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朝、シャワーを浴びていてふっ・・・と「書くということは、ただ、書くということなのだなぁ」「生きるということは、ただ、生きるということなのだなぁ」そんなふうに思いました。こうなったら朝っぱらからマクドナルドでも喰ろうてやるわ~~ うわははは~ と朝メガマック・・・ハイカロリーへの旅立ち。そんで身支度を整えていた、欲深いひとときに訪れた、わけのわからない気づきじゃった (おわり)
2008年05月29日
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「Nさんの話し方は、あなたに似ているね」パートナーが先日わたしに言った言葉でした。そうだね~って私は不思議に思いながらもそれ以上考えませんでした。しかし、私が隠してきたものが見え始めると愕然としました。Nさんのあの姿は私だったからです。笑顔で、笑う・・・一人笑いながら話すから・・・なぜだろう、私はどうして今、こんなに悲しいのだろう。
2008年05月15日
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今まで、私が見ようとしてこなかったことお金だったり仕事だったり。なぜ更なる一歩を止めているのか分かりませんでした。「私が一番感じていたものを、一言でいうと何?」そう問いかけてみました。悲しみや絶望、たくさんの言葉が浮かんでは消えていきました。最後に一つの言葉が私の胸に残りました。とても意外でした。でも、深いところで、「見つかるのを待っていた」と感じました。『怒り』いいえ、言葉としては「ムカツク」(笑)最初、「ムカツク?」?・・・オカシナ違和感でした。それを何度も言葉にしてみました。すると「なんでこんな言葉を言わせるんだ!!」と抵抗しました。「ずっと言わないようにしてきたのに」・・・え?過去の場面が浮かびました。そこで気づきました。私はずっと、ずっと、昔から、怒っていたらしいのです。私は、怒りだったのです。もう、嫌な人、環境、感情に出会うのが怖いから一歩を踏み出さないように止めてきたのだと思ってきました。悲しみを感じたくないから。でも本当は違うようでした。思い出しました。あの時、爆発しそうな怒りを私は感じていたのです。それを必死で封じ込め、悲しみにスリ替えたのです。私は、記憶から抹消しました。怒りを。いえ、一生懸命に偽りを演じ続けてきたのかもしれません。悲しい出来事が起こったんだと、私の脳は記憶しました。記憶を改ざんしてでも、私は怒りの存在を否定したかったのです。なぜ。まだ、わかりません。でも、怒りのそこには、やはり悲しみが見える気がするのです。私は怒っていたのですか?自分に問いかけると、心はなにも答えずに悲しみを滲ませてそれ以上語ろうとしませんでした。
2008年05月15日
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今までそうだったからこれからもそうなんだって・・・決めている。気づかないうちに。打ちのめされた過去は、今につながる。そう信じているのだ。多くの出会いと新生の繰り返しの中で、鏡の風景は移り変わっている。そして今、私はどんな現実を見つめるのだろうか。願いと分かっていても、願わずにはいられない。どうかお願い。少しでも苦しみが少なくありますように。苦しみ・・・作った物語が、そこにある。そうなったときに、「予想通りだった」と呟こうと待ち構えて。あなたの真剣な目と笑顔の中に、私が考えもしなかった未来が見えた。世界は私の思うようなカタチをしていないって。固まりかけてる私の世界。壊すのがとても怖い。全てが見通せる時を待っていても、そんな日はこない。昨夜、崖から落ちても平気な夢をみた(笑)海が優しく受けとめてくれたから。今、誰もが飛べる場所を私は飛べないでいる。昔散々飛んだはずのこの場所を。怖いだから目を背けていた。そんな自分に気づかない振りをしていた。怖くないだから見えなかった。そんな自分が誰よりも恐れているってことに。人は誰も自分と向き合って生きている。きっと私も、私なりに向き合ってきてきたのだと信じたい。次が来たのだ。ただ、次が来たのだ。
2008年05月12日
