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Approaching Upper Yosemite Falls, Yosemite National Park, California
2006.06.30
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Trail to Upper Yosemite Falls, Yosemite National Park, California
2006.06.29
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Looking up from Yosemite Falls trail, Yosemite National Park, California
2006.06.28
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View of Half Dome from Yosemite Falls Trail, Yosemite National Park, California
2006.06.27
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Creek Below Lower Yosemite Falls, Yosemite National Park, California写真の順番が錯誤してしまいましたが、Lower Fallsのすぐ下の川の写真です。ゴォーっと凄い音がしておびただしい量の水が流れて行きます。
2006.06.26
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Yosemite Valley, Yosemite National Park, Californiaトレイルは滝から離れた場所から始まります。ヨセミテのヴァーリーは底が全く平ったくて、上から見るとまるでゴルフ場をみているようです。トレイルは険しいのに下を見ると町?という不思議な場所です。 ヴァーリーは車は駐車して自転車を乗り回すのに良い場所です。(貸し自転車は沢山あります。)
2006.06.25
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Lower Yosemite Falls, Yosemite National Park, California
2006.06.24
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2006.06.23
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Upper & Lower Yosemite Falls, Yosemite National Park, California今日からは少し場所を変えてヨセミテでのバックパッキングの写真を紹介します。 ヨセミテ国立公園は有名で日本の皆さんもご存知だと思いますがヨセミテも実はシエラネヴァダ山脈の一部なのです。この写真は上下のヨセミテ滝をヴァーリーから眺めた風景ですが、このヨセミテ滝の上まで約3,000ft(914m)の差をテントを背負って登ります。上から見下ろす滝もまた違った風景が楽しめます。お楽しみに。
2006.06.22
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これは昨日の記事の続きです。(まだ読んで無い方はまず昨日の記事を読んでください。)「犬が出入りするのに丁度良い部屋がある」と言われたのでよっぽどひどい部屋なのかなと心配していたら、結構ステキな部屋でシルクのベッドカバー等が使用されていて「本当に犬を入れていいのかな?」とまた心配しちゃいました。(泊まった部屋の写真です。)広い芝生の裏庭にはなんと川まで流れていて、沢山のカモが居ます。毎日エサをやっているので自然に集まって来るらしいです。夕方にはこの庭で他の宿泊者も集めてワインとチーズを出してくれました。オーナー夫婦はお年寄りなのに結構のアウトドア・タイプでスイスの山の話や冬の山でスキーしながら遭難しそうになった話など聞かせてくれて楽しかったです。もしもビショップの町に来ることがあったらこのB&Bに泊まってみてください。 すごくフレンドリーで良い人達です。Joseph House Inn のホームページへ
2006.06.21
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6日間バックパッキングした後、レイクサブライナでビールを飲みながら、「さてこれからどうしようか?」と言う話になりました。まだ午後の1時か2時ごろですぐに運転を始めれば我が家にたどり着くのに十分な時間だったのですが、疲れた・・・運転したくない。 それよりも何しろ6日間もシャワーを浴びていないわけですから、他の人が見たらびっくりするぐらい汚いカッコしてたんだと思います。「ビショップ・Bishopに何処か泊まる所見つけて、シャワー浴びて、本当のベッドで寝たい・・・でも、予約無しで犬も一緒に泊めてくれる場所なんかあるのかな?」ともう一本づつビールを追加しながら、ダメモトでお店の奥さんに聞いてみることにしました。「ちょっと聞いてくるね。」と言われたので誰に聞いてくるんだろうと思っていたら、ベランダで昼食を食べている女性の二人に話をしている様子でした。その人達がこっちを見て手を振っています。(ギャァ、こんな汚い格好を見られてしまって、もし部屋が有ってもダメと言われるに決まってる!)