全3件 (3件中 1-3件目)
1

先週に引き続いて18日は宇野沖へ♪今回もこの船で午前6時、出船 ⇒ 船長の勧めで、このポイントへこのマキエを打って観察潮は沖からゆっくりとした当て潮 ⇒ 水深を測る ⇒ タックルをセット ⇒ 仕掛はこれらを使用「さあ、来い!」と期待しながら投入 ⇒ すると~~、早くも2投目に竿先まで寄ってきたウキがスーッと消える ⇒ 「もう来たぞ!」と合わせる ⇒ 本命の引き ⇒ タモに誘導 ⇒ 上がってきたのはこんな奴ガッチリと上唇にフッキングしてますね「もう一丁!」と急いで打ち返す ⇒ そこへ~漁船が縦網を上げに来る ⇒ 潮も急流となったので一旦、小休止 ⇒ このポイントも、お初なので~西に東にとお散歩 ⇒ 観察し終えて帰ってみると、潮が緩んできたから急いで再開 ⇒ 潮はウロウロと不安定だが、それに合わせて投入ポイントを変更 ⇒ ポツポツとアタリがあり、こいつ交じりで同級生を追加相変わらず、こいつらはお元気ですネキャッチ数が片手に届いた時、少し速い流れになる ⇒ 潮下に地形の変化が確認できるから「そこが狙い目」と判断 ⇒ ウキ下を変更 ⇒ 数投トレースしたが、反応がない ⇒ コースを少し変える ⇒ 今度は地球がヒット ⇒ 再びウキ下と仕掛けをチェンジ ⇒「これでどうだ~~」と打ち返す ⇒ すると、シモリ付近でウキがシモる ⇒ 「また地球か??」と思うや否や肉眼から消える ⇒ 「ヨッシャー!」と合わせる ⇒ 流れに乗ってギュンギュンと心地よい引き ⇒ 「ナイスサイズか?」と期待 ⇒ しかし、少し大振りな同級生(;^_^A ⇒ 「もうちょっと、こうでは?」と思って、仕掛けの手直し ⇒ すると~~、「正解!」だったようで3連発の入れ食い ⇒ 「もう1尾で二桁だ~~!」とほくそ笑んだが、引き潮に転流すると湧き上がる潮となり、「ジ、エンド」結局、この日の水揚げはこれだけでした寄港してみると『鉄板ポイント』ではこんなマダイがゲットされてましたヨ!また、先週に連日、キャッチされたこのお魚ですが~キャッチした人の話では、直島と引田で養殖しているそうで、「それが脱走した奴では?」との事。そういえば渓流で成魚放流された奴はしっぽがささくれた魚体が多く、この写真のマスも同様ですねその日の夕食は神経締めをしたチヌを「こ・れ・で頂きました」「お刺身」と「マヨネーズ焼き」さてさて、今回の詳細は27日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからそちらでご覧ください!
2018.03.26
コメント(0)

アップが遅くなりましたが、12日は宇野沖へ出かけました~♪渡船場に着くと、平日というのに釣り人が10人ほどおられた( ゚Д゚) ⇒ ほとんどの方が鉄板ポイントへ上がられるとの事 ⇒ それなら私は磯へと船長にその旨を伝える ⇒ 今回もこのお船に乗船チョイスしてくれたポイントはこんな所満潮前の転流時でいい感じ。地形は船着き付近が落ち込んでいて、左右に駆け上がりと左側にはシモリが点在していた ⇒ 水深を測る ⇒ 6mほど ⇒ 仕掛のテストも兼ねていたのでウキはこいつを選択沖からゆっくり当ててきた潮が右見入ったり左に行ったりする ⇒ そこで沖から駆け上がりを狙う ⇒ アタリはよくあるが~ヒットするのはこいつ達・・・ 引き潮になると、当て潮が強くなる ⇒ それでも湧き上がるほどではないから「釣れるだろう」と安易に考えていたしか~し、いつまでたっても本命からの応答がない・・・( ノД`)とうとう正午を超えて納竿1時間前になる・・・(-_-;)満ち潮に転流する ⇒ 左のシモリ方向へ流れ出す ⇒ 「今はあそこだ~~!」と左沖のハエ根の先端にあるシモリ付近を狙う ⇒ 「トビコン」がその沖に差し掛かった時にスーッと消えた ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ ゴンゴンと竿を叩く待望の引き ⇒ 「よし、ボーズは免れた!」と一安心(´∀`) ⇒ 上がってきたのは43cm級の良型 ⇒「チャンス!」と急いで打ち返す ⇒ またも同じところでアタリ ⇒ 「連発だ~~!」とハイテンションに ⇒ しか~し、すぐにフックアウト ⇒ 「しまった」と回収して打ち返す ⇒ 潮が速くなる ⇒ 一瞬、左の小さなワンドから引かれ潮が発生 ⇒ 浅いのでウキ下を3.5mにして投入 ⇒ 本流と合流する所でにウキが消え所でる ⇒ 一呼吸置いて合わせる ⇒ 2尾目は40cm級でした ⇒ 丁度、納竿時間となり、後ろ髪を引かれる想いで竿をたたむ結局、これだけキープしました帰港してみると~鉄板ポイントでは前日に引く続いてこんな珍しいいお魚さんがゲットされてましたヨ(◎_◎;)瀬戸内側ですからサツキマスですね~いつまで釣れるかは?ですが~~今がチャンスかな??
2018.03.20
コメント(0)

