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ようやく借りられました!!ペ・ヨンジュンシの「ホテリアー」!!! よかったです^^ ヨンジュンシ、美男子ですね~。 300本のバラ、私ももらいた~~~~い。。。 あまりにもテジュンシがふらふらで、一体どうなるんだっっと悲しく思っておりましたが、ソン・ユンアさんと晴れてくっついた時、ハグの画面で思わず「やったああああ~」とテレビの前で叫んでしまいました。いや~うれしかった。 ソン・ユンアさん大好きです!!! 「オールイン」に出ていたソン・ヘギョさんも出ていましたが、私はこの方よりも ソン・ユンアさんの方が好きです。表情が豊かだし、すっごくキレイ。ヘギョさんは、深田恭子みたいに表情があまりないですね。 ホテリアーの最後の場面がもう一度観たいので、私にしては珍しく、レンタルを返さずにいます(笑) ところで ソン・ユンアさんは他にどんな作品に出てるんだろう~。他のも観たいです♪
May 22, 2006
旧正月の特番用として作られたドラマで、イ・ビョンホンシ主演です。 ビョンホンシと言えばちょいワルな役が多く、この作品でも孤児院出の現実的な青年を演じています。 話的には、正月用ということもあって、ほのぼのとしたよい話。 旧正月に父親に婚約者の彼を会わせるという約束をしたパク・チニが、直前に彼に振られてしまい、たまたま会ったビョンホンシに身代わりを頼むという、、、ありがちな話ではあるけれど、韓国の人の家族を大切にする気持ちが強いのがよく分かります。 個人的に好きなシーンは、ビョンホンシがお祈りを適当に言いながら食事する場面!! 作家というのは登場人物にいかにリアリティを持たせるかでとても苦労するらしいのです。 (例えば「彼はしきりにめがねを拭いた」とか。神経質で気が小さい、というのが分かりますよね。でもなかなかありきたりになってしまって、考えるのが大変なのだとか。) 堅くないけれど、でもお祈りを抜かしちゃうのもなんとなくできないという、実は人がよくて憎めない人柄がよく分かって イ・ビョンホンシそのままの感じ(笑)すごーくかわいいっ孤児院出身というのも現されてるんでしょうけれどね。家族でほのぼのと観てください☆
May 10, 2006
イビョンホンシの「JSA」、戦争映画です これは始め、意味が分からず???でした。 韓国の事情を知らないと分かりづらいですね。 兵役があること、北朝鮮との関係や国境防衛の状況などなど、、、 38度線がJSAということも初めて知りました。 あらすじはどう説明したらいいか分からなかったので、紹介文を引っ張ってきました「朝鮮半島を南北に隔てる板門店/共同警備区域=JSAの北朝鮮側歩哨(ほしょう)所内で、韓国側による殺人事件が発生し、韓国人の父をもつスイス軍女性将校ソフィアが捜査のため同地を訪れた。北と南、双方の意見の食い違いに彼女は大いに戸惑うが、やがて悲しくもむごい真実が画面で明らかにされていく…。」これは「ブラザーフッド」とはまた別の意味で重い戦争の話ですね。「敵だから」殺さないといけない。。。誰のために??「国」がいがみあったとしても 戦うのは「個人」「個人」に責任を持たせるなんて酷いことです。。。 始まってしまう前に絶対に避けなければならない、ひしひしと感じさせられます。 私の甥や姪たちにも絶対見せたい作品ですね
May 9, 2006
イ・ビョウンホンシ主演のドラマです。 OLを付けねらうストーカーの正体は・・・・?という話ですが、ハッキリ言いますと30分で収められる内容ではないかと思われます^^; 「世にも奇妙な物語」にしたらよさそう。
May 8, 2006
イ・ビョンホンシ主演「オールイン」 「オールイン」とは、「すべてを掛ける」という意味。 そう、ギャンブラーの話なのです! 、、、、でもその割にはギャンブルの場面が思ったよりも少なかったんですよね。。。 ほとんどが「仕方なく」ギャンブルをする、とかなんですよ。 イナが進んで(?)ギャンブルしてたのはスヨンを失って失意で選手権に出たときくらいですよね。。。 「オールイン」というタイトルにするならば、もっとギャンブルで世渡りしてるような設定でもよかったんじゃないかって思います。どちらかというとおじさんにキッチリ釘をさされていたこともあり、なるべくギャンブルを避けようとしてましたもんね。 話は「運命の愛」という割には恋愛一辺倒にならず、なんとも波乱万丈な展開が予測がつかず、豪華な話で面白いです!!! カジノの世界なんて知らなかったので、とっても興味深かった。 「冬ソナ」に出ていたパク・ソルミさんも出ていて、親しみを覚えました(笑) 彼女は目の下の涙袋もふっくらとしていて、人相学的に情が厚い人と思われるので、温かい役が似合いますね!!!
