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昨日は久しぶりにゆっくり子供たちと過ごしました。特に真ん中の娘とは、一日中ずっと一緒♪コマなし自転車が乗れるようになって、どんどん上達しています近場ならどこへでも行けるってことで、朝から、お兄ちゃんと一緒にボーリング場へいきました。お兄ちゃんが先頭、娘が真ん中、僕が最後、に3台並んで。朝の少し冷たい空気が気持ちいい~これから色んなところへ自転車でいけそうです。ボーリングは、上の息子のご要望。大のボーリング好き、なんです。まだ少しやりたかったみたいですが、お昼に近づいて、ランチの材料を買いに自転車で移動。昼からは、赤ちゃんを抱っこしながら一緒に昼寝起きてから、子供たち2人と一緒に、僕の散髪に行き、夕方、娘と一緒に買い物。なかなかパパは遊んでくれないと不満があったのですが、喜んでくれたみたいです・・・。昨日朝から、つれあいが”今日のやることリスト”を作ってました。そこでの会話。「子供たちと過ごすことは、第1か第2領域やね。」『7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー他著)』にある優先事項のこと。 第1領域:緊急かつ重要な事項 第2領域:緊急ではないが重要な事項確かに、子供たちと過ごすことは第2領域。昨日は久しぶりだったので第1領域。いずれにしても”重要な事項”です。もちろん、遊んでくれるうちに、ってこともあります本も読みたいけど。時間のやりくり、大切ですね。●今日のレバレッジメモ 私たちは皆、緊急の社会の中で生きているのです。『7つの習慣 最優先事項(スティーブン・R・コヴィー他著)』緊急中毒のなかで、どうやりくりするか?ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.31
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”仕事は自らが選ぶことができるもの”シリーズ、6日目。キリがないので、今日でまとめて最終としますね1~5回は、これまでどんなことをやってきたら、今の状態になったのか、を書いてきました。今回は、”今の心境とこれからのこと”について。いつものように?、今の心境を一言で言うと、”仕事を選ぶことは、プレッシャーがかかるもの”真っ先に浮かぶのが、自分で選んだ仕事でうまくいかないようだったら、何をやってもダメだろうと思うこと。これまでは、”「やりたくない仕事」や「自分に合っていない仕事」だから”、と言い訳できていたものが、これからは、”自分で選んだ仕事なんだから”言い訳ができない。自分で”好き”と思える仕事の実力が、社会に貢献できるものでなければ、かなり凹みますだから、自分の中でも、他人の評価でもうまくいって”当然”なんです。そういうレベルにまで持っていかないといけない。これからのこと、については、”選んだ仕事に対して、本気になって力を尽くす覚悟を決める”やはり必要なのは、”本気になること”であり、”覚悟を決めること”だと感じています。それでは。「仕事は自らが選ぶことができるもの」シリーズのまとめです。*****○ 貴重な体験 → 仕事は自らが選ぶことができること○ 何をやってきたか? → 自分はこれをやりたいと決めて、周りにアウトプット○ そのために必要なこと → やらないことを決めることによって生じる恐怖を 克服する覚悟がいる○ なぜこんなことを考えるようになったのか?(経緯) → (好きでない)与えられた仕事をこなしていく能力が 僕にはなかったから○ 決めてアウトプットし始めた当時、恵まれていた点 → 上司が持っていた”チャレンジしてみなさい”的 職場環境○ アウトプットしてきた内容と手段 → まちづくり情報を編集し、意見をつけてから ネットとリアルでアウトプット(編集者)○ 今の心境とこれからのこと → 仕事を選ぶことは、プレッシャーがかかるものだが、 本気になって力を尽くす覚悟を決める*****長くなりましたが。。。最後まで読んでいただいた皆さま、本当にありがとうございました!何か少しでも皆さまの参考になれば、とてもうれしいです!●今日のレバレッジメモ 夢を描く私たちに問われるものは、 「その夢を実現したか」ではありません。 「その夢を実現するために、力を尽くして歩んだか」 ということ。『仕事の思想(田坂広志著)』力を尽くして歩むこと。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.30
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”仕事は自らが選ぶことができるもの”シリーズ、今日で5日目。粘液質の僕は、なかなか終えることができません。気長にお付き合いくださいね昨日までは、こんな感じでした。○ 貴重な体験 →”仕事は自らが選ぶことができる”こと○ 何をやってきたか? →”自分はこれをやりたいと決めて、周りにアウトプット”○ そのために必要なこと → やらないことを決めることによって生じる恐怖を 克服する覚悟がいる○ なぜこんなことを考えるようになったのか?(経緯) → (好きでない)与えられた仕事をこなしていく能力が 僕にはなかったから○ 決めてアウトプットし始めた当時、恵まれていた点 → 上司が持っていた”チャレンジしてみなさい”的 職場環境今回は、”アウトプットしてきた内容と手段”についてです。この前提となっているのが、ネット環境。多くの人がそうだと思いますが、ネット世界でアウトプットできることになったことがとても大きいんですね。何をやってきたか?”まちづくり情報を編集し、意見をつけてから ネットとリアルでアウトプット”何かを生み出しているのではなく、あるものを編集しているだけ。言葉集めと同じ発想ですねもちろん、単に編集するだけではないです。自分のフィルターをかけているから、選んだ理由やその記事に対する自分の意見などを付け加えて。それを、職場内で回覧したり、(”情報のシェア”と呼んでいましたが)メルマガにしてみたり、メールやブログで書いたり。これらは”書く”行為です。あと仕事上の会話はもちろん、ちょっとした雑談やら飲み会やらで、口に出してみる。これらの繰り返しです。あくまで”編集者”なんですねこれって特別なことじゃない。だれでもやろうと思えばできることだと思います。参考になればうれしいです!●今日のレバレッジメモ 情報は発信されるところに集まるのです。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』そうですね!ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.29
