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today diary=南房で見かけたトンボ達=前回の南房に出かけた時、時間まで(何の時間)カメラを片手に、あちらこちら と歩いてみた。小さな港廻りで見かけた花は海浜地区に咲いてる花と何ら変わりがなかったが大きな違いは一つ 既にトンボが飛んでることだ。それも、オニヤンマの仲間までいる。聞けばクワガタやカブトムシも自然界では既にサナギから成虫になってるそうだ。こんな事、どうでもいい事だけど興味のある人にとっては虫籠を持って出かけたいのではないだろうか…因みに我が家は先日、ご近所さんから鈴虫を貰ってきた。昔、帰省の帰り関越道のサービスエリアでこれの成虫を買った。秋の夜長は鈴虫で~なんて風流なわけには行かず一晩中 鳴いてやかましくて寝不足になった覚えがある(またあの悪夢の再来になるのか…)秋風が吹き鈴虫達が居なくなったから虫篭をベランダの奥に仕舞いいつしか忘れてしまった。翌年の今頃(入梅の頃)、ガラクタ整理をしていて虫篭を見つけ、蓋を開けたら…ゴキブリの巣になっていた殺虫剤を吹き付けて全部退治した皆で やれやれ~ 胸を撫で下ろして捨てようと良く見たら…なんと これが鈴虫の子供だったそれも百匹あまりも…なんと残酷な人間なんだろうか当hpも掲載中! thank you
2009年06月29日
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today diary梅雨の晴れ間も今週末で終わり7月(今週)からぐずついた空模様に戻るとか…最近、連続で南房釣行をしてるため、(疲労困憊のため)土・日曜日のJRA中山周辺の散歩コースは足が遠退いている。=写真は今月上旬のJRA中山「けやき公苑」=さて…今日(6/28)が前半戦最後のG1「宝塚記念」がJRA阪神で行なわれる。当レースはそれほど馬券を購入せず、観戦だけしている。大昔、好きな「イクノディクタス」があの「メジロマックイーン」とカップルゴールをしたことを今でも覚えている。当時はメジロマックイーンの片思いだったらしいがその後、両馬が引退繁殖入りをしてから子供をもうけている。現在、中距離では国内No1のウオッカが出走しない事で人気の中心となった11番だが、今回、マークされる立場。鞍上の騎手にプレッシャーがなかろうはずがない。春・天皇賞でG1馬入りした1番も11番を除けばここでは上位争いもあると思う。三連単フォーメーションは↑のパターンを考えている。(但し、現在のJRA阪神の馬場状態を把握していない)では三百年ロマン愛好家の皆さんGOOD LUCK 当hpも掲載中! thank you
2009年06月28日
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today diary昨日、四週連続の南房釣行して来ました。気が付けば週末釣行皆勤賞ものでした。入磯した時は誰も居ない…少し寂しいかななんて思っていたら、夕方には釣り人が数人やって来た。19時より実釣開始上げ潮どまりも近いため潮の流れは緩やかだ。そのためか今夜も餌盗りが激しい。これでは肝心の本命が回遊して来た時に餌が付いてるかどうかが心配だ。20時に最初の当たりがあり、糸ふけがあり過ぎて合わせるも針掛かりせず~やがて下潮に入り餌盗りは退散、狙い目はこれからのはずが、全く当たりがなく仕掛けを流しっ放しに…釣り人が数名あがった22時過ぎに強烈な当たりが来た磯の先端に出て臨戦体勢で竿をためるも、4号竿をもってしてもガッツ ガッツ ゴン ゴン突っ込みと首振りで磯際に走り出す。止まらない~~ピィ~~ン 人気の無い闇に糸切れの軽い音が響いた。その後、再び当たりが出ず、引き潮で浅瀬が見え始めたので場所替え(数10m)をした。その甲斐あって漸く本命がかなりの遠投で釣れた何ともう白鳥座が頭上に輝いてる時間になっている。今夜も1時まで遊んだ夜釣りでした【本日の釣果】イサキ:39cm×1匹=釣行後期=梅雨の晴れ間と言うが釣りで雨具は一度だけ夜釣りファンにとっては在り難いことだが反面、これから水温上昇し夜釣り本番の季節、磯枯れが心配である。お陰さまで六月はそこそこ釣果もあり、楽しめました。さて来月はいよいよ本格的なシーズンインとなりホームグランドでの今季具合も試してみようかと思っている。当hpも掲載中! thank you
