全4件 (4件中 1-4件目)
1

25日は鳥取・千代川へ鮎釣りに出かけました。雨が上がるまで智頭の「荒木オトリ店」でコーヒーをご馳走になりながらよもや話 ⇒ 雨が上がったので午前8時半出発 ⇒ 某堰堤下へ到着 ⇒ 「昨日は大勢&型も小さい」と聞いていたが~誰も居ない&このポイントは初めてなのでここで開始 ⇒ 早~平瀬をサーッと釣り下がる ⇒ 18cm級を2尾キャッチ ⇒ そのまま終盤の大鮎ポイントへ下る ⇒ ここも昨日は友&ガリの人で大入りだったそうだが~顔なじみのガリオジサンだけ ⇒ 「こんにちは!」と声をかけて再開 ⇒ ボツボツアタリがあり、ヒットする中にはよく肥えた良型も混じった ⇒ 午後2時過ぎまでに18尾キャッチ ⇒ 「このまま昼食抜きで!」とも思ったが~「他の気になるところを」と一旦上がる ⇒ 腹掛りの2尾は舟の中でボツになっていたからお帰り願う ⇒ 車で移動してオトリ缶を川に浸けてからランチタイム ⇒ 中洲に渡り、右岸側の際を舐るもヒットしたのが15cmの白い鮎だったから「アカン!」と即座に移動 ⇒ 今度で終りにしようと元祖、大鮎ポイントへ ⇒ 引き舟に2尾入れて土手を下る ⇒ 予想以上に水量がある ⇒ 「4号ナマリでもキツイかも・・・?」と思いながら一箇所、ノーシンカーで入りそうな大石裏の発泡へオトリを誘導 ⇒ すると~いきなりガッツーンと20数cmの良型がヒット ⇒しかし~心臓掛りでおとりにはならない ⇒ 仕方がないからもう1尾のオトリに2号ナマリを装着して荒瀬にねじ込む ⇒ 直ぐに弾かれた ⇒ 4号に交換 ⇒ 芯では弾かれるから手前との波目を引く ⇒ ゴロゴロの音と伴に夕立が降り出す ⇒ 「くわばら、くわばらと」即刻退散結局、この日のお持ち帰りはこれだけ年券 8000円 日券 3000円 オトリは智頭の「荒木オトリ店 (携帯電話 090-3179-4728)」で購入 1尾 600円<仕掛け>竿 :「先掛」 H2.75 9m天井糸 :東レ将鱗あゆ「フロロ天糸0.8号」・「PE天糸0.3号」フック :OH「W回転フック」極小水中糸 :東レ「将鱗あゆMETALホワイト」0.1号ツケ糸 :東レ「将鱗あゆツケ糸」上:0.4号 下:0.35号ハナカン :オーナー「チタンチューブ鼻カン」6mm中ハリス :東レ「将鱗あゆ中ハリススペシャル」0.8号ハリス :東レ「将鱗あゆマジックハリスEX2」1.2号 サカサバリ :オーナー「一体マークサカサ」3号ハリ :オーナー「忍」7.5号 3本イカリロッド用 :「ロッド・メンテ100」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「PEコート80」(スベリ・撥水効果抜群)偏光グラス :スワンズ「WARRIOR Series」偏光キャナリー
2011.07.28
コメント(4)

8月21日に岡山・下津井沖で開催される「瀬戸内チヌカップ in 下津井」は後、1ヶ月ほどになりました。この大会は岡山マルキューフィールドスタッフが主催しております。「申し込みを忘れていた!」「まだ時間があると思ってしていない」なんて人やフカセ釣りを初めて間がない・独学で判らないことが多いような方は奮ってご参加ください!!内容は下記のとおりですが、目玉?としては~・抽選になりますが、スタッフと一緒に釣りをする・名手によるマキエ作りのノウハウ・質問&実演コーナー などを予定しております。当日は兄の裕之と一緒に参加いたしますので宜しくお願いします!また日中は暑いので『熱中症』には十分注意してくださいネ!<申し込み>・・・最寄の釣具店 もしくはマルキューフィールドスタッフ 泉田勝 携帯電話 090-5262-2351 メール d-.-masaru-.-b@docomo.ne.jp
2011.07.23
コメント(0)

