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ウィーンエメラルドの親たちに感染症の疑いがあるので、チビたちを予備のミニ水槽に避難させています。草の陰に隠れて見えませんが、過密状態です(汗)早く新しい水槽を作らないと・・・しばらく親と同じ水槽にいたのだから、グリーンエメラルドのジュニア達の水槽に入れるのも心配だし水草用に用意していたこんなところにぎゅう詰めじゃかわいそうですからね。
2007年01月31日
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今日作ったのは、前回製図とカット、色塗りまで終わっていたジュエルボックス横型。今日は真ん中の2トーンの薄色の部分に使う転写プリントを作って貼り、周りを金色のアラベスク模様で飾りました。この縁取りが結構大変。転写プリントを丸い卵の表面に貼るので切込みを入れたりしてプリントを滑らかにするのでそれを隠すように調整する必要があります。左右に出ている模様を1つ1つ切り取って間隔を調整しながら貼りました。内側は、布を貼って、このあと縁をブレードで飾ります。来週も教室があるので、次回は仕上げです。
2007年01月30日
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出窓が水槽だらけになっちゃった・・・この他、ウィーンエメラルドのおとな6匹のとチビたちの、グリーンエメラルドのチビたちと母子のがあります・・・
2007年01月29日
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さて、グリーン車の体験乗車のために上野まで行ったので、上野動物園にも寄りました。今回は、日本の鳥が主な目的。ちょうど、フクロウのふれあいタイムに間に合いました。「ゴロちゃん」という名前だそうで、スタッフの手の上でうとうとしながら子供たちになでてもらってました。そして会いたかったこの鳥。わかるかな?これだと少しわかりやすい?シナガチョウ・アフリカガチョウの祖先といわれるサカツラガン(酒面雁)です。うちのアフリカガチョウ↓と同じ色でしょ?大好きなシジュウカラガンも、もちろん会ってきました。お尻の羽根が黒い、白い鳥は、ハクガン(白雁、Snow goose)ポール・ギャリコの「スノーグース」に出てくる鳥です。うちの鵞鳥たちも大好きな草をたくさんもらって食べてました。いいなー。
2007年01月28日
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今月から常磐線の普通列車にグリーン車両がお目見え。3月中旬まではお試しということで、普通車として利用できるのです。日ごろ縁のないグリーン車に乗ってみたくて、行ってきました。車両はこんな感じ。両端は普通の感じで、真ん中が2段に別れます。端っこはこんな風。2段重ねの下の方。上の方。荷物をつるせるフックがあるので便利。気がついたら、階段部分を撮ってきてなかった乗り心地はよかったから、また乗りに行こうっと。
2007年01月27日
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ハンモックがお気に入りになったみゅう。 しかし、キミにハンモックで寝る意味はあるのだろうか・・・・ ↑ (下についてます。ソファーで寝るのとどういう違いがあると言うのだ?)
2007年01月26日
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昨日の朝から、グリーンエメラルドの♂↓が見当たりません。飛び出し事故で、一緒にウチに来たペア1組なくしているので、アクリル板で隙間をふさぎ↓夜にはその上から布製のカバーもかけているのですがカバーをかけたときには全員いたのに朝、カバーを外したら♂がいない。あの隙間から飛び出して、カバーもすり抜けて、たんすの後ろに入ったらしい・・・遺体が見つからないんです。荷物行方不明の後は魚蒸発事件。あーあ。もう、これ以上の隙間ふさぎは・・・アクリル板の隙間にラップをつめるぐらいでしょうか・・・
2007年01月25日
