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26日の土曜日の夜釣りで釣ってきた魚をどう料理すべきか?、刺身は幾分飽きてきている為、凡ちゃんおすすめの天ぷらに初めてのチャレンジ。 昨日ケーヨーホームで天ぷら料理器具一式を購入し、スーパーで天ぷら油と天ぷら粉を購入。そして昨晩、まずはメジナを3枚におろして皮付きのまま切り身にして、ヤフーレシピを見ながら天ぷらにチャレンジです。初めてのメジナの天ぷらの出来栄えはと言うと、衣にする粉と水の分量を適当に混ぜた為、水が多すぎだったようで衣があまり乗らず、ただの揚げ物の様で出来栄えは今市でしたが、食感と味はまあまあで晩酌の摘みで美味しくいただけました。 そして本日の昼食に再度天ぷらにチャレンジ、レシピで粉と水は半々でとなっていましたのでその分量で衣を造り揚げてみると、昨晩よりはましですが、まだまだ衣が少なく感じ、見た目が唐揚げっぽくて美味しそうな天ぷらになりません。それでも味と食感はまあまあでスーパーで売っている天ぷらよりは美味しいですから、初チャレンジですので致し方なし。家庭料理を毎日作っている奥様方の大変さが良ーく解りました。私は気楽な独身ですので、毎日毎日の様に、焼き肉とカツオの刺身とお新香とカレーとチャーハンでは飽きてしまい、仕方なしでスーパーの惣菜と天ぷらも買って来ますが、これが美味しくないのですね。時間は有りますので、冬場の白菜の漬物は数年前から自分で漬けていますし、他の漬物と美味しい天ぷらと揚げ物とか、これからチャレンジ予定です。
Sep 28, 2015
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写真は昨晩の白さんと私の釣果です、白さんが釣ったメジナ2枚はいらないとの事で私が頂きました。秋のシルバーウイークを連荘の射撃三昧で遊び、連荘で射撃三昧の割には私の素質では納得の練習の成果は芳しくなく終了。24日と25日は予定外の仕事が入り、小遣い稼ぎになるとやれやれの一安心。そして昨日26日の土曜日は流石に射撃に行くより、精神の洗濯には清々しい海原を前にして磯に立ち釣に行きたい気持ちですので、白さんと二人で行ってきました。天気予報の海況では、私の経験から釣れる確信有りでしたが、現地に着くと予報より海況は穏やかです。それでも私の予想通り坊主は免れましたが、もう少し上の釣果を期待して行った夜釣りでしたので多少残念なところ有りで、釣果は写真の通りで終了です。射撃も面白いですが、釣りは釣りでまた格別の楽しさありです(^^)。これから風呂に入り寝ますので、明日多少の編集ありです(^^)。
Sep 26, 2015
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午前中庭の除草剤散布と庭木の消毒をし、昼食後の午後をどう過ごすか、成田へ行くか...部屋と庭の掃除をして後ノンビリするか...どうするアイフル...。遊び大好きの私が午前中の続きで午後より部屋の掃除をできるはずもなし、当然の如く成田射場へハンドルを握って出かけ、シルバーウイークの5日間、気楽な独り身の為、時間をつぶすには恰好の皆勤賞の射撃場通いでした。射撃はやればやるほどに難しくなる遊びですが、練習を重ねつつの経過に於いて、どうにもならない己の才能の無さへの悔しさがある為にハマってしまい面白い。ただし自己の経済力とのバランスを取らなければいけませんから、いくら真剣に取り組もうとしても限界がありジレンマに陥りますから、自分の才能なりに、じっくりとほどほどに楽しむです。今週末は、しばし射撃を忘れて、ここの所、私なりには好調の磯釣りに行こうかなと考えています。いやはや何とも...遊び好きにつける薬は無し...
