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ここ2年ほど、お正月用に豪華スイーツのお取り寄せをしています。去年は烏鶏庵のカステラ、一昨年は烏鶏庵のプリンでした。そして今年。烏鶏庵の『たまごあいす』が千趣会のギフトカタログに載りました!千趣会のギフトカタログって、前回まではお歳暮・お中元用の期間限定カタログでしたが、今回から「お取り寄せ」客も対象に考えたらしく、カタログ期間が長くなりました。きっと自宅送りが多かったんだな。うんうん、わかる。見ていたら食べたくなっちゃうもん。(^^)それはともかく。アイスですよ、アイス!これは試さないわけにはいかないでしょう!というわけで、今年はコレ。石川県金沢発 烏骨鶏たまごアイスクリーム1個ずつの包装はこんな感じ。なかなか可愛いです。これが8個入って5250円。1個あたり656円!おお、なんと高級アイス。今までに買ったアイスの最高はハーゲンダッツのパルフェだから、これはスゴい。開けると中は卵模様♪や~ん、可愛い~~~~。(^^)味は、た・ま・ご~~~~~!!って感じです。烏鶏庵のは毎回そう。濃厚な卵の味がしみわたります。(*^o^*)今までにプリン、カステラ、アイスと食べてきましたが、卵味を一番味わいたければプリンかな。でもアイスは食べたい状況が違うしね。烏鶏庵はあとバームクーヘンもあるんですよね。バームクーヘンは好きだから気になるな~。来年はこれかな?(笑)
2006.12.31
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クリスマスに友人からmessage de Rose(メサージュ・ド・ローズ)のチョコをもらいました。ここのチョコはバラの形をしていて、すっごく可愛いんです!まずパッケージがおしゃれ。もらったのは2段でとってもゴージャス♪おいしそう!でも可愛すぎで食べるのがもったいない!(^▽^)チョコレートはオンラインショップで取り寄せ可能です。チョコ専門店で商品点数は多くはありませんが、ボンボンもあります。ボンボンってあんまり食べないんですが、宝石みたいですごく可愛くて見ていると欲しくなってしまいます。でもここの店のものなら美味しいかも?(^^)
2006.12.29
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今月の、というのはちょっと違いますが、クリスマスも過ぎたので首輪を変えました。今までのはクリスマス仕様でしたからね。今度はこれ。わかりにくいと思うので拡大。ピンク地に蝶ネクタイをした猫の模様です。女の子らしいでしょ。(^^)でもお正月には晴れ着らしい装いに変えるので、短い間だけ。次に使うのは来年の春くらいとかかな~。
2006.12.28
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2006年2月10日 文藝春秋より。向田邦子(むこうだ くにこ)1929年11月28日-1981年8月22日東京都世田谷区若林出身のテレビドラマ脚本家、エッセイスト、小説家。久しぶりのエッセイです。この本、出版が2006年ですが、本人によるのあとがきを見ると、昭和53年10月の日付が入っています。ご本人は女学校の3年の時に東京大空襲を経験された方。自分の親世代よりちょっと上の人です。だから、本来だと時代背景とか暮らしとか、わからないところなんですが、何となく共感できるというか、懐かしさが伝わるというか。最近の若い作家のエッセイよりずっと面白く読みました。内容としては、子供時代や女学生などの若い頃の思い出が中心。頑固で横暴であった父親の思い出を、愛情深く語るのがいい感じ。お父さんが日頃威張ってばかりいるんですが、本当に家族を愛して大切にしているのが伝わってきます。空襲の後、焼け残った家でテンプラを食べた時話など、ジワリときてしまいました。なかなか良かったです。
2006.12.25
