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昨日よりもさらに熱が出たようです。 身体が熱いです。 朝からにんにく炒めを作りました。 午後2時過ぎに水が止まりました。 ご飯を作ろうとしていたのに、ショックでした。 仕方ないので、お湯がポットにあったので飲みました。 そして、寝ました。 夕方になり、恐る恐る水を出してみると、出たのでご飯を作りました。 にんにくとズッキーニを焼いてみました。 それとラフランスを食べました。 だんだん、よくなってきたので、汗をかいていたので思い切ってシャワーを浴びてみました。
Aug 31, 2011
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洗濯してから、図書館に行きました。 熱が出てきたみたいで中々集中できないので、3時前には帰りました。 家に帰る前に学校によって金曜日のテストの予約をしようと思いました。 でも、いつもの受付のシルビアがいなくて、かなりきつそうな東洋人の女性がふたり待ち構えていました。 かなりいじわるでした。 「この登録フォームに書きなさい」って命令口調で言われたので、「いつもはそういう事は言われないし、すでに登録はしてあります」と教えてあげました。 だって、生徒番号だってあるし、彼らの学校内のウェブにもその登録情報は載っているのです。 ぐずぐずとしていたら、携帯にICNのJUNさんから連絡が入っていました。 身体の調子も悪く、こういう理不尽な扱いはイヤなので、また後で来ようと思い、後にしました。 ICNに行ったら、若い事務の子から「お元気ですか?」って言われたので、正直に体調が悪い事を言いました。 すると「予約しましょうか?」って言ってくれたので、保険が効いて支払いなしなら行きたいといいました。 JUNさんの方から東洋医学のコースを持っている大学はシドニー周辺には2つしかないので、競争倍率が高いかもしれないので、念のために西シドニー大学の方もアプライすることになりました。 西シドニー大学はヘルスケアサイエンスの学部があるので、スヨンが看護学を学びに行く大学でした。 看護学部はパラマータというシドニー中心地から1時間くらいの通える範囲の振興都市です。 犯罪が多いですね。 静かな高級住宅地では全くありません。 エスニック系が済んでいる若干危険な香りのする振興町です。 昔に比べたらかなり大きな都会的な町に発展しました。 でも、東洋医学のある場所はパラマータではなく、さらにさらに遠い所で、引越ししない限り通えないような所です。 でも、得点としては大学院の資格がもらえるそうなのです。 ただし、外人枠はふたりだけです。 いずれにしても厳しいです。 選考も厳しそうです。一度家に帰って、軽くランチを忙しく取ってから、すぐにまた出かけました。 クリニックが4時の予約だったのです。 「通訳つけますか?」って言われたので「結構です」とお断りしました。 通訳って言ってもふつうのおばさんです。 カタカナ英語なんですよ。 私の方がずっと英語が上手なんじゃないって正直思いました。 日本語の出来ない聖ビンセント大学のおじさん医者でした。 特に難しい英語はありませんでした。 たくさんの薬を処方されました。 日本と違ってうがい薬は薄めないでそのままするようです。 そしてそれを4時間ごとにするとか他の薬も6時間ごととか8時間ごととか色々こまかく決められています。 のど飴まで処方されました。 うがい薬、抗生剤、解熱剤、のど風邪用の液体の飲み薬。。。同じビルの地下の薬局に行ってお薬を受け取りました。 それから、また学校に行ってみました。 でも、いつものネイティブの日系だと思っていたシルビアはいなくて、またヘンな意地悪の東洋人でした。 その人は私がEnglishClubに参加しようとした時にもかなりの意地悪をした人でした。 EnglishClubは先着18人なので、時間になるとすぐにいっぱいになってしまうから、早く行った方がいいと受付のシルビアから言われて、早めに行ったので2番目くらいでした。 すぐに椅子に座ろうとしたら、その間に立ちはだかって幅寄せされて椅子に座らせないだけでなく、荷物さえも犯せなかったのです。 そして「ここはEnglishClubです。あなたのクラスはどこなの? レベルは?」と何度も何度も繰り返し聞くのでそのたびに丁寧に答えました。 中々、私を許しませんでした。 そのうちに続々と人がどっと一気に入ってきて、すぐに席は埋まりました。 私は仕方なく、他のクラスに移動しました。 そこで無理やり受けても、また意地悪されるだけだと思ったのです。 それよりも普通のネイティブの先生のクラスで受けた方がずっと心地よかったです。 今回は、体調も悪かったので、また何をされるかわからないので怖いから、あきらめてそのまま家に帰りました。身体がだるいのに無理して学校に行って、お金を支払うのにあういう態度はないんじゃないのかなと思いました。熱は37.5度あるので汗ばんでいました。 家に帰るとさらに身体が熱くなってきました。 本格的な流行風邪インフルエンザですね。 薬局でも私と同じ症状の人が薬剤師に何かいい薬はないかと聞いていました。 私は母から言われたにんにくをたくさん買って帰りました。 そして家に買えると、にんにくのスライスをマシュルームと共に焼きました。 塩味にしたのでおいしかったです。
Aug 30, 2011
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9時半頃には図書館に着いて、勉強しました。 身体が疲れて中々進まない。 ヘンなひどい咳が時々集中的にに出てきてのども痛くなってきました。
Aug 29, 2011
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26日金曜日からの咳風邪が中々よくなりません。 結核だったらどうしようなんて考えたりします。 3時半過ぎに週末だけ開かれる中華街にあるパディーズマーケットに行きました。 たくさん野菜を買いました。 前回、バナナが異常に高かったので、もう絶対にバナナは買わないって思ったけど、値段が若干下がっていたので、小さなバナナを2本袋に入れて恐る恐る「これ、いくらになりますか?」って聞いてみました。 1ドル50だというので、日本で買うのと比べらず~~と高いけど、買ってみました。 ラフランスを2個買いました。 50セントでした。 その後、色々買ってから帰ろうとしたら「ワンダラー」と声がするので近づいてみると、ラフランスがたくさん入った籠が1ドルでした。 即買いました。 8個もありました。 つまり全部で10個も買ってしまいました。咳が中々収まらないので、仕方ないので咳止めの漢方薬と咳止めの薬膳のドリンク剤を買いました。 これで収まってくれるといいのですが。。。
Aug 28, 2011
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頑張って図書館に10時半頃には着けました。 PCが台湾製のASUSなのでOfficeが入っていません。 似たようなソフトが入っているのですが、壊れやすいです。 今までにも何度も海外にいる時に経験しています。 サポートがあるのですが、中国人なのでいい加減な事言って終わりです。 以前は日本に帰った時にBICカメラの人に聞いて直しました。 今回は日本には帰れないので、ずっと試行錯誤していました。 ワードとエクセルが使えないとかなり困ります。 図書館でも余分な時間を取られてしまいました。 お陰で勉強はあまり進みませんでした。家に帰って少しご飯を食べてから復習をしようとしたけれど、どうしても眠くなってしまいます。 いつの間にか目をつぶっているのです。 図書館にいた時もあくびが出てきたりして体調不良でした。 しかたないので、寝るのには随分早いけど、ベッドに入りました。 夜中に目が覚めたので、時計を見ると9時半頃でした。 時計が間違っているのか私が寝ぼけているのかと思ってよ~~くチェックしたら、まだ夜の10時前でした。 少し体調がよくなったので、ガウンを着て昨日受けたリーディングの復習をしました。
Aug 27, 2011
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朝食後ウィンヤード駅まで歩き、York StreetにあるIELTSの試験の申し込みに行って来ました。 330ドル(約3万円)もします。 異常に高いですよね。 そこで写真撮影をされました。 知らなかったので、ノーメークで髪も帽子を被っていたので、帽子を取っての撮影だったので、髪がペシャンコになっていたと思います。 ショックです。 11時近くになっていたので、日差しが強くなってきました。 疲れたので、帰りに家の近くのセブンイレブンで1ドルカプチーノを買ってみました。夕方4時からは学校に行ってテストを受けました。 その時に、書き直した小論文と大学に提出するパーソナルステートメントのドラフトのモチベーションと関連した知識の2項目についてカーリーにチェックしてもらいました。 インドネシアの中国系の子とコロンビアの既婚男性が今日で最後でした。 段々知っている人がいなくなります。 日本人の男性が試験のみ受けに来ました。 私のクラスは5.5以上の人しか受講できないクラスなのですが、その人はテストのみなので学校主催のエントランステストは受けなかったようです。 だってレベルが4だったのです。 それなのに堂々と自分はシドニー大学に行ってITの勉強をすると言い放ちました。 しかも、テストは9月に受けるようなのです。 先生はとても戸惑ってしまっていました。 シドニー大学って日本の東大なのです。 しかも、その人、日本でIT専門学校かなにかに行ったようなのですが2年だけ行ったようです。 とても勇気のある人だと思いました。 私だったら恥ずかしくて穴があったら入りたいくらいです。 私は殆ど6.5で苦手だった小論文を克服したので7になりました。 体調が悪くて頭痛がしていた為か、内容も難しかったので長文読解はいつもは6.5とか7なのに5.5でした。 殆どできませんでした。 5.5で殆ど出来なくてこんなに落ち込むのに、4であんなに堂々と出来るなんてすごい日本人だと改めて関心しました。
Aug 26, 2011
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今日は今週できなかった論文の勉強をしました。 昨日JUNさんから頂いたUTSに出すパーソナルステートメントも少し書いてみました。 英語学校の影響で論理的思考になってきたので、論文書くようになんとか少しづつまとめて行きたいと思いました。JUNさんから教えてもらったFUJI FILMの小さなショップに行ってみました。 日本人の女の子がいるとの事でしたが、東洋人の男性がふたりいたので、取り合えず英語でIELTSを受けるので写真を撮りたいのですがと言ってみました。 前髪が眉毛に掛からないようにとか横の髪が耳に掛からないようにとか歯を出さないようになどとIELTS用の写真は色々規定があるらしいです。 パスポートサイズ4枚で10ドル掛かりました。 10分後に取りに行くと、出来上がった写真を見てびっくりしました。 中国人の人が撮影した為か、中国人みたいに写っていました。 正直、怖い顔している。
Aug 25, 2011
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朝食のオムレツ☆頑張って朝9時半には図書館に着けました。私の目の前にインド系の男性が座って勉強していました。 すると図書館の職員さんが近づいて彼に注意しました。なんと私と同じくIELTSの勉強をしてるのですが、自分の本ではなく図書館の真新しい本を借りているのに、勝手に鉛筆で書き込みをたくさんしていたのです!! この図書館は本の貸し出しもしていません。 そういうちょっとかしこまった日本だったら国会図書館みたいな所です。 そういう所で堂々とそういうことができるととても驚きました。 すみませんという反省の言葉も態度も全くありません。 そういう常識の全くない人がIELTSを受けてパーマネントビザを得てもいいのかな? それだったら私にパーマネントビザを与える方がずっと有意義なんじゃないのかなと心から思いました。午後4時の約束があったので、今日は早めに家に帰り、遅めの3時頃のランチをしました。 ICNには他にもお客さんがいたので、JUNさんは忙しそうでした。 私は取り合えずUTSの申込書の記入をしました。 UTSの申し込みには300字以内の申請理由を書かなければいけないことがわかりました。 4項目あり、それぞれに300字です。 モチベーション、勉強をするのに必要な教育的経験、専攻に関連した仕事の経験、コースを終了できるだけの実力があることを証明できるその他の達成項目が必要らしいです。
Aug 24, 2011
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今日は英語学校にお金を払い込む日です。 テスト代を支払ってから、留学センターに行こうと思いました。 その後、場所が移動したので、恐る恐る行ってみたのですが、そのストリートまでは普通に行けたのですが、その住所が中々出てきません。 等々、セントラル駅まで行ってしまいました。 それなので、ジュンさんに電話してみました。 逆方向に行っていたことが分かりました。 予約していなかったので、簡単に今後の事を相談しました。 6.5とか7までいったのなら、DEEPではなくIELTSを受けちゃってもいいんじゃないかと言われました。 9月中旬にIELTSを受ける事になりそうです。 でも、心配だから同時にDEEPも受けます。 DEEPは6あればいいので、余裕で行けるかなと思ったけど、まだまだ一生懸命勉強しなくてはいけないようです。
Aug 23, 2011
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かなり遅いけど、スピーキングのQ&Aをパソコンに入力始めました。 あまりにも量が多くて今週中に仕上がるか不安です。 今日は9時半頃には図書館に着きました。 長くいたかったけど、パソコンの充電があと3時間近くになってしまったので、仕方なく3時頃図書館を後にしました。父親がまた別のオージーの友達を二人紹介してくれると言います。 連絡先を教えるから自分で連絡するようにと言うので、私はイヤだと言いました。 父親が最初に手紙で私の事を紹介してからじゃないと私からは連絡は出来ないと一般常識を教えました。 今まで何回かシドニーに来ているのに、私には一切自分の友達は紹介しなかったのに、何故今なんでしょうね。 たぶん、私に友達がひとりもいなくなったからかわいそうだと思ってお情けで自分の友達を仕方なく紹介しだしたのでしょうか。 それに、私と同世代のボイドは私に以前から会いたがっていたそうなのです。 今回初めて知りました。 何故、その事をずっと黙っていたのでしょうか。 何故、前に紹介してくれなかったのでしょうか。 答えは、父親は自分がいつも一番ではなくてはいけないので、自分よりも英語の出来る人間は自分の前に立って欲しくないからだと思います。 自分よりも出来る人間は邪魔者なのです。
Aug 22, 2011
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午前中はお部屋のお掃除をしました。 床を拭いたり、バスルームのトイレも念入りにお掃除しました。 それからスピーキングの質問集をパソコンに入力してみました。4時前に中華街にある週末だけ開かれるマーケットに行ってきました。 遅い時間になると「ワンダラー、持ってけ泥棒」的な安売りが始まるのです。 いくつか安い物が買えました。
Aug 21, 2011
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週末は図書館が混むので、頑張って早めに午前中に出ました。 10時2分前くらいについたので、ちょうど10時のオープン前でした。 こんなの初めてです。 図書館は勉強する所なので、みなさん静かに座って作業をしているのですが、アジア系の女性って常識がないのか、平気でず~~っと図書館の中で話をしているのであきれました。 東洋人と白人系って色々な所で違いがあるのを発見します。 アパートでも東洋人は挨拶の習慣がないのか、にこりともしません。 もちろん、中にはかわいく笑って挨拶してくれるタイの子もいます。 でも、基本は知り合い以外には挨拶はしないようです。 アパートで入り口で一緒になった白人系の派手な女性から色々話しかけられました。 白人系って初対面でも普通に友達みたいに話してくるんですよね。
Aug 20, 2011
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いつも通りにスコーンを焼きました。 今回は紅茶があったので、ココナッツとシナモン、紅茶風味の物にしてみたのですが、60点くらいのできばえでした。 やはりみなさんに好評のレモンココナッツの方がずっとおいしいです。 ジェニンの所に遊びに行く時にもレモンココナッツスコーンを焼いて持っていこうと思いました。授業前に廊下を歩いて何気に教室を見ると、スヨンがいました。 教室の中に入って少し話しました。 彼女は西シドニー大学へのパスウェイのあるEAPコースに変更しました。 やはり、クラスメートがずっといいと言いました。 私も同じクラスになりたかったけど、UTSへのパスウェイはないというので、泣く泣くあきらめたのです。 今日は先生がひとりお休みの人がいるという事で、また2クラス合同になりました。 以前に一週間一緒だったクラスの人達なので、顔なじみもいました。 新しく入った日本人男性がふたりいました。 しかし、ふたりはお互いに全く言葉を交わさないようでした。 席も離れて座っていました。 私の隣に座っているチリ人のマルセロはふたりに話しかけていました。 もちろん、私も前からの顔なじみなのでマルセロとはお話はしました。 マルセロは早朝お掃除のお仕事をしているようです。 授業が終わったら、クラスメートの南米系の男性をビールに誘っていました。 英語は出来ないけどとても社交的な人です。 隣に座ったモハメドから話しかけられました。 細身のちょっとしたイケメンですが、1ヶ月以上勉強しているのにいまだにスコアが4だそうです。 でも、お話をするとまともでした。 たぶん、スピーキングは得意なのかもしれませんね。
