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骨組みが出来たので側となる面を張ることにしました。何で張ろう?そう言えば昔の複葉機はカンバスを張ってたなと思い出し、何やら余っていたネクタイをバラして貼る事に。どうせなら張った後に模様が奇抜なものがいいと思い派手目なネクタイを貼ってみました。あれ?なんだか思ってたのと違う雰囲気、、、そもそもこのネクタイ、いただいたもののあまり使わなかったヤツ;汗。とりあえず黒で塗ってみました wwwネクタイの生地の織り柄が浮いていい感じ♪キャノピーを付けて窓枠を塗装して飛行機らしくなりました。主翼のエルロンなどは無視です;汗、水平尾翼のエレベーターも垂直尾翼のラダーも無視。「士」の字になれば良しとします。う~ん、でもこれだけじゃ寂しいなぁ。
2026年08月29日
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フルスクラッチで飛行機を作るとゆう企画ですが、透明パーツはさすがにランナーから作るのは難しいです。例えばキャノピーの形をランナーから作るとして、透明のランナーはそれこそキャノピーが付いてたランナーがありますが、これをキャノピーの形に整形するのはほとんど無理です。そこでフルスクラッチとは言えどもその辺は臨機応変にキャノピーだけは別素材で作ります。透明のプラ板とゆう選択肢もありますが、たまたま手元にあったプラ板は白いプラ板しかなく昔よくやってた玉子の透明ケースを熱してプレスする整形方法にします。ここで問題になるのがキャノピーのベース、プレスする為の型です。昔よくやってたのは厚すぎるキットのキャノピーを薄くする為キットのキャノピー自体を型にするやり方。プレスする為にキットのキャノピーを固定してホットプレスしますが、固定する為台になる物に接着するのでキットのキャノピーは使えなくなります。今回は石粉粘土で胴体に合わせてキャノピーの型を作りました。後から考えると石粉粘土では表面が滑らかにならないのでプレスすると多少凹凸が出来てしまいました;汗。当初キャノピーの枠をランナーを伸ばして作ってみましたが、プレスしたら取れてしまい失敗しました。石粉粘土なので接着出来ず、プラスチック粘土などで作るのが望ましいと思います、実は古くなったプラスチック粘土もあるのですが柔らかくするまで固いし、そしてトースターで焼成しなければならず面倒臭いのでやめました;汗。何度かプレスして失敗しながらなんとか見られるキャノピーが出来ました。【正規輸入代理店直販】 Premo プレモ 2oz (5505 ターコイズ)
2026年08月20日
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1/72 ホルテンHo229 A-1 木製バージョン 完成品 アート作品ZARA ワニ型押しバッグ1/72 KARASAKI T-4 焼き物風染め付け 完成品 アート作品1/72 ハヤブサ アイアン・ファルコン 完成品 アート作品上記新作を出品しましたのでよろしければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年08月19日
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プラモデルを作っていると大量に余るランナーいつも捨てるのですが、これで何か出来ないかと、まるで夏休みの自由研究みたいな事を思いつきました。飛行機系のランナーばかりなのでちょうど上半角の付いたランナーがあったのでこれを主翼にして飛行機を1機作ることに。ランナー熱して伸ばして細いランナーを渡して主翼の骨組みなどを作ります。一応余剰ランナーのみで作るとゆう大前提なので、ランディングギアの車輪もランナーを熱して丸めて作ります。プロペラもランナーを熱して押し潰して平たくして整形してブレードを制作。垂直尾翼や水平尾翼も適当なランナーに付いてる板状のものを使用。問題はキャノピーですが、旧式の複葉機みたいにコクピットが開いてるキャノピーの前の部分だけ透明プラ板で作ってもいいのですが、そうするとコクピットの中を作らなくてはならずそれはそれで難易度が上がるので却下。キャノピーの型を石粉粘土で作って玉子の透明ケースでホットプレスすることにしました。これ昔よくやっていたもので、キットのキャノピーを型にして作ったものです。当時はキャノピーの厚みが気になって自作してました。