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荷物行方不明事件の続報。サイアミーズは復活しましたが、来た時はきれいな赤だったロタラが・・・到着時↓すぐに水槽に入れておいたのですが、翌日にはこんな色↓ちょっと褪せちゃった感じ・・・一方、代替品として届いたものは、すぐに別の水槽に入れてありますがきれいな赤でいっぱい酸素を出してくれてます。やっぱり、長時間低温にさらされた影響なんでしょうね。今の葉が落ちても、もとが生きててくれたら新芽が出るかと期待していますが・・・ 一方、もう一種頼んだリシア。これはストーンをつけてウィーンエメラルドの水槽に入れたんですが翌日見ると大変なことに!とても見えにくいと思いますが、円内の下の♀体中に白いものがついてるんですリシアを沈めた時には、気がつかなかった・・少なくとも目立つほどじゃなかった。でも、丸1日経ってみたら、体中に白い何かがついてるんです。もう1匹の♀も、尻尾にポチっと同じようなものが。白点病のような小さい固そうな点ではないので、急いでひどい方の♀をビニールに入れて保温しながら、行きつけの熱帯魚屋さんに連れて行って診てもらいました。白点病ではなく、『体の傷に何かのウィルスがついて荒れてる感じ』だそうで、お薬を選んでもらって、すぐに帰って薬浴の準備。水槽全体にウィルスが広がっていると思われるので、稚魚の入ったベビーボックスもそのまま薬につけてくださいとのこと。 思い当たるのは、この一番大きな♀は、先週の中ごろお腹が大きいので産箱に入れたんです。その時、けっこう狭い産箱のあちこちにぶつかってたのを覚えています。もう1匹、入れてたんですが、そっちはあまりバタバタしてなかった・・・結局、金曜日の朝、稚魚ではなく未受精卵が産んであったので、産箱から出したんです。今回白いものがついてるのは、その2匹なので、多分産箱で擦れた所があったのでしょう。それが、住み慣れた水のなかではなんでもなかったのに、新しい水草が入って、何らかの免疫のない菌が水槽内に入ったのだと思います。そのため、傷のある部分が感染症を起こしている・・ 新しい水草を入れるのって、リスキーだなと思いました。たまたま傷があったためなのでしょうが、寄生虫なんかも洗ったって落とせないですしね。目下経過観察中。一応、他のウィーンたちは異常がないようです。
2007年01月24日
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鵞鳥のごはんに安く譲ってもらっている「規格外野菜」の一例です。左が、直売所で普通に売られている小松菜で右が「規格外」です。大きくなりすぎちゃったのです。他にも、販売期間を過ぎたもの、虫食いが目立つもの、小さすぎなど。ウチのほかにも、草食のカメをたくさん飼ってる方イグアナ(?)を飼ってる方などが利用しています。農家にとっては、「売り物」にならなくて、従来なら廃棄するものですが捨てる手間を省き、普通の半分程度でも収入になります。私たちにとっては、「売れ残り」は別として、新鮮な野菜を安く買えます。直売所だからできることかもしれないですね。 ごちそうさま。
2007年01月23日
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サイアミーズはどうやら大丈夫みたいです大小2匹で仲良く探検してます。さっき見たら、それぞれ水草の上で寝てました。もう大丈夫かな。たくさんコケを食べてください。
2007年01月22日
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昨日、丸1日以上遅れて、配達されたんじゃなくて営業所まで「取りに行った」荷物はこんな感じです。画像左上に、最初に熱帯魚やさんが貼った伝票の跡があります。貼り方が十分でなかったとは思えません。しっかり一番下の紙がついていて、かすかに受付番号も残っています。そして、右下に注目。薄緑の小さなラベル、これは宅配受付時に運送会社が管理用に貼るもの。今回は、これが残っていたにもかかわらず、配送センターでチェックを怠ったために生きた熱帯魚を含む荷物は丸1日倉庫に放置されたのです。 到着予定日の昼過ぎに運送会社に問い合わせた時には「遅れているけど、発送地からは出ているので、多分、現在は県内のセンターに向かって移動中」という返事。しかし、夕方になっても荷物は行方不明でした。おそらく、この時点で荷物は放置された県内のセンターに届いていたはずです。伝票が剥がれて(はがされて?)いたために、行き先不明の扱いになって見つけられなかったものと思われます。この時、そこにも未着荷物があると問い合わせが行っているはずなのです。