Sep 23, 2015
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秋もゴールデンウィークだと思っていたら、秋は敬老の日が入る為かシルバーウィークと言うのだそうですね、私は全く知りませんでした。シルバーウィーク最終日の本日はAm7:30にノンビリと起きて軽い朝食をとります。私の射撃仲間二人は本日は友部射撃場の信田ガンクラブの大会へ参加です。射撃仲間のIto氏と昨日成田で一緒になり友部へ誘われましたが、私は連休最終日の今日、朝4:30分に起きて友部まで行く気にはなれず辞退しました。そして本日、ノンビリと朝食をとって後、玄関の掃除をして庭に除草剤を散布し、エンジン噴霧器で庭木の消毒をして午前中終了です。午後よりの時間は、部屋の掃除をして庭掃除をするだけの余裕はたっぷりとあるのですが、昼食後の午後をどう過ごすか、成田へ行くか...部屋と庭の掃除をして後ノンビリするか...どうするアイフル...。
Sep 23, 2015
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本日の昼食は、久しぶりにチャーハンが食べたくなったために自前チャーハンです。〆鯖と、イカの塩辛と、チャーハンとカレーは私の素人料理で充分美味しく、下手な寿司屋と食堂より美味しいかなと(^^)。ゴールデンウィークをどう過ごすべきか?...これは私の遊び大好きからして、迷う事無くゴールデンウィーク前の18日金曜日から趣味の遊び一筋で一直線でーす。金曜日は凡ちゃんとニックさんと3人揃っての久しぶりの磯夜釣り、雨にたたられてしまいましたが釣果はそこそこに有り楽しい一時を過ごせました。そして、次の日の19日土曜日は、前日の釣の疲れを取る為にぐっすりと寝られて布団から出たのがAm10時半、その後に釣道具の後片付けをして昼食をとり、そして午後より仲間と連絡を取り合い成田射撃場へ集合で、仲の良い気心の知れた射撃仲間との楽しいひと時を過ごします。そして本日は午前中にお彼岸のお墓参りをして、御先祖様に「我が人生は唯我独尊にて我が直系家系はこれにて終了故に申し訳なく候」と言い訳をし、花を備えて線香をともして拝礼。そして昨日の20日と共に同じく本日も仲間と一緒に「人生は一度こっきり」と、成田射撃場三昧の日々です。本日も仲間と落合い午後より射撃場に行くと、我が麗しのYo-ちゃんが練習に来ていました。射撃はいざ突き詰めていくと簡単ではなく、射撃を始めたては誰でもが、当たり始めると簡単な気持ちにさせられてしまう競技なのですね、一般の人たちが考えているほどやさしい遊びではなく、それに気づかずに簡単と考えていた射撃マンは壁の厚さに負けて挫折していくのです。私の明日はどう過ごすべきかと考えた場合、ゴールデンウィークの休日に日一杯こまごまと動く気はしませんから、午前中に簡単な雑用をした後は、おそらくこの調子で秋のゴ―ルデンウィークは終了でしょう。我が経済を冷静に考えると、どうなるアイフル、10年くらいは持ちそうですがその後は老後破綻間違いなし!、しかしそれでも我が生まれ持っての遊び好きにつける薬は無し(^^)。私はこれから、先日凡ちゃんから頂いたサバの美味しいシメサバで晩酌をして、お休み予定です。
Sep 21, 2015
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先日の夜釣りで凡ちゃんから頂いたサバ、早速三枚におろして強塩をして寝かせた後、寿司酢に付けて〆て後の〆鯖の刺身です。先日の夜釣りで私が釣り上げたメジナと凡ちゃんから頂いた魚の内で、私が自分の晩酌の摘みの為に残した魚は凡ちゃんから頂いたサバ一匹のみで、後は全て魚好きの射撃仲間にさし上げました。私にとっては、凡ちゃんから頂いたサバは今回の磯夜釣りでの最高の晩酌の摘みと言えます、美味しいですよ~。アジ/イサキ/メジナ/クロダイ/カワハギ/サバ/ヒラメ、と磯夜釣りで平均的に釣れる魚の中では、私が好んで美味しいと感じるのはカワハギとサバとヒラメですが、ボラもたまに食べると新鮮で、洗いにして酢味噌がコリコリとして美味しいです。その理由は、他の魚は多少食傷気味の感ありで、アジ/メジナ/クロダイも〆ての刺身で食しましたが、刺身に於いては滅多に釣れない〆サバがやはり食傷気味ではない為に美味しいですね。美味しいとはいっても、頻繁に食べていればどんなに美味しいものでも飽きてきますから、満たされ過ぎれば刺激不足と感じ、満たされなければ欲求不満となる、人間とは我儘なものです。
Sep 20, 2015
