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昨日、第7回目のイサキ釣りに行ってきました。第6回が抜けていますが、実は22日に行ったんですがクロダイ、メジナのみなので日記にしませんでした。また、釣った魚はその場で同行者に差し上げたので、下の45cmのクロダイだけ写真を撮りました。ウキは12号用なので約35cmあります。そして昨日ですが、潮周りは良い日の筈だったのですが、大潮の上げにも関わらず流れは全くの逆で終始左へ流れっぱなし。ちょっとがっかりです。釣り友2人も同じ場所に入ったので、お願いしてわざわざ奥の私が好きなポイントを譲ってもらったにもかかわらず、結果は芳しくありませんでした。おまけに無風で蒸し暑くて、ヘッドランプに虫がわんさか寄ってきて気分も最悪!。次回からはクーリングベストを持参することにしよう。釣果も下の写真のとおりだったので、記録日記にとどめておきます。なお、新調リールのほうは絶好調で、ほぼ無風でも90m付近にポンポン入ります。これだけは気分爽快でした。釣果 イサキ 23~34cm 4匹 クロダイ 32cm 1匹 メイチダイ 23、33cm 2匹タックル等 竿 がま磯カゴスペシャルⅣ3.5号-53S リール ダイワ 18プロカーゴSS4500遠投 道糸 PE3号200m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ 砲弾型プラカゴ10号 天秤 自作(2.5mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4号 針 がまかつ 玄人アジ針 12号 コマセ オキアミ エサ オキアミ
2025.06.28
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昨日、今季第5回目の磯カゴ釣りに行ってきました。潮周りはあまり良くない日でしたが、実はスピニングリールを新調したのでその効果を試したくて出かけちゃいました(笑)。それは「ダイワ、18プロカーゴSS4500遠投」ってやつで、SS→つまりショートストローク(25mm)のサーフリールです。長年にわたって使い込んできた汎用リール(ステラSW6000)で、80m以上も投げると着水間際にはスプールエッジに当たる道糸の音でかなりの抵抗を与えているのが判り、伸びていた仕掛けが急速に落下することが気に入らなかった。汎用はあくまでも汎用でオールマイテイなところはいいのだが、こと「遠投」となるとスプール径の大きいサーフリールにはかなわない。そこでネットで検索すると、スピニングで遠投カゴ釣り100mオーバーを狙うならこのリールがいいと書いてある記事を見つけた(笑)ので、ものは試しと買ってみた次第です。購入の翌々日にリールが届いた。なるほどスプール径はステラ6000番のおよそ1.5倍とデカいが、割とコンパクトでしかも軽い!。ドラグ能力は12Kgとイマイチだが、クジラと格闘するわけではないので良しとしましょう(笑)。これにユニチカPEの8ブレイド3号(45LB)を200m巻いて、リーダーにはシーガーPEの8ブレイド5号を10m付けました。リーダーは本来は要らないのだが、3号PEだけだと指が痛くなって投げられなくなってしまうからです。最後に、写真にもあるバリバスの「PEにシュッ」をまんべんなく吹き付けました。昨日はこれを持参していざ本番!。家をゆっくり目の14時半に出て、磯到着が17時過ぎ。風はほぼ無風で蒸し暑い!。上げ潮2分だがすでに潮は右に流れていた。22時過ぎが満潮なので迷ったが、前回型物のシマアジが来たポイントにひとまず釣り座を構えた。17時半実釣開始。第1投目。道糸はスムーズに出るが飛距離はイマイチの80m位か?。ちょっと思惑と違う。しかし投げる回数を追うごとに飛距離が伸びて、追い風の援護もないのに90m位まで飛ぶようになった。「やはり汎用リールとはちょっと違うな~」が実感。18時過ぎ、緩い流れの中で「モゾモゾ…ス~」とウキが消えた。しばらく様子を見たが竿先に変化が出ないので竿を上げた。「ギュ~~~、ゴンゴン」すわっ、シマアジか?途中も「ギュ~、ギュ~」と竿を絞る。何回かポンピングして足元まで寄せると何やら茶色い奴が走った。「あれ?、シマアジじゃあないぞ」よくよく観察すると大型のアイゴちゃんだった。残念!。40cm級だったが強引に抜き上げた。恐る恐る針を外して海にお帰り願う。その2~3投目。またもや同じようなアタリ。これも同型のアイゴだった。19時過ぎ、しばらくそこで攻めたが、相変わらずの緩い右流れなので思い切って転戦を決意。一番自信のある奥の釣り座に場所替えした。釣り座はやや低くなったが、リールの慣れもあってコンスタントに90mは飛んでいる。糸の出に全くストレスなくスムーズなのだ。