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”仕事は自らが選ぶことができるもの”シリーズです。今日で4日連続ですね昨日までの復習。○ 貴重な体験 →”仕事は自らが選ぶことができる”こと○ 何をやってきたか? →”自分はこれをやりたいと決めて、周りにアウトプット”○ そのために必要なこと →やらないことを決めることによって生じる恐怖を 克服する覚悟がいる○ なぜこんなことを考えるようになったのか?(経緯) → (好きでない)与えられた仕事をこなしていく能力が 僕にはなかったからこんな感じでした。まだ色々と書きたいことがあるんですが、今回は、”やりたいと決めて、周りにアウトプット”し始めた当時の環境について。その前に、これも当たり前のことですが、やりたいことは、自分が好きと思えるもの、他人や社会に貢献できるもの、時流に乗っているもの、でないといけません。”こんなことをしたいけど、 自分はまだまだその分野に詳しくないし、全く自信もない。”という方々も多いかもしれません。そういう僕も”決めてアウトプット”し始めた3~4年前はそうでした。知識もないし、自信なんて、これっぽっちもない。ただ振り返ってみると、僕には恵まれていた大きな点がありました。”当時の職場上司が持つ雰囲気”です。言葉ではっきりと言っておられたわけではないのですが、その当時の職場上司の方々が持つ雰囲気は、”チャレンジしてみなさい”的なものだったのです。仮に、たとえ決めることができても、周りにアウトプットしたら、”知識も能力もないくせに、何言ってるの?”って言われたら、ものすごくつらい。こんな批判されるのが恐くて、アウトプットできない人も多いんだと思いますが、僕の場合は、この心配がなかったんですね。今の僕の心境で振り返ったら誰も最初から自信なんてあるはずがないんだから、”フェイク”しないといけないんだってわかるけど、当時は、この大きな恵まれた環境がなかったらできなかったと思います。未だ早いですが、人生のターニングポイントでは、必要な方々が周りにおられるんですね。もう少しこのシリーズ、続きます・・・。お付き合いいただき、ありがとうございます(^^)●今日のレバレッジメモ なぜ我々は働くのか。 この問いに対しては、私たち自身の答えを、 見出していかなければなりません。『仕事の思想(田坂広志著)』”自分にとっての答え”を、探し続けること。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.28
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”仕事は自らが選ぶことができるもの”について、昨日の続きです。自分でもう一度整理するために復習しています。もう少しお付き合いくださいね○ 貴重な体験 →”仕事は自らが選ぶことができる”こと○ 何をやってきたか? →”自分はこれをやりたいと決めて、周りにアウトプット”○ そのために必要なこと →やらないことを決めることによって生じる恐怖を 克服する覚悟がいる昨日の話はここまででした。今回は、経緯についてです。すなわち、僕はなぜこんなことを考えるようになったのか?昨日、”やらないことを決めることによって生じる恐怖”と書きました。これは確かに恐いですね。(過去に「まちづくりばっかりやってたらダメだ」って 上司から言われたこともあります)ただ僕には、その100倍くらい恐いものがありました。”(好きと思えない)与えられた仕事をあと20年以上やり続けることになるかもしれない”恐怖です。もう、考えただけでも、ぞっとしますもちろん、周りを見たら、こなしていく能力がある人がたくさんおられます。(ここでいう”能力”とは、主に性格的なもののことです)僕はダメなんです。周りに合わせることができないんですね。コミュニケーション能力が低いと言ってしまえばそれまでなんだけど。合わない人を受け入れることが難しい。同じように、合わない仕事に力を注ぐことが難しい。”社会はそんなに甘くない。 飯を食うためには、苦手なことも 克服してやっていかないといけない”的な考え方ができない。こんな性格の僕がサバイバルするために、唯一考えられたことが、”集中戦略”だったんですね。まさに弱者の戦略です。「やらないことリスト」とか「人生戦略書」などは僕にとっては必然的というか、これしかない的な流れ、なんですね。後日もう少し続きます・・・。僕とよく似た性格、境遇の人にとって、参考となればすごくうれしいです。●今日のレバレッジメモ 多少能力が低くても、「集中」することによって、 能力のハンディキャップを克服することができます。 すなわち「弱者」にも使える方法なのです。『覚悟力(藤堂昌恒著)』今の僕には、とてもよく理解できます。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.27
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”仕事は自らが選ぶことができるもの”と、昨日のブログで書きました。「そんなのできるわけがない、そんなに甘くないよ。」「今、与えられた仕事をこなすのが精一杯。」とか、もしかしたら、「それは一部の人だけができることでしょ。」とか思っていらっしゃる方もいるかもしれません。(僕も5年くらい前はそうでした)そこで。まだまだスタートラインに立ったばかりの未熟者ですが、特にこの3~4年間何をやって、ここまできたのが少しだけ振り返ってみたいと思います。その前に、前提として。当然のことですが、自分が選んでいる仕事は、好きと思える楽しいものではありますが、決して”楽”な仕事を選んでいるわけではありません。では、何をしてきたかと一言で言うと、”自分はこれをやりたいと決めて、周りにアウトプット”何度かこのブログでも紹介していますね同じことです。復習ですね。僕の場合は、ブログ名であるように、X:まちづくり。3年半ほど前に、「半農半Xという生き方」という本に出会ったのち、Xを決めました。かっこ悪かろうが、能力がないのにと思われようが、他分野もちゃんとこなせと言われようが、関係なく、今も言い続けています。(その点、周りの方々にご迷惑をおかけしています。 僕の場合、とても恵まれているんです(^^))これは、やろうと思えば誰でもできること。決して特別なことではありません。だけど、実際には、決めることが出来ない人、アウトプットしない人が多いように思います。周辺の環境が許してくれないからかもしれないし、そんなこと考える余裕がないくらいに忙しいのかもしれません。「自分にはそんなにやりたいものなんてない」と思ってるかも。人それぞれ色々な理由がありますし、理由も色んな本に色々なことが書いてあります。でも、僕の経験上で一番感じる本当の理由は、”捨てることができない”こと。決めるってことは、集中です。戦略とは”やらないことを決める”ことです。多くの人は、これが恐いんだと思います。やらないことによって生じる不備をつかれることが恐い。”その恐怖を克服する覚悟があるかどうか”この覚悟があるかどうかが最も大きなポイントだと思います。後日、もう少し続けてみますね。●今日のレバレッジメモ 集中すべきことをはっきりさせて、 何を始めるか、何をしないかを決める。『半農半Xという生き方 実践編(塩見直紀著)』何をしないかを決める。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.26
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昨日、来年度に向けた職場の人事異動の内示がありました。僕は、希望していたまちづくりサポートをする部署へ異動これまでも仕事でやっていましたが、来年度からは、より集中的にやることができます一緒に仕事をする上司、同僚もとても恵まれています今回の異動は、自分の中ではとても大きなものでした。もちろん色んなことが重なってるんだけれども、”仕事は自らが選ぶことができるもの”であることがわかりました。このことは僕にとって、今後自分のキャリアを積んでいく上で、後輩たちの成長を支えていく上で、とてもとても大きな出来事。仕事は、他人に与えられるんではなく、自らが主体的に選ぶ時代、なんですね。●今日のレバレッジメモ その人の未来には、その人が信じることしか起きないのです。 正確に言うならば、 「その人が、心の奥底で信じていること、 潜在意識で確信していること」しか起こらないのです。『覚悟力(藤堂昌恒著)』潜在意識で確信、してますか?ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.25
