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「あれは人口統計の話で・・・」なんて柳沢大臣は変な言い訳してたけどいっそのこと あれはほんとにただの例えで、もっと言うなら例えば男だって 畑を耕して種を植え付ける田植え機のようなもんだと思っとるんですわ。 日頃、田畑を大事に手入れしないでほかっとるとか、 田植えの時期に自分の田んぼに田植え機が動かないとか 田植えどころか、なんとかレスとかでエンジンのかからない田植え機も問題に なっとるようだし、、、かと思うと、よその田んぼで誤作動して予想外で動き出し 植えてしまってトラブルになるようなそんな不良品の田植え機も増加傾向にあるようで、 せっかく植えられた苗を抜かんといかんような無駄も統計で見ると増えとるようで まあ、政府としてはそのあたりも啓蒙をしていく必要があるとも考えてる・・・ しかし田植え機も手入れが必要で放っておいてはさびたりするもんでね。。。なんてとちクルってしまえば馬鹿だと思われるかもしれないけれど女性蔑視者だなんて言われなくはなったかもだ。だけど馬鹿だと思われるだろうけど。女は子供を生む機械
2007/01/31
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柳沢さんの辞めない意向、総理のフォローは、彼が<厚生労働大臣>でなければまあ100歩譲って分からんでもないけど<厚生労働大臣>がそんなことば言ったらその時点で完全に終わってるだろ。柳沢さんの大臣継続を擁護する政府関係者の言動を聞いてるとそういうのがこの期に及んで分かってないんだなあって大きな意識の違いを感じる。高市早苗が「柳沢さんは女系家族で、奥様のことも尊敬してらっしゃって女性を大切に思っていらっしゃいます」なんて擁護発言をしていたが実際どうかは別として、公の場で、厚生労働大臣って役職として言ったことが問題であってそれを「ほんとはいい人」なんてごまかしをしてるようでは彼女の良識も疑われる。辞めないとこれからも繰り返しそうだな、こういうろこつな失言ってのは思ってもないことでは出ないから忘れた頃に出てくるもんだ。更に辞めて欲しい理由は失言しながらも、それはそれとしてやりたい成し遂げたい大事にしてる熱い意思があるようなら別だが安部さんも柳沢さんもそんなんはないようで「この程度のことで辞めろなんていうのは よくある野党のいちゃもんだし まじめに対応してるといくつ首があってもたまらん」ってそんな態度にしか見えないことかな。私が総理だったら「君のことはきちんと評価してるが、今回の発言は このまま続投というわけにはいかないから ここはどうか降りてもらえないかな。 決して悪いようにはしないから」といって辞めてもらうなあ。それができない安部さんは良識がないのかそれとも柳沢さんを続投させなければならない弱みがあるのかどっちなんだろうと思えてしまった。ところでちなみに野党が騒いでる「総理の任命責任」ってのは今回のことでは私はあまり重視してない。こんな発言するひとだなんて事前に分からんから。それより今進行形の問題が起きたときの判断がおかしいことがもっと大きな問題だと思う。
2007/01/31
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サクラサク受験生応援委員会発行のフリーペーパをもらった。「実力を100%かなえるためのジンクス大集合」というコーナーの石田衣良のコメントがよかった。>願など掛けないこと。>願を掛けて、持ってる以上のものを>求める気持ちというのは、かえって>その人にマイナスになる。その通りだと思う。それどころか滑るとか落ちるとかそんな言葉を気にして一喜一憂するようでは成るものも成らない。無意味な神経質を生み出すだけ。
2007/01/31
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リモワのスーツケースそろそろ買い替えを検討かな。4輪って動きにくいと思いきや試してみるとまったくの逆で2輪よりすっごく楽だった。軽い軽いリモア、それに丈夫。他のメーカーは検討外。
2007/01/31
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今日の「ロンドンハーツ」の格付けしあう女達のテーマは「ロクな恋愛してなさそうな女」。タイトル見て「ああ、わたしわたし」と変に素直に思ってしまった・・・。いつもTVとしてしかみてないのに今日はあまりにも自分のことを言い表してるようなタイトルに一瞬入り込んでしまった。ロクナ恋愛してない理由は好きになると思い入れが強すぎて相手を甘やかして許しすぎて無理して自分で苦しんでしまいその結果、大事にされるどころか逆に相手をのさばらせてしまうことが大きな原因だったように思える。破局のキーワードは「そこまでするからだめなんだ」。まあ、相手がしっかりしてるとそこまでさせないんだろうけどってとこである意味お互いさまってあるかもだ。p.s.番組の中でもえちゃんが面白かったのは、ロクナ恋愛でない恋愛に捕らわれ夢中になった過去ことを話す人に「素敵ないい恋愛してますねぇ~」と何度もコメントしたところ。思い出すとロクデモナイような男に夢中になってるのってのは彼女に言われせるといい恋愛なんだな(笑
