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先週、アイリのアレルギー騒動で申し訳ない事に うちのことは何もかも後回しになっていた。カズヲさんのシェーバーの調子が悪いのは知ってたけどわざわざ仕事帰りに買い物に行く気にもなれず、かといって休みの日の買い出しも必要な食材のみですませていた。もう買い換えの時期だろうから、出勤日の帰りにデ○デ○に寄って手頃な値段のを購入。ところが、帰ってみると宅配便の不在票が新聞受けに入っていた。カズヲさんあての荷物である。依頼人欄はチイヤ。 ・・・・と、いうことは。(ピンときたぞ) 再配達には間に合う時間だった。急いで連絡したら、すぐに配達してくれるそうな。 電話で話したとおり、すぐに宅配便のおにいさんはやってきた。荷物を受け取って、送り状をみる。 中は何だろう。 『品名:バッグ』 ・・・・バッグ? バッグって本人の好みがあるよね。 カズヲさんの帰りを待っていたけど、その夜は日付が変わっても戻ってこなかった。ごめん、明日も仕事だし先に休ませてもらおうかなと思っていたらやっと帰ってきた。 テーブルの上の包みを見つけて、「わ?! 何じゃろう???」包装紙からテープをわしわしとはがす音が聞こえてきた。 「わ!! ショルダーバッグだー!!」「三人からプレゼントだってー!」「軽いよ! ええよこれ!!」 *********************************************** カズヲさんは出かける時はいつもセカンドバッグを持つ。出勤の時も、あんまり荷物を持ち歩かないので十分なのだそうな。しかし、うっかりして電車の中でバッグをスリに盗まれて以来慎重にはなったのだが、この慎重な行為にちょっと困っていたのである。(ってゆうかバッグをまるごと盗まれるうっかりってどんなうっかりなんだ) セカンドバッグだと、小さすぎてついついそのへんに置いて忘れそうになるのでなんと、セカンドバッグをまるごと紙袋に入れて持ち歩くのである。もみじまんじゅうをもらった時のにし○堂の紙袋とか、アイリのアパートへ行った時のおみやげの駅ビルの紙袋とか、とにかくその辺にあるやつを持ってきましたみたいな紙袋にセカンドバッグを入れて じゃ、行ってきまーす・・・ってか! 変! ぜったい変!!それにスーツに紙袋なんてさ、いかにもっていでたちじゃない。サイドに穴があいてて、中にはカメラがあったみたいな。マスオさんみたいなかばんを持ったら? と言うと、そんなデカいのはいらんと言ってちょっとご機嫌ナナメになってしまったといういきさつがあった。 それをチイヤが知っていた。 ビジネスバッグでも、ショルダーなら邪魔にならないと思ったんだろう。アイリとコマユにも声をかけ、カズヲさんの誕生日を配達指定日にしてビニール素材の軽いショルダーバッグを送ってくれた。 翌朝は、ごっきげんでセカンドバッグの中身をショルダーに入れ替えて公休日のはずなのに、なぜかお出かけしていった。(どこへ?) 残骸の箱と包装紙は置きっぱなし。あたしが買ったシェーバーは未開封で放置。 一応プレゼントだったんですけど。シェーバー。
2011年01月30日
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アイリからメールが届きました。検査結果はアレルギーではありませんでした。(^O^)/ 『血液検査の結果聞きに行ったけどなんもなかった体はストレスで首は髪の毛らしいでもアレルギー検査で反応なくてもアレルギーの人はおるらしいけどね。でもあれからなってないけん大丈夫かな。首はちゃんと治ってないけんもうちょっと病院通わんといけん』 あたしはストレスたまりまくりなんだけど、実はチイヤやアイリに比べたら、大したことないのかな。そうですね、体は正直じゃけぇね。 じんましんが出るほど気合い入れて働いてやるわ。 そして労災申請してやる。
2011年01月26日
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子供がピンチになったとき。代わってやれるものなら、代わってやりたい。親ならそう思うのも自然だろう。 プレッシャーに弱いチイヤが受験の時は、脳みそ以外のあたしの体と本番だけでも代わってやれればいいのにと何度おもったことか。中学生の時野球部だったコマユが、引退試合の直前に骨折してレギュラーからはずされた時は、あたしの右手と取り替えてちょうだいと何度おもったことか。 ******************************************************** 子供たちも大きくなって、病気やケガもすることもなくなり、苦しそうな子供を前に心を痛めるようなことからすっかり遠ざかっていた。(ってか、家にいないのでわからない) 今週はじめ、アイリからメールが届く。 