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写真の中で私が釣ったのはメジナ2匹で、後は凡ちゃんからの頂き物です、3人の中では私が相変わらずの一番の貧果でした。9月18日の金曜日、天候は雨後夕方より曇りの予報で、久しぶりにニックさんと凡ちゃんと私の3人で磯夜釣りに行ってきました。 ニックさんの到着時間に合わせて、私と凡ちゃんは雨のちらつく中、のどかな田園風景の広がる一般道をのんびりと出かけます。 千葉県とは思えないような渓谷が広がる清和県民の森が、霧にむせんで何とも言えない景色を見せています。待ち合わせ場所のラーメン店で3人で遅い昼食を取り、現地に向かいます。写真は久しぶりにお会いした釣り仲間のニックさんです。ニックさんの後方で、大きなゴイサギがじーっとたたずみニックさんの釣り姿を見つめています。早く獲物を釣って私に頂戴と待っていたのかもしれませんね~。現地に着くと予想通りに釣り師は一人もいません、こんな天候に夜釣りに来るのは私等位の物と思っていた通りです。日のあるうちは小雨が降ったりやんだりの状況で、予報通りであれば雨が上がるはずでしたが、本番の夜釣りに入ると雨が本格的に振り出しました。私とニックさんはポロリポロリと釣れていて、凡ちゃんは入れ食い状態です。雨の降る中を、カッパを着込んで3人で元気よく磯夜釣りをしてきました。ニックさん、お疲れ様でした~。久しぶりのカゴ夜釣りが雨にたたられてしまいましたが、取りあえず坊主だけは逃れましたので良しとしましょう。また次回予定が付いた時を楽しみにしています。
Sep 20, 2015
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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1145985086↑、護憲護憲、有事法制絶対反対と絶叫して民主党を代表して演説していた福山哲郎の正体です.....(^^)。国会議員に朝鮮/韓国/中国が母国の国会議員が多くいる事は私の過去ログに書き込んであります。朝鮮帰化の筆頭の福島瑞穂と土井たか子は完璧な朝鮮人の心を持った反日の化け物です。2015/04/10の私のブログの政治経済分野にて「在日に浸食されていく日本の現実」www.youtube.com/watch?v=PopxsUOHFLgをもう一度読んでいただければ理解できます。護憲護憲、憲法違反、の単純な反対論戦、これについても私の前回の「政治経済」ブログに書きこんであります、もう一度読み直してもらえれば幸いです。いざとなった時にどう対応すべきかの対案は全くなしの徹底的護憲のみに頼った反論を聞いて、情けないが仕方なし、政治家として恵まれた収入が得られる政治生命だけを維持する為にの反対論法としか聞こえなく現実性に欠けて空しく聞こえるだけですね。私の言う理屈は簡単です、自衛隊=軍隊ですよね=どんな屁理屈をこねても、砂川判決があろうとも、自衛隊が出来たその時から「軍隊=戦力は持たず」の憲法9条に明確に違反してきているのですね。その憲法違反の積み重ねの上に置いて、今の日本が置かれている危機的現状に於いて、いざと言う時に同盟国協力もせず、自国だけで自国防衛が出来ると考えている人たちの防衛理論はどこにあるのか?、憲法改正が本筋は誰でもが理解できている事ですが、正攻法で行った場合、対外的に一千触発の状況も有り、それでは間に合わない我が国が置かれている危機的現実にどう対応するのかが今回の集団的自衛権の問題であるわけで、楽観的平和論法で片付く問題ではなく、日本の危機は目の前に迫っていることを日本国民は自覚すべきです。国際情勢の紛争も自分の身の回りの紛争も突き詰めれば同じで、切れた相手に対しての話し合いは通じず、やるかやられるか!、力での決着になることは当然の理屈です。これ等の事が理解できていない人達を思考すると、自分は今まで平和に無難に暮らせてこられた、ただそれだけの単純な利己主義で今が平和で良ければよいと考えられ、危険なことにどう対応すべきかが理解で出来ていない、幸せな人たちだなとつくづく思います。只今磯夜釣りより帰宅ですので、後日編集ありです。(^^)
Sep 18, 2015
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被害者の御冥福をお祈りします。前回のブログにて、私が寝室にナイフを準備し、玄関には木刀を置いてあると書き込みましたが、その不安が的中してしまった今回の連続殺人事件です。私等の若い頃は最近多い通り魔殺人とか今回の様な事件は少なく、事件に巻き込まれる場合は、身に降りかかる喧嘩、飲酒に絡むとか、恋愛痴情のもつれ、恨みとねたみ、近隣住民とのいざこざ、交通でのいざこざ、と、身に覚えのある関連での事件が殆どであったと思います。外国人労働者が多数入ってくるようになり、不法入国もふえて、以前の様な日本人だけの環境で起きる事件とは違い、事件が凶悪化し多様化してきていて、同時に日本人犯罪者も単純に切れるとか、凶暴凶悪化してきています。