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リサーチを重ね、ナターシャのTOEFLのスコアをアップするためのスクールも決め 一応元気に通っております。 少人数制で、大手のスクールに比べると先生との温度差もなく、なんといっても 教え方も上手だし、一番の決めてはコストの違いです・・ それに併行して、せっかく耳も口も慣れた英会話力を忘れないように・・・ ネット英会話も始めました~ ワンレッスン1300円くらいかな。45分間、みっちり会話&テキストを使ったりして フレーズを勉強するので、思っていた以上に勉強になっているようです。 毎回楽しそうにレッスンしてます。 先生によって、多少訛りがあったりしますが、気にならないそうです。 先生は何人もいるので、気に入った先生が見つかると会話も楽しそうで~ しかし、便利な世の中になったな・・・ その様子 ↓ ヘッドセットつけて頑張るナターシャ 後は、本人の努力次第ですね・・・親はここまでさ~~~ 頑張って、お気に入りの大学へ行け~~~入れなければ、後は知らん・・・よ~マジ。
2009.06.30
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気分を盛り上げようと~スカッとしそうな映画をチョイスしてみたものの・・ 「ウォンテッド」 2008年 アメリカ 監督 ティムール・ベクマンベトフ 出演 アンジェリーナ・ジョリー、ジェームズ・マカヴォイほか あらすじ ↓ 恋人にも浮気され、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ) そんな彼の前に突如現れた謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は ウェズリーの亡き父が秘密の暗殺組織の凄腕の暗殺者だった事実を彼に知らせるが・・ 感想 ↓ なんか・・アクションものにあるまじき、ストーリー展開。 中途半端な復習劇を、騙しのテクニックで補うと・・・ すっきりしない残尿感が残るだけ・・・ (言葉悪いですが・・スイマセン)この感覚が一番ピッタリくるものですから。 何も考えずに、アクションを楽しむだけの映画ならまだ良いけれど~ 下手に感情面に捻りを利かしすぎた感じがあって、ちっともスタイリッシュではなかった~ この手の映画なら、単純明快のほうが個人的には好きだわ・・ 見て損した・・・・あ~気分悪!!
2009.06.29
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マイケルが召されて、これほどまでに悲しいとは思ってもみなかった~ 何故、こんなに悲しいのか・・色々と思い出すと・・私の青春時代の大切なシーンにいつも マイケルのサウンドがあったからかもしれない・・・ 思い起こすと、高校生の体育の創作ダンスでその頃の私の宝物だったマイケルのアルバムの 中から「Off the wall」という名曲を選び、他のメンバーと共に振り付けも考えて 一生懸命に練習したなぁ・・ 振り付けに行き詰まったとき、自宅で姉も一生懸命考えてくれたっけ~ そして、来日時の後楽園前 友人と 音漏れチェックをしに後楽園まで出かけたし~ (チケット取れなかったので、とりあえずもれ声を聞きに・・) そして、子どもたちが小さいときには ディズニーランドの年パスで 何度も マイケルのアトラクション「キャプテンEO」を見に通った・・・ (3Dなので、最初の頃ナターシャめちゃ泣き) 子どもたちも大好きだった。色々と問題が取り沙汰されていたけれど、純粋にマイケルの 踊りと歌に魅了されていた。 ナターシャはマイケルと同じ誕生日。 これからもきっと忘れないだろう。偉大なマイケルのことは・・・ (ちなみに ヨン様も同じ誕生日) マシューは、マイケルが亡くなったニュースを聞いて、追悼PVを見て呟いた。 「これで、色々と言われることがなくなったんだね。ほっとしてるかな・・マイケル」 色々な差別に揉まれ、苦しいほどに変貌していくマイケルを見て、胸が痛んだ。 アメリカが生んだスーパースターは・・今頃、天使になって 天国でムーンウォークを しているのだろうか・・・たまに遊びに来て欲しいな・・ Rest in Peace マイケル!!! マイケルの追悼画像無料動画GyaOのページはコチラ http://www.gyao.jp/music/ 私が一番好きな曲は「Rock with you」です。
2009.06.28
マイケル・ジャクソンが亡くなったと、朝からCNNで連続しての報道。 えぇぇぇぇぇぇ~~~~信じたくない! 信じられない。 あのムーンウォークで私たちの前に 平気な顔して現れて!!! 偉大なスーパースター・・嘘だって言って! マイケル!!