初日は又も~ここに出かけましたメンバーは総勢8人 ⇒ 左右に分かれる ⇒ 私達は南側へ ⇒ タックルをセット ⇒ 奥さんの仕掛けは勿論、「これで!」 私は自作の5本針で開始 ⇒ 1、2投する ⇒ サイズが小さい&ヒットゾーンが狭い ⇒ 「あっちを探ってくるヨ!」と1人で北へ移動 ⇒ 期待しながらキャスト ⇒ 「ブルルーッ」と竿先をひったくられる ⇒ 「いたいた!」とそのままサビク ⇒ 上げてみる ⇒ いいサイズのトリプル ⇒ その後も激しいアタリが連発 ⇒ 9時頃には残りエサが少なくなる ⇒ 「奥さんの分を残しとかねば!」と竿を置いて他のメンバーの様子を見にいく ⇒ 「今一サイズがよくない」とのこと ⇒ 「あちらが◎ですよ~!」とアドバイス ⇒ 奥さんも釣れなくなったそうなので荷物を持って大移動 ⇒ こぅじさんが「サイズが違う、大きい!」と絶叫? ⇒ ロッドをレンタルしたN籐さんもいいサイズをゲット ⇒ 午前11時前に納竿結局、私達2人の釣果はこれだけ前回にもまして型揃いでしたから奥さんも満足したみたい&他のメンバーも「ブルルーッ」を体験できたからよかった、よかった!ディナーはこれで! <キスのカルパッチョ (野菜は自家製キュウリ)><仕掛け>竿 :「投げ竿」3.6~3.9mリール :6000、8000番道糸 :東レ「投スーパーPEラディウス」1号 力糸 :東レ「投PE ラディウステーパーチカラ糸」 オモリ :「海草テンビン」18、22号仕掛け :市販のオーナー「キスR3本」8号と自作5本ハリ仕掛け ガイド・ロッド用:「ロッド・メンテ100」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「PEコート80」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「PEノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「HERO Series」偏光ライトスモーク<2日目>起床すると~前日の疲れが大幅に残っており、「止めとこか」と思ったが~千代川へ向かって午前6時半過ぎに出発 ⇒ 行き帰りが近くて?楽な智頭へ ⇒ 午前10時前~午後4時頃まで昼食を挟んで「桜並木」をやりました ⇒ 結局、13~20cmが21尾の水揚げ。流石に日曜は猛暑&帰宅後に2人で3時間弱キスの下処理がきつかったのか?「Tし のせい」か?定かではないですが~月曜はエラカッタ~~!そんな訳で写真もほとんどありません・・・<仕掛け>竿 :「先掛NJ」 H2.6 9m天井糸 :東レ将鱗あゆ「フロロ天糸0.8号」・「PE天糸0.3号」フック :OH「W回転フック」極小水中糸 :東レ「将鱗あゆMETALホワイト」0.08号ツケ糸 :東レ「将鱗あゆツケ糸」上:0.3号 下:0.3号ハナカン :オーナー「チタンチューブ鼻カン」6mm中ハリス :東レ「将鱗あゆ中ハリススペシャル」0.8号ハリス :東レ「将鱗あゆマジックハリスEX2」1号 サカサバリ :オーナー「一体マークサカサ」2号ハリ :オーナー「キメラ」7号 3~4本イカリロッド用 :「ロッド・メンテ100」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「PEコート80」(スベリ・撥水効果抜群)偏光グラス :スワンズ「WARRIOR Series」偏光キャナリー
2011.07.14
コメント(6)

キスのアタリは爽快だ。まして20cmオーバーなら竿先を持っていくほど。そんな体感ショックを味わおうと3日、山陰へ出掛けた ⇒今回はこんな感じの釣り場 天気は曇りで途中から雨が降る予報 ⇒ そこで偏光グラスはこいつをチョイス <SWANS『SWF-502 spec‐C』>・・・超軽量で(18g)レンズに水、塵、ホコリをはじき、クリアな視界を確保する「クラリテックスコート」がコーティングしてあります。そして~レンズカラーは水潮ぎみで海の色が、若干グリーンがかっていたから偏光ナチュラルグリーンを選択仕掛けは~「ブルルーッ」と竿先を引ったくっていく強いアタリに対応できるこれをセット <オーナー「キスR3本」の8号(ハリス1.5号)>早朝なので速めにサビく ⇒ プルプルッと控えめなアタリ ⇒ 「アレレ~小さいぞ」と思いながら上げてみる ⇒ 予想通り中小型のダブル ⇒ 次も同サイズ&こんな外道もヒット「期待外れか?」と不安になりながら居場所を探して移動 ⇒ 今度はもっと沖から探る ⇒ サビキ始めると「ブルルーッ」と竿先を引ったくられた ⇒ 「いたいた!」と喜びながらも次を期待してそのままサビく ⇒ そんなアタリが数回 ⇒ 「もう辛抱たまらん!」とリーリング開始 ⇒ ズッシリとした重量感と伴に途中で締め込む ⇒ ワクワクしながら寄せる ⇒ 上ガってきたのは~このサイズ!「このゾーンだ!」と集中攻撃? ⇒ すると~「ブルンブルン、ブルルーッ」の気色よいアタリが連発 ⇒ すると~~ こんなのやこんなサイズがヒット「楽しいな~!」と夢中で投げ返したが、小型クーラのフタが閉まりにくくなった時にエサが底をつく ⇒ 満タンになった中身は~~これだけ!さて今回のキス釣りも「スポーツ報知新聞」に掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいネ!☆ヽ(▽⌒)よろしく♪<仕掛け>竿 :「投げ竿」3.6mリール :「NEWアンテグラ」4000道糸 :東レ「投スーパーPEラディウス」1号 力糸 :東レ「トヨフロン Lハード」4号 オモリ :「海草テンビン」18号仕掛け :市販のオーナー「キスR3本」8号 ガイド・ロッド用:「ロッド・メンテ100」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「PEコート80」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「PEノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「SWF-502 spec‐C」偏光ナチュラルグリーン
2011.07.06
コメント(6)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


