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ニューヨークまでは12時間かかる、帰りは12,5時間ほど。流石に飽きるので、いつもスチワーデスと会話を楽しむ。行きは2人、帰りも2人のスチワーデスと話しをした。スチワーデスになるための競争率は?応募1万人で採用が500人です。夢が叶ったじゃないか?ええ、でもかなりの重労働なんですよ・・・。結婚後も続けたい?親と同居していれば子供の面倒もみてもらえるので仕事を続けられますが、かなりむずかしいですね。月のうち半月ぐらいは空の上ですか?はい、大体それくらいです。それにアジアの場合、香港や中国はトンボ帰りですからけっこうきついですよ。シンガポールあたりでも翌日戻りですから外へでてゆっくりする暇はないのです・・・。女性あこがれナンバーワンの職業も実際のところ、かなりの肉体労働であるようだ。話は変わるが、あの制服を着たら誰でもそれなりに見えてしまうのは何も、オイラだけはないだろうな、と思った。けっこう会話を楽しませてもらった、彼女たちもイヤな顔一つせず、いろんな質問にも笑顔で対応してくれた。しかし、おいらも時差ぼけがきつくて眠れず、今朝6時まで仕事をする始末。さあ、がんばるぞ。仕事をやりきらないと、目標は達成させなくてはならない。
2007年05月31日
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たまたま展示会を開催していたので会場へ足を運んでみた。日本企業も数社出展していた。どう、儲かる?せめてホテル代くらい稼がなくては、と思っています。売れる?以外と反響があります。小さなブースだったが、それなりの商品が並んでいた。要は、小さく光る一品である。こういうのが日本企業の強みだろうね。商品見本はもらえなかった、けっこうケチである。そこへいくと日本企業は気前がよい、サンプルと称してそこそこ振舞う。今、日本が強みを持っているのはアニメぐらいだろうか。携帯技術にしても、サムスン他、シナ中国企業も力を入れている。日本企業も井のかわずにならないように、気をつけないといけない。そして技術の流出にも十分注意することだ。札束など、目の前にちらつかされてぐらつくようではいけない。懲役300年くらいの判決を出せるようにならなくてはいけない。非現実だろうが死刑と同じくらいの効力を持たせることが大事だ。そうでないと我が日本丸は沈没してしまうわい。沖ノ鳥島を完全に軍事基地にして台湾海峡に睨みをきかすこと。我が国の安全保障にとって一番大事な前線基地である。
2007年05月30日
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いろいろな世界を見ることは大変勉強になるし、チャンスもある。今や、半日もあればアメリカやヨーロッパへ行ける時代である。昔のように3ヶ月も船にゆられていく必要もない。思い立ったら、飛行機に飛び乗り出かけてみよう。何か新しい発見があるはずだ。何でも画一的な日本とは違い、やはりアメリカは人種の坩堝であり、ダイナミックさを所々に感じる。日本ではありえない高校生のアルバイト。それは銀行の窓口業務だ。現役の高校生が週3回、銀行でアルバイトをしている。田舎での話しではない、マンハッタンの中心にほぼ近いところである。迎えに行った、彼女は鍵を持っていた。日本なら裏口からそそくさと出て行くが、正面から出てきた。そして鍵を掛けた。始めのころは、入り口に立って案内をしていたそうだ。小生は、日本の一流といわれている大学の教育プログラムを知らない。だが、今回アメリカの一流といわれる大学に通う子供から様々な話しを聞いた。そろそろ卒業するが。彼らはよく勉強する、そして卒業生からの寄付金で後輩たちは海外へ研修にでて勉強する機会を与えられる。ということは、多方面で活躍している先輩が多いということである。それも中枢で。一大学生の面接を金融機関のトップが行うことは日本では考えられない。全て、人事部が行うから。そして能力に応じて給料がきまる、親よりも高い年収が保証される。親は嬉しい嘆きをしている。これから大学を卒業する女性にである。直接、トップが年収を提示する。やはり能力のある人間には、それなりのポジションで仕事をさせ成果を出させるやり方が定着しているようだ。ついつい、コンビニなどでアルバイトをしている日本の大学生と比較してしまった。大学に入学することを最終目的としている日本、片や学生時代のうちから企業の中でアルバイトをしながら進むべき方向性を決めるアメリカ。教育システムの差は、後に国力の差となってあらわれるだろう。テーマを持たない生き方は、日本そのものであるかのように感じる。
2007年05月29日
