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11月25日(金)チュートリアル試験2回目朝少し早めに行ってリーディングの本を読もうと思ったら、30分前なのでまだエレベーターが動いていなかったので仕方ないから、階段を利用しようと思って別の入り口に移動しようとしたら、ベトナムのタイが私の姿を見つけて待っていてくれたので、一緒に階段で4階まで上ろうと思いました。 4階というのは日本の5階です。2階の廊下で見覚えのある顔の男の子がひとりで立っていました。 リオンでした。 「ちょっと話があるから」ってタイに言って、先にひとりで教室に行ってもらってリオンと二人で話しました。 リヨンはちょっと背が高いので、私が小さい声で言って聞き取りにくい時は身体を傾けたりします。 モテる男の子は態度がやっぱり全然違うと思ってしまいました。 日本で言うと三宅健君を若くした感じの甘いマスクの男の子です。 そして、態度は韓流スターみたいに女性にソフトでやさしいです。 おばちゃん化現象してしまう私です。昨日、中国人のヒュイが漫画に興味を持っているというので、漫画喫茶の2ドル割引券を持っていってあげました。 11時前の授業はリーディングを主にしました。 でも、あれだけ大量の物を宿題で読んでくるようにと言われても、熟読はできません。 私は飛ばし読みをしたけど午前1時過ぎまで掛かってしまいました。 だから、質問があったら言うようにといわれても、飛ばし読みするだけで精一杯で質問なんかできませんでした。リリアンが10時の30分ブレイクの時に待っていてくれたので、一緒に3階のラウンジに行きました。 彼女はホームスティ先のママが作ってくれた昨日のディナーの残り物のスパゲッティナポリタンを電子レンジで温めて食べました。 私はランチはまだ食べないので、バナナとスコーンと林檎ジュースを飲みました。 同じクラスの中国人の生徒の集まっている席の近くで食べました。 やっぱり居心地悪いですね。 韓国人の中にひとり混ぜてもらって食べた事が昔あるけど、かなりいい感じでした。 仲間に入れてくれた感じでした。 中国本土はやっぱり無理かな。。。とりあえず、私と同じクラスの人達は朝10時半にランチを食べるようです。ブレイク後にはちょっとだけ、コンピュータラボに行って簡単な説明を受けました。 そして、またチュートリアルです。 幸い、ロシア人は今日はお休みでした。 脚の手術だそうです。 今まで車椅子だったけど、普通に歩けるようになるのでしょうか? 私はどうしても気になっていた、前回の私のチュートリアルについて先生に聞きました。 リーダーを妨害しようと思えば、何でもできる。 通常はトピックについて討論するはずなのに、何度も何度も引き戻そうとしても、別のおしゃべりを始める人がいて、あきれた事に先生に対してまでも、全くトピックとは関係のない『車』の話題を持ち出したりしたと言いました。 でも、私はそれを止められなかったから、ポイントがゼロではないのかとても心配だと言いました。 すると、私の評価をチェックしてくれました。 なんと『A』でした。 先生は見ていてくれたのですね。 私はかなりの時間を費やしました。 そして、フォーマルスタイルでディスカッション運営をしようとしました。 最初に挨拶、参加者紹介、トピック紹介。。。と順調に進めていこうとしたら、トピックと関係ないことを何度も何度も強い態度で横道にそらされてしまい、とてもショックだったのです。 今日はジェイソンがチュートリアルのリーダーでした。 ロシア人がいなかったので、普通にトピックにのっとった会話でした。 ただ、ジェイソン自身が、トピックのひとつの質問をよく理解していなくて、ヘンな事を口走ったので、私は説明しました。 私もその質問は理解できなかったので、先生にあらかじめ聞いておいたのです。 それから、確かにグローバリゼーションだけど、今日のトピックであるグローバルコンセンサスには全く関係ないような話題がジェイソンからでたので、少し困惑しました。 もちろんその事は本人に言いました。 本当の事を言ったので、もしかしたら、本人は気分を害したかもしれません。授業が終わってから、まだお腹がすいていなかったので、図書館に行ってほんの少し勉強をしました。リリアンとエリクソン、ヒュイが近くにいました。 エリクソンからDEEP1が終わったら、バーベキューパーティをするから参加しないかと誘われました。3階のラウンジに行くと、キャシィがいました。 私は電子レンジで暖めたバーベキューチキンと野菜のバター食べながらお話しました。 彼女のクラスメートが彼女に話しかけてきました。 彼女は「今日はお姉さんと約束があるからここで待っているんだ」って言いました。 「えっ?何? そうなの?」って思ったので、聞いて見たら、説明が面倒だから適当な事を言ったようです。 キャッシーは時々嘘をつくそうです。 一緒に住んでいるお姉さんが、キャシィが日本人の友達ができたと言うので、うれしいようで、お姉さんから聞いてきてって言われたと言うので、お料理や100円ショップのダイソーについて聞かれたりしました。 帰りにマルユウというダイソーの商品を扱っているお店に一緒に行きました。 そこには英語で書いたレシピがたくさんあったので、お姉さんのお土産に頂きました。 お姉さんはキャシーに日本人のお友達ができてとても喜んでいるようです。キャシィからは家でやるテストの内容がすでに彼女のクラスでは公開されたというので、それを写させてもらいました。 週末に勉強することにしました。 本当はプレゼンの準備をしようと思っていたのですが、キャッシーから、それよりも比較論文の方に手を付けた方がいいと強く言われたので、従いました。 11月26日(土)難しいエッセイはIELTSの勉強をした時に勉強したから、得意だと思っていたので、週末にある程度やってしまおうと思いました。 でも、量が膨大だし、比較論文って言ってもどうやって書いていいのかわからず、結局、読むだけで精一杯で文章を書くところまで到達できませんでした。 正直、疲れました。11月27日(日)パディーズマーケット気分転換に夕方4時過ぎに中華街にあるパディーズマーケットに行き、野菜を買いました。11月28日(月)チュートリルリーダーシップ3回目今日はリリアンの番でした。 リリアンはあまり単語力がないので、同じ中国人のジェイソンがリーダーを発揮する場面も多々ありました。 今日のディスカッションは整形手術とか色々話題が豊富だったはずなのに、具体的なものは殆どでず、もりあがりもなくあっさりと終わりました。教室で普通に話をする時は、私の隣がアレックスでその隣がリリアンだから、いつもアレックスが間に入って通訳してくれています。 こんなので本当に大学の授業についていけるのでしょうか? 前のグリーンウィッチでも、クラスメートと会話して英語の練習をすることは中々難しかったけど、このクラスもレベルの高い学校のはずなのに、こういう人も何人もクラスにいます。 ただ、リリアンは発音は普通に大丈夫です。 発音さえも何を言っているのか分からないくらいひどいクラスメートも何人もいます。 フィリピン人とかベトナム人って英語の発音の才能がないのかも知れませんね。 ただ。。。私の両隣はアレックスとエリクソンなので、英語が普通にできるからよかったです。 ただ。。。彼らは中国人同士で話をするのが好きだから、私との話の途中でも中国人の女の子が会話を中断させる事が殆どなので、中国語で他の中国人と話してしまい、話が途中でも私の存在を忘れてしまうようです。
