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これは自分自身を成長させる舞台ではないかと思った。パソコンにさわりはじめて1年近くになるが、まさか自分が発行するなんて考えたことなかった。変わればかわるものである。
2004年02月29日
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きょうは先月亡くなった友人の49日。故人をしのび大いに語り合っているうちに飲み過ぎてしまったがこれも供養であります。友達の友達は皆友達だ・・・。歌の文句みたいだが、すっかりそんな雰囲気だった。人徳を感じた、結局彼が活動していたうちの一部分は拙者が引き継ぐ事になった。これも財産だ、有り難い、合掌。でも頭がグラグラする。
2004年02月28日
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創刊号では緊張して言葉選びも満足に出来なかった感じがした。元来バカだからしょうがないけどね、だけど第2号は少し工夫するぞ!工夫の積み重ねしかない、これでいいのか?を自分に問いかけながら頑張り続ける以外ない。それにしても毎日配信してる人は凄い、とてもじゃないが足下にも及ばない。メルマガの世界には素晴らしい人がたくさんいらっしゃる、勉強になります。
2004年02月27日
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記念すべき日であります。1年後はどうなってるかなー、先のことはわからないけど、多分よくなっているだろう。そうなりたいから、なってる筈だ。うぬぼれでも何でもなく、落ちるところまで落ちてしまうと今度は少しづつ上にいくしか道は残ってないもの。時々振り返る事があっても人間の足は前を向いて歩くように出来ているからね、ただひたすら一生懸命やるしかない。
2004年02月26日
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寝だめは出来ないけど少し早めに寝よう、綺麗なハガキが届いた。僕はいつもワンパターンなので少し考えさせられた。
2004年02月25日
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電話でも返信メールでも、もらえると嬉しい。でも90%は何の連絡もかえってこない。新規間もないネット広告屋と思われたのだろう。当然といえば当然かも知れない、突然メールがきて、あなたの会社の商品がすばらしいから是非、当マガジンでご紹介したいと挨拶メールを送ったところで誰も相手にするわけない、でも文章の中には一応、紹介してまずい時はご一報下さいと一言いれといた。最近セキュリティの会社の社長さんから電話があった、紹介してもらえるのは有り難いがあとで請求書がくるケースが過去に何度もあったので最初から金額を提示してもらったほうがいいと言われた。でもそういう趣旨でやってませんのでご心配なく・・・ということで理解を得られた。でも中には、うちのような零細はとても広告費が出せないので有り難いと言ってくれた会社もあった。自分のやっている事を理解してくれる会社を1社でも増やしていかなければと思った。今朝一番で電話があった会社は、これからご挨拶にお伺いしたいという・・でも物置小屋のようなところでやっているのでお出でいただくようなところではありませんから・・というと、じゃあ弊社の近くまでお越しの時は是非お立ち寄り下さいと言われた、すごく嬉しかった・・・いずれにしても受け取られ方はまちまちである。それでも何か事を起こすのは面白いし楽しい、いろいろ肌身で感じる。昨夜の酒がしつこく残っていて辛い1日だった。
2004年02月24日
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記念すべき第一号は2/26配信。友引だ、嬉しかったので今日は友人とついつい飲み過ぎてしまった。それでも日記は付けておこうとキーボードたたく。少し頭痛が、もうやめとこう。
2004年02月23日
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茨城県に行って来た。以前から誘いを受けていたので参加した、若い世代の人が地域の活性化に繋がる起業についてがテーマだった。霞ヶ関のお役人も1人参加していた。慎重な意見が多かった、でも行動すればまたいろんなアイデアがでてくると思ったので一言だけ言わせてもらった、行動にうつしませんか・・と。
2004年02月22日
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と言うことは明日は日曜日。一週間は早いなー、この調子で日々過ぎていくのだから一年だってアッという間に終わってしまうわけだ。年中無休だから、そう思うのかもね。町田の展示会へ行って来た、町工場の親父さんたちは頑張ってるなー、話をしていても楽しい。大企業の支店が出展してたがこちらは元気がない、対照的だった。
2004年02月21日
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パソコンの操作ミスで何度データを消してしまったことか、でもホッとした。来週配信しよう、内容はともかくとしてやってみたいと思っていた事が実現できたので素直に喜びたい。
2004年02月20日
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今日は地元の足立区異業種交流会があった。昨年とあまり顔ぶれは変わってないが、いつも会っていた3社が今回は出展してなかった。異業種フォーラム参加企業150社のうち30社が出展していたが、さすがは下町の町工場だ。いろんなアイディアをひねって商品化しているのが感じられる。何人かの人と話をした、それぞれ共通してるのはモノを創るのが好きということだ、こういう話をしてるとあっという間に時間が過ぎてしまう。着飾ったところがなくて、誰とでも気さくに話掛ける事ができるのが下町のいいところだ。今週はあと1カ所ある、何とか時間をひねり出していってみたいが・・・。