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昨日は、赤ちゃんのお宮参りに行ってきました。3月の気候がいい時期の日曜日で、しかも「大安」とあって、神社も写真屋さんも大忙し。朝9時過ぎに出発して、ランチを食べたのが、2時30分頃になりました。子供たちは、お腹をすかしながらも頑張ってくれました。赤ちゃんも、最後までぐずらず。(聞き分けの良い子です)もうすぐ3ヶ月。大きくなりました真ん中の娘は、写真店で借りた衣装を着て、大喜び(ピンクのドレスがよく似合っていたよ(^^))どっちが主役?って感じで。まあとにかく、心配していた雨も最後まで大丈夫で、無事終えることができました。ほっと一息●今日のレバレッジメモ 何かの情報に接するとき、 書こうという意識がないと通り過ぎていく。 ところが、それについて何かを書こうという意識があれば、 その情報が身に入る。『発信力 頭のいい人のサバイバル術(樋口裕一著)』発信と受信はセットで。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.24
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右足の太ももとふくらはぎが筋肉痛のyumizenです・・・。普段からの運動、大切ですね。昨日は、”結び絵”というイベントに参加してきました。多くのまちづくり組織さん、活動をしたいと思っていらっしゃる方々の集いの場。今やっている僕の仕事のことも分科会で、ちみっと紹介していただきました「今日は○○さん(僕のこと)も来てもらっているので、質問があればどうぞ。」と司会の方がおっしゃってちょっとドキドキしましたけど、結局質問はなし。ホッとしたと同時に、少し寂しいような。分科会終了後には、挨拶、相談に来てくれた若い女性の方がいらっしゃいました。さて、どこまでサポート、お手伝いできるかな。分科会のメインゲストのお話では、「イベントは目的ではなく手段。 コミュニティのある街を作っていくことが目的。 何のためにこのイベントをやるのか? と、いつも問いかけて考えること。」 という話が印象的でした。本当にそう思います。まちづくりは、一過性のものではないので。イベントというツールを使って、つながりを持てればいいですよね交流会では、リタイアされた団塊世代の方々のパワーを感じました。これから住んでいる町のために力を注いでくれる、そんなことを感じました。今日は、赤ちゃんのお宮参りです。筋肉痛の足を引きずって行きます・・・。●今日のレバレッジメモ 講演の依頼が来ないうちは、 自分の得意分野や講演内容が受け入れられそうな団体に、 セミナー・講演会の提案書を送ったりして自分を売り込む。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』提案書作って、売り込んでみる。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.23
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昨日は、休みを挟んだ平日だったこともあり以前からしたかったことにチャレンジ!”チャリンコ通勤”です略して「チャレ・チャリ」。自宅から職場まで、電車で40~50分。距離にして20kmちょっと。行きは、予定通り1時間30分かかりました。家から川沿いに自転車専用道路ができていてかなり走りやすい途中から車の多い地道に入ります。ここからが大変坂道が多い、歩道がない、あってもガタガタ・・・。まあ何とかかんとか障害を乗り越え、職場へ到着。途中、川や山並み、田んぼやいつも乗っている電車の駅を遠くに見ながら、朝の冷たい空気を感じつつ、気持ち良く通勤しました。また、昔の街道筋にあたるまちなかでは、多くの町家が連なる町並み、虫籠窓や連子格子、犬矢来を横目に見ながら、常夜燈や小さな祠を発見したりと、かなり楽しい時間を過ごしました。次回は写真も撮ってみたいと思います。課題は帰り・・・。”行きはよいよい、帰りは恐い~”行きより楽なはずなんですけど、帰りは休み休みして、2時間かかって到着。家へ帰ったときはもうフラフラ。あきらかに普段からの運動不足です体と心はつながっているから。”健全な肉体に健全な精神が宿る”健全な体づくりには、食と運動ですね。課題は、次回以降のチャリ・チャレの宿題とします~。●今日のレバレッジメモ 知的好奇心と知的体力が必要。 知的好奇心とは、本質を知ろうという素直な気持ち。 知的体力とは、途中でうやむやにしないで、 行動レベルまで考え抜くことができる「持久力」のこと。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』素直な気持ちと行動までの持久力と。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.22
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昨日は、上の息子と2人で「よつ葉親子PB見学ツアー」に参加しました。ほぼ毎週、宅配をお願いしている「よつ葉ホームデリバリー」。そこで、いつも宅配をしてくれている担当のお兄さんが地域限定で企画。うちを含めて3家族の親子が参加しました工場で働いている皆さんは、とても感じが良くて、ほんとに家族のような雰囲気で働いておられました。やはり、ただ単に利益を追求するだけの企業ではないです。消費者に「食の安全」を届けるということがミッションだから、なのかもしれません。バスで向かったところは、亀岡市別院で、ここに、よつ葉の工場が集まっています。パン工場→惣菜工場→ランチ→物流センター→豆腐工場→よつば農産と、工場の一通りを工場の人たちから説明を聞いて、子供たちと見学しました。いつも食べているアロンのかぼちゃ食パンのある工場で、子供たちもパン作りを体験。このかぼちゃクロワッサンをランチのときに焼いて持ってきてくれて、試食。焼きたては最高においしい~大北食品(惣菜)の工場です。ここでは、「ちぎりコーン」という天ぷらを体験試食。こんな材料です。これを子供たちがちぎって油の中へ投入。で、出来たものがこちら。これも揚げたてを試食こんな感じで、ランチ、昼からの工場も試食をたくさんさせてもらって、大満足。とうふ工場での、絹揚げが一番おいしかったです。いや、試食目的ではないですが・・・。無添加、減(省)農薬、国内産の材料などにこだわっておられるのが、よくわかりました。息子も僕も、今度よつ葉の食品を食べるときは、工場での風景を思い浮かべるでしょう。生産者の顔が見える関係、ですね今日は、以前からチャレンジしたかった”チャリンコ”通勤します!1時間30分くらいかな?では行って来ます!●今日のレバレッジメモ 多くの人が読書や勉強にいそしんでいますが、 重要なのは、そうした勉強を通じて、 「自分はどう思うか?」「自分はどう行動するか?」に帰結すること。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』自分に落とし込んで、”行動”を。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.21