Dec 7, 2011
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11月22日(火)チュートリアルリーダシップ試験朝メールチェックしたら、オジから昨日、メールが届いていたようでした。 FAX送信をICNに何度も試みたけど、送れなかったのでスキャンしてメールに添付してくれたようです。 内容的には私が書いたサンプルレターとほぼ同じで満足のいく内容でした。 大学病院のレターヘッドに印刷して、担当医のサインが書いてありました。 サインが判子代わりなので、このままでも海外では通用するものでした。 でも、学会で忙しいかったし、手術も毎日、立て込んでいるのに書いてくださったので、お金は支払う事にしました。 5250円掛かります。昨日、アレックスが随分、お腹をすかしていたようだったので、リリアンが30分休憩の時にご飯を持ってきたからというので、彼を誘って3階の休憩室に行ったようでした。 私はちょっとしたティータイムのスコーンとジュースを飲んでから、1階に降りて電話しました。 診断書の件で大学病院と母に電話しました。今日は最初の試験です。 フォーマルなディスカッションにしようと思って、ご挨拶や参加者紹介などから入りました。 しかし、途中で口を挟む人がいたり、ロシア人アルバートがわざとトピックに関係ない話ばかりをするので、私が本題に戻そうとしてもまた外し、最後には先生が私のリーダーシップの点数を付けにきた時にまで、先生に対して車の話をしだいしたのです。 これって明らかに妨害です。 せめて先生のいる前では普通に本題に沿ったディスカッションをしているように振舞って欲しかったです。 こういうディスカッション試験ってある人を貶めようとしたら、簡単にできるのだと理解できました。 本当にあきれました。 車やXXギガバイトとか暴力的なコンピュータゲームなどのボーイズトークなんて全く理解できないし、そもそも本題と待ったく関係ないのに、失礼だと心から思いました。 アルバートと一緒になってボーイズトークをしていたジェイソンにもあきれました。 これはおしゃべりの場ではなくて、真剣な試験の場だったのです。 うらみます。 彼らのお陰で私は0点です。授業が終わってから、トイレに寄ろうとしたら、リリアンが付いてきたので「トイレに行くから。。。」って何気に断ったのだけど、「待っているから。。。」って言ってトイレの外で待っていました。 それから、3階のラウンジに行ってランチをしました。 本当はキャシーと約束があったのです。 キャシーも来ました。 キャシーは溜まっていた物があったので、ずっと私に話し続けました。 リリアンに悪いなと思いつつ、板ばさみで居心地悪かったです。 明日のサマリーのテストでペーパー辞書だったら持ち込み可というので、とりあえず、本屋で見て見ようかと思って、今日は図書館に寄らないで、帰りました。 道を歩いていると、ICNに辞書があるかも知れないと言う考えが浮かびました。 ICNに言ってJUNさんに聞いてみました。 英英辞典がありました。 JUNさんにどの辞書がいいか選んでもらって、名前を書いてお借りしました。JUNさんにおじから届いたスキャンした大学病院の担当医の書いたレターも見てもらいました。 よさそうだと言うので、プリントしてもらいました。 明日、メディバンクに提出しようと思いました。 すでに2週間も経っているので、早い方がいいとJUNさんも言いました。11月23日(水)サマリー試験雨が降っているので夏なのに、コートを着ている人がいるくらい寒いです。授業は8時半から始まりますが、私の左隣の席が開いていたので、最近はアレックスが座ったいたけど、まだ来ていなかったので、リリアンが喜んで私の隣の席に座りました。右隣はエリクソンが最近は座っています。 アレックスもエリクソンも中国人ですが、とても紳士的だし、英語が上手なので助かります。 他の人の発音が悪くて私が理解できない時は英語で通訳してくれるし、他の中国人のボキャブラリー不足で私の英語が理解できない時は、彼らに中国語で説明してくれるので助かります。最初に2時間のグループディスカッションがありました。 エリクソンがリーダーシップを発揮してくれたので、よかったです。 エリクソンと同郷で一緒に住んでいるヒュイとリリアンが同じグループでした。 その後20分の休憩があり、次にディスカッションで到達した結果を基にした1時間半のサマリー試験がありました。 フィリピン人の女性はすぐにできて、退出しました。 他の人達もみんな早めに退出しました。 結局、私とリリアンが最後まで粘っていました。 あれだけの膨大な量のサマリーをどうしてこんなに早くにできるのかとても不思議でした。私はトイレに寄っていくからって言ったら、また今日もリリアンは外で待っていてくれました。 そして、一緒にセントラル駅近くまで行きました。 彼女は家に帰ったら眠ると言いました。 やはり、彼女も勉強で疲れているのだと思いました。 他の人達は要領がいいのでしょうか? だから、疲れないのかな。 彼女は電車に乗り、私はセントラル駅近くにあるメディバンクに行きました。 東京の大学病院の担当医から送られてきたFAXを渡しました。 受け取りスタンプを押してもらって控えをもらいました。 メディバンクはビザ申請の為の健康診断を受ける所なので、毎日たくさんの人でいっぱいです。 だから、ただ担当医からのレターを渡すだけでも、チケットを引いて長い間、順番待ちをしなくてはいけないので、とても時間が掛かります。もう2時過ぎていたし、とても疲れていたので、頑張ってジョージストリートまで戻り、トントンでエビチリを食べました。 それから、ICNに寄ってJUNさんに英語の辞書をお返ししました。11月24日(木)アフタースクールディスカッションセッションエリクソンから「ボーイフレンドを自分達が見つけて紹介してあげるから、ヒュイに誰か紹介してくれないか?彼は彼女がいない」と言いました。 それを聞いていたリリアンが「ひょっとして紹介するって言って、それはアレックスが自分を紹介するっていう事じゃないの?」なんて言い出しました。リリアンは本当は私の隣の席に座りたいけど、アレックスが座ってしまうから私の隣に座れないのです。 最近は座る所はほぼ固定してきました。 私の右隣はエリクソン、左隣はアレックスでその先がリリアンです。