2007/01/30
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情けなかった中にも一服の清涼剤となる出来事があったりする。心が落ち着くと清涼剤は多い程いい。あまりにも少ないと悪い思い出に埋もれ毒され続けてしまうこともある。
2007/01/30
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ドラマ「今週末妻が浮気します」今日の放送。ホテルのフロントで浮気相手のふみやが「ここは僕が・・・」とすっと代わってサインした。いい男だなと思った。ご馳走して欲しいのかご馳走してくれるのか割り勘にしてほしいのか百歩譲ってどれでもいいけれどこちらの顔色見て考えてる顔ってのはいやだな情けない。
2007/01/30
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そこそこ男っぽい人なら似合いそう。ある程度肩がしっかりあることが似合うことの条件かな。なで肩のひとはシャツおやじになるかもだけど。
2007/01/30
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「通過地点を目的地に変えたい」この表現とても分かりやすいしすっごくかっこいい~♪
2007/01/29
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駅弁の高額化ブームは わざわざ駅弁を食べたくなる高速道路の速便も高額路線狙いは 仕事帰りにお土産がてら買って帰りたい感じ空弁は臭いがしないもの、小さめで食べきり可能なものなど なかった需要を生み出そうとするなかにもまじめさがあってこれも楽しい。ただ・・・一部のオヤジ達が問題なのが空弁。空弁用の弁当でないものを「空で弁当食べるのが流行ってるしやってみようかな」「みんな食べてるしいいんじゃないかな」と買って、機内が弁当臭くなってるのを気づきもせずにいたりするやつ・・・小心者の勘違いな開き直りでかけられる無知からの迷惑は腹たしくも情けなく、どうにかしてよという感じだ。
2007/01/29
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これ素晴らしくおいしいよ。台所でつくるシャンパン風ドブロクコツは一度目にもろみを絞るときにはキッチン用ゴミネットくらい目の粗いものでそしてもう一度布で濾す。絞ると酸っぱくなるからやめたがいい。価格を言うなら酒税払っても売ってる方が安い。どんな売ってるやつよりおいしかったけどある意味法律違反だからおすすめするわけではない。今すぐ飲みたい?
2007/01/29
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討議事項「目隠しに興奮するか?」。結論:目隠し事態に興奮するものではない。相手がどんな性癖の人か良く分からない状況でそんなことされるとなんだか恐いしその分ドキドキするかもしれない。しかし、なじんだ相手にHビデオのサル真似よろしく目隠しをさせられその相手自身がワクワクどきどき慣れない手つきでやってるようなそんなシチュエーションで目隠しされても冷ややかな気持ちになるだろ。つまるところ「こんなんでほんまにおもろいん?なーんかあほくさ~」そんな感じだな。未知の相手と場所と大きな不安これがないと目隠しはおちゃらけ。
2007/01/29
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仕事も両思いだととんとんとんと進むもんなんだね。
2007/01/28
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上階の住人が変わった日からだけど迷惑な飼い犬にストレスいっぱい。ベランダで吼えるのは犬だし百歩譲ってまあ仕方ない(かなり吼えてるけど)人の足音も殆ど聞こえないのに部屋の中を駆け回る犬の足音がトコトコうるさいのもまだいい。だけど許せないのは犬の留められてるのがべランダの丁度脱出口の鉄板の上のようでしゃかしゃか鉄板をひっかく爪の音や鉄板の上でちゃかちゃか動き回る音が響くのは許せない~無神経な場所をわざわざ選んで音を増幅させてることに気づいていないのか。。。想像したら分かるろうにアホだな。すぐに冬になって窓をしめるようになったからあまり今はそこまで気にならないけれど昼間にベランダから一部屋奥のキッチンまで響いてくる。春になったらガツンと言うしかなくなるか。。。やだなぁ・・・。
