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today diary先週の10/26、国立新美術館に出かけた。次いでに辺りを物見散で歩いて見た。都心の交通量は流石に激しい青山通りだが、沿道の歩道には殆ど人は見かけない。ここは街路樹の葉も心なしか紅葉気味なのは…排気ガスのせい歩道の幅も狭く、人とすれ違うと思わず体を開いてよけてしまう。こういう歴史的にも趣のある場所の区画整理はできないのかも。歩いてる石垣沿いのこちら側(上り車線)と反対側(下り車線)では町並みが全く違う。こちら側には青山墓地があり、古(いにしえ)の昔を偲ばせているが反して向こう側には、小洒落た食べ物屋やオフィスが建ち並ぶ。ここにも新旧の時代の流れを共存している街があった。手前にある都立青山葬儀所(青山斎場)。この日は葬儀等の予約がないらしく人は見かけず、静寂感がここが都心と言う事を忘れてしまう。これまで幾多の人がここから旅立っていった。ひとたびここで葬儀事が催されると、辺りは人々でごった返す。最近では5月に亡くなった「坂井 泉水」の告別式が記憶に新しい。これまで都内各所を気ままに散策してきたが…こんなに寂しく感じた場所は初めてだ。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月31日
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today diary今の住まいに越して早10年の歳月が経つ。実は…それ以前から永年きに亘り暮らしてる奴が居る。勿論、山の神さんより付き合いが永い。誰あろう鉢物の『君子蘭』である南房 布良へ釣行した折、布良フラワーパークで見つけ、気に入って買ってきたのは20年以上も前のこと大した世話もしてやらぬのに、律儀なことに毎年、早春になるとオレンジ色 赤い花を付け部屋中に甘い香りを漂わせてくれる君子欄にも色々な種類があるようで、この花の他にもう一鉢、山の神さんと所帯を持った時、同じ布良フラワーパークで買った『達磨 君子蘭』がある。名の通り葉の色は濃く、丈も短い達磨の形をしている。その『先輩 君子蘭』、 『後輩 君子蘭』の二鉢の君子蘭は、我が家で一番日のあたる出窓に並んで置かれている。今年の早春。『後輩 君子蘭』は花を咲かしたが…『先輩 君子蘭』は花芽すら付けなかった心配になり床換えや追肥を施したが、『先輩 君子蘭』は花を付けることはなかった。その事はすっかり忘れていた今月の半ば…、水やりをしていて葉の奥にある花芽を見つけた。晩秋の陽を浴びて”スクスク”と茎が伸び、今は満開を迎えている持ち主に似てきて、最近少し…ぼけ気味かお隣の『後輩 君子蘭』ときたら…、知らん顔をして幅広の葉を広げている。さて来春はどちらが先に花芽を付ける…頑張れ若い者に負けるな『先輩 君子蘭』【君子蘭 マメ知識】 科名 :ヒガン花科 原産地 :南アフリカ 種類 :高性広葉系、ダルマ系、斑入り系 特徴 :草丈50cm程で、細長い葉をしていて、春頃に朱赤の花を咲かせる。 花は茎頂部に直径7cm程の花が数個かたまって咲く。 花色には朱赤の他に、クリームや白色、ピンクがある。 葉には細葉や中葉、広葉、斑入り/斑無しと沢山の種類がある。 管理 :夏は半日陰の風通しのいいところに置いておく。 水は鉢を持ち上げて、軽くなっていたらたっぷりあげること。 注意する事は、下皿には水を溜めないように。 冬は室内の温室に置き、水は下の茎の膨らんでいるところを触り、 フヨフヨになっていたらたっぷりあげるように。 ※詳しい育て方は→君子蘭の育て方当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月30日
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today diary前回、出先の釣り師との釣行の際、気が付いた事数年前から南房の夕まずめ時に釣れるアジの傾向を少し…up外房では小アジ が籠サビキ仕掛けで釣れてるが、ここ南房の堤防や安全な磯周りでも同じようにこの籠サビキ仕掛けで中アジ が釣れる。肝心のマズメ時の餌釣りは、餌取りにやられ狙っているアジを数釣るには至難の業であるこう言う時は籠サビキ仕掛けが一番である。勿論、コマセだけの付け餌は無い方がいい馴染みの釣り具屋で見つけた三本針の2組入りとお得できればハゲ皮かハモ皮のサビキがbestだが、船釣り用しか置いてなく使えそうなのはスキン蛍光タイプ昔は皮をカットしてこう言う仕掛けは手作りしたが最近は市販の代用品でも十分に釣れるので、アジ如きで細かい手作業はしたくない(本音を言うと、歳をとると手元が見えん…)初心者にはこれ位の本数の方が、釣り易い。