中国人はほぼ全員、耐熱性みたいなガラスなのかプラスチックか分かりませんが透明の水筒を持っています。 そして、その中にお茶を入れています。 私もお茶の習慣はあるし、漢方とかを入れてもいいので、いいなぁとは思っていました。 私は持っていなかったので、わざわざダイソーに行って2ドル50でプラスチックの水筒を買いました。 ある時、見ちゃったんですよね。 最初、私の事を気に入ってくれていたから、お茶を持ってきてくれたけど、それと同じお茶をベトナム人のタイにアレックスは上げていたし、しかも、翌日には750ml位入りそうなみんなの持っているのと同じお茶用の水筒をタイに上げていました。 タイはすでに水筒は持っていたのです。 いつも隣に座って仲良くしていると思っていたけど、あういうのを見ちゃうと、また私は心を閉ざしてしまいました。「どんな人がいいの?」ってエリクソンに聞きました。 というのは、ヒュイはお宅系なので黙って下を向いて恥ずかしそうにしていたのです。 「とにかくアニメに出てくる人がいいみたい」というの「う~~~ん、だったら漫画喫茶に行ったら同じ趣味の人と出会えるから、いいんじゃない?」と言って、シドニーにある漫画喫茶の電話番号と場所を教えてあげました。 たまたま日本人向けのシドニーガイドの小冊子を持っていたのです。 「彼を救ってくれてありがとう」なんてエリクソンからお礼を言われました。授業が終わってから、図書館でしばらくコンピュータをしようとしたら、キャシーが来て明日のチュートリアルでリーダーをするから「調べたい事があるから、いい?」というので私は別の事をしました。 他のコンピュータはみんな使っていてあいているコンピュータがなかったのです。 しばらくすると2時半になったので、図書館から出てディスカッションのチュートリアルに参加しました。 参加者は私と同じクラスメートのジェイソン、ヒュイ、シェパードと女性はキャシーと私とサウジアラビアのDEEP2のハイファと言う名前の顔を布で覆ったモスラム女性でした。 終わってから、サウジアラビアの女性のお名前を聞きました。 ちょっと仲良くなれそうな感じでした。 シェパードについいてはやはりキャシーもなんてユニークな人なのとかなりの衝撃を受けたようでした。 犬の名前をつけること自体おかしいです。 私は今まで彼と直接話した事がありません。 日本人の中にもたまにいるけど、外人よりも巻き舌みたいいなへんなこもったような間違った発音をしているので、何を言っているのか理解できないのです。 先生も理解できないようです。 仕方ないから、先生は一度頭の中に彼の行った事を入れて、それから何度か頭の中でリプロダクションしてこんな事を言っているのかなとゲスしてから答えているようです。 だから、先生でさえも、シェパードの質問と答えが食い違う事が多々あるのです。 私はアレックスかジェイソンにシェパードが何を言っているのかわかりやすく英語で説明してもらわないと理解できません。それなので、やはり街中でも問題があるようです。 買い物をしたり、珈琲ひとつ買うのにも不自由しているようです。 チュートリアルの先生に次回は日常会話の英語をお願いしますってシェパードが言っていましたが、そういう問題ではなくて、彼の発音の問題なのです。ディスカッションのチュートリアルって言う名前なので、大学で行われるディスカッションの為の訓練だと思ったから参加したのに、日常会話だなんてあまりにもくだらなすぎて正直あきれました。 次回からは参加しないことにしようと心の中で思いました。
Dec 6, 2011
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11月16日(水)第三日目30分以上前に学校に到着しました。 学校までは歩いて15分位掛かります。 同じ席を確保しました。 エリクソンとヒューイの二人組は別の席に座っていました。 彼らのように色々な席に座ってみて自分にあう席を見つけるまで移動する生徒もいるし、私のようにいつも同じ席がいい人もいます。 ジェイソンとアレックスは同じ席でした。 ジェイソンが私の左隣でその更に隣がアレックスでした。 私の右隣があいていたので、端にいたベトナム女性のタイが移って来ました。 英語の発音が下手だし、たぶんバックグラウンドもだいぶ違うみたいで話があいません。 自分の主張を曲げないので、話が難しいです。 でも、ジェイソンとアレックスのふたりとは話があいます。 中国人なのに西洋化された生活をしているとか言っていました。 考え方も似ています。 まじめですね。30分の休みは少し授業の続きのディスカッションをしちゃいました。 ジェイソンもまじめ系なので、こういう事ができるからありがたいです。授業が終わってからはスチューデントセンターに行きました。 パスポートのコピーを初日に持って行ったけど、オリジナルのパスポートがどうしても見たいというので、スチューデントセンターで整理券を引いて待ちました。 1時間以上待たされました。 銀行みたいに目的別のチケットをひいているけど、何故か順番ではなく、適当に後から来た人を先にしているので、とても気分が悪かったです。 お陰で、2時近くになってやっとランチが食べられました。 こんな不健康な生活でいいのでしょうか? 図書館でキャシーと少し勉強したり話したりしました。 小声で話さなくてはいけないので、どうしても顔を近づけます。 彼女ののど風邪が移ったみたいです。 のどが痛いです。11月17日(木)第四日目今日は15分前に到着。 いつもより若干遅くなってしまいました。 ジェイソンもいつもよりも遅く5分前くらいにクラスルームに到着したので、すでにいつもの席がいっぱいだったので、仕方なく入り口近くの端の席に座りました。 今日は、中国人のリリアンが右隣で、ベトナム人のタイが左隣に「あれっ?今日は空いているの?」って。。。空いているのならって、隣に移動して来ました。 今日は女性に囲まれました。 女性は華やかでいいのですが、彼らは英語に問題があるので、私が誘導する事になってしまい、私にとってはあまり役に立たない配置です。チュートリアルのグループが発表されました。 私達のクラスは老人の先生がふたりいて、月から水のメインの先生が決めたグループでした。 ジェイソンとロシア人のアルバートとリリアンと一緒になりました。 リリアンの年齢をロシア人が聞きました。 彼女は、しぶしぶ24歳と言いました。 30分休みには教室で食べました。 リリアンもタイも一緒で楽しく食べました。 女性同士で楽しく食べました。 途中で中国人男性アレックスも加わって着ました。 アレックスの英語はある程度のレベルがあるので、普通に会話がスムーズにできます。 リリアンは発音はまあまあですが、単語力がないので、アレックスの通訳が必要です。1時に授業が終わるので、午後は図書館で過ごしました。 ラーニングセンターで行われる予定だった今日のチュートリアルのディスカッションが中止になりました。 