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ネットという不確実な世界。不安定な世界。この世界から離れたい。ネットという目に見えない空間が怖い社会派インフルエンサーTさんのブログを読んでいた。お掃除や料理や生活用品の紹介などから政治、経済、世界情勢など多岐にわたる話題が好きだった。数年前から音声配信が始まったので月額330円で購入した。だが、半年ほど前にパソコンが不具合になってTさんのサイトに入れなくなった。月々330円である。たかが330円だけど、このままサイトに入れなくなり解約できなければ永遠に330円が銀行口座から引き落としされるわけで。ネットには全く疎いから焦った。焦りながらTさんが使っているプラットホームにアクセスして彼女のアイコンをタップすると解約できた。パソコンの不具合はすぐに解消されたのだがもう音声配信は購入しない。。スマホに警告音が鳴った。音声でこの携帯は・・・と音声も流れて焦った。Googleplayで月額290円のデーターを購入していたのだが15日の引き落としが出来ないのでGoogleoneから引き落としできるようにしなさいというGメールが届いた。Googleからの警告音だった。Gメールの送受信も出来なくなるという。焦って動画と写真とPDFを削除してストレージを空けた。PDFをスマホに取り込んでいるなんて覚えてもいなかった。(GoogleはフォトとドライブとGメールを合わせて15GBまでは無料)原因は名義変更をしたため生じたものだと思ったが不安で焦りまくり端末会社のお客様相談センターに電話をすると「使い方サポートに月額290円で入会すると教えてあげるよ」と言われて月額290円で入会した。ストレージは空いていて。端末もデーター量は大丈夫だから使えます。って。なんてこった、また月額290円を払うことになった。だがこれは電話料金に加算されて決済されるわけで心配ない。と思う。一ケ月たったら解約するけど。なんてこった。この事は自分でも理解できてないから人に話しても理解できないだろうなぁ。
2026年07月18日
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実家から帰ってきて一か月が過ぎようとしている。 母の気力と体力は波がある。驚くほどおしゃべりをする一日があると思えば一日中眠っている日もある。だが確実に弱っていっている。思ひを残して帰ってきたけれど直ぐにも会いに行きたい。母の寝る部屋に寝っ転がって天井を見た。 法務局から申告完了の紙が届いた。申告は、分かってしまえば簡単だった。だが分かるまでは大変だった。法務局には2回、市役所には何度か行った。申告の段階で建物の登記が二か所あると言われた。家は一軒しかないと伝えると「滅失建物申告」を出すようにと言われた。申告後に現場確認をするとのこと。姉にもう一軒家があったのか聞くと昔小屋があったとのこと。実家の現場確認には作業服を着たおじさんが来ると思っていたら軽やかな服をきた若い女性がカメラを片手にやって来てパチリパチリと写真を撮って帰っていった。密度の濃い実家滞在だった。羽田空港、何回通ったか。これから何度通うか。 地に足がついていない生活をしている。。。。。落ち着かない。
2026年07月16日
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朝から雨。洗濯物は部屋干し。雨の日は落ち着く。延ばし延ばしにしていた手紙を書く。一通は書いた。二通目、毎月の支援金を止める内容の手紙は途中で書けなくなった。もう一度考えてみる。三通目、これは手紙ではなく電話で伝える事にした。午後 メモ書きしていたアレコレをノートにまとめて書き写した。録画していたNHKスペシャル瀬戸内寂聴密着500日を見た。クロスワードを少し。雨の日は静かである。実家へ帰る日が近づく。姉とのこと、留守中の夫のこと。気がかりである。
2026年05月21日
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録画していたドラマを見た。「テミスの不確かな法定」気になるフレーズがあって何度も巻き戻ししてメモした。メモした文言は正確ではないけれど、忘れないために書いておく。後で原作本があると知った。読んでみたいけど、たぶん読む時間がない。「分らないことを分かっていないと、分からないことを分からないんです」「六法全書には社会の約束事がかかれているのです。生きていくための教科書です」「法律は生活を守るための約束事、みんなの普通を守る約束ごと」実家に帰る日が近づいてきて気持ちが重く沈む。気候のせいもあり体も重い。教会に違和感を持ちながら教会生活を続けるのは苦しい。私には多分、リベラルが合うのだろう。だが今さらほかの教会に行く気はない。疑問に思うこと、分からないこと、分からないと言えて分かりたいと言える相手がいない。
2026年05月19日
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父の戸除籍簿を取りに行った。申請書に父の誕生日を書く欄があった。父の誕生月と日にちは覚えていたが生まれた年を忘れていた。というか知らなかった。私の戸籍謄本を提示したのもあってか発行してもらえた。相続人登記申告・・・・・・なかなか覚えられない。相続申告登記などと変に覚えてしまったためだ。法律用語は難しい。私に出来るかな??出来るよ!!!!