2004年02月19日
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栢野さんの逆転「バカ社長」だ。パラパラッとめくって見たが、これは生きた教材だ。こういう本はありがたい。
2004年02月18日
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企業さまを紹介するのに社名、商品名、電話番号。H・Pアドレスだけではあまりにもつまらないと思い、少しだけコメントを書いたほうがそれらしく見えるだろうとはじめてみたが、以外にもこの作業が大変だ。いまいちパソコンを使いこなせてないので、字は打ちまちがえるは、変換を忘れて打ちつづけてみたりで・・。でもそのうち慣れてくるだろう。先端技術を一つだけ紹介したいと思い問い合わせてみたら共同研究中なので公表されては困るとの連絡あり。商品化になったらご紹介したい。まさに日本は技術立国なのであります。がんばれ日本。オイラもガンバロー。
2004年02月17日
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NHKアーカイブスで東京紙飛行機ロマンという1991年の再放送である。3人の主人公の1人である20代の青年は生まれた時から心臓が悪くいつ死んでもおかしくないと、彼の両親は医者から宣告されてたそうだ。その後4回も心臓手術をしたそうである。仕事をしたくても体がきつくて長続きはしないようだ。そんな時、紙飛行機仲間の1人(60代の老人)が彼のために原宿にある設計事務所を紹介した。紹介者のはからいで10時から15時までにしてもらったようだ。最初はワープロ打ちの練習をしていた、徐々に本格的に設計も出来るように頑張るんだと言ってた。彼は言った、「僕の場合これが最後の作品になるかもしれないから・・・」と、語っていた。数年後、彼は亡くなったそうです。1分1秒を大切に生きていたんだな彼は・・。いろいろな名言を紙面、誌上で見てきたが、番組の中で語った彼の言葉がいつでも聞こえてきそうだ、常に何かを問いかけるように。
2004年02月16日
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池袋の木造アパートで自炊しながら学校に通っている知人の息子をたずねた。自炊とは名ばかりで、ホカ弁ばかり食べているようである。このアパートを見て30年前の自分を思いだしてしまった。1人侘びしく生活してた頃、彼女でもつくって風呂桶持って一緒に銭湯でも行きたいなー・・なんて事を考えていた。そんな時、偶然にも隣の部屋に23歳の女性が入居してきたのである。とびきりの美人ではないが何かこう惹かれる部分をもっていた、不動産屋の親父も一緒にいた。その親父が声をかけてきた「おお、武藤くん丁度よかった、テレビの写りが悪いんだ一寸見てくれないか」と、言われ部屋に入った。高校生の時からラジオをいじくり回しては壊してたのでなんの抵抗もなく見ることができた。ほどなく写りがよくなった。「ホー、君は器用だなー」なんて事を女性の前でほめられ有頂天になった、その女性も「どうもすみません、助かりました」と、言い少し頭を下げた、気品を感じた。ボーっとしてたら不動産屋の親父が一言いった、この女性なかなかいいだろう・・言われなくてもわかっていたのでちょっと恥ずかしかった。その日をさかいに意識するようになった・・・。つづきは、また明日書こう。青春の1ページが甦ってきた、池袋へ行ったからである。でも何かを見た時、どこかで見た事があるなー・・なんのことはない、遠い昔のことなのかも。僕の精神はまだ青春真っ盛りなのであります。
2004年02月15日
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子供の頃は何をやっても長続きせずよく3日坊主と言われた。小学生の頃は先生に、君の作文は内容がよくわからない、これじゃあケンチン汁だな・・・なんて事を、みんなの前でよく言われ笑われたもんだ。大人になったからといってそれを覆すために書いているのではない。感じたことを正直に書き綴ってみたいと思ったからである、だから苦痛にならない。だが、そのうち内容も脱線するかも、でもそれが本当の自分かもしれない。
2004年02月14日
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風邪のまえぶれかな、今日は少し早く寝よう。つまらないなーと、思うことも含めて珍しく考え事をしてしまった。でも一日のなかで、どんなに小さな事でも探せば一つぐらいはいいことはあるもんだ。それでよしとしよう。今日も無事終了、感謝です。
2004年02月13日
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パソコンが不慣れなため思うように進まない、文章スタイルをきめて名前だけを変えてだそうとも考えてみたが、それもおかしいね。かえって失礼になる、時間がかかってもやはり1人づつだすことに決めた、名刺の束を見ると気が遠くなりそうだがやるしかない。読者数を確実に増やし続けていくには地道にこういう作業をコツコツやっていくしかないか・・・頑張ろう。でも新しい人生がはじまりそうだ、ドキドキ、ワクワク、楽しみであります。
2004年02月12日
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これで第1関門突破した。が、なんとなく身が引き締まる思いがする、第一号の発行準備にとりかからなくては・・・。記念日が一つ増えた、嬉しからずや!