「あの人達はビショップ・BishopのBed & Breakfastのオーナーさんなんだけれど、丁度一部屋開いているって言ってくれてるよ。」とお店の奥さんが戻って来て教えてくれました。そのうちにオーナーさん達も私達のテーブルに挨拶に来てくれました。「あの~、6日間もバックパックして今山から出て来たばっかりで・・・それに犬も居るんですけれど・・・本当に良いんですか?」って聞いたら、「私達もバックパッキング大好き。普通は犬はダメなんですけれど、この様に良くしつけられた犬なら大歓迎です。」なんて言っている!!! 「えっ、グレッチィが良くしつけられた犬?」と心の中でびっくりしたけれど、せっかくそう言ってくれているので逆らわないでそこに泊まらせて貰うことにしました。いざ行ってみるとそこは広い敷地の古い家を改造したBed&Breakfastでスイスから40年前にやって来た夫婦と娘さん達家族が運営している洒落たB&Bでした。(Bed& Breakfastというのはアメリカやヨーロッパに良く有りますが、普通の民家の部屋を一部屋ごと貸してくれて朝食もその家のダイニングルームで出してくれるInnです。)(Joseph House Inn のオーナー家族の写真です。)(続きは明日の日記で・・・)
2006.06.21
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Bishop Creek below Lake Sabrina, Sierra Nevada, California
2006.06.20
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これは店のベランダからの写真です。この店は夏だけここに住む夫婦が釣り道具やスナックを売っています。Lake Sabrina, Sierra Nevada, California貸しボートもあるみたいですが、自分のボートを引っ張って来て湖に降ろして使っている人達が多いみたいです。Boat Launch at Lake Sabrina, Sierra Nevada, California
2006.06.19
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下のTopo地図を見てください。 赤い線がジョン・ミューア・ウィルダネスの境界線ですが、レイク・サブライナの岸の半分地点でトレイルと交差しているのがわかります。 これは山から降りて来て後ろ向いて撮った写真。 つまりこの先にはCivilizationがある・・・冷えたビールを売っている店もある。 自然と歩くペースが速くなります。
2006.06.18
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2006.06.18
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Lake Sabrina, Sierra Nevada, California
2006.06.17
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View of Lake Sabrina from trail, Sabrina Basin, California
2006.06.16
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Blue Lake, Sabrina Basin, John Muir Wilderness, California
2006.06.15
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地図の緑色の部分がシエラネヴァダ山脈です。シエラネヴァダはカリフォルニア州の東部に南北細長く連なる山脈。 地図を見ると解ると思いますが、シエラネヴァダ山脈南部を東西に横切る道路はひとつもありません。 これはハイウェイが無いだけでなく、ジープやトラックで行ける山道もありません。 シエラネヴァダを登る時は東側から登るか西側から登るかのどちらかになります。西側の場合はフレズノ・Fresno経由、東側アプローチはビショップ・Bishopの町の近辺から山に向かいます。 西からはハイウェイ99、東からはハイウェイ395を通過です。私はどちらかというと東からのアプローチを好んでいます。 西側に比べると登りがきついですがその分ハイ・シエラにたどり着くまでの距離は短く混んでいないのが特徴です。ハイウェイ395のビショップ・Bishop/レイクタホー・Lake Tahoe間の何処かから山に向けて西に曲り、ジープで行ける所まで行ってベースキャンプという感じです。冬のゲレンデ・スキーのホームベースみたいに使用しているマンモス・スキー場もシエラ・ネヴァダ山脈の一部です。マンモス・Mammothの町はビショップ・Bishopから39マイル(63Km)北にあります。いっそのことマンモス・Mammothあたりに引越ししちゃおうかな、なんて考えている最近です。シエラネヴァダ山脈の説明はこちら
2006.06.14
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Blue Lake, Sabrina Basin, John Muir Wilderness, California
2006.06.13
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Sunrise at Blue Lake, Sabrina Basin, California
2006.06.12
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Sunset at Blue Lake, Sabrina Basin, California