2009年06月27日
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today diary先々週、先週の釣行時に外道として釣れた魚の名前がわかりました。 ハマフエダイ と言う名前でした。色々な図鑑等で調べてもわからなかったのは釣ったサイズが幼魚(エラの後ろに斑点がある)だったため、成魚とは少し違い見分けにくかった。幼魚と成魚では違うのは海の魚の世界では良くあること。ハマフエダイ =web魚図鑑より借用=これが70cm級の成魚 ハマフエダイです。格好のよい形をした魚ですね。房総以南に生息するフエフキダイの仲間ですがなかなか磯からでは釣れない魚だそうです。貴重な魚種のため幼魚はリリースして下さいと言われました…スミマセン以後、気をつけます。【豆知識】ハマフエフキフエフキダイ科簡単な見分け方 ・頬の部分に青いまだら模様がある ・胸ビレの上の縁が青い ・口の中が赤い小型~45cm 中型45~75cm 大型75~100cm 超大型100cm以上 南西諸島に多い魚ですが、本州や伊豆の島々でもかなり姿を見せ、磯釣りや船釣りで外道として釣れることがある。丘ッぱり狙う場合は夜にしか釣れません。人工的な光を極端に嫌うためかなりの注意が必要です。口先が尖っていてフエフキダイ独特の強いパワーがあります。大型が磯で掛かった場合、かなりの引き味が楽しめゲームフィシュに打って付けです。石鯛釣りの夜版って言ったところ…しっかり血抜きしたものは、上品な脂が乗った白身でマダイと勝るとも劣らない旨さです。当hpも掲載中! thank you
2009年06月26日
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today diary=モヤの立ち込める「館山道」=今や車は我が家にとって無くてはならないものである。その車、二日目に三回目の車検から戻った来た。そろそろHV車に乗り換えたいが…今の車種のHV車は高過ぎてとても手が出ない。もう一回、車検を通すことした。家族全員(2匹含む)での移動手段は車しかない我が家月一で出かける山の神さんちの実家へ行く時も、年一の富山帰省へも現地での足代わりに欠かせない車。その他は殆ど南房釣行に使い、ご近所の用足しは自転車である。して、車の運転歴は それはそれは歳相応にあるが常に初心を忘れずに、緊張感を持ちハンドルを握っている。前回、南房釣行の帰路、疲れがドッと出たが午前様の時間帯の上り車線は、車もなく快適なドライブだった。ところが富浦から館山道に入って間もなく漆黒の世界+濃霧 は釣りで疲れた眼には視界100mと恐くて運転が出来る状態ではなくなった。二車線ならそうでもないが、ここは一部対面通行の一車線道路だ。突然、モヤの中から大きな眼が二つ現れ、コンテナ車が飛び込んで来そうな勢いかなり恐いこんな時は無理は禁物。近くのサービスエリアで仮眠に限る。朝もやの立ち込める中をキラキラした陽の光を浴びて帰宅した。好きな釣りは海が主役だが、プロローグとエピローグは車が主役である。当hpも掲載中! thank you
2009年06月25日