2009.06.26
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「少し前にWOWOWで見ました。 「ダイハード4.0」の悪役ティモシー・オリファントが主演ということで 気になっていましたが・・・ぎゃぁぁぁぁ・・・髪型が~!!! 頭型とでもいうべきか・・ 「ヒットマン」 2007年 アメリカ 監督 ザヴィエ・ジャン 出演 ティモシー・オリファント、オルガ・キュリレンコ他 あらすじ ↓ 世界中のファンに支持されるビデオゲーム・シリーズを フランスの新鋭ザヴィエ・ジャン監督で映画化。 感想 ↓ クールでありながら、プラトニック志向。ティモシーの扮する坊主47、素敵でした。 プリズンのTバッグでお馴染みのロバート・ネッパー・・・やっぱり悪党役。 プリズンでの ふにゃふにゃ感をこの映画内でも何気に感じていた矢先~ ありゃ~ 今回はキュリレンコ嬢がスレンダーなTバックをご披露!!! 頭の中、T-Bag とT-Backが 入り乱れ、なんだか本筋から外れ気味の鑑賞となって しまいましたが・・・ 容赦ない殺しっぷりのシーンが多々存在するため、 これくらいの目線で見て正解だったのかもしれません。 個人的には、主人公と嬢の相性にグットくる色気があったので、アクション以外の 部分のほうで楽しめた感じです。 オルガ・キュリレンコ嬢のすら~っと伸びたおみ足は見ものです。 アクションでは「ボーン」シリーズ、俳優陣ではこちらのほうがお気に入りって感じ。 主役が良いと映画は映えます。戦闘服?もスタイリッシュで素敵。 Bクラスっぽい役者が多かったのもツボでした~ 個人的には、続編期待ですが・・作るのかな? 作ってほしいな~
2009.06.25
本日レディースデー、友人を含め3人で大雨の中シネマの集いを敢行~ 考えてみれば、We came with the rain. まぁぁぁぁ・・・お上手!! ←自画自賛。 「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」 2009年 フランス 公開中 監督 トラン・アン・ユン 出演 ジョシュ・ハートネット、木村拓哉、イ・ビョンホン他 あらすじ ↓ 特殊能力を持つ男シタオ(木村拓哉)が失踪。 元刑事の探偵クライン(ジョシュ・ハートネット)は彼の行方を追って、 ロサンゼルスからフィリピン、そして香港へとたどり着くが・・・・ 感想 ↓ しょっぱなからの かなりの暴力的描写~ この時点で 目を背けたくなる方がいらっしゃると予想されます。 しかし中盤 イがすべるあたりでのバイオレンス色は強烈で 真っ赤っか~+半分目を閉じる程のインパクト・・・かもしれません。 (友人のウワッーという微かな声が聞こえたような~) ストーリーのほうは、神の子イエス・キリストが民の罪を背負いゴルゴタの丘で十字架に はりつけられたということがモチーフになっているようですが・・ クラインを軸に物語が進行していくので、クラインに関しては過去の出来事を交えながら (やはりバベルスタッフ節)の人物描写は細やかであり、抱える傷 癒されない痛み 闇の部分へのシンクロ度、などは切に迫ってきました。 しかしながらス(イ・ビョンホン)に関しての人物の掘り下げは全くないに等しいので 彼の人物形成がどういう環境でなされたのかは、想像でしかまかなえません。 彼の持つ残酷性と その向こう側にある愛するものへの執着の反比例感は強烈です。 それが、感覚では伝わってきましたが理屈では理解できないという感じです。 果たして、他人の痛みを自分の痛みに変え、他人を癒すシタオ 彼は本当にそれでいいのでしょうか・・ 「痛みを伴う無償の愛」そう言ってしまうと美しくも取れますが、実際はこれほどまでに 残酷なことはないよ・・・と強く感じます。 明らかに痛みでもがき苦しむシタオを見ても、自分の痛みを肩代わりして欲しいと集う 多くの人々・・・ 他人が倒れ七転八倒の苦しむ様子を見てまでも、 自分の痛みを押し付けたいと思えるものでしょうか・・ それこそ、人間のエゴ以外のなにものでもないように感じました。 痛みを取り除くために他の方法が試せないという、社会が悪いと言っているのかもしれません。(社会の医療制度や貧困) はるか彼方の時代と同じことを繰り返しているのかも知れない・・・ と気づいたとき、とてつもなく いたたまれない気持ちになりました。 私たちの望み、それはラストに託されているのかもしれません。 ジョシュ、イ、キムタクの演技は皆素晴らしかったです。 古今東西の役者選びのセンスには、大満足です。 個人的にはもう一度見たくはないけれど、重く、考えさせられる映画でした。 見て良かったです。 血なまぐさいので、そういう類のものが苦手な方は駄目かもしれません。 そして、アドバイスとしては・・・鑑賞後のランチ、品目選びにはご注意を!
