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直ぐ止むかと思った雪、雪国からみたら大した積雪ではないにしろ、関東地方ではこれから転倒事故が続出するはず。気を付けましょう。名古屋議定書の義務を履行するための国内制度に関する国際シンポジウム 【国連大学】 名古屋議定書が2011年10月に採択されてましたが、本議定書の早期発効と効 果的な実施のためには、各国が議定書の義務を履行するための国内制度を適切 に、かつ早期に構築することです。本シンポジウムでは、既に関連する国内制 度を構築または検討を進めている各国の政府関係者をお招きし、国内制度に必 要な要素やその検討にあたって留意すべき点に関する議論を行います。 ○日 時:平成24年3月8日(木)9:30~18:00 ○主 催:外務省、国連大学 http://isp.unu.edu/jp/events/2012/symposium-on-the-nagoya-protocol.html
2012年02月29日
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日本創新党の山田 宏党首は、南京事件「河村氏は正しい」 と発言。他の首長さんも、どんどん賛同してほしい。なにも言わず黙っているのは卑怯である。今こそ、正々堂々と南京大虐殺を検証すべき。河村市長は、先鞭をつけてくれた。中々勇気ある発言でした。これに続きましょう。日仏文化交流実行委員会による新宿御苑におけるイベントについて(お知らせ) 日仏文化交流実行委員会(実行委員長:リシャール・コラス シャネル株式会社代表取締役社長)は、東北復興支援及び日仏文化交流推進を目的としたイベント『東北支援・日仏文化交流事業「フランスからの贈りもの」』を、新宿御苑フランス式整形庭園を会場に、2012年3月10日(土)より23日(金)までの2週間開催する。 ■開催概要1.開催期間平成24年3月10日(土)より23日(金)まで 2.場 所新宿御苑フランス式整形庭園 3.主 催日仏文化交流実行委員会 4.共 催環境省 5.内 容東北支援活動とパネル展示等、震災から復興においての歩みやヴェルサイユ宮殿と新宿御苑の紹介等文化交流のイベントを実施予定。(詳細は別添参照) 6.お問い合わせ先日仏文化交流実行委員会 事務局(TEL:03-3402-5617)
2012年02月28日
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■南京事件「河村氏は正しい」 日本創新党・山田党首も発言こういうことを、もっと多くの政治家に言ってもらいたい。何故、何も言わない。これこそが無責任なのだ、政治家として。プラス1フォーラム「年金不安世代の資金形成と金」 3/4http://adnet.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=00723
2012年02月27日
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食べ過ぎと腰痛は関係あるのか、おいらは結構食べるほうです。食欲があるからですが、先日本屋で平積みになっている本をみたら、お腹は常に空かしておいたほうがいい、みたいなことが書かれていた、1日2食?ん~~、実践してみる価値あるかな。欠食児童のおいらには、ちときついなあ。でも健康には変えられないし、一度くらいやってみるか。中小機構虎ノ門セミナー 「21世紀型ビジネスにおける情報セキュリティ」の開催 ◆中小機構では「クラウド・スマートフォン時代に知っておくべきポイント」をテーマに、中小企業がクラウドを活用する際に注意する安全上の手引きやスマートフォンを安心して利用するポイントを解説するセミナーを開催します。[日時]3月8日(木)14:00~16:50[場所]中小機構本部(東京都港区)[参加費]無料 [定員]50名(申し込み先着順) http://www.smrj.go.jp/jinzai/tokutei/065054.html
2012年02月26日
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中国が傲慢にも河村名古屋市長の当然の正しい発言にいちゃもんをつけてきていますが、全く愚かなことです。なぜなら2年前に胡錦涛主席が来日した折に、「南京事件の真実を検証する会」(会長:加瀬英明)が中国文の公開質問状(下記に添付)を中国大使館を通じて送っていますが、彼はこれにこたえていないからです。これは中国語、日本語、英語で発信する会のサイトに掲載され、世界各国のアジア関係学者、マスコミ、大使館関係等4000名ほどにメール送信もされています。お読みになればおわかりのように、これを読んでまだ「南京虐殺があった」と考える人がいたとしたら、その頭の構造を疑いたくなるでしょう。決定的なポイント5点についてどうにも答えられない、というのが中国の側の事情であることがよく理解できるかと思います。読者の皆様にお願いします。この文書を使って、河村市長の応援活動を是非実行してください。既に「新しい教科書をつくる会」(藤岡元会長は検証する会の事務局長)のメルマガでこの公開質問状が発信されていますが、有効活用が出来るかと思います。特に大村知事、藤村官房長官にはこれを送り、「あなたはこれに反論でも出来るのですか」と迫ってみるのはどうでしょう。それぞれのお立場で、メールでもいいですし、ファックスでもいいですし、手紙でもいいですし、電話でもいいですし、はては面談でもいいですし、それぞれ可能な方法で、これを活用して糾弾活動を展開していただければとお願いする次第です。平成24年2月24日 「史実を世界に発信する会」事務局長 茂木弘道拝(参考添付)胡錦濤国家主席閣下への公開質問状このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。 さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。