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今日庭へ出たら、こんなものを発見UFOが着地したわけではありません外来種のビオラ・ソロリアらしきスミレです名前間違ってたら教えてください~数日前に見たときは出ていなかったと思うんだけどびっくり!勝手に生えるようになって4、5年真ん中が蒸れるのか、こんな格好になっちゃったー直径40cm弱かなあ~?別の場所にもこんなのが顔を出してました祖父の家の庭からもらってきたフイリゲンジスミレ??らしきもの去年移植したので、出てこないかなー、って心配してたんだつぼみも見えてます~うっきー (^▽^喜)葉の模様が好き~右のほうはどうやらこぼれダネから増えたようですタイトルどおり、ずぼら園芸実行中・・でも、今年は少し種蒔きに挑戦したいなあフイリゲンジスミレはこの本のおかげで名前がわかりました
2007.03.30
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また新着セダムです~以前もお世話になった、球根屋さん.comからですだって今月は誕生日もあったし・・・売り切れちゃうと困るし・・・いいじゃないですか~ ねえ誰に言ってるんだか・・・(多分自分)センペルビウムもいろいろ入荷していて、すっごく誘惑されたんですが、とりあえず、今回はふんばってセダムに絞りました写真ほとんど撮ってないんですけど、とりあえず、セダム・アクレ (Sedum acre)だけお披露目させてくださいー一房5mmぐらいの小さいセダムですが、もりもり茂ってますこりゃ増えそうだぞ~ o(^▽^楽)o鉢植えの花の下草などにも使いたいななんでも、昔は英国で薬草として使われていたらしいですよそういえば、球根屋さんのホームページへ行ってみたら、お店もオープンしたのだそうですセンペル・・欲しい・・・
2007.03.30
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親戚の家へ行く途中にある道の駅数週間に一度立ち寄るのですが、そのたびに気になる植物が・・・・今回はクリスマス・ローズの原種を二鉢発見!行きと帰り、二度寄ったんだけど、行きのときは「ま、帰りに買えばいいや。途中で倒れるといやだし」と思って買いませんでした。帰りに寄ったら、一鉢は売れてしまい、一鉢しか残ってなかったー!危ないところでしたやっぱり買わぬは一生の後悔!アルグチフォリウス(アウグチフォリウス) Helleborus argutifolius です本で見て、いいなあ、と思っていた緑花だからうれしかった我が家では初の開花株!!六百円だったから勇気を出して買った!!後ろ姿のほんのり小豆色がしぶい!!まるっこい梅のようなつぼみもいいぞーhellebores.orgというサイトで見たら、コルシカ島原産だそうナポレオンと一緒~条件がよければ、1.5mぐらいまで成長するんだって有茎種でリヴィダスの近縁種だそうです初心者で悪いけど、がんばるから来年も咲いてくれー考えてみれば、家にある三鉢全部リヴィダスの親戚じゃないかー好みでかたよっちゃうんですかねまた数週間後に行く予定なので、新しい植物が入荷してるといいなあニゲルや黒いクリローも欲しいそういえば、ここはクレマチスもねらい目なんだよ~ヾ(°∇°*) オイオイ最近この本を読んだんだけど、マニアな人の庭を見てびっくりした~
2007.03.28
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寒さと日光で黒っぽい紫に染まった玉蓮 (玉連? Sedum furfuraceum) 他の多肉の陰になってしまい、太陽が当たらなかった部分だけ緑色のままです多肉を育て始めたばかりのころに買った思い出の一鉢なんだけど、買った日の夜、間近で観察してびっくりだって・・・こんなにガビガビして白いんだよひ~っ。虫? それとも病気? と不安になってアルコールをつけた綿棒で必死こすってみたでも取れなかった・・・(実話)その後、本で調べてこれが本来の姿であることがわかりましたあははー 変なことしてごめんね、玉蓮ちゃんフルフルっていう学名もふざけてるなあ、って思っていたんだけれど、今調べてみたら、furfurってブラン(米ぬか、ふすま)のことなんだって!米ぬか付きってことでしょうか?多肉全般に言えることだと思いますが、水やりの加減でかなり違う表情になるみたいうっかり水をたんまりあげると葉が大きくなって、節も長めになる新玉綴りなんかもそうだよね~節が詰まってワックスがいっぱい付いた姿が好きなので、家では水をかなり少なめにしてビシバシ訓練していますおかげで、ワックスバリバリですそうすると、どうしてもすこし下葉が落ちるんだけどねま、茎も面白いから、見てってくださいよー誰かの脚に見えなくもないですが・・(私のじゃないよ)盆栽鉢に植えて、ワイヤーを巻きたくなりましたでも花も一度見てみたいなーそれにはもうちょっとお水を上げないとだめかなー新発売多肉本!!今日は本屋へ行ってみたけどなかった・・欲しいです~