図書館の責任者が急に忙しくなったらしいです。 ホンィも一番にサインアップしていたようで、話しかけられました。 今日の図書館では人気者でした。 でも、こういう状況って別の意味、危険なんですよね。 私の事を好いて寄って来ているのに、真摯に対応しないと逆にプイとされてしまうのです。 ジェイソン、ホンィイ、タイ、キャシィ。 ホンイィから電話番号を聞かれたので、メルアドと電話番号を書いた紙を渡しました。 ホンイィは名前をリオンに変更しました。今日はとても寒かったです。 特に図書館では体中が凍りそうでした。 キャシィのお陰で本格的なのど風邪になってしまったようです。 彼女は風邪菌は持っていても、体調はそれ程悪くならないみたいです。 大丈夫みたい。 やっぱり、私は身体が弱いのでしょうか。11月18日(金)クリニックとICN10時半のブレイクタイムにはココナッツレモンスコーンを皆さんに差し上げました。 私もフルーツを頂いたりしました。 女性陣の中にアレックスも途中から参加しました。 みんながアレックスに少しづつ食べ物を差し上げました。 楽しい休み時間となりました。 アレックスはみんなから少しづつもらえるのならランチはいらないかななんて言いました。のど風邪は相変わらずなので、このままじゃいけないと思い、ワールドスクウェアにあるクリニックに予約して行きました。 レントゲン写真を持参しました。 先生に診てもらいました。 何も異常はないと言われました。 ひどいのど風邪を引いて1ヶ月以上も激しい咳が出ていたから、症状が結核と同じようなので、肺も同じように咳の影響でダメージを受けてしまったのかと思ったのですが、大丈夫でした。 もちろん、腫瘍もないし、以前、肺に水が溜まっていた影響で肺が石化してレントゲンで白くなって写りましたが、それも以前と同じように治ったままで、特に石化現象も見られませんでした。 とりあえず、のど風邪のお薬を処方してもらって帰りました。帰りにICNに立ち寄り、レントゲン写真は異常がないことをJUNさんにご報告しました。11月19日(土)大学病院に電話3日にFAXを送ったので頼んでから2週間経ってしまいました。 それなので、東京の大学病院に電話してみました。 担当医は今日まで学会だったので、忙しかったからできなかったとか。。。 でも、規則では2週間以内に診断書は作成するという事になっているので、お願いします。 それがないと、ビザが下りないので、保険にも入れないし、強制退去になったら困ると言いました。 受け取ったのは確かにそうだけど、先生にお渡ししたのは月曜日か火曜日だからまだ2週間は経っていないと事務の人から抗弁されてしまいました。11月20日(日)マーケット疲れていたけど、夕方は買い物に出かけました。 パディーズマーケットでフルーツを買いました。 11月21日(月)違和感がだんだん増加。。。月曜日なので、週末に何したかなんていう話で盛り上がっている人達もいました。 その中で、地味目で落ち着いた中国人女性キャロルが私をマーケットで見たと言いました。 昨日は本当に疲れていたので、白いTシャツに黒のトレーニングパンツという超カジュアルでノーメークでした。 顔も疲れた顔をしていたと思います。 これからは、どこで誰に見られているか分からないので、特に中華街付近は気をつけなくてはと思いました。 後で思ったのですが、見かけたのに何故、声を掛けなかったのでしょう。 ヘンですね。 それにしても、みんな週末はどこどこに行ったとか、随分余裕があるのだなぁと驚きました。 私は全く余裕がなくて異常に疲れています。アレックスからお茶をもらいました。金曜日みんなで盛り上がって楽しかったから、それが続くと思ったのかな? 私も皆さんのために特に何も持ってこなかったし、ベトナム人のタイも四川のサマーも何もアレックスには分けてあげませんでした。 何かもらえると持っていたのでしょうか? 30分のブレイクタイムに何も食料を持ってこなかったようです。 だから、その後、お腹かがすいたと言いました。 それなので、リリアンがチョコレートを上げていました。 午後1時に授業が終わってからのランチはキャシーと一緒に4階でしました。彼女がショッピングセンターに買い物に行くと言うので、彼女はランチを食べてから帰りました。 私はひとり図書館に行きました。 すると、声が掛かったので、みるとリリアンでした。 空いているから座るようにというサインが出たので、同じテーブルに座って勉強しました。図書館にいると段々からだが冷えてきます。 それなので、しばらく勉強してから、一緒に帰りました。 ジョージストリートを歩きました。 彼女は携帯のシグナルが出なくなったから、ボータフォンに用事があるとのことでした。 私は日本の携帯レンタル会社から借りていると言うのに、中国人は現地の会社から購入できるのですね。 つまり、私と違ってお金の余裕があるのだなぁ~と思いました。
Dec 5, 2011
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11月10日(木)また英語学校午後4時過ぎにグリーンウィッチ英語学校の受付に行きました。 私の事を言ってあったようで、すぐに先週の金曜日に受けたテストの紙は渡されたのですが、上から目線の高圧的な態度で、ここで見るだけで返してもらうと言われました。 それだったら、コピーをもらえますか?って言ったけど、無視されてしまいました。 「それって私に手書きですべて写せっていう事ですか?」と聞いてみたけど、無視されたので、仕方ないので、受付の前にある椅子に座って手書きで写しました。 ただの受付の人なのに、何故にそんなに偉そうな高圧的な態度を取るのか理解できませんでした。テストの結果を見て見ると、やはりこういう採点には、私的感情が入るんだなぁ~って心から感じました。 早めに見切りをつけて本当によかったと思いました。 あのまま続けていても、結局、ディスティンクション(優)はもらえなかったと思います。 きっとタイのコギャルには、甘い採点を出したのでしょう。 だから、採点をした紙はあげられないという事だったのかも知れません。悪意の感じられる採点でした。11月11日(金)クリニックに受診今まで扇風機がなかったので、毎日たくさん歩いて家に帰るので、家に帰ると異常に暑かったです。 それなので、あせもができていたので、思い切ってクリニックに受診してジェネラルドクター(一般医)に皮膚科医を紹介してもらおうと思いました。 11時40の予約でした。 前に風邪でお世話になったセントビンセントのドクターでした。 抗生剤を処方されました。 それでもダメだったら、皮膚科医を紹介すると言いました。 レントゲン写真のことを話したら、今度ここに持って来たら、スキャンしてデジタル化してみてあげると言ってくれました。帰りに同じビルのワールドスクゥエアで韓国人のやっているテイクアウトのお店で照り焼きチキンのお弁当を買って帰りました。 4ドル90セントでした。