勿論、自分がこのような仕掛けを手元に置いたのは初めてである。実は…、次回も巨人釣り師と釣行予定があり、何事も自分で試して納得できない性分なので買った。個人的にはアジは一食分だけ持ち帰る事にして入るので短時間で沢山釣る釣法は好まないが…、しかし、他人のクーラーボックスに入れるのは構わないだろう夜はこのサビキ仕掛けに餌を付ければ、そのまま釣りが続行できる。でもやはり一本釣りの方がタナ取りの思案等が面白い。これは籠サビキ仕掛け用の発泡羽根ウキである。週末に台風20号が房総沖を通過していた夜、シコシコと作ってみた。喰わせ1本仕掛け用の発泡羽根ウキのウイング(翼じゃない、羽根だよ)とは異なり、遠投の必要も無いのでウイングを小さくしてみた。本当は一時のサビキ仕掛けでの釣りの場合、ウイング無しでもよい気がする。さて、試し釣りは如何なものか、成果はのほどは後日… 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月29日
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today diary台風20号も夜半に去り、朝から良い天気の海浜地区です。今年は日本列島に台風が接近したのが確か…7月。太平洋高気圧も弱まり、台風はやって来ないだろうが毎年見られる異常気象に不安な将来を感じる。数週間前に千駄木~谷中~日暮里のコースを歩いた今回は西日暮里日暮里へと歩いて見ました。それも出先の昼休みの時間にです西日暮里公園の入り口にあった「歴史と文化の散歩道」のプレートです。これの道しるべを頼りに歩いてみることにした今回は西日暮里駅をスタートして、駅裏にある急な階段を登った。そこは道灌山と呼ばれ、昔は富士山が一望でき、 当時の様子を正岡子規が…『山も無き武蔵野の原をながめけり 車立てたる道灌山の上』 …と、「ひぐらしの里」「道灌山」を巡り、『道灌山(紀行文)』に著いている。そのほかでは「浮世絵 東海道五十三次」で有名な安藤広重が5年(安政年間1854~1859)に亘り書き上げた『江戸百景』の1枚がここのから見た当時の江戸だったそうです。撮った写真には、当時を偲ばせる木が数本のだけが今は残っていた。木陰が多い薄暗い公園を後にして、再び道に出て歩き始めた。この後の「富士見坂」の様子はまたの機会に。。。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月28日
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today diary昨日、10月25日(木)、午後から国立新美術館に出掛けた。以前に入手した「フェルメール」とオランダ風俗画展の観覧券が今度の日曜日(10月28日)で終わる。週末は天気も良くないようで、秋晴れの中を見に行きたいので…急遽~「牛乳を注ぐ女」は周りの余計な物を取り除き、遠近法を駆使した独特のフェルメールの作品である。このオランダ風俗展には他にも沢山のデッサンも公開されていた。全てが日常生活の一瞬を写実的に描かれたもの。まだ学生の頃、この技法を習得したく自分なりに真似て描いた。 己の実力もわきまえずに…。東京メトロ千代田線の乃木坂駅からダイレクトに繋がる国立新美術館。こうして正面入り口を通ることも少なくなり、これから館に入る…見れると言う”ドキドキ感””期待感”が少なくなった。六本木ヒルズが目の前に聳え立つ町また時間を割いて来たい場所である。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月26日
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today diary今回釣ってきた南房産のマアジ、残った七匹を使い、我が家だけの美味しい魚料理を作ります。手順は、物凄く適当です。下ごしらえをしている最中に食べたくなった一品にいつでも変更出来るように まずは開いて…干物に? いいえ違います。新鮮な魚は、やはり早めに下ごしらえをしておき冷蔵庫で身を〆ておきます。 山ノ神さんのオーダーにより晩ご飯に、刺身とフライにしてみました。(王道のレシピじゃん )この特製フライは刺身の直前(あとは切ればいいだけ)のアジを塩・胡椒をして 小麦粉+卵+パン粉 と付けサッと油で20秒ほどで揚げますpoint熱々をレモン汁だけで頂きます。釣りたての海の幸召し上がれ~当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月25日