2007.03.26
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エケベリアのキャシーズ (キャッシーズ)がカイガラムシの被害から復活!冬の初めに中心をずいぶん攻撃され、葉がクチャクチャしてもうだめかと思ったけど・・やっといい色になってきましたーでもね、実は・・・・上から見るといいんだけど (あ、ちょっとお粉が取れ気味・・・)横から見ると、茎が丸出しだって、痛んだ葉を取ったらこうなっちゃったんだもん考えてみると、冬の初めからこれだけ新しい葉が出たってことだから、それはそれですごいけどあと、キャシーの友達っていうか、ローラ♪ (Echeveria "Lola")です。ほんとかよ・・・三本の花芽のうち一つがやーっと咲き始めました残りはまだつぼみのままー花びらの外側と内側の色が違いすぎそして、ローラ♪はやっぱり傷だらけですあ、まずい、歌いたくなります・・・見てください、この格好こりゃ、胴切り決定だな秋まではかっこよかったのにねーちょっと油断した間にくねくねと・・・あとはちょっとオタク話なんで、どうぞ素通りしてね~Daniel's Speciality Nursery というサイトによると、ローラって、David Wright さんという方が作出した、リラキナ(リラシナ) とデレンベルギーの交配種なんだって!へ~。意外だなー。「キャシーズ」の出自は謎~本には "Cassyz" って載ってたけど、グーグルしても、日本、台湾、韓国でしかヒットしない英語としちゃ変だけど・・Jay-Zの親戚?みたいだしCathy、 Kathy でもヒットしないーこれってひそかに和名なんですか?それともスペル違い?あ、それから、今回気づいたんですけどね、台湾や韓国の多肉サイトも面白そうですね言葉がわかればいいんだけどねえ「多肉囃子」や「肉餅」なんていう楽しそうなフレーズが・・・ははっ (≧∇≦)/___________________David Wrightさん作出の美しいエケベリアたちの写真がありましたEcheveria in Oz (Bev Spillerさんのサイト)ナーセリーは燃えてしまったそうで・・残念です~!!
2007.03.23
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アレルギーのせいもあってか、なんだか眠い・・・(´~`) それに外は寒い・・・だけど、クレマチスに水をやらねばと何とかベランダに出たら・・・おっー!!あまりに鮮やかな色だったので一気に目が覚めました先週HCで買ったばかりの名なし松葉菊の花うーん、家にあるサボテン・多肉植物ポケット事典で調べたら、金烏玉って言う花 (lamplanthus aureus)に似てるんだけど・・ああ、また名なしちゃんはいや~! (_´Д`) ご存知の方いらっしゃったら、教えてください!「頭がよくなる花」というコピーでカランコエを売っているけど、「目が覚める花」ってのはどうかな?あ、でもカランコエを買って一年になるけど、別に頭に変化はないような気がする・・・葉も楽しいですプニュプニュ、つるつるで、透けて見える水玉模様がなんだかファンキー♪少し前に買った耐寒性ヒメマツバギクも咲いてたこちらはデロスペルマ属かなー花弁が短くて面白い形葉は見た目がうろこ状で、爬虫類の皮膚みたいやっぱり花メセンは華やかな花がいいですねひそかにリビングストン・デイジーの種を蒔こうかとたくらんでいるところ二年前まですんでいた地方では、グランドカバーに使われていて、とても素敵でしたあ、懐かしい松葉ボタンも蒔きたいなーポーチュラカもいいぞ・・・また蒔き過ぎないようにしなくっちゃヾ(´▽`;)ゝ ___________________今月発売の多肉本です!!ほ、欲しい!