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ニューヨークへ出かけるため1週間ほどブログ休みます。ヒューストンへも行く予定でしたがタイミングが合わずいけなくなりました、残念。次回に持ち越し。予定はビッシリ組み込んだ。成果を出せるようにしたい。朝が早い、もう寝なくては。
2007年05月21日
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すったもんだの挙句、ようやく決まった。一時は決まった場所があったのだが、その時点での資金があまりにも厳しかったため借りるのをやめようとなった。だが、その後の仕事の受注がほぼ確定となったので再度、別のところを借りることになった。場所は千葉市、最寄の駅は総武線の幕張。遠くに幕張新都心の夜景も見える。駐車場を借りなくても敷地内に止める事ができるので新たに駐車場の手当てをしなくて済む。駅からは離れているので安く借りられた。そして、バスの便がよく目の前が終点である。何とか安定した仕事も入ってくる。大きな利益はないが、スタッフの安定化につながる。兎に角、人がいなければ仕事は処理できない。なんとか形は整いつつある。今後は、将来を見据えた事業の構築を図ることが重要な課題になる。組織を作ること、それにはむずかしい仕事でもこなしていくことだと思っている。そうしないとレベルもアップしない。これからが本当の仕事にはいる。気合新たにがんばるぞ。
2007年05月20日
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共産国家に株式市場があること自体がおかしなことであるが、国民もまた特異な民族といえそうだ。それは何故かといえば、お金がもうかるなら何でもやる国民性だからである。日本人では考えられないことだ。しかし、この熱狂的な株投資はいつまで続くのだろうか。共産党株式会社も日本のバブル崩壊のようにならない事を祈りつつ冷静さをもとめているようだが、当分は冷めないだろう。雨後のタケノコのように個人でファンドを組む連中も出てきた、それらを取り締まっているようだが無理だろうな。仮に、ペキンオリンピック終了した途端、暴落することだって十分ありえる。然し、そうなったら株で損をした民衆は国家に向かうだろう。そうしたら現体制は吹っ飛ぶ。反日に向かわせようとしたって手遅れだ。いつまでもシナ政府の思う通りにはいかない、幾ら我が国の政治家がお目出度い連中が揃っているとはいえ、世界が先にシナのやり口を暴いてくれるだろう。スーダンの油田開発などがキッカケで、オリンピックをボイコットする動きもでてくるはずだ。アフリカで反シナ運動の動きも活発化してくる。ジェノサイドオリンピック?そんな表現をネットで見た。シナ人はメンツを重んじる民族だから、どうでるか楽しみである。第三次世界大戦は意外と近いうちに、局地戦的に勃発する可能性もある。その引き金は誰が引くのだろう。シナ自身の可能性が大きい。古い自国衛星を打ち落としたところで、何にもならない。最近では偽札がキャッシュディスペンサーから出てきたそうな、北鮮のことなど非難できないであろう。シナの美女のハニートラップに引っかかり、塩漬けにされている政治家諸君よ、それでもシナに我が国民の血税を注ぐつもりか?6兆円では足りない?とでも言うのか。こんな政治家は落選させなくてはならない。少しは恥を知ってもらいたい。橋本 龍太郎さんを見たであろう、あのふがいなさを。あれが我が国の政治家の現実である。こんな政治家を選出していることに、選挙民は恥ずかしさを感じなければならないのお。世界からバカにされるのは、とどのつまり我が国民なのだ。しっかりしようではないか。
2007年05月19日
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新聞社の新しい広告媒体の発表会があるというので話しを聞きに行った。でも特別に新鮮な感じがしなかった。小さな会社のほうが余程おもしろいサービスを考える。ただ資本力があるかないか、だけである。要は、札束で顔を引っ叩いて零細企業が持つ技術を買うのである。でもその構図が逆転するところに事業の醍醐味がある、小が大を食う、マンモスは図体は大きいが動きは鈍い。大企業は物事が決定するまで稟議書だ、何だかんだと印鑑が10個くらいついてから決定するようだ。その間に小さなオーナー企業はトップダウンでドンドン進めていくが、その差は大きいと思う。だが裏づけがないとペテンになる、口八丁手八丁だけではこの世は生きていけない。すぐ見抜かれるからである。さあ、明日もがんばるぞ。気合はいつも十分である。
2007年05月18日