ヒロミ産業のウキの愛好家で結成された「チーム エアーゾーン」の親睦大会が岡山・下津井沖で4日、開催されました~♪午前5時~受付 ⇒ 抽選を引く ⇒ 13番 6時前に荷物を積み込む6時出船 ⇒ 「尻浜と生の浜の一文字」に4人下ろす ⇒ 「手島港・沖の一文字」に2人 ⇒ 「馬の口」に1人 ⇒ 「高洲」に会長と副会長を含めて3人 ⇒ 「加沙越鼻」に1人 ⇒ 「小手島南東寄りの岩場」に1人 ⇒ 「同、南の岩場に」私 ⇒ 最後にノブオ君が「南西寄りの岩場」か「牛ヶ首」のどちらかに下りた模様 ⇒ 水深はあまり深くなさそうだが、とりあえず計測 ⇒ 10mほど沖の駆け上がりから先は5mほどだった ⇒ 左から佐柳島との間を流れる本流は、はじけるようなタイプ。右からの引けれ潮がゆっくり流れていたのでとりあえず引かれ狙いで開始 ⇒ 10投ほどすると、サシエを取られるようになった ⇒ ラインを張り気味に流すと、アタリはあるが~ハリ掛かりしない ⇒ どうも小フグの仕業 ⇒ 潮も切れがないから「潮位が上がってきてからがジアイかな?」と思う ⇒ 2時間ほど経過すると、本流の流速がdownしてくる ⇒ それに伴って潮目がはじけなくなった ⇒ 「今は潮目がよさそう」と移動 ⇒ 20mほど潮下に小さい鏡があるから「そこがポイント」と推察 ⇒ 1、2尾目の針掛かりした奴は内海としては良型のフグちゃん ⇒ 勿論、スカリの中へ(^^ゞ ⇒ 次のアタリはスーッと入り、一呼吸置いて消えた ⇒ 「本命ポイ!」と合わせる ⇒ 「ゴンゴン」と頭を振る待望の“竿触” ⇒ 「ヤレヤレ~これでボーズは免れた」と一安心しながら寄せる ⇒ タモでお出迎えしたのはこんな奴「もう一丁!」と打ち返すが~フグタイムに逆戻り ⇒ 結局、この1尾で終了・・・(´;ω;`)船に乗り込むと、「何と~ノブオ君」は5尾もキャッチして50クラスもいるとの事!!Σ( ̄ロ ̄lll) ⇒ 次々に迎えに行くが、相対的に厳しかった模様 ⇒ 帰港後、検量 ⇒ 記念撮影で「パチリ!」駐車場で結果発表と表彰式優勝は~やはりこの方でした「ノブオ君」最近、絶好調ですね ・ ・ ・ ・ ・ ・私は8位で~こんないい賞品を頂きました ・ ・ ・新入会員の方もさて、今回はこの配合餌を使ってみました「ナンバー湾チヌ2」と「瀬戸内チヌ」「NOワンチヌ2」の粘り、まとまり、比重と「瀬戸内チヌ」の拡散性のブレンドが大変使いやすい!!「遠投ポイントに塊で投入や流れにばらけて打つ時のバッチリ対応できる」と感じましたから未使用の方は一度、使ってみてください!最後になりましたが、参加くださった会員の皆様、役員の方々、矢吹渡船の船長様、お疲れさまでした。次回は広島湾で激チヌ?か梅雨グレなどを計画中ですのでまたご参加くださいネ!!
2018.03.08
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