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today diary昨日、出先の創立記念日の10月23日は、午後からの休みを利用して釣行した日頃からバスフィッシングとメバリングの釣りを楽しむ出先の後輩がどうしてもアジを釣りたいと、前々から言われていて、漸くこの日の釣行にお伴が出来た。風もなくアジの籠釣りにはベスト条件のこの日の南房でしたただ現地には16時過ぎに到着、本来は数・型がともに良い釣り場に入りたかったが…普段からライトタックルの短竿しか手にしおらず、今回が初体験とあり、安全な釣り場に入る事にした。入った釣り場は、幸いなことに夫婦の釣り師が引き上げるところで、初心者でも他の釣り人二迷惑をかけない釣り座に入る事ができた。既に夕まずめタイムに入り、他の釣り人2名にアジがかかり出していた。本来ならばしばらくは籠釣り一連の動作の練習をする予定が、いきなり本番開始 5mの長竿に手を焼いている様子であったやや右手に飛んでしまった根際で浮いていたウキに…当たりが来て超小型アジ君が釣れた長年に亘り籠釣りをしているが…この大仕掛けで、このサイズのアジを釣ったのを見たのは初めてだその大きさは10cmほど、それもダブルで。。。でも彼にとっては30数年の人生初めて釣り上げたアジなのだ。190cmにとどきそうな大男の彼が、小アジを手に大喜びをしているのを見て、自分が忘れていた釣りへの熱い物を感じた。その後、少しずつだが正面に、そして少しずつ遠くに投げれるようになり自分も釣りの準備に入り第一投する頃は陽も沈み暗くなっていた。最初に当たりが来て釣れ上がったのは…赤目河豚そして18時当たりは遠退き地元の釣り師がご帰還となり、釣り場には遠征釣り師が1名と自分達の3名だけとなる。釣り談義をしたり夕食を済ませたり、あっと言う間に時間が過ぎて行く。気がつくと彼の小さいアジ君(2匹)が唯一の釣果ではないかアジは家族の頭数あればいいが持論だが…、まさか”ボ”は辛い19時に漸く本日初アジが釣れた。 そして巨人釣り師の彼にも中アジが釣れる。めでたしめでたしの初釣行となった。【本日の釣果】とんぼ→マアジ10匹(24~26cm)、<3匹は泥棒に遭い無くなった>巨人釣り師→マアジ3匹(10~24cm)、<良型アジバラシ×3匹>途中の中だるみのあり1時納竿の今回の釣りでしたが、初めての籠釣りで初釣果は立派でした。だが課題も山積…次回まで近くのヨットハーバーで投げ練習がいるかもまだまだ水温もあり、あわよくばイサキ・・・と思いたくなる夜でした。今回は初級コース釣り場でしたが、アジは釣り場を選べば数・型共に伸びます。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月24日
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today diary今週末は秋晴れのいい天気。カメラ片手にブラブラと散歩に出かけた。駅前通りを少し行くと国道、踏み切りを渡ると間もなく山門が見える。ここはこれまで何回となく紹介した中山法華経寺である。この山門を潜り石畳を行くと法華経寺 五重塔が正面に建っている。春先に散歩に時は補修作業中で全体は見れなかったが、既に工事用の足場は取り外され、青空に映える朱色の塔が見えた。 彼岸も過ぎ訪れる客もまばら。。。それでも線香の臭いが辺りに漂う。山門をくぐりすぐそばの寺では整地した新墓地が売りに出ていた。こんな由緒あるお寺が菩提寺では、さぞ値もはるんだろうねぇ~そう思いながら買う予定もないのに…冷やかし半分で覗いたひぇー~っ たかいっ (一区画、数百万円)どんな人が買うんだろう…上には上があるよなぁJRA中山の近くにある「馬頭観音」にお願いして…、ひとやま当てて買うしかないね当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月22日
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today diary今週末は天候に恵まれましたね少し風があるものの絶好の散歩日よりでした ご覧のように空が抜ける程の蒼さもう少しするとこの緑色から茶色に衣替えする。そろそろ広葉樹も色がつき始め、秋の主役、紅葉の葉も赤くなる。今シーズン三冠レースの最後「菊花賞」淀のターフで本日行われ競馬ファンは加熱気味今年は難解なレースが続き、特に二冠目「日本ダービー」は牝馬に勝たれると言う競馬史上最悪な年でしたその牝馬も先週「秋華賞」で敗れたこの「菊花賞」はダービー2着馬に賭けてみた。本当に強いサラブレット三歳牡馬の走りを期待したい当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月21日
