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上の子供が「秘書検定2級に合格した」と言ったその後の会話。 「それ、国家試験か?」 ⇒ 「知らん」 「何の資格や?」 ⇒ 「なんかよう知らん」「登録とかなんか手続きあるんか?」 ⇒ 「分からん」「・・・・?」 ⇒ 「・・・・」その後下の子供が、この日曜日に東京の大学に受験した時の電話会話の内容を話してくる。「あのこ、アホやで!何時から試験開始かも知らんかったらしいわ。面接での質問では、『受験票をそこにおいて、着席してください』 ⇒ 『忘れました。すぐ取ってきます』『この学校を希望した理由は?』 ⇒ 『体育の教師になりたくて選びました』『クラブ活動と勉強の両立ができますか?』⇒ 『がんばろうと思います。』やっぱ、アホやわ。模範解答は、『できます。』の筈なのに。面接官みんな笑ったんやて。」 愚かな父の子供達であることをつくづく思い知らされる夕食時での会話であった。
2006.11.28
奈良のマンションで大規模改修工事コンサルティングの業務説明(プレゼンテーション)を行う仲間に同行してきた。いつもなら私がNPO法人集合住宅改善センターのJOB獲得に仲間の協力(サポート)得ているだが、昨日はその逆で私がサポートする役目である。前日、仲間にパワーポイントでの資料作成にアドバイスし本番をむかえた。4者の面談の中2番目で、我々が集会室に呼ばれプロジェクターを設置と準備に取り掛かる。 この仲間、一晩掛けて作成した資料は上出来であるが、プロジェクターを使用してのプレゼンは初めてである。前日仲間に会ったとき言い忘れたことをこのとき気付く・・・が、ときすでに遅し。言い忘れたのは、「コンセントの延長コードもっておいでや」である。準備し始めるとスクリーンにプロジェクターが届かない。(やはり、そこまで気付くような仲間でなかった。内心大笑い(;^_^A 。 ) 見かねた理事長さんが、わざわざ自宅から持ってきていただき、開始時間が少し遅れはしたが事なきを得て、40分のプレゼンテーション(仲間の熱弁で10分ほど時間オーバー)と質疑応答が無事終了した。 私の役目は、NPO法人集合住宅改善センターの専務理事として、NPOの説明を5分ほど行うだけだが、今朝は、プロジェクター設置に戸惑った時間を大阪弁でのしゃべくりで時間つないだことかもしれない。 何にせよ、仲間に吉報が来ることを期待したい。
2006.11.27
18日から、大分市へ子供の高校クラブの保護者会に出席してきた。子供はすでに現役引退の身であるが、保護者はこの週末に行われた新人戦をもって新旧交代となる。この1年間、春の東京での全国大会そして夏の大阪での高校総体では、子供達への買出しに車で走り回ったが、その役割も2年生の保護者にバトンタッチし、お役ゴメンとなりホッとしている。大分滞在時には、先輩保護者の自宅に宿泊させていただき、お土産の酒と用意していただいた料理を味わいながら、久しぶりの再会を大いに楽しんだ二日間であった。大分までの行程(往復1350km)は、車を運転しての移動だったので少々疲れたが、最後となった保護者会がとても思い出深い旅となった。3年前、高校進学で悩み苦しんでいた子供が、大分の地を選んだことが本当に良い決断になったことに感謝したい。そしてその大分で出会ったすばらしい人達にも感謝したい。
2006.11.20
朝、デスクのパソコンの電源をいれ、Outlookを起動しスケジュールの確認とここまではいつもどおりの作業である。っと思いきやゃゃゃ・・・!! ない、ない、ない、スケジュールがまるっきりない・・・まったく消えているではないか。もうパニック(*/□\*)うわぁ~ん NPO法人集合住宅改善センターのメンバーにSOSを発し助けを求めたり、自分なりにPCの設定をいじっていると、日付が「2004年10月14日」になっていて2年前にタイムスリップしていることに気付く。そういえば先月、映画「メトロ(地下鉄)に乗って」を観た。この映画、最初のタイムスリップは、東京オリンピック開催年(1964)に時空を超えていたが、それに比べれば、たった2年か・・・せめて20年前ぐらいまで時間を遡っていてくれたらと思いながらPCをいじっていると、PCの時計が狂っていただけでのようで、正しい時間に設定しなおして今日の1日が始まった・・・とさ。ホンマ、アホくさ。
2006.11.14

小学校時代から、絵を描いたり図工が下手な彼女の作品にしては、 今回の作品は芸術的センスがあるようだ。まだまだ子供だと思っていたが、少しは成長していることが実感でき少々驚いている(*/□\*)うわぁ~ん
2006.11.12
トヨタ「ヴィッツ」ドアから出火 堺市の路上で先月、トヨタ自動車(本社・愛知県)の主力小型車「ヴィッツ」の運転席側ドアのパワーウインドー作動スイッチ付近から出火し、運転していた同市の接骨院勤務の女性(61)が右手に全治3週間のやけどを負っていたことが分かった。 私の納車1ヶ月の車、また少々心配になってきたなぁ~・・・先月26日の産経新聞には、 『過熱するコスト低減「トヨタらしさ」むしばむ数字偏重』と言う記事の中に、 平成13年度のリコール届出件数4件、4万5899台だったが、昨年度は14件、192万7386台。日本メーカーでは最大である。と書かれていのを思い出した。トヨタさん、私のアイシス後部左側(自動)扉、突然開いたのホンマ機械の故障や不具合じゃないんですね・・・ 日本ハムファイターズ、ヒルマン監督が行っている「シンジラレナ~イ」って感じ。
2006.11.04
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