なのに、担当者は薄緑のラベルに残された受付番号とバーコードをチェックしなかった。そのため、荷物は「日本のどこに行ったかわからない」と発送元のセンターの担当者に言わせることになったのです。翌日、再度こちらから問い合わせ(問い合わせないと連絡してくれないのか?)1時間ぐらい経って「○△センターに伝票の剥がれた荷物がある。荷物の外観と荷物の内容を教えて欲しい」との連絡。(普通、荷物は発送した人にしか外観はわからないのに、どうしてその荷物を見たことがない受け取り人に訊くんだろう?)これまでの経験から推測した外観を伝えると「会社の規定で中を確認できない。(だったら何で内容を訊くんだ?)とりあえず、そちらに届けるので確認して欲しい。」つまり、この時点でその荷物が私のものであるかどうか確認していなかったということです。管理用のラベルがあるのだから、すぐにわかるはずなのにもかかわらず、です。万が一伝票がなくなっても、荷物がわかるように貼られているはずのタグはまったく活用されていなかったのです。これが、飼育用品や書籍だけなら、1日2日の遅れは品物に影響しませんが箱には「ナマモノ」のラベルがあるのです。産地直送のご馳走だったら、鮮度が落ちて食べられないでしょうし、私のように生きた愛玩用生物であれば、場合によって死に至ります。 今回、送られてきた熱帯魚のサイアミーズ・フライングフォックスは、水温が下がった中に長時間閉じ込められていたために休眠状態に陥っていたらしく、回復に半日かかりました。それでも、水槽内を泳ぎ回るまでに回復したのは不幸中の幸いです。 配達時間の正確さで選択した配送会社でしたが到着センターのチェック体制が悪かったために、二日も対応に追われる羽目になりました。
2007年01月22日
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さて、ようやく行方不明になってた我が家宛のものらしい荷物が県内の配送センターで見つかり、午後に配達するとの連絡があったのは今日の午前10時過ぎでした。午後3時半に配達という連絡に、とりあえず昨日受け取りにいけなかった鵞鳥用の「規格外野菜」(虫食いや、育ちすぎなどで通常の販売品として出荷できないもの)を取りに行き帰ってからも昨日できなかった用事を色々やっていて気がつくと午後1時半。もう、お昼を食べておかないと、と思った時、黒ネコから電話が入りました。「あのー。昨日からご迷惑をおかけしている荷物がセンターに今届きました」声は聞き覚えのある、うちの辺りを担当しているお兄さんです。この辺りに来る荷物は、うちから車で10分ほどのところにある営業所に集まります。「じゃあ、すぐに取りに行きます」「一応、午後の配達の予定に入れてありますが・・・」「でも、今届いてても、こっちに回れるのはまだ後でしょ?」「そうですね、急いでも2時半過ぎになるかと思います。」「じゃあ、今すぐ行けば1時間近く早く受け取れるでしょう。熱帯魚が、まだ生きているかもしれないのだから、1分でも早くケアを始めないと。」というわけで、すぐに営業所に直行。途中若干渋滞があったものの、2時前に到着。お兄さん、すぐに荷物を出してくれました。「荷札が外れていて、そのままになってたんです。」じゃあ、中味を調べないと、と開封にかかった私に、お兄さんは 「問いあわせ番号のラベルが残っていたので、これで確認が取れました。」じゃあ、最初からバーコードと番号のついたそのラベルを調べれば昨日のうちに荷物が届いたんじゃない!とにかくその場で箱を開け、同時に発注していた細かいパーツには目もくれず発泡スチロールの箱を取り出しにかかります。ぴったりの大きさのダンボールに入ってて、なかなか取リだしにくかったのをお兄さんに手伝ってもらってようやく出し、開封して中味を確認。幾重にも重ねた新聞紙は冷たい・・・カイロも冷え切って中が固まってます。でも・・サイミアーズはかろうじて生きていました。ビニール袋の中で、かすかに動く姿が見えました。「まだ生きてる!すぐに帰って手当てします!」大急ぎで連れて帰りました。温度をいきなり上げるのは危険なので、まずは袋のまま水槽に浮かべます。同じ箱に入っていた水草のペーパータオルの温度を測ると17度。おそらく、水温もそんな感じです。水槽の水に比べてかなり冷たい。30分ぐらい置いて、袋の口をあけて、少し水槽の水を入れます。それから20分ごとに少しずつ水を入れていくのですが、魚たちはほとんど動かない状態。横倒しになっているわけではないので望みはありますが、結構厳しい状況のようです。 