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今回は、新たに勉強会に参加した方1名を含めて、4名の参加者でした。引きこもり支援相談士のパンフレットや小冊子を見ながら、話に耳を傾けていました。不登校の子どもたちが、学校に通うようになるところまでは、道が開けてきました。社会に旅立つまでには、スキルアップが必要な部分について、いろいろと話をしました。また、第3土曜日に行われるカフェミーティングで、自宅用のキャンドルを作ることを並行で行うことを計画しているので、キャンドル作りも行いました。参加者3名がそれぞれにパステルの色を選び、作ったキャンドルを持って帰りました。2月も第4土曜日に勉強会を行うことにしました。
2016.01.31
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今年に入って、初めてのアートプログラム。最初にWSTという波と星を書くという心理テスト的な絵を描いてみました。波は感情を表し、星はストレスの数を表すんだそうです。その後、一文字で表現する今年の漢字を決めて、みんなで色紙に書きました。インスピレーションですぐに書き始める子、辞書を開いてイメージする時間を持つ子、シールを貼ったり、描き始めることに集中して、来週まで完成が持ち越される子もいましたよ~。
2016.01.30
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木曜日クラスでは、日本手芸普及協会の本科テキストを使った講座も行っています。今回紹介するのが、フラワーバスケットとドランカーズパスになります。木曜日クラスは、2月の第2週が祝日のため3月第5週に変更になります。お雛様を作るには時間がたりないということで、次回は、マカロンポーチと被布を作ろうということになりました。
2016.01.29
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しいのき迎賓館でおこなわれるキャンドルナイトのキャンドル50個を作ったものを昨日は、ナプキンデコで飾り付ける作業を行いました。まずは、再度湯煎して瓶のまわりについていたロウやパステルをみがいてきれいにしました。そのあと、白いキャンドルの瓶にナプキンの柄を丁寧に張り付けていきました。そうして、26個のキャンドルが完成しました。
2016.01.28
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火曜日クラスの受講生も着物のタペストリーを作っています。以前に作った作品になりますが、着物の布絵と一緒にお雛様の布絵も見せてくれましたよ~。着物の布絵のフレームも手作りです。お正月の次は、お雛様の季節がやってきます。季節の移り変わりは早いですね。
2016.01.27
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午前中の白山スタジオのクラスは、大雪のためにお休みになりました。午後からは、久しぶりに自宅教室を行いました。初めてのミニタペストリーが完成しました。ヨーヨーキルトの作り方を習ったあとは、残りの1時間で、薔薇の針山にも挑戦しました。後半のお茶会では、新しい事業のミーティングに切り替わりました。延長1時間半、みっちりとお話しましたよ~。
2016.01.26
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トップまで仕上がっていた着物のパターンにキルト芯と裏布をつけて、キルティング作業をして仕上げた着物の布絵です。一枚の柄布で作るものとはまた違って、お気に入りの布絵ができました。今年は、加賀や東金沢でも和布キルトの教室がスタートします。着物の布絵は大活躍しそうです。
2016.01.25
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昨日は机カフェにて行われた、聖徳太子にまつわる歴史読書会に初めて参加しました。読書会といえば、次女が幼稚園に行き始めた頃に、シュタイナーの読書会に参加して以来なので、なんと17年ぶり。今回の読書会は速読を取り入れたユニークな手法でとてもおもしろかったです。まさか、聖徳太子も聖書と同様にその時代の支配者たちに宗教的に色付けされて作られていたとは・・・・厩戸王についてもっと知りたいと思いました。
2016.01.24
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お正月前より作り始めた着物のタペストリーが出来上がりました、と見せてくれましたよ。ゆめの駅の教室では、着物のタペストリーを作るのがブームになっています。いただきものの絞りの布で、フレームにはいる着物の布絵を作った作品も見せてくれました。パターンは着物のタペストリーを縮小コピーしたものを使って作ったとのこと。20cmのフレームに入るサイズでの着物の布絵や着物のタペストリーも作り始めました。2月は、第1・3金曜日に行う予定です。パッチワーク教室 ~ゆめの駅~●日 時 : 2016年2月5日・19日(金)13:00~15:00●場 所 : 白山市辰巳町60-1 八新ビル1FマチCafe ゆめの駅電話076-274-7074●受講費 : 1,500円(ワンドリンク付)