本文 : これ見て・・・ 犬アレルギーかも 病院言ってみる。 添付画像を開いてびっくりする。そこには、腕と首に今まで見たこともないようなじんましんが。 何これ! ひどい!! その後もメールが届く。本文 : 我慢できん位かゆいんよ 少し前に首がかゆくなって、今日仕事中いきなり全身かゆくなって ブツブツできた。いきなりアレルギーでるって人もおるけぇね。 いきなりアレルギーになることもあるのは知ってる。あたしも花粉症はそうだったし。でも、なんでアイリなんだろう 物ごころついた時にはもう犬好きだった。なんでうちは犬が飼えんのん?ここは借りたおうちだからなんよ。犬を飼ったら、キズがついたり臭いが残ったりして次に借りる人が困るでしょ。でも、○○ちゃんちは犬がおるよ。それに、□□のおばちゃんちは猫がおるよ。 内緒で動物を飼う住人があとをたたず何度言い聞かせても、納得できるはずはなかった。ごめんね、アイリ。でもやっぱり犬は飼えんのよ。ごめんね。 その間に、チイヤが犬に追いかけられて犬嫌いになりコマユが犬に飛びつかれて犬嫌いになり、ますます最悪な環境になっていった。結局、独り立ちして犬を飼うことを決心して自宅から離れて夢をかなえる日を待っていたというのに。 今、なんで、アイリなんだろう ここ数日、仕事中は忘れていても家にいるとそのことばかり考えていた。ここまで我慢させてよかったんだろうか。内緒で飼ってる家は今でもある。っていうか、今じゃどうどうと室内犬飼ってるし。もっと前にペット可のマンションに住めばよかったかも。 代われるものなら、あたしの体と代わってやりたいのに。 現在、アイリは診察を受けて薬を服用中。血液検査でアレルギー反応結果は来週わかるはず。どうかどうか、犬アレルギーではありませんように。 カズヲさんはハムスターの毛でアレルギー(最悪)
2011年01月21日
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リニューアルオープンが迫る『ダ』では、ただいま他店から応援メンバーが入れ替わりでやってきてお店づくりに忙しい。 当然グリャマンボ店にも応援にくるようにと指示がありほとんどのメンバーが休日をつぶして応援にかけつけた。 これまで、新規開店やリニューアルなど何度も他店の応援にはいってきたけど、今回のリニューアルオープンは元の店舗から別のフロアへ移動するため場所も売場面積も変わるという、旧店舗の閉鎖と新店舗の売場づくりの両方をいっぺんにしなければならないちょっとやっかいなリニューアルであった。 荷物はエレベーターを使うけど、人間は階段をつかうので移動も楽じゃないわ。しかも従業員用の階段は店内のお客さま用とは違って少々傾斜が急であるし非常用階段みたいな鉄骨むきだしの造りである。天井は低いし音はうるさいしなんだか移動するだけで大変だわさ。 おまけに新店舗と旧店舗を移動するとき、どうしてもお客さまスペースを横切らないとたどり着けない。横断するには、お客さまの流れを遮る形になるので 通行の邪魔をしないように気を配りながらの通行でなければならない。 売場づくりと閉鎖の準備、両方を同時に進めながらの勤務はなんだか一日終わったときはどっと疲れがきた。 さ、帰ろ帰ろ。 グリャマンボ店からやってきたのはあたしとヤジマさんの二人。ヤジマさんは帰りはバス、忙しいから今日はさっさと帰ると言ってた。あたしはせっかくショッピングセンターに来たんだしちょっとブラブラよそのお店をまわって帰ることにした。 すると、他店のメンバーさんに声をかけられた。 「あのー、お二人はどうやって帰られますか??」 主婦には見えないから、フリーターかな。応援メンバーは、大体お店どうしでくっついてるからこのメンバーさんは一人でやってきたのかな。 「私はバスだけど、この人はJRよ。」ヤジマさんがあたしの分まで答えてくれたけど、他店メンバーさん、すがるような顔で 「すいません~、駅まで一緒に連れてって下さい・・・・。」 ******************************************************************** なぜか、玄関まではヤジマさんと他店のメンバーさんとあたしと3人で移動したけどそこからはヤジマさんと別れて、今日初めて会ったばかりの20歳の他店ショップメンバーさんとウィンドーショッピングすることになった。 「すいません、行きはリーダーの車に乗せてもらったので帰りの道が全然わからないんです・・・。」「別に、すぐに帰らなくてもいいです! 家に帰ってもどうせ一人だし。」「ぜんっぜん、平気です。あたしもお店ブラブラするの好きです!」 我が家の娘たちよりもまだ年下のショップメンバーさんは、どうやらフリーターで、引越してきて間もないようだった。 「ふーん、何も頼らずによく実家から出てきたね。」「きっとご両親も心配だろうね。」 自立するには実家から離れるのが一番だけど、やっぱりアルバイトじゃ心配。