2007.03.21
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春かと思ったら・・・まだまだ寒い~今日の最低気温はマイナス七度明日の予想最低気温はマイナス八度全然春じゃないよ、これまあ、人間はともかく、多肉は勝手に春だと決めているらしく・・セダム属(オロスタキス属)の蓮華たちは花のような葉を開き始めました対馬爪蓮華 (Orostachys japonicus var., Sedum erubescens var.?) 左が十二月、右が三月の姿です今年花が咲きそうで怖いですどうしたらいいんだろうー?横から小さい芽が出ているような気もするけど・・・めちゃめちゃ心配です~お気に入りなのにーSedum (Orostachys) bohemeri var.? (子持ち蓮華)左が二月末、右がおとといの姿です以前ブログで「本物の Sedum boehmeri が欲しい!」と騒いでいたら、とても親切な趣味家の方が送ってくださいました本当に感激しました見てくださっていたら・・本当にありがとうございました!いわゆる「子持ち蓮華」(礼文イワレンゲとの交配種?)と違うのは、葉がピカピカしていることですかねSedum (Orostachys) boehmeri ? (紅つまれんげ)左側が二月中旬、右側が三月中旬の写真これも趣味家の方が下さったものです冬の間に株の位置が偏った・・植え替えないとねあ、それから、枯れ葉を取るのがこわいので、むさくるしくてすみません・・全部日本原産だから、日本のどこかにこんな多肉が生えているんだなーって想像すると楽しいですね絶滅危惧種もあるみたいだから難しいかもしれないけど、いつかは自生地を見てみたいなー
2007.03.18
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先日はヒヨドリにクロッカスの花を食べられた話をしましたが、ヒヨドリの姿は好きなんですほっぺの赤丸が、二十四年も家にいたオカメインコに似ているしねおととい、ベランダ仕事をしていたら、紅もくれんの木に止まっているのを目撃早速カメラを構えたら・・・なんだ!!紅もくれんのつぼみを食べてる!!くちばしを思いっきり開いて!(`□´) コラッ!「しーっ!」とベランダで騒ぐも、まったく動じず堂々としすぎじゃないの・・・野良猫が少しは脅してくれるかと思ったのに、完全になめられてますね、人間の私最近じゃ、ネコのドライフードまで食べてるよ・・とほほ~
2007.03.18
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事情があって餌付け中のノラ猫、「フリーダ」(私が勝手に呼んでるだけですけど)三月になってから、待ち伏せされていることが・・最後の写真だけは別の日に撮ったものですが、本人は隠れてるつもりなのに、耳の影だけ見えちゃってるところがおかしくて・・・くくッ。
2007.03.17
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これをお店で見たときに、「おッ、まるでピグモンが緑になったみたいなやつ!」と一目ぼれAdromischus marianiae "herrei" (グリーンドリアン)もっとピグモンに似ている、赤いタイプ(レッド・ドリアン?)も売ってたけど、こっちのほうが元気そうで安かった(重要)ので、緑のピグモンもさわやかでいいかなー、と連れ帰りましたああ、顔を描きたいーウルトラマンの怪獣には特別詳しくないけれど、なぜかピグモンは覚えてますピグモンをご存知ではない方、こんな感じです手がねー、なんともいえませんねさらにアップで・・・どうですーすごいへんでしょうー!(何いばってるんだか・・・)家へ帰ってきてから早速触ってみたら・・・表面の感触は意外と硬くなくて、プニュプニュしてますあ、そういえば、ドリアンだけじゃなくてゴーヤにも似ているような・・・モリゾーとかも・・・そもそもピグモンを連想する私が変かもね~
2007.03.16