2006.06.11
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カリフォルニア・シエラネヴァダ天然の野生グースベリーの一種です。 専門家では無いので確定しては言えませんが、マウンテン・グースベリー(ラテン名:Ribes montigenum)又はシエラ・グースベリー(ラテン名:Ribes roezlii regel)のどちらかだと思います。標高7500ft以上のシエラネヴァダの川や湖のほとりなどに良く生えています。 結構甘くておいしいですよ。
2006.06.10
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今日は日本ではあまり知られていない(らしい?)シエラネヴァダの保護者、ジョン・ミューアの話です。ジョン・ミューアは「環境保護の父」や「国立公園の父」と呼ばれ、アメリカのナチュラリストとしては最も有名な人のひとりです。ミューアは1838年にスコットランドで生まれ、11歳の頃にアメリカに家族と一緒に渡って来ました。ミューアが始めてシエラネヴァダを目にしたのは彼が30歳だった1868年。彼はその時の感動をこう記しています。「私には、『シエラ』は、ネバダ山脈ではなく、雪の山脈でもなく、光の山脈と呼ばれるべきもののように思われた。 それは私がかつて目にしたなかで、最高の、神聖なまでに美しい山々の連なりであった。」 ジョン・ミューアとミューアを記念する25セント硬貨(写真:Wikipedia フリー百科辞典) 山に登り、その福音を聞きなさい 樹木に陽光がそそぎこまれるように 大自然の穏やかさが染み透ってくる 風のさわやかさが吹き込まれ 嵐の精力が流れ込む 気苦労は紅葉のように舞い落ちる (ジョン・ミューア 1901年『私たちの国立公園』) ルーズベルト大統領とミューア (Wikipedia フリー百科辞典より)ミューアは300にのぼる記事と10冊に及ぶ主要な著書を出版。幾多の旅について詳述し、彼のナチュラリストとしての哲学を説きました。1901年に出版された『私たちの国立公園』がそのときの大統領ルーズベルトの関心を引き、1903年に大統領がヨセミテを訪問。ルーズベルトとミューアが共に作成したのが今も続く自然保護政策の原案です。ミューアは1914年にロスアンジェルスで亡くなりましたが、彼の名前にちなんで命名されたジョン・ミューア・トレイルはヨセミテ峡谷からアメリカ合衆国本土で最も高いマウント・ホイットニー(4418m)まで340キロにわたって縦走する長距離自然歩道として有名です。
2006.06.09
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Bishop Creek at Dingleberry Lake, Sabrina Basin, California富士の麓便りさんのご質問にお答えします。1週間分の荷物はかなり重いでしょうね。ハイ、重いです。(笑)昔は45ポンド(20キロ)ぐらい背負っていましたがもう最近は楽な方法ばかりを考えてなるべく軽くしています。幸いなことに最近はウルトラ・ライトが流行って来て、物がどんどん軽くなってきているので助かります。熊はいますか?ハハハ、やっぱり熊が気になる人多いですね。ハイ、熊は沢山居ます。でも、ヨセミテみたいに人が混んでいるところの方が 熊の出没が多いんですよ。もちろんいますよね。熊スプレーとか持って行くのかしら。熊スプレーは使っていません。 家のハズは(冗談半分)拳銃を持って行くなんて言い出しますが、本当に熊を銃殺してしまったら後の説明の方がこわそう!!!テントを張るのに場所は決められていますか?どこでも好きなところにテントを張れます。場所によっては川や湖から最低50ft(15m)離れる規制がありますが、それも"出来たら・・・"という程度の規制です。お金は取られますか?取られません。 Wildernessに入るのに必要なPermitなどもお金はかかりません。じゃあ、なんでPermitが必要なのかというと入る人数をコントロールしているからです。Permitを取りにRanger Stationに行くと予定の日程を聞かれます。 “どこにキャンプするか判らないよぉ。”って言うと笑って“じゃあ、適当に入力しておくね。”と言ってくれます。 一応、いつ山から出て来るか聞かれるので、“もし、その日に戻ってこなかったら探しに来てくれる?”って聞くと“そんなことはしない。“という答えが返ってきます。(笑) 帰ってきた時にまたRanger Stationに届け出るわけじゃないから仕方が無いか。(笑)mo-chanママさんからのコメント・ご質問:山小屋が苦手で重くても全部背負ったほうが幸せ感じます。私も全てを背負う感覚が好きです。(重さはイヤですが・・・)(笑)結局自分の背中に台所やベッドおよび家まで運んでいるってことですから。7月には初の3泊4日穂高岳縦走しますが荷物のセレクトには今から真剣に悩んでいます。mo-chanママさん達は山の経験深いようですから、日本ではどんな道具を使っているのか教えてもらいたいです。お写真のテントはどちらのメーカーのものですか?ええと、このテントはWalrus Rapeede XV。もう5,6年前に購入したテントです。フライやペグを入れると6ポンド(2.7Kg)近くあってウルトラライトではありませんが愛用しています。このお道具でバックパックはどのくらいの容量をお使いですか?バックパックはトレックの長さに応じて違う大きさの物を使い分けて居ますが、一番最近の購入はGregoryのDeva60(60L・2.4Kg)。家のハズは同じGregoryのKeeler(80L・2.8Kg)を使用しています。転がっている2つのピロー同じもの所有してますわぁ、そうなんですか? (笑) 違う国でも使っているんですね。実はつい最近まで枕は使っていなかったんですよ。 いつも服を袋に詰め込んで枕にしていたんですが本物の枕の方がずっと楽ですね。夢かな兎さんあの~~あの~~~ トイレはどうするの??トイレは勿論ありませんから(笑)、自分で好きなところを選べます。 川や湖の近くやトレイルの近くは避けて・・・ちょっと隠れたところ???(笑)でも誰も居ないときが多いからあんまり気になりませんヨ。ビーニャさんアウトドアクッキングについて、もっと知りたいです。サバイバルの知識を身に付ける事も、私には関心事なのです~。ここでは長くなるのでそのうちに新しいページを作ることにしますね。