昨年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。以下重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。一、故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?二、南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?三、南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?四、さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。その1件は合法殺害と注記されています。この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?五、南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。しかし、その後の科学的な研究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。そのうえで検証させていただきたいと思います。以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。この問題は多くの日中国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。 平成20年5月5日 南京事件の真実を検証する会委員一同(会長)加瀬英明 (事務局長)藤岡信勝 (監事)冨沢繁信 茂木弘道(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘以上、宮崎正弘の国際ニュース・早読みから多摩テクノプラザ2周年記念事業-聴講無料- 「ワールドソーラーチャレンジ2連覇に見る最先端電気自動車技術」 ─東海大学/Tokai Challenger(優勝車両)が多摩に来る!─ オーストラリアの砂漠地帯の総延長3021kmを走破するワールドソーラーチャレンジ(WBC)で勝利を成し遂げた東海大学のTokai Challengerには、最先端の電気自動車技術が惜しみなく使われています。チームを率いた東海大学木村英樹教授が、これらの技術を紹介します。また、ソーラーカーレース、エコランレースの車両についての技術紹介も行います。 開催日時:平成24年3月1日(木) 13:30~17:45 会 場:東京都立多摩職業能力開発センター 人材育成プラザ (昭島市東町3-6-33) 定 員:60名(定員になり次第締め切り) 聴講料 :無料 申 込:web申込フォームまたはFAX ◎詳細はこちらをご覧ください↓ http://www.iri-tokyo.jp/joho/event/h23/2nd_tama0301.html
2012年02月25日
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何かに書いてありました。人生最後を迎える時後悔すること、やりたいことをやれなかった・・・・。安定した生活を維持するため・・・いろいろあるようです。確かに何かをやる時って勇気が必要です。やることもリスク、何もやらないこともリスク。原っぱの日・落ち葉かき+焼き林檎 2/25http://econavi.eic.or.jp/event/detail/id/265522012 EARTH VISION 多摩 ~自然との共生~ 映画会 2/25http://econavi.eic.or.jp/event/detail/id/27545アマゾンの森と住民を守る!チャリティ・ランチ&トーク「食べる・知る・感じる!ブラジル!」http://econavi.eic.or.jp/event/detail/id/27615落語とトークショー 2/25http://econavi.eic.or.jp/event/detail/id/27643
2012年02月24日
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勇気ある発言でした。今まで、どの政治家も遠慮して云わなかった南京大虐殺。意図的に中国側に30万人などとでっち上げられて、それに対して何も反論しなかった。証拠が揃っているいるのにもかかわらずだ。河村、名古屋市長には今後とも堂々と言ってもらいたい。40周年イベントなどどうでもよい。そんなもん、やらなくたっていい。ここはひとつ、大使館閉鎖ぐらいやる気持で国益を守ってもらいたい。シナは相手が弱いとみれば、どんどん付け込んでくる民族なんです。一発カウンターパンチをくらわすか、ジャブを打ってジワジワとボディブローが効くようにするか。どんな手段を使ってもいいのです。しかし、何のために高い給料を国会議員に払っているのか。国益を守るためではないか。シナの代理人になり下がったと言われたくなければ、きちんと仕事しなさい。河村市長がんばれ、応援しています。何も怖がることはありましぇん、国民がついています。
2012年02月23日
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与えられた環境はみな同じであります。不景気でもきちんと利益を出しているところはたくさんあります。考え方次第でしょうか。世の中不景気だと嘆かないことですね。★2月21日(火)~22日(水) メディケアフーズ展2012商談日時:2/21~2/22 医療・介護分野の食品展示会 http://www.medicarefoods.com/統合医療展商談日時:2/21~2/22 医療関係者を来場対象に、補完療法や予防医療、未病対策をテーマとした展示会。 http://www.togo-iryo.jp/第40回 国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN 2012) 宿泊産業、外食産業および給食産業に向けた業務用製品が一堂に揃う合同専門展示会 http://www.jma.or.jp/hcj/jp/第33回フード・ケータリングショー 宿泊産業、外食産業および給食産業に向けた業務用製品が一堂に揃う合同専門展示会 http://www.jma.or.jp/hcj/jp/visit/index.html第12回厨房設備機器展 宿泊産業、外食産業および給食産業に向けた業務用製品が一堂に揃う合同専門展示会 http://www.jma.or.jp/hcj/jp/visit/index.html
