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ハンドボールと同時刻の中継だったので、少し見逃したかも。大久保は相変わらず悪くない。怪我だけしないで。代表としては、やっと点が取れた、勝てたのでホッと一息。気分的には楽にタイ戦に挑めるだろう。ボスニア・ヘルツェゴビナはメホ・コドロ監督が一番有名だったね。ちょうとスカパー!でバルセロナ時代の活躍が放送されていた。
2008年01月31日
話題性に飛びついてみた。以前、日本で開催された大会が盛り上がったらしい事は覚えていたから、観る分には面白いとは思っていた。確かに、観る分にはそこそこ面白い。ただ、日本の実力がなぁ。韓国が強いっていうイメージがずっとあったので、女子は順当、男子は健闘なのかも知れない。専門的な事はさっぱり判らんが。スポーツ観戦に大切な、思い入れと大一番。その2つが兼備されていると見入ることは確認出来た。
2008年01月30日
友人と。中華のお店梅田で落ち着いて食事出来る場所が少なかったが、ここは落ち着ける創作料理らしいが。味付けは、日本のそれと言うより、本土っぽい味あの独特の香りがした。普通におしいしお店だと思う。店員さんも親切だし。宣伝じゃありません。
2008年01月29日
トルコ映画で、反米モノ。イスラム視点の映画もちょっと珍しい。トルコ、クルド人、アラブ、イスラエル、そしてアメリカ。なかなか複雑なので、日頃から国際情勢のニュースに関心が無い人にはしかし、イスラムの考え方は、日本人にはどうしても理解し辛い。暴力による抵抗や自爆テロなどは、戒律上ダメなのかそれを理解した上で抵抗運動をするのかこの映画を観ると、線引きがアバウトに映る。でも実際の所を、感覚的にも、理解は出来ない。☆☆☆ 解説 ☆☆☆トルコで観客動員数ナンバーワンを記録した反米アクション大作。イラク北部で台頭するトルコ、アラブ、クルドと米国の複雑な関係を過激に描写する。トルコ人元諜報部員役のトルコの国民的スター、ネジャーティ・シャシュマズと、冷徹な米国人指揮官役の『タイタニック』のビリー・ゼインが熱い戦いを繰り広げる。悪玉に徹したアメリカ人らの姿も見ものだが、そこに潜むイスラム社会からの共存のメッセージも見逃せない。
2008年01月28日
代表校が決定。変則の36校。実力で36とか選べば良いものを。地域的な偏りはかなり少ない大会。名門も少ない。優勝の予想も難しい。横浜か、東海勢か。これもまた、春の風物詩。
2008年01月27日
まずは、大久保が怪我しなくて何より。それでも、この時期に厳しいフィジカルトレーニング出来てないことは心配。今回の代表はフィジコを常駐させてないし。フィジカルに対する心配は、金南一も同じ。代表は冴えない試合をするね。皆、相手も、無理したくないのが本音かな。大久保はキレていたように思えるけど。公式戦まで真価は待たないと。
2008年01月26日
近年、日程を眺めるたびに、自分の感覚が変だと思う何故って、勝ち負け勘定より、観客動員が気になるから。。。「この試合は、日曜より土曜が良いよなーーー」とか「もっと早い開始時間にならんかな・・・」などなど。経営者じゃないんだから、考えんでもイイのにまぁ、その観客動員も成績も、今年の日程を見る限りは、スタートダッシュが鍵かも得意のホムスタで、序盤に勝ちを増やせれば、色々と面白いことになる。まだ、開幕はちょっと先の話だけど。
2008年01月25日
デンソーカップに向けて、関西学生選抜が結成されたワケだが。半分納得、半分??な選考。久し振りに、楠神(同志社)と平原(近大)の野洲コンビが観れるでも、全体的に去年を無難に踏襲した感じ。毎年そうなんだけど。ヴィッセル神戸の指定選手にもなった大屋(関大)も選ばれているが、07年度のパフォーマンスは悪かったのに。選ばれていない選手に目を向けると、橋本、村田(ともに大体大)や阪本(関大)、荒堀(同志社)などなど期待してたのになぁ怪我とかの事情までは知らないけど。挙げた名前を観ると、野洲フリークみたいだが、それだけ関西学生リーグに面白い選手を送り込んでいるということ。