Aug 19, 2011
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ランチでした。冷凍食品の野菜中華を作りました。頑張って昼食後に図書館に行き、暗くなるまで頑張りました。両親の友人の娘にメールしてみました。 母から彼らから震災後に電話が来たけど、子供に代わって話をしたら電話番号を聞くのを忘れてしまったというのです。 それなので、メールして電話番号を聞きました。 両親と共通の知人のおじさんからメールが来ていました。 私が働いていた会社の人です。 最近はメールチェックは毎日はしていないので、2日前くらいにメールが来ていたようです。 1ヶ月も入院していたそうです。 農作業中に機械の振動で身体を壊したようです。 胃に水が溜まって心拍もかなり高くなったので緊急入院したそうです。 原因は全く違いますが、症状は私と同じでした。 両親に話したら、果物を持ってお見舞いに行くと言いました。 ジェニンからスペアルームがあるから週末に泊まりに来なさいと返信がありました。 私が病気だった事を知っているようでした。 たぶん、もう死んでいると思っていたのかもしれません。 考えてみたら、あれほどの大病をしたら普通は4年後には生きている人は殆どいないですよね。夕食でした。 ワールドスクゥエアビルの中にあるアジアングローセリで買いました。 韓国のりと韓国のカレー(日本の昔ながらの家庭のカレーと同じです)とチャプチでした。
Aug 18, 2011
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小雨が降っている為か、今日は寒いです。 今日のランチは昨日スーパーで買ったひらめを野菜炒めしてご飯も入れて簡単調理しました。 おいしかったです。 昼食後、また図書館に行きました。 家にいると電気代が掛かってしまうし、図書館の方が効率がいいので寒いけど出かけました。今日はブログの更新を久しぶりにしてみました。5月分後半を更新していると、リスゴウの時の暮らしがよみがえってきました。 とても気分が悪くなりました。 お金を払っている人にいつも残り物を食べさせようとするなんて信じられない話だなぁ~と自分の事なのに客観的に思いました。 しかも4日5日も経った物だもの、お腹をいつも壊していたのも納得ですね。 カットフルーツを冷蔵庫に入れないで床に10日以上も放置してから出すというのも信じられないお話でした。 これは完全に下痢しました。 私がおとなしく勉強をしていると、図書館には全くふさわしくない、いかにも遊んでいそうな日本人の若いカップルが隣に座って話し出しました。 かなり入り口から入った席です。 ここは勉強をするために来ている人が殆どなので、遊びのために来る人はあまりいません。 覗いてみるとフェースブックをしていました。 そういうもののみをするのであれば、中に入らないでWiFiが通っているので廊下の長いすですれば迷惑にならないのにって思いました。 スタディールームのこんなに奥まで入って来て、これはないでしょうと心から思いました。 我慢していたけど、全く勉強が進まなくなってしまったので、席を探して別の席に移動しました。家に帰ってレターボックスを開けてみると、郵便局から不在通知が届いていました。 よく見てみると、その時間帯は家にいました。 変だなぁ~と思いました。 いずれにしても、明日、郵便局に取りに行きましょう。
Aug 17, 2011
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火曜日は洗濯の日に決めています。 朝食前にプレウォッシュをスプレイしておいて、朝食後に地下のラウンドリーに行きました。 一回3ドルです。 30分後に取りに行きます。 見てみると、汚れがついていました。 ものすごく汚い物を洗った人がいたのですね。 仕方ないので、一部の物は何度も振ってから干しましたが、大きなシーツは我慢できないので、もう一度洗う事にしました。 悲しいけど、また3ドルです。 今度は洗濯機の中を綺麗にティッシュで拭いて点検してから、使いました。エレベーターでの出来事。 乗ったら、突然、ヘンな音がして止まってしまいました。 何階というサインの電気も切れました。 そして、グランドフロアーに降りたかったのに、何故か13階まで自動的に上がってしまいました。 閉じ込められたら怖いですね。 以前、シドニーに住んでいた時、インドネシア人の友人の学校を訪ねた時、エレベータに閉じ込められた事もあるのです。 でも、その時はそのインドネシア人の友人と一緒だったからまだよかったです。 同じフロアーに住んでいるかわいいタイの女の子とエレベータで会いました。 「日本人?」って聞かれてしまいました。 このアパートはスタジオルームばかりでワンフロアーに約10ユニットくらいしかなく、高さも14階位までしかありません。 そういう小さいこじんまりとしたアパートなので、挨拶を交わす事も多いです。 でも、Yちゃんの所はアジア人が多いせいか、住民同士の挨拶は皆無です。 他の日本人の住んでいる最高級マンションでも挨拶は皆無のようでした。 私は人間味のある方がいいなと思いました。午後3時過ぎに学校に出かけました。 75ドル支払い、金曜日のテストの予約をしました。 その後、図書館に行きました。 自分の小さなPCもあるけど、WiFiの電波も悪くすぐに切れてしまうし、PCが小さくてマウスもなく使いづらいので、図書館のPCでメールチェックをしていると、東洋人のおばさんが「あとどのくらい掛かりますか?」と言ってず~~っと私のPC画面を私の背中越しにまるで圧力を掛けるように見つめていました。 ものすごく気分が悪かったです。 20分だけしか使えないのだから、自由に思う存分使わせて欲しいと思いました。 今日は図書館には午後7時過ぎまでいました。 帰りにスーパーに寄ってから家に帰りました。 レジ待ちの列に並んでいたら、前に大柄の50代後半くらいの落ち着いた大人の感じの外人の男性と20代後半くらいの小柄で軽いのりのスリムな男性が並んでいました。 若い方は「これ買っていい?」みたいに言ってから別の所に消えました。 大柄な方はよしよしみたいな感じで聞いていました。 レジ近くに女性週刊誌がいつも置いてあるのですが、男性の上半身裸の雑誌も置いてありました。 それを手に取りちょっと眺めてから落ち着いてかごに入れました。 それは男性の健康に関する本とありますが、鍛えた身体がたくさん載っている男性向けの本のようでした。 やはりあきらかにそういう肉体が目当てのおじさんだったのですね。 完全なるゲイ!!夕食には出前一丁を作りました。
Aug 16, 2011
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ランチを食べてから図書館に行って勉強しました。 図書館ではWiFiが使えるけど、電波が悪いので途中で切れて以後、つながらない事が多いです。 結局、イライラして何度もトライして時間を無駄にすることも多いです。 それなので、今日はIELTSの本を持っていったので、ペーパーワークしました。日曜日に、まだ体調が悪かったけど頑張って中華街の週末だけ開かれるマーケットに行って果物や野菜を買いました。 りんご、洋ナシ、パイナップル、玉ねぎ、ブロッコリー、ズッキーニ、えのきなどを買いました。 混んでいるマーケットの中を歩き回ったし、重い荷物を持って帰らなければならなかったので、また帰りには若干、体調が悪くなりかけました。 家にたどり着いてから、急いで水分補給をしました。 その日曜日に1ドルで買ったあま~~いいい香りのするパイナップルを切ってみました。キャ~~~!! なんですかぁ!! こんなに芯が真っ黒いのなんて初めて見ました!! とりあえず、あわてずいつも通りに処理しました。 周りを包丁で切って芯も切って、1cmくらいの厚さに切りお砂糖をまぶして4時間以上置くとあま~~くておいしいパイナップルが食べられます☆
Aug 15, 2011
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まだ調子が悪かったけど、汗をかいたので、頑張ってシャワーを浴びて髪を洗ってさっぱりしました。 朝食はクランペットひとつとヨーグルトにブルーベリージャムを入れて食べました。 まだ調子が悪かったので、おいしい緑茶を入れて飲みました。 緑茶を飲むとリスゴウのおばさんを思い出します。 「あなたの分のお茶をとってあるわよ」って親切に彼女の飲み残しのお茶をくれるのですが、ほとんど色がついていないお湯状のものでした。 最後の方は「失礼な!!」って思ったので飲みませんでした。 今朝は小雨が降っているせいかとても寒いです。 毛布のようなガウンを着ています。昼食に恐る恐る昨日のバターチキンとタンドリーチキンをのカレーライスを少し食べてみました。 嘔吐はしませんでした。 野菜類やフルーツがほとんどなかったので、体調が悪かったけど、勇気をだして4時前に中華街のマーケットにお買い物に行きました。 りんご、洋ナシ、パイナップル、玉ねぎ、ブロッコリー、ズッキーニ、えのきなどを買いました。 混んでいるマーケットの中を歩き回ったし、重い荷物を持って帰らなければならなかったので、また帰りには若干、体調が悪くなりかけました。 家にたどり着いてから、急いで水分補給をしました。
Aug 14, 2011
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朝、昨日のテストの復習を少ししてから、バスに乗ってマーリックビルのメトロショッピングセンターまで出かけました。 念のために、運転手さんに「メトロショッピングセンターに行きたいので、エンモアパークについたら教えて下さい」って言ったら、バスチケットを2回入れるようにと言われてしまいました。 つまり、料金を2倍取られてしまいました。 他のお客を見ていても誰も2回差し込んでいる人はいません。 私は今まで他の運転手からも2回入れるようにといわれたことはありませんでした。 ショックでした。 結局、彼は教えてくれなかったけど、私は何度かエンモアパークには言っているので、自主的にバスを降りました。 色々お買い物をしました。 Good Quality, Low Priceのアルディというお店があるのです。 テイクアウェイのインドのお店でタンドリーチキンとバターチキンソース掛けのカレーライスを5.5ドルで買いました。 マイルドでとてもおいしいのです。 出かける時はいつもお水を持って行くのですが、今日は忘れてしまいました。 その為か体調が段々悪くなってしまいました。 やっとの事で家にたどり着きました。午後2時過ぎていました。 買ったばかりのバターチキンライスを食べようとしたのですが、4口くらいしか口に入りませんでした。 頑張ったけど駄目でした。 仕方ないので、布団に入りました。 2時間おきくらいに起きて水分補給をしましたが、中々よくなりませんでした。 悪化していきました。 夜になり、ベッドの中で身体を横に向けると、うぅ!!ときました。 これは危ないと思ったので、ベッドからでました。 嘔吐してしまいました。 体調が悪いのに、スパイシーな物を口に含んだのが原因だったようです。 やはり、体調の悪い時は何も食べないのがいいですね。
Aug 13, 2011
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1週間お休みして久しぶりの学校でした。 新しく入った生徒もいました。 リスニング7 リーディング6.5に上がり、余裕でUTSに行けるレベルになりましたが、相変わらずエッセイ(小論文)とスピーキング(口述試験)は駄目です。 ただ、最初の頃は、答えは合っていても書き方が悪くてバツになっていたのです。 例えば、答えが『5』の場合に『Five』と書いてバツにされたり、最初の文字を大文字にしないで、すべて小文字で書いて得点にならなかったりしたのです。 今週は特に勉強が全く出来なかったので、ヘンな事に時間を無駄にしたと後悔しました。 心配事はすぐに解決しないと駄目ですね。
Aug 12, 2011
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やっとなんとか正常に戻って来ました。 久しぶりに図書館に行って勉強しました。 ステートライブラリーが改装中だったので、ミッシェル図書館を利用しました。 オーソドックスな格式ある図書館でした。図書館に行く途中にある博物館です。 恐竜が窓から顔を出しています。
Aug 11, 2011
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ずっとYちゃんの冷たい言い方が心に刺さっていました。 でも、口外しないでって勇気を出して思い切って言ったので、眠れるようにはなりました。 というか、ずっと眠れなかったので、その疲れが出て寝てしまったのかもしれません。 夕方、Yちゃんの仕事が終わってからお金持ちのマダムからの呼び出しがあったのですが、勇気を出してメールをYちゃんに出しました。 勉強が忙しいからという理由でお断りしました。 本当に先週は全く勉強が出来ませんでした。 勉強も寝ることも出来ませんでした。
Aug 10, 2011
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昨日は勉強が手につかないので、学校に行って75ドル支払い金曜日のテストを申し込んだ後、思い切ってYちゃんのお店に行ってきました。 そして、まだ未知数だし、開業までまだずっと時間が掛かるので、事前に情報が漏れると支障が出るからあまり口外しないでねとやんわりとなにげなく言いました。 Yちゃんにとっては財産が商品である宝石だけど、私にとっては財産は知識だけしかないと説明しました。 しかも、ずっと働いていないので、社会の底辺にいてお金にも困っているし、本当に知識しか自分には財産がないと正直に言いました。 それを元に仕事をしようとしているのに、開業前に情報が漏れると困るので、控えめにお願いしますとお願いしました。 すると。。。「いいものはみんなに公開すべきなんじゃない。私はそう思うよ」と強く命令口調で言われました。 「部屋探しの時に色々教えてあげたでしょう」と言われました。 「それはYちゃんの仕事じゃないし、私にはこれひとつしかないの」と言ったけど「部屋探しの事だって仕事にしようと思えば出来るのよ」と言われてしまいました。 確かに部屋探しの時、私が「どのサイトを使ったらいいの?」って聞いたら『ドメイン』を使えばいいと教えてくれました。 でも、そのサイトは誰でも知っているサイトです。 みんなが使っている人気NO1のサイトです。 単純に私が来たばかりであまりにも無知で知らなかっただけの話で、シドニーに滞在していればいずれ自然と知る情報です。 実際、Yちゃんのお店のアルバイトの30代の女性は『ガムツリー』というサイトも便利ですよって教えてくれました。 そういう日常的な情報と私の勉強で得た気功の貴重な情報と同じ秤に掛けられるのでしょうか? 比較対象が全く違うと思うのですが。 それに、私は彼女には健康について色々無料で教えてあげました。 それは、誰でもいずれ知る情報ではないです。 私が一生懸命勉強した努力の成果です。 この人には何を話しても無駄だと思いました。結論としては。。。「もうそういう考え方の人とはお付き合い出来ません!!」って冷たく言われてしまいました。 畳み掛けるように「いい物はみんなに公開して共有すべきだと思うけどね」と強く言われました。 「それはいずれ公開するけど、それは私が働く時に使うのであって、今はまだ働けるビザじゃないから出来ない」って説明してあげました。 それは「その人が何とかしてくれるかもしれないから、電話番号を教えてあげたでしょう」と言われました。 その無知な人が私にパーマネントビザを無料でくれる力を持っているとは到底思えません。 学生ビザに変えるだけなら、それは時期が来たらしようと思っている事なので、わざわざ恩を着せられてしてもらう事ではないです。 単純に私みたいな来たばかりの無知な人間を騙す手段としか思えなくなりました。知識って目に見える品物ではないから、わからないかもしれないけど、これだって立派な知的財産だと思うのです。 しかも、ずっと働いていなくてやっと生きている社会の底辺にいる人が持っている唯一の財産を他人に分けてやれというのは酷ではないでしょうか?? しかも、お金に相当余裕のある人に対して余裕のない人間が分けてあげると言うのはどう考えてもおかしいと思うのです。 大学に行くのにも大金が掛かります。 それは別にお遊びで行く訳ではなく、事前投資なのです。お金に余裕がある訳ではなく、ギリギリの生活です。今までにもお金が掛かっていてこれからだって大金が掛かります。 それをタダで自分よりもず~~~っとお金持ちで家庭も持っているすべてについて恵まれている人達に分けてやれって、やっぱりどう考えてもヘンだと思うのです。 強い者の理論でしょうか? 弱者はおとなしいから簡単に騙したりつぶしたり出来ますよね。思い出した事があります。 彼女の起業家仲間の人で何軒ものお店を経営していた人がいました。 その人は日本から来たばかりの英語の出来ない若い子を、最低賃金の半分以下の時給で使っていました。 そして、とうとう摘発されました。 その時、彼女が言ったのが「英語の出来ない何もわからない子を使ってやってたのにひどいよね」と言っていたのです。 私が大学病院の先生から意地悪で同じ事を何度も何度も繰り返し書いてページ稼ぎをして一枚で済む診断書を何枚にも及んで書いて何万円も請求されたという話をした時も「仕事だからしょうがないね」と言いました。結局、弱い人間はあまり文句も言わないので、騙して奪ってもいいというスノッブ理論だと理解しました。私は働けるビザにまだ変更していないので、働けないから、タダで取っちゃってもいいんじゃないって思っているのかなって思いました。 おとなしくて弱い人間だから何してもいいって言うのが企業家でお金持ちになる秘訣なのかもしれないって思いました。 お金と時間、持ち家、家庭まであるのに、何も持っていない病み上がりの人間をいじめていいのかな。 こちらで成功している日本人は汚い事も色々しているって聞いた事があります。 私は出来れば、その犠牲にはなりたくないと思います。 やっぱり、日本人とはあまりお付き合いしない事にしようかなと思いました。 もう怖くなりました。耐えられなかったので、家に帰ってMちゃんに電話しました。