2012年02月20日
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今年はよく雪がふります。屋根の上に薄いパネルヒーターを付けたらいいのではないかと思うのですが、冬の期間だけ取り付けて、春になったら保管する・・・素人考えですけど。雪下ろしにも相当なお金がかかるようですから、ヒーターの取り付けなんて簡単にできると思います。早稲田公開講座より第63回アジアセミナー「苦境に立たされる正義の女神:中国司法改革の現状と展望」 講師:賀 衛方 氏(北京大学法学部 教授) 【日時】2012/02/24(金) 15:00~17:00 【会場】早稲田大学26号館(大隈記念タワー)地下一階多目的講義室 【対象】学生・大学院生・教職員・一般 【参加方法】入場無料 当日直接会場へ 【問合せ】アジア研究機構 TEL:03-3202-2537 e-mail:asianstudies@list.waseda.jp ご参考URL:http://www.kikou.waseda.ac.jp/asia/WSD520_open.php?KikoId=02&OshiraseID=220&kbn=0Marie Juul Petersen氏来日講演会─イスラーム系/ムスリムNGOの活動─ 講師:Marie Juul Petersen Project Researcher (Post Doc), Danish Institute for International Studies【日時】2012/02/26(日) 14:00~17:00 【会場】早稲田大学早稲田キャンパス26号館(大隈記念タワー)地下1階 【対象】学生・大学院生・教職員・一般 【参加方法】予約不要・入場無料・直接会場へ 【問合せ】早稲田大学イスラーム地域研究機構 TEL:03-5286-1749 e-mail:info@islam.waseda.ac.jp ご参考URL:http://www.kikou.waseda.ac.jp/ias/research/nihu2.php?id=542
2012年02月18日
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時間を作って一度は行ってみたい場所であります。林芙美子記念館http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=12このような家に棲みたいと思っても、もはや都内では無理ですね。土地は高いし、建築費も高そうです。◇横浜ビジネスグランプリ2012のご案内 -横浜企業経営支援財団  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 横浜企業経営支援財団では、横浜ビジネスグランプリ2012を開催します。 応募総数382件、ついに頂点となるプランが決定します。ファイナルの 感動をぜひ会場でご覧になりませんか。同日に大交流会も開催し、ファ イナリストとオーディエンス、審査員、その他支援機関とのネットワー クの拡大を図ります。 [日 時]2012年2月18日(土) 13:30~17:30(大交流会 17:50~19:00) [会 場]みなとみらい ランドマークホール (神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1) [参加費]無料(大交流会:3,000円)※要事前申込 [詳 細]http://www.danzenyokohama.jp/ybg/2012 [問い合わせ]横浜ビジネスグランプリ2012事務局 (株式会社コンサラート内) TEL:045-633-5215/FAX:045-633-5216 E-mail:ybg@consulart.jp
2012年02月17日
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富山ストローベイルハウス協会(1) わらを圧縮 エコ建材http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/toku/npo/CK2012020702000146.html冷暖房負荷がかからない断熱はないかッ探していたところ、藁を圧縮して作るブロック状のものがあることを見つけた。今や住宅は工業生産がほとんどだが、機会があるなら一度は住んでみたいと思うストロベイル住宅である。特定非営利活動法人 日本ストローベイルハウス協会http://www.japanstraw.com/index/main/main.html
2012年02月16日
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昔は三日坊主と言われた。でも今は違う、飽きない坊主だ。そう簡単に飽きないぞ。■コンテンツ産業向け知的財産フォーラムの開催◆東京都知的財産総合センターでは、知的財産としてのコンテンツを守るとともに、上手に活用してビジネスを拡大するノウハウを学んでいただくためのフォーラムを開催します。[日時]3月1日(木)19:00~21:30[場所]なかのZERO西館(東京都中野区)[参加費]無料 [定員]500名 http://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2011/240301_contents.html