2008年01月24日
テレビ中継が無いんだよねー誰も興味ないからな絶対面白いと思う。アフリカって、ピッチ上もスタンドも独特。あの感覚を味わってみたい。大会自体も読めない。ホスト国のガーナが一応本命かでも、結局カメルーンが残ってくる。数ヵ月後のフットボールムンディアルを楽しみにしておこう。
2008年01月23日
煮え切らないな。話を延ばすために、無駄なストーリーを加えているっていうか。何がしたいか分からん。途中で一旦、観るのを止めた。ただ中途半端なんで最後まで観たが・・・。区切りをしっかり付けろよ。それでいて、パート3が素晴らしいとか煽っている。よく本国でこれが受け容れられるな、と思う。
2008年01月22日
現在スペインでプレーする福田健二の半生を描いたノンフィクション。現代の日本人にしちゃ、なかなか骨のある人生を送ってるわ。この本を読んで、それでも福田が海外移籍を繰り返す理由がよく解らん。報酬が破格に良いわけでもなし。“遺書”が強い動機だとも思えない。ただ、ストライカーが持つべきメンタリティーや、アスリートの勝負へのこだわりは強く感じる事が出来た。☆☆☆ 解説 ☆☆☆母の言葉を胸に、世界に挑戦する福田健二。Jリーグを経て、パラグアイ、メキシコ、スペインへ。福田健二は、活躍の場を世界に求める。彼はなぜ海外にこだわるのか。プレーに隠された深層に迫る渾身のノンフィクション。
2008年01月21日
購入。ヨシモトファンダンゴTVで一通り観ているけど、購入。半分くらいは、知っているネタだった。それでも面白いから問題なし。トーク1つ完成させるにも、かなり練っているんだろうな、と感心させられる。笑うため、っていうよりトークそのものを観るために買った感じ。オチを知って観るのも面白い。
2008年01月20日
最近は、ライブも、洋楽・邦楽問わなくなって来た。当たり前だが、行きたいモノに行く。興味のあるモノの行く、って感じ。GOLDEN CIRCLE自体は、様々なミュージシャンが集まるので、知らない人も居たりする。今日だって、名前忘れちゃった出演者居るし。観客の目的が100%ジュンスカだったので、他の出演者もやり辛かっただろう。相変わらず、耳の調子が悪いので、長時間のライブ後は痛かった。
2008年01月19日
正式に獲得決定。武器はあるけど、まだ未完の選手。いかに戦力とするか。ポジションとすれば、左SHをメインに、左SB、右SHの可能性があるだろう。状況によって、それらのポジションを全て対応してもらう必要もある。ただし、まずは何処の位置で覚醒させるか。古賀とノリカルが縦関係になった時の破壊力にちょっと期待してみる。かなり早い時期に声を掛けていたという事は、クラブとしての算段があるのだろう。
2008年01月18日
震災を経験した身だが。その時より、現在の方が真剣に震災を捉えていると思う。当時は慌ただしく過ごした。でも、現在は、忘れまいと強く意識するから。どうしても風化する部分はある。しかし、まだ過去形で語ってはいけない。黙祷。
2008年01月17日
村越がケンコバと組んでいた事を知っている人も減っているんだろうな。それなりに好きだったし、爆笑ネタもあった。モストデンジャラスコンビ。その村越が、ピンで、復帰してDVDを出した。まー、ダラダラとギャグをやり続ける。単発で観ている時は面白いんだが。まとめて観ると面白くないわ。体力勝負の一枚。☆☆☆ 解説 ☆☆☆人生、プライド、身体。村越周司のすべてをギャグに捧げた渾身の復活ライブ「もうギャグしかしない」。 2000年に芸能界を引退後、白衣を着て働く夢を捨てきれず合格率99%の歯科技工士国家試験に挑戦するも、奇跡的に不合格。そしてフリーのギャグ芸人としての復活を記念して敢行されたのがこの舞台だ。何もない舞台の上で飛び散る汗に脇目もふらずただただギャグを連発する。定番の「振り返ったら・・・」シリーズや「第一印象をよくする」シリーズ、更に凡人には思いもよらない「上半身と下半身の葛藤」シリーズなど、村越周司の完全オリジナルギャグが満載。ギャグにはじまりギャグに終わる、一芸人が残した伝説の一夜は、もうこのDVDでしか見られない!