1時間程度で袋の口を大きく開けて、自由に水槽内に出られるようにしたのですが3時間経っても袋の中で動かずにいます。疲れて寝てるだけなんだろうか・・・それとも・・ 魚屋さんのほうでは、代替品が在庫切れのサイアミーズに関しては返金、在庫のある水草は今日発送してくれて、明日午前に届くことになっています。植物に関しては、動かないので低温にさらされたダメージがわかりにくく、この先どうなるかわからないので通常の配送状態で届いたものとは別に考えるべきでしょう。 今回の騒動では、伝票番号が荷物についているにもかかわらず確認せずに放置した配送センターが一番悪いと思います。特に、「ナマモノ」のラベルがあるのに、バーコードの読み取りだけで確認が取れるはずの作業を怠ったためにおきたものです。そのために、私は睡眠時間を大幅に失い、お客様感謝デーで買出しをするはずだった生鮮品を買い損ねていくばくかの割引を受けられず、生鮮品がないためにストックのジャガイモでポテトサラダを作ってる最中に電話の応対でお芋を焦がして、おかずになるはずのジャガイモと人参を無駄にし、鍋を使い物にならなくし、さかなやさんは代替品の再発送の手間を余儀なくされました。魚たちが元気を取り戻して、水草もダメージなく根付いてくれたとしてもあの1日の代価として530円の返金と新しい水草だけというのはあまりにもひどい・・・
2007年01月21日
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昨日の午前着の予定だった、サイアミーズ・フライングフォックスと水草2種類、正午の時点で未だに届きません。昨日の夜の時点で、「荷物は行方不明で、今日中の配達は無理」との連絡があり、今朝9時半にこちらから問い合わせました。(営業時間になっても魚屋さんからも黒ネコからも連絡なし)その結果、荷物は依然として行方不明で、「これから全国の集配センターに問い合わせる」とのこと。10時少し前になって、県南のセンターに荷札がなくなっている荷物がどうもそれらしいという連絡。運送会社の規定で、荷物の中を確認することはできないためとりあえず、こちらに荷物を配達するので、中を確認して欲しいとのこと。高速を使えば1時間で行ける所なんで取りに行こうかと思ったのですが、集配センターで荷物を確認できてもケアは家まで帰らないとできないので下手にふたを開けて容器の温度を下げてしまうより準備を整えて自宅待機の方がいいと判断したのですが・・・ 最初は午後できるだけ早く配達すると言うので「何時になるのか知らせてもらわないと、昨日出掛ける用事が何一つできなかったので今日中にそれが片付かない」と言ったら「では、2時ごろ・・・」「じゃあ、2時前に戻りますから、きちんと持ってきてください。」そして、昨日とリにいくはずだった鵞鳥用の規格外野菜を取りに行こうと車を出していたら再度電話。「すみませんが、お伺いするのは3時半になります。」もう、いい加減にして欲しい。1分でも早くケアを始めれば、助かるかもしれない命なんですよ?たかが2匹で530円の小魚と思わないで下さい。これが1匹数十万円のアロワナだったら、すぐに持ってくるって言うの?
2007年01月21日
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午前中につくはずだった水草&お魚、まだ届きません。 朝から張り切って待機してるのに。今日はジャ*コのお客様感謝デーで、買い物の予定があるのに。夜には別の宅配が届くことになってて、待機してなきゃならないのに。お魚が心配だ。水草が心配だ。買い物もいけない。焚き付けも拾いに行けない。黒ネコさんも、さかなやさんも、問い合わせても荷物が見つからないらしい。どうしたらいいのよ?
2007年01月20日
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水槽内の大きい汚れを撮るのに使ってるのがこれ。赤ちゃんにシロップ薬を飲ませるスポイトです。持ちやすくて、バラバラに分解して洗えるし、熱湯消毒もOK.もちろん、薬品の計量もできます。口を外すと、大きなものも吸い込めるので、稚魚の移動にも使えます。
2007年01月20日
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おたまビオに勝手に生えてたミント、暖冬とはいえ真冬なのに芽が出ています。しかも、水中から!(@_@;)これならミントも水槽に使える?!