2026年08月18日
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デカールを貼って完成です。今回もスターバーは貼らずにナンバーだけのデカールです。スチームパンクなのでスターバー(米軍国籍標識)は違うなと言うことで。ただ今回はキットに付属のデカールの内アメリカ機らしいレタリングのデカールを貼ってみました。スチームパンクとアメリカっぽいレタリングが似合うような気がして、、、;汗。-51B/C型ムスタング、キャノピーの形状といいキャノピーから垂直尾翼に流れる全体のフォルムといいプロペラのブレードを2枚にしたことで雰囲気が出たと思います(自分だけ?)これ水滴キャノピーのD型ムスタングではやはり雰囲気が違ってきます。最後にケースに入れて完成です。ケースの周囲もカッパーやブロンズで塗ってスチームパンクな雰囲気を演出しました。これも筆塗り、光にかざして透けないように何度も塗りました(エアブラシなら楽なんだろうけど)
2026年08月14日
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スチームパンクなのですが、木目を描き込みます。スチームパンクな機械ものと言えば緑青が吹きそうな錆びた銅色のイメージがありますが、今回は比較的キレイめな汚し塗装なしで行きます。いつものように木目のベースとなる木地色を塗り金属系の色、今回はカッパーとゴールドを塗装します。銅素材と真鍮素材をイメージしました。木目を描き込んで墨入れ。これ墨入れするとパネルラインが強調されてより木材らしさが出ます。こんな小さな1/144で凹モールドで整形してくれるとはありがたいです。小さいサイズで凹モールドにすると溝が深すぎておかしな雰囲気になったりします。キャノピーの窓枠も塗装して本体塗装を終えます。以前はこの縮尺では窓枠をフリーハンドで描いていましたが、最近はちゃんと?マスキングして塗装しています。エアブラシじゃなく筆塗りですが、マスキングした方が楽と言えば楽です。
2026年08月11日
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昔スケッチ旅行に憧れていた頃に集めて、一度もスケッチ旅行に行かなかった思い出のスケッチ箱をオークションに出品しました。この季節スケッチ旅行にぜひ!文房堂 SMスケッチ箱 ストラップ付きマイオークションページ
2026年08月10日
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P-51B/Cムスタングをスチームパンクテイストに仕立てます。なぜムスタングか?と言いますと、B/C型のキャノピーの形状や4枚プロペラのブレード、これ後ほど2枚カットして2枚プロペラにしてしまいます。P-47のレイザーバックでもいいのでは?と思いますが、サンダーボルトでも面白いと思いますが、2枚プロペラにした場合どうかな?と、、、。SWEETの1/144で作ります。2機入りで手頃だし、カッパー系とゴールド系を作ってみたかったこともあります。いつものように内部と細かい部品から塗装。内部もカッパー系やゴールド系にします。一気に「士の字」にしてキャノピーまで取り付けてしまいます。キャノピーはマルコム型じゃない窓枠の多い方を選択です。このB/C型ムスタングも何機か作っていますので慣れたもんですwwwSWEET 1/144 P-51B/C 第15航空軍 ムスタング(2機入り)
2026年08月06日
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日の丸ラウンデルを貼ってみてなんか違うと思ってデカールを剥がしました。なぜかどの国の国籍標識も似合わないんだよな~。ゼッケンのデカールの余ってる「0」を貼りました。ゼッケンデカールもすでに小さいサイズしか残っていなくて小さいサイズの「0」を貼ってみました。あ、この方がいい!サイズもこの方がいいかも知れません、これでアートっぽくなりました。追伸:オークションに出品したところすでに売れてしまいました。三菱 零式艦上戦闘機 二二型/二二型甲 (ZEKE) [零戦] 1/72スケール (85) タミヤ模型レースナンバーデカールM ベースブラック(1枚入)
2026年08月01日
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