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today diary 通勤時、毎日見て通るJR秋葉原雑居ビルが建ち並ぶ電気街そんなイメージがする強い町もいつも間にかオフィス街へと変わりつつある。 空き地でスケートボードに興じていた時代もあった駅前広場。昼も夜もそこは勤め人と買い物に訪れる人ばかりに… この日はPC用イヤーホンを買い求めに立寄った。マイクとヘッドホンの一体式が今は当たり前とか…\(〇_o)/今の時代について行くのがやっとの おいちゃん である当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月21日
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today diary先日、久々に訪れた下町は墨東地区(墨田、江東の略称)。昼前に所用を済ませ、近くの飯屋で空腹を満たし、残り時間をそこいらの散歩に出かけた パッと見はどこか田舎の道路の下の風景にだが、実は首都高速道路7号線の高架下です。昔はここの運河を利用して材木運搬船が行き通い、材木も沢山浮かんでいた。現在は隅田川の水門で堰き止められ、そして、材木問屋は東京湾岸地区に引越した。海抜ゼロメートル地帯と言われた木場(きば)は町並みもすっかり変わった。木場の角乗(江東区登録無形民俗文化財)は区民祭でしか見れないけど、昔は子供達が川に浮かんでいた木材に乗って遊んだ。勿論、公には認められているはずがないが、腕白盛りの小僧にはいい遊び道具であったとか。因みに今年の「木場角乗」は今度の日曜日(10/21)に都立木場公園 で行われます。滅多なことで見る機会はありません。お出掛けになっては如何が…高架下の両サイドは遊歩道になっていて、昼休みを利用してジョギングを楽しむ人、本格的にマラソン練習に励む人が、食事の時間も惜しむかのように通り抜けて行く。壁にはペイント画が描かれていたり、様々な草木が植えられている小さなオアシス。静寂な川面の秋風が吹き抜けて行く、下町の昼下がりを楽しませてもらった。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月19日
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today diary先日、沖釣りが好きな釣友から真っ赤な魚 「キンメダイ」 を頂いた。たまたまこの日は南房産のマアジとワカシを釣ってきた日。銀色や赤色の魚で華やかな我が家の流し台でした。年周この魚は生や加工して魚屋やお土産屋で見かけるが、船でないと釣れない。勿論、房総の魚屋の店先にも良型が売られているが、型は小さくてもやはり釣りたての新鮮な物は美味しいです。キンメダイには、「たんぱく質」「脂質」「ミネラル」が他の白身魚にくらべて豊富に含まれいるそうです。その他にも「リン」や貧血等の防止になる「鉄分」、疲労回復に効果がある「ビタミンB1」、細胞再生や成長促進などに役立つ「ビタミンB2」などを含む栄養価の高い魚そうです。成人病などが気になる中高年の方にも効果的な食材とか…意外と知られてないのがキンメダイです自分には持ってこいの食材なのです。それにしても目はよく光りますね。まるで…目の中にライトでも仕込んでいるかのよう【キンメダイ マメ辞典】キンメダイは水深100~500mの深場に棲むため、目と口が大きく、名前の由来も黄金色に輝く大きな目からきています。遠目にも鮮やかな魚で、真鯛よりも美しい朱色をしているためか地方によっては祝儀魚に使われていますが、真鯛とはまったく別種の魚です。海の中ではさぞ目立つのではと思われるが、深海では太陽光線の赤い色は吸収されてしまうため赤くは見えず、ほとんど黒い色に見えるようです。一般的にキンメダイの旬と云われているのは冬なのですが、この海域の漁期は、初夏から冬にかけてで、初夏から脂がのっているのが特徴です。キンメダイは白身の魚なので、あっさり煮たり、碗種、鍋に最適ですが、新鮮なものは刺身で食べても美味しいです。特に煮ると柔らかかった身は締りとても美味しい魚です。1年で15cm、2年で24cm、3年で40cm前後に成長し、4年目頃から産卵行動に参加するようです。未成魚は水深150~250m層に多く、成魚になると、昼間は水深300~600m付近に多いが、夜間は150~300mまで浮上します。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月17日