2026年05月18日
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司法書士に頼まないで自分で相続人登記申告をしたい。相続人登記申告に必要な手続きを法務局のホームページで調べている。だかしかし、数ある司法書士のホームページが気になって、ついつい数あるホームページを見てしまう。つまりネットサーフィンという昔はやった言葉みたいだけど。その果てに頭のなかはクラクラになり目は痛くなり何がなんだか分らなくなってしまって、やっぱり法務局のホームページが一番だと落ち着いた。とりあえず大まかな見当がついた。あとは実家の市役所で書類を発行してもらう。だが姉が不動産の権利書を見せてくれなければ書類が完成しない。相続人登記申告と言うのは来年3月までの登録義務の期限を延期するための申告なのだが姉がそれを理解してくれるのかが心配である。そこが一番の問題である。母の介護だけに専念したいから期限延長をしたいのだと丁寧に説明しようと思う。現地の法務局に相談の予約を入れることにした。私が出来ると思う??出来ると思う!!
2026年05月17日
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一本の葱で、ドフトエフスキーは罪人をカナの婚礼に招いている。蜘蛛の糸で、芥川龍之介は罪人を地獄に落としている。結末が真逆だ!!てか、私は勝手に読み間違えている??読み間違えている・・というより私は小説を勘違いしながら読んでいるような気がしている??かなり疲れている。母をおもう。
2026年05月11日
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街中の花屋さんはカーネーションの切り花、寄せ植えの鉢でいっぱい。息子はカーネーションではなくて初めて見るエキゾチックな花とひまわり🌻の個性的な組み合わせの花束を持ってきてくれた。娘からはいつか一緒に買い物に行こう。その時にプレゼントを買ってあげるね!!と電話があった。ずっと重い気持ちを引きずっている。母に会いたい。どうすればいいのだろう。カラマーゾフの兄弟ゾシマ長老はアリーシャに近づいてくる。そしてアリョーシャに言う。「そう、わたしも呼ばれているのです。呼ばれて参ったのです」・・・・・・どうしてそんなふしぎそうな顔で、わたしを見ているのだい?葱を一本あげたろう、だからわたしもここにいるんだよ。ここにいるたくさんの人たちも、葱を一本ずつあげただけなんだ。ほんとうに小さな葱を一本ずつな・・・・・第7編 アリョーシャ P104ゾシマ長老はカナの婚礼の席に呼ばれていた。カナの婚礼に呼ばれていたのはほんとうに小さな葱を一本あげた人たち。私もほんとうに小さな葱を誰かにあげていたかもしれない。私もカナの婚礼に呼ばれるのかもしれない。そう思うと心が落ち着く。一本の葱と蜘蛛の糸と。
2026年05月10日
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ブログへのログインとログアウトの調子が悪い。プラットフォームを変えるつもりはないけど、、、、。いつかは不具合が起きてブログが消えることもあり得るわけで。コツコツと紙の日記にしてもよいのかもしれない。午前中は一週間分の新聞を読んだ。目が疲れた。購読料月4900円の出費は痛いけれど新聞ほど面白いものはないように思う。ちゃんと読めばだけど。各紙の新聞を読み比べしているラジオ番組のパーソナリティさん達はうまく要約してる。すごいなぁ。夜録画していたドラマ3話を一気見した。目が疲れた。このドラマの役名は、マリア、マルコ、ヨハネ、だった。マハさんの原作。認知症には何段階かあるそうで、自分だけが分かる主観的認知症??って言うのがあるらしい。どうも私、そうみたい。
2026年05月09日
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午前3ケ月ぶり?に歌声喫茶に行った。私にはちょっと古いなぁと感じる唱歌などを歌う。息が続かない、高音が出ない、でも、楽しい。午後知人宅にお礼の品を持って行く。部屋に招いてくださったので部屋に入ると私と同じマンションとは思えないほど素敵にリフォームされていた。たくさんお話を聞いた。もう80歳は超えておられるのだがエネルギッシュな話し方で私も元気を出さなきゃ!!と思った。夜録画していたタモリさんと中山教授の「日本人が神と仏を同時に信じる理由」を観た。なるほど!!と思った入所しているNさんに面会に行く予定。面会の日時を友人とメールでやり汁する。姉に電話して母に代ってもらった。母と話せた。私・・・・・・おばぁちゃん元気? 食べてる? 母・・・・・・元気よ。しっかり食べてるよ?それだけだったけど、嬉しい。
2026年05月07日
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朝息子家族と薔薇の公園に行くことになっていたので、おにぎり弁当を作った今どきのフリカケとおにぎりの素は進化していて美味しい小さめのおにぎり20個、ウインナー、ゆで卵、ブロッコリー、たくあん、お嫁さんはミニトマト、枝豆、新玉ねぎときゅうりのサラダを持ってきた。大きな木の下で芝生の上にシートを広げて食べるおにぎりは美味しい。まったり、おしゃべりをした後、薔薇園へ。とてもとても綺麗。鮮やかな色のバラ、また薔薇。感動しっぱなし。孫のKちゃんを薔薇の花の前で何枚も写真を撮った。鮮やかな色。黄色もピンクも紅も紫も艶があって鮮やかで。楽しかった。帰途、少し遠回りをして施設に行った。施設に入居されている方に頼まれていた本を届けた。車椅子だったけどお顔は元気で、喜んで下さった。自宅に帰りたいとのこと。自宅に帰るにはお家をバリアフリーにしなければならないのだろう。残された時間を自宅で過ごせればいいのだけど。ご家族の都合もあるだろうし。難しいのかも。友達が細胞診の結果〇がんであるとの診断。連休明けからさまざまな検査をすると連絡があった。年を取ると友達が病気になったと聞くと体も心もショックで気持ちも落ち込んでしまう。そのせいか、この数日は眠れない日がつづいている。