2007/01/28
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嫁姑が仲良くできるかどうかのポイントだなと思うのは*どちらかが美学としてちゃんとしっかり仲良くしたいと強く思ってること*夫がいかに接点になるかこのふたつがとても大事だなとドラマ「えらいところに嫁いてしまった!」を見ながら改めて思った。主人公の夫である磯次郎は人物紹介では「事なかれ主義のその場しのぎの夫」となっているが、世間では一口に「事なかれ主義のその場しのぎ」と言ってもいろいろあるようだ。「事なかれ主義のその場しのぎ」で係わってしまうタイプと、「事なかれ主義のその場しのぎ」で距離を置いてしまうタイプ。磯次郎は前者だから嫁や実家と接点がたくさんできる。しかも磯次郎は、ここぞというときにはちゃんと妻の気持ちを汲んであげ、しかし妻でも正しくないことを言った時にはしっかり意見をする。大事なところでは磯次郎はしっかりしたいい夫なのだ。決して大事なところでは事なかれ主義でもなければその場しのぎでもない。嫁姑がうまくいかない世の理由を聞いてるとどうもそれは夫のせいだな・・・と思うことって少なくない。嫁姑が仲良くするには夫がどうあればいいのか?そういうめずらしい視点からのヒントもたくさん含まれていてしかし全然重くない。良くできたドラマだなと思う。
2007/01/27
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もともと素敵なものだけど並べ方でもかなりセンスを出せるところが魅力。簡単にはがせるのに勝手にはがれないすっごくお気に入り。
2007/01/27
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私は好きな人には振り回されたいかな。主導権持つのって詰まんない。思うようにならない切なさがいい。だけど付き合い始めてからの愛のない振り回しはこれまた冷める。↑「私は恋は自分が主導権持って振り回したいかな」というタレントさんのコメントを聞いて自分はどうかなと考えた。あなたはどんなのがすき?
2007/01/27
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自分の仕事なのになんで率先してしようって姿勢がないの?負担かけて申し訳ないという言葉もないし・・・と次第に負担になっていた。「行き過ぎた気遣いをするからそうなるんだよ」とダーにアドバイスを受け言葉を減らして行き過ぎた気遣いをやめたら相手の姿勢がごろりと変わった。甘やかしてるから相手は甘えてた私がそうさせてた。・・・とビジネスではそう考えるほうがいい。p.s.でも、恋愛ではもちょっと厳しいかな。そこで甘えすぎる奴はもうだめ。操作なんかしようと考えると気持ちが冷めるから。私はだけどね。
2007/01/27
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すご~っくオイシイ~今食べながら早く伝えたくてブログを開いてしまったほど
2007/01/26
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「私のことはいいから・・・気にしないで」この言葉は愛なんだろうけれど相手によってはほんとうにその通りに鵜呑みにされ放っておかれる。言ってる方は勿論ポーズなんかではなくて本音であってもあまりにも気にされないで冷遇され犠牲になった影で相手がどうしてるかの態度をみると一気に許せなくなるとかある。あ、多分、(今回のことは)という限定付きで言ってるのを相手はどこまでも甘えていいんだと思うとかもあるのかも。「私のことはいいから・・・気にしないで」なんて捨てられるの覚悟できるくらい志に感銘してその人のためならほんとにどうなっても良いと思えるくらいでないと言ってはだめな言葉と言えるかも。言わなくても言ってるのと同じ態度で相手を寛容するのも同じことだな・・・。
2007/01/26
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これも同友会の仲間の大喜家具の社長の話だが3代目で入社した子供には「今いる人たちは俺のブレーンだ、 お前は自分が継ぐにあたって自分のブレーンを作れ」と言っているという。なるほど深い。実際これができないで継いだ後に苦労してる人が多い。それも「そういう苦労はつきものだ」としか思っていない。だけど継ぐ前から考えて動いていたら違うんだろうなと思った。
2007/01/25