私の「ナイフを寝室の手の届くところに準備してあり、木刀も手の届くところに於いてある」の書き込みに、異常だと感じた読者がいる事は簡単に想像できます、(^^)本当は拳銃が一番有効なのですが、我が国の法律では良識ある市民には認められず違法で、拳銃所持は犯罪者にならないと認められませんから(^^)、仕方なく合法の刃物を家の中でいつでも手の届く範囲に置いてあります。以前に、もしかしたら危険な状況になるかもとの用心に、事務所内にガソリンを入れたウイスキーボトルを用意していた時もあります。(^^)事務所で事件に巻き込まれそうになった時、余裕を見せてグラスにガソリンが入ったウイスキーボトルを注ぎ、相手が油断した隙に、グラスに注いだガソリンを相手に浴びせてライターを着火すれば一瞬で方は付きます、その後に、助けてくれと懇願する犯罪者に消火器を吹き付けてやり、その後もグラスにガソリンを持って対応すれば良しです。(^^)今回の埼玉の事件が起きて後、私の過度と思われる用心振りを見てどう思いますか?今回のような事件は頻繁に起きています、いつ自分に降りかかる禍いと言っても過言ではない。全くの無抵抗では簡単に殺されてしまいます、いざと言う時には、やるかやられるかの一瞬の判断の迷いで最悪の結果となってしまうのです。
Sep 17, 2015
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http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC9%E6%9D%A1↑(憲法9条です) 今回の有事法案に反対する「憲法9条を守れ!」の旗印のもとデモ隊が「安保法案反対と」集合しています。それでも60年安保の時と比べれば反対デモも大人しいもので、多くの日本国民も自国防衛は絶対に必要であり、その為には自国一国での防衛は不可能との認識が出来てきていると理解できます。デモに参加しているこの人たちは、現行憲法の矛盾と憲法9条の関係が真に理解できているのでしょうか?、おそらく全く理解できていないと思っています。そもそもが憲法9条の「軍隊は待たず平和主義に徹する」は、終戦後の米国指導の日本国憲法制定後の数年後に勃発した朝鮮戦争時にすでに破綻していて、日本は朝鮮戦争にも関わり、自衛の為との屁理屈で憲法違反の国防軍自衛隊の設立となります。その後は核は持ち込ませないと表向きは言いつつも、当然拒否できるはずのない米国軍の核持ち込みにはじまり、延々と我が国民は憲法違反を納得の上に繰り返してきたわけで、なぜそれがまかり通ってきたかの理由は、敗戦後の日本の復興の為にはソビエト他の脅威も有り、日米安保は致し方なしとの切実な判断があったのです。日米安保を冷静に考えた場合、自国防衛予算を最小限に節約できた事となり、政府とともに聡明な理解ある国民は、敗戦国である為に故、憲法違反どうこう言える立場ではなく、やむを得ずと目をつぶり、戦後復興に邁進できたのです。私がここまで書き込んだ事を簡単に言えば、敗戦後の日本は独立国家ではなかった為と考えればわかりやすく、進駐軍の米国の押しつけ憲法に対して護憲などと言うのは全くおかしな話です。護憲などの意見そのものがチャンチャラおかしな茶番で、敗戦後から米国の思惑に逆らえずに憲法は無視しているに等しく、憲法違反をこじつけて米国の保護のもとに経済発展に邁進してきたと言う事になり、この現実に異論のある人は、知識ある国民では少ないはずです。格のごとし、自主制定憲法ではない米国主導の我が国の現憲法は、憲法制定以来から有って無きが如しの憲法と言う事となり、敗戦国の押し付け憲法の矛盾をあらためて認識すべき時が来ています。真面目な憲法学者が言っていることは全くもって真実であり、現憲法を真に適用した場合は終戦後数年の時期から我が政府と日本国民は憲法違反を納得して無視してきたと言う事になります(^^)。それ等を我が国の現憲法に冷徹に照らして考えた場合、軍隊は持たずですから、自衛隊そのものが決定的な憲法違反になります。民主党と社民党と共産党が言っていることも、細かく突き詰めると当然憲法違反容認となり、今回のデモ隊のスローガンさえも空しく聞こえ、大声で張り叫んで憲法違反を唱えても一般良識ある大衆の心には響かず、我が身可愛さだけで、憲法違反を数十年と甘んじてきた事を恥じずに、ここぞと言う時だけ護憲を唱えている身勝手な卑怯者となりますね。多分信念があやふやで自信がなく、事なかれが一番と考えている人も多いのかもしれませんが、それでは日常生活に於いても、いざ災難となった時には間に合わないでしょう。私は寝室の枕元に、いざと言う時の為にナイフ2丁を常においていますし、玄関の内側には木刀を常備置いてあります。私の場合はこれでも用心には足りなく、その理由は一人身の為と、晩酌で酔ってから寝るために、深夜に不意を突かれたらどんなに用心していても間に合わない(--)。