2007年01月19日
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雨で湿った小枝は焚き付けに使えないので、今日は久しぶりに薪割りをして焚き付けに使う細いまきを作りました。使っているのは、鉈と斧。 薪から割っていくので、太目のは斧、細いのは鉈の方が使いやすいです。焚き付けにするなら、短めの薪が便利。 これだけあれば、次に枝を拾いにいくまで持つかな?
2007年01月18日
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先月19日に生まれたグリーンエメラルドの子供たち、3匹親の水槽に引っ越しました。まあ、親といってもこの子達は飛び出したペアの子だと思うのですけどね。レッドビーシュリンプと同じぐらい大きくなったので、もう大丈夫でしょう。夕方まで様子を見て、大丈夫ならあと何匹か移動します。ちなみに、今日の♂はこんな色。
2007年01月17日
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最初に買ったオスもそうでしたが、グリーンエメラルド・グッピーって、すごく色が変わるんです。今はもう1匹しかいない大人のオスですが、エラのあたりのダークブルーの斑がある時とない時があります。 ない時は、よく品種の紹介に出ているようなブルーに黄緑の入った体ですがふと見ると、紺色の斑がエラの辺り、尾の近く、尾鰭に出ることがあります。全部出ていたり、どこか一箇所だけだったり、これも色々です。どういうときに出るのか、まだ把握できていませんが、ホントに別の魚みたいです。これは、お店で選んだとしても、家に帰って落ち着いてからもいろんな色になる品種なんでしょうね。他のグッピーでこれほど変化するのっているのかしら?うちにいる別の品種は、みんな斑があったりなかったりということはありませんが・・
2007年01月16日
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仕事から帰ってきて、グリーンエメラルドの水槽に暗くするためのカバーをかけようとしたら、何だかオスの泳ぎ方が変。おかしいなと思ってよく見たら、体に何かついてる!!!これはいけないと、急いでプリンのカップに入れて隔離、どう見てもエビっぽい殻のついた生き物が張り付いてます。これは取るしかない!ってわけで、何とか捕まえようとしたらグッピーが飛び出してテーブルの上でジタバタ!すかさず濡れたティッシュの上において変な物体をこそげ取りました。こんなのです・・・はがきの上に置いたのですが、目が大きい・・フナムシとかダンゴムシみたいな感じのです。取ってすぐには、足をジタバタ動かしていました・・なんだろう、これ? 取れてすぐに水槽に戻したけど、傷とかできてるだろうから薬浴する方がいいかな・・・
2007年01月15日
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食欲もなく、どんより・ぼんやり水草の陰に隠れていた外国産ライヤーテールグッピーたち、調整液に入って元気になりつつあります。この調整液、薬剤ではないらしいけど、初めて飼った国産グッピーのペアが、水が合わなくてすぐに☆になってしまったので買ってみたものです。次に買ったペアは1週間ほどこれで旅の疲れを癒してもらったおかげで、飛び出しちゃったペアは別として(元気になりすぎた?)無事に過ごしている、ありがたーいものです。食欲が出てきて、動き回るようになってきたので、もう少しここで静養してもらおうと思います。お店の関係者の話では、輸入グッピーが飼いはじめの数ヶ月で死んでしまうのは、現地からの輸送⇒店への移動⇒店でのケア状態のよしあし⇒家庭と、短期間にものすごい環境の変化にあって、落ち着いた頃にどっと疲れが出るということが考えられるのだとか。それなら、今ちゃんとケアしてあげれば、この外国うまれのグッピーたちも元気にもう半年ぐらいはいてくれるかな、と期待しています。
2007年01月15日
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ぐるっとパスを使って、東京国立博物館に行ってきました。お目当ては改修工事が終わって公開中の「表慶館・よみがえった明治建築」 中の様子です。 ぐるっとパスの平常展示の割引券を見ると「大人420円(団体210円)・平常料金の80円引き」と書いてあります。つまりは340円のはず。ところが、受付に行って券を出すと「おとなお一人様ですね、ぐるっとパスご利用で500円です」・・・いつの間にか値上がりしてた・・・ 時間的に余裕がなかったので他の展示は回れなかったから、建物を見るだけで500円・・・ いえね、他の平常展示を見るなら、とってもお得な料金だと思います。じっくり見てると1日では見終わらないぐらい展示物はあります。だけど、明治の名建築だけを鑑賞するなら、340円でもいいか~~って感じだったのに、ほかを見る時間がなくていきなり500円に値上がりしてたとなると、ちょっといやな気分。 だって、ぐるっとパスの参加施設案内にはまだ「大人420(210)円、大学生130(70)円、高校生以下・満65歳以上の方は無料」と明記してあるんですよ。そこから更に東京国立博物館のホームーページに移動して、利用案内を見ない限り、値上がりには気がつかないんです。 建物はよかったけど、なんとなく気分がスッキリしないまま帰途につきました。