2026年05月07日
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晴れ布団を干したドライシートで床のホコリを拭いてから掃除機をかけた。雑巾がけをした。冬物の布団を整理した。コーヒーを淹れた。美味しい。昼食スパゲティー。市販のバジルソースを混ぜただけ。3時すぎから散歩がてら買い物花がらを摘んだ夕食肉と野菜炒め味噌汁(もやし、山芋、マイタケ、油揚げ)最近は具沢山の味噌汁を作る。春雨ときゅうりとハムの酢の物旅行に出かけている子供たちから動画、写真が送ってくるのが楽しみだった連休。無事に帰宅したと連絡がありホッとする。先日、友人が認知予防のためにその日一日の出来事をメモするようにしていると言ったので、それに倣ってみた。自分のブログからログインできない状態が続いている。これからずっとこの状態が続くのだろうか?
2026年05月05日
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ブログにログインできない状態が続いている。ためしに楽天ブログホームページの日記をクリックすると自分の管理画面が表示されたので書き込みしてみることにする。直接自分のブログからログインは出来ない状態である五月五日、こどもの日。晴天。客用の羽毛布団と毛布と冬用シーツを仕舞う。この季節ごとの布団の整理がなかなか面倒である。寒い日もあれば暑い日もありで。先日、施設に入所しておられる方から読みたい本があるとのことで施設に持っていったのだが、あいにく外出されていた。ご本人に連絡しないで行ったのが悪かった。受付の方に〇〇さんに本を渡してもらえないかとお願いしたのだが、本人かキーパーソンの許可がないと受け渡しは出来ないとのこと。今はどこの施設も外部との交流は不自由になってきている。入所している方々から施設に入るものではない自由がないと嘆く声を聞く。家で過ごすことが本人にとって一番なのだけど。難しいね、、、。さて、投稿はできるのか試してみよう。
2026年05月05日
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西に低気圧が発生すると体がだるくなる。気象病である。つねづね母が言っていた「らっきょうを漬ける時期は体が辛い」。母の頃は気象病などと言う言葉はなかった。母は辛かっただろうな。その母の体質を受け継いでしまった。だるい。頭も重い。やりたい事はあるが気持ちが追い付かない。朝、がんばって起きる。洗濯機を回しながら朝ごはんを作って食べる。20分ほど寝る。洗濯物を干す。濃いめのコーヒーを飲む。やっと頭と体が少しだけ楽になる。足が冷えていまだに湯たんぽを入れている。元気になりたい。連休も後半。なんの予定もない高齢者の我が家。なんだけど、世の中のザワザワの空気がテレビを通して漂ってくる。気持ちがザワザワしている。はやく落ち着きたい。
2026年05月03日
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孫が熱を出して学校を休むことになった。娘も連れ合いも大事な仕事で休めないという。なら、私が孫の面倒をみに行くしかない。娘宅に着くと孫は平熱になって元気である。一日中、孫と遊んでクタクタである。テレビで録画してあったモンスターナントカというアニメを一時間半くらい見た。面白かった。ドリルをした。「ちはやふる」の漫画を読んだ。コナンの話をした。ドラえもんの話もした。バガボンの話もした。学校の話もした。学童ではちょっとトラブルがあるらしい。昼ごはんを食べて、ごろごろした。孫が先生になって、九九をされられた。一の段から九の段まで。五の段まではスラスラ言えたのだが六の段から怪しくなった。引き算をさせられた。頭の中での引き算は難しい。三桁ひく二桁になると出来なくなって降参した。ウノとトランプの七並べをした。私が勝つと怒ってしまうのだった。そして娘の仕事が終った。バスに乗って、電車に乗って、またバスに乗って我が家に帰ってきた。楽しかった。
2026年04月28日