2006.06.08
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Blue Lake, Sabrina Basin, Californiatorres8さんのご質問にお答えします。こんな場所をたとえば、2週間旅行するときは、車を使えるのですか。 車はまったく使えません。自転車その他カートなど輪の付いたものは一切持ち込み禁止です。ときどきスーツケースみたいに荷物を引っ張られたらいいなと思う時もありますが・・・(笑)使えないときの食料は?一週間以上のバックパッキングは大変ですヨ。2週間ぐらいまでなら綿密にプラニングすれば足りる分の食料を持つことは可能ですが、それでなくても重いパックがますます重くなってしまって、しんどくて大変です。それ以上の長距離パッキングをやる時はまず自分宛に食物や靴下の着替えなどを送っておきます。トレイルに近い場所で郵便を扱っている店などを利用します。(ってことは一度山を降りる必要があります。)米は重いし、まさかパン焼きはできないでしょう。お米は重いですね。小麦粉も重い。でもなんといっても一番重いのは水分です。だから缶詰、水分の多い野菜や果物などは全部ダメです。(でもこっそりと小さなプラスティックボトルにコニャックを詰めていくときもあります。)パン焼きはそれでも結構やるんですよ。 サワードオ(Sour Dough)ってご存知ですか? 酸っぱみの強い硬いパンの酵母ですが、実はあれは昔パイオニアがアメリカ東部から西部にほろ馬車でやって来たときパンを焼くのに使われていたんです。毎日半分使ってあとの半分に小麦粉と水を足しておきます。そうしておくと何ヶ月でも持ちます。私は食べることが好きなので山の奥でもパンを焼いたりケーキを焼いたりします。特に野生のベリーが取れたときなどは最高です。 上記のサワードオまたは粉末の酵母を使用してdoughを作り、真っ赤な炭が沢山出来るまで木を燃やします。お鍋のなかに小石を入れ、その上にdoughの入った金属の器を乗せます。 ふたを閉めてお鍋を炭に埋め、ふたの上にも炭を乗せて・・・(良くあるダッチオーブンを真似たようなものです。)近くで食料を買えるところがあるのですか?山から出て来ないかぎり、なんにもありません。昔は、車なんてないから、馬でしょうね。昔は・・・? 誰も来なかったんじゃないかな? もっと低い場所には昔インディアンが住んでいた形跡などがありますがハイ・シエラには何もありません。ジョン ミューア達に紹介されて登山を趣味としてやるようになったのがせいぜい100年前ぐらい前のことだから・・・ アメリカの西部はヨーロッパや日本に比べると本当に歴史が浅いんですよね。私の中途半端な答えで良ければ、その他シエラネヴァダやバックパッキングについてお答えしますのでどんどん質問してください。
2006.06.07
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Blue Lake, Sabrina Basin, California
2006.06.06
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Creek Crossing, Sabrina Basin, California
2006.06.05
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Blue Lake, Sabrina Basin, California
2006.06.04
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ビーニャさんのリクエストにお答えして写真を大きくしてみました。 少しJPEGの感度を落としてピクセル数が多いままにしてみました。これくらいでもあまりボケが無く見れますか?Middle Fork Bishop Creek, Sabrina Basin, California
2006.06.03
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Granite Peaks above Topsy Turvy Lake, Sabrina Basin, California
2006.06.02
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数日前このブログを書き始めてから、もう何十年もさわったことも無い英和辞典を引っ張り出してきました。ものすごいオンボロ!えぇ? 大正11年発行なんて書いてある? いくらなんでもそれでは古すぎる・・・あぁ、それは初版発行か。でもこれ、ずっと昔に使っていたときは確か・・・読んだ英語が解らなくて引いていたんですよね。現在は日本語が思い浮かばなくて同じ辞書を引いています。おかしなものですね。
2006.06.01
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