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yumizen版携帯メモ銀行(その7)です。その1 H19.12.20その2 H20.1.5その3 H20.1.12その4 H20.1.21その5 H20.1.29その6 H20.2.19その7 H20.3.20前回から1ヶ月も空いてしまいました・・・。早くこちら(ブログ)に移さないと携帯メモ、できません。*****・気持ちの情報共有・従業員がワクワクする会社・自然と人がついてくるリーダー・自立成長プロデューサー・人間が欲しているのは幸福であることの根拠を持つこと・幸福とは結果としてついてくるもの・陰の努力をしているときこそ喜びとすべき・複雑系、自己組織化、創発・自然に秩序が生まれてくる不思議・科学技術の成熟・人間の努力を超えた世界に対する謙虚な気持ち・心の中のインキュベーション・生命力を持ったアイデアが生まれてくる・まちづくり創発を促すインキュベーションクリエーター・コンセプトエッグ、アイデアエッグ・本当に素晴らしい知識とか知恵は、天が与えるもの・その場にふっと生命力を持って生まれてくる・好きな人と働かなくてはならない・政治的になるな、データを使え・特定の答えはない、という前提*****複雑系、自己組織化、創発、コンセプトエッグ、インキュベーション。ずっと温めていたコンセプトエッグが、ある環境の中で、ふとしたときに、自然に、自ら生命力を持ってインキュベーションする。こんな言葉たちに触れることができて、ワクワクするし、とても幸せこれらは、iPodのポッドキャスト番組”ソフィアバンク・ステーション”で、田坂広志さんが話されていたことです。また改めて詳しく書きたいと思います。メモする元ネタは、iPodであったり、本であったりするのですが、こうやって書き出すときにいつも思うのは、”根底にある考え方はよく似ているなぁ”ってこと。僕というフィルターを通しているからですね感銘を受けた言葉のメモを見ると、その人がどんな考え方をしているのかがわかるのかもしれません。言葉のメモのシェア、広がっていけば良いなぁ~、なんて思いました。そういえば、塩見直紀さんは、”座右の銘ミュージアム”なんて、おっしゃっていましたね(^^)言葉って大事。たくさんのワクワクする、インスパイアされる言葉たちに支えられています。●今日のレバレッジメモ 私はひたすら、 ビジョナリーたちの切れ味の良い言葉を探しては考える、 ということをずっと繰り返してきました。『ウェブ時代 5つの定理(梅田望夫著)』梅田式勉強法の核心です。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.20
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5歳の娘、コマなし自転車に乗るこの前の日曜日、真ん中の5歳の娘が初めて、コマなし自転車に乗れましたちとえ藤堂塾に行く日で、朝から公園で練習。その時は、後ろで支えながら手を離すと、3~5回くらい乗れた感じで、「おお~、大分うまくなったわ」って言ってました。その後も練習してたみたいで、塾から帰ってきた夕方も公園でやってました。初めだけ持って背中を押すともうほとんど乗れる状態。「おお~、すごい。もう一人で乗れるで。 乗り始めにグッと足に力入れてみ~。」とか言って、何回かやっていると、す~っと、乗っちゃいました。「乗れた、乗れた」とお兄ちゃんと3人で大喜び何事もチャレンジャーの娘。物怖じせず、どんどんいきます上の兄は慎重派ですが・・・。やはり2番目はそうなのかな。あと、周りの様子をよく観察しています。誰に似たのかな(^^)娘の大きな成長を感じた一日でした。●今日のレバレッジメモ 短い命でも、一生懸命、人に向かって花を広げたい。『はや子ちゃんブログより』それぞれの舞台で”貢献”していきましょう。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.19
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「人生戦略書」シリーズは少し休憩して。。。昨日は、職場のまちづくり勉強会。前回は、去年の11/15にやっていますので、4ヶ月ぶりでした・・・。○H19年度活動 勉 強 会:5月、7月、11月、3月 現地視察:宇陀松山(9月)、池田町エコキャンドル(9月)、 今井町(10月)、桜井三輪(10月) 地元まちづくり組織との協働(来年度へ引継ぎ) :英語パンフレット(宇陀松山)、ホームページ/ブログ(今井町)こうやって書くと、結構活動してますねメンバーは、全くの有志だけど、本当によく集まってくれます。職場内でも、忙しい部署の人たちばかりで。(まあ、よく出来る人にところに仕事が集まるのは、 世の常なんでしょうね(^^))個人的には、スモールプロジェクトの1つに、2ヶ月に1回ペースの勉強会(まちカフェ情報交換会)を考えていました。11月→3月と飛んでしまって、1月にできなかったのが悔やまれますが。。。冬対策は反省点として、まあそれなりに活動できたかな~と思っています。あと感じるのが、僕のBE(人となり/カリスマ性)が試されているような。リーダーの勉強もさせてもらっています。来年度も継続して活動します。まち歩きも積極的に。ゆるやかなつながりで、ムリなく続けることが大切ですね●今日のレバレッジメモ チームマネジメントにおいてもっとも大切なのは、 リーダーが「どういうことをするか(DO)」ではなく、 リーダーが「どういう人であるか(BE)」なのです。『カリスマ 人を動かす12の方法(石井裕之著)』その場だけでなく、これまでやってきたことの実績で決まるんですね。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.18
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シリーズ化した「人生戦略書」。もう少し、お付き合いください。昨日は、『覚悟力』著者の藤堂昌恒さんが主催するちとえ藤堂塾”人生戦略講義 ~セルフイメージを変える~”に初参加。(午前中に講義、午後からは「人生戦略書」勉強会)素晴らしい講義&勉強会でした多くの学びがあったので、またゆっくり振り返りたいと思っていますが。今日は藤堂さんの印象について。一言で言うと、”同類?なスタンスの方”。これでは説明不足、というか失礼ですね。(僕にとっては、すごくいい意味で、なんです)講義の中でも”類は友を呼ぶ”という話がありました。僕も、藤堂さんに引き寄せられた感じです。「覚悟力」という本に感動し、講義を聴きたいと思い、その考え方にいちいち納得しました。何でかな?って少し考えたら、根底に流れるベースというか、性格というか、スタンスがよく似ているんじゃないかと。(藤堂さん、ごめんなさい・・・)教える側なので、レベルは全く違いますが、その考え方がしっくりくるんです。偉そうなところは全くなく、自分の弱さを知った上で、自分の人生にしっかりと向き合う。その中での経験をもとに、頑張ろうとする人たちを応援する。”自己啓発”という分野をフィールドにした集中戦略。人生戦略の”ロールモデル”ですね組織や権威に頼るのではなく、個人の実力で勝負する。難しいこともわかりやすい言葉で。この辺りも、すごく納得するし、目指しているところです。(”権威(authority)”、大嫌いなんです・・・)勉強会の後、藤堂さんと少しお話させていただいたら、なんと、このブログをご存知とのこと!「覚悟力」のウェブ上の感想はチェックされているそうです。梅田望夫さんのようで僕の中では、塩見直紀さん、石井裕之さん、野口嘉則さん、小林静観さん・・・などなど今まで読んだ本の学びを、わかりやすくまとめていただいたような感じで、とても有意義な時間になりました。今後も、ちとえ藤堂塾、ぜひ参加したいです。それまでに「人生戦略書」作り上げないと。●今日のレバレッジメモ 「その人が、心の奥底で信じていること、潜在意識で確信していること」 しか起こらないのです。『覚悟力(藤堂昌恒著)』だから、セルフイメージが大切、なんですね。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.17