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Tさんとお茶した。Tさんの弟さんは独り身で実家で両親と暮らしていた。Tさんの実家は遠方にあって両親は年老いてから施設に入っていた。Tさんは時々しか遠方にいる両親のいる施設に行くことが出来なかった。だから両親の老後は弟さんがみていたわけで。ご両親が他界したとき遺産の全ては弟さんに貰ってもらうことにしたそうだ。だけど、弟さんは遺産は二人のものだからTさんにも受け取ってもらいたいと言って。家を売るわけにはいかないからと現金と株券を渡されたそうで。そっか、、、、Tさんは遺産のすべてを弟さんにあげたい!!と思ったのだ。弟さんは2人のものだから2人で分けようと言ったのだ。互いに思いやったのだ我が家は遺産などという大げさなものではない。ただ、姉が土地も家も預貯金も全部私のものよ。と言う。それを聞いたとき言いようのない怒りのようなものが胸にこみあげた。姉は何故そんなことを言うのだろう。私のこの怒りのような気持ちは何故なんだろう?ずっと考えていた。そして、それは怒りでなくそう言う姉の気持ちを悲しく思ったのだ。私は悲しかったのだ。追記この数週間、考えてきた。頭の回転が鈍いから、気持ちの整理をつけるのに時間がかかり過ぎたけど。自分の気持ちをちゃんと話そうと思う。姉との関係が気まずくなるのが怖かったけど。そのことを言うのは姉に対して悪いように思ってしまっていたけど。姉との関係性が悪くなるのが怖かったけど。姉と気まずくなるのが怖かったけど。勇気を出して。「法律に則って分割したい」と言おう。お金ではなく、父と母が残してくれたものだから。大切にしたい。それは悪いことではないはず。姉が自分の老後が不安で心配でたまらないのならその不安を少しでも和らげることができるようにしたいと思う。
2026年04月21日
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窓の外は薄ぼんやりして頼りげない。なんだか、何をしていいのか曖昧な時をもてあます。この数週間、頭に血の気が上ったような状態で過ごしていたなぁ、、、、と思った。だけど、なんだかスッーと血の気がおさまってきた。冷静になってきた。何が一番の問題なのかがハッキリと分かったから。それは、姉に私の気持ちを伝えることなのだ。姉を怖がらないで、きちんと伝えることなのだ。そして、それを何時言うか。どうやって伝えるか。対面で伝えるか? 対面でつたえる時は姉と私だけで? それとも第三者を交えて? 第三者と言っても相応しい人が見当たらない。 それとも手紙で伝えるか?。何時? 何処で? どんなふうに言えばいいのだろう。どうやって文章にすればいいのだろう。考えよう。
2026年04月16日
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法務局の無料相談に行ってきた。口うるさい遠い親戚○×が言っていたことは間違いだった。私の言っていたことが正しいのだと法務局で確認できた。良かった。で、そのことを娘に報告すると娘は言った。お母さんはただ○×おじさんにマウントを取りたいだけでしょう。○×おじさんも、お母さんにマウンドを取りたいだけ。とりあえずその案件は延期できると確認できたのは良かったね。あとは裏付けをとってお母さんが自信を持って○×おじさんと向き合えるといいね。って言った。そう!!!私はナンノカンノと悩んでいたのは○×が何かと支配してくるのが嫌なのだ。○×が口出ししなければ大きく揉めることもない。はず、、、○×なんかに負けるもんか。どっと疲れた。
2026年04月14日
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私は小心者だから、もしかして検索ワードでこのブログを彼が読んでしまったら、ややこしくなるからブログには書けないよなぁと心配して。ブログを書けなくなっている。いやいや、そんな事はない、心配し過ぎでしょう!!と自分を笑ってしまうのだが。彼は高齢者でヒマを持て余しているようで。パソコンが出来る!!という事が自慢らしく。何かとネットで調べてる。遠い親戚で血も繋がっていない彼だがズカズカと我が家の相続について調べては口出ししてくる。ウザイ!!(はしたない言葉だが)というか、、、、、そもそも姉が法律事務所に相続税について相談に行ったところ我が家には相続税がかかるほどの資産はない!!と言われたそうで。なんだけど、土地がある。それについて、彼はなにかと口だししてくる。我が家の土地の評●価格など調べている。なんでやねん(はしたない言葉だが)姉との関係を崩したくないのだが、いずれ揉める。気が重い。私も高齢者だけど、、、、、、。ヒマではない、、、、、、。
2026年04月13日
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母の102歳の誕生日を姉と私とでお祝いした。あとから子供家族がビデオラインで参加したが話があちこちに飛んで耳の遠い母はただニコニコ笑っていた。小さなホールケーキに3本のローソク。100歳と2歳のつもりで。家に訪問してくださるヘルパーさん看護師さん往診の先生。これで在宅での看取りが出来る。とりあえず安心。あとは姉と私の体力をしっかり保って母をみるだけ。しばらくしてまた実家に行くことにしている。一人残される夫の食生活が心配だけど、頑張ってほしい。実家への交通費は往復でシニア割引を使っても5万円余りかかる。なんと、キャリーケースが壊れた。新しいキャリーケースは1万円、キッチンの蛇口が壊れた。取り替えに5万円。どうする我が家!! お金と体力と気力の問題ね。
2026年04月08日
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昨日は孫Kのダンス発表会、今日は孫Sのダンス発表会で二日間遠出をした。あちらのお母さんと、いまどきの子供のダンスってなんなんでしょう!!!すごいですねぇ!!!と言い合った。小学低学年なのに大人みたいに踊る。踊るっていう言葉が当てはまらない早いテンポで体を動かすわけで。もうすごかった。私など小学生のときオクラホマミキサーしか踊ったことない。実家に帰る。スマートシニアの航空券購入。空席がけっこう在るので寝ることにして、明日の朝に購入することにしよう。ずっと気持ちが重いのは姉と相続の話し合いをしなければならないからで。第三者がいてくれるといいのだけど、信頼できる第三者は意外といないもので。ほんとに気が重い。実家はパソコンがない。不便になる。