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すっかり寒さが戻ってきてしまいましたねえ我が家は今朝もマイナス五度台、二月中旬並みの気温涼しくなってから蒔いたため、成長が遅かった我が家のビオラ 何をいまさら、という感じだけどビオラ・ビビ・ラベンダーアンティークやブラックジャックの花が開きました寒いのに~ なんだかかわいそうーすでに計十個のプランターや庭などに植えつけたんだけど、まだ二百四十株ぐらいあっていったいどうしたもんか・・・と考え、ウォールバスケットなど(っていうか空いているのすべて)に植えてみましたもう少し待とうかと思ったけど、根詰まりもいやだしねえこんな時期に植え替えて、しおれもしないところがすごいこれでやっと三十株消費したから・・・残りは二百。ひいー。まだ二百もあるんだよ。寄せ植えやハンギング・バスケット、花壇など、今年はビオラだらけになりそうですなにかいい案がありましたら、お願いします!ビオラの生命力に驚かされた出来事がもう一つ。実は家のお○かに植えたんです生花お供え禁止で、ちょっとムッとした私は、青い名なしビオラの開花苗を買って、秋に砂利の間に押し込みました遠くて頻繁には行けないので、水も肥料もやらず、花柄は摘まず、完全に放置それなのに、なぜか家の鉢植えビオラより元気なのはなぜー!!実は昨年の春にもこっそりとビオラを植えておいたのですが、夏にはこぼれダネから新しい芽がでて盛んに花を咲かせていました(家族は、突然咲き出したビオラにビビっていました。ごめんなさい)今年もこぼれダネから増えるかな?ビオラの生命力、恐るべしー
2007.03.15
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ネタに困ったときは・・という説もありますが・・・暖冬だと思っていたら、また急に寒さが戻ってきましたね今日はマイナス五度台だよ~朝、ベランダに出てみたら・・・外にうっかり夜通し出したままだったトレーが!( ̄◇ ̄;) エケベリアやメセンも載ってた~意外と凍ってませんでしたけど・・グストだけ一部凍結・・・ま、そういうおそろしいことは忘れて・・・|( ̄3 ̄)| 寒さなど心配しなくていいのがセンペルビウムのいいところ暑さと蒸れはちょっと怖いけど十二月に買ってきたときはまだ青かったセンペルも赤くなりましたSempervivum cv. 'RED CHIEF'Sempervivum cv. 'SILBERKARNEOL'祖父の庭で勝手に生きているセンペルたちも元気です小雀?に似た直径1.5センチぐらいのセンペル。庭石の上に群生中です去年の豪雨で腐って少し減っちゃったー家の鉢植えも、ここから株分けしたんだけど、これはそれほど糸巻いてないですね。不思議です家のはこんな感じですもう一つの直径三センチぐらいあるセンペルは紫というか、ほとんど黒いです庭石の斜面の苔の上に生えているので、私は石の上に乗り、池をのぞきこむように撮ってますカメラはほとんど真下を向いています命がけです(大げさ)他に生える場所がありそうなものなのに・・苔の上に生えてるから、土は一センチあるかどうか・・こんながけっぷちみたいなところに生えるなんて、よっぽど水はけがいいところが好きなんでしょうかね?品種によっては結構深い鉢でも下まで根が張ってたりするのにちょっと謎です
2007.03.14
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近所のHCで初めてアドロミスクスを発見!普段はぜーんぜん力が入っていない花売り場なんだけど、時々、センペルなどの掘り出し物があるから侮れない!一緒に買い物に行った家族(=監視係)の目を盗んで、さっさと買ってバッグの中に隠しました・・・(典型的な依存症の行動)ラベルには、「多肉植物」としか書いてなかったけど・・アドロですよね?葉がふりふりですよ~ネットで調べたら、「天章」とか「永楽」っていうのに似てるんですが、どんなもんでしょう?よく見かける清○園さんのもののようですこれからはアドロも生産してくれるのかなあ楽しみー!!ふと見ると・・・なんじゃこりゃー根っこ??