これに追い風が加われば100mも可能だと確信した。20時の時点でまだ上げ潮6分だというのに、釣り座を変えてるうちに流れが止まってしまった。この時点でまだ釣果はゼロ。20時過ぎ、懲りずに同じ場所に投入していると「スパッ」っとウキが消え、竿先が大きくお辞儀をして道糸が出て行った。「きたっ!」おもむろに竿を立てると「ギュ~~、ギュ~~」と強い引きが来た。「たぶんイサキか?」一度顔をこちらに向けるとおとなしくなって足元まで抵抗なく来るのがイサキの特徴。軽く30cmオーバーの立派な抱卵イサキだった。これを契機にイサキフィーバーが始まった。流れも緩やかな左流れに変わって5mも流れぬうちに明確なアタリが出る。忙しいことこの上ない。22時前、すでに水バケツ内はイサキで満タン。数を数えると11匹。後1匹釣ったら帰ろうと決めて最後の流し。これも尺オーバーのイサキを釣って納竿とした。水温も安定してこれからしばらくは抱卵イサキフィーバーが続くでしょう。風も無くて蒸し暑く、気が付けば体は汗でびっしょり。蚊やコバエにも悩まされてあまり快適なカゴ釣りとはいきませんでした。釣果 イサキ 23~33cm 12匹タックル等 竿 がま磯アルデナ遠投S3.5号-53 リール ダイワ 18プロカーゴSS4500遠投 道糸 PE3号200m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 32cm自作 カゴ 砲弾型プラカゴ12号 天秤 自作(2.5mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4号 針 がまかつ 玄人アジ針 12号 コマセ オキアミ エサ オキアミ
2025.06.19
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昨日、今季第4回目イサキカゴ釣りに行ってきました。今回は久しぶりにメロン農家のF氏も同行した。彼のイサキ釣りはおよそ1年ぶりかな?。13時頃出かけようか?と言っておいたが、せっかちな彼のこと我が家に11時半頃に来た。彼の道具を見ると釣り竿とリールが埃をかぶって使えそうにない状態だったので、私のストックしてある中通し竿とリールを貸すことにした。彼の提案で、彼のETCを使って往路も復路も全線高速を使用した。有難い(感謝)。道中、ラーメン屋、セブン、釣具店と寄り道して磯には15時前に着いた。彼に奥の釣り座を譲り、私は100mほど離れた釣り座にチャラン棒を打った。海は上げ始めたばかりでまだガラガラ状態で釣りにならない。彼の仕掛けやらを準備してあげていたら、ご近所の釣り友T氏が後から到着した。彼は私の右隣りに釣り座を確保して、16時半頃から3人で釣りを始める。イサキには少し早いが、前回も良い思いをしたシマアジが狙いなのだ。ゆったりとした左流れ、べた凪だがお日様がまだ高くてシマアジにもまだ早そうだ。ポイントにコマせるつもりで適当に休憩を取りながら投入を続ける。18時過ぎからようやく右流れになったが流れは緩慢だ。前回6回もシマアジがアタったポイントはT氏の真正面70m付近で、今回は狙えないので自分の真正面85m位に投入して右側10m間を攻める。日没間際、投入して間もなくウキが沈んだ。アタリだ。「もしかしたらシマアジか?」と思いじっくり食い込ませるためそのまま放置したが、一向に竿先に変化が出ない。「おかしいな、確かにアタリだったな」としびれを切らして竿を上げた。「ギュ~~~、グイグイ、ギュ~~~」凄い引きが一気に来た。「シマアジだ!」。巻き上げ途中も結構な引きを見せて暴れ回る。「おーい!、何か来たよ~~」と隣のT氏に声をかける。5~6回のポンピングで岸近くまで寄ってきた。姿を確認するとやはりシマアジだ。それもかなりの型だ。足元でも元気に暴れる。抜き上げは無理か?、とタモを構えるが暴れてなかなか入らない。隣で見ていたT氏が「捕ってやるよ~」と来てくれた。無事にタモに収まったシマアジは40cmはあるか?と思われた美形だった。「よし、よし!」19時頃、今度は右手に10mほど流れたところでまたもやアタリ!。これも35cm級の立派なシマアジだったが、強引に抜き上げた。やがて暗くなってシマアジのアタリは遠のいた。20時頃までは何のアタリもなく過ぎ、潮の動きも止まったが、正面に投入して椅子?にどっかり座り込んでアタリを待つ。一服しながらまったりウキを見つめていると、いきなり「スパッ」っとウキが消えた。一瞬、またシマアジか?と思わせたが、竿先に変化は出ないので一呼吸おいて竿を立てる。「グイグイ!」「??…、重いけどガッツはあまりないな~」と思いつつ巻き上げると、尺オーバーの超BIGなメバルだった。「これは美味い煮魚を釣ったぞっ!、へへ(笑)」21頃から今度はゆっくりと左に流れ始めた。