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2002年12月20日 集英社フレディ松川:医学博士、湘南長寿園病院院長いつもはネットで面白そうな本をチェックして図書館に予約しておくんですが、忙しくてできず、図書館の棚で適当に拾ってきた本です。最近、モノ忘れも激しくて、ボケてきているのかしら、というのもあったし。(^^;結論。まだボケていませんでした。(笑)今は認知症っていうんですよね。ボケというのは進行性の病気であり、治療薬がないそうです。でも、進行を遅らせたり、発症を止めたりすることが可能なので、早期発見&予防が重要らしいです。ボケの発症の原因となるものを、性格や環境、職業別に分析しています。ボケないためには、趣味を持つこと、感受性を豊かに持つこと、のんびりと生きること、のようです。生真面目な人ほどボケるらしい。私はそこがちょっと心配。真面目なんです。いや、ホント。(笑)でも趣味が(ゲームが!)あるから大丈夫かな。(^^)印象的だったのが、最後に載っている「フレディの遺言」。『私を介護してくれるあなたへのメッセージ」とサブタイトルがついた、ボケた老人からのお願いメッセージの形式で書かれています。優しい気持ちが大切だな、としみじみ思わせる文章です。
2006.12.21
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ここ1~2ヶ月、残業続きのストレスと寝不足、不規則な食生活のせいかおでことアゴがニキビだらけになってしまいました。(ToT)ティーンのニキビと違って、大人のニキビは乾燥とかストレスとか原因が複数あったりして、やっかいなんですよね。皮膚科に行かないとダメかな~、と思っていたんですが、大人のニキビ向けで市販の治療薬があるんですね。 にきび・吹き出物治療薬肌に近いPH(弱酸性)ペアアクネ クリーム 14gじゃあ試してみるか~、くらいの気持ちで夜寝る前に使ったんですが、翌朝から効果を実感。おでこがポツポツだらけで、全体的に赤っぽく見えていたのが、普通の肌色に戻った!中が白っぽく(膿?脂肪?)なったニキビが毎日3個以上発生していたのも新たに発生しなくなった!2~3日使っただけで、見違えるようにキレイなったおでこ&アゴ。気持ちも明るくなりました。こんなに効果があるのって、体質的にも合ったのかな。嬉し~~~~。(^^)
2006.12.20
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ゾーラ族の水底の神殿をクリアしました。中心に吹き抜けのある神殿で、ちょっと構造が複雑。理解するまで、迷いっぱなしでした。(^^;で、やっぱり手に入るアイテムはフックショット。うん、読み通り。これで、影の結晶石が3つそろいました。そうしたらミドナが大変なことに!ついでに自分も大変なことに。ミドナが何とかなったら、今度はゼルダ姫が大変なことに!というわけで、なかなか緊張感のあるスートリー展開です。で、大変な自分を治すために、森の聖域に行きました。ここで、懐かしいメロディに再会です。時のオカリナで吹いた「時の神殿」の曲やゼルダの曲。今回のゼルダでは、もちろんオカリナはないんですが、こんな形で過去のシリーズが登場するなんてなかなか粋な展開ですね。うれしかったです。無事、大変な自分も治り、ここでめでたくトライフォースの紋様入りの剣を入手。主アイテムが大体そろった感じですね。リンクの獣-人間の変身も自由にできるようになりました。おまけにワープも自由自在。あれこれ寄り道するなら、今がチャンス!(^^)vサブイベントもぼちぼち進めています。あるイベントでサイフが大きくなって、600ルピーまで持てるようになりました。でも、このイベントはまだコンプリートじゃないんだな。たぶんコンプリートすると、ハートのかけらがもらえるんじゃないかと思っています。あと、スモモちゃんのイベントもクリアしました。ゾーラの里へ行く途中の川を鳥で飛びながら、的となるフルーツをゲットしていきます。スイカが1点、オレンジが3点、イチゴが10点。10000点以上で素敵なプレゼント(もちろん素敵なアレ)がもらえます。初めてやった時は117点で、スモモちゃんの評価は「ショボッ」でした。(^^;次にやったら1936点で、「ツッコミようのない微妙な点数とってんじゃないわよ」とスモモちゃんにツッコまれました。これ、10000点以上なんてあり得ないと思ったんですが、点数をよく計算してみるとそれほど難しくありません。結局、10回以内くらいで35852点でクリア。楽しかった~♪キャラクターではマロがステキ。マロはリンクが住む村の子供で、タロ&マロの兄弟の弟の方。どう見ても4~5歳くらいの幼児に見えるんですが、これが超クールな性格。リンクが、ゲームの主人公にありがちな行動(例えば室内に置いている物を取ろうとする、深夜に訪問する、など)を取ると、ビシッと指導されます。マロ、最高。弓矢の指導教室(っていうのかな)は必見です。(^^)