がもじゃもじゃしてます何でこんな格好なんだー!!衝動買いしたアドロとは違って、三週間ぐらい考えてから買ったのがこれ考えてる間に花が一部枯れちゃった (_´ω`) でも、売れてなくてよかったよ・・・松の緑の花や右奥の謎エケ(立田かな?)も気に入ったけど、お目当てはオケケがかわいいクラッスラ・ペキュリアリス(花がら付き )とセダム・アルブムの一種(ミクランサムかなあ?)よく観察してみて驚いたんだけど・・・土の流出防止用に表面に敷いてあるカチカチの砂の層が数センチもあるんだよ~!!松の緑なんか葉まで埋められてるし・・いくらなんでもちょっと厚すぎやしませんかー??ペキュリアリスがなんだか苦しそう・・早く救出しなくてはー!! (^◇^ ;) それより早く買えばよかったね~迷っている間にペキュリアリスの花は終わってたし・・・
2007.03.12
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近所の花屋さんに、最近棘なしサボとハオルチアのコーナーができて、日々誘惑と戦っている今日このごろ・・・それでなくてもクレマチスやら春咲きの宿根草など誘惑が多いのに~(_´Д`) アイーンその中から、以前から欲しかった子吹き烏羽玉さんが仲間入りしてしまいましたロホホラって大好きなんです・・・ま、この種類にしては、まあまあお買い得かと・・・ちょっと心配なのが・・・ この色ってどんなもんでしょうね? 同じロホホラ属のデフューサはこんな色なんだけどねえよく見ると、皮に穴まで開いてるし・・・今、サボテンの本を読んでいたら、ダニが付くと赤くなるとか・・・えッ、ダニ!!やだなあ、もうー急に心配になってきたぞお・・・これってダニ付いてるんでしょうか?あ、でも家ってまだ寒いんですこんな時期にダニが活動してるかなあ?セントポーリアに移ったらやだなーヽ(´∞`)ノ ぜひ教えてください~!それから、びっくりしたんだけど、ロホホラって空気が乾燥してるのは苦手なんだってサボテンのくせに・・・あ、でも今のところすごい勢いで子吹いてますよ鉢は三号鉢ぐらいだから、子供はとても小さいですしかし、なんという気持ち悪い面白い姿なんでしょう・・・多肉でも強烈な姿をしている方がいました秋にも載せた天女なんですが・・・最近のお気に入り緑とオレンジの対照がはっきりしてきてますますすごいことになってます先端部分のガン細胞みたいなところも健在ですよ~これって花咲くのかなー?変な姿の多肉って育てているうちにだんだん愛着湧いちゃいますね・・・あはは~
2007.03.10
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クラッスラ・コルダータ (Crassula cordata) です左は3号鉢、右は2.5号鉢でずいぶん大きさが違いますが蕾が付きましたーふと見たら、突然こうなってたんですけど・・・これつぼみですよね?ね?全然期待してなかったから、びっくり主張しまくるエケベリアのつぼみとは大違い数ミリしかないんですそういえば、去年左側のを買ったときは、枯れた蕾らしきものが付いてましたウェブで調べたら、白くてめちゃめちゃ可憐な花じゃないですか!今年はちゃんと咲いてくださいよ~その一方・・・エケベリア・コッキネア(多分)はいかにもエケベリアらしいベル型の花をつけました。葉はシブいんだけど、花は派手あ、それから教えていただいたとおり、花芽についてる小さな葉を土の上に転がしておいたら、芽が出てきましたよーわーいアドバイス、ありがとうございましたこりゃ楽チンそしてさらに派手なのは、新入りのこの方耐寒性松葉菊、デロスペルマ「サイカ」ですラベルによると、暖地なら年中開花することもあるとかこれの面白いところは葉!平べったくて、毛深いんですよーーー多肉に関してはオケケ好きなので・・・これも今年は庭植えしちゃおうかなーむふふ
2007.03.09
