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うろこ雲です。もう秋です。・・・・四国に独立リーグが誕生??来年から四国・4県で発足するそうです。セともパとも違う、新たなプロの形となるわけですが、このところの球界再編の流れが、さらに拡大していくのでしょうか?「3リーグ18チーム」制を主張している私にとっては理想に近づいてるような気がするのですが・・・。というわけで4チームのチーム名を決めました!(勝手に)「徳島ツイスターズ」・・・渦潮を竜巻にみたてて。「香川ヌードルズ」・・・讃岐うどんから。「愛媛オレンジキャッツ」・・・ミカン&夏目漱石より。「高知オッターズ」・・・幻のニホンカワウソから。はい、春から頑張って!・・・・・・・寝違えた・・・。腕が・・・。
2004.09.28
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今度こその期待!!九州場所で綱とり、信じてるよ魁皇!・・・・・・・日本新記録の渋井陽子!なのに1面は1紙だけ?高橋尚子の時は、ほぼ全紙が1面だったのに・・・。国民栄誉賞受賞者を越えてはいけなかったのでしょうか・・・・・・・・・・自転車のパンク、直った。口内炎、治った。字は違うけど、Wで「なおった」。めでたい。・・・・・・・・・期間限定の「ビビン丼」なるものを食べた。なにしろ期間限定だからね。口内炎も治ったしね。期間限定の「マスタードチキンバーガー」なるものを食べた。なにしろ・・・ね。・・・・・・・・あと7本!!待ち遠しいです!!イチロー。・・・・・・・・カージナルス「アルバート・プホルス」が通算500打点!新人から4年間での到達は史上3人目。過去には、1936-39年の「ジョー・ディマジオ」、1939-42年の「テッド・ウィリアムズ」、というビッグネーム二人だけなのだから、イチローに負けず劣らず凄い!と言っていいのではないでしょうか。史上最高の「打者」へ・・・プホルスは順調に成長してます!あくまでも打つだけの選手だから「打者」・・ですが。・・・・・・・・どうなる新人王!!?ア・リーグはアスレチックスのクロスビー内野手とオリオールズのカブレラ投手の一騎打ち・・・でもクロスビーが圧倒的有利かね。オリオールズのデービッド・ニューハン内野手はもっと早くレギュラーになっていればねぇ・・・。で、ナ・リーグは大混戦!!パイレーツのジェイソン・ベイ外野手か、ロッキーズのアーロン・マイルズ内野手か、パドレスのハリル・グリーン内野手か!?他にも候補は3人以上いるのですが、この3人から選ばれることは間違いないでしょう!ズバリ、ベイで決まり!!!各選手の詳しい成績はコチラのページヘ↓アメリカン・リーグ新人王ナショナル・リーグ新人王
2004.09.27
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ものすごい筋肉痛です・・・。・・・・・・・・・昨日のステルスは・・・・また負けましたっ!!6連敗です・・・・。・・・・・・・・・それに引きかえイチローのバッティングは冴えまくり!こりゃ仕事してる場合ではない。・・・・・・・・・カブスの「マダックス」、17年連続15勝達成!こちらも凄い!!・・・・・・・・・・自転車パンクした・・・。もうチューブがボロボロだってさ。・・・・・・・・・・口内炎が長引いてます・・・。でもおごってもらったパフェはちゃんと食べた。
2004.09.24
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野茂!見事に勝ちました!!!制球もよく速球とフォークも冴え、チームの連敗もそして自身の連敗も止める意味ある勝利!これでワールドシリーズのマウンドに野茂が上る可能性がグンと高まりました
2004.09.09
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はい、というわけで本日もイチローは2安打!新記録まであと32安打です!・・・・・・・・・で、本日は予告通り、ナショナルリーグの新人王の予測!開幕前は松井カズオが圧倒的に前評判が高かったのですが、守備の乱れと同時に打率も落ち込み、予想に反して平凡な数字になってます。しかも長期のDL入りとなっているカズオ、今季の新人王となるのは限りなく厳しい!では、本命は・・・というといないのです!カズオの離脱がまれに見る大混戦を演出する事態に!どうなるナ・リーグ!打者では、パドレスのショート「カリル・グリーン」、打率トップのロッキーズ「アーロン・マイルズ」、ダイヤモンドバックスの「チャド・トレーシー」、ロッキーズの「マット・ホリデイ」、そして本塁打と打点でトップのパイレーツ「ジェイソン・ベイ」!投手では13セーブのエクスポズ「チャド・コーデロ」とセットアッパー、パドレス「大塚晶則」が目立つ程度。※各選手の成績はナショナル・リーグ新人王のページへでは、いってみます、ナショナルリーグ新人王予想!18%・・・ベイ17%・・・マイルズ16%・・・グリーン14%・・・ホリデイ14%・・・トレイシー11%・・・マツイ5%・・・コーデロ5%・・・オオツカ史上に残る大混戦!!果たしてカズオの逆転新人王はあるのか?残り1ヶ月弱、注目です!