2009.06.24
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1週間ぶりくらいの更新です~ 何気に気分的に忙しかったです。ナターシャのゼミを決め、英会話スクール(ネット)を決め オープンスクール情報を仕入れたり・・ 戻ってきたナターシャを目をつけておいた飲食店へ連れまわしたり~(笑) そういう時に見る映画としてはピッタリというか染みてくる映画です。ほろっと苦く、切ない~ 「君がいた夏」原題Stealing home 1988年 アメリカ 監督 スティーヴン・カンプマン 出演 ジョディ・フォスター、マーク・ハーモンほか あらすじ ↓ うだつのあがらないプロ野球選手が回想する、高校時代のある夏のほろ苦い恋の物語。 ちょっと大人びた年上の女性と純情な少年の心の交流が、美しく切なく描かれている。 感想 ↓ この映画を見ると、オリビア・ニュートンジョンの名曲「そよ風の誘惑」を思い出します。 ケィティと過ごしたあの夏、ビリーボーイは家族の不幸もあり ビターな心で将来の夢さえも見失っていました。 ビリーボーイの傍らに居てくれた美しいケィティ。彼女は ビリーボーイにかけがえのない 何かを与えてくれたように思います。 いくつになっても拾いたくなってしまいたくなるような・・ そして 何故か拾った後は感傷的になってしまうような・・ ビーチに横たわるあの ちっちゃい白い貝殻のようにね。 オリビアの曲からの引用ですが 「Have you never been melow?」 あなたは満ち足りたことある? ケィティを思い出すとき、きっとその答えは出ているのでしょうね。 大好きな青春映画です。ジョディが潮風のようにさわやかで美しく 回想部分がほろ切ないですが・・・ ちなみに歳の離れた妹役でヘレンハントの若かりし頃が見られます。カワユイです~ 個人的にはマーク氏の若い頃を演じたお兄ちゃんに、当時ハートマークでした~~(笑)
2009.06.23
留学費用にかなりの額を費やしたため、家計は火の車ですが・・・ 戻ってきて、やっぱり何が悲しいかって・・ ナターシャいわく「英語で話す環境が激減してしまうこと」だそうです。 せっかくたくさん話せるようになったのだから、1日数時間でも英語だけの環境の必要性を感じ ケーブルの海外ドラマや映画などを、意識的に見るようにはしています。 それと、NZで出来た友達とのメールのやりとりも、英語に触れるのには良いです。 でもやはり会話となると、なかなか難しいかな? 学校にはネイティヴの先生もいるけれど、他の生徒もいるし そうそうお喋りに付き合ってもらえるわけではないし・・・ それでも「クラスメートとは英語で話すようにしなさい~」とは言いましたが これも帰国したばかりのクラスメンバー内ではスムーズだろうけれど 学校には違う科の友だちもいることだしね。 定額給付金も入ったので・・ とりあえず、パソコンのスカイプを使ったネット英会話教室の体験を2回ほど受けてみました。 横でずっと聞いていましたが、これなかなか楽しいです。 意味不明な単語を先生が使った場合(難しい単語)でも、キーボードに入力出来るので 判りやすいし、先生の力量と本人の努力によっては~ 楽しい会話レッスンは受けられます。語彙も広がりそう。 体験は30分くらいのものですが、1対1の英語でのやり取りということもあり それなりに「話したぞー」という充実感はあるご様子 英会話教室がワンレッスン(プライベート)で1時間で3000円することを考えれば このネット英会話は毎日30分で1ヶ月でも1万円以内(安いところで)。使い方によっては、お得かも・・ もう一社試してみて、先生やレッスン内容を吟味して 続けてみようかな~と思っています。 なんだか楽しそうに話しているナターシャを見ていたら 私もトライしてみたくなったぞ~~ 次回の体験は私で申し込んじゃおうかな~~~~ ではでは~~~お休みなさい!
