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撮影地:福岡県田川郡添田町 『英彦山大権現 湯の谷別院』 にほんブログ村
2021.10.28
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○有田名物ごどうふ膳自家製ゴマダレのかかったごどうふ、伊万里牛のカルパッチョ、クリームコロッケ、野菜の煮物、ドレッシングキャベツ、とろろ芋、なめ茸、漬物、ご飯、わかめスープ食後の紅茶有田焼で有名な、有田町にあるギャラリー&カフェ。料理やコーヒーは全て、有田焼の磁器に盛り付けてあり、ちょっとした高級感を味わえる。料理も全て、有田や伊万里の食材をふんだんに使用したものになっている。今回食べたごどうふ(呉豆腐)は有田町の名物で、豆乳に葛やでんぷんを混ぜて熱を加えながら練り上げて作られたもの。普通の豆腐と違って甘く、とろりとした食感があって美味しかった。店内の雰囲気。部屋を囲むように、有田焼のコーヒーカップがずらり。コーヒー・紅茶を頼むと、店内に飾られているコーヒーカップのうち一つを選んで、それに淹れてもらえる。おまかせも可。店の入り口にある有田焼柄のミニ。にほんブログ村
2021.10.21
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泉山弁財天神社の境内にあるイチョウの巨樹。「弁天財のイチョウ」とも。国の天然記念物に指定されている。樹高は40mで、根廻は約18m、樹齢は推定1000年だと言われている。イチョウの木の中では佐賀県で一番の大きさを誇り、一説では日本一のイチョウの巨樹だとも言われている。実は付けないものの、毎年11月中旬~下旬にかけて木全体の葉が綺麗に紅葉し、美しい秋景色に。イチョウの下にあった口屋番所跡では、江戸時代に佐賀藩の役人が常駐し、陶石や焼き物などの持ち出しに対して厳しい取り締まりを行っていたという。また、文政11年(1828年)の大火で有田町が焼け尽された時に、このイチョウの木に隣接する家は焼失を免れたという逸話もある。駐車場から見た有田の大公孫樹。空に向かって大きく伸びており、住宅街の中で一際大きな存在感を放っている。下から見上げてみる。紅葉の時季には少し早かったが、青葉が白い日の光を浴び、輝きを見せていた。どっしりとした幹。樹高40m以上の巨樹をこの1本の幹で支えていることを考えると、相当な力強さを感じ取れる。泉山弁財天神社。御祭神や由緒は不明だが、財福運、女性は美容運に恵まれると言われている。社殿の裏にある「夫婦楠」。2本のクスノキが寄り添うように立っており、家庭円満や友人運に恵まれると親しまれているんだとか。さらにその夫婦楠の隣にある「抱き大藤」。藤の木が1本のクスノキに、まるで抱きついてるかのように絡み合っている。良い出会いと恋愛運に恵まれるんだとか。弁財天神社から見た大公孫樹。大公孫樹から水路の方に沿って歩いて行くと見かけるトンバイ塀。トンバイとは登り窯を作る時に使うレンガのことで、その廃窯から出る使用済みのトンバイを使用して作られたもの。トンバイ塀を背に立つ泉山六地蔵。トンバイ塀から戻ってくる途中で見た大公孫樹。にほんブログ村
2021.10.20
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撮影地:福岡県北九州市某所 にほんブログ村
2021.10.16
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撮影地:大分県竹田市某所 にほんブログ村
2021.10.15
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2021.10.08
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2021.10.07
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2021.10.06
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