2007年01月14日
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アクリル板の薄いので蓋の隙間をふさぎました。↑リビングの目立つところにあるこの水槽のは新しく買ったアクリル板で作りましたが、他のところのは、こういう箱↑の廃物利用で隙間の大きさに合わせてセロテープなんかで止めてます。これは葛根湯が入ってた箱ですし、お酒が入ってた半透明の箱は大きめなので大きい隙間に使ってます。
2007年01月13日
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こんなものなんでしょうか?年末・年始に子供を産んで息絶えたメスたちは11月22日に来たばかりでした。今残っているオスたちは、10月19日に来た子たちです。その前に買った同じ種類のオスも、店から来てすぐは元気いっぱいなのですが2,3が月でぼんやりするようになって、★になってしまいます。飼い方のせいかしら?国産のグッピーは、今いるのは来てから3週間のと2ヶ月のだから、まだとても元気。子供を産んでも、元気は変わりません。やっぱり、輸入グッピーは輸送の負担が大きくて長生きできないのかなぁ。一応、このところ、どんより元気のないオス2匹、調整液の水槽に隔離しました。
2007年01月12日
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夕方、ハンモックの上に別の毛布をかけておきました。お気に入りのは、ソファの上です。みゅうが選んだのは・・・・・ハンモックの上でした。やっぱり、ホントに気に入ったみたい
2007年01月11日
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みゅうのお気に入りの毛布を、ハンモックの上に置いてみました。すると・・・自分でハンモックの上に上がって、毛布で寝ています。どうやら「お気に入りの場所」になったみたい。
2007年01月11日
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・・・桶屋が儲かる、と言われますが、薪ストーブユーザーにとっては「風が吹いたら焚き付けが拾える!」 薪を燃やすには、最初に細かい枝など、燃えやすいもので火を作っていかなくてはなりません。売っている太い薪にマッチやライターでいきなり火がつくのはマンガの世界だけです。薪ストーブを使い始めて、最初に苦労するのがこれかもしれません。着火剤を使えば、細めの薪をうまく組んだら炎が育ちますが、灰を菜園などに使う場合は特に化学物質は使わない方がいいので、我が家はできるだけ着火剤は使わないようにしています。そこで役に立つのが、風の強い日に落ちている枯れ枝。雑木林、桜並木など、風の吹いたあとに行けば、必ずいい枝が落ちています。枯れた枝は乾燥しているので、そのまま使えることが多いのです。犬の散歩のついでに、適当な枝を拾ってきます。これをストーブに入る大きさに折ります。枝の先は最初に使う重宝な部分です。この銅の容器↓は、以前ニッチ・リッチ・キャッチさんのプレゼントで当選したんですよ!折れない所は鋸で切って焚き付け用のバケツに入れます。(このブリキのバケツ↓は10年ぐらい前に農協のフェアで買ったもの )この太さのは、炎の勢いが落ちた時も使いやすく、いつもストックしておくと便利です。
2007年01月10日
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先月23日にやってきたウィーンエメラルドも、今朝2匹が産みました。♀はサービスで1匹プラスだったので4匹いるのだけど、産箱が2匹しか入らないので、昨夜、大きなお腹の2匹を優先で入れておいたんです。今朝6時には産んでなかったのに、7時半過ぎに見たら生まれてた~~画像で数えたら29匹いるようです。ウィーンたちはすごく体格がいいので、生まれる子も多いみたい。実は3ペア来たのですが、大晦日にバタバタしてて蓋の隙間をふさいでなかった時間があってその間に飛び出たらしく、元旦早々から♂1匹お葬式になってたので無事に生まれてほっとしました。ふう、これでしばらく出産はないでしょう。後は子育てですね そうそう、ようやく写った1枚です。パパのうちの1匹。調整液から少しずつ普通の水にしているところなので、まだ見えにくいですが。