2009.06.15
とうとう日本放送分でも(FOX系)アメリカンアイドルシーズン8の優勝者が決まりました~ 歌・歌・歌~ 毎週ホットな戦いが楽しみだったので、終わってしまって ほっとするやら、寂しいやら・・・ 個人的には私が一番応援していたクリスが優勝だったので~非常に嬉しいです。 数週間前にNZでフィナーレの模様を既に見ていたナターシャには、絶対ネタバレしないで! と頼んでいましたので、感動は味わえました~ ちなみに、ナターシャはずっとアダムを応援していたので、かなりショックだったご様子ですが・・・ 2週間予定より早く帰国したナターシャの目的は本日の英検受験。 ダブル受験(準1級と2級)ということもあり、朝早くから久々に勉強英語の ドップリ攻めにあったようですが・・ 本人曰く、2級と準1級の差がありすぎる~~~とのことで、準1級はやはり難しいようです。 結果気になりますが、しばしの辛抱ですね。 ではでは! お休みなさい~~♪
2009.06.14
昨日、ロックの日(6月9日)に、ナターシャが11ヶ月の留学を終え、無事に帰国しました~ 面白いもので、日本に到着するやいなや、軽いカルチャーショックを受けていたようです。 我が家に到着すると「えぇ~ うちって、こんなに狭かったっけ?」との発言! NZの広々とした生活&生活様式がすっかり染みこんだようです。 英語で話すほうが楽らしいですよ。今のうちは~ 昨日は付き合って英語で会話をしましたが~ もう、あたし・・・ついていけない・・ 子どもって順応性ありますね。改めて感じました。 これから 受験に向けて始動開始です。忙しくなりますが、貴重な外国での経験が 彼女を何倍も大きくしたようです。(実際少し身体も大きくなってるぅ~ 笑)
2009.06.10
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ふぅ~ せっかく決まったバイトも経営者とマンション住民とのトラブルでオープン出来ず。 最悪、撤退?の可能性も。 働くぞ~という気合ありだったので、モチベーション下がり気味です。 でも、経営者側の対応にジーンとしました。 待たせているのも 申し訳ないし今後の見通しもまだつかないということで お詫びと待っている間のキープ料? として1万5千円も支給してくださいました。 ありがたいことです。出来れば住民との話し合いもつき、オープンできると良いのですが。 こんなときに、見たので結構落ち込んだかもしれない~ 「君のためなら千回でも」 2007年 アメリカ 監督 マーク・フォスター 「チョコレート」 出演 ハリド・アブダラ 他 あらすじ ↓ ソ連とタリバンに翻弄(ほんろう)されるアフガニスタンの過去と現在を見せる。 原作はアメリカで300万部を超えるベストセラーとなった無名の新人カーレド・ホッセイニの小説。 アミール(ハリド・アブダラ)は、使用人の息子ハッサン(アーマド・カーン・マーミジャダ)と 兄弟のように仲良く暮らしていたが、ある事件をきっかけに・・・・・ 感想 ↓ 糸が切れた、大空で落ちるだけの凧のように、人の心って不安定。 アミールとハッサンを繋ぐ糸は・・もっと強いものであって欲しかった。 まっすぐ過ぎるハッサンの忠実な想いは、アミールにとっては、足かせのように重かったの だろうか。 自由に飛び回る凧のようでは、いられなくなってしまった2人の関係。 ふぅ・・辛いわ~ 正直。 ハッサンへの引け目からか、強いと思われた絆という糸を一方的に断ち切ってしまったアミール。 彼がその逃げから 長い間、自発的に向き合わなかったと思えた描写はとても残念。 正直、ガッカリだったし、最後までアミールの逃げっぷり?が・・ チキン野郎・・のごとくに映った。 アミールの父親とハッサンに共通している資質「真っ直ぐすぎる正義感」を アミールは受け止めることが出来なかったのか・・ 以下ネタバレ ↓ 反転表示 たくさんの愛を受けたアミール。遅すぎた償いは、償いになるのか・・ でも、ハッサンはきっと 許してくれるのだろうな。あのとびきりの笑顔まで浮かべて。 「君のためなら1000回でも」 ハッサンが生きているうちに、1回だけでも 何か他の形で示して欲しかったよ、 アミール・・・・・・ あなたには、あのハッサンの言葉の10分の1ほどの重みもないぞ。 だから、口にしないで。 ハッサンの生き様を考えると、悲しくて仕方のなかった映画でした。 すんなりと感動出来なかった。残念です。