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眠れない夜が明けようとしています。どうして眠れないのかって考えていました。彼女が語ってくれる 誕生日に起きた素敵な出来事のせいだけではありませんでした。それはあるテーマが私を追い立てるのです。いえ、今までもずっとそうだったことに気づいてしまったからです。私は今日、語られるであろうテーマに全くと言っていいほど興味がありませんでした。無かったはずなのに・・・。眠れませんでした。何かが胸の奥から語りかけてくるからです。私は何を恐れているのか。本当のリスクとは何か。本当は・・・。本当は・・・。ああ、そうだったのか。私はこのテーマこそ最大のリスクであり、本当の恐怖。これを避けて通るために、無意識の心の扉を閉めていたのです。もしこれを開示してしまったら、私は死にたいほどの恥を感じるでしょう。私は最大の危険を冒すでしょう。私は自分を保てないでしょう。私は自分を守れないでしょう。こんなに恐ろしいことはありません。分かってしまった以上は、もう、踏み込むしかないのでしょうね。そっと心に決めて、あとは成り行きに任せようと思います。その場に行くことになるのか、ならないのか。踏み込むことになるのか、ならないのか。私にはわかりませんし、決める権利もありません。そっと心に決めて、震えていようと思います。(笑)まっすぐに心を見て、客観的になってみるとこんなにくだらないことはないなと思います。本当にくだらないことです。もし開示したら、普通に爆笑されそうですから(笑)でも恐怖と言うのはそういうものなのかもしれませんね。さて・・・こわいよ~~~~ブルブル
2008年05月10日
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忘れないうちに書いておかなくてはとおもいました。人生の中で うまくいかないと思っている部分に強く強く気持ちを入れて、それについていつも考え、悩み、解決策を模索し不安を覚え、恐怖を抱き、怒って、理不尽だと感じていて、大部分の心を割いている。無くなればいいなんて思いながらも、掴んだ手を離そうともしない。まるで「あなたがここを退くべきであって、私はここから一歩も動かないんだからね」と正当性を主張している私のよう。
2008年05月10日
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今日はパートナーの誕生日。ありがとう(きっとここは見てないけどね 笑)
2008年05月09日
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さっきまで気づかなかったのにズキズキと痛い私の胸も。そっか、そうなのか人との縁を不思議に思いながら恐る恐る私も自分の名前を呼んでみます。
2008年05月06日
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少し前のことです。ある歌のある言葉に反応して号泣してしまいました。その言葉とは「どうぞ行きなさい」「お先に行きなさい」なぜだか分かりませんが、その部分を聞いたとき、自分は愛を持って送り出された存在だったのだと感じたのでした。でも、申し訳なくて。でもありがたくて。泣いていました。その愛の深さに泣いていました。涙を流してから、落ち着いて、もう一度、曲を聴いてみるとあれ?さっきの怒涛の感情はどこかに消えていました。「どっかにいっちゃった」と、ちょっと安心したような、残念なような。そんな感じでした(笑)勘違いだったのでしょうか^^その数日後のことです。なんとなく、本当に理由もなく、「まぐまぐ」を覗きました。「まぐまぐ」とは有名なメルマガ配信サイトのことです。そこでマスターの発行しているメルマガを探してみたところ・・・数日前に発行されているではありませんか!でも、私のところには届いていないのです。なぜか届いていなかったのです。本文を読んで 一つの言葉が目にとまりました。それが『さあ、もうお行きなさい』でした。先日、涙した言葉でした。なぜ、この今回のメルマガだけが届かなかったのか。そして見つけられたのか。なんだかありがたいなと思いました。それからもうだいぶ経ちました。やっぱりあの回のメルマガは届いていません。あなたのところには届きましたか?
2008年05月05日
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私があなたの道を認められないのは私がわたしの道を認めていなかったからだと思うのです。そしてなによりも私はこの道を愛しているのかもしれません。だから私はこの道を歩いていこうと思います。この道で行こうと決めたのです。嫌っていたこの道を、愛していたと知ったこの道を愛である私自身で。
2008年05月02日
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