11月12日(土)夕方6時過ぎに買い物に出かけて、疲れてオックスフォードの坂道を上っていたら、教会のアメリカの男の子から声を掛けられてしまいました。 通り道だから困ってしまいます。11月13日(日)夕方、パディーズマーケットに出かけました。 ズッキーニ10本1ドル、大きなマンゴがひとつ1ドルで買えました。 夕ご飯はズッキーニの塩焼きとマンゴを食べました。 昨日買った苺をつぶして牛乳と混ぜたドリンクも飲みました。 こちらの苺は日本のと違って甘くないです。 でも、マンゴはとても甘くておいしいです。 夜、冬物をスーツケースに仕舞い、夏物と入れ替えました。 クリーニング屋さんも探さなくてはなりません。11月14日(月)第一日目朝は1時間以上前に到着しました。 ドアが開くのを待って中に入ると列を作り順番に登録が始まりました。 事前にテストを受けているかIELTSのスコアーのある人は早めにブルーの最初のグループに入ることができました。 そして、道向こうにある別のビルに移動しました。 その時、22歳のホンイーと知り合いました。 かわいくて韓流スターみたいです。 中国人だけど、英語も普通に出来るし、中国人がこんなに多くてクレージーだと言いました。 海外に来たのにこれでは意味がないと言いました。 実際、20人づつ位で行われたオリエンテーションでは、私ひとりがノン中国人でした。 私は先生が小さい字でホワイトボードに書いた場合にはめがねを掛けて見ます。 その時だけ、めがねを取り出して見るのですが、ホンイーも同じでした。 オリエンテーションのグループごとにUTSツアーが行われました。 ロミオと言う名前のUTSの学生誘導してくれました。 最初にスチューデントセンターで写真撮影が行われました。 IDの写真です。 そこで順番待ちをしている時にベトナム人の女性に話しかけてみました。 キャシーといいます。 ランチはベーべキューが振舞われました。 ソーセージをパンにはさんだ物とポテトチップスとドリンクが出ました。 その後、講堂にてガイダンスが行われました。 その後、クラス発表の掲示がありました。 アフタヌーンクラスはイヤだったのですが、無事にモーニングクラスでした。 でも、ホンイーともキャシーとも別のクラスでした。 同じレベルのDEEP1だけど、今期はDEEP1が何と8クラスもあるのです。 異常です。 2月から大学が始まるので中国人が殺到したのだと思います。 直前に来豪して2期だけ取ればお金が学校代も滞在費も節約になります。 DEEP1は最上級のレベルなので、中国で猛勉強してきたのでしょう。しばらくして疲労感を感じました。 異常に疲れました。頭痛がしてきました。今日は日差しが強かったからかもしれません。帰りにクリーニング屋の前で白人系の女性が店主に質問をしていたので、私はそれが終わるのを待って、質問をしようと思いました。 すると、店主が暑いから中に入りなさい。 冷たい水を出してあげるからというので、中に入りました。 椅子に座りなさいというので座りました。 冷蔵庫から水を出してコップに注いでくれました。 その日はマキシを着ていました。 普段はなるべく黒っぽい服でパンツルックにしているのですが、学校初日だから、若干、お洒落してしまったのです。 暑くてだるかったから、頭の回転も行動もにぶくなっていました。 やられてしまいました。 「きれいだねぇ~。 きれいな服を着ているねぇ~」と言うので身体をさらわれてしまいました。 電話番号やメルアドを教えてと言われたけど、オヤジには教えたくないので教えませんでした。 すると、彼が自分の電話番号を書いて私に渡しました。 クリーニング代を聞いても「オーナーだからどうにでもなるので、安くしてやるから」と言います。 いくら安くしてくれても、代償が怖いです。 11月15日(火)第二日目朝は40分前に行き、扉が開くのを待って中に入りました。 真ん中からやや先生に近い席を確保。 教室の席は学校形式ではなく、先生を囲むようにコの字系に椅子が並べられています。 つまりデスクはありません。 昔の教会あるいは飛行機の座席みたいに、椅子に折りたたみ式の小さなテーブルが付いているのです。 同じように早く来た人達は真ん中の席を確保していました。 同じ町出身だというヒューイとエリクソン。 ヒューイはお宅で漫画を読んで引きこもっていたシャイだとエリクソンが説明してくれました。 一緒にひとつの部屋に住んでいるらしいです。 エリクソンも私と同じように普段はめがねを掛けないけど、ホワイトボードの字が小さくて見えない時だけ、めがねを掛けます。 右隣はまじめ系のジェイソン。 「ディスカッションのチュートリアルをサインアップするか?」とジェイソンに聞いたら、「私はスピーキングがあまり得意でないからするつもり」と言ったら、彼も「サインアップ」しました。 キャシーもまじめなのでサインアップしました。 ディスカッションのチュートリアルはラーニングセンター(図書館)の兄貴的な人が週に一度主催しているものなのです。30分の休み(ブレイクタイム)にスチューデントセンターに言って、整理番号を引いて待ちました。 JUNさんがパスポートのコピーで大丈夫だというので、オリエンテーションの時にパスポートのコピーのみ持参したので、原本を持ってきて下さいといわれていたのです。 しかし、あまりにも時間が掛かるので、あきらめて戻りました。午後は図書館で勉強しました。
Dec 4, 2011
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11月7日(月)セントビンセント病院朝、日差しが強くなる前にと思って9時過ぎにセントビンセント病院に出かけました。 20分位で付くのですが、日傘を差していたけど、全身疲労感でいっぱいでした。 病院内は異常にクーラーが聞いていました。 また同じシスターから呼ばれました。 ドクターだと思ったのに、ショックです。 身長が私の肩くらいしかない小柄な中国本土出身の礼儀を知らないおばさんです。 他の病院の人達は普通に上品そうなのに、何故?って思ってしまいます。 レントゲン写真を受け取りました。 紙の予約券にドクターの名前が書いてあったのですが、読めなかったので、聞くとナースと書いてあるそうでした。 つまり、来年10月にもこの失礼な礼儀知らずのシスターとの面談だそうです。 ただ、無料でレントゲン写真を撮ってくれるそうです。 ただの健康かどうかの確認です。 腫瘍の陰はないから、たぶん結核のもやもやの確認かもしれません。 サービス業なんだから英語と人との接し方と学んだ方がいいんじゃないのかなと思いました。実はオーストラリアではコールセンター問題というのがあります。 インド人が主に雇われているので、英語があまりできないし、お客様対応のはずなのに失礼な態度を取っているし、勝手にヘンな事を言ってしまうので、問題になっています。 私が日本で働いていた時もITにインド人がたくさんいましたが、まず英語が下手だし、礼儀がなっていないし、ITの知識、金融の知識等の不足が目立っていました。 