2012年02月15日
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ミツバチに興味のある方、一度参加してみてください。食生活には欠かせないミツバチの重要性が、いまさらながら痛感します。人間の手だけで食物を生産することはとても大変です。受粉作業などは、やはりミツバチの力をかりないと大変です。銀座ミツバチプロジェクトhttp://www.gin-pachi.jp/
2012年02月13日
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日本は世界からなめらています、特に中華人民共和国から。国会議員は毎月、誰か尖閣へ上陸せんか。増税よりも領土保全が先だろう。●木の香りが効く-健康によい木のある環境 /木のはなしhttp://www.mokuzai-nakagai.com/hanashi/index4_3.html
2012年02月12日
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展示会が日本を元気にすると思います。様々な出会いがあり、成約にも結び付きます。海外からの来場者も多く、海外へのビジネスチャンスもあります。現在漂っている閉塞感を打ち破るには見本市を全国津々浦々で開催することです。人が集まれば、その地域にお金が落ちます。ホテルしかり、飲食関連しかり。★2月12日(日) ザ・ヒーローショウ TIGER & BUNNY オンリー同人誌即売会 http://www.akaboo.jp/zenkoku-r/heroshow/index.html★2月14日(火)~17日(金) HVAC & R JAPAN2012 (第37回 冷凍・空調・暖房展) 世界をリードする高度な技術力、環境に配慮した最新の機器、システムなど一堂に展示。 http://www.hvacr.jp/★2月15日(水)~17日(金) nano tech 2012 第11回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 世界最大のナノテクノロジー総合展。様々な分野の最新技術・製品が一堂に集結します。 http://www.nanotechexpo.jp/★2月15日(水)~17日(金) InterAqua 2012 第3回 国際水ソリューション総合展 水に関するあらゆるテクノロジーと、エンジニアリングサービスを一堂に集める総合展 http://www.interaqua.jp/同時開催SURTECH2012 表面技術要素展 生産・製造に必要な材料・資材購買から最新めっき加工技術までが一堂に集結する専門展 http://www.surtech.jp/ASTEC 2012 第7回先端表面技術展・会議 ものづくりの大きな影響を与える、表面処理の微細加工技術・製品が一堂に会する。 http://www.astecexpo.jp/プリンタブルエレクトロニクス 2012 微細印刷技術、導電性インキなどを用いて電子部材を製造する技術紹介の展示会 http://www.printable-electronics.com/環境電池展 2012 二次電池、セラミックコンデンサ、キャパシタ等、電池製造プロセス技術の展示会 http://www.ecocell-battery.jp/Convertech JAPAN 2012 加工技術、印刷機/印刷関連資機材、フィルム・シート製造機/周辺装置 http://www.convertechjapan.com/新機能性材料展 2012 機能性マテリアル、機能性材料、プロダクツ製造支援テクノロジー、ディスプレイ分野 http://www.kinousei.com/
2012年02月11日
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内向きから外向きにかえてみるのも、一つの選択肢ですね。いろいろな角度から攻めてみることで活路も開けてくる。がんばり続けるしかない。きっと道は拓ける。●東商・海外ゼミナール ~第2回「成功する海外展示会出展」編~http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-41881.html
2012年02月10日
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CO2悪玉論は本当か?おいらもよくわからない。それも大事だが、水源地の森林をいとも簡単に外国人に売却できないようにするほうが現実的であると思うね。一体どうなっちまうんだかねえ。■未来に向けて低炭素社会をつくるために、全国で様々な活動が展開されています。各地で活動する学校・有志・NPO・企業などの方々が、その優れた活動のプレゼンテーションを通じて発信し、様々な方々との交流を深め、学び合い、連携の輪を広げていくのが低炭素杯です。入場無料!来場者プレゼントあります!是非ご参加下さい!日時:平成24年2月18日(土)、19日(日)会場:東京ビッグサイト(国際会議場)「低炭素杯2012」の詳細&参加申し込みはこちらから! http://www.zenkoku-net.org/teitansohai2012/【お問い合わせ先】 低炭素杯2012実行委員会事務局(一般社団法人 地球温暖化防止全国ネット) 〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町9-17 神田第三中央ビル5F TEL:03-6273-7785 / FAX:03-5280-8100
2012年02月09日