2006.12.18
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平成17年5月1日 新潮社より。扉のページのすぐ次に、エッシャーの絵が挿絵で入っています。エッシャーは騙し絵で有名な画家。この絵は、3階建ての建物の屋上が回廊になっていて、そこを人が歩いている絵です。回廊は階段状になっているんだけど、永遠に最上階につくことはなくぐるぐると回り続ける、という絵ですね。この本も騙し絵みたいな構造になっているようです。主な登場人物は5人。金があれば何でもできる、というパトロンの言いなりになっている画家、志奈子。絵の才能があって、新興宗教の教祖に惹かれている河原崎。プロフェッショナルな泥棒を自認し、空き巣を生業とする黒澤。精神科のクリニックを経営し、不倫相手の妻を殺害しようとしている京子。リストラされてしまって求職活動中だが、なかなか仕事にありつけない豊田。それぞれを主役とする話の24時間が、1日ずれて個々に展開してくんですが、まるでバトンをリレーするかのように、次の人のスタート時点に前の人が接触しているんです。たとえば、河原崎の一夜明けた朝には、黒澤に出会っている。黒澤の一夜明けた朝には、京子と電話している。京子の一夜明けた朝には、豊田に出会う、といった具合。ところが不思議なことに、そこは出会うハズのない時間帯に、出会っている人達がいる。河原崎が聞くはずのないボブ・ディラン。黒澤と豊田のマンションでの鉢合わせ。これは私の読み違いの気のせいなのか、それとも不思議な騙し絵なのかな、とかなり一生懸命考えてしまいました。(^^;そして、その5人以外でも、出てくる脇役達が少しずつつながっていたりもする。個々のストーリーもとても面白いですし、それが全体としてまとまってくるのもよくできているな~という感じ。キャラクターとしては黒澤が好き。空き巣なんだけど堂々としていて、頭が良くて常に冷静です。タイトルのラッシュライフは「豊潤な人生」というのがメインの意味らしいです。でも、エッシャーの絵と並んでラッシュの英語の綴りと意味が並んでいるんですよね。lsah (名詞)むち打つこと、機械可動部品間の遊び (動詞)激しく動かす、金などを濫費するlush (形容詞)豊富な、景気の良い、華麗な (名詞)酒、のんだくれrash (形容詞)無分別な、軽率な、せっかちな (名詞)発疹、吹き出物rush (動詞)突進する、殺到する、むこうみずに行動する (名詞)突撃、大多忙、忙殺、ご機嫌取りいろいろなシーンで、読む側の見方によっていろいろなラッシュが現れる。こんなところも騙し絵っぽいですね。
2006.12.16
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2つ目のダンジョン、デスマウンテンの攻略が終わりました。ここはゴロン族の村です。まずデスマウンテンに入れなくて苦労しました。行くと、ゴロン族が「通さないぞ~」と通せんぼしているんです。無理に通ろうとすると、ぶつかってきて崖下に落とされる。落ちると、しっかりHP減ります。(^^;操作が悪いのかと思って、何回もトライして何回も死んでしまいました。で、諦めていったん外に出たら、そこはストーリーの進行上、別のコトをしてこないと進めない作りということが判明。(T▽T)なんだ、もっと早く諦めればよかったよ~。で、デスマウンテンの攻略で弓を使えるようになりました。今回、「獣の姿でトワイライトゾーンに光を戻す」&「人の姿でダンジョンを攻略し『影の結晶石』を手に入れる」がワンセットになっています。手に入れた『影の結晶石』は2つ。残り、あと1つはゾーラの里。で、クリアしていくごとに使えるアイテムが増えていくようです。前回の神殿攻略で疾風のブーメラン。カカリコ村の攻略でアイアンブーツを、デスマウンテン攻略で弓。ゾーラの里で水中対応の服。まだやってないけど、水中のゾーラの神殿(ダンジョン)は、たぶんフックショットな気がする。かなり早い時点で、リンクの基本装備がそろってしまう感じです。これを使って今後、長く楽しい冒険の旅をするのね!もうワックワク。(^▽^)bゾーラの里は、獣姿でハイリア湖から里に行く道中がおもしろかった!鳥につかまれて運ばれるんですが、鳥の操作が自分なんですよ。細い通路に障害物とかあって、そこを上下左右に飛びながら、時々ダッシュなどもして障害物をよけていく。縦スクロールの飛行機系ゲームのスピードがないヤツみたいで、性に合う感じでした。で、まあ、あれこれクリアして、今はハイラルの城下町にいます。ここでもやろうと思うとあれこれやれるんですが、先に水の神殿クリアした方がいいかな。そうすれば(たぶん)フックショットが手に入るし。その方が行ける場所、やれることが増えるし。ダンジョン攻略は時間がかかるから平日はムリか・・・・。次の土曜日かな。楽しみ~。