2009.06.08

朝から生憎の雨でしたが・・心ははやる・・ そうですクリスチャン・ベイル見たさに行ってきましたよ~ 「ターミネーター4」 2009年 アメリカ 公開中 監督 マックG 「チャーリズ・エンジェル」 出演 クリスチャン・ベイル、サム・ワーシントンほか あらすじ ↓ “審判の日”から10年後の2018年。人類軍の指導者となり、機械軍と戦うことを幼いころ から運命づけられてきたジョン・コナー(クリスチャン・ベイル)。 今や30代となった彼と人類滅亡をもくろむスカイネットの猛攻が・・・・ 感想 ↓ 本日、早起きをしてマシューと共に朝1番の回で鑑賞してきました。 気合フルスロットルです。(監督を一応リスペクトして) 歴代ターミネーターカップル比べでいうならば・・・ 1. 1のサラとカイル 2. 今回のマーカスとブレア 3. 2のサラとシュワ 4. ジョン・コナーと奥さん 番外 ターミ3のジョン・コナーと彼女 そんな感じでは・・ないでしょうか? やはり、生身の人間とマシーンとの戦いには限界があるのは もっともな事。 それ故、ターミネーター全作を通して言えるのは、サラ・ジョンのコナー母子の救世主と なるキーキャラクターは誰か? そういう 見方をするならば 今回の「ターミネーター4」は 充分に楽しめました。 個人的には、文句なしなマーカースを演じたサム氏の好演に女性陣の瞳は・・・ きっとT-800の 赤目光線を遥かに熱量では超え ハートビームでしょう~赤目防止スイッチ押してもね・・・ っていう感じです。 アレ? コナーを目当てに行ったのに~ マーカスに 萌え~ という結果は・・ もしかしたら、ターミネーター1での予想外にカイルを演じたマイケル・ビーンの人気が出 その後写真集まで発売された!(実を言うと、私もビーンの写真集持ってる口です) というオマケ付き路線に 似ているのかも? 個人的には、マーカスとブレアの二人にもう少し深入りして欲しかったのですが・・ それをしてしまうと、主役誰さ?みたいな感じになってしまうからね。 しかし、違う目線で見るとターミネーター映画の主役は やはり・・・・・・・・・・・ 生身な人間ではなくターミネーターって事なのかもしれません。 若かりし頃のカイルの 儚げな視線は1のビーンに少し通ずるところはあります。 コナーは 次回作が正念場だと思えました。次回作も楽しみです。 なかなかの 力作だと思いますよ。キャスティングとパワフルなシーンは大画面で 見る価値はおおありです。
2009.06.06
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数日前に紹介した冬のソナタのテーマ曲「最初から今まで」の 空耳韓国語の成果を実感しようと~ 友人二人と共に キャラオケ(←何故か英語風)に行ったのは良いのですがぁ・・ ヌゥアント!!なんと!! 「最初から今まで」がカラオケから消えていました~ (実際は 著作権の問題で曲を提供していない・・とのテロップが!) ちなみに日本語ヴァージョンも韓国語ヴァージョンも両方駄目でした。 なんでだろ? 冬ソナがらみの他の曲は歌えるのに~ テーマ曲が駄目だなんて! これは、ロイヤリティの問題なのか? 謎です。 ちなみに機種はDAMでしたが、他の機種なら大丈夫なのだろうか? まぁ、悔しいので 他の曲を熱唱してきましたが~ ちなみに、私の18番は(自分の好きな)「Always love you」ホイットニー・ヒューストンです。 はぁ、いいストレス発散になるわ~~~ ↑ 実際は、さほどストレス溜まっていませんが・・・
2009.06.03
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