Sep 16, 2015
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フィクションドキュメンタリー、荒川堤防決壊「荒川氾濫」(1/2)arakawakaryukasen クリックして国土交通省作成のフィクションビデオ をご覧ください。本日お昼のテレビのひるおびで、東京都の荒川が氾濫した場合の被害想定を放映していました。地下鉄と地下街に泥水が侵水、あらゆる経路をたどり低地へ低地へとまんべんなく浸水していき、川との水位が安定するまで長時間にわたり浸水は続きます。東日本大震災の大津波による巨大堤防の崩壊、計算して造られた大堤防と言えども過信は禁物で、堤防のわずかな隙間の針の孔をじわじわと侵入していく水圧により液状化が進み、堤防は一気に決壊していきます。今回の鬼怒川の氾濫をはるかに上回る、甚大な被害に見舞われるとの予想です。
Sep 16, 2015
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過去ログにも書き込んでありますが、自然災害から命を守るにはどうすべきか。今回の堤防決壊で被災された方々へ、お見舞い申し上げます。地球が活動しているために人類は生存できている事となり、その人類の生存に絶対必要な地球の活動により、地震/津波/火山の噴火/気象の急激な変化による台風/豪雨/竜巻/河川の氾濫等が起こる事は受け入れざるを得ない自然現象となります。それらの自然災害から逃れる術は、自分の生活環境を分析すれば、おのずと危険度が分かってくるはずです。詳しくは過去ログの「カタストロフィ、首都直下型大地震」http://plaza.rakuten.co.jp/000070/diary/201502200000/に書いてありますが。私は今回の堤防決壊の被災地近くを通ったことがありますが、堤防が決壊する可能性は大いにありで、その時に今回の様になる事は簡単に想定できました。前回の東関東大震災の大津波被害も同様に想定できたはずです。当然、今後いつ起きても不思議ではないと言われている、房総沖からの東南海トラフによる関東大震災で起こりえる甚大な大被害も想定できるはずです。それ等の事を、命も危ない身に迫る重大な危険と知っていたとしても、ほとんどの人達が今の生活を変えることは出来ずに、日々日常に流されていくしかないのが現実なのでしょう。危険な地域と知りながらも、先祖代々住んでいる人々の気持ちは理解できますが、新たなる住まいを求める人々が、なぜ、そこまで考えないのでしょうか?、通勤に便利とか、地価が安いとか、人それぞれに理由はあるのでしょうが、自分が新たに住むべき場所の分析もせず家を建てるとは...私であればそんな簡単に決断はしませんね。過去記事の「カタストロフィ」に書いてあるように、私は若い時からこのあたりの事は常に考えていましたから、これ等の危険地帯を新たな住まいに選ぶ事は私は間違ってもしません。私の住む地区は平地で標高も40m近く有り、ツナミとか山崩れとか浸水の確率の低い土地ですが、それでも私が家を新築するときには、大工の棟梁が、えっ!と言って驚いていましたが、家の基礎を近隣の平均より40Cm上げて建てました。その理由は、私の住まいは町の幹線道路に面していて、道路工事をするたびに道路面が高くなっていき、集中豪雨の時などに道路のU字抗から雨水があふれ出して床下浸水寸前まで来たことを経験しているからです。現在も私の家の前の道路が整備途中ですので、今後道路面がまた上がる可能性も有りますが、今回の私の住まいは道路面からは50Cm以上高くして有り、尚且つ私の住まいから下へ土地と道路の勾配が下っている為に、U字溝が溢れたとしても水はけは良く、心配はないと考えています。ただし、私の事業所は道路に面していて基礎は以前のままですから、3年前の歩道工事の時の歩道面の高さ上げの為に、今年の大雨時にも工場回りの排水用U字溝が溢れだし、工場内浸水ギリギリまで水位が上がったことがあります。自然災害は人類が生存できる条件として必要であり必ず起こります、これ等を止めることは出来ないのです。我が身を守る為に最低限出来る事は...、生活がかかっていることも有り、経済的な理由も有り、と難関が蓄積して簡単にはいかない人達が多数いるでしょう。それでも考えなければ、命とまではいかずとも、日常生活は簡単に破綻してしまいます...。
Sep 14, 2015