2008年01月16日
パトがこんなに早く活躍するとは思わなかった。デビュー戦で爆発。周囲の助けもかなり有ったが。それでも堂々とセンスの有るところを見せ付けた。ブラジルの奥深さ。ガゼッタには、「シェフチェンコ+カレッカ」という表現。本人の力が足りないなら別だが、ACミランは大事に長期扱うだろう。10代のビッグクラブでの台頭が凄い時代になった。スカウト合戦の激しさを垣間見てしまう。
2008年01月15日
3日連続、国立競技場高校サッカーの決勝が満員になるのも風物詩か。藤枝東のコレオが中途半端だったのが残念。試合は、流経大柏が強かった。攻めもそうだが、守りが崩れそうな予兆なし。この流通経済大柏より、市立船橋が強いと言われるのだから、千葉恐るべし。プリンスリーグや高円宮杯を拡充して、もっとハイレベルな戦いを多く観たい。それは育成上、正しい選択でもあるし。
2008年01月14日
ルミネtheよしもと、に立て続けに行った。イベント物。1分のネタ合戦。そこそこ面白かった。でも、客が予定調和で笑うので、それはどうかと思った。イベントとしても、もう少し凝れるのでは。ファンダンゴで観る芸人をたくさん観れた。
2008年01月13日
女子のインカレ決勝も同時開催された国立。女子は日体大が優勝。男子は、早稲田。昨日のラグビーに続いて、早稲田が国立を制する。MVPは兵藤。法政の本田がそこそこ目立っていた。すごい選手はおらず、でも関西リーグよりレベル高し。
2008年01月13日
ラグビーでは、初の国立観戦。雨が降って、寒過ぎた。早慶だから満員かと思ったら、大したことなかった。試合も早稲田が予定通り。慶應の弱気も楽しみを削いだ。大学ラグビーも盛り上げ方を頑張らないとな。早稲田の黄金期が続くのかな。
2008年01月12日
東京自体はもう何度も行っている。今回は目的もあり、それに遊びをつけた。飛行機の予定が、中耳炎で、新幹線へ。幸い耳の調子は良い。旧友とも会う。寝不足で、ちょっと辛かったが。ネットカフェやドラッグストアがあると、荷物軽量化出来る、便利だ。
2008年01月11日
いつも、エルゴラッソを買う場所は、大体決まっている。大阪市内の3箇所の駅売店のいずれか。週3回発売のエルゴラッソを、3箇所で買うのだから、1箇所当たりは大したペースではない。でも、確実に顔を覚えられている。なぜなら、各箇所でエルゴラ購入者は私だけらしい。大丈夫か、エルゴラ。キオスクのおばちゃんが、頑張って話題を振ってくれるのが申し訳なくて。
2008年01月10日
今年は健康第一って言ったのに。かなり久し振りの中耳炎小学生の時は、よくなったもんだ。今回は、鼻のかみ過ぎが原因らしい。しかし、土曜深夜に痛み出すと辛い幸い、日曜やっている耳鼻科があったが。もう3日経つのに、違和感が取れない抗生物質を徹底的に使わないと。
2008年01月09日
まさかのノリカル獲得報道by報知。しかも、打診とかオファーじゃなくて、いきなり「完全移籍」。よっぽどの自信があるのか。しかし、ノリカルとは予想もしなかった。ヴィッセル神戸に来て、何処のポジションをするのかも予想が付かないが。もちろん魅力的な選手だが、これで家長の線は消えたかな。もし、追い報道が出れば確定だろう。ちょっと前目の選手の補強が多過ぎる気もするが。ノリカルSBってのも、無くは無いが。
2008年01月08日
松橋・・・要らん。。。などと書いてスイマセンシュートテクと予備動作の上手くない選手は好きじゃなくて。でも、来てくれたからには応援します須藤の高さと松橋の速さのオプションね。中盤の右をブッ千切る役目を担うのかな。国見コンビ再来か。期待を良い意味で裏切って下さい■生年月日:1982年8月3日(25歳)■身長/体重:171cm/65kg■ポジション:FW■出身地:長崎県■チーム歴:1998~2000 国見高校2001~2006 大分トリニータ