Aug 9, 2011
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とにかく、これからは友人Yちゃんにあまり私の気功について口外しないようにお願いしなくちゃって思いました。 そうじゃないと、ここで漢方と針のクリニックを出そうとしているのに、それに支障が出てしまいます。 会員限定で気功は教える予定なのです。 心配で心配で勉強も手につかないし、眠る事も出来ません。 だって、病気になってからずっとこれしかやってこなくてこれを活かしてこれから生活していこうとしていたのに、それを奪われてしまったら、私には何も残らないのです。 大学に行く意味もなくなってしまいます。 Yちゃんがお休みだったので、Yちゃんのマンションの地下にあるプールに行きました。 卓球台、トレーニングジム、サウナ、スパまであるのです。 残念ながら、サウナはやっていませんでした。 私は泳げないので、プールがかなり深いというので、おぼれてしまうといけないので、スパのみ利用しました。 マンションにはシャワーしかないので、久しぶりにお風呂に入りました。午後4時過ぎだったので、ふたりだけで貸切状態でした。 Yちゃんに私の気功の話を色々な人に口外しないようにとお願いしたかったけど、言い出せませんでした。 気の弱い私です。 友人関係が壊れるのが怖いのです。情けないです。 それなので、夜も眠れませんでした。 勉強も手につきません。 私にとっては知識が商品なのです。 それを他人にペラペラとしゃべられてはたまったものではありません。 今までも大量の時間とお金を費やしてきたけど、これからだってそれ以上に大量のお金と時間そして何よりも努力が掛かっているのに、それを平気で他人に無料で提供して、しかも自分が開業した時に支障がでてしまうのは我慢が出来ません。しかもその人たちってみなさんお金もちです。 私は病気以来ずっと働いていなくてお金にも困っているのに、そういう時間とお金に余裕のある人がこういう社会の底辺にいる人の唯一の持ち物を平気で持ち去ろうとするなんて信じられません。 明日のお食事会だって、私のために安いお店にしたっていうけど、私にとっては20ドル(1800円)は大金です。 2週間分位の食費相当です。 普通、呼び出した方が支払うのが当然なんじゃないですか? しかも、会社経営の社長婦人でお金と時間に余裕がある人が、こういうお金に困っている社会の底辺にいる人間を勉強を中断させて呼び出すのに、自分で支払えっていうのでしょうか? あきれてしまいます。 でも、いつも200ドル位の食事をしているのに私が支払えるように親切に10分の1の20ドル位の安いお店にしてくれたそうです。 10分の1だったら彼らにとっては小銭ですよね。だんなさんがビザ関連のお仕事をしているから、その代わりに彼の電話番号をあげると名刺を渡されました。 しかし、その無知な人に私が聞く事は全くないし、知らない人に電話を掛ける理由がないし、そもそも何故に私から電話を掛けなくてはいけないのか理解に苦しみます。 こちらは電話代がものすごく高いのに、それを私に負担しろという事ですよね。 普通は用事のある人の方から電話を掛けてくるべきなのではないでしょうか。心配で心配で眠れません。 心配で心配で勉強もできません。
Aug 8, 2011
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私に会いたい人がいる。 何故? 私から情報を聞きたいとか。。。 Yちゃんは友達だと思うから色々健康についてのアドバイスをしてあげたり、私の事もお話したけど、その私の個人情報をみなさんにペラペラ話しているようなのです。 私の前に勤めていた銀行名まで人に話すなんてちょっとびっくりしました。 どんな仕事をしていた位だったらまだいいけど、具体的に会社名を出す必要性があるのでしょうか? 疑問です。 私は黙っているけど、びっくりすると共にとてもいやな気分になっています。 私のIELTSの点数も人に言っているみたいです。 まるで自分の事のように自慢しているのです。 気功の事も宣伝してくれるのはいいけど、事業を始める前に情報が漏れるのは困るので、イヤだなどうしようと思って眠れなくなりました。ほかにも若干気になっている事があります。 いつも誰かに私を紹介する時にいちいち具体的に実年齢をいうのです。 外見を見ればだいたいいくつ位かは一目瞭然だと思います。 正確な年齢を他人に言う必要があるのでしょうか? 自分からは年齢は絶対言わないので、言う手間が省けていいかなとも最初は自分に言い聞かせたけど、毎回毎回だとヘンな気持ちになります。 そんなに日本人って実年齢が大切なのでしょうか? 初対面では実年齢も言うのが常識なのでしょうか? あと、名前。 私は外人に対してはというか外国ではニックネームで通しています。 2文字です。 だけど、いちいちYちゃんは私の本名を日本人に紹介するのです。 日本人の間では本名が必要なのでしょうか? 例えば、外人はエリザベスであれば、リサとか2文字で呼んでいるんですけどね。
Aug 7, 2011
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ランチにはゆで卵入りラーメンを作りました。マーケットでお兄さんからみかんの試食を薦められて恐る恐る口に入れてみたら、驚くほど甘くておいしかったので、買いました。 1ドルでたくさんあったので、帰りにYちゃんのお店に寄って少し置いて来ました。 そこで、おしゃべりしていたら、Yちゃんの地元のお友達からお電話があり、和食のお店にお食事に行くと言うので、私も誘われました。 私と同じ年の女性らしいです。私は食料品を持っていたので、一度家に帰ってから出かけました。 日本人の方の経営している居酒屋風の「だるま」と言うお店で40ドルでサラダとすき焼きが出ました。 3人で40ドルでした。 その後、私は抹茶ラテを頼みました。 他の二人はアイスクリームを頼みました。 ひとり20ドル弱掛かりました。その女性は肌が土色していて老けた印象の方でした。体系も私よりも背は低いけど、顔や手が大きく、武田鉄也風の昔体系の人でした。 とても同じ年には見えませんでした。 近々結婚されるとの事でした。 でも、よく聞いてみると、二人きりでは2回しかあったことがない人のようです。 しかも、相手の方からはまだ結婚も申し込まれていないようでした。 Yちゃんの紹介ですが、ビザ狙いなので、相手の男性は引いちゃっているそうです。 私はただ驚いてしまいました。 その女性は正直者なのか、結婚しても今住んでいる所から引っ越したくないって言います。 ビザ狙いが見え見えですね。 ビジネスに興味が全くないのにビジネス専門学校に登録して学生ビザを得て、後は20時間のアルバイトをして生活しているようです。
Aug 6, 2011
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金曜日はIELTSの模擬テストのある日です。 リスニング6 リーディング6.5でした。 ライティングとスピーキングは相変わらず駄目です。 5.5くらいじゃないでしょうか。
Aug 5, 2011
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カーリーが私のエッセイをみてくれるのなら、授業に出ようと思っていたけど、月から水の先生のオルガに頼むようにと言われたので、出る意味ないなと思ったので、煮詰まっていたし思い切って休みました。久しぶりにYちゃんのお店に寄ってみました。 レモンココナッツスコーンを作っていきました。 「これ、おいしいね」って言ってもらえました。 元駐在員の彼女のテニス仲間のおじさんが来ました。 保険のテストを受けた帰りだそうでした。 その後、シドニーで旅行会社や留学、ビザ関連の会社を経営している方の奥様が来ました。 「みかんちゃんに会いたがっていた人がいるのよ」って言ったので、外人の男性かなと思ったら、おばさんでがっかりしました。 なんの接点もないのにヘンだなと思いました。 野村幸代さんみたいな感じのお金持ちのおばさまでした。 水曜日に『ダルマ』にすき焼きを食べに行く事になりました。日本人の友人が私の事を宣伝してくれるのはいいのですが、ただで(無料で)私に気功を教えろというマダムが現れて、正直当惑しています。 私が大学に行くって言ったら、その人、お金と暇があるから、「私も大学に行こうかしら」なんて言い出しました。外人はそれぞれに自分の道ってあるので、他人の真似をすることってないけど、日本人ってこわいなぁ~って思いました。 金曜日にお会いした日本人の女性も、私が大学に行くって言ったら「いいなぁ~、私も行きたい」って言い出しました。 正直怖いです。そのマダムは私が教えようとしている気功の事を根掘り葉掘り聞いたようです。 水曜日には和食のお店で会う約束をさせられてしまいました。 それも自腹でしょう。 私は働いていなくて20ドルだって高いのに、彼女にはとってもお安いお食事会です。 いつも200ドル位のお食事をしているそうなので私に合わせて親切にいつもの10分の1の値段のお店にしてくれたようです。 しかし、私にとっては忙しいのに時間も取られ、お金も支払って私が膨大な時間と膨大な努力をした結果を盗まれるなんて、踏んだりけったりです。 何の得もないです。 ヘンな話ですよね。日本にいた時も、タダで教えに来て下さいっていう依頼が先生の所に来る事がありました。 「交通費も掛かるのに馬鹿にしている!!」って言うので、もちろん先生はお断りしていました。 リスゴウにいた時もそうですよね。 困っているお年寄りのカップルがいるから、何時間も掛かるど田舎に行って助けてあげたらみたいな事を言われたけど、もちろんお断りしました。 今までも膨大な時間とお金、努力をつぎ込んできたし、今現在もこれからもお金と努力はたくさんいるのに、それをタダでよこせって逆に弱い者いじめじゃないのかなと思いました。 しかも、自分よりもずっと恵まれている人に対して下のものから奉仕するのはどう考えてもおかしいと思うのです。 弱者は強者に奉仕しろって命令しているのでしょうか? まじめな弱い者を踏みにじるのはもういい加減にして欲しいと心から思いました。そのマダムのだんな様がビザ関連のお仕事をしているから、タダでしてあげるから、その交換条件で教えなさいって言と命令されました。 私の学校の学費が高すぎるから騙されているんじゃないかってヘンな事まで言ってきました。 コミッションは取っていないって言っていたって言ったら「何言っているの!! そんな馬鹿な話はないでしょう。 商売なんだから、コミッションを上乗せしているのが当たり前でしょう。 何言っているの!!」と怒鳴られました。 でも、色々な方向から調べてみたけど、その値段に間違いないです。 大学の付属の学校だから高いのです。 何も知らないのに、横から口出して信用できないと心から思いました。 ビザだってその無知な人が出来るのであれば、私はイミグレーションに聞いて自分でだってできるって思いました。 それに、そういうっていう事はその人の会社は学校を紹介する時にコミッションを上乗せしているっていう事でしょう。 そんな所に頼めない!! 交換条件を承諾すれば、仕事が出来るビザに変えてあげられるようにしてあげるって言うけど、それどういうことかしら? 単純にスチューデントビザにかえるだけなら特にそんなに恩着せがましくされる必要はないと思うので、本当にヘンな人だなぁと思いました。ジュンさんは自分がシドニーの大学を出たので、その経験を活かして会社を興したのです。 英語学校、専門学校、大学等の学校に関する知識が豊富だし、学校との強いパイプも持っています。 そのパイプからお金をもらっているようです。 学費に上乗せはしていません。 ジュンさんのように若い人ってまだ人を騙す術をあまり持っていないけど、そのYちゃんのお友達という中年のスノッブは海千山千だから何されるか分からないのでとても怖いです。 私がシドニーに来たばかりで無知だからって、通常の事でもそれを「あなたに特別にしてあげる」って恩着せがましくして騙して、私の知的財産を奪い取ろうとしているとしか考えられません。
Aug 4, 2011
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学校がイヤになったらすぐにやめられるように、最初1週間申し込んで次に2週間申し込みました。 後でイヤになって返金してもらうのは面倒だから初めから少しつづ申し込みました。 まとめて10週間とか申し込んでしまうと後でイヤになった時に返金してもらうのは大変です。今日はエッセイの書き直しを3文作りました。 そして、学校に行って勇気を出してティーチャールームのドアを開けて、ネィティブのカーリーに話しかけました。 添削して欲しいってお願いしました。 でも、駄目でした。 オルガに頼むようにと言われてしまいました。 オルガは意地悪だし、ネイティブではないので、頼みたくなかったのです。 それからトイレに行くと。。。 偶然にサマンサに会いました。 久しぶりに友達に会うと心が落ち着きます。 「楽しんでいる?」って言われたので、正直にいいました。 「今週、新しい人が入ってきて、スペイン語を話す人だったから色々親切に教えてあげたよ。 最初はだれでも慣れなくて大変だからね」って言われました。 「午前中のクラスは楽しいから午前中に変えたら」と言われました。 この二人と一緒だったら安心ですね。 私ってブラジル人とかイタリア人と相性がいいのでしょうか? 穏やかで心あるお嬢様タイプの人って親近感が持てます。 逆に今度同じクラスメートになった人達みたいなキツイ意地悪ななりあがりものタイプは怖くて私の心が痛んでしまいます。トイレでサマンサ達とおしゃべりしてしまったので、5分くらいクラスに遅れてしまいました。 女性達はまとまってつるんで座っていました。 威圧感があります。 正直怖い。 今日もまたつるしものにされてしまいました。 みなさんの前で恥をかかされてしまいました。 紙に答えを書いて、それを先生が回収してシャッフルして他の人が添削するというゲームがありました。 私はもちろん綺麗に添削してあげました。 先生との答えあわせをして、自分の答案が返されました。 見てみると、私の紙には添削はしてありませんでした。 ただ、バツして間違いがいくつとか汚い字で数えてありました。 答えが書いてなかったので、またホワイトボードを見ながら今度は自分の答案に答えを書いていきました。 なんだか悪意を感じました。その後、リーディングの練習があったけど、全く集中できなくてしかも頭痛もしてきたので、殆どできませんでした。 途中から前からのクラスメートのペルー人の看護師が遅れて入ってきて私の隣に座ったけど、それでも落ち着かなくて長文読解に集中できませんでした。 30分の休みに入ったので、勇気を出してオルガにエッセイの添削をお願いしました。 このままいても全く勉強にはならないので、勇気を出して帰りました。廊下で前からのクラスメートのイタリア人のグレッグに会いました。 グレッグやブラジル人のアレックス、マルセロのような穏やかで普通のおぼっちゃんタイプの人達とずっと同じクラスがよかったです。 ブラジル人で歯科学部を目指していたジョージアは来なくなってしまいました。 彼女も上品なタイプだったので、あのクラスの雰囲気に耐えられなかったのだと思います。 学校を後にして、夜道を歩いていたら頭痛が徐々に和らいで来ました。 何かおいしい物が食べたかったので、デパートの地下にあるフードコートに行ってテイクアウトを買いました。 シーフードの麺がタイムサービスで5ドルでした。
Aug 3, 2011
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昨日のインドネシアのスシが私の隣に座ったので、スシと組むことになりました。 スシは中国系なのか韓国系なのか目が釣りあがっているのが印象的な子です。 二人で組んで言葉を作っていくゲームがありました。 みんな端からひとりづつ言っていったのですが、何故か私の番に彼女が答えていました。 自分の番の時も、何故か私が考えた答えを堂々と言っていました。 別の機会に先生から答えを求められた時も、私が教えてあげた答えをまるで自分が考えたように堂々と答えていました。 とてもあきれました。 だんだんにイヤになってきました。 もうやめてしまおうかと考え始めました。 こういうずるがしこくて、人を騙して突き飛ばして押しのけて自分だけが目立ちたいタイプの人間って苦手です。 教えたのが悪いって思うかもしれないけど、グループで答え合わせしてって先生から言われるので、仕方ないのです。 先週からいるタイのコギャルがかなりわがままに我が物顔でいるのも怖いです。 タイのふてぶてしいコギャルは先生から「本当に6.5必要なの? 相当頑張らないとね」と半ばあきれながら心配されていました。 あまりテストが出来ないようです。 昨日、一緒に組んだ時も殆ど英語が出来ませんでした。 だけど、引け目には全く感じないで、逆切れ的に堂々と斜に構えて昔の茶髪の暴走族のレディースみたいに構えているんですよね。
Aug 2, 2011
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今週もまた別のクラスの先生が病欠で合同クラスなのかと思って大きな部屋の前に並んで部屋が空くのをまっていました。 中々、昼間の授業と夕方の授業の間にある無料レッスンの英語クラブの授業が終わらないので、受付に行って「また今週も合同クラスなのですか?」と再確認に行きました。 すると今週はまた通常の小さいクラスに戻ったそうです。 といっても11人位はいるようです。インドネシアの中国系の女の子が新しく入りました。 スシといいます。 聞くと大学をすでに出ていてIELTSも7持っていると言いました。 それだったら、このコースに来る意味がないんじゃないですか?って言ったら、IELTSは持っていないし、オーストラリアの大学も出ていないみたいで、訳のわからない子だと思いました。 今日は休み時間にみなさんに私の作ったレモンココナッツスコーンを差し上げました。他にもブラジルのアジア人好きの男性が入りました。 ブラジルにいた時も日系人に興味があったとの事でした。 後半からペルーの看護師のジェニーが来ました。