2007年01月09日
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今日は年始客が来そうな日No.1だったので、朝から掃除・洗濯・片付けetc.お魚たちも、ご飯の時間以外は見てられない忙しさ!お昼を大急ぎで食べて、灯油がなくなってしまったので買いに行こうとしている時えええ???グリーンエメラルドの水槽にチビグッピーがいる!?お腹が大きくなってるなぁと思ったけど、まだ大丈夫かなと思ってたのに産んじゃったんだ!もう灯油どころじゃありません~~そのままにしていたら、またレッドビーシュリンプに食べられたり親が食べちゃったりするぅ~というわけで、網とスポイトで9匹、見つかっただけ確保しました。そのあと、先月生まれたグリーンエメラルドのチビたちの水槽へ。左にいるのがお兄ちゃん(またはお姉ちゃん)で、ネットに入ってるのが今日生まれた赤ちゃん。出産間隔から考えて、先に生まれたのは飛び出し自殺した♀の子なのでしょうね。この子たちは、異母兄弟・・パパが、先に飛び出してしまった♂だとしたら両親とも、残っているペアとは違うことになります。(ただし、この親たちは同胎の可能性が高いですが)少なくとも、ママが違うこの子たち、どんな風に育っていくのか楽しみです。
2007年01月08日
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このお正月から仲間入りしたネコさんがいます。この方のお仲間です。うちに来てるのは黒い方です。数年前に、近所にあった雑貨屋さんで見つけて欲しいと思ってたんですが買う前に閉店しちゃったので買えなかったんです。たまたまネットで見つけて即、購入。見掛けが可愛いだけがとりえかと思ってたら、意外に保温力もあって重宝してます。まあ、蓋を外すと・・・首切りになったみたいで、何だか不気味なのが難ですが・・・
2007年01月08日
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今日は初詣に行った帰りに、ストーブ屋さんによりました。ここのティールームで一休みするつもりだったのに、店内は改装中でティールームは閉鎖になってました。ストーブのお客が増えたために、雑貨や作家ものの工芸品などのコーナーもティールーム同様、ストーブや関連商品を置くことになったのだそうです。雑貨類は全部セールになってたので、アロマオイルや箸箱(よく売っている小さいのじゃなくて普通の箸が入る長さ)など購入。その中で、唯一ペットのために買ったのがこれ。ソファの上においてありますが、猫用のハンモックです。小型犬も使えます。早速みゅうを捕まえて無理やり 載せてみました。ちょっとゆれるので怖そう。案の定、すぐに出て行っちゃいました。でも、何度か寝かせたら、まんざらでもない様子。そのうち気に入ってくれるかな?
2007年01月07日
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昨夜はあんまり寒かったので、夕方から薪ストーブを焚いても部屋の反対側は12度しかありませんでした。(もう寝る頃になって全体があったまりましたけどね)猫たちは、ストーブの前のソファで、ひざ掛けの上を取り合って折り重なって寝てました。さくらさんはストーブ温度計が300度近くまであがったら、ストーブのすぐ横の床で寝てました。(昔はストーブの下に潜る↓ことがあったので、危ないから今は薪を置いて入れないようにしています)
2007年01月06日
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12月19日うまれのグリーンエメラルドのチビたち。この水槽も和室においてありますがヒーターが大きいので水温は25度で安定しています。(水換えしてから写せばきれいだけど、水温を確認するために掃除前の画像です)こちら23度にしかならない方。奥に壁面下方に横に設置したヒーターと、手前にエアストーンが見えています。水温は・・・結局、他のウィーンたちが入ってる水槽に引っ越すことにしました。こういうのって、「二人きり」と「合コン状態」とどっちがうまく繁殖できるのかしらね?もちろん、上級になれば、この♂にこの♀って、狙ってペアにするのでしょうけど。
2007年01月05日