2016.01.23
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facebookにてろうそくの募集をしたところろうそくの提供がありました。たくさんのろうそくをありがとうございます。昨日は、早速そのろうそくを使ってキャンドルを作りました。容器に入っていたろうを丁寧に解体していく作業を中学生が率先して手伝ってくれました。今回は、一個ずつパステルの色を変えたキャンドルに挑戦しました。311キャンドルナイトに使う50個のキャンドルができあがったので、次回は、ろうそくの瓶にナプキンデコで飾り付けをする作業を行うことにしています。
2016.01.22
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毎年、お正月に着物のタペストリーを作っています。2010年から、年末の特別講座で作り始めて5年目。今回の着物のタペストリーを作り始めた受講生が別の着物のパターンで、作ってみたいというリクエストをうけて試作してみました。端布をクレージーキルトでつないで、着物のパターンを作ります。布絵のフレームにおさめるの短時間で仕上げることができます。これから、キルティングしてからフレームにおさめます。
2016.01.21
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天気が悪くなってきて、そろそろ午後からの時間の使い方を持て余してきた生徒たちに昨日は、午後からキャンドル作りを提案しました。先回参加していなかった生徒と初めて体験する女性スタッフを交えてろうそくを割ったり、刻んだり・・・という地道な作業をスタート。小さな鍋が一つしかないのですが、2回目ともなると作業手順にもなれてきて、2時間ほどで21個のキャンドルを作ることができました。次回は、色をつけたキャンドルを作ろうということになりましたよ~。今回は、オークションで手に入れた中古のろうそくの入ったものを使いました。ろうそくは、材料としてまだまだ必要です。家に眠っているろうそくがあれば提供をお願いします。
2016.01.20
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パッチワークの基本から、ということで、作っているのが鍋つかみサイズのミニタペストリーです。昨日は、パイピングの作業を行いました。並行して、薔薇の針山も作りました。布小物は、短時間でできあがるのがいいですね~。第2週が祭日でしたので、月曜日クラスは、第3週と第4週に行うこととなりました。来週の午後は、出張レッスンの教室も行います。
2016.01.19
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周りは自分の映し鏡であるという言葉の通り、人との距離は、自分との距離でもあります。自分とうまくつきあえる人は、人ともうまくつきあえます。自分を大事にできない人は、人を大事にすることができません。往々にしてあることは、自分とうまくつきあいができないまま、その意識を外にばかり向けてしまうことです。こうあるべき、と自分に要求し、周りにも要求するのです。自分との距離とは、“言葉”との距離と言えるのかもしれません。自分の発する“言葉”が、“想い”とどれだけ差異があるのかをとらえることができるようになったとき、鏡の中に映っている自分が視界にはっきりとうつるようになることでしょう。
2016.01.18
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福井から初参加の3名の方を交えて、今回は10名の参加者でした。1月は、第1週が冬休みになるので、月1回のカフェミーティングの開催となります。伸楽ひふみ学園の保護者の他に、この春に入学を考えている保護者の方も参加しました。お子さん連れの方もいましたよ~。感情的になってはいけないと思うのですが、そういう時にはどうしたらよいでしょう?という先輩ママにアドバイスを求める声あり、また子育てに無関心だっただんなさまと話ができるようになったというよい報告もありました。午後からは、珠洲市から体験入学にご家族で来てくれました。帰りにはさっそくアパート探しに行かれました。来月の体験入学では、キャンドル作りをするというとまた参加したいということでした。来月の体験入学は、2月20日土曜日の午後に行います。また、2月の第1土曜日のカフェミーティングは、ゆめーるカフェと合同で午後の時間帯に行います。◇カフェミーティング●日 時 : 2016年2月6日(土) 13:00~15:00●場 所 : 野々市市御経塚5-54 電話076-227-9878伸楽ひふみ学園西金沢学習支援センター●会 費 : 500円
2016.01.17
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昨日は、伸楽ひふみ学園の生徒たちと一緒にキャンドルナイトに使うキャンドルのワークショップを行いました。今回は、クラフトマリスで購入した福袋の中のキャンドルと自宅にあったろうそくを持ってきてみんなで削る作業から手伝ってもらいました。みなさんとても熱心に削ってくれましたよ~。今回はおためしということで、量も限られていたので、クレパスを削っていれるとどんな風に仕上がるかもやってみました。湯煎の段階で、色を加えてみました。カラフルなキャンドルができあがるのは楽しみでした。ただ、思ったよりろうそくが必要だということがわかりましたので、ろうそくを集める必要があるなというのを実感しました。ご自宅にろうそくの在庫のある方に提供をお願したいと思います。