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today diary先週末、久し振りに山ノ神さんの実家に出かけた。目的は二つ… 姪っ子の誕生日プレゼントを渡す 義母に苗木のプレゼントを植えること先日、義父の命日に訪れた時のこと…母屋の前に在ったビニールハウスが老朽したため取り壊されていた。田舎の家の敷地って、それはそれは広いものだがあれが無くなって更に広くなった。勿体ないから花壇にする いや~既に手前にあるし、花畑は他にあることだし、これ以上は手におえないか…林檎の木でも植えようかそんな一言が切欠で、本日、雨の中での植栽式となった。前日、庭木を仕入れに出かけ『これもあったらいいわよね~』『あれもあったらいいわよね~』(山ノ神さん 談)結局、林檎(ふじ)、さくらんぼ(佐藤錦)、もみじ(←品種忘れた、赤くなる奴)の三本をワンボックスに寝かせて40数kmの道程を運んできた。大きな穴を三つ掘り、苗木を植えて、添え木をした。全~~~部 自分ひとりだけでやる。男衆は自分だけだからもみじ以外の木は、無事にこの地に根付くかどうかはわからないけどもし、成長して実を付けたら~なんて思うと、植樹も楽しいものだ。姪っ子や娘が、庭先で林檎やさくらんぼの実を頬張りながら…『昔、この樹、おじちゃんが植えてくれたんだよね』なんて言ってくれたら、さぞ あの世で嬉しいことか…当hpも掲載中! thank you
2009年06月24日
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today diary《紫陽花 三種 と ムラサキツユクサ》入梅して三週間目元気のなかった草花の色艶も良くなりました。雨に映える花と言えば…「紫陽花」「ツユクサ」でしょうかね。僅かばかりの晴れ間に見せる陽をからだ一杯に浴びている。何だかんだと言って もう六月も下旬季節は確実に移り変わりつつあり何~にもしないで もう半年も過ぎる。ある意味、平和なのかも 当hpも掲載中! thank you
2009年06月23日
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today diary=江戸川河川敷 小岩菖蒲園=昨日(6/21)は漸く梅雨らしい空模様…実は先週、知り合いからの情報を得て、江戸川河川敷にある「小岩菖蒲園」に菖蒲を見に行こうと思ってましたが、残念ながら好天、高温続きで肝心な菖蒲が枯れ始めたそうです。写真はOさんからの借用したものです。(約三週間前に撮ったものです)H18年に撮ったものはこちらです↓花便りPart5「江戸川河川敷の菖蒲 H18年06月 撮影版」やむなく、自転車利用での菖蒲観賞は中止にしました やはり これも温暖化の影響なんでしょうか…【豆知識】花菖蒲、杜若、アヤメのちがい…花菖蒲とは:葉は筋が入ってピンと立っていて、花も種類が多く水辺に生えています。(花期6月)杜若とは:葉がやわらく葉先が垂れていて花の種類は一種類のようで水辺に育ちます。(花期春に多く四季咲き)アヤメとは:やや小さめで水気の無いところに育ち、花色は紫系と白です。(花期4~5月)当hpも掲載中! thank you
2009年06月22日
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today diary三週連続の南房釣行をした週末<(6/15(金)>風の向きは南東、その後は無風潮は中潮で干潮20時、満潮1時条件は夜カゴ釣りにピッタシでしたが…、得てしてこう言う時に限って釣果は案外だったりする少し早目の19時前からの実釣開始潮はゆっくりとだが流れており、最初から釣れる予感がした。釣り始めて1時間後にやや左手で当たりが来た首を振りやや重量感もあり、てっきり本命かと思いきや足元に来てすんなりと抜き上げることが…先週も釣れたフエフキダイの種類と思える魚でした。(スミマセン まだ魚名はわかってません)その後、22時から潮の動きが鈍く、仕掛けは殆ど動かない状況で、途端に餌盗りの集中攻撃の目に…あちらこちらを歩きまわったり梅雨の晴れ間に見えた星を見上げたり午前1時まで頑張ったが当たりなしで納竿。【本日の釣果】???:26cm×1匹最近の南房では珍しく凪の夜でした。濃霧も出ており条件は好い加減だったが逆に凪倒れの感じでした。小熊座(北斗七)と白鳥座が真上に見れこれぞ夜釣りの醍醐味~を味わったが釣果の方は曇り空でした…少しだけ怒りを…最近、釣り人が持ち込んだ缶や煙草の吸殻が釣り場に散乱しているのが多くなった。この日も麦茶の空き缶が数個、潮ダマリに沈んでいた。ビニール袋、煙草の吸殻数個…全て回収したが入磯して不愉快な思いがする。場荒れして魚が釣れなくなった…釣り人は単にそう言う。あんたが海の環境を汚してるんだろっ 未だに自分の事しか考えない釣り人が情けない。それで ここは釣れない 何て、よく言えたものだと思う。当hpも掲載中! thank you