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today diary昨日の南房での御祭り釣行の後編blog。。。予報に反した東よりの風に戸惑いながらも、釣り初めて1時間後に漸くNさん夫妻がやって来た。勿論、お会いするのは初めて…本当は某釣り場で後方から拝見したので今回で二回目である。(第一印象~”テキパキ””明るい”女流釣り師)早速に釣り準備をしてフカセ釣り、籠釣りと分かれて実釣開始陽のあるうちからアジが釣れ出し、ザワついた状況がいい様に繋がったようだ。籠釣りが今回初めてと言う御主人に記念すべき1匹この感動を忘れないで釣行しないといけないね。カメラを構えながらマンネリ化した自分に言い聞かせたのでした。一時の当たりが遠退き暫しの休憩タイムになる。丁度、その時間帯にM釣り師も後から駆けつけて、磯場で座りこみ暫しの釣り談義がに花が咲いた。 他の釣り人から「釣りはしないの」と言われるほど…皆さんそれぞれの得意分野とmy point を持ってらっしゃる。釣法は異なるが基本的な釣りへの熱意・情熱は同じですね。釣りはシミュレーションが大切であることを感じた一時でした。再びアジも釣れ出したが、あまり釣れ過ぎても次回からの釣りが雑になるのでNさん夫妻に再会の約束をしてこの場を後にした。(21時、納竿)【本日の釣果】夜の部:マアジ24~26cm×14匹、(他にはサバ2匹)午後の部:ワカシ38~40cm×3匹、(午後1時間だけの釣り)イサキが終期を向え御当地での夜釣りは久しぶりのため少し状況と傾向は把握していないが、入れ食いとまではいかないが時々釣れる待ちの釣り…自分にあってる気がして楽しかった。これを機会に籠釣りに嵌りそうなNさん夫妻…御主人の笑顔がとても印象的(子供のように)でした。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月15日
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today diaryいよいよ始まった秋競馬G1シリーズ。第二弾は三歳牝馬による「秋華賞」です。少し肌寒い中、JR中山へ今回は散歩ではなく自転車で…昨夜は23時過ぎに南房から戻った。本来の運動不足をリカバリーの散歩なのだが…身体はあちこち筋肉痛で歩くのが辛い今年の三歳馬はレベルが高く、これまでのトライアルレースが大いに参考となる。と言いながらも…これまでに薄目が連に絡む事が多いので大弱気の三連単マルチ買いにしてしまったG1秋初戦(中山 スプチンターS)を大本命までを消してしまい穴馬を狙ったまではよかったが、欲張りすぎた。今回の本命跨る(13番)騎乗する騎手。決して若くないベテラン騎手ですが…果たして秋初のG1初勝利となるでしょうか…当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月14日
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today diaryh19.10.13(土)は久々に南房へ出掛けました 今回はhp link友が前々から計画されていた誘いお祭り釣行 に同行。元来単独行動を好む わがまま釣り師だが…日頃からhpでは世話になりこの日の予定は空けておいた。久しぶりに陽の高い時間での南房に到着する 予報では北東風のはずが…東風が強いご覧のように有名磯では荒れ気味の海である。こんな風でも逃げ場は幾つかある。その一つである某漁港の風景。家族釣りのが多い中、黒鯛 とメジナ を狙う釣り師も見かけられる。確かに表の磯は、ガチャガチャし過ぎて回遊魚向きである。休憩で寄った小さな港にもこの日は黒鯛師が数名いた。釣果の方は定かでないが、車中休憩中(30分ほど)には竿は大きく曲がることはなかった。これから状態では、やは野島崎以南でないと竿は出せないようである。もう直ぐ到着するN釣り夫婦に連絡して状況伝え、夕方から混雑が予想されるので、先行入磯することにした。籠釣りが1名、フカセ釣りが2名、底物師が3名(入磯前に納竿)いた。朝からやっていると言う籠釣り師の隣に入れさせて貰った。(既にお土産は確保しておられた。 結構な良型の○ア○とカ○ハ○)釣り場を譲っていただきありがとうございました。早速、釣りの支度をして籠を投げた。(15時前)暫くして、フカセ釣り師の竿が大きく曲がる時々針がかりするメジナとは違う。型は今、南房で上がっているレギュラーサイズのシマアジ である。これぐらいでも細仕掛けだと面白い。やはり昼間の釣りはフカセだね。PS 写真の釣り師の方へ、連絡を頂ければ写真原画をmailにて送ります。後半に続く。。。 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月14日