2026年03月08日
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一週間を振り返ってみる。日曜日 礼拝に行った。午後から美容院に行った。月曜日 確定申告に行った。帰りに丸亀製麺でうどんを食べた。火曜日 一日中雨で朝からクロスワードを解いて友達に電話して一時間近くおしゃべりした。 午後は佐野洋子さんの本を読んだり昼寝したりした。水曜日 花を植えた。年金事務所に行って申告した。図書館に行ったが学生でいっぱいだった。寝ている学生が多かった。ドトールでクラムチャウダーを食べた木曜日 お雛様を片付けた。紙類を仕分けして処分した。新聞の切り抜きも処分した。 午後は佐野洋子さんの本を読んだ。金曜日 スケルトンパズルと格闘した。解けなかった。録画したテレビを見た。洋子さんの本を読んだ。なんだかダラダラした一週間だった。生活がピリッとしていない日々をすごしている。来週から実家に帰る。難問が待ち受けている。土地の名義変更をしなければならない。姉は姉一人の名義にしたいと言っているのだが、、、、、。司法書士に相談することになるだろう。互いの考えの擦り合わせをすることになる。
2026年03月06日
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●アリョーシャの心から血がしたたった ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー読んでいた時はとても気持ちに刺さった言葉だったのに、こうして部分的に取り出してみると、そうでもない。やっぱり本の世界に没入しないと感情がついてこないような気がする。このアリョーシャとラキーチンのやり取りの後の章で「一本の葱」が出てくる。これって「くもの糸」とまったく同じなので、どうして??って芥川龍之介で検索したらドフトエフスキーに影響を受けていたそうで。そうなんだーとビックリした。数年前?に録画していた「100分で名著」の亀山郁夫さんの解説は本を読み終えるまで見ないようにしていたのだけど、、、、見てしまった。びっくりな解説だった。ドミートリーが犯人だと思っていたのに。今年中に読み終えられるのだろうか。時系列がこんがらがってしまわないように。ガリラヤのカナ。忘れないように。
2026年03月03日
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確定申告に行った毎年、私が申告していたのだけど、昨年は夫がネットで申告すれば簡単だからと夫が申告した。間違って申告していた。例年に比べて健康保険料など収める金額が増えていて何かがオカシイと市役所や税務署に問い合わせたら申告が間違っているのが分かった。なので、やっぱり私がしなければと申告会場に行った。スマホで予約して行ったのだけど待ち時間は長かった。待ち時間に本を読んだ。佐野洋子さんのエッセイ集「今日でなくてもいい」。面白かった。谷川さんのことをあの人は非常識じゃなくて無常識なんだとどこかのエッセイで書いていたように記憶していて。それで谷川さんのことを、ちょっと嫌いになっていた自分がいて。だけど、たぶん2人ともどこかフツーの人と違っていて、たぶんとても深い人たちだったのだろうなと思う。この本の中にこんなことが書かれていた。息子さんを出産したときに。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー初めておっぱいを飲ませた。赤ん坊は巨大な私のおっぱいに必死に小さい口をあてて吸いついて来た。健気で不憫でいとおしかった。私は泪がだらだら流れて来た。どんなことをしても私はこの小さなものを守らねばならぬ、と思った。そして突然、この子が八十になった時、その孤独を誰が慰めるのかと考えた。私は生まれたばかりの赤ん坊にお乳をやりながらその子の八十の孤独のために泣いた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私は私の子供と孫の八十の時を思って泣きたい気持ちになる。この先の世界はどうなっていくのだろう。ほんとうにどうなっていくのだろう。どんな世界で子供や孫は生きていくのだろう。申告会場で、ご自分でパソコンに入力とマウスが出来る方は先に案内しますとアナウンスがあったので私は入力出来ます!!と言って順番より先に申告できることになった。パソコンの前に来てハタと困ってしまった。スタッフの人に「わたし、ひらがな入力しかできないのですけど」と言ったら「頑張ってローマ字入力してください」と言われた。どうしても、小さい「ょ」のローマ字が分からない。仕方ないから住所の人形町を、ひと、かたち、まち と打った。成功した。そんな感じで切り抜けた。娘には「ひらがな入力」していることを笑われている。
2026年03月02日
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2月もおわり。道端に咲いていたクロッカス。 長かったようにも短かったようにも思う2月がおわる。体調が悪かった。でも、いろいろやった。いろいろ考えた。いろいろ悩んだ。なんとかしのいだって感じかな。3月もいろいろある。体調はイマイチだけど気持ちは強くもっていないと頑張れない。がんばろ!!!!