2009年06月21日
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today diary人が全く来ない南房磯の小さな入り江幅は10mにも満たない 本当に小さな砂浜である。ここから遠くに町が見えるけど町からはこの場所は見えない。切り立った崖の裏側だから…流石に魚は釣れないけど、生き物は沢山いる。蟹、ハゼの仲間、そしてヤドカリこんな所にも人間が捨てた生活環境ゴミが流れ着く。自然界には存在しない人の作った物ばかり。それでも夜になると、星座が見れる。梅雨の晴れ間のこの時期は天の川、白鳥座、そして小熊座etc岩のソファーと流木を枕に転寝をする至福の時間…さて、週末は晴れるといいねぇ当hpも掲載中! thank you
2009年06月19日
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today diary東京湾を内回りで行く房総半島へのドライブコース昨今は ”首都高速~京葉道路~館山道路” と一直線で行け従来の渋滞道路の内房線道路は意外と空いている。南房に出かける時は、姉崎から君津里山経由で南下するか姉崎からそのまま直進して内房線で南下する事が多い。(帰路は時間優先、ETC割引で高速を利用する)道程の2/3位の所にあるのが勝山の小さな町で風光明媚な海岸線にある道の駅で休憩を時々する。この地は、あの浮世絵師 菱川師宣 生誕地で、手前の街中に誕生地記念碑もあり、記念館はこの駐車場の前にある。残念ながら浮世絵の良さがわからず入館したことがないが、この浮世絵師が描いた「見返り美人」の切手が我が家のストックブックにある。切手収集歴は「磯釣り」「三百年ロマン」より歴史が古く手持ちの切手シートは、昭和初期(10年代~20年代~30年代)のレア物で釣り餌代に不自由したら、オークションに出そうかと思ってる… 当hpも掲載中! thank you
2009年06月17日
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today diary昨日blogの続きで舗装された道から畦道を抜けこんもりとした雑木林の中を腰をかがめて暫く歩くと明るい場所に出るアニメ「となりのトトロ」のワンシーンに出てきそうな獣道とうに道筋は草が覆い尽くして見えない足を捕られて転びそうになる足で掻き分けながら緩い下り坂を確認しながら下って行くと出口付近に群生するタルブクロ。海浜地区では庭に植っているあのホタルブクロがこうした自然の中で薄紫の呼び鈴を下げている姿は遠い昔に見覚えのある風景…暫しの間タイムスリップする。このホタルブクロの呼び鈴を足で揺らして行く先には密やかで楽しい大人の遊び場がある(但し、夜半に一人でここを通って帰るのは、かなり恐い)当hpも掲載中! thank you
2009年06月16日
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today diary昨日(6/14)の午後から降り出した雨今週のスタートは梅雨らしい曇り空。週末、南房に出かけた際にウォーキングを兼ねて岬まわりを歩いた。勿論、運動と言うより写真撮りが主のようなもの。海岸道路から小さな道を海に向って下りて行く。振りかえると白い灯台が目にも鮮やか…岬周りの野草の中で見つけた何個かの花潮風に負けない根性を持つ花ばかり。その中でも野薔薇が印象的でした。当hpも掲載中! thank you
2009年06月15日