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「人生戦略書」。シリーズものになってしまいました・・・。5回目は、個別方針(その2)です。「yumizen的人生戦略書(5回目)」○個別方針(その2) 6.健康に関する方針 ・農薬、化学添加物の入ったものは極力避け、玄米+1日2食健康法を継続する。 ・睡眠時間を7.5時間取る。 ・体を健康にするための運動を実施する。 7.趣味・スポーツに関する方針 ・趣味兼勉強で「まち歩き、読書」を継続。 ・子供たちとしっかり遊び、成長を見守る。 8.自己啓発に関する方針 ・感銘を受けた「言葉集め」を継続、シェアする。 ・自己啓発の本を読み、ブログでアウトプットする。 9.自己変革に関する方針 ・新しいことを少しずつ取り入れる。 ・インプット型からアウトプット型へ移行する。 ・リーダーになる、人を育てる覚悟を決める。何回でもやり直せばいいと思って、yumizen的人生戦略書を作成しました。今日は、ちとえ塾の講義です。今の僕の中で、オススメ本の3冊には入る『覚悟力』。このブログの中でも、たくさん紹介してますね著者の藤堂さんの話が聞けるので、とても楽しみです。●今日のレバレッジメモ 「自分の人生で大事なことを明確にして生き方を決め、 その決めた生き方に従って、力強く生きよう」と、 その覚悟と戦略を書き表したものが『人生戦略書』です。『覚悟力(藤堂昌恒著)』明確にする、決める、力強く。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.16
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「人生戦略書」引き続き、アウトプットしてみたいと思います。4回目は、個別方針(その1)です。「yumizen的人生戦略書(4回目)」○個別方針(その1) 1.仕事に関する方針 ・ミッション、セルフイメージ(まちづくりコーディネーター/インキュベーター) につながる業務に集中し、やりたいことをアウトプットする。 2.人間関係に関する方針 ・「家族、メンター、ロールモデル、成長し合えるパートナー、まちづくり人」 との継続的な関係をいつも優先的に考える。 ・モチベーションを下げられる人との付き合いは避ける。 ・人を育てること、育つ環境を整えること。 3.家庭・家族に関する方針 ・家族との時間をしっかりと取る。 ・子供たちに色々な可能性、希望を与える。 ・つれあいに感謝する。 4.お金(経済)に関する方針 ・短期的ではなく長期的視野に立って、将来に対する“投資”を行う。 ・成長への投資はケチらない。 ・金融リテラシーを身につけて、時代に乗り遅れない。 5.時間に関する方針 ・2.の付き合うべき人との時間を増やす。 ・勉強時間をしっかり取り、ムダ時間をなくす。 ・“限られた時間”を意識し、密度を上げる。これまでの人生戦略書の内容の繰り返し、のような感じです。このあたりになると、もう少し具体的な勉強が必要です。明日、『覚悟力』著者の藤堂昌恒さん主催の”ちとえ塾”を大阪で受講します。セルフイメージに関することが講義のメインテーマですが、人生戦略書のこと、しっかり勉強したいと思います。●今日のレバレッジメモ 「何度でも出直して、何度でも戦う」 この覚悟がない人は弱いのです。『覚悟力(藤堂昌恒著)』「試し」に負けないように。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.15
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「人生戦略書」引き続き、アウトプットしてみたいと思います。3回目は、基本方針(戦略)です。「yumizen的人生戦略書(3回目)」○基本方針(戦略) 1.基本の心構え ・人生の目的を果たすため、謙虚な心を持って、日々勉強を楽しむ ・自分のX:ミッションとは何か?を常に問い続ける ・「すべては自分の責任」として、人生のハンドルを自分でしっかり握る 2.成功のための考え方 ・継続、習慣は力なり ・スモールビギニング&スモールプロジェクトの積み重ね 3.発展・繁栄のための考え方 ・将来、自分が好きなことをやるための“投資”と考えて、努力する 4.基本戦略 「集中」 ・自分のX:ミッションのために、あらゆる資源を集中する(半まちづくり) ・半農のライフスタイル&考え方をベースとし、家族・友人を大切にする(半農) ・残された有限の時間(命)を常に意識して、真剣に密度を上げる ・やらないことを決めて、行動する(やらないことリスト) ・自分の考え方、知識は、どんどんアウトプット&シェアする 少し難しいですね。でも、こうやって、普段漠然と考えていることをアウトプットすることが大切です以前から、僕の基本戦略は「集中」。全ては、”半農半まちづくり”につながる。集中を解いてしまわないように。集中することによって生じる不備をあえて飲み込むこと。しっかりと心掛けよう。●今日のレバレッジメモ 昨日の自分より今日の自分を成長させることに 全力を尽くそうと意識し続ければ、 黙っていてもライバルを凌駕できる。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』自分という人間、魂の成長。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.14
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「覚悟力」の著者である藤堂昌恒さんが提唱する「人生戦略書」昨日に引き続き、アウトプットしてみたいと思います。「yumizen的人生戦略書(2回目)」○未来像 1.私の人生舞台 ・自らの力で頑張っている、頑張ろうとしている“まちの現場” ・まちづくり分野 ・家族をはじめ僕を必要としてくれる人、サポートしてくれるたちがいるフィールド 2.未来像 ・サポートしたまちが、活気を取り戻し、誇りに思えるようなまちになっている ・まちづくりコーディネーターとして、知識と経験を積み、 色々な地区でアドバイスできる ・まちづくりを行っている人たちを勇気付けできるようなアウトプットができる 3.自分の人生で手に入れたいもの ・まちづくりに関する知識と経験 ・感謝する心とたくさんの人に感謝される経験 ・幸せな家庭(子どもたちの成長、信頼し合えるつれあい) ・信頼できるメンター、成長できる友人 ・自ら考えて実行し、責任・覚悟を持つ思考回路 4.(10年単位の)人生構想 「38歳→48歳」 名づけて、“ミッション達成サイクル” 38歳(冬3)外へアウトプットできるようなオンリーワンの土壌が整っている 39歳(春1)どんどん外へアウトプット。勉強して知識をつけ、現場で経験を積む 40歳(春2)春1サイクルをグルグル回す 41歳(春3) ↓ (まちの人からコーディネート依頼) 42歳(夏1) ↓ (講演依頼) 43歳(夏2) ↓ (雑誌投稿依頼) 44歳(夏3) ↓ (本出版依頼) 45歳(秋1)春1サイクルのスピード緩める(少し振り返りながら検証) 46歳(秋2) ↓ (検証を踏まえ、次サイクルの検討始) 47歳(秋3) ↓ (次サイクルの決定) 48歳(冬1)自他共に認めるセルフイメージ(次サイクルへ歩み始め)漠然と考えていた未来像を、書いてアウトプットすることによって、少しイメージできました人生で手に入れたいもののため、44歳(夏3)までは、どんどん仕掛けていかないといけないんだと再認識。”投資”の時期ですね。僕の持っている資源を集中していこう●今日のレバレッジメモ 大切なのは、あなた自身が意識して 「こういうブランドで生きている」と発信することです。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』自分ブランド、ですね。発信していきましょう。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.13