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親が事業をしていて苦労や困った顔ばかりみせてるような会社を子供が継ぎたいと思うだろうか?まあ、それでも親として尊敬してると継いでくれるかもしれないけれどでも、継いでも苦労や困った顔ばかりする継承者になるかもだ。いや、継がなくても、どこかでそんな顔ばかりして仕事をするようになるかもだ。仕事とはそんなものだ仕方ないと心底思いながら。 大喜家具の社長の話が大変勉強になった。 事業継承したくなるように心がけて 子供と会話を長年重ねていった。 夫婦で裏では泣いてるときも 仕事って楽しいんだというところを見てそこを伝えてきた。 いい車にだって乗って、乗り換えて 会社を継いだらこんないい生活もできるというところも 意識的に見せて来たという。事業継承の楽しみ喜び期待そういうのを子供の心に育てることなくして事業継承の難しさを嘆くなかれ。継いで欲しかったら継ぎたいと思わせる努力から。
2007/01/25
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書類ひとつのことに運送会社担当が手を抜いてあまりにも動かない。意識の低い担当者に変に気遣っていたのがいけなかった。M専務のひとことが的確に指摘された。「腹から物言わんとあいつは動かんぞ」「言葉に力がないからだ」なるほど。
2007/01/25
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私が、「相手の変な言い訳をそのまま受けて更には変なかばい方をしてる」と大きな違和感を感じるのは、かばってる相手との関係がそのかばってる部分でゆがんでるとかもある感じ。そんな変な客観的に見て聞いてもおかしい通らないような理由をこじつけてかばわないといけないような関係なんだ?という違和感。その人自身がその部分でゆがんでるのかもしれない。まあ、理由はともかくいろんな理由で目隠しをしてるがごとく「見えてない」立場上の発言とかではなくて本気で見えてない、につながってる。 問題は、 そんなだから結局結果的にかばってることにならない事。 明らかにおかしなことを容認してるからそんなかばい方になるしか ないんだなあと相手に感じさせてしまうこと。 だからそんなかばい方をすることで、かばうどころか 更に指摘や攻撃される原因を増やすようなことになったりする。 しかしそうなるに至ってもそこも見えてないから始末に終えない。 変なかばい方は結局かばってる相手と自分を更に更に窮地に押しやってる。 まあ、そういうのを見ると、(話にならんな)と思ってやめることも 確かにあるけど。そうして引いた事をかばった効果だと思われるのも また嫌だったりもする。まあ、こういうことは滅多にないからだから心に引っかかってここまで違和感を感じたことを分析してるだけなんだけど。
2007/01/25
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「変なかばい方するな~」って人にたま~に出会う。これまでは悪く思いたくない気持ちで必死なんだろうかなとか解釈してきたけれど、どうもそれとも違うようだ。「変なかばい方するなぁ」って人たちに何人かこれまで出会って共通項を整理すると出てきた答えは「事実が見えてないだけ」。かばってるのは決して愛があるとかではなくて相手を信じてるからとかでもなくて事実を見たくないからぶつかるのを避けたいから向き合うのと逃げたいからだから変なかばい方をするしかできないんだこの人・・・って共通してそういうところがあると気づいた。男をかばうのも女をかばうのもかばってる話が傍から聞いてるとピントがずれずれなんだけど「かばってる」人が自分の都合で見えてない見ようとしないから本気でそれに気づいていない。そして、そのずれを指摘されても理解できないほどに自分で見えなくしてたりするみたい。
2007/01/25
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「何でもすきなの選んでいいよ」この言葉はなんて魅力的なの。飲み屋で食材が底をついて常連のお客さんと買出しに行ったスーパーでの会話。「何でもすきなの選んでいいよ」あれこもれもそれもすきなのいっぱい選んで3000円くらいだったんだけどとても楽しかった。「何でもすきなの選んでいいよ」この言葉の魅力に値段は関係ない。
2007/01/24
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>一生懸命恋をして>結果結ばれたらそれが運命>運命とは切り開くもの>自分次第でどうにでもなる>運命とはこじ開けるものなの >どこかで諦める気持ちがでてきたら >運命の人でなくなるんですね今日録画を見たドラマ「花より男子」のセリフより
2007/01/24
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スーパーで恵方巻き予約を受け付けていた。「予約の方にちゃんと恵方が分かる方位磁石プレゼント」とか。そこまでして・・・と行き過ぎに開運依存性を感じてしらける感じもあったけど・・・スイーツの恵方巻きフェイクなんてあるんだ~♪