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秋から開花の日を今かいまかとずっと楽しみにしていた、秋に植えたばかりのクロッカスやっと黄色の花だけ咲きました他の色はまだだけど花びらの裏の模様のトラジマ?がお茶目地植えのも咲き始めたよーと喜んでいたのはついおとといのこと今朝、「さあ、青いクロッカスは咲いたかなー」などと考えながら、見に行ってみたら・・・ない!花がない!どこをさがしてもない!つぼみもない!よく見るとむしられている・・・隣においてあったスノードロップはと見ると在りし日の姿です・・・模様が黄色っぽくて気に入っていた一輪もない!一輪も残ってない!それで思い出しました・・・・ミドリ子☆さんちのプリムラがヒヨドリに食べられていたことを!家もどうやら犯人はヒヨドリみたいです家はヒヨドリがよく来るんです去年は営巣していたほどそれしかないよね??落し物までみつけたし・・・よほどおいしいのかなこんなことは初めてだよー桜の花とかは食べてたけどくーッ。せめていっぱいつぼみがつく、ビオラでも食べといてくれればいいのに・・福寿草も、すぐ隣なのに全然食べられてなかったんですよあまりに悔しかったので、早速遮光ネットを買ってきて覆いましたあ、でもこれじゃ何も見えないじゃん・・・ホームセンターで鳥が嫌がる光テープなども見かけたけれど、効果はあるのかなあ?これから鳥害対策に頭が痛いです・・とりあえず、黄色以外の色はまだ残っていると思うんだけどカタクリのつぼみは(今のところ)無事でよかった・・・そうでなくても、今年は出てきた芽の数が少ないのに食べられたらしゃれにならん食べられちゃったら、もう泣きますから・・こうなったら黄花カタクリも欲しい!
2007.03.08
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耐寒性があるので、外に置きっぱなしになっていた日本産のセダム初冬までは密集していた葉と茎も、霜や雪の下でずいぶん痛んでしまいましたウンゼンマンネングサいたっては、花が咲いた後はずっと枯れたみたいな姿のまま大丈夫かなってちょっと心配だったんだけど・・最近になって枯れた茎の間を縫ううように新芽が出てきました丸葉マンネングサ (Sedum makinoi)覆輪丸葉マンネングサ (Sedum makinoi f. variegata)雲仙マンネングサ (Sedum polytrichoides)よみがえった姿を見ると、ああ、春が近づいてるなあ、って実感しますねこの前、くゆらさんやひでこさんのところでもセダムたちが元気に越冬してましたよね~室内だったら、年中きれいに保てるとおもうんだけど場所がないし、こういう変化も楽しいのでやっぱり来年も外で越冬決定!!ミセバヤ (Hylotelephium sieboldii)光岳(てかりだけ)キリンソウ(Sedum aizoon var. floribundum)ミセバヤや光岳キリンソウは、地上部は完全に枯れちゃったけれど、冬にはすでに新芽が出てた寒さから身を守る仕組みなんでしょうね光岳ってなんとなく北海道かと思ってたけど、こちらのサイトによると、長野県と静岡県の県境だったんですね!知らなかったー(地理音痴ですみません・・・)多肉屋さんではなんとなく肩身が狭そうなセダムでも、こんな野草っぽいところも好きだなあー
2007.03.07
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二週間ほど前に家にやってきたイワウチワ(イワウメ科イワウチワ属)このところの暖かさで思ったより早く咲き始めました咲くまでには似合う鉢カバーを見つけようと思ったのにー結局黒ポットのまま咲いちゃったじゃないの昨日の午後は暑さのためか、はたまた水不足だったのか、よれよれしちゃったとりあえず水を上げてから日陰に移したところ・・今朝見たら、復活してましたーあーよかった!土は湿っていたんだけれど、やっぱりかなり湿り気味が好きなのかなあ実は水が好きとは知らず、一度枯らせてしまった暗い過去が・・・多肉植物やセントポーリアって、週に一度ぐらいしか水遣りしないから、あまり水を上げない癖がついちゃってるんですよね「山野草大百科」によると、日本に自生しているそうで、野山では四月に咲くとか難易度は「やや難しい」だってげーッ。 