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昨日は、ナターシャの18歳のバースデーでした。 8月29日というと・・この間お星様になってしまったマイケルと同じお誕生日。 ちなみに、ヨン様とも同じです。 肉の日ということで・・ナターシャのお誕生日は焼肉屋さんへ行くことも多いのですが 昨日は珍しく、寿司にしました! 気になるお誕生日プレゼントは・・・ マシューからはエスニックなネックレス。 パパからは、「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」の英語脚本。 私からは・・・ゴスロリっぽいお洋服とやや衝動的に買った二胡の弓。 そして、一番のプレゼントは・・・著名な二胡の演奏家のレッスンに通うことになりました! (ナターシャ受験生ですが・・・音楽は妨げにはならないという信念で) 後は・・・・志望大学に入れればいいなぁ~~~~~
2009.08.30

バイトも残すところ後1回。 しばらくは、暇人になりそうです。暇なので映画やドラマの合間に作っています。 ミサンガ ↓ こちらは、ヘンプ風ネックレス。 水晶を中に入れてみました。まだ途中です~ ↓
2009.08.27
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最近のクリント監督作、心の奥底ではスルーしようか~ みたいな気持ちを常に持っています。やはり重いしどん底感を味わうことも多いから~ 今作の後引き日数・・・推定3日くらいでしょうか~ ミリオンダラー・ベイビー は過去最高の後引きぶりでしたが、それよりは少なめですが やっぱり・・・お・も・い・・・・重い。あ~重い。 「チェンジリング」 2008年 アメリカ 監督 クリント・イーストウッド 出演 アンジェリーナ・ジョリー、ジョン・マルコヴィッチ ほか 感想 ↓ 女性の使う言葉ではないけれど・・・・・あえて使わせていただきます。 ”○○野郎どもめ!” 映画の中で、アンジーが呟いた「女性の使う言葉ではない」というこの言葉ですが 映画を見ている間中、この言葉が脳裏を何度いったりきたりしたことか~ かつてはエンジェルが住んでいたLos Angelsもエンジェルが寄りつかなくなった街に 変わってしまったかのようでした。 一つ気になったのは、父親の家を出た原因が定かではなかったこと。 当所、第一次大戦の召集~ なのかとも思いましたが、1928年からウォルター君の 年齢を差し引いても、大戦は終了しているので違うみたいだし。 「責任から逃げた」っていうことは、妊娠したのを知り親になる決心がつかずに逃げたの? そこのところが引っかかりました。 なぜ、そんなことを考えたかというと、女性一人で闘うにしては、あまりにも 男優勢の社会だったように感じたから。 父親が居たら、さぞかし心強かっただろうな。 日々、懸命に生き、仕事もし子育てもし父親代わりもし、子どもを心から愛している 母親に降りかかった悲劇には・・・ この街には、天使も神もいないのだと、痛感せざるを得ません。 しかしながら、エンジェルを再び迎い入れる街に戻そうと、日々奮闘していた 教会の関係者たちの心意気と、堕ちた街を正そうと行動を始めた住民たちには 多少救われた思いが残りました。 いつの時代にもなくならない誘拐という許すことの出来ない犯罪。 この映画をみると、地域がらみで子どもを守るという試みの大切さを改めて感じます。 ○○守り隊、○○町会パトロール隊、などのように、地域がらみで子どもを守る努力を 私たちもしなくてはいけないのでしょう・・ 頼れるものが堕ちてしまっているかもしれないのなら、尚更。 色々と考えさせられる映画でした。さすがですね、クリント監督。 アンジーは、母でもあり 出来る女優でもあると再認識した作品でした。 ふぅ・・・で・・・も・・・最後に言わせてください・・・ 暴言のため 反転表示 ↓ 「だから・・・替わってるぅ(チェンジリング)~~~~~って言ってんでしょうが!!! 我が子を覚えてないわけないでしょうよ!!!馬鹿にするのもいい加減にしろ! クソ野郎ど・も・め!!!!」 Nobubu的心を射られた度(5弓満点中)
2009.08.26
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最近、のマイナーモードからの運気上昇を狙いたいという事で! 10月の旅行、決めちゃいました! 申し込みました~ どこに行くかは・・・大好きなこの映画がヒント ↓ すぐにバレる(笑) Nobubuの映画レビューは コチラ → 北京ヴァイオリン ちなみに、北京ではありません。この映画の中に登場する古き美しき水郷の里へ~ ロケ地ツアーを兼ねて、行ってきたいと思っています。 あ~~~楽しみ。 もちろん、秋ということで待っていて貰いたいのはコイツ →
2009.08.25
