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連休が始まりましたね。 皆さん 北へ南へと移動中 何せ高速料金1000円ですものね デモでも お願いです 事故だけは起こさないで下さいね 大勢の人が迷惑するんですから それに 人の不幸はミツの味とでも言いましょうか 見物渋滞がまた起きます そして お決まりの追突事故 ・・・・どういう神経しているのでしょうね せめて 流れに乗れるくらいの努力と いつも以上に神経を使って欲しいです などとお願いしてみても ヤッパリ今日もまた事故ってましたね 何なんでしょうか??? 連休中も仕事をしているおじさんの はかない願いはいつも反古にされています 何ででしょう・・・・
2009年04月29日
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なんとなくさり気なく そう 自然にあなたの肩に 身を任せながら寄りかかる 穏やかな 休日の一日 行きすぎる人の中に 溶け込みながら 注ぐ日差しを 浴びています 繋ぎあった手は 日差しよりも暖かく 微笑みあう顔は 誰よりも穏やか 長い長い連休の中・・・・ 過ごす時間より満ち足りた時間を 刻みこんでいく二人です・・・・ 明日からは よその人・・・ 寂しくないといえばうそになるけど 今日も そして今夜も 一緒にいられるだけで あなたにまた抱きしめられる時まで 静かに待ち続けることが出来ます 確かな「愛」を感じているから・・・
2009年04月28日
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朝のけだるさの中 あなたが耳もとで 愛を囁き続ける たまらないうれしさに 抱きしめようとすれば 煙のように退くあなた すねた顔して にらんでみても あなたの笑顔が 迎えるだけ 素肌にタオルを 巻きつけて 思いっきりあなたに 抱きついていく 重ねる唇は 言葉もいらないほど 熱く燃えて お互いをむさぼるだけ 倒れこむベットは 昨日の余韻を感じさせ 火照る身体にまた しみこんでいく 「あなたが欲しい」「あなたの全てが」 言葉にならないほど 抱きしめて下さい そしてもう一度 私の耳もとで 愛を 囁いて欲しい・・・・ 報われぬ時間を忘れさせて 報われぬ明日を忘れさせて あなたの愛で・・・ あなたの身体で・・・
2009年04月27日
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今の自分が何処いるのか 何故 あなたを好きになってしまったのか どんな言葉をかけたらいいのか 今の自分の位置が可愛いいのか わけもなく失う自分が怖いのか 見えなくなってしまった 気まぐれに知り合ったわけでもないし 気まぐれに好きになったわけでもないし 「好き」という言葉さえ言い切れない お酒の力を借りて 自分を誇示してみても あなたの前では ただの 自己満足・・・・・ あなたを抱きしめたい・・・ あなたの全てが欲しい・・・ 素直な自分になってみたい 思う心と 現実の間 何処かで 帳尻を合わせましょう 失うものを怖がらなくなれれば・・・
2009年04月25日
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あなたは気まぐれ・・・ 私が眼を離した隙に・・・ 見知らぬ誰かとまた 恋に落ちている 怒ってみても・・・ いたずらが見つかった子供のように 拗ねて 甘えて 泣いた振り・・・ この腕に絡めて・・・ きつく抱きしめてみても・・・ 知らないうちに ぬけだしていくあなた そ知らぬ振りしていても・・・ いつの間にか腕の中・・・ 気付けば今夜も抱きしめて・・・ 甘い吐息に包まれて・・・ 知らないうちに夢の中・・・ 漂う世界は 夢の中・・・ 空蝉とわかっていても そよぐ風に今夜もまた だまされてみる・・・
2009年04月22日
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抱かれるたび あなたの瞳が 見えなくなる 少しづつ 変わっていく あなたの愛情 私は気付かぬ振りして まぶしそうに 眼を 閉じる レースのカーテン 身に纏いながら ふざけた振りして あなたを誘う 醒めたあなたと 醒めたわたし 心を隠して おどけあう もう これっきりなのでしょう もう 明日を見なくてもいいのでしょう 冷えた心で 抱かれていても そこに 今も 愛があるのでしょうか ただ 燃えるからだがあるだけ・・・・ 愛を だましてしまいたいから・・・・ 「横須賀ストーリー」より BY おじさん
2009年04月18日