どうもこの年頃の子って自分の子供と重ねてしまうのよね。(年かしら) 「はい、最初は反対してたんですけど~・・・。」「でも、せっかく離れても実家のそばだとすぐ帰ってしまいそうで・・・。」「先月からすっごいバイトしたんです!成人式も帰ってないし!」「バイト料がすごい楽しみー!」 えっ!! 成人式、出てないの?!ご両親はそりゃがっかりしただろうにー!(そういえばあたしもバイトで不参加) 「でも、シフトに入っていたので休めなかったんです・・・。」「一日じゃ戻ってこれないし。」 んー、仕事も大事だけどね。一生に一度の大事な時は相談して休みもらってもいいと思うよ。(不参加なのに言うな) 「んー、でも今度は宮島に行くんです。」「こっちに来て、本通りに一回言っただけなのですごい楽しみー!」「あっ!!これっ!!似合いますよ!!」「しかも安い! ピンクすごい似合う!!」 身の上話を聞きながら、ブラブラしていたけどとつじょあたしにすすめられたチュニックはおっしゃる通り大変破格値だった。 がっ。 「ちょっと! ピンクは着るけど(着るんか)そのフリルは勘弁して!!」 なんか、チイヤが小学生のころに着ていたパジャマの上の方みたいだ。しかも胸元の赤いリボンが残念な感じである。20歳のキミならよいが、おばちゃんが着て出かけたら大変イタい。 「え~~? 大丈夫ですよぉ。全然イケてますよぉ~~。」 イケてませんし、買いませんっ。(きっぱり) えーとね、今日は見るだけのつもりだったのね、だからね、そろそろ駅に移動してもよい?? 「は~~い。ワタシはオーケーで~~す。」 なんだか、チイヤともアイリとも全然キャラが違うゆる~~~いキャラの20歳女子だけど話をするのは別に合わなくもないか。このまま、駅までのんびり話しながら帰ろう。 20歳女子とショッピングセンターをあとにして駅までの道のりをてくてくと歩いていると20歳女子、さらに思ってもみない事をさらりと言ってのける。 「はぁー、このへんってあったかいですねーーーー。」 (д ゜゜ はぁ、あのね、あたしはグリャマンボ店でも寒がりクイーンで名が知れてるけど、ここ最近は毎朝真冬日を更新しとるんじゃないのかね。あたし以外のメンバーも正月明けてからはずっと『寒いね』がご挨拶だわよ。 「なんか、11月終わり頃の寒さかと思いました。」 (д ゜゜ いや、大寒でしょ。 「あのね、どこから引っ越してきたの?」 「北海道です~~~~。」 納得 (-益- ;) 寒さ対策を教えてもらいたかったが、北海道出身と知ったら間もなく電車が到着。 あー残念。 下りに乗り込む前に、20歳女子に上りに乗るように念を押して伝えた。「反対側に止まる電車に乗ってね。降りる駅は終点より一つ手前だからね。」「間違えないようにね。」 聞いた話だと、20歳女子の住まいはオートロックなしのユニットバスの1ルームマンション。向いにはパチンコ屋がある。んー、あの辺って一人暮らしの女の子が住むにはどうなんだろうな。ちょっとだけ離れて暮らすアイリとダブってみえた。 また搬入で会えたら、もうちょっと話をしたいな。(完全に親目線だけど) そして次こそ防寒対策を聞かなくては。
2011年01月20日
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年末から取り組んだ棚卸の準備作業だったが、世間様は冬休み中の上に、成人の日を含めた三連休と続いて思うように準備は進まない中、とうとう棚卸当日を迎えた。 そして、どうにか終了 \(^o^)/ 土曜日の勤務を終えたあと近所の居酒屋で、お疲れ様の女子会が行われた。予報通り、今年一番の寒さで積雪も今シーズン初だったけど呑む気まんまんのいつものメンバーは、誰ひとりキャンセルすることなく予約時間にはみんな揃って乾杯ですよ。2時間半で、いったんおひらきになった後、外に出てびっくらこいた。 寒ーーー! 道路はすっかり真っ白なんだけど、まだ雪がどんどん降り続いてるし顔に雪があたって、なんかピリピリする。痛い。酔っぱらって体はあったまっていたけど、店の外に出た途端にいっぺんに体は冷えてしまった。傘持ってはいるけど、歩いて帰るのも辛いわ。 で、一同このままカラオケボックスへ避難した。 *********************************************************すでにフリータイムの時間だから、どれだけいてもオケー。雪がいったんやんだら帰ろうかね。部屋にぞろぞろ移動したかと思うと、ソファにすわると同時に、端末3台もテーブルの上に置いて早いもん勝ちでタッチペンでさっさと予約をはじめた。ここからは、遠慮が全くないおばちゃんたちなので、あっという間に予約上限の20曲に達する。 「まったく遠慮のない20曲ですでに満杯なので、ここからは一曲終わるごとに入れていかないと入らんよ。」 