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today diary6/12(金)、今期四回目となる本命魚を狙って南房へ釣行した。入梅して三日目 早々の梅雨の晴れ間だが、夜から南西風が強くなるらしいので、今回は何処にも寄らずに釣り場に入った。既に人気の釣り場には釣り人が五名ほど…凄いねぇ別に一人ぽっちが好きな訳でじゃないが、好きな事ぐらいのんびりとしたい性分(単なる我が侭か)なため離れた誰もやって来そうもない所に準備を終える。(後に知ってる釣り人が二人来たけど…)第一投が19時半。上げ止まりが20時半…もしかしたら前半のチャンスに来るかもしれない。暫くして携帯が鳴り(相手は山ノ神さん)リールフリー(糸出しフリー)のままクーラーボックスに腰掛けて話をしていたら ギーッ クリック音が暗くなった磯に鳴り響いた。慌ててチャランボに駆け寄ったら、竿が引き倒されようとしていた。勿論、相手に逃げ込むすきを与えてはバラシは明白だった逃亡犯は…何と言う名の魚かわからない。こんな当たりは恐らくネンナシか鮫か(そんなもの来るはずないが)自分に言い聞かせ、気分を取り直し仕掛けを打ち返すこと暫し…暫くして沖目で強烈な当たりが来て、それ程の抵抗もなく浅瀬に抜き上げた。良型のメジナだ。この辺りから風が強くなり、仕掛けが風に戻されて止まる状態に以前、こんな状況で数枚釣った事があり、竿から離れず待つことに…。ドンピシャ 予感が当たり、先程と同じ場所でヒット本命魚の独特の重量感ある ”ゴクンゴクン” の引きだった。少しスレンダーだが、今季第一号(40cm)が釣れたその後、当たりは外道のオンパレード…本日二度目の地合いまで粘ったが、二匹目は来なかった。午前1時 納竿。【本日の釣果】イサキ:1匹(40cm) メジナ:2匹(30cm~38cm)???:2匹(26cm~28cm)初本命魚が釣れた時期は昨年より一ヵ月遅れしかし自分だけのことで、知り合いのお仲間さん達は釣り上げている。これから梅雨明けまでが南房では楽しめそうですね。当hpも掲載中! thank you
2009年06月13日
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today diary梅雨に入って二日目。午後は物凄く良い天気になった昨日。シャワーを浴びた新緑も眩しい都内のとある公園を歩いた。 こんな目立たぬ場所に 見つけました公園入り口を上ってすぐの左手これまで幾度となく通り抜けているのに気がつかなかった。大きな樹下だから気付かない人も多いのではないでしょうか…何れも記憶に残る有名な人達の手形です。全部で五基 建っています。そのうちの二基だけ撮ってきました。誰のものだかわかりますか 答はこちらです 王貞治そして美空ひばりです。どなたも国民栄誉賞の受賞者ですさて今週末は貴重な梅雨の晴れ間になるそうです。皆さんはどう過ごされるのかな当hpも掲載中! thank you
2009年06月12日
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today diary『梅雨に二日の晴れ間なし』(そんな言葉、なかったかも知れないが…)天気図を見れば梅雨前線がシッカリ 日本列島のすぐ傍に控えている。東海地区は昨日、入梅宣言が出た週末は雨模様で自分の計画通りにはいかぬ暇で家でブラブラしてる時に限って青空が出てくる写真は今週の日曜日に散歩で撮ったもの最も印象的なのは正月の羽子突きの ”羽根” に似ている花と実。(名前は解らないけど…)PS~”羽子板の羽根”に似た花の名は…何と、ミッキーマウスの顔に似たミッキーマウスツリーと言うそうです。当hpも掲載中! thank you
2009年06月10日