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昨年(H19)読んだ本の中でNo.1は、「覚悟力」です。その著者である藤堂昌恒さんが提唱する「人生戦略書」。その内容がメールセミナー「人生戦略書特別講座」にて紹介されていました。このブログの中で、簡単に僕も作って、アウトプットしてみたいと思います。「yumizen的人生戦略書(1回目)」○人生の目的と使命 1.人生の目的 ・自分のできることで世の中を良くしていくこと ・自分という人間、魂の成長 2.私の使命 「半農半まちづくり」 ・住んでいて誇りに思えるサスティナブルなまちを少しでも後世へ引き継ぐ ・まちづくりに関わる人たちのミッションサポート ・農をベースとした考え方の普及 ・家族を中心に、関わる周りの人々に癒しを与え、幸せにすること 3.私の人間観 ・不特定多数の人々に対する信頼感 ・基本的に人は善人だという理解 ・志を決めて発信すれば必ず助けてくれる人がいる 4.セルフイメージ ”まちづくりコーディネーター/創発インキュベーションクリエーター” 僕には、まちづくりに関する知識(制度・他事例・建築)、 まちづくりキーパーソンとの人脈、施策立案能力がある。 だから、まちづくりのコーディネート、掘り起こしができる!実は、最後の「セルフイメージ」が人生戦略書のキモ、にあたる部分なんです。ここをしっかりと掘り下げて、”決めて”いかなければいけないと思っています。僕の場合は、”まちづくり”と決めてはいるのですが、(それでも決める、決めないは、大変な違いであることを 実感していますが)未だ漠然としている感じがあります。まずはこんなところから。●今日のレバレッジメモ 複数の得意分野を掛け合わせることで、 その人にしかできないオンリーワンが形成される。『30代で差をつける人生戦略ノート(午堂登紀雄著)』複数のトガッた得意分野を。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.12
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橿原市今井町であった「町家を活かしたまちづくりフォーラム」の続きです。NPOの仲介で、空家に入った新しい若い住民の方もディスカッションに参加されていました。1975年生まれ。僕より5歳若い。(僕もかろうじて1970年代)去年4月に夫婦で入居されて、今井の町家生活を楽しんでおられます。町家とともに、南側にある中庭では家庭菜園。”町家&半農”生活これは最強コンビ!半農半まちづくりですね。yumizen的には、時代の最先端のライフスタイルです基調講演をされた京都府立大学の宗田先生も、「こういった若者がいることはうれしい。日本も捨てたモンじゃない。」と絶賛されていました。セルフビルドで改修したり、通りに面した天窓のあるところで読書したり、NPOの活動に参加したり、庭での野菜収穫を楽しんだり。こんなライフスタイルを肩肘張らずに、さらっと楽しんでいる姿を見て、とても幸せな気分になりましたありがとうございます。●今日のレバレッジメモ 行動してみてできなかったら仕方がない。 だが、行動する前に自分にはできないと 思い込んでしまったのでは、 自分から自分を牢獄に押し込んでいるようなものだ。『発信力 頭のいい人のサバイバル術(樋口裕一著)』感情→行動にすること。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.11
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昨日、橿原市今井町であった「町家を活かしたまちづくりフォーラム」に参加しました。AMは今井町の町家見学会、PMはフォーラム、夜は交流会と一日今井町で過ごしました。びっくりしたことは、”今井町で大きな変化の波が起きつつある”ってこと。その主役は、2年前に設立されたNPO法人今井まちなみ再生ネットワーク。空家バンク、情報提供、仲介、ワークショップ、町家活用イベントなどなど。静かに、でも着実に今井町でウェーブを起こしています。全国の歴史的な町並み地区と同様、今井町でも空家が増えていて、大きな課題となっています。今井町にある路地。今井町といえば、重要伝統的建造物群保存地区に指定され、建物外観が良くなり、電線地中化などにより道路が整備され”見た目”がかなり良くなる一方で、まちのにぎわいはどうか?という課題がありましたが・・・。NPOの仲介で、空家に新しい若い住民が入ったりして、少しずつ変化が起きています。その変化を実感できたことが大きな収穫でした●今日のレバレッジメモ 相手の行為を「間違っている」と裁かずに、 相手の未熟さや不器用さや弱さとして理解してください。『鏡の法則(野口嘉則著)』正しい、間違っているではなく。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.10
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家の壁に貼ってあって、時々読み返す言葉。*****今の時代を恨んでも仕方ない今の自分を嘆いてもしょうがない過去の自分を懐かしがっても仕方ない未来に不安になってもしょうがない「今を生きる」しかない無理して背伸びして生きるんじゃない神さまに心満たして頂きながら今示されている一つ一つをやっていこうそんな私たちの姿を、子どもたちは見ている生きることに価値がある事を見極めようと実は、彼らはうちらの生き方を、生き様を 見つめている『いきるねっこさんブログ』より*****特に最後の文章が身に沁みます。子どもたちは、生きることに価値がある事を見極めようとうちらの生き方、生き様を見つめている。そうなんですね。どんな生き方であれ、子どもたちに、大変なこともいっぱいあるけど、人生面白いよ、楽しいよ、ってことを伝えていかないといけません。「なんかよくわからないけど、 大人になると楽しそうだな。」って思わせるように僕はよく子どもたちに、「パパだけ、ずる~い!」と言われます。昨日もyumizen家で話題になった”父親の威厳”というものはほとんどなく・・・。今日も、つれあいと子3を残して、僕はまちづくりフォーラムへ参加。「休みも遊んでくれへん」って声が聞こえます・・・。「大人は、なんか楽しいことやってる」って思わせておこう●今日のレバレッジメモ 人生で起こるどんな問題も、 何か大切なことを気づかせてくれるために起こります。 そして、あなたに解決できない問題は決して起きません。 あなたに起きている問題は、 あなたに解決する力があり、 そしてその解決を通じて大切なことを学べるから起こるのです。『鏡の法則(野口嘉則著)』娘のアトピーを思い出しました。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.09