May 7, 2006
ビョンホンシ主演で有名な、「誰にでも秘密がある」 チェ・ジウ姫との共演でも有名ですね! ビョンホンシ、たらしの役がとっても似合ってます(笑) 「キラー・スマイル」の意味も分かりました。なるほど!!! (でも私はじめはビョンホンシあんまり好きじゃなかったんです~。もともとミーハーではないもので、、、、周りが騒いでいても「ふ~ん」って思ってました。でもやっぱり役者さんは演技を観てこそ魅力が分かるのですね!!) 今まで観てきたのが「冬ソナ」とかだったので、韓国映画って 堅めなんだろうなって思ってた私には結構衝撃(笑) あの清楚なジウ姫が~!、、、って、彼女はとっても臨機応変に対応できるチャーミングな人なので、コミカルなのもいいですね^^(予断ですが 冬ソナのときのセミロングのジウ姫、本当にキレイですね。アップに耐えまくりで、整ってるな~って今更ながら思います) うーん、でも 話として「何がしたかったんだ」って感じだったので、お勧め度は☆☆です。
May 6, 2006
イ・ビョンホンシの主演です これはなかなかよかったですよ~! 私は割と何でも観る方ではあるんですが、あまり普通なものは好きじゃないんです。(だから単なる恋愛ものとか、ドラマとかはわざわざ借りることはありませんでした) 題が「純愛・・・」だから、「甘甘のつまらないものだったら どうしよう」と思いつつも、私が他に借りたいと思っていたものが全部借りられていたので、仕方なく、、という感じで手に取りました。ま、いつかはビョンホンシのも観てみたかったんですけれどね!ヨンジュンシファンなので、まずヨンジュンシのを制覇したかっただけです^^ゞ<「純愛中毒」あらすじ>兄夫婦と一緒に住む弟(これがビョンホンシ)が主役で、兄に反対されつつもレースをしています。ある日、レースに出た際事故を起こし意識不明の重体に・・・!なんと兄も、同じ時にタクシーの事故で意識不明の重体に、、、。目覚めた弟は自分が兄だと主張します。戸惑い、信じ切れない兄嫁。彼は本当に兄(自分の旦那)なのか・・・?名前を調べるのが面倒なので「兄」「弟」であらわしちゃいました(笑)場面はほとんど家で、派手さはないものの、少しサイコ的な感じがしていいですよ私はこれでビョンホンシファンにもなりました~^口^ 笑
May 5, 2006
ご存知有名な「ブラザーフッド」、戦争物です。 迫力でした。。。 韓国映画を観始めて日も浅いですし、断定できないのですが、アッサリとリアルに死んでゆくのが印象的でしたね。 日本の戦争物だと、ある程度段階があったりして実は少し心の準備が出来てるものですが、この映画では普通なのに いきなりすごい場面だったりするので、すごくリアルなんです。 ああ戦争なんだな。。。。って。 だからものすごく怖かった。 どうしようもない状況で、そうするしかない、というのが嫌というほどわかり、やりきれなくなりました。 陳腐ですが、こういうのを観ると、本当に戦争は嫌だなって心の底から想います。 チャン・ドンゴンさん、お顔を雑誌で拝見した時には、「濃い!」という印象しかなかったのですが(笑)本当にハマリ役でしたね!他の作品も観てみたくなりました。
May 4, 2006
記念すべき韓国物 鑑賞第二弾は「四月の雪」 もちろん ペヨンジュンさんです(私はヨンジュンシファンなのです) 感想は。感想は。感想は。 うーん。。。 キレイなんですが 話としては面白くないですね。 私はストーリー性重視派なのです。 そこまで想いあってるように思えない二人(惹かれる過程や想いの深さがあまりみえないのです。確かに「死んでくれればよかったのに」と言うつらい場面などはありますが。。。)が、いきなり抱き合ったりするのには驚きました。 フランス映画であればフランス映画っていう頭があるからまだしも、普通に映画を楽しもうと思って借りると「うーん」かも。 パッケージに「芸術作品」と書いて欲しい。。。 後日思ったことですが、「ホテリアー」に出てくる ソン・ユンアさん、彼女が相手役だったら もっと印象的なものになったように思うんです。 ソン・イェジンさんは なんていうか重すぎるように感じました。。。 と えらそうなこと言ってしまって皆様すみません(私はソン・ユンアさんが大好きなんです) 芸術のわからない私でした。。。
May 3, 2006
冬のソナタ、初めて観ました~。なんか、騒いでるときには引いてしまって、観てなかったんですよね。流行に乗るって、ある意味気を張っていないと出来ないので、面倒くさがりやな私はつい一歩引いてしまうんですよね。ドラマ自体、あまり借りて観るという習慣がなかった事、邦画系があまり好きではなかった事などもありますね。それはともかく、今回、初めて観た感想は 「不運すぎ」TTいくらなんでもという無理やりな不運が続きすぎて、おも~い気持ちになりました。「チュンサンは死んだ」という噂だけで、お葬式もなく家を訪ねたり電話したわけでもないのになぜ信じる?? チュンサンのお母さんが父親のことで嘘をつくのは無理がある。。。 重病の時に(誰はばかることなく一緒にいられるというのに)なぜユジンはアメリカに行かなかったのか??などなど、「いくらなんでも^^;」が続きすぎてつらかったですね。批判が続いちゃいましたが、それだけ二人に幸せになって欲しかったんですよ~。ユジンなんてほとんど泣いてましたから。。。私が好きなのは始めの1~2話の、チュンサンとユジンが無邪気に遊んだり話したりしてるところ。ユジンが強気でのびのびしてて可愛いです!!海岸のシーンは、チュンサン(ミニョンと言うべき?)がかわいそうですし。。。次は明るいのを観たいですね
May 2, 2006
お久しぶりです。みなさんお変わりありませんか???今日はネットカフェに来ております。ネットから書き込むのはほんと~に久しぶり。。。時間も終わり間際になって自分のHPを思い出すていたらく^^;これじゃあ書く暇ないよ~。携帯だと打つのが面倒で(苦笑)それにメッセージが読めないのも、つまらないですね~。やっぱりパソコンは便利です。なかなかなじみがなくて 来れなかったけれど、ちょくちょく来て更新したいな^^
May 1, 2006
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