Aug 1, 2011
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6月30日(木曜日)ピザ朝からカレーを食べてしまいました。 韓国か台湾か忘れましたが、そちらでは朝からカレーというのが流行っているそうですね。今日は図書館で溜まっていたブログのアップデートをしました。 4月後半から更新していませんでした。 もう入力できないので、仕方ないから5月1日に4月後半を入れました。 そして気がつくと今日は6月最後の日なので、明日になると今度は5月分がすべて入力不可になってしまいます。 仕方ないので頑張って5月分を下書きに入れました。 今日はいつもよりも図書館が遅くまで開いていたような気がします。7時過ぎちゃったけど、昨日Kマートでやっと傘を買ったので、Yちゃんのお店に行ってみました。 今日は木曜日でレートショッピングデーでした。 お店に行くと、若い女の子が来ていました。 1時間半も長居していたようです。 でも、Yちゃんは初めその子が誰だかわからなかったそうです。 色々な日本人の子がYちゃんのお店に来るようですね。 エホバの証人で勧誘に来た子のようでした。 とりあえず、ニュージーランドに行く時に借りていたYちゃんの傘をやっと返す事が出来ました。 そして、Yちゃんが買ったお花の香りのする洗剤を頂きました。 Yちゃんにはお世話になってばかりで本当に申し訳ないです。今日はスーパーコールスでピザが4ドルだったので、買ってみました。 初めてオーブントースターで焼いてみました。 丸いファミリー用だったので、トースターに合うように横長に3つに切りました。 真ん中の部分を今日は食べました。 リスゴウにいた時、彼女から何度も「ピザは好きか?」と聞かれたので「ピザは好きです。 日本にいた時には母もピザが好きなので、時々デリバリーしてもらっていました。」と何度も言いました。 でも、一度もピザが出たことはありませんでした。 人に好きな物を聞いておいて、それはないでしょう。 ひどいよぉ~~~~。 おとなしいからってバカにしていたのでしょうか? からかって何が楽しいのかな? こちらは気分が悪いです。
Aug 1, 2011
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6月25日 マーケット昨日はキッチンの引き出しをきれいにするのに午前2時過ぎまで掛かってしまいました。 今朝もシンク下の収納をきれいにお掃除しました。 あまりにも汚いので時間が掛かります。 液剤をつけてしばらく放置してブラシを掛け、また放置して。。。という状態です。 その放置をしたまま、出かけました。 Yちゃんのお店に行って、日本からお金を送金してもらう時に日本円建てがいいのかオーストラリアドル建てがいいのか聞きました。 おいしい珈琲を出されてまた長居をしてしまいました。 それから中華街のパディーズマーケットに行き、野菜を買いました。 家に帰ってスープを作り出しました。 もちろん、お掃除の続きも再開しました。夜10時前にYちゃんから電話がありました。 今日私のマンションの近くでパーティがあるので、帰りによってお茶でもと言われていたのです。 オックスフォードはゲイの町としても有名です。 お友達のゲイカップルが15周年と言うことでパーティだったようです。 ひとりは日本人男性のようです。 私のワンルームに来てもらえればよかったのですが、まだお掃除の途中なので、オックスフォード通り沿いのカフェでお茶しました。 やはりゲイの人が多かったです。 夜0時前には家に帰れました。6月26日(日曜日)朝食は昨日作ったスープとクランペットにナッテラをつけて食べました。 今日はいよいよバスルームの本格的なお掃除に入ります。6月27日(月曜日)今日はワードローブをきれいに磨きました。 仕上げとして日本の100円ショップ(こちらでは2ドル50ショップ)に行って、水だけで消しゴムみたいにきれいになるメラニンスポンジを買いに出かけました。 新品みたいにオフホワイトとキラキラゴールドの輝きが蘇ってきました☆ 結局、また寝るのが午前2時頃になってしまいました。最近、面倒なのでラーメンばかり食べているような気がします。 これは香港ラーメンです。 でも、野菜がたくさんとれるのでラーメンもいいかなと思ったりします。6月28日(火曜日)今朝は、昨日、家の近くのスーパーで買った電子レンジで簡単に出来るオムレツを使ってオムレツを作りました。 本当に簡単においしくできました。 今日はソファーからベッド周りの壁の洗浄磨きです。 テーブルを拭いたので、乾くまでの間と思って午後お買い物に出かけました。 ミルクとヨーグルトが切れそうだったのです。Yちゃんのお店に立ち寄りました。 ちょっと立ち寄るつもりでした。 でも、長話になってしまい、「もうそろそろ。。。」と出ようとしても「ちょっと待って、まだ続きがあるの」と話を最後まで聞くことになってしまいました。 来週の火曜日に『よさこい』に参加する事になりました。 パラパラみたいなものらしいです。 外に出ると暗くなっていました。 6月29日(水曜日)今日はお掃除はしないで、お部屋の紙類の整理をしました。 午後シドニーのメインストリートのジョージストリートからセントラル駅方面にずっと下っていき、その続きのブロードウエイ通りまで行きました。 そして、ブロードウエイショッピングセンターに行きました。 安売りのリジェクトショップとKマートがありました。 中野のブロードウェイも安いお店で有名だけど、こちらも安いお店も入っていていいなと思いました。 片道40分掛かりました。 でも、重いコンピュータは持っていないので、疲れずに往復歩けました。 交通費はバカにならないので、歩いていける距離にこういうお店があるとありがたいです。 ウォーキングのトレーニングをしていると思えば、片道40分もいいんじゃないですか? 結局、また外に出ると暗くなっていました。
Aug 1, 2011
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6月23日(木)オックスフォード電気メーターの番号が知りたかったので、ビルディングマネージャーのフィリップに朝食後に電話しました。 昨日は今日の7時半にはこのビルに来ると言ってたのに、まだ別にビルにいる、いつこのビルに来るかわからないと言われてしまいました。 でも、今日中にSMSメールで私の電気メーターの番号を調べて送ってくれると言われました。母がまだ東京にいるので電話してみました。 出ません。 何度電話しても出ません。 やっと出たと思ったら、出かけていたようです。 私の保健薬の漢方薬を保険ではなく普通に買ったらどうかと言われ「娘に聞きます」と昨日言ったそうなのです。 でも、保険を使わせてくれないのであれば、2~3万円してしまうし、それならば普通にインターネットで購入して直接送付してもらった方が、送料が2重にかからなくて済みます。 そんな不親切な所にわざわざまた行く必要はないと昨日言ったのに「悪いから。。。」と暑い中、わざわざまた行ったようなのです。 あきれました。今日はオジに手紙を送りました。 年寄りのオジさんがよく洋服や帽子に付けているピンをニュージーランドで買ったので、それとお花の種を入れて送りました。 ここをレントする時に、FAXを使わせて頂いたのです。 私と母のメルアドが知りたいと言っていたそうなので、ふたりのアドレスもお知らせしました。 内容物申請のグリーンフォームを書いて、パスポートも見せましたが、レター料金で無事送れました。 これがリスゴウであれば、高い小包料金を確実に請求される所でした。今日はこのビルの近くのオックスフォードのサルベーションアーミー(救世軍)のセカンドハンドのショップを覗いたり、新しく出来たスーパーマーケットを覗いたり、女の子のお洋服を売っているお店を覗いたりしました。 そのお店でミニの半そでのワンピースを6月決算期の値下げバーゲンをしていたので10ドルで買いました。 もちろん、黒の長袖のカットソーとスリムクシュクシュパンツの上に着ます。今日の夕ご飯は昨日買ったナシゴレンがあったので、ベビースピナッチ、干し海老皮、ベーコン、もやし、卵を入れて作りました。 日本のと違ってそれ程辛くないチリも入っていて味に幅があっておいしかったです。 こういうのを英語ではスパイシーと言います。今日は溜まっていた日記を書いたり、ニュージーランドなどで使ったお金の記入をしたりしました。6月24日(金)マーリックビルショッピングセンター残り物で作った朝食です。前回、マーリックビルショッピングセンターに行った時、いつの間にか暗くなっていて帰りに公園を通らなければいけないのでとても怖い思いをしました。 それなので、今回は11時に家を出てバスに乗ってマーリックビルショッピングセンターに向かいました。 どのお店に行けばいいのかも分かっていたので、ピンポイントで5軒くらいのお店を見てまわりました。 1度全部の必要なお店を見てだいたい買う物を決めてから、買い始めました。 買いすぎて持ちきれなくならないように気をつけました。 念願だったオーブントースターは、シティであれば、絶対に100ドル以上はする品だったので、思い切って買ってしまいました。 重かったけど、頑張って家まで運びました。 温度調節が250度まであるし、タイマーも60分まであるし、上段、下段、上下段とうの切り替えも出来るすぐれものです。 35ドルでした。またインドのお店で5ドル50セントのタンドリーチキンとバターチキンカレーのお弁当を買いました。 私が買っている時、男性も買おうとしていました。 母親がここのカレーがおいしいから買ってきて欲しいというので買いに来たとの事でした。チキンカレーを食べて少し休んでから、また出かけました。 図書館に着いたのは4時近くでした。 閉館が5時なので1時間だけインターネットをしました。 Yちゃんのお店に立ち寄ろうかとも思ったけど、メールだけ送って、今日はそのまま家に帰りました。 シティのスーパーでお買い物があるのならYちゃんのお店経由で大丈夫なのですが、図書館はハイドパークの先なので、そのままストレートに家に帰った方がずっと近くて楽なのです。家に帰ったら、Yちゃんからの返信が来ていました。 パンを作るベーカリーを買ったけど、まだお店に置いてあって家に持ち帰っていないとの事でした。 Yちゃんのお店に立ち寄って手伝ってあげればよかったと思いました。
Aug 1, 2011
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6月21日(火)オーストラリアに帰国朝早く起きなければいけないので早めにベッドに入りました。 でも、巨大な音で音楽を掛けている人が同じフロアーにいて眠れませんでした。 それなので、フロントに連絡しました。 すると、どの部屋から音が聞こえてくるのかチェックするようにと言われました。 パジャマの上からダウンジャケットを着て廊下に出てみると、廊下中に音楽が響いていてどこからなのかよくわかりませんでした。 それなので、その事をフロントに報告してこのフロアーに来てチェックするようにお願いしました。 同じフロアーのある部屋を開けてみたけど、TVを見ていて音楽は鳴らしていなかったとの事でした。 もうひとつの部屋はノックしても出てこないとの事でした。 耳栓を渡されました。 そのフロントの人が下まで戻る前位にまたフロントに電話しました。「明日、朝早く起きなければいけないので、眠れないから別のフロアーに移動したい」と言いました。 「荷物の移動を手伝って欲しい」とも言いました。 来たフロントの人に荷物をお願いしました。 荷台を持ってきていました。 別のフロアーの部屋に移動しました。 前の部屋は私がオイルヒーターを長い間つけていたので、ちょうどここちよい状態になっていました。 でも、新しい部屋は肌寒かったです。 オイルヒーターではなく、エアコンだったので、エアコンを付けましたが、音がかなりうるさくて眠れないです。 でも、巨大な音の音楽よりもマシでした。 温度調節もうまくいかず、継続した睡眠は無理でした。 目覚まし時計も間違っていました。 それに気づいたのが午前1時半ごろだったので、正しく直すのはあきらめました。朝4時半前に置きました。 軽くパンと珈琲、ヨーグルトを食べました。 そして、クィーン通りまで暗い中を歩いて向かいました。 エアバスには荷物は自分でみんな運び入れます。 でも、あるバス停で運転手さんがバスを止め、車から降りました。 そして、赤いかわいいスーツケースを持ってバスの中に戻ってきました。 何だろう? と思ったら、明らかに日本人とわかる女性が乗り込んできました。 なぜに彼女だけ特別なのでしょうか? 確かに他の人達とは違ってカジュアルな旅なれた格好ではなく、団体旅行をするような日本人特有の旅行服装でした。 国際空港に着いて降りる時も、何故か彼女だけスーツケースを外に出してあげていました。 不思議です。ニュージーランド空港は完全にオートメーション化されていました。 チェックインも自分でするようです。 そして、荷物を預けるものがあれば、それも自分でカウンターへもって行きます。 私はまた追加料金を取られてしまいました。 結局、安い旅行をする為に、ニュージーランドを選んだはずだったのに、彼女からトロルアがとても暖かくて素晴らしい所だと騙されてしまい、普通の旅行と同じ料金になってしまいました。 10万円です!! これだったら、韓国とかアジアに行った方がよかったです。 ニュージーランドには全く興味がないので、同じ金額を支払うのならアジアの方がよかったです。 それにしても、彼女はいつもいつもなぜに私にお金の掛かる方へといつもいつも導くのか信じられません。 私は何度も何度も働いていないから、お金の無駄使いはしたくないと何度も何度も言っていたのですけどね。 ただ、旅行はあの時、寒くて寒くて心臓の調子までおかしくなりかけていたし、家にいられない状態だったから、そんな天国みたいに素晴らしい場所があるのなら。。と騙されてしまったのです。 でも、よく考えてみたら、そもそもその私の肉体的にも精神的にもかなりのダメージを受けた状態にしたのは彼女です。飛行機の中ではカフェオレを頂きました。 そして持参したパンを食べました。 空港では少しドキドキしました。 でも、みなさん親切でした。 特に私が日本のパスポートを出すと下手な片言のひとこと日本語を披露し温和な雰囲気になりました。 とりあえず、無事に入国できてよかったです。 空港からミュージアム駅までは乗り換えなしで帰れます。 食べるものがないから、テイクアゥエイのものでも買いに行こうと思っていたら、冷凍にしておいた食料があったので、外に出ずに片づけをしながら食事が出来ました。 それからYちゃんのお店に行きました。 元看護師でキャバクラ嬢という20代の女性がファームのワーホリが終わって日本に帰る所だというので、Yちゃんにご挨拶に来ていました。 病院で働いていた時にも医者と不倫していたそうです。 かなり長い間お店にとどまってしまいました。 シドニーでもお金がたくさん欲しかったのか、キャバ嬢をしていたそうです。コールス(スーパーマーケット)で豆乳、ジュース、卵、マシュルーム、にんじん、ベビースピナッチなどの日用品を買って帰りました。 Yちゃんの所にちょっと立ち寄るだけのつもりだったのに、キャバ嬢さんがいたので、中々帰ることが出来ず、長居をしてしまい、また外が暗くなってしまいました。 でも、外が暗くなっても、歩いて買えれる距離だからよかったです。 ハイドパークだけは、夜暗くなってからは危険だから通り抜けない方がいいとYちゃんから言われたので、そこだけは危険地域として気をつけようと思っています。 実際、夜、通り抜けた時、マリファナの臭いがしました。6月22日(水)電話電気会社から手紙が来ていました。 不動産会社に頼んでダイレクトサービスというものを利用しました。 私の代わりに電気会社にコネクトを依頼してくれたのです。 内容について質問があれば、連絡くださいと書いてあったので電話しました。 するとインド訛りの男性が出て、訳の分からない事を言います。 長い訳の分からない会話の後で「あなたには通訳サービスが必要だ」と言われたので「私には通訳サービスは必要ないけど、あなたは英語が出来ないから通訳サービスが必要です。 英語の出来るスタッフに代わって下さい」と私は言いました。 英語の出来る人が出たけど、また初めから自分の名前、住所、生年月日から始まって用件等とすべて聞かれて話したけど、「担当が違います」と言われ、また別の人に電話を回されました。 またインドの女性が出ました。 今度は英語の出来る人でした。 こんなに長く電話を回され、不必要な会話をさせられたけど、フリーダイヤルだから仕方ないと思っていたら、お金の掛かるラインでした。 ものすごく頭にきました。 住所が2つ記入してあったので、確認が必要でした。 電気メーター番号も必要だと言われました。 自分で地下に行って調べるようにと言われました。ビルディングマネージャーのフィリップに電話しました。 出なかったので留守電に伝言を入れました。 不動産屋にも確認の電話を入れました。 でも、電気メーターはフィリップじゃないとわからないと言われてしまいました。 住所が2つある件は判明しました。 ビルの片側が別の道路にも面しているので、2つの住所があるとの事でした。 一度電話を切ってから、水道工事がいつになるのか聞いてなかったと思って、また不動産屋のアレックスに電話しました。 工事はすでに発注してあるので、連絡があると言われました。図書館に出かけました。 母から電話がありました。 パソコン教室に今年から通い始めたのですが、その理由としてはインターネットをしたいからでした。 でも、基礎がないので、パソコン初級と言うことでワードの初級を1月から習いに行きました。 そして次はインターネットと思っていたら、担当の先生が自分のクラスの生徒を減らしたくないらしく、自分のクラスのワード2に参加するようにと強く言われてしまい、仕方なく3月からワード2に参加しました。 しかし、同じことの繰り返しで全く役に立たないクラスだったようです。 そして7月からはいよいよインターネットと思っていたら、また先生から自分のクラスのエクセルに参加するようにと言われてしまったそうです。 エクセルとインターネットって全く関係ないと思いました。 仕方ないので、私がオーストラリアから日本のその教室に電話を掛けました。ニュージーランドに行く前に買ってまだ使っていないベルトのストーンが、取れていました。 それなので、そのショップにベルトを持って行って交換してもらいました。 それから日本の100円ショップに行きました。 2ドル50セントで売っています。 1階には日本の食料品店があります。 もやしが安売りでした。 市内のスーパーで買うよりもかなり安かったです。 79セント(約70円)でした。 日本の約3倍ですね。 でも、他のスーパーでは2ドル近くしてしまうのです。 2階のショップでは30ドル以上お買い物をするとかわいいエコバッグがもらえます。 ずっと愛用している日本のクレンジングオイルが置いてあったので、買いました。 やはり日本の2.5倍位のお値段でした。 でも、かなり長く使えるので買いました。夕食はもやしとベビースピナッチを買ったので、炒め物を作りました。 夜はまた母に電話しました。