2026年02月28日
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どうもウツ傾向にあるらしい。どっぷりウツではない。家事はそれなりに出来ている。このどんよりした気持ちは何なんだろう。夫がバイトを辞めて数か月になる。夫が居ることで生活リズムが変わったことも関係しているのだろう。元来、パーソナルスペースをしっかり取りたい私にとっては、、、、、。シンドイ。母を老々介護をしている姉のこと。姉一人では母の介護が限界になってきている。実家に帰って母を介護したいのだけど夫を一人には出来ない。世間の人はご主人を甘やかしすぎよ。って言う。夫のことを知らないからそう言える。なんというか、夫をこわがっている自分がいる。何がこわいのだろう。 結婚○周年だと花をプレゼントしてくれた。「これからも宜しく」と夫は言った。ありがとうと私は言った。でも、違う、違う、そうじゃない!!と心の中はフリーズした。お花なんか要らない。お酒を止めてほしい。体のためにも経済的にも。いや、体のことなんかとっくに心配しなくなっている。何十年も心配してきたからもう心配するのは止めた。ただ経済的なことが心配なだけ。って酷い話だけど、実際そうなの。さあ、愚痴を吐き出した。あしたからは少しは元気になりたい。たぶん、ちょっとは元気になる。
2026年02月12日
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選挙報道をラジオで聞いている。危惧していた結果にため息がでる。
2026年02月08日
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文章を書くのが苦手である。もっとも苦手なのが手紙。病気の方への返信。一日、考えたのだけど下書きだけで終わった。重くならずに書きたい。三寒四温である。先日は陽ざしも暖かく水も温く見えた。明日は当地でも雪が降るらしい。 気がかりなことが明後日に待っている。我が家のターニングポイントになる事案である。気が重い。眠りが浅い。睡眠の質が悪い。体調がイマイチ。寝込むほどではないが。たぶん、ストレス。
2026年01月20日
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子供たちファミリーが泊りがけでやって来た。3日目の夕方に帰って行った。ホッとしたり寂しくなったり。とにかく泊まるとなると準備が大変である。数日前から布団干しや食材の買い出し。昨年までは外食もしていたが物価高で外食など出来ないわけで。1日目 昼 焼きそば(肉、キャベツ、もやし、ピーマン) 夜 鍋(白菜、春菊、人参、しいたけ、春雨、豆腐、肉、鱈) 〆はウドン2日目 朝 トースト、目玉焼き、ハム、サラダ、コーヒー、牛乳 昼 子供たちファミリー外食 夜 タコライス(とびっきり美味しかった) ポテトサラダ、モヤシのナムル3日目 朝 前日におなじ 昼 サンドーレのサンドイッチいろいろ(ピーナッツとコールスローが好評) サラダ(冷凍のエビ湯引きオーロラソース添え、ブロッコリー、レタス)一緒に出掛けたり遊んだり体力的にできなくなった。来年のために書き残しておこう。娘が作ってくれたタコライスの具材は絶妙の取り合わせだった。合いびき肉をニンニクと玉ねぎと炒めてウスターソース、ケチャップ、醤油、砂糖、あとなんだったっけ?味付けして。ご飯の上にとろけるチーズ、レタス、肉、アボガド、トマトをのせて、混ぜ混ぜしてスプーンで食べる。来年も同じように一緒に食べようね。いい3連休だった散歩道で。
2026年01月13日
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歌声喫茶に行った。今年もよろしくおねがいしますと挨拶を交わして。ピアノを弾いて下さる先生はピアノはそんなに上手ではない。ご本人がそうおっしゃる。でも、その下手さ加減がとってもいいのだと皆が思っている。だからみんながリラックスして歌える。思いっきり声をだして歌ってスッキリな気分。脳トレなんかも行って。老化防止にね。むかしから好きな「冬の星座」。二番にこんな歌詞がある。 ほのぼの明りて流るる銀河 オリオンまいたちスバルはさざめく 無窮を指さす北斗の針と 煌めきゆれつつ星座はめぐる今朝、ヨブ記を読んでいたんだけど あなたはすばるの鎖を結ぶことができるか オリオン座の綱を解くことができるか あなたは十二宮をその時にかなって、 引き出すことができるか 牡牛座をその子の星とともに 導くことができるか あなたは天の掟を知っているか 地にその法則を立てることができるか読んでて、ヨブ記が書かれた当時からスバルとかオリオン座とか牡牛座とか名前が付けられていたの??ってか、この38章を書いた人ってどうして神さまをこんな風に書いたんだろうか。友達3人はどうして神さまに叱られたのにエリフはなんのお咎めもないの。41章までは良く分からない。などと思った。いい1日だった。