2007/01/24
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コーティングの中にミルクってのもたまらん~最近バレンタイン=おいしいチョコ系スイーツの進化と発掘の歴史ってな感じだ。
2007/01/24
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あーこれたまらん今年はこれでいこう♪←今このハートはあげる人ではなくチョコへの気持ち
2007/01/24
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2度の離婚の信じられないような苦労話を聞いた。3時間ほど延々と。最初は細かく話すなあと感じてたけれど次第に物語りに引き込まれるように聞き入った。彼女の話を聞いて思ったのはどれだけ尽くしても伝わらない人には全く伝わらない。感謝さえされないどころか裏があるだろうと言われたり信じられない逆恨みさえされることもある。だけど周りに関る人がいて、その人たちの中にはやり続けてる自分の姿をちゃんと見て分かってくれる人がいてそこで思わずも報われたりすることがある。当人から報われなくても信じて真摯に自分としてできる限りのことをやっていれば別のとろころで報われたりするもんだなと思った。そこまでやらずにやめちゃうとそこまでなんだなと。彼女は完全な何十年もの専業主婦のあと今、100人近く社員を抱える今の会社を作ることになった。しかし、それも最悪だった仕事のできない前夫の事業を全力で支えていたからこそでもある。彼女の話で一環して感じるのは、自分の心で考えて与えられた現状に「そこまでやるか」をこなし続ける生き方の美学。ふと気づくと朝の4時。話し終えることには小劇場で観劇でもしたかのような深い感動のようなものが胸に残っていた。
2007/01/23
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家族を見ていて自分を再発見するとか結構ある。最近思うのは、最初の窓口では警戒心が高くあれこれに厳しい角度から見ようとする。が、一旦受け入れると非常にかなりとても暖かい。これって田舎の傾向なのかな?都会でもそうといえばそうでつまり人間ってのは結構そんな感じといえばそうなんだけどでも、うちはややその傾向が強めだなと思う。そしてそれはもう少し控えないと、その相手との継続的関係にとっては決してプラスには働かないこともあるんだろうなとかもっと普通に優しくすれば良かったと反省することになるとかふと思った。・・・といってもなかなか変わることは難しいだろうけどそういう傾向を持ってることを意識して一呼吸置いて物を言うようにしてみようかな、そういうシーンでは。
2007/01/22
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愛の流刑地のコピーなかなかいいな。「死にたくなるほど人を愛したことがありますか?」死にたくなるように愛したことも殺したくなるように愛したこともどちらもある。そのくらいすきにならないとつまんない。「キネマ旬報」こういう雑誌好き。
2007/01/21
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年のとり方は生活や仕事でかなり違うなあとはずっと常に思うことがあったがもともと持ってるものってのもあるのかもなあと妹と話しながら思った。うちの家系はどちらかというと短命。60超えたらいいかな。だから、家族のことも自分のことも人生80年だなんて考えてたらいけないのだろう。世間には愛する伴侶を亡くしたら数年後に後を追うように・・・という話もあるし。40まで子供が生める時代だよとかジャガーさんが45で子供を産んだとか「そういう人もいる」くらいに思っておかないと人は人であって自分ではないんだと思って生きるのも大事だと最近思ったりもする。
2007/01/21
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「会えるときがくるまで 会わなくたって(全然それはそれで) いいじゃない(素敵じゃない)」木曜時代劇の宣伝で番組スタジオパークで内藤さんが言った言葉。この言葉でsakuraさんを想った。会わないでもいつも近くにいる気がする。勿論会う楽しさはとても大きいだろうしそれも楽しみだけど会わないでいる時間もけっこう楽しいものだって話ね。
2007/01/20
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手を抜いたり横暴になったりこの程度でいいやって扱いしてたりそれって相手にとっても失礼だけどそれ以前に誰より自分にとっても良くないね。仕事も恋愛もある程度謙虚な気持ちにさせてくれる程度の相手でないと人ってそうなっちゃうんだなあって若いこを見ながらつくづく思った。