Aug 1, 2011
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6月19日(日)ポリネシアンスパ今日は朝は晴れました。 昨日は夜更かしして今朝はゆっくり起きました。 そして、午前中は市内を散策してみました。 日曜日なのでほとんどのお店はしまっていました。 香港テイクアゥエイは11時半始まりだけど7Daysなので、今日もやっているようです。 Farmersという建物があったので、農業関連のものでも売っているのかなと思っていかなかったのですが、デパートっぽいので恐る恐る行ってみました。 やはりデパートでした。 もっと早くに行ってみればよかったです。ホテルに戻って昨日の残りの香港テイクアゥエイの海老チャーハンを食べました。 海老がプクッとしていてとてもおいしいのです。 それからポリネシアンスパに行きました。 受付の人はとてもいじわるそうな感じの人でした。 ふっかふっかのブルーのガウンと何故かXLの黒いパンツを渡されました。 ガウンもかなり大きかったです。 ワンサイズなのでしょうか? 外人は太っている人が多いからでしょうか? 水着に着替えてからバスタオルを持ってスパに行きました。 スパっていってもただの露天風呂です。 ロトルアの湖が見える露天風呂です。 お水は無料でありました。 1時間使ってからアロマテラピーを受けました。ラベンダーとか好きな香りを選べるのならいいのですが、すでにミックスした3種の中から選らばなければいけませんでした。 どれもあまりいい香りではありませんでした。 小柄な白人女性が担当してくれました。 日本のアロマテラピーはしっかりとマッサージしてくれるのですが、彼女のはツボを押していくというものでした。 最初に背骨のツボを押していったのですが、しっかりとツボを押さないで、ただなでるだけなので、効果はあまり期待できません。 足裏のツボも押したのですが、通常であれば痛いはずなのに、あまりにも軽すぎてなでるだけなので、全く何の効果もありませんでした。 日本では顔まではしないけど、顔までしました。 お湯に1時間以上浸かっていたので、体がだるく眠くなりました。施術が終わってから、サロンへ行き、アロマティを頂きました。 スパイシティでした。 ホットマンに足を乗せてお茶を飲みました。 サロンはロトルアの湖が見える所にあり、5時過ぎたので外が暗くなりました。 熱海のアカオを思い出しました。 アカオからの眺めに似ていました。 帰りは暗い道をひとり歩かなければいけませんでした。 サロンの人はロトルアは安全だし、道は明るいから大丈夫と言いました。 しかし、道はそれ程明るくないし、人が殆ど通りません。 ただ、何度も何度もロトルアの町を歩いていたので、何とか足早に歩き去りました。 そして、明かりのついている香港テイクアゥエイにたどり着き、フィッシュアンドチップス5ドルを注文しました。 アジア人がいるので安心です。 このお店は流行っているので次から次へと人が入ってきます。 ホテルに戻って開けてみたら、おまけにチキンナゲットも2つ入っていました。6月20日(月)オークランドに戻る朝6時に起きようと思って目覚ましを掛けたけど5時半に目が覚めたので早めに起きました。 8時半発のコーチバスだったので、早めに1時間前にホテルを出ました。 鍵を持ってレセプションに行くと扉が閉まっていたのでブザーを何回か押しました。 オーナーのだんなさんが起きて来ました。 「鍵は部屋に置いておけばよかったのに」と言われてしまいました。 モーテルはそういうシステムなのですね。ツーリストインフォメーションセンターのあるコーチバスの発着所までは20分位は掛かるかもしれません。 近くではありませんね。 すでに何人かは待っていました。 インフォメーションの前にはちょうど熱海の駅前にあるような足湯がありました。でも、誰も利用している人はいませんでした。 私もタイツをはいていたので利用できませんでした。 靴下だけだったら、利用してみたかもしれません。 とりあえず、手をつけてみました。 やさしい暖かさがありました。途中、10時過ぎに15分の休憩があり、12時半頃オークランドのスカイシティ発着所に着きました。 オークランドは雨でした。 ホテルにチェックインの時、前回忘れた水色の洗顔用の泡立てネットを受け取ろうとしました。 結局、捨ててしまったようで、水色のスポンジを代わりにくれました。 その事があった為か、今回は最上階の14階の部屋でした。 キングサイズのベッドとシングルベッドのある3人用の広めの部屋でした。 念の為にマネージャーさんにもメールしておいたからでしょうか?? このホテルにはさらにその上にペントハウスもあるようです。食事をしにインターネットで評判になっていた『Rankan』というどんぶりのお店に行ってみました。 ジンジャーポークとあったので「これはしょうが焼きの事ですか?」と日本語で聞いてみたら何も答えませんでした。 お店には日本語はひとつも書いていなくて英語のみでした。 客も外人が中心でした。 あまり日本語は話したくないみたいでした。 かなりなが~~い時間待たされました。 その間、セルフサービスのお茶を飲んでいましたが、あまり味や香りのないお湯みたな茶色のお茶でした。 キッチンの中には5~6人は日本人の女性がいるのになぜにそんなに時間が掛かるのか疑問でした。 途中で帰ってしまおうかと思った程でした。 女性のお店の為か、出てきたしょうが焼きは薄味でポークは日本の焼肉とは違って5ミリ位の厚みのあるものでした。 ただお肉はあまり新鮮なものではないみたいで、少し臭いました。 野菜が多くてご飯にはバターとお醤油が掛かっていたようでおいしかったです。 11ドルでした。それからオークランドの町をクィーン通りを中心にウィンドーショッピングしました。 インド人や中国人が多いと思いました。 コンビニはシドニーと同じにアラブ系の人がやっています。 シティコンビニという同じ名前のコンビニで中に換金所もあります。 今日は早めにシャワーを浴びて髪の毛を洗いました。 お寿司を5ドルで買ったので、それを食べました。 ご飯が硬い所がありました。 お醤油とわさびを付けるとおいしくなりました。 夜8時にまた出かけました。 近くのインターネットカフェに行って30分2ドルでインターネットをしました。 ここもアラブ系の人が運営しています。 ホテルのレセプションのオジさんに朝4時半にモーニングコールを頼みました。
Aug 1, 2011
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6月17日(金)ロトルアにコーチバスで移動ホテルでも朝6時からブッフェの朝食をやっていると言われたけど19ドルもするというので、お隣のコンビニでパンを買いました。 3ドル(約210円)でした。 日本だったらソーセージが入っているパンでも180円くらいじゃないのかなと思いました。 高いですよね。スカイタワーまでは比較的近いのですが、かなりきつい上り坂です。 重い荷物があるとちょっときついです。 バスの中は寒くもなく厚くもなく心地よかったです。 2時間経つと30分の休憩がありました。 九州かどこかの高校生の団体がバスで来ていました。 アイスを買っている子が多かったです。 私の乗ったバスの人達は日本の高校生みたいに豪勢にお金を使うことはしません。 トイレなどに行ったら、すぐにバスに戻っていました。 30分の休憩と運転手さんは言っていましたが、実際は15分になりました。 バスの中では飲食は禁止です。 気になったのは、シートベルトがなかったことです。 こちらではシートベルトはしないのでしょうか?約4時間でやっとロトルアに着きました。 なるほど田舎でした。 ホテルまではかなり遠かったです。 ホテルは町外れにありました。 どちらかと言うと、車の人用のモーテルですね。 ホテルのおばさんは話好きで、私が初めてだと言うと詳しくツアーなどについて教えてくれました。 何も食べていなかったので、フードコートに行きたいと思ったら、スーパーを教えてくれたのでスーパーで食料を仕入れました。 スパゲッティとスコッチエッグを食べてから、また出かけてみました。 なんだかいつの間にか暗くなってきてしまいました。 暗くなるのが早いですね。 お店もすぐにしまってしまいます。オークランドはシドニーと同じように気候が温暖でしたが、ここロトルアは寒いです。 底冷えがする感じです。 それなので、部屋にオイルヒーターと電気毛布まであります。 私がオークランドに行こうとしていたら、あなたは知らないだろうけど、ニュージーランドはリスゴウよりも寒いと彼女は言いました。 そして、ロトルアは暖かくていい所だと強く勧めました。 しかし、日本人が良く行くオークランドは温暖だし、過ごしやすい所です。 交通の便もいいです。 ロトルアはリスゴウと同じようにダウンジャケットと電気毛布が必要です。 自分が行った事もないし、何の知識もないのに、間違った知識を人に強く押し付けるのはよくないんじゃないのかなと改めて思いました。 だまされる私も悪いのかもしれないけど、その時は寒くて寒くて心臓も悪くなりそうだったし、手も凍傷に掛かりそうだったのです。 そういう極限の状況に追い詰められていた人をだますなんてひどいなと思いました。 それにそもそも、その極限の状況は彼女が作り出したものです。 自分はトイレに入るときにも暖房をつけるのに、私には寒くて寒くて震えが止まらないような状況になっても、冷たく電気を消したり、暖房を止めたりした。 体系も彼女はがっしり型だし、脂肪もたくさんあるからびくともしなそうだけど、私はそれに比べたらか弱いですよね。 大病をした事も知っているのに、そういう病み上がりな人を極限の状況に追い詰めるのはどうなのかなと思いました。 やっぱり客観的に考えてもおかしいと思いました。シャワーを浴びてから何気にコンピュータを使っていたら、このアコモデーションには無料のコンピュータアクセスがある事を発見してしまいました。 「レセプションにアクセスコードは聞いて下さい」とあるので、パジャマの上にダウンジャケットを着てレセプションに行ってみました。 「メールチェックするだけでしょう」と言われたので「はい」と答えました。 それなので、あまりMBが重いものは避けてメール中心に利用しました。 明日朝、インターネットカフェに行こうとしていたので、助かりました。6月18日(土)雨今朝は8時にホテルを出てTE PUIA テピュイアに行く予定でした。 でも、朝から激しい雨が降っていたので、外に出る勇気がなかったので、明日の午前中に行ってもいいかなと思ってのんびりしていました。 9時過ぎて何気に外に出てみると小雨で大丈夫そうだったので、恐る恐る10時過ぎに出かけてみました。 バス停まで行ってバスを待ちました。 10時30分には行っていたと思うのに、10時35分のバスはすでに行ってしまったと言われました。 仕方ないので、11時05分の次のバスまでお土産屋さんを見て時間をつぶしました。 バスは循環バスのようでした。 降りた場所で帰りも乗るようにと運転手さんから言われました。11時のガイドツアーがすでに始まっていたので、仕方ないので雨の中ひとりで地図を片手に歩いてみました。 人がいないので、正直怖かったです。 特にキウイの小屋は真っ暗なのでひとりはとても怖かったです。 地図もびしょぬれになったので、殆どゴミみたいにボロボロになってしまいました。 少し雨が小降りになった頃、酋長の家みたいなきれいな小屋があったので、中に入ってひとり休んでいました。 すると韓国人男性が声を掛けてきました。 「私は韓国人の好きな日本人です」と自己紹介しました。 その人は韓国人ツアーの人達がショーを見ている間、時間をつぶしていたオークランドから来た添乗員さんでした。 珈琲を買ってくれるというのでついていきました。 カプチーノを買ってもらいました。その人と別れてからトイレに行ったりして、気がついたら午後1時になっていました。次のツアーの始まる時刻なのでツアー集合場所に行ってみました。 ひとりで大雨の中、行ってみたけど、せっかく来たのだし、高いお金を支払って時間もあるのだから、ガイドツアーに参加してみました。 原住民の人の言葉を後をついて言わせられるのには閉口しました。 子供ツアーではないのだから正直、必要ないと思いました。 温泉が噴出している硫黄のにおいのする地獄谷を歩きました。 キウイの12歳の妻と9歳の夫のいる住まいも訪れました。 キウイは40歳くらいまで長生きするそうです。 最後に彫刻専門学校を訪れて終わりになりました。 バスで市内に戻ってからは、前から気になっていた香港のテイクアゥエイのお店に行ってみました。 とても混んでいたので、人気があるのだと思ったのです。 えびチャーハンを頼んでみました。 12ドル50(約900円)でした。 出てきた物を見てびっくりしました。 3~4人前位ありそうな量でした。 フィッシュアンドチップスも5ドルでした。 次回、頼みたいと思いました。 リスゴウでもフィッシュアンドチップスは5ドルでしたが、シドニーでは10ドル以上します。ホテルに帰ってから、チャーハンを半分食べました。 オーナーの所に行って、ミルクをもらいました。 WiFiの本日のパスワードももらいました。 私の泊まっている所は普通のホテルではありません。 車で来た人が泊まるようなモーテルです。 でも、家庭的な雰囲気でいいですよ。 ミタイ村のツアーまでパソコンをして過ごしました。 5時45分に車の迎えが来るとの事でした。 結局午後6時過ぎに来ました。 私はドライバーのおじさんの隣の席に座りました。 シートベルトがあったので隣でよかったです。 途中、暗い道を通って平屋の場所に止まったので、そこがミタイ村だと勘違いして私は車を降りてしまいました。 ただのホテルでピックアップでした。ミタイ村に着くと並んで料金を支払いました。 そして、席に座って30分以上も待ちました。 ひとりだったので、正直手持ち無沙汰でした。 目をつぶって待ちました。 村長さんからお話がありました。 午前中のツアーガイドと同じようにまた原住民の言葉を後をついて習わされました。 正直うざいです。 それからツアーの順番の説明がありました。 外に出て暗い中歩かされました。 川みたいなところで立ち止まるように言われました。 みんなワームグローブ(蛍虫)だと勘違いしたのか水の写真を一生懸命撮っていました。 しばらくすると原住民の男性達がカヌーに乗って現れました。 つまりワームグローブではなくて、カヌーで現れるイベントの場所だったのです。 その後、舞台に移動して、原住民の人達によるショーを見ました。 女性も男性も唇の周りを黒く塗っています。 顔や肌に刺青のような濃いブルーのペイントをしている人もいました。 写真を撮りたかったけど、いつも動いているので、すべてシャッターブレで駄目でした。その後、テントに戻り、ブッフェのお食事になりました。 サラダ、ライスサラダ、カリフラワーのサラダ、じゃがいも、さつまいも、鳥肉とラム肉、パスタ、ガーリックトースト、グラタンなどがありました。 デザートはチョコケーキとラズベリーケーキ、フルーツポンチがありました。 その後、ワームグローブを見に行きました。 突然、雷がなり激しい雨が降り出しました。 その中、懐中電灯を片手に暗い道を歩きました。 足がビショビショになってしまいました。 ワームは殆どわかりませんでした。 う~~~ん微妙なツアーですね。 価値あるのかな?キウイのいる夜の動物園に行く予定でしたが、私を乗せずにバスは出発してしまったので、返金してもらいました。 そして来た時に乗ったマイクロバスに乗ってホテルまで送ってもらいました。 また運転手さんの隣の席に座りました。 午前中のツアーにはインド人もいました。 つまり東洋人ですね。 特に問題はありませんでした。 夜のツアーは白人ばかりでした。 やっぱり雰囲気悪いですね。 リスゴウを思い出しました。 居心地は正直とても悪かったです。 コンボだと帰りが10時半になる予定でしたが、ミタイ村だけになったので9時半前に帰れて返ってよかったです。 雨の中、見ても特にいいことないです。 一緒に行った人達も雰囲気悪かったしね。
Aug 1, 2011
