
プラッツのヘルキャットの制作は2回目なのでほとんど滞りなく組み立てが進みます(後ほどちょっとトラブルのですが、、、)最近は胴体を仮組みして問題がないようならすぐに流し込みセメントで接着してしまいます。
以前は胴体の片側にセメントを付けて「せ~の」で貼り付け;汗。
主翼の貼り合わせも仮組みしてセメントを流し込みます、これも以前は片方にセメントを着けて貼りあわせてましたが、流し込みなら仮組みした主翼のエッジに沿ってセメントを流し込むだけ。
流し込みセメント大活躍です。
ただ以前キャノピーに使って中に流れ込んだことがあるので適材適所で。

胴体を接着してマスキングテープで押さえて乾燥を待ちます。
この乾燥を待つ時間、私はせっかちなのですぐにでも作業を進めたくなります。
胴体などは様子を見て問題がなければどんどん進めるのですが、小物はやはり完全にセメントが乾かないと取れてしまいますね;汗。
胴体の接着が乾いたので主翼や水平尾翼を貼り付けて「士」にします。
主翼や水平尾翼の接着もやはり流し込みセメントで接着。これも以前は普通のセメントをベタっと着けて接着してましたがセメントがはみ出して、それを慌てて指で拭いて跡がついたり;泣。
水平尾翼などは下面からセメントを流し込んでしまえばほぼ綺麗に仕上がります。
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