2006.12.14
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平成15年3月10日 角川書店より。知人が貸してくれるというので、読んでみました。上・下巻で2冊。・・・・・・・分厚いっつーの。この厚さなら4分冊にして欲しい。それはともかく。RPGっぽいファンタジーです。これを基に、映画化・ゲーム化がされていますね。私は読んでいる時に勘違いしていて、ゲームを基にこの小説が書かれたのかと思っていました。いや、ICOがそうだっていうから、これもそうなのかと。(^^;主人公は小学生5年生の三谷亘(ミタニ ワタル)。普通の楽しい暮らしをしていた亘は、突然の両親の離婚という出来事にショックを受け、その運命を変えるために幻界(ヴィジョン)という別世界へ行きます。そこで、願いをかなえてくれる女神に会うための冒険をする、という話。上巻では、現代での亘の悩みが中心に描かれています。下巻は幻界に入ってからの話。こちらはホントにRPGです。仲間に出会い、パーティー組んで、珠を集め、すべて集めると女神に会って願いをかなえてもらう。ファンタジーがメインなのかと思って読み始めましたが、これはたぶん違いますね。どちらかと言うと児童書。ワタル少年の成長物語。経験により、幼いワタル少年が精神的に成熟していく話を書くにあたり、その経験をするために「異世界の冒険」というツールを使った、という印象です。異世界での友情とか別れ、家族への思いとか、他人への思いやりとか、かなり盛りだくさんな内容です。特に目新しいストーリー展開というわけではないですが、おもしろく読めます。なかなかよかったです。
2006.12.12
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カカリコ村へやってきました。獣で光の雫を集め終わって、ようやくリンクになったところです。今回、タイトルにもある通り、黄昏(Twilight)に世界が覆われてしまっています。その黄昏の世界に入ると、リンクは獣状態に。で、その世界に散らばった光の雫を集めて精霊に返すと、闇が払われて明るい世界になり、リンクも人の姿に戻る、というわけ。で、人の姿になってからダンジョン攻略を行います。次はデス・マウンテン。ゴロン族とかがいる所。獣だとアイテムが使えないので、あんまり謎解きはないんですよね。人間のリンクの方がやれることがバラエテイ豊かでおもしろい。てゆーか、私が剣を持って戦うのが好きなだけかも。(^^;いま困っているのは、お財布がいっぱいなこと。リンクは300ルピーまで持てる財布を持っているんですが、もう既に満杯。お金を拾う楽しみがないので、お買い物したいけど、まだ大したものを売ってないんですよね。まだ見てないけど、カカリコ村に何かあるかな。早く大きな財布を持ちたいです。ただ、今回は宝箱にお金が入っている場合は、財布が一杯だと宝箱に戻してくれるので、また後で取りに来ることが可能です。思いっきり忘れそうですが・・・・。一度始めると、ついつい長くなってしまって寝不足気味です。やっぱり平日はあんまりやらない方がいいのかな。でも、やりたい~~~~~。お正月休みが待ち遠しいです。
2006.12.12