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6月15日(水)チリで火山爆発の影響今日も雨です。 チリでの火山爆発の影響でしょうか? アデレードでは煙がすごくて飛行機がキャンセルだそうです。明日の飛行機は大丈夫でしょうか? 来週には東海岸、つまりシドニー方面にも煙が押し寄せて来るようです。朝食後、オックスフォード通りにある郵便局に行きました。 USBを手紙で送ろうとしたのです。 これがリスゴウであれば、意地悪で小包料金を請求される所でした。 グリーンフォームと呼ばれる申請書をYちゃんからもらっていたので、あらかじめ記入して行きました。 IDとしてパスポートを提出しました。 普通にスムーズに手紙でUSBを送ることが出来ました。 驚きました。 リスゴウでの陰湿ないじめ、その為に萎縮してしまった私。 普通のことが驚きにになるなんて不思議ですね。お部屋に戻って掃除機を掛けたり、片付けしたり、旅行の準備をしてからまたお出かけしました。 図書館でインターネットを使って情報検索をしました。 トイレにたくさん東洋人がいて中々入れませんでした。 見ると。。。 日本旅行のバッジをつけた団体旅行の日本人の若い女性達でした。 なぜ、州立図書館に来たのでしょうか? 疑問です。昨日と同じように帰りは別の道を通り、Yちゃんのお店に寄ろうと思いました。 行くとちょうど、Yちゃんがタバコに外に出てきた所でした。 「寄ってく? 珈琲飲んでく?」って言われたけど「今日は帰ります。 居心地がいいから長居してしまうので、今日は帰るね」って言いました。 そして、昨日お借りしたソーイングセットの糸をお返ししました。 それと、私が中国系のスーパーで漢方の抗がん剤のお茶を見つけたと昨日言ったら、Yちゃんも「予防の為に飲みたいから後で教えてね」と言われたので、2箱買っていたので、1箱持って行ってあげました。 帰り道に3時に終わってしまうウィークデイだけのフードコートがあり、3時以降は4ドル50セントでお弁当を安売りしているので、行って買いました。 家に帰って蒸し野菜とお弁当を食べているとYちゃんから電話がありました。 今日、会った時に火山の影響で煙が心配だと言ったので、ウェブで調べてくれたようでした。 YちゃんはTVは見ません。 日本のNHKニュースのTVはビデオを撮ってみていますが、オーストラリアのTVは見ません。 見るのは日本のドラマや日本のバラエティ番組だけです。 本当にね、シドニーに来て思うの。 ありがたいなって。 日本にいた時は頼れる人がいなくて、いつも自分が頼られる人だったけど、ここには私の事を心配してくれる人がいる。 頼りになる人がいる。 毎日感動です。 ご飯を食べてから疲労感に襲われ、座っていられなくてベッドに上半身を横たえて休んだら、少し寝てしまいました。 私の住んでいる所は坂道なので、帰りは上り坂なので若干つらいです。 思いコンピュータを持って歩きまわるのもつらいです。 図書館までも歩いて行けるとはいっても、片道20分は軽く掛かります。6月16日 木曜日 いよいよニュージーランドへ出国朝は早く目が覚めたので5時40分のNHKニュースを見ました。 朝食を食べてから8時前に家を出ました。 空港まではミュージアム駅から乗り換えなしでストレートで行けました。 空港には3時間以上前に到着しましたが、ニュージーランド航空のカウンターはすでに開いていたので、チェックインをしようと思いました。 しかし、重量や形がオーバーしているという事で、荷物を預けなくてはいけませんでした。 結局、安い旅行をする訳が高いものになってしまいました。 40ドルも超過料金を取られてしまいました。 しかも、説明の人がかなり意地悪な人で気分がかなり悪くなりました。 税関に入るとペットボトル類は持ち込めなくなるので、中に入らず、外であらかじめ買っておいたモカドリンク500mlを飲みました。フライトは3時間ちょっとでしたが、ドリンクが出ました。 カフェオレをもらっている人がいたので、「カフェオレ」と言ったら「えっ? ウォーター?」と言われてしまいました。 今まで日本で日本語を話したら別の物が来てしまった事はありましたが、海外で英語、韓国語、フランス語でオーダーと別の物が来たことは、今まで一度もありませんでした。 たぶん、軽い意地悪なんだと理解しました。 仕方ないので「ミルクと珈琲を混ぜたの」と説明してあげました。 昨日、中国系のパン屋さんで日本の調理パンと同じパンを買ってあったので、それと共に頂きました。ニュージーランドの税関でも「帽子を取るように」と命令されたので、取ってまた被ったらまた「帽子を取るように」と命令されてしまいました。 仕方ないので、帽子を脱いだままでいました。 しかし、他の西洋系の人を見ると、帽子はそのまま被っていました。 へんだなぁ~と思いました。 そういえば、彼女が言っていました。 教会でもレストランでもレディは帽子は脱がなくていいそうなのです。 たぶん、このレディというのはイギリス人女性のレディなのかも知れませんね。クッキーを持っていたので、申告しました。 その担当女性もきっと恐ろしい人だろうと思っていたら「コンニチワァ」とヘンな日本語でとても愛想がよくて親切で驚きました。 ニュージーランドについてからは両替をしました。 手数料が高くてとても驚きました。 空港からはブルーのエアバスを使ってホテルに向かいました。 往復で23ドルでした。 運転手さんはマウイ系の人でとても愛想がよく親切でした。 クィーン通りのビクトリア通り近くの道で降りました。 ホテルはすぐに見つかりました。 すでにかなり暗くなっていたので、バスに乗っている時もかなり不安でした。 でも、それ程危険ではなかったし、普通に町を人が歩いているので安心できました。 ホテルの部屋には電子レンジとキチネット、冷蔵庫がありました。 かなりきれいなお部屋でした。 ロトルアに行かないでここに滞在したかったです。 彼女はニュージーランドはリスゴウよりもはるかに寒い所だと私を脅しました。 でも、シドニーよりも若干暖かいくらいの温暖な気候です。 ダウンジャケットまで持ってきてしまって後悔しました。 一度も行った事もないし、気温をウェブで調べもしないで、時間が差し迫っておたおたしている人を脅すように強い言葉で、何も知らない人が知ったかぶりをするのはよくないんじゃないのかなと心から思いました。近くにフードコートがあったので、グリーンカレーを食べました。 インターネットのお店も同じビクトリア通りにあったので、30分2ドルで利用しました。 ホテルのインターネットよりもはるかに安かったです。 ニュージーランドもオーストラリアと同様インターネットは高そうです。 香港のホテルは無料でインターネット接続が可能なのに、オセアニアは後れていますね。
Aug 1, 2011
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6月13日(月)クィーンズバースディ朝一番に地下にあるラウンドリーに行き、洗濯機をまわしました。 夜中にこの部屋についているブルーのフラットシーツにプレウォッシュのスプレィをしておきました。 前の人が男性だったみたいで、シーツが臭うのです。 女性であれば、臭っても花の匂いがするはずです。 昨日から雨だけど、オーストラリアは乾燥しているから部屋の中に干しちゃいます。 結局、洗っても臭いは落ちないので、臭いがもれないようにビニール袋に入れて保管する事にしました。朝食後、Yちゃんに電話してみたけど、出ないからあきらめて図書館に出かけました。 FAXやスキャナーを利用できないか、聞いてみましたが、両方とも駄目でした。 いつの間にか時が経っていました。 チャッツウッドの不動産屋に行ってサインしたのが、1週間前の月曜日でした。 1週間以内にレポートを送らなければいけなかったのです。 ニュージーランドの旅行も目の前に迫っています。 ニュージーランドについても調べなければならず、あせります。 図書館でニュージーランドについて色々調べました。 ステートライブラリーではラップトップコンピュータを持っていけば、タダでインターネットが接続できるのです。4時近くになってYちゃんから電話がありました。 携帯をマナーモードにしていたので、私の着信に気づかなかったそうです。 FAXを明日、使わせて欲しいと言いました。 Yちゃんは念の為に、コンビニでもFAX送れるかもしれないし、ウールワースの2階でも、送れるかもしれないと教えてくれました。 ウールワースとセブンイレブンに行ってみました。 どちらも駄目でした。 疲れたまま歩き続けいると、いつの間にかYちゃんのお店の前に来ていました。 でも、今日は祝日だからYちゃんはいません。 マイヤーデパートの地下のフードコートに行って、中華のお弁当5ドルを買いました。 あきらめて家に向かいました。念の為、マンションの向えの道向こうにあるコンビニに行って聞いてみました。 FAXが4枚で3ドル、コピーが30セントで出来ると言われました。 FAX送ってもらいました。 とりあえず安心しました。 Yちゃんが心配しているといけないと思ったので電話しました。6月14日(火)今日も図書館朝食後、洗濯してから雨の中出かけました。 近くのサルベーションアーミー(救世軍)でちょっと変わったおしゃれなデザインの冬物の厚手のジャケットを売っていたので、まだ残っていたら買いたいと思ったので行ってみました。 残念ながら残っていませんでした。 オックスフォードという場所柄のせいか、前回もオカマちゃんがいましたが、今日もオカマちゃんが犬を連れてお買い物に来ていました。 スエードのベージュオレンジのコジャレたデザインのジャケットが12ドルで売っていたので買いました。 いわゆるセカンドハンドです。一度家に戻ってから、また図書館に出かけました。 ニュージーランドについて調べ物をしました。 夕方近くになったのでYちゃんのお店に向かいました。 日本で買った安物の傘がリスゴウの強風で壊れてしまったので、ロトルアが雨だと言うので傘を買いたいとYちゃんに言ったら、スペアの傘を貸してくれました。 いつもいつもお世話になってしまって本当にYちゃんには申し訳ないと思っています。 でも、甘えてしまい私です。 日本では誰も頼れる人がいませんでしたが、ここシドニーではYちゃんという強い見方がいるので心強いです。 たぶん、私だけじゃなく他の日本人も彼女に頼っているようです。 本当に申し訳ないです。塩と黒胡椒はグラインダーで挽くものを使っているのですが、もうシンプルな味にあきてしまったので、別の味を求めてワールドスクゥエアにある中国の食料品店に入りました。 カレーラーメンと干しえびの皮を買いました。 その後、その隣にあるコールスに行ってマッシュルームを買おうと思いました。 見つからなかったので、お店の人に聞くと売り切れたとの事でした。家に帰ってナシゴレンを作りました。 干しえび皮を入れたチャーハンです。 中華の点心も一緒に頂きました。
Aug 1, 2011
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6月11日(土)朝5時からアフリカンミュージック朝5時に巨大な音で目覚めました。 ドンドンドンと響いていたので工事でも始まったのかなと思ったら、隣人の音楽でした。 だいぶたってから誰かが注意に行きましたが、駄目みたいでした。 私の向かいの部屋にもビルディングマネージャーが行って何か話していました。 彼女が通報したのかもしれません。 私は怖いからそのままじっとしていました。 でも、ちょうど5時過ぎだから5時40分から始まるNHKニュースを見ようと思いました。 巨大な音楽は8時半過ぎまで続きました。 廊下の掃除機を掛けるお掃除の音も始まりましたが、ビルディングマネージャーもまたその男性の部屋に行ってリーガルアクションを取ると400ドル罰金だとか話していました。 私は怖かったけど、恐る恐る部屋のドアを開けて覗いてみました。 その男性の部屋は私の所からは見えない位置でした。 お話が終わり、マネージャーが帰っていくので、エレベーターの所まで行き「電話番号を教えて下さい。 何かの時に連絡したいので」と言いペンと紙を渡しました。 しかし、ボールペンが出なかったので、お部屋に戻って別のペンを探そうとしたら、マネージャーも中に入ってきてしまいました。 まだごみを片付けていなかったので、お部屋は若干散らかっていたので、少し恥ずかしかったです。 「アフリカ人ですか?」って聞いたら「知らない。 インド人だかなんだか」と言いました。 インド人であれば、しゃべり方がチャカチャカした高い声で切れ切れの発音なのですが、彼はこもったようなアフリカ人独特の発音の仕方で、しかも音楽もドンドンドンというアフリカンミュージックでした。 とりあえず、色が黒い人なんだなと思いました。また出かけるのが遅くなってしまいました。 住んでいるオックスフォードタワー、ハイドパーク、Yちゃんのお店へと写真を撮りながら進んで行きました。 昨日Yちゃんに傘を借りたので、返しにちょっと立ち寄るつもりでした。 でも。。。「珈琲飲む?」って聞かれて。。。またおいしい珈琲をゆっくり飲んで長居してしまいました。 それから、日本の100円ショップのものを2ドル50セントで売っているというお店に行ってみました。 30ドル以上買うとかわいいエコバッグがもらえるそうです。 もちろんYちゃんも持っています。 その後、中華街の方面に進んで行きました。 中華街のパディーズマーケットはスーパーよりも確かに安いけど、たくさん買う必要のない私にはスーパーの方がにんじんひとつからでも買えるので使い勝手がいいです。途中から小雨が降ってきました。 お腹もだいぶすいてきたので帰りました。 ランチは鶏肉を買ったので、野菜と鶏肉をスチーマーに入れて電子レンジで蒸して、ハニーマスタードソースを混ぜて頂きました。6月12日(日)やっとご飯がたけた☆今日は朝から雨です。 折りたたみの雨用の傘はリスゴウで風が強くて壊れてしまったので、捨ててきました。 Yちゃんからお借りした傘は返してしまったので日傘しかありません。 それなので、お部屋の片付けごとをしていました。 午後からは晴れてきたので、スーパー、コールスのあるワールドスクウェアビルに出かけました。 オックスフォード通りからはまっすぐにリバプール通りになり、ずっとそのまま進んで行くと、シドニーのメインストリートであるジョージストリートと交わります。 その角にワールドスクゥエアビルがあります。 そのコールスの隣に中国食品店もあります。 昨日発見した中国のお茶を買いました。 私が日本にいた時、漢方の抗がん剤を使いたかったけど、保健薬の漢方には入っていなかったので、仕方なく毎月3万円近く出して抗がん剤を入れた煎じ薬を買っていました。 でも、中華食品店では売っていました。 しかも、煎じなくてもいい保健薬と同じように顆粒になっているのでお湯を注ぐだけで済みます。 味もおいしいです。 少しブドウ糖も入っているので甘いです。 これで心配もなくなりました。 義理の叔父が癌になったことがあるので、送ってあげようと思い、お店の人に頼んで計ってもらいました。 160gでした。コールスよりも若干格上のウールワースにも行ってみました。 昔は高いというイメージでしたが、他にもスーパーができ、独占市場ではなくなったためか、安いものもありました。 ステンレス製のミルクパンを買いました。 電磁調理器じゃないと使えないのです。 電子レンジでご飯が炊ける容器を買おうかとも考えていたのですが、やっぱりミルクパンでご飯を炊くほうが慣れているし、おいしく炊けるのでお安いものが見つかってよかったです。12ドル(約1,100円)でした。 それにご飯を炊かない時は別の物を調理するのに使えるので、余分物をあまり買いたくない私にはよかったです。 初めてセルフレジに挑戦してみました。 お店の人が一緒に親切に指導してくれました。 Yちゃんがお買い物をする時に横で見ていたのですが、実際、自分でセルフを使うのは初めてだったので不安でした。家に帰って、念願のご飯を炊きました。 備え付けのおなべはあるけど、あまりきれいじゃないし、形がご飯を炊けるような小さなものではなかったので、ずっとご飯なしで、パンを食べていました。 このお鍋があれば、スープも出来る!! やっと普通の生活が出来そうです。
Aug 1, 2011
