれました!プレーが軽い!とてもいい選手なので、この失敗を経験値として積み上げてもらいたい。後半の退場プレー含めて・・。セザールに素晴らしいFKを与えて、致命的な失点となる痛いプレーに直結。しかし、攻撃については悪いながらも鋭い縦パスが前田の手前でくさびとしてよく入っていた。今野・遠藤・長谷部が意識的に縦へのパスを入れていた。本田、香川がバイタルエリアでボールをうまく受ける場面が増えている。ポジショニングの妙。このあたりの日本サッカーの成長はすごいですね。本田は故障の影響か運動量も少なく、強引なプレーが少なかったですが、基点として、確実に中盤でつなぎ、繊細なパスも送っていた。そのひとつが同点の得点シーン。香川のゴールシーンも縦にいれたボールから、最後は本田の繊細なボールタッチがGKから逃げるような絶妙なアウトのかかったスルー。誰よりも動き出しの早い岡崎が一歩せんじて、最後に詰めた香川がゴールに。香川は中盤で絡んでから、最前線でも連続して仕事をして最後のエリアに絡んでくる。ここが今までの日本の中盤で仕事が終わりという選手とまったく違うところ。嬉しいというより、ホッとしたという安堵の顔が印象的だった。試合は最悪の展開。退場者を出して、1対2.ここから逆転してしまうのは、自力がついてきた証明でしょうね。一つ肩の荷が降りた香川が自慢の決定力を見せてくれた。難しい角度のない場面で、GKに当てずに素晴らしいゴール!!大事な試合で、ついにやってくれましたね!そして、押せ押せの日本は最後は内田の代役の伊野波が決めてくれました。総力戦で勝利した試合。厳しい試合ながらも、日本代表は頼もしい。次戦は不安要素の高いDF。岩政が入ることでDFからのフィードは悪くなると思われる。一層、遠藤へのマークが厳しくなることが予想されますね。また、サイドの攻撃力という点ではまだまだ力不足。伊野波は縦への推進力を躊躇する場面が多く、内田のような思い切った縦への仕掛けを意識して欲しい。攻撃力はまだまだも、危惧していたよりは十分に代役を果たしてくれました。長友の攻撃力もまだ生かせておらず、サイド攻撃については改善する点が見受けられる。それにしても眠い中、最後まで見ていて良かった
2011.01.22
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注目の一戦をTV観戦。高いボールを前線に蹴りこんで、こぼれ玉を狙うオーストラリア。高い能力を持つケーヒルとキューエル(懐かしい・・)の強力2トップ。韓国は10代後半の若手に、パク・チソンを筆頭に中盤の海外組がコンビネーションで崩す好対照の戦い方。両チーム共に自ら仕掛けてチャンスを作り出す展開。アジアでは評判通りのレベルの高い試合でした老練な欧州のようなサッカーを展開するオーストラリアは、やっぱりケーヒル。日本戦では常に脅威になりつづけているこの選手。相変わらず、恐ろしい選手ですね。アジアでは引いて安定感のある守りが出来るチームはここですかね。ただ、若手でイキの良い選手がいない気がしますね。一方将来を見据えると、次のW杯を考えると韓国の伸びしろは非常に高いですね。前途洋洋とは、今の韓国をいうのかもしれないですね。オーストラリアを攻める上では、サイドから低いグランダーのセンタリングを入れて、頭で逸らせて、背後を狙う韓国の攻めは、非常に参考になったように思います。いい攻撃をしてました!決勝トーナメントに日本も進出してもらって、今のアジアのトップレベルを体感して、世界も大事だけど、足元のアジアのレベルも確実に上がってきていることをマスコミ含めて、啓蒙してもらいたいですね。W杯に出るのが当たり前になってますが、アジアの壁も決して低くないことを。
2011.01.16
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あっという間に6週前!全然練習が出来てなくて、焦ってきました・・・年末にハーフで脚を痛めて、ようやく脚が復調。昨日は近場の航空公園で約10キロ。練習再開です。今日はフットサル。久々に2日連続で健康的な日々を過ごしました~。昨日は父親を家に招待して、ご飯も。明日からの活力も貯めこんだので、また頑張りま~す
2011.01.16
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