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昨日ライブカメラにて海況を確認し磯夜釣りに行ってきました。現地に着くと、私の想定より海況は凪いでいて私にとっては幾分不満の海況でした。案の定、夜釣りに入っても魚の活性余りなしで、釣れたのは手のひらメジナにイサキの2匹のみ。金曜日で次の日は土曜日の事も有り、夜半の下げ潮どまりまで粘っていると、私のウキに当たりがあり、ゆっくりとスッーと入っていきます。このあたりは間違いなくそこそこの獲物のアタリです、チャランボから竿を外して持ち竿にしようとした瞬間に穂先に強烈な当たりが走ります。竿を持つと同時に穂先が軽くなってしまい痛恨のバラシ。仕掛けを巻き上げると4号ハリスが途中からプッツリと切れています。やってしまいました、ハリス切れの原因はすぐ理解できました。右からの風が強いために糸ふけを少なくしたく、穂先を水面に向け下げていて、いつもはドラッグを緩めて当たりを待っているのですが、昨晩は横着をしてドラックは締めたままでした。その為に、穂先の弾力も効かずPE5号ラインが張り、4号ハリスと直結になってしまいハリス切れに至ったと理解できます。しかし、ラインと直結になったとは言え、その瞬間に簡単に4号シーガーエースハリスがぶち切れましたから、そこそこの獲物でなくてはこう言う事は起こりえません。私の大物に対するいつもの用心が足りなく、伊佐木とメジナと黒鯛であればと簡単に釣りをしていた為の失態であり、大失敗でした。4号ハリスを切った獲物は竿にのせる事が出来なかった為に上物か底物かも解りませんが、年に数回しかないチャンスをまたまた逃してしまいました。凡ちゃんに一言、甘いね~、と笑われてしまいました。ニックさん、磯カゴ夜釣りの細ハリスは禁物ですよ、カゴ仕掛けとコマセと餌は自分流でも釣れますから、仕掛けに細かな神経を使う必要は無しで良いと思っています。凡ちゃんに、釣れる確率の高いポイントと、ポイントへの仕掛けの流し方と、タナを教えてもらえば確率高く釣れると思います。ニックさん、凡ちゃん、これがあるから磯夜釣りは面白い、また行こうぜ。
Sep 12, 2015
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https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=l2eAXe_WCcE本日の日記のタイトルは、人生ままならずの今の私にピッタシカンカンです。こう毎日毎日と続けて雨では、釣りにも行けず、伸びてきた庭の草取りも出来ず、さすがに気持ちがふさいできますね。先週の好釣果の楽しさもつかの間で、老体鞭打って釣り三昧と射撃三昧と遊び呆けた為に疲れがたまり、その上に連日の雨の天候ですから、何とも気分がスッキリとせず気がめいってきます。私は典型的な血液A型ですので、元来が明るい歌とか曲は好きでなく、好んで聞くのはブルース調とか哀愁漂うメロデイです。若い時から、とってもとっても...マイナーな気分になった時に私が好んで聞く歌が、小林旭が歌う「さすらい」です。意地を貫き耐える男心を、しみじみと切々と歌っています、暗いですよ~夜がまた来る 思い出つれておれを泣かせに 足音もなくなにをいまさら つらくはないが旅の灯りが 遠く遠くうるむよ知らぬ他国を 流れながれて過ぎてゆくのさ 夜風のように恋に生きたら 楽しかろうがどうせ死ぬまで ひとりひとりぼっちさあとをふりむきゃ こころ細いよそれでなくとも 遙かな旅路いつになったら この淋しさが消える日があろ 今日も今日も旅ゆく私がなぜマイナーになった時に若い時からこの歌が好きかと言うと、この歌が持っている哀愁のメロデイと歌詞に心が合ってしまうのです。この小林旭が歌う「さすらい」に込められた思いは、絶望的になる歌の様で有るがそうではなく、絶望的になっていくのを耐え忍び、それをこらえて孤独に耐えて生きていく事こそが人生と言っているのですね。私の生まれ持っての我儘な感性と人生感に合っているから好きなのです。
Sep 8, 2015
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昨日と本日の日曜日と、午後より成田射撃場までドライブに行ってきました。いつもの射撃仲間と、ああだこうだと射撃談義に花が咲きます。私は散々痛い目に合い苦しい挫折を経験してきましたから、今は淡々と自分の欠点を修正すべく、いかに自分の理想とする射撃を長く維持することができるか、この2点だけを考えて練習していますから、落ち込むことは多少あっても自分自身の未熟と戒めて射撃を楽しんでいます。今日の射友との雑談でも、射撃は難しいと真摯に受け止める考え方と、いくら撃っても上手になれない為に、どうして良いのかわからず嫌気がさしてくるの二通りでした。私の仲間の一人に、練習もせずにそこそこに上位に絡む男がいますが、この仲間のIctiKawa氏は、練習しすぎると当たらなくなるから、ぶっつけ本番で気持ちを入れて撃てばよい、その方が当たると、いとも簡単です。