2016.01.16
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今回から新しく木曜日クラスに参加することになった受講生が薔薇の針山を作りました。こちらは、1時間ほどで仕上げることができました。まだ針山を作っていなかった受講生が一緒に作りました。お正月の着物のタペストリーを作り、パッチワークのおもしろさを初めて知ったということで、続いて、パッチワークの基本を学びたいということで鍋つかみサイズのタペストリーを作り始めました。
2016.01.15
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今週末には、カフェミーティングを行います。今回は伸楽ひふみ学園の保護者と引きこもりのご家族、当事者の方、地域の支援者合同のカフェミーティングになります。先週末のゆめーるカフェも大盛況。その様子もお話したいと思います。同日、午後1時半からは、体験入学会も行います。保護者の方には学校の説明を併せて行うことも出来ます。こちらは参加費は無料となっておりますので、お問い合わせの上お気軽にご参加ください。◇カフェミーティング●日 時 : 2016年1月16日(土) 10:00~12:00●場 所 : 野々市市御経塚5-54 電話076-227-9878伸楽ひふみ学園西金沢学習支援センター●会 費 : 500円
2016.01.14
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311ありがとう石川~東日本大震災チャリティ~のイベントのキャンドル作りのお手伝いをすることとなりました。昨日は、伸楽ひふみ学園にキャンドルの作り方を指導してくださる蜂谷さんが来てくれました。ろうそくを湯煎でとかしてつくります。ガラスの瓶の中に入る形のものを作りました。作ったキャンドルを、福島から避難してきている生徒に見せました。彼は最近、あまりお友達と関わろうとせず、一人でいることが多くなっているのがずっと気になっていました。「みんなでキャンドルナイトにむけてキャンドルづくりをするよ」と言ったとたんに表情が変わり、手にしていたゲームをやめて立ち上がりました。その時の彼の様子が忘れられません。誰にも言えず、いまだに彼の心の中にある、深い傷を垣間見たような気がしました。
2016.01.13
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和屋に行ったあと、二人で厚生食堂に行きました。相変わらず混んでいますね~。かほくイオンでは、つばさちゃんのコンサートを見てきました。5年ぶりにお会いした感じでしょうか。311の後のチャリティコンサートでつながりましたので、5年の月日を感じました。
2016.01.12
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昨日は、我が家の次女も成人式を迎えました。このたびも、美容室かんぱにゅらにお願して、出張で着付けとセットに来てもらいました。着付けが終わる頃には天気も回復していたので、このたびも近所の公園にて記念撮影しました。次女は、まさに昨日が誕生日で20歳になったので、夜は3次会まで参加して初めてのお酒を楽しんできました。
2016.01.11
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ゆめーるカフェに通ってくる卒業生の保護者より、ひふみ学園にて成人式を行うことを提案されたのが、半年ほど前のことになるでしょうか。不登校歴もあり、地元の学校には足を運びたくないと、在校生の生徒からも聞きましたので、ひふみ学園の卒業生のための成人式を行うことになりました。歴代の先生もお祝いにかけつけてくれましたよ~。成人、おめでとうございます。
2016.01.10
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自分がどう感じるか・・・それを振り返ることなしに自分の体験をよいことにせよ悪いことにせよ、生かすことはできません。これは外から入ってくる情報に関しても同じことが言えるんだと思います。誰かが言っていたことが、本当なのかどうか、吟味する。誰かがしていることが許されてよいものかどうか、自分にあてはめて考えてみる。イエスは、こう言いました。自分がして欲しいと思うことを他の人にしてあげなさい。それが愛の基本です。けれども今、人々はその“自分”というものがわからなくなりつつあります。ですから、自分を平気で傷つけ、また人をも傷つけることができてしまいます。まずは、自らを知り、自らを愛しましょう。それが子どもたちを愛することにも通じてきます。
2016.01.09