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ウィーンエメラルドの1ペアが入ってる17cm水槽最初にセットについていた50wのヒーターを使っていたのですが、これにはカバーがついてないんです。♂のきれいな長い尻尾が焦げたら困ると思って、元旦にカバーつきのヒーターを買いました。縁までいっぱいに入れて5L足らずの水槽ですから、4Lまでの小型水槽用の(1890円新春特価)にしたんですけど、帰宅してセットしたら、1時間後には25度あった水温が23度に急降下。あわててもとのカバーなしの古いヒーターに変えました。翌日、わざわざ隣の市まで行ってお店に事情を話して一回り大きいのに取り替えてもらいました。これが、ウチでもADAの小型水槽に使ってる自動リセット型 空焚き制御機能 搭載!エヴァリス オートヒーターハイブリッジ 30(保証印) なんですけど、何と楽天で買うより520円も高かった!!!(まあ、お正月は楽天のショップは休みだし)その上、帰宅してセットしてみると、これもまた水温23度にしかならない。リビングにおいてあるADAの水槽(住民はグリーンエメラルドのペアとオトシン、レッドビーシュリンプ)では、いつも25度をキープできてるのに何で??? ひとつ考えられるのは、17cm水槽が隣の和室においてあること。ここは普段使わないので暖房も入ってません。そのため、30wのヒーターでは温度をキープできないのではないかということ。同じ和室にあるほかの2つの水槽は、50wのを使っていますから容量は大きいのですが、25度を保っています。今日は1日中、年始まわりで買い物ができなかったので楽天のお店も始まったことだし、早速買わなきゃ。ウィーンのお二人さん、もうちょっと寒くても我慢しててね。
2007年01月04日
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遺児となった輸入グッピーの子供たち。11匹全員が元気に育ってます。パパたちは同じ種類なんだけど↓ママの種類がよくわからないので(だって♀グッピーってみんな似てるし、店では「グッピー・メス」しか書いてなかったんだもの)どんな子に育つか楽しみです。 カテゴリの「ビオトープ&アクアリウム」100回目なので、元気の出る話題です おまけ。11匹どこにいるのか種明かしです。みつかりました?
2007年01月03日
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ホースフェースローチも、枕をして寝るんだ・・・・(笑)いい初夢は見られたかな?
2007年01月03日
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元旦恒例の、弟一家+両親との食事会でした。開いている店が少ないこともあって、毎年近くのファミレスに行きます。今年、私が頼んだのは和風スパゲッティのセットと「苺とタピオカココナッツミルクのチェー」というデザート。「ベトナム版ぜんざいともいえるチェーをコ*ス風にアレンジ。タピオカ、あずき、白玉など具だくさんでワクワク。満足感のあるあったかデザートは、おやつにもピッタリ。」という説明に、見た目はイチゴが入ったプリンみたいかなと思って選んでみたんです。さて、これが、その「チェー」確かに、タピオカ、白玉、小豆など入ってて、和風+アジアンのデザートだなーって感じ。イチゴは、あたたかいデザートなので、ちょっとイチゴジャムみたいな食感になってました。スプーンですくっていくと、メニューには書いてない食材も出てきて、そのたびに「こんなのが入ってる~~」とみんなに報告。緑の円内は、かぼちゃです。そのほか、大学芋も入ってました。(ええ、ちゃんと揚げて甘いタレを絡めて胡麻をまぶしたヤツです)一さじごとに、何が出てくるのかワクワク・どきどきでした。他のみんなは、タピオカミルクがダメとか、小豆が苦手とかで、だれも味見したいといわないので独り占めでした。全員が「よくそんなの食べるねー」と呆れてたんですが、私は甘いものは大抵好きなので、なかなか楽しかったです。
2007年01月02日
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今年の年賀状は出すのが遅くなったけど、こんなの使ってみました。アフリカガチョウのエッグシェルに、チョコエッグのウリ坊を入れて100円ショップで調達したお花を飾った、とっても安上がりなエッグクラフト。今年は教室で腕を磨いて、すてきなものを作れるようになりたいです。そうしたら、このところ使う人がなくて捨てるに捨てられなかった卵の殻がきらきらのジュエリーボックスや、おとぎ話のシーンのような置物になるのです。そうなることを願って・・・ 金 鵞 信 念(鵞鳥が産んだ卵が素敵な作品になると信じて・・・w)
2007年01月01日
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