2004年02月11日
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同じ様な日記を2度もかいた、ところが残しておきたかったほうを削除してしまい、削除したかったものが新着掲示板に残ってしまった。編集するという事は一度書いた画面がでるのではなく白紙の状態から書き直す?ということか。まあ、こういうこともたまにはあるさ。今日はここらでやめとこう。
2004年02月10日
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何度か面識のあった方だった、今月22日に起業セミナーがあるから出席しないか?とのお誘いだった。私が今、進めている内容を知った上での事のようだった。ありがたい、亡き友人が残してくれた財産だ。大事にお付き合いさせていただこう、人のつながりが少しずつ広がっていくのが感じる。精一杯頑張るつもりだ、つい先日もビックサイトで取材した企業様から手紙が届いた。近々産業展示会があるとのこと、50社ぐらいだ。丁度いい、これぐらいなら全部紹介できる、中小、零細の持つ技術は我が国の財産なのであり、このような技術が海外への流出が止まらないと我が国存亡の危機にたたされる。今日も無事終える事が出来た、感謝です。
2004年02月09日
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先週はずーっと寝不足の状態が続いた、家の目のまえで水道工事が始まったのである。水道管の対震化工事だそうだ、夜10時ごろら朝6時ごろまですごい音である。さすがに日曜日の夜はしないようだ。毎年この時期になると予算消化のためか、あちこちで道路がほりかえされている。そこで少し考えてみた、道路を掘るときに使う機械と埋め戻す時に使う機械の音を大幅に小さく出来たら売れるのはないかと、そうすれば深夜の道路工事もそれほど気にならなくなるだろう。仕事量は減少してもなくなることはありえないし・・・家の前で工事が始まらなかったら、こんな事は考えてないだろうと思った。困った事が起きた時にそれを解決するために、いろいろアイデアが思い浮かぶもんなんだなと思った、拙者の頭もこれ以上悪くならないように考える事を習慣化させなくては・・と、思った一日でした。
2004年02月08日
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先月13日に病気のため52歳で亡くなった友人の事を思い出した。約2年間病気と闘ってきた、その間2度も死線をさまよった。1度目は脳腫瘍で右半身が動かなくなった、でも克服して歩けるようになった。2度目は肺ガンだ、この時はさすがに抗ガン剤治療で苦しんでいた、食欲もなくなり随分痩せた、この時、腸が破れ緊急手術をした、体力が弱っているからダメかもしれないと医者が言っていた。しかし彼は生き延びた、その後病院の治療に頼らず漢方など様々な治療を開始した。奇跡が起きるかもしれないと思った、ほどなく退院した、その後何度も会食した、焼酎のお湯割りをグラスに半分ほど飲めるまでに回復したのだ、おつまみもけっこう食べた。嬉しかった。ところが昨年12月27日午後3時頃彼から私の携帯に電話がはいった。「車を運転中に急に目が見えなくなってぶつかりそうになった」と、「後で取りに行くから近くの駐車場に入れといて」と俺が言う。3度目は頭の血管が切れたのだ、当日夜病院へ行ったが会わせてもらえなかった、翌日朝から友人に電話を掛けまくった、みんな来てくれた、5人ずつ救急治療室に入った。驚いた、目を左右に動かせないものの、少し話が出来た。みんな喜んだ、さらにビックリしたのはその夜、私の携帯に「ありがとう」のメールが入ったのだ。今、私の携帯にはこのメールしか保存されていない、最後の見舞いに行った4時間後に息をひきとった、最後は「ウオー」と言う声をだしたそうだ、目は開いたままだった。お坊さんに聞いてみた、彼は「生きることに最後まで望みを捨てていなかったんだよ」と・・。全快したら本を書いて出そうよ・・そんな話をして、わらし仙人の「普通の本をベストセラーにする7つの秘術」をプレゼントした。しっかり日記帳もつけてたようだ、ご家族にお願いして、本と日記帳をご仏壇にそえてくれるようお願いした。今頃、執筆活動に入ったかもしれない。