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today diary春(h21.02)に義母達と早南房小旅行で立ち寄った「館山フラワーパーク」で娘が買った小さなサボテン…何が彼女を買う気にさせたのかはわからないが、今も大事に自室で育てている。実は自分も小さい頃(大昔)、友達の家にあるサボテンを見て興味を持ち親株の脇に出来た小さなサボテンを幾つも貰い、そのうち縁日で売られている物まで買い数十鉢まで増やしたけど、越冬させることが出来ず全~部 枯らしてしまった思い出がある。少し前になるが(桜の花が散る頃)駅前の花屋で これぞサボテンとう言う奴を見つけ、持ち帰り娘にあげたら…大喜びしてくれた娘が南房で初めて買ったサボテンは「多肉植物」棘 棘 のない奴だ。サボテンは手入れがそれ程いらないので観葉植物入門にはうってつけだ。それから二ヵ月余り…その棘棘のサボテンが花芽をつけたカメラを構えながら…何故か『サボテンの花』の唄を意味もなく口ずさむ自分がいた。蛙の子は、カエルか やっぱり…当hpも掲載中! thank you
2009年06月09日
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today diary週末の金曜日(6/5)、南房に住むblog友さんの家に立ち寄った。今年も摘み取りを向えた露地物の枇杷を貰いに…。正直、厚かましくて行けないものだが人間 永くやってるとできちゃうハウス物はGWが過ぎる頃、南房 富浦の直売店に出ており釣行の際、日頃世話になってる人に贈答用として買う。南房の太陽をいっぱいに浴びた枇杷は味が濃く美味しい。実は昨年も頂き、何処にもあげずに我が家だけで食べたblogはnetだけの世界と思っていたがこうした出会いもあるものです。同じ考え、同じ趣味の人とばかり付き合ってきたが自分の知らない自分発見に繋がるものだと知りました。当hpも掲載中! thank you
2009年06月08日
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today diary本日、前半戦最後G1「安田記念」がJRA東京で行なわれる自分にとって一番の思い出に残るG1レースの一つでもある。一般的には 天皇賞、ダービー、菊花賞、宝塚記念、そして有馬記念辺りが人気かつ売上げや入場人員が見込まれるレースであろう。大昔、サラブレットのレースは基本はマイル戦とステイヤー戦だったと聞く。今の古馬レースで言えば「安田記念」「天皇賞(春)」である。安田記念の思い出は第43回レースの「イクノディクタス」である。既にターフを去ること16年。 新冠で余生を過ごす彼女が思い出される。1993年5月16日 第43回安田記念 今年もフルゲートの18頭、人気は前回、ヴィクトリアマイルを圧勝したウオッカ(3番)。次いで同じくダービーを勝ってるディープスカイ(6番)に集まってる。が、しかし…このレースは過去に一度として人気通り決着がない。金曜日からの強い雨で、馬場は回復してもパンパン良馬場とはいかず人気両頭でワン・ツーのシミュレーションは自分には浮かばない。元々はこのレースは思い込みで先年、人気を裏切った13番を狙っている。上に掲げた 13番=3番 → 6番、9番、16番、18番 の8点勝負他では 10番、2番、1番 が気になり直前パドックの気配で取捨を決める予定である。【第56回安田記念 観戦後記】午後、パドックで色々と仲間達と検討したが 結局はのフォーメーション三連単を仲間全員が買い、前半戦の最後ぐらいは皆で一喜一憂しようと言う変な三百年ロマンサークルになった。90秒の筋書きの無いドラマ…のはずが直線残り150mで前が壁になり、もはやこれまで2着までか…小波乱の馬券(06→03番→04番 配当予想:149倍)と思いきや…残りの100mが疾風のようにゴールを通り抜けていった3番。強いですね本当に ウオッカ は…他の馬は1600mを一生懸命に走ったのにウオッカだけは100mしか走っていない。年内に引退し繁殖入りするそうだが、これ以上走っても国内には相手がいないのかもしれない。さて、一部の方々に御愛読いただきましたメルマガ 三百年ロマンこの回を持ちまして今年度前半upを終わらせていただきます。まったくあてにならぬ直感予想でしたが、この予想を外せば当たる事に気付いた諸先輩方…これからも良き運が続く事をお祈りいたします。自分もこの安田記念が終わると本来の趣味(釣り)に没頭しますでは皆様の幸運をお祈りいたします。当hpも掲載中! thank you