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小さな声で 「好き!」 囁くように 言ってみた 驚いたように わたしを見つめて うれしそうに 抱きしめてくれた まだあの人の事 忘れられないでいるのに こんなこといって わたし どうしたのかしら 「軽い人」だと思われそう 「いい加減な奴」だと笑われそう 何処かでわかっていたくせに 気付かない振りして よそ見して 何処かで何かを期待して 他の誰かとラブストーリー 失うばかりの「愛」に疲れても ヤッパリあなたがいてくれた 「もう何も迷わないで・・・」 あなたの言葉がうれしい・・・ ・・・ゆっくりと歩みをそろえて・・・ ・・・歩いていけるのでしょう・・・
2009年04月15日
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風に吹かれて そよそよと 散る花びらに ふと気持ちを奪われます 何気なく行き過ぎる自分に かけられた言葉が気にかかる いつからかそっと私の側にいて ただ見つめるだけの人がいました 気がつけば いつか甘えて 拗ねて 抱きしめられて 温かな胸の温もりが 当たり前のように 感じてた 何を求めることもなく ただ 胸の中に わたしを抱きしめていて くれる人でした 見つめるあなたの瞳が まぶしくて うれしくて いつしか 恋しい胸の中 抱かれるたびにときめきます これが・・・恋というものかしら 教えて欲しい・・・誰か・・・
2009年04月14日
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ぬけるような青空・・・ もしかして手を伸ばせば あなたに届くのかしら・・・ そんな・・・おかしなことを考えてしまった 言葉に表せば・・・ こんなことしか思い浮かばないけど あなたへの思い・・・ 少しづつ・・・心のどこかにしまっていかなくては いつまでもこんな私・・・ きっとあなたは心配しているでしょうね あなたへの手紙・・・ 炎の中に・・・思いでも一緒に燃え尽きていけたらいいのに もう何年たったの・・・ いつまでもあの時のままでは笑われる 流れる川のように・・・ 忘れられない・・・過去も一緒に流れていけたら ・・・・・桜咲く季節・・・・・ ・・・・・また今年も来てしまった・・・・・
2009年04月11日
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桜咲き乱れて・・ついでに・・・心も乱れる・・・ 「恋しくて・・恋しくて・・」 春の日差しについ誘われて 夜桜見物・・・あなたを探す 今頃何処で何しているやら また誰かを口説いて騒いでいるのかしら それとも今夜はしんみりと 散る花びらに心を奪われているのかしら ついつい思い出しては あなたのことばかり・・だらしのない ライトアップの桜は綺麗でしょう 川面に映る桜は素敵でしょう カンビー片手で顔はそう桜色 盛り上げ上手が得意でしたね 今年の桜も綺麗に咲きました 後はあなたが・・いてくれるだけ 遠い空からではチョット無理かな その分みんなが盛り上げてます 何処かで一緒に参加してくださいね はるか空の上からでも・・・・
2009年04月07日
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人知れず 重ねる逢瀬に 罪の深さを感じながら それでも あなたを 忘れることが出来ない 心では わかっていること 哀れかな 身体がそれを拒んでしまう せめて もう一夜と・・・・ とめどなくあふれる あなたへの思い せめて ひと時でも忘れることが出来るのなら こんなに 思い悩む自分は いなかったのに そんな言い訳を いつも繰り返していては そう・・・ 自分をだまし続けている そんな自分が 嫌だといいながら あなたのくれた ブレスレット きつく握り締めては 願う毎日 ・・・今日も・・・明日も・・・ ・・・・ああ・・・・せめてもう一夜なりとも・・・・
2009年04月04日
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ときどき考えることがある 自分は 安住に満ちた生活を望んでいるのだろうか? それとも 日々不安を抱えながら生きて行きたいのだろうか? 人を好きになっても 添い遂げて生きたいと思う気持ちと いや このまま一人で墜果てていこうと そんな思いが 毎日のように交差していく どちらがいいのか どうでもいいのか わからなくなることがある 別に難しく考えているわけでもないのに 刹那的に 今日・今さえ良ければいいのか なんて思うこともあるけど またすぐ そうじゃないと思いかえる 楽したいとか のんびりしていたいとか そんなこと 思っていないけど・・・ やっぱり 何処かでそう思っているからかもしれない
2009年04月01日
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