2004.09.07
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イチローの話題一色のMLBですが、本日はあえて、新人王候補の活躍に目を向けます。・・・・・・・・・・・・・・まずはアメリカンリーグ!打者ではアスレチックスの「ボビー・クロスビー」が頭一つリード。安打・得点・本塁打・打点でリーグの新人トップの成績!しかし打率は.250前後と低迷・・・追うのが同僚の「マルコ・スクータロ」とオリオールズの「デービッド・ニューハン」。特に31歳のニューハンは3割を大きく越える打率を残しており今後の追い上げが楽しみ。盗塁数トップのブルージェイズの「アレックス・リオス」はあまりにもパワー不足・・・投手ではオリオールズの「ダニエル・カブレラ」が新人では10勝一番乗り!同僚の「エリック・ベダード」は奪三振数は断トツの数字を残しているが、勝ちが6勝と少ない。二人とも防御率がよくないのもネックになりそう。クローザーに定着しているのが、17セーブのブルージェイズ「ジェイソン・フレイザー」と16セーブのホワイトソックス「高津臣吾」の二人!特に高津は防御率も安定、その働きは大きい!※各選手の成績はアメリカン・リーグ新人王のページへここで今季のアメリカンリーグ新人王確率(予想)!!30%・・・クロスビー18%・・・ニューハン17%・・・高津15%・・・スクータロ10%・・・カブレラ10%・・・フレイザーいずれにしてもこの数年間で最もレベルの低い争いになってしまっている・・・明日は超大混戦のナショナル・リーグ編!
2004.09.06
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ようやく待ちに待ってた男が戻ってきてくれました!約2ヶ月ぶりの野茂は、速球・フォークともに昨年並みのキレを取り戻しているように見えました。よかった~!!・・・・・・・・・・イチローはホントにスゴイ!!MLBには、いくつかの「アンタッチャブル・レコード=近付くことさえ不可能と思われる記録」があります。通算記録なら、サイ・ヤングの511勝、ウォルター・ジョンソンの110完封、タイ・カッブの打率.366、リッキー・ヘンダーソンの1406盗塁、など。連続記録ならジョー・ディマジオの56試合連続安打、カル・リプケンの2632試合出場、シーズン記録なら、チャールズ・ラドボーンの59勝、ハック・ウィルソンの191打点、そしてジョージ・シスラーの257安打!今シーズン、イチローがシスラーの安打記録に近付き、そして抜き去ろうとしてます。1920年につくられたこの「アンタッチャブル・レコード」が84年ぶりに塗り替えられることになれば、それはまさしく新たな歴史が創られるということ。いままでイチローが塗り替えてきた数々の記録は確かに素晴らしいものでしたが、今回の記録は比べ物にならない偉大なものです。この130年間に、1シーズンで誰よりも多くのヒットを打った男・・・これはもの凄い称号です。あと1ヶ月、イチローがアンタッチャブルになる瞬間を見逃すな!
2004.09.02
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