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今日は、息子の学校と娘の幼稚園の行事が重なり、赤ちゃんの「創希」と2人です。週末プチ主夫。なかなか、ブログを書かせてくれません赤ちゃんの相手は大変です・・・。つれあいの大変さがよくわかります。泣きチビッています(実況中継)ので手短に。●今日のレバレッジメモ 私たちの人生の現実は、 私たちの心の中を映し出す鏡である。『鏡の法則(野口嘉則著)』とても感動する本です。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.08
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石井裕之さんの提唱するパーソナルモチベーター。その公式メルマガで、パーソナルモチベーターの方が書かれた文章を紹介します。*****「自分との対話」をしっかりするということです。周りの声やマニュアルや常識や世間体に流されて行動するのではなく、まずはしっかりと自分がどうしたいかを自分に問いかけること、それから行動に移す事が大切。そのことに気づいてからは、日々の自分の行動、ビジネス上の決定、普段の生活で何か決断するときなど、必ず自分と対話して、自分が納得できる考えが決まってから行動をするよう心がけました。*****これって、本当に経験に裏打ちされた文章だなって感じました。当たり前のことのように思うかもしれないけど、とても重要なことのように思えます。自分がどうしたいのかを、自分に問いかける。もちろん、仕事でもプライベートでも自分の思うようにならないことが、たくさんあります。だけど、同時に、自分がどうしたいのかを決めて行動できる範囲もまた、たくさんありますね。自分の与えられた環境は変えられないけど、そのなかでどう行動するかは自分次第。野球で例えると。。。球場や相手チーム、選手起用、ルールは変えられないけど、その決められたフィールドの中で、どう行動するかは自分が決める、ってイメージかな。そこで、自分との対話が大切になってきます。僕は普段から、「世間の常識」なるものをできるだけ避けていますこれは、自分がそういうものに、もともと流されやすい性格だから、なのですが・・・。「自分との対話」をして、自分で決めてから行動すること。改めて、今日から心掛けていきます。●今日のレバレッジメモ 「今の仕事に天命があると信じ、 自分に与えられた環境のなかでベストを尽くそうとすること」が 大事なのです。『覚悟力(藤堂昌恒著)』ベストを尽くそうとすること。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.07
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「これからは発信の時代である」『発信力 頭のいい人のサバイバル術(樋口裕一著)』を今、読んでいます。*****いまや、自分の意見を他者に伝えることが重視される時代だ。すなわち、文字通り、発信の時代だ。そして、その度合いは、これからますます高まるだろう。発信力がなければサバイバル・ゲームに敗れてしまうという現実が目の前にある。*****発信力、サバイバル。これからの時代のキーワード。サバイバルという言葉は、「ウェブ進化論」の梅田望夫さんが意図的によく使う言葉ですね。これから起こる不可避な大変化の波の中で、個人がどうやって生き延びていくのか?というイメージだと思います。常に心にとめておかないといけない。サバイバルするのに、不可欠な能力の1つが「発信力」。このブログにも何度か登場しているマネックス・ビーンズ・ホールディングス社長CEOの松本大さんの言葉。*****その人の社会におけるかたちや大きさというのは、「持っているもの(能力)」×「相手への伝達率」で決まってきます。能力は人によって大きな差はないと思います。差があるのは伝達率。*****伝達率、なんですね。”藤沢久美の社長Talk”の中での、ゲストの和田裕美さんがおっしゃっていた言葉。*****ものすごく商品のことを勉強して理解しているのに、それを相手に伝えることが出来ない人がたくさんいる。マシンの性能は抜群にいいのに、スピーカーが悪いために売れないことが多い。*****スピーカーの性能。共通するものがあるように感じます。樋口さんは、これまでの受信一辺倒の日本の教育が「受信社会・日本」をつくってきたと表現されています。僕ももちろん?ず~っとこれまで、受信一辺倒。発信 0受信 100 ですね。3年前くらいに、発信 5受信 95になって、ブログをはじめて今では、発信 10受信 90くらいではないかと。ネットのおかげですね。勝間和代さんは、「発信:受信を50:50」にしなさいとおっしゃっています。発信 50受信 50が理想形ですね。よっぽど、発信を意識しないとこの理想形は難しいけど、発信が0でない現状からだと、できない数字ではないと思っています。発信力、高めていきましょう。●今日のレバレッジメモ どんなに仕事をこなす能力があっても、 企画書やプレゼンがうまくなければ、何もすることができない。『発信力 頭のいい人のサバイバル術(樋口裕一著)』スピーカーの性能、鈍ってないですか?ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.06
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今日は寒いですね。また冬に戻るようです少し暖かくなってきたので、寒がりのyumizenには、こたえます・・・。奈良東大寺では、お水取りが始まっています。毎年、お水取りが終わる頃には、春が訪れるような感覚ですので、もう少し、ですね。皆さん、風邪にはご注意を。前にホメオパシーのことで書いたけど、yumizenの風邪対処法は、一言で言うと、"自然治癒力に任せる”いらないなら食べず、体がしんどいなら、ムリをせずに休む。動物が食べ物も食べずにひたすらうつ伏せでうずくまっているイメージです。食べることができるのであれば、中庸のもの、陽のものを摂る。陰陽の法則です陰陽という考え方は、奥が深いし、なるほどと思うことが多いです。万物が陰と陽の和合・分散によって生成されている、というのは思わず納得していしまいます。風邪は、体が陰に傾いているんですね。陰性というのは、体を冷やし、緩める性質のもの。現代人のほとんどは、普段から陰性体質に傾いています。特に女性は、もともと陰性体質なので、さらに危ない。普段から冷え性の人が多いし、なぜかケーキとかお菓子やら甘いもの好きだから、風邪をひきやすい。普段から陰性体質に傾いている理由は簡単で、世の中に陰性の食べ物が溢れているから。化学薬品や添加物、白砂糖、農薬など極陰性の代表格です。風邪をひいているときに、極陰性のものは絶対に食べてはいけません。では、中庸のもの、陽のものは何か?まず中庸の代表格が玄米、なんですね。もちろん農薬がかかっているものは×ですが。陰陽のバランスのとれた最適な食材です。陽の代表格は塩、です。精製塩は×で、自然塩でないといけません。風邪のときは、陽性化していくことが大切。陽性というのは、体を温め、引き締める性質のもの。自然塩でも発酵させたものがいい。みそ、しょうゆ、梅干、たくあんなどです。もちろん材料にこだわったもので。これらって、昔の日本人が食べていたものなんですね。あと、同じ材料でも熱をかけてしめる、乾燥させる、塩漬けにする、油で揚げたり炒めたり、でも陽性化します。僕の場合は、食欲が落ちるし、めんどくさがりなので、熱くした濃いめの「梅醤番茶」を飲んでいます。陰陽の法則からいっても、理にかなっているし、やっぱり万能薬なんですね。醤油と梅干があれば、簡単に作ることもできますし。陰陽の法則を日常生活の中で当てはめてみると、面白いです。●今日のレバレッジメモ 昔の人は生活の中から体験で、 植物の陰性を陽性に転換する工夫をたくさん考え出し、 それを子孫に伝え、残してくれました。『陰陽入門の手引き(兎龍都著)』味噌、醤油、梅干・・・。大切な日本人の資産なのですね。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.05