仕事に対しても無責任なんですよね。 インドって英国領だったから、通常はきれいなクィーンズイングリッシュを話してもいいのに、どうしてあんなに発音が悪いし、文法も勝手に自分達で作ってしまっていて困り者ですね。家に帰るころには頭痛がしていました。 ベッドに夕方まで横になっていました。 食事は病院に行く前に少しパンを食べただけでした。 仕方ないので、夕方に鎮痛剤を飲みました。 夜にメールチェックすると、ICNから3通もメールが入っていました。 UTSは大丈夫でした。 無事に入学手続きが終了しました。11月8日(火)教会で英語の個人レッスン体調は少しよくなりましたが、まだ若干頭痛がして完璧ではありません。グリーンウィッチ英語学校のEAPコースで使っていた教科書読破に挑戦しようと思って頑張りました。 午後4時からは教会に行ってシスターの英語の個人レッスンを受けました。 と言っても、今まではIELTSの勉強でしたが、これからはエッセイの書き方とかのアカデミック英語なので、グリーンウィッチで使っていた教科書を持って行ってそれを元に英語を教えてもらおうと思ったけど、ネイティブスピーカーでも、いきなり答えはでないみたいで、結局、単なる説明だけで終わってしまって、またまた時間が無駄になってしまいました。 他人は期待しちゃだめですね。 オーストラリアの英語学校で使っている本は通常はイギリス発行の物が多いのですが、この本は内容がわかりやすいし、中の読み物も内容が面白いと思っていたらアメリカ発行の物でした。 そのためか教会にも同じ本がありました。 シスターもこれから勉強すると言いました。 その後、バイブルレッスンがあると思ったのですが、担当者がいなかったので家に帰りました。 ちょうど空が暗くなって激しい雨が降りそうだったので、ちょうどよかったです。 家に着きちょうどメインエントランス辺りで電話がなりました。 担当者のアメリカ人の男の子からでした。 これから。。。と言われたけど、お断りしました。「I wanna make you happy」ってロボットみたいに同じ事を言っているけど、それだったら、今は過渡期で勉強やら色々事務的なことやら学校が始まる前にしておかなければいけないことがいっぱいあるし、そんなにラッシュラッシュって追い立てられたら、安らぎの時間がなく、疲れ果てて病気にもなってしまいます。 私をハッピィにしたいのであれば、少なくても邪魔はしないはずです。 あなたのしている事は、冷静に考えて私を追い立てて逆なんじゃないって思ってしまいました。 私の勉強会に立ち会った女性達もロボットみたいでした。 みんな同じ事を繰り返すのです。 やっぱりカルトだからでしょうか? 心がないロボットみたいなのです。勉強していたら午前2時近くになってしまいました。11月9日(水)ビザ申請11時半にICNのJUNさんからビザ申請に来てくださいと事前に言われていたので、行きました。 Webでビザ申請はできるのですが、JUNさんが私の目の前で代わりにしてくださいました。 TAX番号申請の時もお願いできるそうです。 これらは無料のサービスですが、このエージェントは生徒を学校に送り込む事によって学校から手数料をもらっているそうです。 それが益になって運営できているそうです。 ありがたいことに私達は無料でこれらの色々なサービスを受けられます。ビザ申請はギリギリまで延ばし延ばしにいたので、今年の11月申請からもらえる大学卒業後の2年のワーキングビザももらえそうです。 UWSは一度はあきらめたけど、1年UTSで学んで2年次に編入という事も可能のようです。 UWSのキャンベルタウンキャンパスには中国語のクラスはないけど、UTSには中国語のクラスがあるので、返ってよかったかなと思いました。 UWSでは1年目にどの科目を学ぶかあらかじめ決まっているので、それと同じ科目を取ればいいのです。 分からない事は教授に聞いてもいいのです。帰る時、傘で顔を隠していたつもりだったけど、道で教会の人から声を掛けられてしまいました。 そして、すぐに電話がなりました。 日差しが強いし異常に暑かったし、豆乳2本とマンゴを持っていたので、荷物も重かったから、電話には出ませんでした。 今日もICNの帰りに教会に来てくださいと言われたけど、SMSメールでお断りしました。 時間に余裕のある人だったらいいけど、今って私にとっては変わり目で一番大事な時期で色々忙しくて手一杯なのに、余分な時間は取られたくないと思いました。 それに、無理をするとまた体調が悪くなって寝込む事になるので、無理はしない方がいいと思うのです。家に帰ったら2時過ぎていました。 お昼を食べてから、東京の大学病院に電話していました。事務の人によると、担当医は学会があったり、明日は午前中が外来で午後は手術とか予定が詰まっていて中々、私が頼んだ英語の診断書はできないようです。日本の友人が横浜中華街のウェッブおみくじあたるから引いてみたらとうので、前にも何度も引いたことがあり、当たるのは知っていたので、久しぶりにまたおみくじを引いてみました。『このみくじをひける者は諸事万端すべて良し。 すべて終われり。 我の知る所、象に凶なし。 損をしても儲かる。』暑くて仕方ないけど、エアコンを使うと電気代が怖いから、我慢していたけど、我慢しきれないので、午後5時過ぎにバスに乗ってブロードウェイまで出かけました。 間違えてUTSのところで降りてしまったので、暑い中ショッピングセンターまでたくさん歩かなければいけなくなり、疲れました。 結局、扇風機はKマートで売っていたけど、種類が少なく高かったです。 シティのウールワースの方が安かったです。シティにバスで戻ってから、ウールワースで扇風機を買いました。 40ドルでした。 こちらのスーパーではこういう大きな物を買っても梱包はしてくれません。 とりあえず、箱が少し汚れていたので、周りを拭いてもらいました。 それから1階に下りて、インド人男性の店員に声を掛けて、荷物を縛る紐が欲しいと言いました。 持って来てくれたけど、床に投げられてしまいました。 自分でカートに簡単に括り付けました。 そして、ゆっくりと丁寧にカートに乗せた扇風機が落ちないように歩いて帰りました。 家に着くと8時頃になっていたので、近くのインドのお店でテイクアウトしました。 バターチキンとマッシュルームとライスとしてマンゴラッシーも買いました。食事してシャワー浴びて、扇風機を組み立てようとして箱を開けたら、組み立てた完成品が入っていました。 そのまま使えました。 やっぱり快適です。 今まで空気がよどんでいてふうふううなっている感じだったけど、やっと落ち着きました。
Dec 3, 2011