2026年01月08日
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朝早くにお掃除のおじさんが家庭菜園で取れた野菜をもって来てくれた。ブロッコリー、サニーレタス、菜ばな、春菊、カブ。ありがたい。ブロッコリーは蕾が大きく茎も固くなっていて今シーズンはそろそろ終わりかな? カブの葉はめんつゆ、鰹節、白ごま、七味唐辛子で炒めた。美味しい。実はそのままでもホンノリ甘みがあるが塩もみして浅漬けに。美味しい。菜花は茹でて辛し和えに。ブロッコリーは茹でて冷凍に。春菊とサニーレタスはそのまま冷蔵庫へ。 一日家で過ごす。ブックカバーがようやく出来た。表紙裏に刺繍をしたので時間がかかった。刺繍が上手になりたい。いい一日だった。
2026年01月07日
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世界はまったく穏やかでない。新しい戦前の始まりが現実になろうとしている。もう始まってしまったのかもしれない。そんな世界情勢に気が滅入りながらも私の一日は穏やかに過ぎた。こんな穏やかな一日一日がずっと続きますように。芸人の光浦さんは手芸がプロ並み。テレビに出演されていた時に視聴者の方の「三日坊主にならないためにはどうすればいいですか?」の質問に、こう答えらおられた「やりかけのままにしておくのです。片付けない。そうするとやりたいと思ったときに直ぐにやれるでしょう」って。深く頷いた。出しっぱなしのミシンとアイロンと生地と糸と。これでいいのだ。いい一日だった。哀しいけど。いい一日だった。
2026年01月05日
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元旦 初日の出は雲がかかり見えなかった。近年になく大勢の人出だった。 2日 箱根駅伝の応援に行った。こちらも大勢の人が応援に来ていた。 大晦日にオーチャードホールで行われたジルベスターコンサートはボレロ。カウントダウンは零時ピッタリに終わり思わずワォッと声が出た。ボレロと言えば2014年のカウントダウンで熊川哲也さんが踊ってらして、それはそれは感動したことを覚えている。いい一年にしたい。手仕事をしながら聞きのがしのラジオを聴いて一日が過ぎた。飛ぶ教室とヤマザキマリさんのお話が良かった。いい一日だった。
2026年01月02日
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昨日は花を活けてみた。昨年はどこの花屋さんにも水仙がなくてガッカリだったけど今年は水仙があって良かった。昔むかし、小笠原流をすこし習った。真・副・控だけ覚えているが自己流で。今日は筑前煮を作った。出汁は干しシイタケの戻し汁だけ。出汁を入れないのは心配だったが薄味でまぁまぁかな。だけどゴボウを入れ忘れた。 紅白をラジオで聴きながら書いている。これから東テレで中継されるオーチャードホールで行われるジルベスターカウントダウンコンサートを見る。娘が結婚するまでは娘と二人でドキドキしながら見ていた。いつか見に行こうねって言ってたけど叶わなかった。私は叶わないけどあなたは何時か行ければいいね。ラジオからは矢沢永吉の歌が流れている。一年が終わった。ふりかえると様々なことがたて続けて起こった。精神的に弱い自分だがよく頑張ったとおもう。
2025年12月31日
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買い物はスマホアプリ決済にしている。支払いも早くポイントも付く、購入履歴も残る。家計簿の記入に便利だと思っていた。スマホ決済が出来ない店もあるので外出するときはスマホも財布も両方とも持って出る。先日、スマホを忘れて買い物に行った。レジで現金で支払った。そのとき。財布からお札が消えていくのを肌身で感じた。スマホでは感じない現金の減り方。うすうすは気づいていたのだ。スマホ決済は使いすぎてしまうという事に。これからは財布から現金で支払うようにした方がいいかも。と思ってはみるがスマホ決済の便利さに慣れてしまったからなぁ、、、、。なにもかもが上手くいかない一年だったとマイナス思考が加速する。つらい。だが、なんとか持ちこたえよう。書くことは気持ちの整理になる。だから、書こう。なんでもいいから。パソコンに向かってでも、ノートに書いてでも。ってことで、写経ならぬ写聖書をときどきやっている。結構、無心に時間が過ぎていく。袋作りはなかなか進まない。就寝前に本を数ページ読む。ゾシマ長老とアリョーシャとラキーチンと。筑前煮、、、、野菜が高すぎて作るか止めるか悩んだけど少しだけ作ることにした。
2025年12月29日