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6月9日(木)マーウィックヴィルショッピングセンターゆっくり部屋の掃除や整理をしていたら遅くなってしまったけど、バスに乗ってマーリックヴィルまで出掛けました。 フラットハンティングの時に乗った423と436のバスですが、その時はニュータウン→エンモア止まりでその先のマーウィックヴィルまでは初めてだったので、運転手さんにお願いしました。 エンモア公園で降りてから、一緒に降りた女性にショッピングセンターにはどの方向に歩いて行ったら行けるのか聞いてみました。 よくわからないけど、あっち方向だと指をさして教えてくれました。 ショッピングバッグを持って帰ってくる人にも聞くと、みんなショッピングセンターに行くからついて行けばいいと言われました。 公園を横切って住宅街の道を左にみんなについて歩いて行きました。気がつくとお腹がすいていました。 午後2時近くでした。 フードコートのインドのお店で5ドル50でタンドリーチキンとカレーとご飯を食べました。 それからショッピングセンターの中のお店をじっくりと見て回りました。 シドニーから30分ちょっとの所だけど、安いものもたくさん売っていました。 またバッグが重くなってしまいました。 外に出ると、いつの間にか真っ暗になっていました。 公園はちょっと危険だけど、勇気を出して横切りました。 バス停には5~6人の人が待っていました。 その中に若い中国系のジェントルマンがいたので、また声をかけバッグをバスの中まで運んでもらいました。 親切にもただバスの中に入れるだけでなく、出口に近い椅子の上まで運んでくれました。 確かにジェントルマンですね。6月10日(金)Yちゃんのマンションの水と火災のインスペクション朝は近くのビルの工事の音で起こされました。 地下のラウンドリーに行ってベッドプロテクターを洗いたかったので、行ってみました。 洗濯機が30分で3ドル、乾燥機が45分で2ドル必要でした。 私は小銭を持っていなかったので、あきらめました。 朝、ゆっくり出掛ける用意をしていると、Yちゃんから電話がありました。 11時頃には出掛けるけど、もう起きているとの事だったので、10時過ぎに出掛けました。 彼女は夜遅くまでお仕事している事が多いので、朝は起きるのが遅いので、私から電話を掛けるのは遠慮していました。 途中で前から目をつけていたお寿司のテイクアウトのお店に行きました。 うす~~くカットしたアボガドとサーモンの乗ったツナ缶太巻きでした。 6ドル弱で買えました。 「これ下さい」って韓国語で言って買いました。 おつりを1ドルコインでもらおうとして「1ドルと交換して下さい」と韓国語で言った段階でばれてしまいました。 「日本人ですか?」と聞かれたので「私は韓国人の好きな日本人です」と韓国語で言いました。 すると売り子の韓国の子も「私は日本人の好きな韓国人です」と日本語で言おうとしました。うちからYちゃんのマンションまではかなり近いです。 15分位で着いてしまうかもしれません。 Yちゃんの家に行くと、かなり私に気を使ってくれたみたいで、お菓子が甘いのからしょっぱいスナックまで4種類位とチンするカレーも用意してありました。 ご飯は冷凍されているので、チンすれば食べられると言われました。 インターネットも使っていいとUSBファイルも用意してありました。 引継ぎを軽く済ませると、彼女は出掛けて行きました。 最初、お店の30台の女の子に頼もうとしたらしいです。 女の子はYちゃんから頼まれるとお金が発生するので、遠くてもよろこんで来るらしいです。 でも、自分のいない家の中を友達でもない人に任せるのは不安ということなので、私に頼んだようです。 私だったら、長いお付き合いだから特に何かヘンな事をする恐れがないので安心なようです。12時前にYちゃんから電話がありました。 インスペクションがそろそろ始まるとの連絡を受けたとの事でした。 猫のトイレのトレイを隠しました。 しばらくするとまたYちゃんから電話がありました。 「猫のトイレを隠してってお願いするのを忘れたから」と言われたので「さっき電話が来た時にすぐ隠したよ」と言いました。 30分以上たってからドアをノックする音がしました。 開けると男性6人くらいが立っていました。 靴のまま入ってこようとするので「靴を脱いで下さい」と言うと「法律で出来ない」と言われたので「だったら、スリッパを履いて下さい」と言うと「たくさんの家を回ってじゅうたんの上を歩いているので、靴は汚くない」と言われました。 猫は大変怖がりなので、ベッドの下に隠れたようでした。 水と火災のインスペクションはあっという間に終わりました。Yちゃんがインスペクションが終わってもしばらくいてもいいよって言ってくれたので、しばらく母に送るためのUSBファイルの準備をしました。 Yちゃんの家は落ち着きます。 2時前にはまたYちゃんに電話してお店に今から向かうと言いました。 たっぷりお店でおしゃべりしてから、日本のスーパーマーケットに行きました。 雨が降ってきていたので、Yちゃんが傘を貸してくれました。 豆大福1ドル、やまさの醤油4ドル弱で買えました。 お店の男性もとても親切でした。 私がシドニーに来たばかりでよくわからないけど、コミュニティ紙に載っていたから来てみたというと、色々説明しながら案内してくれました。家に帰ってから、洗濯しました。 ラウンドリーにインド系の男性がいたので、使い方の説明をしてもらいました。 ソフトナーと洗剤を最初に入れて、それから衣類を入れ、次にコインを入れ、スイッチオンするようです。 洗濯機に3ドル、乾燥機に2ドル掛かりました。 時間は洗濯機に30分、乾燥機に45分掛かりました。 疲れたので11時には寝てしまいました。
Aug 1, 2011
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6月7日(火)リスゴウ朝5時過ぎに起きて、SBSテレビで日本のNHKニュースを5時40分から見ました。 そして朝6時39分発のリスゴウ行きの電車に乗るために駅に向かいました。 外はまだ夜でした。 空のスーツケースを持って出掛けました。リスゴウの家に着いてびっくりしました。 大きな彼女の古いスーツケースが私の部屋の前に置いてありました。 「What is going on!!」私は怒りました。 何ですかぁ!! これは!!! 「持っていってあげようと思って。。。」 「私は今朝、帰ってくるって言ったでしょう!!」中を開けてみると私のお洋服とかがそのまま入っていました。 きっと何年も使っていない埃にまみれたスーツケースです。 私のまだ一度も着ていない新しいお洋服とかがビニールにも包まれないでそのまま汚い中に入っていました!! 何なのこれは!! いったい何!!! 怒りまくりました。 私のお洋服が汚れてしまいました。 「これをもって行く?」と彼女が私に渡そうとしたビニール袋をよ~~く見ると。。。 日本語が書いてあります!! 私はこちらのビニールは弱くて切れやすいから、日本から入国した際のビニールを引越しする時にとまとめて取っておいたのです。 スーツケースに仕舞っていたので、それを今回、引き出しに入れて出掛けました。 それって。。。 私のいない間に引き出しとか色々開けて勝手に私のビニール袋を使ったって言うことでしょう!! プライバシーの侵害です!! むかつきながら自分の部屋にこもって荷造り作業を開始しました。 「働いてばかりいないで食べないと」と言われたので、キッチンに行ったけど、作るのも面倒だったので、残り物のラザニアを暖めて少し食べました。 それから、お買い物にショッピングセンターまで出かけました。帰ってきてから、ランチを彼女と一緒に食べてから午後1時48分の電車でシドニーに帰りました。 お買い物をたくさんしたので、スーツケースに入りきりませんでした。 また明日もリスゴウに来ることになってしまいました。 今日もスーツケースは重くて、他にも荷物を4つくらいは持っているので、ひとりでは電車に乗せることは出来ず、またジェントルマンを探して電車に乗る時、降りる時にスーツケースを持ち上げてもらわなくてはいけませんでした。 タウンホールの駅で見つけたジェントルマンは、私がリフト(エレベーター)を探そうとしていたのに、あの重たいスーツケースを持って階段で上まで上がってくれようとしたので、恐縮してお断りしました。 今日は、チャッツウッドに行く必要がなく、そのままアパートに行けたので、スーツケースが重くて手が赤くはれ上がっていたけど、時間は少し出来ました。 またハングリージャックでハンバーガーという訳にもいかないし、飲み物が欲しかったので、ウールワースというスーパーに行ってみました。 1リットルの豆乳とジュースを買いました。 朝食用にドライフルーツシリオを買いました。 夕食は電子レンジクッキングのビーフストロガノフを買いました。6月8日(水)Yちゃんと食事今日も朝5時半頃に起きてSBSテレビの日本のNHKニュースを見ました。 そして、6時39分発のリスゴウ行きの電車に乗りました。 マンションを出た時は、外はまだ夜の状態でした。 暗かったです。9時半頃にリスゴウに着きました。 いつものように裏庭から家に入ると、裏庭に面した部屋に中国系の若い女性と一緒に暖房をつけていました。 保健婦さんかなにかみたいで血圧を測ってもらったり、食事について聞かれたりしていました。 でも、まるで自分の生徒のように上から目線で知ったかぶりで彼女は話していました。 私はお腹がすいていたので、パンを一枚食べてから出掛けました。今日は重い重いスーツケースを持たなくてもいいし、すでにパッキングもほとんど済ませてあるので、食べてすぐに出掛けられました。 ショッピングセンターなどで、買い忘れたものを買いました。 家には11時過ぎには帰れたので、ゆっくりバッグにつめたり、お部屋の片づけをしました。 重いスーツケースはないけど、荷物が7つにもなってしまいました。 今日もトラブルだけど、昨日や前々日のような異常な重さのものはないので、何とかなるかなと自分自身を元気付けました。 彼女から「フィッシュ食べるか?」と聞かれたので「素敵☆」と答えました。 私が荷造りしている間、彼女が電話注文して買ってきてくれました。携帯電話が鳴りました。 シドニーのYちゃんでした。 シドニーに移ったはずなのに彼女のお店に出没しないから、どうしたのかなと思って電話してきたようです。 まだリスゴウにいると言うととても驚きました。 今晩は彼女は約束がないというので、一緒にご飯する事になりました。今日はフィッシュだけでなくデザートも買ってきてくれたのですが、バナナの揚げ物でした。 シナモンシュガーがかかっていました。 私はなるべく油ものは取らないように心掛けているので、若干、ショックでした。 でも、頑張って食べました。 駅まで彼女が私の荷物を2つ持って一緒に来てくれました。 午後5時前にシティに着きました。 今回は異常に重い荷物ではなかったのでジェントルマンの助けは基本的に不必要ですが、ミュージアム駅のエスカレーターを利用しようとしたら、何故か上りは止まっていたので、困ってしまいました。 すると、女性が声を掛けてくれて、荷物を持つのを手伝ってくれました。 家に帰ってから、鏡で自分を見ると疲れている田舎者だったので、コーデュロイのズボンを脱いで、ロングスカートとブーツに着替えをして出掛けました。 Yちゃんは風邪を引いているという事でした。 お店でしばらくYちゃんのお仕事の終わるのをYちゃんに煎れてもらったおいしい珈琲を飲みながら待ちました。 夕食はラーメン屋さんに行き、私はあんかけ焼きそばを食べました。 その後、チェーン店のグローリオカフェでお茶しました。 私はチョコレートアイスラテを頼みました。夜10時頃になってしまいました。 公園の中を通ると近道できるけど、人が潜んでいる可能性があり、物を奪い取られたり刺されたりした人が何人もいると言われました。 それなので、公園の中は通らず、周りの大きな通りを通りました。
Aug 1, 2011
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6月5日(日)朝食後、晴れていたので洗濯をしました。 シドニーに行くと、外にはもう干せなくなるので、洗濯しました。 その後、 ヴァレーショッピングセンターの中にあるターゲットに行ってUSBを見てきました。 彼女が言っていた高そうなウールの毛布も売っていました。ランチに12時半には戻ると彼女に言ったので、本当に12時半前に戻れました。 ラザニアとサラダでした。 バナナ半分と缶詰のチェリーの水煮にシッククリームを掛けたデザートが出ました。 見慣れないガラスのコップが置いてありました。 いやな予感がしました。 そのガラスコップでジュースを飲むと言うのです。 よ~~~くそのガラスコップを見てみると、やはり汚いです。 汚れているのでぇ~~と言って申し訳ないけど、自分のカップは洗いました。 ガラスコップは食洗機にも入れていないし、私も使っていないから洗っていないのでとても危険なのです。 彼女は映画のタダ券があるというので、映画に出かけました。 私はゆっくりと料理本を写していました。明日もバサハーストに行った時みたいに、リスゴウの町に朝9時にショッピングに行って、11時過ぎの電車に乗ってシドニーに行くのですが、また彼女が一緒にリスゴウの町のお買い物に来ると言うので、丁寧にお断りしました。 前回も最初は荷物を持ってくれるっていう約束だったのに、気が変わって自分ひとりで荷物を持ち、しかも9時にひとりで行く予定だったのを、かなり遅い時間にしたので、11時の出発時間まで時間があまりなくなってしまい、あせって急いで体の調子が悪くなってしまったので、自分のペースを保ってゆっくり行動したいし、体をこれ以上酷使できないのですみません。と言いました。 すると「自分の体のことばかりね」といやみを言われました。 しかし、私は病気で長い間入院していて、奇跡的に治したのも自分の心と体を大切に大切に扱ってきたからだったのです。 でも、ここでは心と体を酷使されて、私はボロボロになってしまいました。 大げさに言っているのではなく、実際、倒れているのですから、彼女だってわかっているはずです。 しかも、病み上がりだった人がいるのに、暖房を使わせないなんて、よ~~く考えてみたらおかしいと思いました。 しかも、お金も支払っているのにね。夕食はパンプキンスープとパンでした。 物足りなかったけど、紅茶、コーヒーなどを飲んで我慢しました。 彼女は私に玉ねぎのみじん切りのビネガー漬けを作るようにと何度も言いました。 明日、シドニーにサンドイッチを持っていくので、その準備なのですが、何度も強制されるとやる気がなくなります。 いやいやひとりキッチンで作りました。 彼女から「コメディが始まったわよ」とTVに誘われましたが「コメディは理解できないからいいです」と断りました。 最近のお笑いだったら見たいけど、大昔のイギリスのコメディって見ても全く面白くないです。 明日の準備として、水を持っていくためにお湯をたくさんわかして、ポットを開けてさましておきました。 9時過ぎにキッチンに行くと、ポットの中の水が少なくなっていました。 しかも、ポットが熱いです!! 彼女が使ったようです。 前も私がシドニーに行く準備をしてお湯を沸かしてさましていたら、勝手に自分のジャーに取ってしまっていました。 その時は夜中に気が付いたので、またつくり直しました。6月6日(月)チャッツウッド不動産屋11時過ぎの電車に乗ってチャッツウッドの不動産屋に契約書にサインをしに行きました。 スーツケースに詰め込んだ荷物がとても重く、電車に積み込む時と電車からホームに移す時、ひとりでは無理だったので、ジェントルマンを見つけてお願いしました。 リスゴウからは、セントラル駅には行かず、ストラスフィールドでチャッツウッド行きに乗り換えました。 その時に、親切な中国系の女の子と出会いました。 前にチャッツウッドに住んでいたけど、今はストラスフィールドに住んでいるそうです。 親切に私の荷物を持ってプラットフォームまで一緒について来てくれました。 チャッツウッドについてからは不動産屋まで荷物を持ったまま歩かなくては行けません。 長い長い道のりでした。 途中で不動産屋の女の子が心配して電話を掛けてくれました。 午後3時には着くと言っていたのに、荷物が重くて身動きが中々できず、結局、午後4時近くになってしまいました。 不動産屋では色々な契約書を読み、確認のサインもさせられました。 何ページにも渡る契約書を読むのにもたくさんの時間を要しました。 以前は不動産屋にも礼金として15ドルを支払わなくてはいけなかったのですが、法律でそれはなくなったそうです。 シンプルですが、新しいシャワーカーテンとベッドプロテクターを頂きました。 気がつくと外は暗くなっていました。 午後5時過ぎです。 駅まで歩く体力はもう残っていませんでした。 タクシーを呼んでもらいました。 東洋人の運転手でした。 「リスゴウから来たけど、夜遅くなってしまったから帰れないかもしれない」と言ったら「これから遠いところに帰るなんてとんでもない話だ。 危険だから、シドニーに泊まった方がいい。 シドニーには安い泊まる所もあるのだから」と言われました。布団もない何もない部屋だけど、幸い部屋があるから、新しく借りた部屋に泊まることにしました。 チャッツウッドからの帰りの電車でもスーツケースを電車に移すのにひとりでは無理なので、ジェントルマンを見つけてお手伝いをお願いしました。 私は重い重いスーツケースの他にも4つ位荷物を持っていたので、ひとりでは無理だったのです。 何とかマンションまでやっとのことでたどり着けました。 夕食は近くのハングリージャックでまたチーズバーガーセットを頼みました。 5ドル弱でチーズバーガー、ドリンク、ポテト、チョコレートアイスクリームまで付くのです。彼女に電話して今日はリスゴウには帰れないと言いました。 すると、リスゴウの駅まで迎えに行って上げるからか「帰って来なさい」と言われました。 私はとても驚きました。 私の事を何も知らない東洋人でさえ、夜は危険だから絶対に電車に乗っては駄目。 シドニーに泊まるようにとアドバイスしてくれるのに、ちょっとひどいんじゃないのと心から思いました。 3時間もビクビクしながら、ひとりで車両に乗っているのも精神衛生上もよくないと思うのです。午後10頃また彼女から電話がありました。 なんと明日の朝、私の荷物を持ってシドニーに行こうかと言うのです。 とても驚くと共に気持ち悪くなりました。 「何言ってるの? 何が起こっているの? 理解できない!! 私は明日リスゴウに行きます。 あなたがシドニーに来る必要はありません!!」とはっきりと言いました。 布団も何もなかったので、夜遅くまでTVを見て真夜中にはソファに横になりダウンジャケットを羽毛布団代わりにして寝ました。
Aug 1, 2011