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11月3日(木)タイの金髪コギャル学校が始まる前にICNに行って東京の大学病院に送るFAX文章の内容をJUNさんに見てもらってから、病院にFAXしてもらいました。 4年間の学生保険の支払いもまたあるようで、手続きをしてくださるそうです。 途中にJUNさんに電話が入ったりして、待ち時間もあった為か、授業に初めて遅れてしまいました。 でも、アンドレアがひとりで私的な話をしていたので、助かりました。 今日は私のワードオブトゥディのミニミニプレゼンの日でした。 ひょっとしたら、みんなは私がプレゼンを避ける為に休んだと思ったかもしれません。 そういう人が実際、今週いたのです。 私の選んだ英語は『Impede』でした。 delayのアカデミー英語です。グループディスカッションの時、タイの政治家のわがまま娘(金髪に染めているコギャル)とコロンビアの男性と一緒になりました。 私が何か言っても、コギャルは全く私の存在を無視して男の人に身体を傾けてしなだれて甘え(頭がほぼテーブルに付くくらいのしなだれ方です)、しかも、辞書は使ってはいけない事になっているのに、電子辞書を使うようにと何度もその男性をそそのかしていました。 私は全くグループに混ぜてもらえなかったので、仕方ないから潔くあきらめて、ひとりで作業をもくもくとこなしました。 後もう少しだ、頑張れ!って自分に言い我慢しました。11月4日(金)悪夢最後の日今日はテストの日でした。 4時になっても私ともうひとりだけでした。 結局、先生が時間になっても始めないから、みんな段々にダラダラしてきてだらしなくなってしまうんですよね。 2時間のテストを受けました。 ポーランドのアンナマリアが隣の席だったのですが、「消しゴム貸して」と言うので無言でうなずきました。 でも、人のものだと思って思いっきりたくさん使いました。 消しゴムが3分の2位の大きさに変わっていました。 私は震災で避難してきたから、洋服だってみんなみたいにたくさん持っていないし、こういうものだって大切に使っているのに、ちょっとひどいなと思いました。 働いているのだから、そのくらい買えるでしょう。 学校は街中にあるので、2分もしないで文房具屋に行って買う事ができるし、学校にいるのだから、教務室から借りることだってできるはずです。 しかも、使い終わってから「ありがとう」のひとこともありませんでした。 あきれました。次のプレゼンまで15分の休憩時間がありました。 タイ人が私にナプキン持っているかと聞いてきました。 理由を何も言わなかったので、生理にでもなったのかな?と思ったので「何で?」って聞いたら、政治家のわがまま娘が鼻水が出ているのでといことでした。 持っていないけど、トイレにいけばペーパーあるんじゃないと教えてあげました。 紙は持っていたかも知れないけど、私は日本から持ってきているものには限りがあるし、日ごろから意地悪されている相手にわざわざ自分の貴重な物をわける理由はないと思いました。 それに、歩いて20秒も掛からないで、トイレに行けるのにヘンだと思いました。 他にも生徒はいるのに、何故私なの? 私だと何でもいう事を聞くと思ったのかしら?クラスでジャスティンからお気に入りになって特別扱いを受けているタイ人の政治家のわがまま娘とイタリア人の最年少の20歳の女の子が鼻水風邪を引いたようでした。 悪い事をしているとこういう目にあうのでしょうか? タイのわがまま娘はテストが終わると、プレゼンのテストを受けるはずだったのに帰ってしまいました。 彼女がいなくなったら、不思議と教室の雰囲気がよくなりました。全身疲労感でいっぱいになったので、帰りに韓国グローセリーで高麗人参ドリンクを買いました。11月5日(土)教会午後2時の英語が終わってからって言っていたのに、電話があって今日の午後1時に来られないかと言われました。 あまりいい返事は出来ませんでした。 1時過ぎに電話があり、ぐずぐずしていたら、2時でいいと言われました。 2時の英語に出ましたが、いつものベトナムの人とか韓国の女性は来ていませんでした。 新しく中国勢に占められ4人中国人だけで固まってテーブルに座っていました。 韓国人のワーホリのマックが私と同じテーブルに座りました。 今日はライティングでグラフについての説明文を書くものでした。 正直、あまり出来ませんでした。 その後、また聖書のレッスンがありました。 また他の女性が同席しました。 1ヶ月前に洗礼を受けたヨーロッパの女性ですが、顔がぼこぼこでしみだらけなので、隣に座る事に躊躇しそうになりました。 病気なのかなとうががってしまうほどの顔でした。 私のプライベートな事の話になりそうになったので、私は黙りました。 担当者のふたりには別に私のプライベートな事を言ってもいいけど、関係ない人に毎回私のプライベートを公開する必要性はないと思うのです。 今日の午後5時から洗礼があるから、参加しないかと誘われました。 別のビルで今日洗礼を受ける女性が白い服を着て、プールみたいな所に入れられるようです。 興味あったけど、結局、また後が忙しくなってしまって、相当体が疲れているのに、やる事が溜まってまた午後2時ごろまで起きて色々しなくてはいけなくなると、いけないので、お断りしました。11月6日(日)教会朝10時10分に教会に到着しました。 すでに始まっていました。 担当者のアメリカ人の男の子のいる列に案内され座りました。 でも、隣には中国人の女の子が座っていました。 聖歌の本を彼女は私の前にあるのを取ってしまったので、私は「別にいいや」と思っていたら、宣教師の男の子が聖歌の本を横から渡してくれたので私も手にすることができました。 しかし、礼拝中に通常は席の前のラックに聖歌を入れておくのですが、私の隣の中国人が横のスペースが開いているにもかかわらず、私の前の所に入れてしまうので、仕方なく私は膝の上にずっと聖歌を置いていました。 韓国人であれば、こういうシチュエーションではわざわざ自分の近くにある聖歌の本を手渡してくれると思います。 中国人は他人の事は関係ない、早い者勝ち精神です。 他人の物でも機会があれば盗っちゃう精神です。通常は礼拝は牧師の話があるはずなのですが、こちらの教会は10人以上の宣教師を含めて洗礼をすでに受けた人達の証の告白メッセージをするようです。 1年前はこの教会は3分の1はガラガラだったそうです。 でも、今はいっぱいです。 たぶん、1ヶ月前に参加した時もかなり座席に余裕があったと思います。 でも、今はいっぱいです。 1年前は韓国人がほとんど占めていたそうです。 でも、今は中国人が殆どです。 教会の英語クラスもそうだけど、中国人は礼儀を知らないので、韓国人は来なくなってしまうのだと思いました。 JUNさんも言っていました。 日本人も中国人が多い英語学校は苦手だと。 他人の物と自分の物との区別がつかないし、とにかくいいものはどんどん貪欲に奪っていくというのが中国本土出身の人です。 タイの人はお金さえ出せば、能力や学力がなくても何でも手に入るというお国柄です。一般的にある程度の思いやりというか人間の心を持っているのは、韓国人、ブラジル人かなと思いました。家に帰ると12時近くになっていました。 担当者の宣教師のアメリカ人から電話がありました。 たぶん、彼はある程度、心がある人なので、今日の中国人の女の子が私にしていた事は気づいたはずです。 「Happyだったか?」と聞かれたので、正直「どういう意味ですか?」って聞いちゃいました。 もちろん、理由はわかっているから、答えられません。 疑問に思っていてイヤだと思っていたことを言いました。「私は自分の個人情報をみなさんに公開したくはありません。」とハッキリと言いました。 「みんなでヘルプしようと思ったんだけど」と言い返してきました。 「通常は会話というのはお互いの情報交換だと思うのですが、こちらの教会は私の個人情報を一方的にみなさんに公開するということで、これはフェアではないと思います」と正直に言いました。