これ等の意見は私も当然経験してきていますから理解できますが、この考えは射撃が好きでやっている事は同じでも、向上心を求めて挑戦とまではいかず、取りあえずそこそこのスコアーを維持することだけを望んでいるだけで、射撃の真の難しさへの理解が出来ていなく、それから逃げている気がします。この考え方だと、スコアーが伸びずに低迷が続けば嫌気がさしてくるのは当然の事で、その状態に陥りたくない為には余り練習はせず、ぶっつけ本番の一発勝負に掛ける、となっていきます。磯釣にも同じことが言えると思います。釣れなければ面白くない、これは解りますが、射撃も上手な人がいるわけで、磯釣りも確率高く釣る人が必ずいます。ここで、向上心がある人は自分の不甲斐なさの分析に入り、試行錯誤して何をすればよいかを突き詰めていくことになり、その結果が少しずつ出てきて、射撃レベルの上達感を感じられるようになり、釣りも釣れる確率が上がってきた時にこそ、ここに苦痛に耐えた時の本当の楽しさが待っているわけです。この差は射撃も釣りも他の事全てに同じですから、簡単に結果が出なければ楽しくなくないだけの考えでは、苦痛に耐えられずに嫌気が差して挫折していく事は当然となります。私の直系男子家系では長寿は一人もいませんで、家系の遺伝に照らした場合は、私の寿命は残り10年となりますから、射撃と釣り三昧で楽しく行きましょう。
Sep 6, 2015
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海況は想定通りでウネリが入っていますが、私の釣り座の条件としては予想よりはウネリは少なく、幾分不安がよぎります。日の残るうちに常連魚のアイゴがヒット、そして日が沈み夜釣り本番に入ります。私の好きな近場を攻めるもアタリなしの為、遠投に切り替え、しばらくするとカゴウキに当たりがあり、早合わせは禁物と竿先に乗ってくるまで我慢して合わせると、魚が乗りました。両軸リールを巻き上げると、なんと!、すっぽ抜けで針ハズレだな...、と思いきや、リールを巻き上げて仕掛けを見ると針が伸びてしまっています。掛かりどころが悪かったとはいえ、伊佐木とかアジの類ではこう言う事は起きませんから、これは!と感じ、針を太めに付け替えてカゴを遠投します。数投後にウキが消し込ましたが竿先には乗らずウキがまた浮かびます、これは警戒して餌をもてあそんでいるなと思い、置き竿から手持ち竿にして竿先に乗るのを待っていると、ウキの消し込みと浮かびを数回繰り返したのちにウキがゆっくりと深く静かに沈んでいきます。今までの経験からそこそこの大物のアタリではと感じた為、しばし我慢していると穂先に魚が乗った感触が手元に伝わります、しかし、まだまだ食い込みが浅いと感じた為に合わせ入れず、もうひと我慢していると、ガクーンと穂先に来て完璧に乗った手ごたえです。写真の久しぶりの房総磯黒鯛、70m前後で魚を掛けて、手元まで寄せてタモに入るまで元気いっぱいの引き味を楽しませてもらいました。しかし、その後は私のウキは微動だにせず淡々と潮の流れに乗るだけ。暇暇の為に当然の如くに凡ちゃんのウキに目が行きます、凡ちゃんのウキは投入するとすぐに消し込む連続で、一昨日と同じの入れ食い状態です。まあ仕方なしと私は半ば諦めて、カゴを淡々と投入していると、ウキがす―っと入っては浮かびの数回の繰り返し後、スパーッとウキが消し込みました。当然早合わせは禁物ですから、穂先に乗るまで待ち合わせると、先ほどの黒鯛とは明らかに違う引き味とわかりました。それでもそこそこに鋭い引き味で、手元に来るまで楽しませてもらい、引き味から、これは多分伊佐木ではと思い慎重に抜きあげたのが写真の37Cmの伊佐木でした。凡ちゃんは、ここ最近の3日間に渡りイサキの入れ食いで、私との釣り技術の差が出た別格の成果でしたが、私は、シマアジの35cmとイサキの35cm、前回の大ボラ(^^)、そして今回の黒鯛とイサキの37cmと、数こそは出ませんでしたが、私は充分楽しめまして大満足です。連続坊主の足掛け7年かけてのイサキ釣りに於いて、釣れる条件等が要約の事におぼろげにわかってきました。私が自分の釣ブログに於いて、なぜ仕掛け等の細かな詳細を書かない理由は過去ログに書いてあります。多少の磯夜釣り経験がある場合には、仕掛け等は自分流で釣れるはずで執拗にこだわる必要は無しで、釣る為の第一は魚が好む付場に仕掛けを投入し、魚の目の前に餌を流せば良い。ポイントから外れれば釣れない!!!と言う事が理解できていないと、どんな立派な仕掛けを使用しても、魚が迷わずに飛びつくと言われる高級なエサを付けても釣れないと言う事です。凡ちゃん、釣りは愉しいね、また行きましょう。本日はお疲れモードの為、後に多少編集ありです。
Sep 5, 2015