案外、おばちゃんだって最近の曲を知っているもので子供のCDを聴いてたり、勤務中で流れる有線をなんとなく覚えてたりするので名前は知らない最近の曲だけど「あ、聞いたことある」って思うものである。 そこへ、古くはないけど新しくもなく、イントロだけだとさっぱりわからない曲が流れだす。 「これ誰? キヨサカさんですか?」 はい。 ごめんね、ちょっとテンポ悪くなりますが。すぐ終わりますからね。 "ことーりたちはーーーー♪ なにをーさわぐのーーー♪""あまーーーい果実がぁーーーほしいのですかーー♪" 「聞いたことあるような、でも何の歌だっけ。」ワッキさんが首をかしげているけど、そんなに古くはないんですがね。 "あーこの世に生まれーーーめぐりあうーきぃせきーーー♪" 「あ、ここは聞いたことあります。」 何! その昔風な言い方。ちょっとあたしより若いと思って。おととしの紅白みてないんかい!!(きーーっ) 常に20曲予約で飽和状態な上、少し酔っぱらっているもので誰が何を予約してたのかすらわからなくなる事も多々ありーのだったが平成のアイドルやら、K-POPやら、ノリがよければ結構楽しく時間を忘れてしまった。たまに現れる昭和のにほいがする曲には、一番若手のワッキさんがいちいち首をかしげるところがまた憎たらしいのだけど。 「これは? えーとキヨサカさんかシマザキさんかな。」ワッキさんがまた聞いてくるけど、シマザキさんはきょとんとして、「えー? 私、この曲知らない。」げげっ、イントロ聞いただけじゃわからんのかな。でもシマザキさんはあたしよりも年上なのに。「私、知っとるよ。」なぜか、シマザキさんは知らないのに、ニシキバラさんはご存知らしい。 "あーの人もこのひーともー♪ そぞろあるーくよいのまちー♪" あたしがいい気分で歌ってる横で、ワッキさんがニシキバラさんに聞いているのが聞こえた。「ねー、ニシキバラさん。これって誰が歌ってるんですか?」 "せんりまりだよっ!!"(エコーつき) さらに、千里万里がわからないワッキさんに上沼恵美子のコンビ名と教えてやっと納得してくれた。(きーーーっ) ******************************************************************** 雪は一段落はしてるのは、みんなわかってたけど誰ひとり帰ろうと言う者もなく、予約はなぜかまだ埋まっていくのだけどここらへんから曲は平成1ケタから昭和ゾーンへとタイムスリップしていった。 そうなんです。歌う曲もだんだんと80'Sアイドルになるんだけどまだそれだけではすまない。 「中村晃子って誰ですか?」 ワッキさんは名前すら聞いたことがないらしい。えーと、大竹○のぶの最初の夫の元の・・・だった人だと思うけど。 「えー、よくわかりません。」 えーっと、魔女ジニーの吹き替えをやった人で。 「ジニーってなんですか?」 はぁ、いや、あの、歌を聞いてもわからんかったら多分わからんからもういいわ。すいません、ワッキさんほっといて歌います。 "しあわせがー♪ すむというー♪ にじいろのーみずうーみー♪" もう、なんかこのカラオケ大会で『ダ』のおばちゃんアベレージが実はとても高くなっていたと実感した。 しかも。タクシーで帰ろうとしたクサカベさんが予約の電話を入れたらセンター試験会場に向かう受験生の予約で一夜のうちに一気に満車になるという事態に陥り、キャンセル待ちに付き合うはめに。 吹雪の女子会終了、AM6時。帰宅、6時20分。 フツーの主婦は真似をしてはいけません。
2011年01月17日
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毎年みる初夢は、ちゃんと見たんだかどうなんだかわからないうちになんとなく朝が来てホントはどうだったんだろうって感じで終わっていたけど今年の初夢は『ダ』の初出勤で始まった。 目覚めたら、午後13時。なんで?! もう店オープンしてるじゃん!! そんな大寝坊の夢で目覚めた2日の朝は、ギリギリで出勤した。 2日のオープンは正午なので、いつもの朝よりはゆったりできるはずなのに油断してゆっくり眠ったもんだからこの始末だよ。なんか、今年の運勢を暗示しているかのような夢だわ。 出勤したら、新着の荷物がすでに到着していたけど、その荷物の中に他店舗から送られてきた鏡餅をハケーン。 ・・・どうやら売れ残って、賞味期限までに売れそうなグリャマンボ店に強制移動してきたようだ。 1月2日に鏡餅入荷。 って、どうよこれ。 これも夢であればいいんですが。(現実です) 誰か買って。****************************************************** 仕事のあと。雪の影響で帰省が遅れたアイリもそろって職場の近所でかんぱーい。 明日も仕事なのでノンアルコールで。
2011年01月02日
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