これを待っていたかのようにイサキが口を使い始めた。同行のF氏も隣に釣り座を変えてしばし二人でイサキフィーバー。しかし、長くは続かず1時間で食いが遠のいた。その間、私が5匹、F氏が3匹を釣り上げる。22時半、コマセが底をついて納竿を決めた。終わってみれば今季最高の釣果、特に大型のシマアジとメバルが来てくれたのは嬉しかった。回を追うごとに「だんだん良く…なる…法華の太鼓」。磯カゴ釣りも楽しいね~~(笑)。釣果 イサキ 25~37cm 5匹 シマアジ 35、39cm 2匹 メバル 32cm 1匹 メイチダイ 31cm 1匹タックル等 竿 がま磯カゴスペシャルⅣ3.5号-53S リール シマノ 20ステラ6000HG 道糸 PE3号200m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ 砲弾型プラカゴ10号 天秤 自作(2.5mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4号 針 がまかつ 玄人アジ針 12号 コマセ オキアミ エサ オキアミ
2025.06.14
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昨日、今季3回目となるイサキカゴ釣りに行ってきました。前回釣行でシマアジが回してきていたのと、9日以降は天気がぐずつく予報が出ていたので、6月15日以降の潮周りが良くなる日と考えていたが我慢できず、急に思い立っての釣行です。所詮、毎日が日曜日で暇な人間の考えることです(笑)。そんな訳で、家を15時前と遅い出発となったので、日曜日でもあり全線高速を使って17時過ぎに磯に着いた。磯に着くと、釣り友T氏とO氏が来ていて釣りを開始していた。O氏のスカリには既に良型のシマアジが入っていて、「今日も回していたか」と悟る。海はべた凪、潮は下げ潮2分だが緩く湾奥方向に流れていて私の好きな流れだが、いつもの釣り座は彼らが入っているので100mほど離れたポイントを選定したが、この流れではここはあまり自信がない。早速支度にとりかかり釣り始めが17時半過ぎ。追い風で90m近くまで飛ぶが、前回同様少し抑え気味の80m位を流す。ゆっくりした右流れでどこがポイントなのかも判らずの暗中模索の状態だが、同じ方向、距離をブレさせずに投げ続けた。18時半過ぎ、右前方の遥か先の目標物付近で初めての鋭いアタリが来た。私は、魚が口を使うポイント選定に、よくとある目標物を決める。特に夜釣り専門のカゴ師にとっては重要な決め事の一つだ。それが時には対岸の街並みの明かりだったり、灯台の点滅光だったり、沖で漁をする船の明かりだったり、晴れていれば短時間だが月や星の位置も参考になるetc…と千差万別だが、これらを目印とするのである。「おっ、目標物に近づいたぞ用心しないとな、食うぞ、食うぞ…」となるのである(笑)。「ギュ~~~、グイグイ」まさしくシマアジの鋭い引き込みだ。この魚は口切れしやすいので慎重に、でも、根掛かりも気になるので休みなくポンピングしながら巻き取る。足元付近でヒラを返して抵抗したが何とか抜き上げに成功!。前回と同型のほれぼれするような白金色の魚体だった。エラを搔き切ってバケツに入れて血抜きする。「よしよし!、また美味い刺身が食えるぞ(笑)」そして今度は直接そのポイントに投入する。着水して10秒も立たないうちにまたアタリ!。「ギュ~~~、グイグイ」「フッ…」あっ!、バレた。こんなことが間断なく5回も続いた。つまり、6回アタリが来て1匹しか捕れていない。もう最悪だ。5匹全てが口切れで、最初に捕れた1匹目は胃袋まで達するほど飲み込んでいたために幸い捕れただけ。さすがにこれだけバラすと魚も散ってアタリも無くなった。19時を過ぎて辺りが暗くなり始めたころ、ようやくゆっくりだが左流れになってきたので、狙うポイントを変えて正面から左を狙うことにする。投げ始めて3投目。正面やや左の85m付近で「モゾモゾ…スパッ」とウキが消え、竿先が大きく揺れて道糸が引き出された。「ギュ~~~、グイグイ」またシマアジだ!。「フッ…」あっ、バレた。また同じポイントで3回立て続けにバラした。それも夕方のより引きが強烈なので一回り大型なのだ。「くそ~~~!、何なんだよ今日は」、これでバラシが8回目だ。9回目のアタリは強烈そのものだったが、なだめながら「捕れるな!」と思った岸近くまで寄せてからの痛恨のバラシ!。そして昨日10回目のアタリ。もうこうなったら開き直るほかはない。今度はしばらく竿を立てないで放って置いた。頭に来て10秒ほど放置したのち、やおら竿を立ててリーリングする。「ギュ~~~、グイグイッ、ぎゅ~~~」これも強烈。デカいな。慎重に、さらに慎重に!。竿をギシッッとしならせて抜き上げる。3.5号竿での抜き上げでは限界の重さだ。