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久々にチョイスした映画・・・でしたが~ いやぁ~ 重いよ・・ドン引きなシーンもありな~ 存在自体重いシーモアも出てるし~ 参りましたよ・・・ 「その土曜日、7時58分」 原題 BEFORE THE DEVIL KNOWS YOU'RE DEAD 2007年 アメリカ/イギリス 監督 シドニー・ルメット 「十二人の怒れる男」 感想 ↓ 冒頭からいきなりドヒャーンなシーン。 R-18ということですので、ご注意を・・・ なので、ご家族向き映画ではありません。ネカフェのペア席でマシューが横にいる状態で シネマチャンネルでの鑑賞だったため、焦りました・・横にいるのは14歳だし・・(汗) 幸いにもパソコンのハードがついたてになっていたため、大丈夫だったわ~ というか・・・マシューはアニメ動画見るのに必死だったようで、全く気づかず!(笑) 父親に愛されたけれど自立出来ずな、頼りない次男坊を演じたイーサン・ホーク のヘナちょこぶりは、必見です。 対して、存在自体が重苦しく 一緒にいたらきっと・・・息がつまりそうな 長男を演じたフィリップ・シーモアの名演には、相変わらず驚かされます。 もし、この2人が息子だったら・・・やはり・・・・・・・・・・・・・・ 愛情のかけ方・・・偏っちゃうかもよ・・・いけないことだけど~ 愛を注がれた息子と愛を渇望した息子の感性のはぐくみ方の違いを見せつけ られているようでした。重苦しく展開していくシーンはダークで淡々としています。 最大のポイントは・・責任のとり方なのかもしれません。 重いですが、良作です。見る価値ありな渋い真面目な映画ですよ~ Nobubu的心を射られた度(5弓満点中)
2009.08.23

ふぅ~ 癒されたい・・・そんな時はこんなのどうでしょうか? うちのワンコの肉球 コメントのお返事は明日。ゴメンナサイね~皆様!
2009.08.21
バイト先のネカフェもオープンしてそろそろ1ヶ月 週末の忙しい時にシフトに入っていないため、なかなか仕事が覚えられずに ストレスも感じていましたが・・・お盆休みにボチボチとお客さまも増えてきたこともあり 少しずつですが・・不安要素は減ってきているかな?という感じです。 接客業は意外と好きだということに気づきました。変わっている人も中にはいるでしょうが 「ありがとう」と言われたりすると、やはり嬉しいものです。 今は亡き母が昔、居酒屋を経営していたこともあり、手伝ったこともあるので もしかしたらその感覚が残っているのかもしれません。 あとは・・・・このお店が存続出来るか?そこのところが難しいですね。なんでもここいら あたりは、激戦区らしいですから~
2009.08.17
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久々の映画ネタ~バイトでストレス溜まっているときにはバッチリ?! な映画かもしれません。だって・・セガールですから 「アウト・フォー・ジャスティス」 監督 ジョン・フリン 出演 スティーヴン・セガールほか 感想 ↓ セガール、沈黙シリーズの前~ でも、この頃から・・・ すっかりセガールのスタンスって決まっているのかも? とにかく、いるだけでセガールです。素敵です。 銃はいらねぇんじゃない?的な強さですが・・(笑) そこは、セガール。文句は言えないような納得させる力があるような・・・ 「俺がセガールだ!、文句あっか?」みたいな。 やはり決めは武道。セガールほどの強さなら、一発で仕留められそうなものを・・・ 極悪人に至っては・・ シュッ、シュパッ、シュシュ~っと空を切るような 華麗な決め技で執拗に、制裁してくれます。 さすが、セガール その立ち回りでセガールを堪能出来ます。 スタイルも良いし、セガールの着こなし術も素敵。 黒がお好きなようですね、セガール氏。シンプルですが、洗練された着こなしは なかなかのものなのでは・・・ 難しいベレー帽もさりげなく・・被ったりして。 (ここは意見が分かれそうですが~) 細かなシーンも併せて楽しめるのでは。 休日には脳休めも兼ね、ファッション指南的にも・・調度良い映画ではないでしょうか? Nobubu的心を射られた度(5弓満点中)
2009.08.15

一体どんだけ我が家の子どもたちはカレーが好きなんだぁ~~~~ 「何を食べたい~(?_?)」と尋ねると、必ずと言っていいほど・・・「カレー!」との返答。 という訳で・・・ カレーのバイキングに行ってきました。前回ご紹介したお店とは別のお店です。 カレーの種類は5種類。玉子カレーは丸ごとの卵が入っています ↓ ついでに、コチラ・・・ 黒毛和牛のステーキ ↓ な、ナント! 新聞屋さんの勧誘に渋ったら・・・ サービスで選べるギフトカタログなるものをプレゼント。和牛4枚セットをチョイス。 ヤッパリ・・和牛は美味かったぁ~~~ あっ、赤い色(人参など)欲しかったね。 ではでは~ カレー食べて栄養のあるものを食べて、皆様も暑い夏を乗り切ってくださいね!!
