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クアトロはなかなか良い盛り上がりだった。暖かなライブだった。ソリッドな曲、パンキッシュな曲も少なく。ストリングスが柔らかさを出していた。それでもモッシュしている人たちは元気だな、と思いながら観てた。ボーカルさんが、口達者で、場慣れしてた。クアトロぐらいのサイズと雰囲気は相変わらず良いね。邪魔な柱を何とかしてもらいたいけど。
2010年01月31日
やっとジャイキリにヴィッセル神戸らしき?モノ登場。モーヴィもどきも登場。一応J1として扱っていただいているのが嬉しい。ただ、ヴェルディがモチーフのクラブが、漫画の中では強豪なのが切ない。実際はえらい事になってるのに。ジャイキリも、キャプテン翼みたいに、現実とのタイムラグが大きくなるのかな。この辺りが漫画の難しさ。
2010年01月30日
世界で通用する数少ない日本のバンド、それがブンブンサテライツそう思ってるし、実際に実績がある。このアルバムでは、フジロックやサマソニのLIVE映像やPVもあるかなりレベルの高い、貴重なベストアルバムそう言えば、最近ブンブンサテライツの単独ライブに行ってない。フェスでは観てるけど。そろそろ爆音に身を委ねに行くか。
2010年01月29日
『クリミナルマインド』にしたいなら、もっとシリアスに!『CSI』にしたいなら、もっと科学的に!『ケイゾク』にしたいなら、もっと伏線を!『TRICK』にしたいなら、もっと遊び心を!『ガリレオ』にしたいなら、もっと斬新に!中途半端である。同じキムタク主演の『HERO』と、テイストがそっくり。
2010年01月28日
いよいよクライマックスが見えて来たかな。天才同士の斬り合いが残ってる。年内で終結するんだっけかな。ちょうど良いペースだと思う。武蔵も考え過ぎだけど、その分強くなった。小次郎があんまり描かれてないな。もうちょっと描いてもらって。で決戦と。
2010年01月27日
思いのほか、しっかり練られている。てっきり、一話完結の簡単なもんだと思ってた。で派手なワザばかり飛び出すもんだと。でも、ピッチ以外の話も展開される。そこに面白さがある。漫画としても続き易いだろう。気楽に読めるし。
2010年01月26日
「-4」が千原兄弟の若い頃。「+4」が千原兄弟の最近。ともにトークライブ。トークの達人だから、共に面白い。でも、若い頃と今は違うね、やはり。若い頃の刺々しさ。大阪時代ほどではないけど、やはり、ある。最近は落語まで披露するようになっている。せいじは変わらないけど、ジュニアは変化率が大きいな。
2010年01月25日
画が下手だな。感情移入しにくい。現実感が乏しい。女の子目線だし。だから理解し難い。もう買わないだろうな。男目線じゃないと厳しい。
2010年01月24日
この漫画は面白い。画も上手。展開も現実的。次が楽しみ。なんだが、次の第4巻で終わり?らしい。惜しいな、良質の漫画なのに。この人の他の作品も探ろう。
2010年01月23日
不条理な終わり方だな、この映画。爽快な終わり方だと予想していた。その意味では裏切られたから、良かったのか。スティーヴン・キングの原作は、なかなか先が読めない。超超超名作「ショーシャンクの空に」のような展開もあれば。今回のような展開もある。「ミザリー」なんかに近いかも知れない。でも直でホラーなのはこっちかな。公式サイトhttp://www.mistmovie.jp/
2010年01月22日
ちょっと安っぽい映画だな。東京を舞台にした、女の子ストーリーだが。オシャレっぽくしようとして失敗というか。女性の同性愛をどう切りたかったのかが判らん。女性の同性愛自体が、カッコいいテーマだとでも思ったか。キャストはやさぐれていて、適役だったとは思う。あんまり可憐な人が演じるもんでもなし。公式サイトhttp://www.topless-movie.com/
2010年01月21日
かなり強烈な作品。タイや東南アジアでの、人身売買・臓器売買を扱っている。しかも、子どもの人身売買。ドぎついシーンもあるから、女性には厳しいかもね。でも、現実だろう。脚色はあれど、あの世界はあるよ。アフリカとか行けば、もっと凄まじいだろうし。世界の現実。公式サイトhttp://www.yami-kodomo.jp/
2010年01月20日
パンクな映画で良い。宮崎あおいは色々と役をこなすな。感心。おっさんバンドのパンキッシュな所も良い。クドカンにしては、ちゃんと描いていると思うし。佐藤浩市が異色のキャスティングだった。もちろんちゃんとこなしてるが。公式サイトhttp://www.meriken-movie.jp/
2010年01月19日
なんか惜しい映画だな。後一歩で面白くなったのに。ちょっと遊び心が有り過ぎる演出だったかも。鑑識の凄さをもっと見せ付けてもらいたかったし。CSI的な展開を期待してた。のに、落語で解決って。スピンオフだからこんなもんか。公式サイトhttp://www.yonezawa-movie.com/
2010年01月18日
いぶきで選手と一緒に黙祷した。まだ身体には震度6の感覚が残っている。 あの日、電話が混乱してる中、ロンドンの友人から最初の「大丈夫?」電話が掛かって来た。国際電話の方がつながり易かったんだろう。そんな記憶。中学生は、もう震災を知らないんだね。時の流れの速さに驚く。震災そのものより、事後対応の良かった部分は伝えないとね。日本人って秩序があるよ、と痛感したもんだ。
2010年01月17日