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日本の国会議員の半数はシナ中国のハニートラップにかかっている。今年の夏は大挙して国会議員のペキン詣で賑わう。一体全体、どうなっている。シナの首相に国会で演説させるは、何を言ってるのかわからないペキン語に拍手を送ったりして、恥ずかしいと思わないのか。猛省してもらいたい。日米台軍事同盟を結び、台湾海峡の保全をはかるべし。我が国の船舶のほとんどは、台湾海峡を通過する。そのうち、シナが我が国の船舶業界に対してミカジメ料をとる可能性も否定できない。そんなことより、沖ノ鳥島を要塞化して人を住まわてもらいたい。ここは我が国の領土である。領土保全もできないようでは国家とはいえない。ハニートラップにかかっている国会議員よ、恥を知れ、恥を。
2007年05月17日
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この言葉は、故・植木 等さんが言ってたものです。ホントにそうだな、と思いました。今一度自分自身をよ~く振り返ってみたいと思います。やりたいことは自分の好きなことが出来る、然しやらなければならない事は、使命感から来ていると思う。自分にしか出来ないことってあると思うね。人間がこれだけ存在しても、自分にしかできないことは必ずある。そういう意義のあることをやろう。
2007年05月16日
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来週から出張するので、自分がいなくてもきちんと業務をこなせるように段取りをしているところである。だが、ある程度のところで止める。100%段取りをしない、80%程度でやめとく。あとは考えてやってもらう。そうしないと組織はできないし、いつまでも当てにされる。次の展開ができなくなる。
2007年05月15日
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どんどんチャレンジをして活路を見出すしかない。お金がなくても何とかなる。でも本当はお金はほしい、お金がなければ何もかえないからねえ。でも、おじけずいて一歩踏み込む勇気を失ったらそれこそお終いである。人間いくつになっても失敗はつきものである。失敗がなんだーー。生きているうちは失敗ではないぞ、成功へ一歩近づいたと思えばいいのだ。修行だ、おいらだっていくつになっても修行さ。それも楽しいではないか。そのうち道は開ける。同じ失敗をしなければいいんだ、という人もいる、でも人間なんて同じ失敗をするもんだと思うよ、ホント。あきらめずに挑戦を続けるしかないね。なので、おいらはこのブログのタイトルを変えない。チャンスは必ず掴むぞ。
2007年05月14日
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山本五十六を、「やまもと ごじゅうろく」と読んだ学生がいる。勉強会に参加した大学生である。一体、どんな歴史を勉強してきたのだろうか。また、学校ではきちんと教えているのだろうか。だが、この程度のことは自分で勉強しなくてはならない。幾らなんでもこれは酷すぎる。昔の作曲家、西条 八十も「さいじょう はちじゅう」と読むのだろうな、多分。名前は知らなくても、読み方の幾通りかは知っておく必要がある。こうなると昔の義務教育のほうがシッカリしていたと思うね。
2007年05月13日
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日常の仕事のやり取りは専ら携帯メールで行っている。そんな訳でバッテリーも直ぐなくなる。メールだけの操作でもかなり消耗するようだ。車の中でも充電できるようにチャージコードを購入しよう。これを通話だけで行っていたら結構な料金がかかるところだ。だが、携帯メールも結構疲れる。パソコン以上かもしれない。小さいものは疲れるな。ウ~、肩も凝る。やはり、外に出て体を動かしていたほうが健康によい。
2007年05月12日