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ベストセラー「ウェブ進化論」の著者である梅田望夫さんの新刊『ウェブ時代 5つの定理』が発売されています。僕もさっそくアマゾンで購入。毎回そうなんですけど、梅田さんの本を読む前には、すごくワクワクします!他の本を読んでいても、そっちへ行ってしまうこの本の発売に合わせて、産経新聞では、5回シリーズで梅田さんの短期集中連載が載っていました。ウェブ上でも公開されています。その中に、アップルのスティーブ・ジョブスの言葉が紹介されています。*****偉大な仕事をする唯一の方法は、あなたがすることを愛することだ。まだ見つかってないなら探し続けろ。落ち着いちゃいけない。まさに恋愛と同じで、見つかればすぐにそれとわかる。そして素晴らしい人間関係と同じで、年を重ねるごとにもっとよくなる。だから見つかるまで探し続けろ。探すのをやめてはいけない。*****これは、5つの定理のうち「その5 大人の流儀」で紹介されている言葉です。恋愛のように、愛する仕事を探し続ける。これは、X:ミッションと重なります。梅田さんは、「好きなこと」と「飯を食えそうなこと」との接点を探し続けろ。ともおっしゃっています。大事なのは、愛する仕事、X:ミッション、好きなことを日常生活の中で、今の仕事の中で、探し続けること。これいいな、好きだなと思うことに、少しでもしがみついて、ちょっとずつでも広げていくこと。そんな気がしています。上のスティーブ・ジョブスの言葉は、若い人(スタンフォード大学の卒業生)への名スピーチですが、37歳の僕でも、心に残ります。いくつになっても、探し続けること、が人生を豊かなものにするにするんですね●今日のレバレッジメモ 先進国では、創造性の発揮以外に サバイバルの術(すべ)はないのである。『ウェブ時代 5つの定理(梅田望夫/産経ウェブ)』創造性の発揮、していきましょう。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.04
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昨日、yumizen家では、雛祭りをしました。おばあちゃんの手作りの雛人形に、雛あられ、菱餅、甘酒を飾りました。今日は、はるの日だよね、と言って。娘も喜んでいました庭では、梅の花。ちらほらと咲いてきています。一つもらって、娘の髪飾りに暖かい一日でした。春が近づいてきていますね。●今日のレバレッジメモ 長所に着目すれば、相手は 「自分には成功するために必要なものが備わっている」と自信が持てる。『求心力 人を動かす10の鉄則(ジョン・C・マクスウェル、ジム・ドーナン著)』大切なのは、短所を批判することではなく、長所を褒めること。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.03
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「日経ビジネス アソシエ」(2008.2.19号)では、"仕事がデキる人の「しないことリスト」”が特集されていました。色々あったんですが、特にここでは、僕の独断と偏見で、なるほどと思った「しないことリスト」を挙げますねマネックス・ビーンズ・ホールディングス社長CEOの松本大さんの「しないことリスト」・悩みすぎない・風邪薬を飲まない・よく分からない人とはつき合わない早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授の川本裕子さんの「しないことリスト」・表裏を作らない・テレビは見ない・ショッピングで迷わない「悩みすぎない」これは基本ではないかと思います。潜在意識的に見てもそう。悩むっていう言葉には、「どうしてこんなことをやってしまったのか?」という答えの出ない質問を投げかけているイメージがあります。潜在意識は投げかけられた質問を答えようとして消耗してしまう。「これからどうやればよいか?」という質問は、多分「悩み」ではない気がします。「風邪薬を飲まない」自然治癒力に任せる。風邪薬は、体を麻痺させるイメージですね。「表裏を作らない」これは、かけひき、とかが苦手な僕の言い訳かもしれませんが・・・。ニュアンスが違うかも?ですが、リアルでもネットでも情報をどんどん出していく時代だと感じています。「テレビを見ない」共感! デキる人もやっているんですね。友人から教えてもらったこの雑誌、すごいんですよね!Podcastの社長Talkと合わせて、今ビジネス界で注目の人たちがたくさん出ています。上で書いた人の他に、あの和田裕美さん、褒め言葉の本間正人さん、ハックスシリーズのの大橋悦夫さん、サイバーエージェントの藤田晋さん、グロービスの堀義人さん・・・。”武道の精神をビジネスに生かす”で弓道も紹介されていたりして。。。いい雑誌を紹介していただきました。●今日のレバレッジメモ どんなに自分の中にいろいろな考えがあっても、 自分の考えを相手の聞きたいかたちで出力することができなかったら、 その考えは無用の長物です。 その人の社会におけるかたちや大きさというのは、 「持っているもの(能力)」×「相手への伝達率」で決まってきます。 能力は人によって大きな差はないと思います。 差があるのは伝達率。『マネックス・ビーンズ・ホールディングス社長CEOの松本大さんの言葉』伝達率、まだまだ上げていく余地がありそうです。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.02
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上の息子が通うシュタイナー学校の3年生には、衣食住を体験する「生活科」の授業があります。クラス全員で家を建てたりするのですが、授業の1つに、1年を通して畑で野菜を育てるものもあります。こないだ、葱と大根を収穫。さっそく、葱と大根葉は、お味噌汁に。大根はこれから。息子はしっかり半農半小学生やってます今日は年に1度の年例祭。宮沢賢治の劇のナレーター役だったようで。家でもかなり練習を積んでいたので、今日の本番も上手にできたようです。つれあいは子供達の成長した姿を見て、大感動!僕と赤ちゃんはお留守番してました・・・。赤ちゃんはよく笑うようになっています●今日のレバレッジメモ 3年生の「生活科」は単なる「体験学習」ではなく、 生きる力の根元となる大切なエポックです。『小学生と思春期のためのシュタイナー教育』生きる力の根元、養ってます。ご訪問くださりありがとうございます。
2008.03.01
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