もちろん黙祷から。スモールフィールドでのボール回し。ジョグ。クールダウン。だけかな。小川くんも早くも合流。練習後に話したら、ユースの主将は森下くんらしい。
2010年01月17日
スタジアムでやるってのは良いと思う。ホムスタなら雨や雪も関係無いし。多少は寒いけど。選手はそんなにお喋りが上手じゃないね。もっとエンターテナーにならないと。慣れもあるか。もちろんピッチの上の結果が全てだがね。フロントの一声も聴きたかった。
2010年01月16日
(写真by私@昨夏)これはかなり意外な選手を獲得だ。九州と関東にスカウトを置いたから、その実績作りか?福大の高橋、駒澤の三島と。実績作っておいて、今後有望な選手を獲るとか。三島もエアバトル専用かな。夏に観た限りだと、愚直にクロスに飛び込んでた。男前だから女性ファン増えるかもね。
2010年01月15日
平凡な生活→刺激のある生活平凡な主婦→刺激のある生き方がテーマかいな。殺人と死体遺棄をキッカケに。なんか辛いもんがあるな。でも、その状況を楽しむ主婦。刺激ってそうそうは得られないもんてか。役者がしっかりしているので、映画としては十分に観れる作品。公式サイトhttp://movies.foxjapan.com/out/
2010年01月14日
なかなかリアル。ネットはあそこまで過剰じゃないけどね。なんやかんやでビビってるから。報道は確かに怖いかな。人間って移ろい易いから、一生逃げることは無かろう。親戚・近所は無くなるだろうけど。フジテレビ的軽さは無かった。
2010年01月13日
(写真BY私@夏)疑問符の付く入団だな。福岡大でレギュラーじゃないのに。数試合観たけど、Jのレベルじゃないし。どこのポジションで使うの?やはり永井獲得の伏線?伊藤翔を獲得するために、中田を中京大中京から獲得した過去があるけど。上手くいかなかったやん。入団してくれるから、応援するが。
2010年01月12日
なんというジャンルの作品だろ。途中で転調して、わからなかった。大元はSFらしいけど。難解なのか愉快なのか。コミカルなのかシリアスなのか。ちょいと難しい。原作からして飛んでいるのだろうか。
2010年01月11日
ウォーターゲート事件が一つの軸になってるから、ちょっと難しめかも。映画としての狙いはわかる。でも、70年代のジャーナリズムとかになると、ベトナム戦争や冷戦も知っておかなければしんどい。小難しく観る必要は無いのかも。でもそうだと、楽しみ方が減る。ちょっと評し難い映画。アメリカ人なら楽しめるか。
2010年01月10日

ブス大国イギリスにしては珍しい美人。でも、後7年くらいしか持たないだろうな。YOUTUBEから売れたわけだが。バカPOPな動画はなんとなく楽しい。でも、本当に居るんだね、日本マニア。というか、海外版オタク。フランスは有名だけど、イギリスの片田舎・マン島に居たとは。この子と一緒に動画に映っているブスな子が、引き立て役みたいで可哀そうだったね。
2010年01月09日
日本人には、理解出来ないユーモアなのかな。笑うべきなのか、シリアスにとらえるべきなのか。最後までよく判らなかった。コーエン兄弟、何がしたい。下手に豪華キャストだし。面白くなくはない。けど、無理して観るもんでもない、かな。
2010年01月08日
この漫画を読むたびに。自分の頭の悪さを痛感。展開を覚えられない。特に前巻の内容など覚えていない。読み進んでいる内容は面白い。補助的な本があるみたいだから、読むか。勉強せねばな。より楽しむために。
2010年01月07日
最近観ないな、この手の筋肉映画。一時期は多かったが。ジャン・クロード・ヴァン・ダム何処行った?ドルフ・ラングレンは?肉体勝負だから、長くはないのかな。映画はもちろんチープだった。正月だから観た。
2010年01月06日
こりゃ、また面白くない。過去の作品はそこそこだった記憶があるが。この作品は、昔を懐かしんで作ってみただけ感。CGは凝っている。けど、無駄。ストーリーも面白くない。よく大金を投じて作ったな。
2010年01月05日
2日連続で、松本清張。生誕100周年で連日やってる。この作品も重いな。軽い清張は無いと思うけど。桃井かおりのマッドネスぶりがすごい。推理小説がベースなんだけど、人間物語に力が置かれている。小説は、淡々とした推理小説っぽかったと思うけど。
2010年01月04日
松本清張の原作。正月から暗くなってしまったよ。そりゃ、清張だからね。緒形拳、岩下志麻が主役だから、演技も迫真。おかげで、うたた寝しながら悪夢を見てしまった。でも、松本清張特集が多いんだよね。だから正月から。日本テレビ版はライトに描かれているんだろうな。
2010年01月03日
なんでアルバムタイトルが、「降下兵」(落下傘部隊)やねん。不思議。音はメロディアスで聴き易いけどね。sleepy.abも長いね。もう10年以上、やっている。こういう息の長い、しっかりしたバンドはよろしいね。大きなライブハウスでゆっくり聴きたいタイプ。
2010年01月02日
今年も、正月に一年の計を。これまでは、意外に書いた通りになってるし。☆ずっと言ってるが老害になりたくないので、健全な生活はしない☆外遊びをもっと増やす☆新たな人脈開拓☆ストレスな事は、自然に任せる(これが難しい)☆今年は、旅しても1カ国までちょっと漠然としてるけど、まーこんなところで。よろしくです。
2010年01月01日
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