やっとの思いで釣り上げたシマアジのサイズは35cmオーバーだった。19時半、ようやく夜のとばりが降りてシマアジフィーバーは終焉を迎えた。さて、これからが本命のイサキ釣り本番だぞ…と思いきや。一向にイサキのアタリが出ない。1時間ほど経過したころ「ボ、ボ、ボッ」としたアタリが出て30cmオーバーのクロダイが来たが、シマアジの引きから比べたら何とも貧弱な引きだ。そしてようやく最下流部で小イサキがヒット。その頃からポツリ、ポツリと雨が降り出したので、カッパを着て釣りを続行する。22時前までにさらにイサキとクロダイを追い釣りしたが、イサキフィーバーは起きなかった。疲れを感じたので22時過ぎに撤収を決め、23時頃までやってみるという釣り友に別れを告げて帰路に就いた。それにしてもシマアジ釣りは難しい。専用に仕掛けを考えればもう少し捕獲率も上がるだろうが、他の大型魚も時折来るのでそれはできない。捕獲率2割に甘んじるしかないのかな?。釣果 イサキ 25、32cm 2匹 シマアジ 33、36cm 2匹 クロダイ 34、38cm 2匹タックル等 竿 がま磯カゴスペシャルⅣ3.5号-53S リール シマノ 20ステラ6000HG 道糸 PE3号200m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ 砲弾型プラカゴ10号 天秤 自作(2.5mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4号 針 がまかつ 玄人アジ針 12号 コマセ オキアミ エサ オキアミ
2025.06.09
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昨日、今季2回目のイサキカゴ釣りに行ってきました。家を14時過ぎに出発して、磯に着いたのが17時前。途中の山間部では2回ほど通り雨に見舞われたが、現地は明るい曇り空で風は南東から吹いていた。海はべた凪、上げ潮3分だが既に緩く湾奥方向に流れていて私の好きな流れだ。「これはイケるかも」と、早速支度にとりかかり釣り始めが17時半過ぎ。追い風で90m近くまで飛んでいる。釣り始めは体力も気力もあって気持ちよく飛ぶが後半は疲れて飛ばなくなるので、そこらを考慮して少し抑え気味の80m位を流す。「少し流れが緩いかな~?」、「もう少し早くなってくれないかな~」なんて考えながら、いつもの投入場所とポイント付近を流すが、付け餌は無くなるがアタリはほとんどない。時折、小さなアタリで20cmに満たない小サバが釣れてきた。「はは~~ん、エサ取りはお前か」海水温は20℃位まで上昇してきているので、明るいうちでもシマアジ、メジナ、クロダイあたりが釣れて来る季節なのだが、昨日は暗くなるまで全くそれがなかった。21時頃になって潮が全く動かなくなった。満潮が22時過ぎの小潮なので上げ潮の勢いが小さいのかも知れない。「これはもしかしたら今日もオデコか?」と覚悟する。やがてじわ~~りと左に流れ始めたので、それまで狙っていたポイントは諦めて90度方向を変えた80mポイントを狙うことにした。狙い始めた3投目、仕掛けが着水して付けエサが落ち着いたころ「スパッ」っとウキが消え、道糸ストッパーが「パチン!」とはじけるアタリが来た。「今日はあそこにいたのか」と一人つぶやきながら竿を立てる。「グイグイ、ギュ~~」「おっ、乗ったぞ」、「イサキならデカいな」最初は元気があったが、途中は抵抗を見せずにただ重いだけだったが、岸近くで急に走り出した。「あれ?、イサキじゃないのか?」、魚を確認すべくヘッドランプを点けた。真っ白な魚体が目の前を走った。「シマアジだ!」慎重に取り込んだ魚体は軽く尺オーバーの季節の贈り物だった。以後、執拗に同じポイントを攻めたが2匹目は来なかった。22時前に、回収途中で「ガツン」とアタリがあって30cm級のトビウオがスレで釣れてきた。一瞬何が来たか?と思ったが、非常に珍しいことだ。その直後の投入で、ようやく尺オーバーの本命魚が来てくれたが時すでに遅し。疲れを感じたので22時過ぎに潔く撤収を決めた。釣果 イサキ 31cm 1匹 シマアジ 33cm 1匹 トビウオ 30cm 1匹タックル等 竿 がま磯カゴスペシャルⅣ3.5号-53S リール シマノ 20ステラ6000HG 道糸 PE3号200m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ 砲弾型プラカゴ10号 天秤 自作(2.5mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4号 針 がまかつ 玄人アジ針 12号 コマセ オキアミ エサ オキアミ
2025.06.03
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