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today diary都内を流れる神田川とある区間だけ平行して走る中央・総武線の車窓プラットホームに降り立つと眼下に見下ろせる所がこの辺りである。場所は「JR お茶の水駅」の側の「お茶の水橋」と「聖橋」の間である。特にこの太鼓橋型した「お茶の水橋」の一番高い所から川面までは高さもあり景観がいい。実は暇にあかしてWebサイトで神田川に架かる橋の名前を調べてみたことがある隅田川から上流に向って50箇所ほど調べて、その数の多さに途中で諦めたスタート東京湾(隅田川)~柳橋~浅草橋~左衛門橋~美倉橋~和泉橋~万世橋~ 昌平橋~聖橋~お茶の水橋~水道橋~後楽橋~三崎橋~飯田橋~新隆慶橋~ 白鳥橋~小桜橋~石切橋~古川橋~はなみず橋~江戸川橋~一休橋~大滝橋~ 駒塚橋~豊橋~仲之橋~三島橋~面影橋~曙橋~高戸橋~高田橋~源水橋~ 高塚橋~神高橋~清水川橋~田島橋~宮田橋~落合橋~新堀橋~せせらぎ橋~ 久保前橋~小滝橋~南小滝橋~万富橋~新開橋~柏橋~末広橋~栄橋~新橋~ 寿橋~富士見橋~ …だめだぁ~多すぎる <中央区から杉並区を流れる神田川に架かる橋の名 50箇所>暫く神田川沿いに歩いてみた 植え込みの木には可愛い花が咲いている。名前は… 知らない 小さな丸い紫の実のような花だ。 これは「合歓(ねむ)」の花だが…この花は秋に咲く花だったとは知らなかった。 ふわふわした淡いピンク色が特徴で、昔、小学校の恩師に 「羽衣の木」 と教えられたのを覚えてる。『下界に舞い降りた天女が、あまりの暑さに身に付けていた羽衣をこの木に枝に掛けそうな。やがて天国に帰る時に掛けて置いた羽衣を手に取ると、合歓の白い花が羽衣と同じ色に染まったそうな。』それ以来、全部の枝の花が淡いピンク色の花を付けるようになったとか…信じない方は信じないで…信じる人だけ信じてください。 ここだけの都市伝説です 【豆知識】東京の都市河川の象徴でもある神田川。この川は、江戸時代以降多くの治世者の手によりその姿を変えてきましたが、れっきと した自然河川です。その水源は、三鷹市にある井の頭池。この池から流れ出した水は、三鷹市、杉並区、中野区、新宿区、豊島区、文京区、千代田区、中央区、台東区を通り、 隅田川へと注ぎます。隅田川は遠く関東山地に水源を持つ荒川の分流です。もともとは荒川の本流で、ここに注ぐということで、 神田川は荒川水系の河川ということになります。河川の延長距離は、25.48Km。全川開渠でその流域面積は、105km2。中小河川 (多摩川や荒川などを除けば)の中では、都内最大規模の河川です当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月12日
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today diary「春の七草」は、正月後に七草を食べて無病息災を祝うとされていますが、「秋の七草」は、虫の音を聞きながら花を眺めて楽しむものだそうです。一千年以上も昔から私たちの心へ受け継がれてきた秋の七草。「秋の七草」を山上憶良は『万葉集』に次のように詠んでいます。『秋の野に咲きたる花を指折り(およびおり) かき数ふれば七種(ななくさ)の花 萩が花 尾花 葛花 撫子の花 女郎花(おみなえし) また藤袴 朝顔(あさがお)の花』 =山上憶良(やまのうえのおくら)<万葉集>= 左上から→ 1.クズ(葛)、 2.オミナエシ(女郎花)、 3.ハギ(萩)、4.ナデシコ(撫子)、 右上から→ 5.キキョウ(桔梗)、 6.フジバカマ(藤袴)、7.オバナ(尾花)山上憶良が「朝顔」と詠んだ植物が何であるかは諸説があるそうです。アサガオは熱帯アジア原産で、渡来したのは平安時代だということですから、万葉の時代にはなく、恐らくキキョウであることが定説になっているとか。また尾花とはススキのことで、秋の七草の中で唯一、あれっと思う花です。これらの「秋の七草」について、自分も今回調べてみて初めて知ったことです。正直言って『万葉集』は学生時代に少しだけ習った程度の浅知恵しかない。こう言ったblogネタを取り扱うことで教養も身に付きます秋の夜長…万葉の世界に浸るのも、おつなものではないでしょうか当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月11日