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イスラムの人はお酒を飲まない、我が日本人は何かにつけお酒を飲む、昼間からでも飲む。イスラムの人は理解できないという。だからインドネシア大使館の人たちを招いて食事会をする時は、日本人だけが顔を赤くして陽気に振舞っている。それを温かい眼差しでイスラムの人は見ている、しょうがないと言えばしょうがないか、招待されているのだから。でも、イスラムの人は湾岸戦争の時でも、頭の上を鉄砲の弾が飛んでいるときでも、メッカの方向を向いて礼拝を欠かさない。その辺のことを理解しておかないと国際ビジネス競争にも勝てない、負けるのは目に見えている。キリストといい、イスラムといい、彼らには絶対的な神が付いている。わが国にも武士道精神という立派な道徳がある。これらを必須教育にすることで大分変わると思う。あまりにも平和ボケすぎる、日本という国はどうなっていくのだろうか。昔、シナの李 鵬という首相が言った、日本は30年後にはなくなる・・・と。オーストラリアの首相との会談の中ででた言葉だったと思うが。こんなことまで言われて我が国政府は何も言わない、公式に謝罪を要求して謝罪させた話しを聞いた事がない。世界中からバカにされ、お金だけ毟り取られる始末だ。特にシナからは。今回も温 家宝が来て国会で演説するは、莫大なお金を毟り取って帰った、マスコミは何も報道しない。政治家の二世議員を廃止にしたほうがよい。国民投票で決めるべし。
2007年05月11日
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取引先に犯人の似顔絵が回ってきた。夜間、通行人を数人斬りつけたらしい。たまたま、その事務所前を似たような格好の男が通ったので、警察に連絡を取ってもらい後をつけた。つけてから20数分後、たまたまパトカーが通ったので事情を説明した。所轄が違うと、よくわからないようだが直ぐに、近くの交番に連れて行った。その後、取引先の事務所に戻ったら所轄の警察署の刑事がきていた、かなり詳しく説明を求められた。しばらくしたら、「先ほどの男は、ただの浮浪者だった」という連絡が入った。犯人が捕まらなければ、新たな被害者がでる可能性もある。なんとも物騒な時代である。自分の身は自分で守るしかないが、世界一安全な国と言われたのは過去の話、犯人の検挙率も低下している。だが、悪い事をやるやつらをのさばらしておいてはいけない、警察官を増員して、市民が安心して暮らせるよう、しっかり仕事をしてもらいたい。もう一つ。悪い事をしてお金をもうけたやつらの財産没収をしなくてはならない。務所暮らしを終えてでてきたらお金は自分のもの、これではマネをする奴がでてきても不思議ではない。やはり厳しい罰を与え、お金と財産没収をすれば悪い事をする人間も減ると思うのだが。
2007年05月10日
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今までセンスのなさを暴露していたようなもの、何となく悶々としていたものがこれで少しは気分転換になった。明日の仕事の追加打ち合わせもあり得意先に出かけた。実は先方から連絡があり、来週、本格的な打ち合わせにはいる事になった。あとは利益性の問題だ、一番大事なことである。粗利がとれなければ会社はやっていけない。何はともあれ、安定した仕事を受注して今回応募してくれた人たちに仕事を振れることが嬉しい。一度掴んだお客を放さず、次の顧客を見つけて安定した受注と売り上げを確保して目標をクリヤーしていく。さあがんばるぞ、気合だけは入ってるのだが・・・。
2007年05月09日
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と思っていたら仕事が入った。だが、利益性が薄いため何とかしないと我々の経費がでない。それは工夫するしかないが、とにかく今回応募してくれた人たちに対して仕事を回せる。何とか定着率を図りたい。それにはこれからも仕事を切らさないことだ。本当の意味で地区リーダーを育てて、切り盛りしてもらったほうがよいかもしれない。我々はリーダーに対して教育をしていけばよい。パート感覚ではなく、ある程度本格的に取り組んでもらえるよう話してみようと思う。15人も揃ったのだ、最終的に何人残るかわからないがこの縁を大事にしていきたい。
2007年05月08日
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仕事の受注が決まらず落ち込んでいた。せっかく応募してくれた人たちに回す仕事の確保ができず気持ちが落ち込んでいた。とりあえず、今かかえている仕事をお願いして繋いでいくことにした。そんなこともあり3人で今後の仕事の取り方を話し合った。3人よれば文殊の知恵である。今まで聞いた事もなかった仕事だが、メンバーの一人が面白い提案をした。以外と試してみる価値がありそうだ。早速、明日にでも下調べをしてみたい。
2007年05月07日