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きょうの午後1:00からです。前もってご案内できなくてすみません。「第5回つくば産産学連携促進市inアキバ」出展 第5回つくば産産学連携促進市inアキバは、「未来を創るために~ 将来に備えるつくばの役割~」をテーマに開催されます。 震災によって研究者や産業界に突きつけられた課題は重く,その解決 は容易なものではありませんが,だからこそ解決のための「科学技術」 が求められていることも事実であります。未来を見据えて今何をすべき なのか,産・学が手を携えてこれからの社会に貢献するために,つくば で取り組んでいる事例を本促進市でご紹介します。 都産技研は震災復興支援事業の取り組みをご紹介します。 開催日時:平成24年2月7日(火) 13:00~17:30 会 場:秋葉原ダイビル2階 コンベンションホール (千代田区外神田1-18-13) 主 催:つくば市 参加費 :無料 申込締切:平成24年2月17日(金) ◎詳細はこちらをご覧ください↓ http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/13/2508/010012.html □問合せ 広報室 TEL 03-5530-2521 ……………………………………………………………………………………
2012年02月07日
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人口減を嘆く人がいる、増える時は増えるからいいじゃないか。こんな狭い日本に人が多すぎるくらいだ。そんなことよりも他国に侵食されないように考えることのほうが大事ではないか。領土保全もできないようでは、何をやってもできない。一番大事な部分が欠落しているからだ。国境警備に力を入れるべし。領海侵犯したら厳しく取り締まり拿捕する。武器を使ってきたら撃沈すればよい。無法者に幅をきかせてはならない。千葉ものづくり製品・技術展示会2012のご案内 -千葉県  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 千葉県では、千葉ものづくり製品・技術展示会2012を開催します。 千葉県で活躍する「ものづくり中小企業」の独創的で優れた製品・技術 を一堂に集め、県内ものづくり産業に関して広く情報発信するとともに、 出展企業の販路開拓を支援します。 [会 期]2012年2月10日(金)~2月12日(日) 9:00~16:30 [会 場]千葉県立現代産業科学館 (千葉県市川市鬼高1-1-3) [内 容]千葉県内中小企業の独創的で優れた製品・技術の展示及び紹介 ものづくり産業に関するセミナー 工業デザインに関する個別相談会 千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」との記念撮影 [参加費]無料(現代産業科学館常設展の見学は有料) [詳 細]http://www.pref.chiba.lg.jp/sanshin/monozukuri-tenjikai.html [問い合わせ]千葉県商工労働部産業振興課 TEL:043-223-2718 E-mail:sangyo-c@mz.pref.chiba.lg.jp
2012年02月06日
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元気がないときに元気にしてくれるのが展示会だ。フラフラっとアルイテイルだけでも何か目に飛び込む。周りを見渡してもあまり元気がない。何かキッカケを掴むのには展示会がいい。★2月8日(水)~10日(金) 第73回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2012 日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市 http://www.giftshow.co.jp/■所蔵資料展・協働企画展関連情報(1) 所蔵資料展「平塚運一と落合の版画家」開催中!(~2月5日(日)まで) http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=1998 西落合に住み日米両国で活躍し、棟方志功が師事した版画家・平塚運一の作品、50点あまりを中心に展示しています。 現在も活躍中の日本板画院同人理事・岩崎浩三の木版画「平塚運一先生100歳」を特別展示!■日本公庫新宿支店 創業支援セミナー「創業前の準備と創業後の経営」の 開催 ◆日本政策金融公庫 新宿支店では、創業予定の方や創業後間もない方を対象 とした「創業支援セミナー」を開催します。講演会のほか個別相談会も開催し ます。 [日時]2月7日(火)14:00?16:40 [場所]BIZ新宿(東京都新宿区) [参加費]無料 [定員]先着100名(個別相談会は先着30名) http://www.jfc.go.jp/k/pfcj/pdf/tokyo120111_1.pdf
2012年02月03日
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地球環境パートナーシッププラザから配信されてくるメルマガから抜粋しました。環境といっても範囲がかなり広いです。関連性があるので、一つのことを掘り下げていきながらセミナーなどの参加していくと繋がっていくと思います。2.もっと身近に、生物多様性。 日常生活の中で感じられる「人と生きもの」の繋がりを、リンク式展示、 いきものモビール・アートや、数千匹のセミの抜け殻、トチノミ・テントウ ムシなど、感じる生物多様性を展開しています。 ○日 時:平成24年1月31日(火)~平成24年2月18日(土) ○主 催:一般社団法人CEPAジャパン http://www.geoc.jp/event/multi/detail?id=55 3)全国学校・園庭ビオトープコンクール2011 発表会【環境省】 標記コンクールの上位受賞校の取り組みの発表、協会賞のポスター展示、交流 会など、参加者の皆様が情報交換できる発表会を開催いたします。環境教育や自 然体験に興味のある方なら、どなたでもご参加いただけます。 ○日 時:平成24年2月12日(日)13:00~17:00 ○会 場:津田ホール(東京都渋谷区) ○後 援:文部科学省、環境省ほか http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/activity/biocon/ 4)環境影響評価法に基づく基本的事項等に関する技術検討委員会報告書(案) に対する意見募集(パブリックコメント)について【環境省】 環境省では、今後の環境影響評価法に基づく基本的事項の改正の基となる 標記報告書(案)に対する意見募集を行っております。GEOCのメールマガジ ンに登録されている皆様からもご意見をいただけますと幸いです。 ○募集期間:平成24年1月17日(火)~2月16日(木) http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14700 5)省エネ・照明デザインフォーラム2011【環境省】(再掲) 業務部門におけるCO2排出量の約2割を占める照明。その照明環境を見直す ことは重要な地球温暖化対策のひとつです。環境省では「省エネ照明化」と 「魅力的な空間づくり」の両立を促進する標記フォーラムを実施します。 ○日 時:平成24年2月6日(月)13:00~15:45(開場12:30) ○会 場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階) http://shoene-shomei2011.jp/forum.html 関東地方環境事務所からのお知らせ【関東地方環境事務所】 1.関東ESD学びあいフォーラム ~多様な人と地域を活かすコーディネーション~ このフォーラムでは、様々な立場で活躍している地域コーディネーターが集 まり、「持続可能な社会を創るコーディネーターのあり方」という視点から、 抱える課題を共有し、解決に向けて話し合いたいと考えています。 ○日 時:平成24年2月27日(月)13:30~17:00 ○場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター ○対象者:50名(先着順) 参加費無料 http://www.esd-j.org/j/topics/topics.php?itemid=3234&catid=89 情報 from 「環境らしんばん」 ====================================================================== 1)リオ+20 第2回 NGO×政府 意見交換会 ゼロドラフトを受けて 今年6月に行われるリオ+20の成果文章素案(ゼロドラフト)が1月末に公 開されました。そのゼロドラフトや、1月末ニューヨークで行われた非公式会 合での議論を元に、NGOと関係省庁の意見交換会を行います。非公式会合の報告 も行います。 ○日 時:平成24年2月8日(水)17:00~20:00 ○会 場:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC) ○主 催:一般社団法人環境パートナーシップ会議 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=27642 2)世界湿地の日シンポジウム in 渡良瀬遊水地 2月2日は、湿地保全の国際条約であるラムサール条約が制定されたことを 記念する、世界湿地の日(WWD:World Wetlands Day)です。今年は第11回ラム サール条約締約国会議(COP11)が、7月にルーマニアのブカレストで開催され ます。世界湿地の日を記念し、COP11の国内プレ・イベントとして開催されます。 ○日 時:平成24年2月8日(水)17:00~20:00 ○会 場:栃木市栃木文化会館 小ホール(栃木県栃木市旭町12-16) ○主 催:ラムサール・ネットワーク日本(ラムネットJ)ほか http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=27608 3)平成23年度「国際化市民フォーラム in TOKYO」東日本大震災に必要な真の 支援とは~2年目をむかえる復興支援のあり方を検証する~ 3月11日の東日本大震災から間もなく1年。地域によってはすでに風化の兆 しも報告されています。そこで2年目以降の効果的な支援にむけて、いま一度 被災地の声を確認し、支援のあるべき姿を会場とともに考えます。 ○日 時:平成24年2月18日(土)10:00~12:30 ○会 場:JICA地球ひろば3階セミナールーム301(東京都渋谷区広尾4-2-24) ○主 催:東京都国際交流委員会、国際交流・協力TOKYO連絡会 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=27645
2012年02月02日
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きょうからパシフィコ横浜でもテクニカルショーが開催される。Smart Energy Japan 2012が、やはりきょうからビッグサイトで開催される。ビッグな見本市の同時開催も珍しい。両方見る人にとっては忙しい週末になりそうだ。どちらも会場が大きい。駅からも近い。どちらも3日間開催しているので慌てなくてもゆっくり見られます。大きな収穫を得られる月初になりそうですね。●パシフィコ横浜http://www.pacifico.co.jp/★テクニカルショウヨコハマ2012(第33回工業技術見本市)http://www.pacifico.co.jp/calendar/events/afn6o10000009ify.html★かながわビジネスオーディション2012http://www.pacifico.co.jp/calendar/events/afn6o1000000aqnr.html
2012年02月01日
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