2009年06月07日
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today diary雨予報の昨日6/5(金)、南房に釣行した。現地到着が16時、夏以降の釣り場を傘差しながら見て回る。やや北よりの風があり、風裏のあたるこの辺りの海上は凪で見た目には昨年と同じ感じだが、果たして今年はどうなんどろうか…未だに本命魚を釣ってもいないのに、早、夏の心配をしてる小休憩後 さて本題に戻り、本日も本命魚を狙いに次の釣り場に到着。雨の為、車中用意をしていると、blogで顔馴染みの方もやって来た。(彼は既に今期第一号を物にしている 余裕ですね)薄暗くなりつつある釣り場へ…やや北西風が吹いていて、かなり釣り難い感じ19時過ぎから風裏にあたる場所で竿を出したが潮の流れと風が伴わずコマセと仕掛けが正反対に流れ一時間弱で即行で諦めて、元の場所に移動した。少し離れた釣り座に先程の釣り師が見えた…どうなんだろうか潮の流れはここ独特の流れがあり、今夜は22時辺りが本命が来るとすれば…の期待感だったが雨の日 独特の餌盗りが凄くて23時まで当たりなく納竿した。【本日の釣果】約四時間の奮闘もむなしく、外道もなしでした。どうも南房の雨の釣行は上物、底物を含めてこれまであまり結果が出てない。黒潮が房総を大きく離れて蛇行しているのが少し気になるけどそろそろ入梅も近く、次回は本命魚の型を見たいもの…当hpも掲載中! thank you
2009年06月06日
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today diary禁断のblogネタを少し…昨日は我が家の三女の誕生日。夕方はとが台所で奮闘中でした。最後に名前を書いて漸く完成ン…三女トンボさんちは娘が三人一人では… そうですよ。次女(モイ 5歳)、三女(アイ 2歳)と呼ばれているのは、ワン公達。しかし、良く出来る見た目には殆ど人間様が食べるケーキとそっくりで勿論、甘味の塩分もない全部ワン公仕様の食材なのだ当hpも掲載中! thank you
2009年06月04日
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today diary週末の散歩で、よそ様の庭先に咲く花を見かけで撮った。勿論、塀や垣根から外にはみ出してたり、公道に生えている物しか撮りません。花には花弁ひとつだけで、その存在感があるもの花弁が幾重にも集ることで一際目立つもの…等々あり、某雑学書の統計によると日本人が好むのは後者らしい。他では花そのものよりそれ等を取り囲むガクの方が綺麗なものもある。これからシーズンをむかえる紫陽花などがそうである。花の写真をアップで撮るとその表情はとても様々である。ホタルフクロはカメラを向けると淑やかにうつむき加減である。(筒型の花弁は雨避けで下向きなだけ…)「・・・ (調べたがわからなかった)」 「柏葉紫陽花」は撮って 撮って~ とカメラを見る。当hpも掲載中! thank you
2009年06月02日
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today diary早いもので、気が付けば今年も前半最後の六月。うっとうしい入梅の月です。昨年の晩秋にnetで見つけて購入した西洋朝顔が今年初めの花を開かせました。淡いピンク色で種類は「クリスタル ピンク」と言い隣に植ってる「クリスタル ブルー」は大輪の花だけどご覧の様に小さな淡いピンクの花です。葉も小さく、南房の砂浜で見かける昼顔の花に似ていて釣り場に急ぐ足を止めて振り返りたくなる乙女のような花です。グリーンカーテンの目的だったけど、これからは花も楽しめます。当hpも掲載中! thank you
2009年06月01日
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