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today diary先日、所用で出掛け帰りは、山手線を使わず、東京メトロに乗り換えて少し遠廻りしてみた当初はそのまま帰社しようかと思ったが、午後はこれと急ぐ案件もなく一つ手前の「千駄木駅」で下車して、歩いて帰ることにした 地下道から地上にでて暫く行くと、「谷中(やなか)の墓地」の桜並木に地に出る。春は寛永寺周辺での花見が有名である。その昔、ここに五重塔があったそうだ。最もここは古き時代の由緒或る方々が眠る墓地でも有名である。 徳川15代将軍「慶喜」が眠る墓地があり、観光スポットにもなっている。規模たるやもはや墓地にあらず、一般の家より広く屋敷にちかい広さである数年前、ここから数分の所にあるビルで仕事をしていたがしかし、「谷中の墓地」を訪れたのは初めてである。都心にも時が止まったかのような静寂さと歴史の重みを感じる町並みがありますね。ふと、そこいらから、ちょん髷姿の侍さんや町人が出て来そうな気がした。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月10日
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today diary10月三連休、最後の祝日(体育の日)は生憎の朝から雨模様になった。昨年の秋も同じこの長雨の時期に何処からともなく香る風を嗅いだ。我が家の直ぐ隣にある大きな「金木犀」の木。今年も沢山の花芽をつけている。まだ満開ではないものの、その甘い香りが辺りに漂う。多分、毎年この時期にいつも思うこと、今年の夏魚夜釣りが完全に終わった…の実感これからは回遊魚の時期に入る。別サイトの知り合いからの情報だが、小型シマアジがガンガン釣れてるそうだ。勿論、大型に育つ頃には房総の磯からは離れてしまうのでそれまで待って釣ると言う訳にはいかないが、釣るには少し小さい気がする。ある釣り場ではこれから初冬にかけ、この木っ端シマアジが入れ食いになる。時々は、陸から釣れる事もある。(昨年は数本あげた、blog掲載は省略)今年もこのまま南下すればその可能性はあるかもしれない。何故か「金木犀」の香りが漂うとシマアジを思い浮べてしまう当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月09日
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today diary三連休の初日(10/6)に新東京タワーの建設予定地の墨田区でサーチライトを夜空に向けて照らし、約610mのタワーの高さを表現する催しがあった。その高さは現在の東京タワー(333m)より遥かに上回るものである。この場所は都営地下鉄「業平(なりひら)駅」の直ぐ側である。半月前にも所用でこの側を車で通ったが、現在は更地のままの敷地は、意外と狭いのに驚いたタワーの完成は2011年、あと四年で完成するそうだ。下町情緒と観光・産業の起爆剤になって欲しいが、今の芝公園のような近代的な町には、なって欲しくないものである。 ところで…今年の5月 東京タワーに昇ったが、新東京タワーの完成した場合、取り壊されてしまうのだろうか…そうなれば寂しい限りである。アナログ地デジへ…今の流れは止めなれないが、昭和の歴史的建造物は残しておいてもらいたい。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月08日
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today diary 週末の昨日金曜日、一年振りに訪れた健康センター一年で一番来て欲しくない日 「人間ドック」毎年の事だけど、三週間後の結果がドキドキものである。最近では医療の進歩も目覚しく、殆どはその日の内に受診結果が出る去年のデータと見比べて事細かく説明をしてくれる。若くはない身体 『ほぼ正常』 が最高の評価レベルなんです問診時間の永~~い「一喜一憂」ひと時を過ごして、漸く開放された。外の空気を吸ったら急にお腹が空いている事の気が付いた。それほど緊張していた事になるのかも。たまたま立ち寄った有楽町で「缶・ビン詰・レトルト食品フェア」が都合よく開かれていた。空腹に我慢し切れず、ついフラフラとイベントアーチをくぐってしまった 丁度お昼時のオフィス街…試食の列に並んでいるのは、おばさんよりOL等が多い気がした。既にこの頃からおばさんパワーの礎が見え隠れしているようだ。わずかな試食(殆どの店がカレー)だが…、何十店舗に並び小さなトレーを食べたとしたら昼食一人前は試食したに等しい。気の弱い自分は列に並ぶことすらできず、近くの軽食屋で空いてるお腹を満たせたのでした。結果など忘れてこの三連休はノンビリと過ごしたい thank you