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トワイライトプリンセス、この土・日で遊ぶことができました。(^^)最初のダンジョンである森の神殿をクリアしたところです。やっぱりアクションが厳しいですね。さすが任天堂。(^^;過去のシリーズをプレイしていることを前提とした作りになっているらしく、最初のダンジョンで早くも爆弾投げを要求されました。しかも今回は爆弾草ではなく、敵を倒すと爆弾になる、というもの。自爆、いっぱいしました。死ぬかと思った~。(^^;このリンクはストーリーの展開上、場所によって狼に変身します。まあ、基本的な動きはボタン操作は一緒なんですが、狼だと動かしにくい~~~。武器もアイテムも持てないし。飛びかかって噛みつく、くらい。ちょっと狼形態は苦手です。でも、いいこともあって、狼になると村にいる動物と話ができるんですよね。ネコとか犬とかニワトリとか、話せると楽しい。ミドナという連れがいて、リンクにアドバイスしたり命令したりします。狼の時は、特殊アクションを手伝ってくれたりも。ポジションとしては、過去のナヴィみたいなものかなあ。ナヴィよりよっぽど高ビーで生意気ですけど、なぜか可愛い。(^^)この子がどういった立場の子で、最終的に敵対するのか味方になるのかがとても気になるところ。疾風のブーメランという風を起こせる武器兼アイテムを手に入れました。これがいろいろと使えて、できるアクションが一気に広がった感じ。その分、謎解きが難解になるんですけどね。(^^;ゼルダは自分にできるアクション、持っているアイテムを駆使して、進む道を探していくゲームだからな~。最近、謎解きに関してはヌルいゲームばっかりやっていたから、頭がサビサビです。でも、その苦労がすっっごい楽しい♪次のお休みが楽しみです。
2006.12.11
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12月になったので首輪を替えました。今月の首輪はクリスマス。25日まではこれでいきます。着けるとこんな感じ。首輪だけ見ると華やかに思えるんですが、着けてみると意外におとなしい感じ。もう少しパーッと明るくてもいいかも。先月までのとちょっと違い、少し大きい子向け(5kg以上)の首輪にしたんですが、特に問題ないみたいです。みけにゃん、大きめの子だし。家に連れてきた時は4.5kg。今は4.9kg。・・・・・・・・・ダイエットさせているのに。(T▽T)
2006.12.05
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12月に入りましたね。本格的に冬です。暖房器具として、ウチでは長年ファンヒーターを愛用してきました。今使っているヤツはもう古くて、点火装置が調子悪いんですよね。この冬は買い換え、と去年から決めていたから探さないと・・・。と思いつつも、寒い朝などもありましたから、11月中からそのまま使っていました。ある朝ファンヒーターを点けると、みけにゃんが2mくらい離れた、微妙に温風が当たるか当たらないかくらいの場所にやってきて座りました。 あら、寒かったのね。ふんわりと暖かい空気が来る場所に座るなんて、なんてお利口さんでしょ♪ところが、その数日後。 ・・・・・・・・・・コラ。ファンヒーターから30cm程度の距離、温風吹き出し口の真ん前に顔を持ってきて座るのはやめようよ。しかも、目開いてるし。(^^;ダメダメ、乾いちゃうでしょ。てゆーか、顔に温風直撃で不愉快じゃないわけ?速攻でスイッチ切りましたよ。で、買い換えはオイルヒーターに決定。使用報告はまたいずれ。
2006.12.04
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昨日、予約していたGC版ゼルダが任天堂オンラインから届きました。本当だったらゲーム三昧の楽しい週末のハズだったんですが、残念ながら今日は休日出勤。土曜日もマンションの防火設備点検とか、他にも予定あったので時間があまり取れず。オープニングを見て、冒頭のちょこっとを動かしてみただけでした。久しぶりだから音楽が懐かしい~。(^^)コントローラってこんな敏感なんでしたっけ?ゼルダは基本が走るなんですよね。歩くときはスティックをすこしだけ倒す。でも最初は歩けなくて、こんなんでどうしようと思いましたよ。エポナが最初からいます。呼ぶときは草笛を吹くと、例のエポナの曲が流れてエポナが走ってきます。やっぱりこうでなくちゃね!まだ、村から出ていません。というより、村の探索もまだ。オープニングムービーを見た様子では、またすごそうなボス敵がいたり、むずかしそうなワナを抜けていったりしないといけないみたい。ワクワクします。そーれーなーのーに。いつまでも続くこの残業の嵐!当分は平日にゲームをするのは無理そうです。早くやりたいよ~。(T_T)
2006.12.03
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