Dec 2, 2011
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11月1日(火)UTSに最終決定UWSの先生にまたメールしてどうしても入学確認書が今日中に必要だと言いました。 UTSの方も確認書をGETした人が定員をオーバーしたら申し込み順だから、ダメになってしまうので、席を確保しなければいけないので、どうしてもUWSから確認書が欲しいと言いました。 また待つようにと言います。 でも、先生の方には20日には私のアプリケーションは届いていたはずなのです。 本来であれば10月10日からUTS付属の英語学校を始めてもうそろそろ1期目が終わる頃なのです。 それを11月末まで待つようにといい、JUNさんによるとあと2週間くらい選考に時間が掛かると言います。 もうこれ以上は待てません。 口約束だけでは、98%確実だとしても、『もしも』の場合、何も抗弁できません。 やはりキチンとした書面が必要です。 書面があれば100%となるのです。 どうしても来年2月から大学で東洋医学を勉強したいので、リスクは負えないので、UTSに決めました。ネィティブの人用にもあるEAP(大学で学ぶ為のアカデミック英語)はとても大事です。 そのコースのシドニーで一番レベルの高い英語学校がUTS付属のINSEARCHです。 とりあえず、そういう一番レベルの高い英語学校で勉強できるチャンスは貴重なので、かえってよかったのかなと思いました。11月2日(水)病院から電話朝はINSEARCHに支払う為に、日本のクレジット会社に電話して今月だけ限度額を引き上げてもらいました。 その後、サマライズをいっぱい作って先生に添削依頼しようと思っていたら、電話が2本ありました。最初の電話はビザ申請の為に健康診断を受けたメディバンクからでした。先日、メディバンクの若い女性の一般医から、この紙の記入欄に先生に書いてもらって、サインをもらえばいいからと言われたので、その通りにして直接メディバンクにFAXを持っていったのに、却下だそうです。日本の大学病院の医者が書いた字が小さくて汚くて読めないし、その紙の記入欄に書くのではなく、日本の病院のレターヘッドに普通にタイプして先生がサインをするというものが必要だと言われました。 もうすでに5250円以上日本の大学病院に支払ってしまいました。 初めから正しい事を言ってよと思いました。 とりあえず、その若い医者が何も知らないようなので、キチンとその女医に説明するようにお願いしました。また東京の病院に電話しました。 またサンプルレターを作成してFAXしなくてはいけません。 また勉強が出来ません。 参ります。次の電話はセントビンセント病院からでした。 来年の10月に定期健診を受ける事になりました。 今は大丈夫だけど、経過観察をしていきたいそうです。 レントゲン写真と診察券を取りに来るように言われました。 その時に担当医の名前も教えてくれるようです。 レントゲン写真は大きな病院だからなくなってしまうと困るので自分で保管して、次回の診察の時に持参するようにとのことでした。 その時に、最新のレントゲンと比較確認するそうです。 やはりUTSにしてよかったと思いました。 UWSだったら平日にセントビンセント病院まで行けないもの。あっという間に学校の始まる午後4時になってしまいました。 時間よりも若干早くつきました。 先生は最初に『時間厳守』でと言いましたが、4時5分過ぎても授業を始めません。 だから、「授業を始めないのですか?」「まだ来ていない人がいるから」と言うので「Punctualに時間をキチンとした方がいいと思いますよ。」と言いました。 だって、お金を支払ってまじめに時間に間に合うように万章繰り合わせて来ているのに、そういう人を全く無視して、出来の悪い方を大切にするというのはヘンな話だと思ったのです。 それに、そういう事を続けているから、みんなやる気がなくなって、遅刻しても平気なんだっていう事になってダラダラになってしまったのです。 最初の日はみんな時間よりも早く来ていたのです。他にも分かった事がありました。 ディスカッションの時間に大学教育についてがありました。 タイのチェンマイの子と話していたのですが、途中で先生のジャスティンも加わりました。 彼らの意見はお金を出しさえすれば、教育の機会は平等に与えられるべきだとのことでした。 大学のレベルとかはタイにはないそうです。 お金を出せば能力に関係なく誰でも大学に入れるそうです。 だから髪を金髪に染めているコギャルは、親が政治家だから、貧乏人からたくさん賄賂とか巻き上げているので、お金がたっぷりあるので、タイの大学の法学部を出て、このEAPも実力が全くないのに、お金を出せばいいんでしょというので、参加したのだと理解できました。 コギャルは身に着けているものもかなりいいもので流行の物を着ています。 先生ジャスティスの信条は、教育はお金さえ出せば、教育はレベルの低い人間にも平等に与えられるべきだ。 与えてみて授業についていけなければ、ドロップ(落第)させればいい、というのです。 そして、彼は授業はレベルの低い人間にも平等に高度な授業を受ける機会を与えるべきだから、授業は低い人間に合わせるべきだというのです。 だから、中学英語の英単語さえも知らないイタリアの女の子に貴重な授業時間を割いて単語の説明を懇切丁寧にしてあげているのだと理解しました。通常はEAPコースはIELTS6以上のはずなのです。 それなのに、この学校はこれだけレベルの低い人間を取り揃えているのはそういう理由だったのだとよ~~く理解できました。 だから、普通のレベルの人間は、こういう風にくだらない事に貴重な時間をダラダラと使っているから、お金と時間の無駄だからこないのですね。 レベルの低い人間にしても、授業中は能力がなくてかわいそうだからと先生から特別にやさしくしてもらえるけど、結局、最後には落とされるのでは、やっぱりお金と時間の無駄なのではないでしょうか?
Dec 1, 2011
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