2007/01/20
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表や色使いのセンスは担当が変わったんだろうその面ではとても良くなった。しかし、良くなってるところもあるけれど考えが及ばなくて失ってるものも多そう。慣れの問題の苦情は放っておけばいい、ある意味仕方がないけれどただ、、、今回のマイナス点は管理画面の中に入ってるのに外にいる感じがするところだ。ログインしたらすぐに分かりたい情報が更に扉を開いて進んでいかないと見えなくなって一言で言うならば「中にいるのに外にいるような感じ」結果、中毒になりにくそう。つまり人間工学的な視点というか心を引き込む流れをシステム化するという部分が欠けてる感じだ。今回の完成度を見ると担当者は楽天ブログにはまる面白さが分かるに至ってないしかしわりとデザインセンスはある・・技術力もある。そんな感じ。もっとそれぞれの才能を生かしたチームの総合力でやれば一進一退したり、システムあって利用要求少数のような新しい機能に変に力が入ったりしないで済むだろうにと思ったりもする。な~んてよその会社の仕事は手に取るように見える。
2007/01/19
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「うちのにゃこちゃんは賢いから そんなことは自分でするよ」とダーに言われたらさっきまで超怠け者だったのがいきなりスイッチが入ったように「できるにゃ~ん」って動き出す。。。頭なでなでなでなでされるとお昼寝前のにゃんこのような気持ちになってずっと頭なでられながらぐるぐるのどを鳴らしたくなる。そのほか、可愛いという言葉にもやはり弱い。とにかくそれらは、いきなりスイッチが入る言葉。幼少期に身内からそんな言葉で可愛がられてたんだろうなときっと深層心理にまで刷り込まれてるんだなと自己分析したりするほどに気持ちが切り替わる。不思議なもんだ。っていうか、そんなこんなを自然に会得してるダーは誠に猛獣使いだにゃ。
2007/01/18
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毛糸のパンツなんか最近いい響きに聞こえる。 これ可愛い♪
2007/01/18
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夫ばらばら殺人事件の1LDKの部屋の3D模型まで作って解説する意味って何なんなんだ・・・掘り下げ方が間違ってるんじゃないかい。どうでも良すぎてこれがニュースだなんて冗談みたい。
2007/01/17
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スーパーで佐賀県産の活渡り蟹が半額だった。身が少ない割には高い渡り蟹・・・あの時間で半額で売れてないなんてなんて見過ごせなくて買い物カゴに入れた。。。最近良い蟹良く食べてるし決して食べたかったわけではなくて同郷のよしみ。定価の時に見たら「お、頑張って出てきてるんだ!」で終わってたと思う。これってある意味判官びいきなのかな?自分が頑張ってるときは判官びいきされる相手にすごく嫉妬するのにだけどそういう自分が人一倍判官びいきだったりする。弱くて頑張ってるというだけで応援したりする。。。非常に自己矛盾を感じるところだ。
2007/01/17
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風見しんごさんの子供が交通事故死というニュースの中で風見さんの売れた頃の歌を紹介してたんだけど「ぼ~く僕笑っちゃいますぅ・・・」確かに歌のさびだけど、流すのにそこを選ぶのはあまりにも無神経では。
2007/01/17
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ダーのお父さんは新しい家電好き。で、家には最先端の家電が結構揃ってるんだけどその中でも一番いいなと思ってるのは実はトイレだったりする。ドアを開けるとふたが開きトイレから去ってしばらくするとふたが閉まる。まあ、たまに手を洗うだけで洗面に入るときにもふたが開くので、そのときは「違うよ」と思ってしまうけどでも、あれはいい機能だなって思う。トイレが奥にあるので側にいく頃には確実に開いてるから待たなくていい。センサーのついてる場所とかも考えられてるんだなぁ。
2007/01/17