2009.08.12

ブログを始めて962日が経過いたしました! 1000日前に10万アクセス行くとは思っていなかったので・・ 嬉しい限りです。本当に皆様、いつも読んでくれてありがとうございます 10万アクセス記念を色々と考えていましたが、とりあえずナターシャの二胡演奏でも 近いうちにアップしようと思います。ただいま練習中なので、しばしのお待ちを~ それまで、この涼しそうなフィジーの写真で涼んで待っててね これからも、少し愛して長ーく愛して!みたいな感覚で宜しくお願いします。 追記 本日、この日記を最初にアップしたのが夕方 偶然に「少し愛して、長く愛して」という大原麗子さんの名台詞を使用していました。 先ほど、お亡くなりになったと聞きました。ご冥福をお祈りします。 (なんだか・・・最近、虫の知らせか~? マイケルのときもウガンダのときも、数日前にその方を思い出したり、夢を見たり~ することがよくあります。ちょっと涼しくなった瞬間です)
2009.08.06
突然ですが、バイト先のコミックの本棚です。 10万冊ではないけれど・・・2万2千冊くらいはあるそうです。 コミックには疎い私ですが、映画化されたものなどなど、チェックしてみると意外とあるんですね~ これからの季節には、ちょっと怖い系のコミックを読んでみようかな・・・・ もうすぐ10万アクセスです。いつも遊びに来てくださる皆様本当にありがとうございます!
2009.08.04
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数日前にWOWOWで鑑賞。 「幸せになるための27のドレス」 2008年 アメリカ 監督 アン・フレッチャー 出演 キャサリン・ハイグル、ジェームズ・マースデン、エドワード・バーンズほか あらすじ ↓ 他人の結婚式を成功させることに生きがいと使命感を感じるジェーン(キャサリン・ハイグル) そんな彼女が密かに思いを寄せるのは、優しい上司のジョージ(エドワード・バーンズ) しかし、彼はジェーンの妹で美人モデルのテス(マリン・アッカーマン)と知り合い・・・ 感想 ↓ いちばん、ショックだったのは・・・27着も他人のためにドレスを着る!(ブライドメイド) ことより・・・・・・・・・・・ エドワード・バーンズが強烈にオッサンになっていたことかな~ 「プライベート・ライアン」はそんなに昔だったかいな~? 今回のバーンズは かなりギア化(リチャード・ギア)しています。(笑) 映画のほうはというと・・・女性心を細やかに描いていましたが、それと同時に女性の かなり嫌な面も・・・ いくら昔からの憧れの上司だとはいえ~ましてウェディング業界に携わる主人公の 内部事情通なキャリア女性にしては・・ かなり意地悪チックなタイミングでの暴露パーティは・・・ ちょっとぉ・・・ドン引きしました。(見れば判ります) 恋愛、間違っていたとしても~自分を偽っていたとしても、それは当人同士の問題。 周りが教えてあげるのは・・ 老婆心、というか・・余計なお世話、はたまたヤキモッチー以外の何ものでもないような気が・・・ その部分だけが どうも引っかかって~ なんか素直に祝ってあげる気持になれなかったかも・・・・・・ でも、なぜ27着?月よろしく・・新しい自分になるための周期?なのかもしれませんね。 コスプレ系のドレスを見るのは楽しいです。着せ替え感覚でね。 Nobubu的心を射られた度(5弓満点中)
2009.08.03
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