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6月3日(金)ダウン朝はリスゴウのショップが9時に開くのを待って出かけようとしていました。 すると「彼女が一緒にいってあげる。ひとりでは大変でしょうから荷物を持ってあげる」というので「でも、あなたはいつも支度をするのにものすごい時間が掛かり、遅れてしまうからいいです」と言いました。 「すぐ支度できるから」と言うので、仕方なく待ちました。 「レントハウスに荷物を置いてバサハーストに行けば、家に戻らなくて済むから便利なんじゃない。 たくさん時間ができるわよ」と言われたので、ゆっくり出かけました。 ディスカウントショップのGo-Loとディミーズに行き、キルト(布団)と枕2個セット、バスタオルを買いました。 結局、彼女はいつものように気が変わり、荷物をレントハウスの方に置いておいたら、シドニーに行く時も便利なんじゃないかと言い出しました。 つまり、持って行ってくれるって言うから、出かける時間を遅くしたのに、結局、駄目なのです。 仕方ないから、私がひとりで荷物を全部持ち、時間もなくなってしまったので、急いで家に帰りました。 荷物を置いてほんの少し休んでいると、彼女が帰ってきました。 また、気が変わったらしくレントハウスによらずに帰ってきたそうです。 Yちゃんは言います。 嘘を付いたんじゃないよ。 ただオーストラリア人は気が変わりやすいだけなんだよ。 気が変わって相手に迷惑が掛かるから悪いなんて思わないでただ何も気にしないだけなんだよ。コモンウェルス銀行からカードが届きました。 中を開けてみると、バンクカードではなく、マスターカードでした。 頼んでいないのにクレジットカード代金を支払わせられるのはいやなので、バサハーストの銀行で問い合わせようと思いました。11時20のバサハースト行きの電車を予約したので駅に向かいました。 往復で10ドル80セントです。 シドニー往復と同額です。何故にそんなに遠いところにわざわざ引越し前に買い物に出かけなければいけないのでしょうか? ちょっと疑問に思いました。運転手さんはエンターテイメント要素の高い親切な人でした。 1時間でバサハーストの町に到着しました。 駅前に続く旧街道のケーペル通りを通り、町に向かいました。 大きな郵便局(たぶん本局)の向かいにある『Rivers』という靴やお洋服を売っているお店に向かいました。 彼女は私にぴったりのかわいいブーツがあると言っていましたが、ありませんでした。 私のサイズ23センチ(サイズ38又はサイズ6)のかわいいブーツはありませんでした。 スニーカーが古くなっていたので、かわいいスニーカーとクラシックブリティッシュぽい靴があったので買ってみました。 かなりの時間を使ったので、とても疲れました。 ショッピングセンター内に安いお店があると言っていたので、行ってみたのですが、その安いお店がどこにあるのかわからなかったので、彼女に電話してみました。 「Riversでブーツを買ったか?」と言うので「ブーツはあまりありませんでした。」と言うと「もう一度行って、お店の人に聞きなさい。たくさんあるはずだから」と言われました。 「安いお店がどこにあるかわからないので、教えてください」と言うと「そんなの自分で探しなさい。 とにかくRiversに戻りなさい」と言われました。 仕方ないので、疲労感でいっぱいだったけど、Riversに戻ってお店の人に聞いてみました。 結局、私が見たブーツ以外にはほかにはありませんでした。 だって、あれだけじっくり時間を掛けてお店を見たのだから見逃すはずがありません。 またどっと疲れがでました。 ウールワースのあるショッピングセンターに行ってみました。 疲労感でいっぱいだったけど、お店の中に入って覗いてみました。 あまりにも疲れていたので、自分が自分じゃないみたいに機械で強制的に動かされているようでした。 頭痛もしてきました。 もこもこブーツやロングスカートなどを買いました。もう思考もできないくらいになっていたので、帰り道は道ですれ違った人に声を掛けて聞きました。予約したバスの5時15分まで時間が1時間以上あったので、ケイペル通りにある図書館に寄ってインターネットを少ししました。 バスにはかなり人が乗り込みました。 体調の悪化がピークに達してしまったので、目をつぶって1時間耐えました。 リスゴウについてからは足早に家に向かいました。家になんとかたどり着くと、彼女に体調が悪いからすぐに寝ますと言いました。 彼女は私の部屋を開け「パンを食べる?」と言いました。 私は「体調が少しよくなったら、水分を取りますが、食べずに水分のみの方が回復が早いから」と言いました。 またしばらくすると「食事を部屋に運びましょうか」と言いました。 私はベッドに入って寝ていたのです。 体調が悪くて寝ているのに、何度も何度も部屋に来られては気持ちが休まりません。 しかも、TVを大きい音で掛けていたので、もちろん眠ることはできませんでした。 ひとり暮らしだったら、体調の悪い時には眠れるのにね。8時半頃には起きられる位には回復したので、出て行きキッチンでお湯を飲み続けました。 日本にいた時は少し回復したらくだらないお笑い系のTVを見ながらお湯を飲んでいました。 彼女がつまらない歴史物のノンフィクションの番組を見ていたので、8時半からドラマが始まるから、何気に言ってみましたが駄目でした。 キッチンでお料理の本をコンピュータにタイプして移しながらお湯を飲み続けました。 そのうちにTVの音が消えて彼女は黙ってご自分のお部屋に入ってしまったようです。 レディが「おやすみなさい」を言わなくていいのでしょうか?6月4日(土)ヴァレーショッピングセンター朝食は昨日の残りのサラダ、パン、りんごとラズベリーの缶詰を温めてヨーグルト掛けて食べました。 スープがあったので「これは食べられますか?」って聞いたら、昨日、彼女が食べたらお腹の調子が悪くなったので、体調の悪い私は食べない方がいいと言われました。 冷蔵庫にも入れていない4日くらい前のスープなんて危険ですよね。 いつも私に強制的に食べさせていたのにね。サラダがあったので「ゆで卵してもいいですか?」って聞いたら「ハムが入っているのだからプロテインは充分にとれるはず。 あなた、卵は体に悪いって言っていたでしょう? 食べていいの?」って言われました。 「ずっと卵を食べていなかったから。。。」と言ってみたけど、これ以上争いたくなかったのであきらめました。 サラダとゆで卵って相性がいいから食べたかったのです。 病気の時くらい好きなものを食べさせてくれてもいいのにね。 彼女は自分の食べた食器を洗っていました。 洗剤の入ったシンクの水の中を通して終わりです。 しかもその水は綺麗な石鹸水ではなく、真っ黒い汚れた水です。 彼女が洗った後の食器にはきれいに満遍なく泡が付いています。 「すすぐのを忘れていませんか?」って勇気を出して言ったら「あなたが見ていなかっただけで、水道水を出しながら濯ぎましたぁ~~!!」って怒鳴られました。 私はじ~~~っと見ていましたよ。 だけど、全くすすいでいなかったし、証拠として洗剤がきれいに食器についたままです。 一目瞭然です。 だから、彼女が手洗いした食器には洗剤の臭いがします。 議論はしたくなかったので、とりあえず、黙りました。 もう少しの我慢です。朝食後、図書館に行きました。 今日は土曜日なので午前中だけなのです。 それからヴァレーショッピングセンターの方まで足を伸ばしてウィンドウショッピングしました。 本革のベルトが5ドルで売っていたので買いました。 GoLoにいると、彼女から電話がありました。 エリザベス公園にいるとの事でした。 キャセロールのランチを家に用意してある。 これからドアノブを買いに行くけど、鍵を忘れてしまったので、私がいないと家に入れないようでした。家に帰ってサラダ、キャセロール、蒸した小さなキャベツ、パンにチーズとマッシュルームを載せたものを食べました。 2時近くになっていました。 今日は土曜日なので午後は図書館はやっていないので、家にいなくてはいけません。夜はお付き合いでシャワーを浴びてからイギリスの探偵物のドラマを11時まで鑑賞。 「珈琲を飲むか?」って歯を磨いた夜遅くに言われたので「じゃぁお湯を下さい」と言いました。 するとお水を持ってきたので「お湯がよかったのでぇ」と言ってキッチンに行こうとしたら、彼女も付いてきてそのガラスコップに入った水をポットに入れようとするので、私は必死で彼女の腕を止めました。 でも、彼女は力ずくでポットにコップの水を入れてしまいました。 ガラスコップは食器洗い機に入れて洗っていないのです。 私もガラスコップは洗っていないから、洗剤が付いたままでしかも、底の方までは彼女は洗わないから、汚いのです。 時々、食べかすが付いていることもあります。 とてもショックでした。 気持ち悪かったけど、沸騰させたお湯だから体に害はないかなと思って恐る恐る口にお湯を含みました。
Aug 1, 2011
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6月1日 水曜日とうとう6月になってしまいました。 寒い雨が続いているけど、今日は激しい雨ではないので、朝食前に洗濯して朝食後にガレージに干しました。朝食は彼女がスコーンを作りました。 ベジマイトとバターをつけて食べるようにというので、仕方なくベジマイトのみつけて食べました。 バターを2ミリくらいの厚さにたっぷり塗るなんてとんでもない話です。 「このスコーンはバターを使っていないから健康的よ」「このケーキはバターを使ってないからヘルシーよ」と言っても、バターを2~3ミリの厚さにたっぷり塗ったのでは何の意味もなくなってしまうと思います。 その後、彼女がクレープを作ってくれました。 ラズベリーとクリーム入りです。 私がすっぱいと言ったら、お砂糖をもっと掛けるようにと言われました。 「砂糖は健康によくないから」と私は言いました。 それだけでなく、こういう不健康なもの自体が健康によくないのです。 炭水化物と砂糖系。 私はフルーツとヨーグルトを朝食に食べたいのです。朝食後は図書館に避難しました。 早く自分の居場所が欲しいです。 そもそも私が病気を奇跡的に治したのは、充分に健康的な食事と心の平安を保った事でした。 今は心が病んでいるので、健康がとても心配です。 心臓だいじょうぶかしら。 左胸が痛い!! お腹の調子も悪い。 早く健康的な環境と健康的な食事を取りたい!!今朝、スタジオアパートメントの結果がわかるので、何度もメールにアクセスしても不動産屋から来ていないので、電話をしました。 インスペクション(内覧会)に出かけているとのことでした。 お昼になったので、家に戻りました。 彼女は出かけていました。 土鍋の中にライスと缶詰の魚、野菜の混ぜたピリ辛ご飯がありました。 彼女は4時ごろ帰るとメモがありました。 ご飯を少し食べました。 朝食にフルーツを食べなかったし、ヨーグルトも食べなかったので、ランチに食べました。午後はまた図書館に行きました。 道で図書館からの帰りと行きに2度も近所の90代のおじいちゃんとすれ違いました。 おじいちゃんはスクーターみたいな座る椅子が電動で動く車椅子みたいなものに乗って移動しています。 挨拶したときの笑顔がかわいいです。 道でコモンウェルス銀行のサマンサ・ヒルにも会いました。 笑顔で挨拶してくれました。 Yちゃんに電話しました。 朝から連絡し続けているけど、この時間になっても連絡が来ないという事はきっと駄目だと思うと私は言いました。 Yちゃんは今の環境にいたら、身体もどんどん悪くなっていっているし、精神衛生上もよくないし、リスゴウにいては何もできないし、シドニーに出てくるのにもいちいち大変だから、ボーディングハウスみたいな所でもいいから、契約期間の縛りのない所に移動した方がいいと言われました。 とにかく、シドニーに出てこないと何も始まらないし、身体が悪くなってしまうと言われました。 シドニー市内ではなく近郊の家具付きの物件をインターネットで探し始めました。すると、電話のベルがなりました。 不動産屋からでした。 「Congraturations!!」審査にパスして選べれたという連絡でした。 ただ、契約が来年の2月まで(9ヶ月)でもいいかと聞かれました。 私は6ヶ月希望でした。 一応、いいですと答えました。 早速、Yちゃんと母に連絡しました。夕方6時前に図書館を出てディスカウントショップGo-Loの中をぶらぶらしていると、電話がなりました。 不動産屋のルイーズでした。 お金を銀行からBPAYするようにという事でした。 詳細を聞こうとしても中々話が通じませんでした。 メールを送るというので、あきらめました。 インスペクションをした時に、不動産会社のプリンシパルのおばちゃんが、オーナーがダブルベッドにエクスチェンジしてもハッピーだと言っていると言っていたので、その事を確認しようとしたら「ベッドを取り去るの? あなたの自分のベッドを入れたいの?」と訳のわからない事を言い出し、驚愕しました。 英語ができない人だったのですね。 そのとんでもない発言を聞いていたアレックスが電話を代わってくれました。 普通に落ち着いて会話してくれました。 『Fully Furnished』だけど、布団や枕は自分で用意するのかという基本的な事を聞いてみました。 普通に親切に教えてくれました。 BPAY支払いを今日中にするようにと言われました。 私は今日はできないと言いました。 すると、すぐに理解してくれて「初めてのBPAYだから明日コモンウェルス銀行に行ってするんだね」と私が詳細を言わなくても理解してくれました。 普通に頭のいい人だと思いました。家に帰ると彼女がTVの部屋でご飯を食べていました。 しかも、暖房をつけていました。 すごいですね。 午後6時過ぎたので、私も夕食の準備をしました。 残り物のスープとランチのときのピリ辛ご飯を少しいただきました。 デザートにウールワースのバナナケーキが出ました。 というか、私が準備しました。自分のを入れる時に「珈琲入れましょうか?」と聞いたら「ヴィエンナ珈琲がいい。クリームの上にマイロ(ミロ)を掛けたのがいい」とどんどんエスカレートした注文が入ってしまいました。 仕方ないので喫茶店で出るような珈琲を作りました。 久しぶりに一緒にTVを見ました。 彼女の好きな「インスペクターREX」という警察犬のドイツのドラマです。 その後、彼女の持っている癒し系の「Dreams」というCDのコピーを依頼しました。 といっても、彼女はコンピュータをうまく使いこなせないので、自分でしました。ガーデンクラブの会長さんのヘレンから連絡があったようです。 バリ島旅行に行くので忙しくなってしまったので、お寿司を中心とした和食パーティは旅行から帰ってきてからにして欲しいとの事でした。 もう、連絡ないのかなと思っていたら、覚えていたのですね。 シャワーを浴びてから、自分の部屋に篭り、不動産関連の事や色々個人的な事の作業をしました。 結局、彼女に付き合っていると、こういう事をするのが午後11時位からになってしまうのです。 不動産屋からのメールを見てみると驚愕しました。 契約書を交換するのにチャッツウッドのオフィスに行く必要があるとWebに書いてあったので、その事を電話でルィースに言ったら「オフィスに来る必要はありません」って言ったのに「来る日にちを相談しましょう」とありました。 金額も2週間の予約金だけでいいと書いてあるのに、入金するのが敷金と1ヶ月分の家賃となっています。 メールの内容にも差異があるのです。 しかも、その金額がどのようにして計算して算出したのか説明が全くありません。 これでは支払えないです。 仕方ないので、電話で話したアレックスにメールしました。6月2日 いよいよ支払い彼女は朝7時半のバスに乗るために7時過ぎに家を出ました。 ケーキ、バナナ、サンドイッチなど色々持って行ったようです。 たくさんあったハムがひとつもなくなっていました。 これにはとても驚きました。 ちょうどランチの時間になるからと言うのですが、それなのになぜに私に11時半ごろのバスに乗って1時間掛けてバスハーストに来いというのでしょうか? 私のランチタイムはどうなるのでしょうか?とりあえず、不動産屋からの連絡がない限りは銀行に行ってBPAY作業はできないので、バサハーストにも当然行けません。 やっとアレックスから電話が来て解決しました。 コンファメーションの為にメールも送ってもらいました。 それから、コモンウェルス銀行に行きました。 サマンサ・ヒルにまたお願いしました。 親切にBPAYをしてくれました。 そして、不動産屋にもFAXしてくれました。 とても助かりました。 お礼に日本から持ってきたちょっとしたお土産を差し上げました。 銀行から出ると11時半過ぎていました。 電話がなりました。 彼女からでした。 「今、バスの中か?」と言うので「今、銀行が終わってディミーズの前にいます」と言いました。 「じゃぁバスに乗り遅れたのね」と言うので「私は明日、バスハーストに行きます」と言いました。ランチは残り物で軽く済ませました。 午後もまた図書館に行き作業しました。 月曜日の午後4時に不動産屋に行って契約書にサインし、鍵がもらえるそうです。 Yちゃんに月曜日泊まれるか電話してみました。 ゴールドコーストからお友達が来るから駄目だと言われてしまいました。 仕方ないので、月曜日は日帰りをしましょう。 不動産屋には午後3時に行きますと連絡しました。 「午後4時でいいですよ」と言われたので「私は行くのに3時間かかるし、電車の本数も少ないので、チャッツウッドに午後3時についてしまうのです。 だから、ゆっくり事務所で説明を受けて、午後4時ピタリに鍵を頂きます。 そして、オックスフォードに行ってお掃除して、また3時間掛けてリスゴウに戻らなくてはならないのです」と説明しました。 気になっていた電気代の支払い方法について聞いてみました。 鍵を渡すときに必要書類を頂けるようです。 水道料金はいらないみたいです。家に帰ると、彼女が部屋にこもっていました。 私はお料理の本のスープセクションの所で気に入った物をコンピュータに打ち込んでいきました。 彼女が出てきて自分はもうすでに夕食を食べたので、自分のものは自分で作るようにと言われました。 豚挽き肉があったので、適当に野菜を多めにして作りました。 パンと共に頂きました。 お醤油を掛けようと思って探したけど見つからなかったので、彼女の部屋に行き聞きました。 「もう終わってない」と冷たく言われてしまいました。 好きなものも食べられないなんて!! 今日、ショッピングに行ったっていうけど、役に立つ物を買ったほうがいいんじゃないのかなと思いました。 私が行かなかったから、ショッピングが重たかったって言われました。 必要ないものは買わない方がいいのにと心の中で思いました。 必要ない余分物を彼女が買ったのをもたされるのはかなわないなぁと思いました。「デザートを食べるか?」と聞かれて一瞬黙っていたら、彼女はフルーツ缶を開けてその上からクリームを掛けていたので、私の返事を聞かずに作ったのだと思い、食べ始めました。 「聞いているのよ!! 返事をしなさい!!」って怒鳴られました。 私は「いつも返事を聞いても答える前に作っているし、すでに作っているからいいと思ったのです」と言ったら、その作っていたのは私のではなく彼女のでした。彼女が自分の部屋でデザートを食べようとして部屋に入って行こうとしたので、付いて行きました。 そして、勇気をだして。。。「やっと住む所が決まりました」と言いました。 「だから、あなたの手伝いが必要なのです」と言いました。 何を買ったらいいか相談しました。 ヘレンから電話がありました。 ヘレンにも早速言ったようです。 ヘレンは彼女に前に貸していた電子レンジをもしなかったら貸してくれるといいました。 彼女にはショッピングリストを作ってもらいました。 「ひとりで運ぶのは無理だから私が一緒に火曜日に行ってあげる」と最初言ったけど「あっでもレッスンがあるから金曜日。。。土曜日」とどんどん日にちが伸びていくので、もともと彼女には来て欲しくなかったので「その頃にはニュージーランドに行くので、私が自分でやるから大丈夫です」とはっきりとお断りしました。 私の事なのに、いくら私がおとなしいからって、自分の都合でどんどん日にちを勝手にずらされては本当に困ります。
Aug 1, 2011
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