2007年10月06日
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today diary先日、秋の展覧会の前売り券を購入するため、上野の森に立ち寄った。朝の園内はとても静かで噴水の水音だけが辺りに木霊している。 求めた前売り券は「ムンク展」(07’10/7~08’1/6)である。桜並木の下を駅に戻ろうとすると、突然、東南アジア独特の音楽が聞こえた色鮮やかなイベントアーチが作られ、 「タイ友好 2007’」 の文字が見えた。正面にはステージが出来ており、打楽器が置かれている。(演奏会かな…) イベントアーチの両サイドにはテントが張られている。中には民族服アオザイを着た美女が工芸品(木彫り置物、面、人形、装飾品)を売っていた。お目当てはやはりタイ料理だ。昼食には早いので目と鼻で試食だけに終わらせたステージではこれからタイ民謡の生演奏が始まるが…これを聞いてると出先の仕事に間に合わないため、その場を後にした。『芸術の秋』…これからの時期、あちこちの美術館で展が開かれる都内は勿論のこと、地元(千葉)の美術館でも発表展覧会が開かれる。年間を通して二番目(一番が釣り)に楽しみな季節が始まった。 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月04日
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today diary『秋の長雨』 毎年耳にすることだが、先週末から今日まで四日連続の雨空。明け方は毛布が欲しくなる程の冷え込みの海浜地区でした。少し古いネタになるが、9/28(金)は朝から寒気がして仕事は休んだ一日ゆっくりと休養にあてたが…未だに完治せぬ夏風邪です。(それにはわけがある 自分に甘く、週末の素行の悪さにある)午前中は大人しく寝ていたら、なんだか気分も戻り、イソイソと南房にドライブへ週末の空模様は下り坂と聞いていたので、なお更のこと勢いで出かけてしまった。予想に反して入った選んだ釣り場は、ウネリ少々~凪ぎ傾向~もしかしたら出るかも~の予感(勿論、出て欲しいのは本命魚だよ)釣り場に持ち込んだ物は、小物入れ、コマセ(4kg)と餌、それ等を入れるバッカンだけ、いつもの予備ウキや籠、背負い籠、クーラーボックスは車の中。夕マズメから3時間だけの釣りタイムの予定だったので、比較的軽装備でgoいつも格好と一番違うのは、ウエットスーツなしの身軽なスタイルと言うことである。この状態で泳いだら風邪を拗らせて大変なことになる…\(〇_o)/第一投が18時。 ここは縁起のいい小場所磯で、狙いは居付きの本命魚前回も遥か彼方から呼び寄せているので、今回も…柳の下に。。。の思惑も2時間後には脆くも崩れ、納竿と相成りました左手からの潮が速く、溝沿いに流れるイメージとは少し違い思うようにはpointまでラインが流せないのが敗因でした。はやり体調万全でウエットスーツを着込み水浴びしないとここは釣れませんね。釣れたのは尺メジナ×2匹でした。(リリース~次回は持ち帰るかも)事実上の収束宣言 今期の夜釣りでの本命魚狙いは…。これからは日中の本命魚狙いに切替、他場所への釣行も…。オマケのblog 翌9/29(土)も朝から雨模様でした。これがそもそもの間違いでした疲れて帰宅したのだから一日休養すればいいものを…。 チャリンコにまたがり、JRA中山へ前売り券を買い求めに出かける。秋競馬中山の最終日。メーンレースは「スプリンターズ・ステークス(G1)」です秋初戦のG1をとって、これからG1連続開催への弾みにしたいところ…だが…。三連単の結果は…お得意の「グループ違い」の大はずれでしたそろそろ海から陸へと趣味も鞍替えの時期ですね。今回は釣りも競馬も雨に祟られた週末になりました。 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年10月02日
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