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冬休みに入った頃、もう一度みたいと思っていたペイフォワードの映画をようやく昨日見ることができました。見るたびに、受け取るメッセージが変わってくるんですね。人から受けた厚意を3人の人に渡す・・・ことによって世界が変わっていく。けれどもたんにいいことをするのではなく、難しいことをする、という課題つきです。その難しいことと向き合わなければならないがゆえに、トレバーが思ったようには周りは変わってくれません。その難しいことというのが、依存症とむきあうということだったり、許せない人を許す、ということだったり、変わりたくない自分を超えていくということだったり・・・・次に渡すということは案外とかんたんなことのように見えます。でも、それはバトンを渡すのと同じ。回ってきたバトンとどう向き合うのか。その時、自分と向き合って初めて可能の王国の中に足を踏み入れる一歩が始まります
2016.01.08
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「あの花のいうことなんか、きいてはいけなんかったんだよ。人間は、花のいうことなんていいかげんにきいてればいいんだから。花はながめるものだよ。においをかぐものだよ。ぼくの花は、ぼくの星をいいにおいにしてたけど、ぼくはすこしもたのしくなかった。あの爪の話だって、ぼく、きいていて、じっとしていられなかったんだろ。だから、かわいそうに思うのが、あたりまえだったんだけどね・・・」 星の王子さま より抜粋星の王子さまはあるときバラのことを思い浮かべながら、自分の中の心象風景についてこのように語ります。星の王子さまは、バラについてその我が儘さなところを良し悪しといった判断をしたのではありません。自分を振り返り、自分がどうすべきであったのかを考えています。星の王子さまは、自分の星に帰り、バラの花ともう一度向き合ったときには、今度は違った行動を取るでしょうね。それは、たぶんこうでしょう。バラの花がどんなに我が儘なことをいっても、君は寂しかったんだね、とその寂しさを受け止めてあげるんです。
2016.01.07
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誰かがこれが真実だというとき、それは誰かにとって都合のよい真実に過ぎないのかもしれない。そして、それが本当のことなのか、作られたものなのかを見抜く力を身につけることが大事なのです。現実から人が背を向けたいと思うのは、そのような作られた現実社会に耐え難いものを感じているからだと捉えることができます。そのような感性で、物事を感じるのをやめる必要はないんですね。けれども、そこから目をそむけるだけでは何の解決も見出すことはできません。必要なのは、その現実とどう向き合っていくのかという対処法なのです。
2016.01.06
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両足でしっかりと地面に足をふんばって、自分の力で生きているという土台の上にこそ、他人に手を差し伸べる、余裕ができるというもの。自分が認められたいといったような、個人レベルでの思いを抱きながら、支援の立場に立つことほど危ういものはありません。熱い思いで突っ走るだけでは、現実の厳しさと向き合うことはできません。自らがまず、自分と向き合うことができなければ、人と向き合うことはできないのです。
2016.01.05
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子どもたちが小さかった頃は、毎日手作りをしていてその作品を委託販売したり、イベントで販売していたものです。今から20年近く前のこと。今では、作る時間がないということで、基本的には注文を受けないことにしているのですが今回未成年にて、作品依頼がありました。ご自身の着物をほどいたものでポケットティッシュケースを作ってほしいとのこと。冬休みなら、時間が作れるだろうと思ったのですが、何かと忙しい年末は試作品を手掛けただけ・・・昨日ようやく30点分まとめて作り始めました。今年の年明けの手作りは、着物をほどいて接着芯を貼る、という地道な作業からスタートとなりました。
2016.01.04
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北鉄バスの南部車庫より白山比め神社まで、初詣バスに乗って、初詣に行きました。パッチワーク教室の受講生より聞いて、バスに乗っていくと渋滞待ちがないということでしたが、バスレーンを走るのでほんとうにスムーズに到着しました。初詣の帰りには、ランチをして帰りました。天ぷら七福のお店は、前を通って看板が気になっていたものの入ったのは初めてでした。天ぷらの専門店という感じでしょうか。
2016.01.03
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毎年夢ちゃんが大活躍して、お正月料理を手伝ってくれます。元旦は、夢ちゃんのお雑煮でスタート。今年は、みんなで買い物に出かけただけであとはのんびりと家で過ごしました。
2016.01.02
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あけましておめでとうございます。新しい年を迎えました。今年は、二人で映画を見ながら、年越しをしました。偶然選んだ映画「EVA」とても興味深い映画でした。今年もわくわくしながらスタートしたいと思います。本年度もよろしくお願いします。
2016.01.01
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