大丈夫かなあもう一鉢最近やって来た山野草は・・・洋種雲間草(サキシフラガ)ですちょっと淡めの色が気に入っちゃった丸っこい花びらや株の形が愛らしい一本の花茎から複数の花が咲くって知らなかった!何年もこの季節になると葛藤してたから、やっと買えてすっきりしたーやはり「山野草大百科」で知ったのですが、以前見ていただいた、シコタンソウと近い種らしいです びっくり本を見ていると、面白い山野草がいっぱい山野草といっても、日本産ではないものも多いし、必ずしも野生種ではないんですねだんだん山野草にもはまっていきそうで怖い今日この頃です・・群生させたい! デザインTemplate Shop
2007.03.05
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今日は春をとおりこして、暑かったですねー春うららというタイトルにしようと思ったけれど、それどころじゃないや寒地のはずの我が家でも最高気温が二十度を超えました庭仕事をしていたら、日焼け止めを塗り忘れた耳がじりじり焦げるような感覚が!暑さに弱い私は午後はへろへろふと気づいたらイワウチワの花もぐったりしてたよー左から、花うらら (Echeveria pulidonis)、花月夜、白蓮華です勝手に花うらら三兄弟と呼んでます花の色も葉の雰囲気もどことなくよく似ているんですよねみんなロゼットの形がきれいなよいこたちです花うららという名前に恥じないマーメイドスカートみたいなかわいらしい形の花が咲きました花芽のくねり具合もおもしろーい去年はつぼみが枯れてしまい、花を見損ねたので、やっと見られて感動!白蓮華は葉もとっても気に入ってるけれど、花だってかわいいぞーまだ咲きはじめだけどねしかも花芽が三つもあるんだよ花月夜は、球根屋さん.comから取り寄せた新入り十日ほど前にも一度写真を載せましたがだんだん咲き進んできましたよなんだか少しずつ赤みが増しているような気がするんですが・・考えてみると、エケベリアの花の色や形も様々ですね黄色、オレンジ、朱色花弁も切れ込みが深いものに浅いものエケベリアの交配をやってみたいけれど、この三種類を掛け合わせたところで、まったく同じようなものができてしまいそうですねははッ全部花うらら♪です~デザインTemplate Shop
2007.03.04
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今までとんでもない格好になってしまったハオルチアたちで皆さんの目を汚してきましたが・・・今日は家のハオルチアのスターですハオルチア・グラキリス・ピクツラータあ(ハオルシア・グラシリスともいうかな・・)" Haworthia gracilis var. picturata" です訂正:Haworthia.comというサイトを見ていたら、グラキリスはクーペリに統合されたのだそうです新しい名前はHaworthia cooperi var. gracilis だと思います葉の表面がすりガラス?のような白さ光の加減にもよりますが、最初は斑入りかと思っちゃったどうしてこういう色になるんだろー横から見たときの網模様がへんてこ上から顔と横顔が別人のようでしょーハオルチアを選ぶときは、いつも横から模様を眺めて買うんだけど、きっと変な人だと思われてるだろうなー。ぷぷっ (*´ー`) 子も下からいくつか出てきているしあ、こういう場合いつ子供をはずしたらいいんでしょう?外すのってこわくてどきどきする・・・そういえば、ハオってよく増えますねーこの名無しハオルチア4.5号鉢に植えてあるんですけど、まあ、よく子ブキするのには驚いちゃう数えたら、二十五はありそう・・・増えるのはうれしいけど、子供を外す手術が怖い・・しばらくはこのまま群生させておこうかと思います。他のハオはまた日焼けさせちゃった~夜に葉水をすると予防になる、ってウェブで読んだんだけど・・・。どんなもんでしょうか?ハオルチアの誘惑・・デザインTemplate Shop
2007.03.01
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