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取引先の企業の佐川のドライバーはこう言った。「うちは安さです。だけど商品がぼろぼろになることも有り得ます。 オークション品が届いたら見事に袋がぼろぼろビリビリで お客さんが怒って返品になったこともあります。 そういうことも覚悟で梱包してくださったほうがいいです」「保険は個別に保険に入ってもらわないとききません」今日クロネコで届いた荷物はダンボールがぼろぼろだった。「うちの責任です。送り主にちゃんと連絡して手続きをさせて頂きます」クロネコは運賃の値引き交渉は受け付けないがきちんと届けることで勝負してる。パソコン業者やネット食品販売店などでは高くてもクロネコでないと!という業者も多い。どちらも、自社のダメなところ、できないことはしっかりできないとして公言してそれでもそれぞれの存在価値でやってる。何もかもに応えることは難しい。だけどお客さんは何もかもを求めているかというとそうでもなかったりする。できないことはちゃんと伝えればある程度できないで済むもんだって見本のようなお話だ。勿論「売り」がちゃんとあればだけどね。
2007/01/17
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ネットショップでご購入のお客様の商品に同梱する伝票は、ふとん館【ひつじ雲】ではPPのクリアーファイルに入れたりしてる。封筒よりお客様に再利用いただけるし環境にも優しい。名入れはコストがかさむからしないで完全なるサービス。たまたままとめ買いしたものがあったから梱包によっては使ってたんだけど・・・継続できる値段でどこかにないかと探してみ・つ・け・た★有り得ない価格!!100枚で871円!しかも、5250円以上で送料無料!!無くなったらこれ買えばファイルサービス継続できる!
2007/01/16
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同友会で勉強してきたことだけど「自社の強み」を考えるってのはほんとに有益なことだと最近つくづく思う。強み弱みをしっかり確認すると自社がとるべき戦略が見えてくる感じってのが確かにある。まだまだだけど意識し続けることで見えてくる時がある。強みを生かす道。
2007/01/15
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カレーやシチューとかはおいしいけど鍋がギトギトで洗うのが嫌だな~ってのがこれまであったけど・・・体にいいし味も変わらないだろうとカレーやシチューに寒天粉を入れたらびっくり!!冷めたら鍋やお皿にくっついてる汚れがつるりん~と落ちるじゃないか~。更には排水溝も汚れにくいし!いろいろと嬉しい寒天粉効果だわ。おすすめ!以前誰かが安い寒天粉買ったら安かったけど臭ったと言っていたし、混ぜ物の無い天草100%のしっかりしてそうなのをと考えて買ってる。
2007/01/14
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徳永の「壊れかけのRadio」のメロディで「壊れかけのロ・デオ~♪」と口づさむダー。壊れかけのロデオってどんな動きをするんだろ?壊れたように激しく動く?止まるんじゃないかと思うほどにかろうじて動いてる?果てしなく想像力をかき立てた「壊れかけのロ・デオ~♪」
2007/01/13
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消耗品だけど安い中国ものはほんとに数回でだめになる。やはりせめて3000円くらいの物でなきゃとお母さんに言われて探してみていたら非常に侘び寂を感じさせる茶筅を見つけた。私には上等すぎるけどお茶歴53年のお母さんになら・・・とは思うがまだ私はお茶の消耗品に1万も出すほどの価値観はない。茶杓ならまだずっと使えるからいいけど。
2007/01/12
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最近、父がきょうだいのようにさえ感じることがある。情けないほど子供達それぞれの欠点の原因遺伝子だと思える欠点や食べ物の好き嫌いが結構あるとか貧乏だったのに一人っ子で甘やかされてたんだなってところとかそんなこんなあれこれ微妙な父の欠点が、母が亡くなってからびっくりするほどにいろいろとしっかり見えてきて父のカリスマ性が落ちて良いところも素晴らしいところも情けないところも悪いところもしっかりあるひとりの人間になった感じ。その分ファザコン度合いも落ちたけれど家族として近くなった気もして決して悪い気はしない。母がどれだけ配慮して「お父さん像」をカバーしてたのかを改めて感じた。それにしても、先日はにんじんを殆ど残していて怒ったら「にんじん嫌いだった」と分かったときはあまりにも情けなかったけど笑えた。昔、子供達の前では母が父のにんじんを上手に減らして盛りつけていたのか父は(子供の前だし)と頑張って食べていたのか・・・・もし父が再婚したら、こんなたわいも無い質問はすることもなくなるのかなぁと思ったりもした。
2007/01/11
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