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勉強を怠っていた、きょうから少しずつ勉強を始めた。どういう勉強かというと、対馬でイノシシ退治をした陶山訥庵という対馬藩奉行のことである。江戸時代、対馬では人口は2万人で、猪が8万頭という勢力になっており、猪が農作物を食い荒らし農民は疲弊しきっていた。それを3年かけてイノシシを退治したのである。どのような退治をしたのか大変興味がある。何度も読み返し、常に頭の中に入れておきたい。大変参考になるので、早速これを活かして地域、商品を見直して取り掛かることにした。小さなエリアで一番になることか、一位の商品をつくることか。どちらでもよい、一番になれるのはどちらかである。しっかり勉強しながら着実に成果を上げて行きたい。
2007年05月06日
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予想を超える応募があり、仕事の供給が追いつかない。元々設定したエリアが広すぎたのかもしれない。半径をもっと狭め、集中して営業ができる体制を固めたほうが経費もかからなくて済みそうなので、半径3キロ程度に見直して人の配置もそれにそった形で見直すことにした。この程度の距離なら自転車での移動もそんなに苦にならない。移動の時間とガソリン代が掛かりすぎては利益も吹っ飛ぶ。安アパートの一室を借りることになったことだし、自転車を大いに使ったほうがきめ細かいサービスが出来るかもしれない。
2007年05月05日
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友人がフリマに出すというので気晴らしに代々木公園まででかけた。連休ということもあってか、若者を中心に凄い人だった。友人の商品はというと、昭和のレトロを並べた商品だが中々の売れ行きだった。服が多い出展者の中でも、こういうレトロなものは目を引く。昭和という時代は、今の日本の繁栄の基礎を作った時代でもあった。たまには、こういう場所でのウオッチングも悪くない。4月いっぱいで引き受けていた仕事も終了し、次の仕事のことを考えていた、悶々としていたので頭の切り替えにも丁度よかった。夜、気に入った本を何度も読み直した。大事なことが書かれているはずなのに、まだヒントが浮かばない。なぜ、この人は事業で成功したのか。大雑把な流れしか書いてないけど、何となく理解できた程度でしかない。消化不良を起こしている。明日も何度も読み返す、わかるまで読むつもいでいる。この本を書かれた人は既に世を去っているが尊敬できる実業人でした。事業をしている以上、顧客から必要とされなければならない。でなければ存続は不可能になる。
2007年05月04日
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常に想像する力は養っておかなければならない。自分の好き嫌いを抜きにして、世の中のトレンドも知っておかなくてはならない。顧客が要求しないサービスなど誰も見向きもしない、返って押し売り的になってしまい反発を食らう。発想を形に変え、事業ベースに乗せるのは本当に大変である。今月から自前でテストマーケティングをする予定だ。この反響がどれだけあるか、これを知ることで他地域でも同じことを行っていきたいと思う。机上の理論は不要だ、歩くことである。
2007年05月03日
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仕事のないときに沢山の人の応募があり、仕事が沢山ある時は人がいない。上手い具合に配置が埋まったのに、直ぐまかせられる仕事がない。よって急遽自前で仕事をつくることにした。こういうことは今後もつづくだろうから、絶えず仕事はもっていなくてはならない。見本市で見つけた商材の活用も、その一つだ。常に、話しを進められることができる顧客をもたないとまずいと感じた。素人ならではの発想がどこまで通じるか、その挑戦は続く。よく考えたら、始めからプロなどいないではないか。当分苦戦は続くがやるしかない、やりがいがある。
2007年05月02日
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利益幅の大きい仕事ではないだけに苦労する、よって仕事の埋まらない日は頭が痛い。だが、こういうときこそチャンスだと思っている。言葉だけの一人歩きではないが、そう思う。厳しい時も何とか乗り切り明日に繋がる仕事を目指し、喜んでもらえる自社商品の開発に力を入れたい。午前中は、一年後ぐらいに完成する商品の打ち合わせに出かけた。解決しなくてはならないところも多いようだ、だが技術的には問題なさそうである。今のうちから採用先を探しておきたい。これも安定した売り上げなる。いつも水物だけでは経営も苦しい。
2007年05月01日
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