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凡ちゃんに誘われ昨晩も磯カゴ夜釣りです。昨晩の私の釣果です、久しぶりにヒットした黒鯛は、47Cm/1.7Kg、イサキは37Cm、メジナ一匹は凡ちゃんから頂きました、(^^)なんてったって、昨年からは坊主の確率が大幅に落ちて、今年は凡ちゃんが増々絶好調で釣れまくっていますからね~。午後は成田射場へと思っていたのですが、このラッキーボーイの凡ちゃんの誘いを断って射撃に行った後で、明日の凡ちゃんの爆釣り結果を見て落胆するわけにはいきませんから、当然磯夜釣りに予定変更で大正解でした~。これから寝ますので、詳しくは明日編集書き込みします(^^)
Sep 4, 2015
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これが私の釣果で、この中のメジナ一匹は凡ちゃんに頂きました。これが凡ちゃんの昨晩の釣果です、凡ちゃん連続のカゴ夜釣りの成果、お見事でした。 私と凡ちゃんが、自分流でも釣れると言う結論にたどり着いた理由として、 過去の長く釣れなかった時を思い出せば、釣れなさすぎた為に疑心暗鬼となり自分の信念がぐらつき、小技に執着してしまい、只々遠投すれば釣れるなんて事は全く釣りの理にかなっていないわけで、そんな理由だけで釣れるのなら釣りは簡単で、誰でも釣れちゃう事になる。射撃が当たらない理由で銃のせいにする事と全く似ている。 魚が付くポイントを絞ることが出来なかった為に、肝心要を丹念に攻める事が出来ず、仕掛けとか小技に頼ってしまったことが最大の敗因であることは間違いなしでしょう。それにプラスして、釣れる条件の海況判断も大きく勘違いしていたことも坊主が続いた原因といえる。 余りに釣れな過ぎた為に、深ーい真っ暗闇のブラックホールに入って行ってしまったと言う事です、射撃のスランプも全く同じ、。 過去の情報に惑わされなくなりましたから、坊主の確率は大きく減ってきたし、海況だけでも大体判断が出来る様になってきました。凡ちゃんの爆釣りコメントは写真掲載でBBS2に投稿されています、よろしく。
Sep 3, 2015
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昨日の事、凡ちゃんに誘われ磯カゴ夜釣りに行ってきました。写真は本日の私の釣果です。凡ちゃんは、私を数段上回る別格の釣果の爆釣りです。明日あたりに、私のBBS2に凡ちゃんの爆釣り写真投稿があると思います。(^^)私はこれから軽い晩酌をして後に寝る予定ですので、詳細は明日書き込みします(^^)
Sep 2, 2015
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本日も朝4時に目が覚めてしまい、まだ起きるには早すぎと、うとうとしながらAM7時に起床し、それでも今日は一昨日の様な倦怠感はなく、軽い朝食をとり雑用をしてAM9時過ぎに自宅を出発です。成田に着くと常連の射撃仲間と目線があい、お互いに手を振ってご挨拶、これがホームグラウンドの何とも言えない和気あいあいの楽しさですね。第一回目と言う事で公式セットを撃つ射手はいない為、本日の私が帰る時点での結果は95点がトップで、90点超えは5人は間違いなくいるようです。明日の二日目も90点台を狙える射手が数人いますから、練習セット射台のみの第一回月例会は90点ではAクラス5位入賞も危うい可能性ありですね。私の本日の結果は、一昨日の潮来射場の時から見れば体調も戻っていましたので、90点台を狙えそうな感触のスタートでしたが、相変わらずのポカが収まらずで、それでも何とか87点で終了しました。しかし、全員が練習セットクレーでの87点では、上位には程遠くで、どうにもなりません。やはり、練習セットでの上位入賞確率の高い射手は、見ていても射撃スィングが良く安定していて、皆さん、自分の射撃スタイルが確立されていると感じますから、私とは違いミスショットが少ない。それでも、4ラウンドを好調のまま、いつでも維持できる射手は日本人ではいないですからね、世界レベルには程遠い。イメージに近い良い感覚で撃っていても突然崩れ出す、今までの経験から、これを克服することができない限りは安定したハイスコアーは望めないと私は考えています。射撃は簡単なようでいて、やるほどにややこしくて、これで行けるかなと思った束の間に、上手くいかずに泥沼に落ち込んでいく。恋愛と同じで、迷い惑わされて奥が深く悩みが深い。今日は会えませんでしたが、次回、麗しの陽子ちゃんと会える時を楽しみにしています。(^^)
Sep 1, 2015
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