2008年01月07日
久しぶりに、妥当な、波乱の少ない決勝カードが実現。確かに、両者共に強かった。高川に可能性があるかとも思ったが、及ばず。たまには、名のある学校の決勝対決も面白い。静岡と千葉というライバル同士だし。凄い選手は見当たらないが、大学で伸びそうな選手は居る。
2008年01月06日
藤枝東は、そこそこ面白いことしてたね。単純にタテに放り込むのでもなく。一つの策の固執するわけでもなく。ワイドに使えていた。流経柏と東福岡は、少し期待ハズレ。流通経済大柏0-0(PK4-2)東福岡津工業3-1広島皆実遠野0-2高川学園藤枝東2-0三鷹
2008年01月05日

読売新聞によると、日本、韓国、中国のプロサッカーリーグが協力し、この3か国の選手については、お互いに外国籍扱いしないという「アジア選手枠」を創設する計画が浮上していることが31日、分かった。以下、略。らしい大賛成である。こういう「外国人枠」の話になると、大体決まった「メリット」「デメリット」論がお決まり。いちいちその両論には触れない。単純にそういう時代である事と、レベルアップやブランド力向上のためには不可欠だと考えるヴィッセル神戸にとっては、恐らくプラスに作用する。問題は、「日本人中心じゃないと愛せない」とか「生理的抵抗感」といった狭窄な考えが先行するであろう、日本人心理・ファン心理
2008年01月04日
初めて見た『半凶』初めて存在を知った『半凶』そもそも信心深くないのだが、お正月の初詣だけは必ず行く。そして、おみくじは必ず。それもこれも、数年連続で、「お、的中し過ぎてるやん」と思う事が続いたから。それでも、末吉くらいまでしか引かなかった。しかし、『半凶』。言葉も知らんかったわ。内容を読んでも、悪い事ばかりこれじゃ、動きが取れない「礼節を心がけながらも、積極的に行こう」という切り替えしか出来ず。
2008年01月03日
何試合か観たけど。拙い試合展開ばかり。縦、タテに急ぐばかりの試合展開。後方でビルドアップしたり、サイドチェンジを加えたり、ってのが無いロングボールを避ける傾向にあるみたいだけど、中盤で何度もショートパスを掻っ攫われるようならば、意味が無いあくまで、ゴールに向けて最善の策を打つべきであって、中盤の作り方にこだわるべきじゃない。帝京や鹿児島実業が負けたけど、波乱じゃない、そんな時代である。そもそも都県予選で、成立や神村学園に負けなかった事が波乱遠野1-0江の川 埼玉栄3-2ルーテル学院 日大藤沢2-1徳島商 三鷹1-0矢板中央 流通経済大柏2-1久御山 北越1-1(PK6-5) 日章学園富山第一1-3津工業 帝京0-2広島皆実 近大和歌山2-1前橋育英 高川学園2-1近大附 藤枝東4-1室蘭大谷 宮城工3-0鹿児島実 東福岡1-0野洲 中京大中京0-1佐賀北 那覇1-0神戸科学技術 青森山田1-2作陽
2008年01月02日
一年の計は元旦にありということで、今年の目標を4つ1.海外旅行は、新しい国を探さず、慣れたいつもの場所でリラックスしまくる2.海外やユースなどのフットボールについて、さらに更に詳しくなる3.お笑い、音楽、芝居などのライブ行きまくる=文化的素養を落とさない4.健康第一最後のはここ数年、体調崩す事が多いから、それに上記を満たすためにも大事
2008年01月01日
鹿島強いな。強か。外国人ストライカーに頼るわけでもないし。そう簡単に崩れないだろうね。天皇杯決勝は、だいぶ正月の風物詩になったね。
2008年01月01日
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