2004年02月07日
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先々週、東京国際フォーラムで展示会があった。その時、アンケートに協力した会社から手紙が届いた。ごく一般的な文章だったけど、展示していたものは試作機だが商品化に向けて努力しているとのこと。旅行用スーツケースの置き引き防止装置メーカーで富山県の会社だ。特にアンケートなどに協力してくれた人に対して手紙を送ると受け取ったほうは嬉しいし、その後どうしたかな?と、気になるものである。この会社もひょっとしてランチェスターを勉強してるのかな?と思った。メールと手紙、きちんと使い分けないと思いが伝わらない・・と、感じた一日でありました。
2004年02月06日
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工業技術見本市が開催中なので取材にでかけてみた。おもしろいもので、はて!どこかでお会いしたような気がしますが?と、向こうから声を掛けられたり、こっちが掛けてみたり・・聞いてみると展示会にはよく出展してるらしい、だから会うわけだ。そこでの立ち話がまた楽しい、いろんな裏話を聞かせてくれる。おもしろいものを見つけた、カメラ付き携帯電話で合成画像ができるらしい。詳しくはメルマガ発行承認がおりたら順次お届けしよう。そういえば今日は粗品が少なかったなー。これも一つの楽しみなんです。
2004年02月05日
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ここの社長さんは、アイデアマンで、思い描いてることをすぐ試作するタイプの人です。この社長がこんな事を言ってた、「いろいろなアイデアを出して図面と提案書と見積書を提出するけど、気がつくといつの間にかうちが出したアイデアを他社がそっくりそのまま使っているんだよ」との事、案件が大きい程ショックも大きいはずである・・・聞いていてこっちまで腹が立つ始末。せめて図面代と提案書作成代ぐらいは、この会社に対してキチンと支払うべきではないのかなと、思うのは僕だけではあるまい。いずれにせよ一日も早く何らかの対策を打たなければ。・・自分のことのように感じた一日でした。
2004年02月04日
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自動車にガソリンを入れ、往復の高速代で約1万円かかってしまった(ガソリンはまだ残ってますが)。今の時代、車でちょっと移動するだけでけっこうかかるもんですね。普段は倹約のため出来るだけ高速を使わず一般道路を走ってますが、今日は時間に余裕がなかった。デフレ下の現在、高速料金も思い切って半額ぐらいまで下げてほしいものです。そうすれば利用者も増えて採算がとれるのでは・・?そんな事を感じた一日でありました。
2004年02月03日
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なんとかメルマガ申請手続き完了です。あとは無事、審査にパスすることを祈るだけです。しかしパソコンとニラメッコしてると時間が経つのが早いのなんの、アッと言う間に過ぎてしまう。操作が遅いと言われればそれまでだが・・でも、何となく嬉しいのであります。
2004年02月02日
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いい勉強会に参加できてとても嬉しかった、内容もよかった。40人ぐらいの方が参加され皆さん真剣に聞いておられた。主催の池田さん、講師の坂之上さん、マツモトケンイチさん、そしてこの勉強会があることを教えて下さった栢野さん有り難うございました。二次会もまた盛り上がった、受付をしてた女性がマグロ姉さんだったとは・・・名刺交換をして初めて知った。これからもいろんな人と出会いそして、刺激をうけ、勉強して成長させていかなくては・・とつくずく感じた一日でした。
2004年02月01日
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