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昨日は冷たい雨が降っていた。朝食をすませて換気扇の掃除に取り掛かった。最近の換気扇は掃除が簡単に楽になっているらしい。だが我が家のは二十数年前の物。換気扇の構造が複雑で大変である。 特にこの細かい溝のある二枚重ねのフィルターが面倒である。浸け置き洗いにしなくても吹きかけて5分後に洗い流せばいいという強力な洗剤があり時間が短縮できた。取り替えて数年経つガスレンジは五徳が掃除しやすいデザインになっている。 掃除を終えコーヒーを淹れているとゴミ収集車の音が聞こえてきた。冷たい雨の中で収集する作業員の方にありがたいなぁと思いながら、ふと雪の降る町のゴミ収集はどうなっているのか気になってネットで調べると、ある新聞記者が豪雪地帯のゴミ収集を体験した記事があった。ほんとに大変だったらしい。知ることは大切。
2025年12月25日
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毎日、まぁまぁお掃除をしてるし大掃除をやらなくても大丈夫だ!!なんて思ったけど。やらなきゃ!!お風呂場の天井、本棚の上、食器棚の上、エアコンの上、カーテンレールの上、窓のサッシ、ベッドの下、チェストの裏側ect. けっこうやることある。だけどバッグを作り始めてしまった。大掃除は後回しにしよう。家庭菜園をしている方から頂いたキャベツと特大のブロッコリー。ブロッコリーは一昨日買ったばかり。夫はブロックリーは食べない。冷凍してセッセと食べなきゃ。キャベツは千切りにしたみたが固いので茹でた。キャベツもセッセと食べなきゃ。 イワシのショウガ煮 なんというか、、、、、いろいろあるけど。がんばろう。
2025年12月23日
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久しぶりに写真を取り込んでみた。12月、羽田へ向かう上空で。富士山が見えた。写真の編集のやり方を忘れた。 毎年、知り合いの方から頂くカレンダー。絵が好きなので一年が終わると保管していたのだけど、何十枚にもなるので飾る場所もないし、そろそろ処分しようかなぁと考えている。ぼやけてる写真。 写真が綺麗に撮れるスマホが欲しいなぁ。買えないけど。本も読みたい。A4サイズが入るバッグも作りたい。刺繍もしたい。やりたいことが沢山ある。いつも小掃除をやっているから大掃除はしなくても大丈夫。換気扇はやらなくては。
2025年12月22日
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人は生まれると苦しみに会う。火花が上を飛ぶように。神は傷つけるが、それを包み、打ち砕くが、その手でいやしてくださるからだ。味のない物は塩がなくて食べられようか。卵のしろみに味があろうか。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー卵のしろみ!なんて言葉が出てくる。身近に感じる。しろみは味ないけど醤油で食べると美味しい。
2025年12月19日
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コミュニティーは大切だと思うのだが、どうも苦手だ。だからといって全く離れると寂しくなるのは分かっている。どちらを選ぶかなのだが。と、常々思いつつ思いつつ、ずっとコミュニテイーに属しているんだよね。程よい距離感を保ちつつ属していればいいではないか。と思いつつ、程よい距離感を保つ器用さなんか持ってなくて。なんかもう嫌になっていて。打破したいこの感情。ヨブ記がこんなにも面白いとは。
2025年12月15日
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実家に行ってきた長い滞在だった母と姉と私の3人の生活母の介護はあるが、なんとなく解放感があったなぜだろう?たぶん、どこのコミュニティにも属してなかったからかもしれない隣近所とも教会ともサークルの仲間とも離れた地域にいてさまざまな感情の入り交じりから解放されていたからかもしれない旅に出るのは日常からの解放なんだと聞くけれど、きっとこの解放感はそうだったんだまた、日常にもどってきた。あれこれとお付き合いの悩みもかかえながらコミュニティに属していくけれど、コミュニティは大切だから頑張ろう。
2025年12月07日
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やっと楽天ブログのトラブルが解消されてほっと安堵した。何ケ月も投稿しないで放置することもあるのに、いざブログが不安定になるとこちらの気持ちまで不安定になる。いやはやなんとも。書きたいことはあるのだけど、どう文章にすれば良いのかわからない。こんなこと。NHKEテレで再放送された寂聴さんと梅原猛さんの対談のなかで寂聴さんが言った「サイの角」のこと。梅原さんが言った「アリストテレスとイエスと釈迦」のこと。藤原章生さんの「不思議なムトゥワ」のこと。ヘルマン・ヘッセの「ゴータマシッダールタ」のこと。友達のこと。青年のこと。これらの一連が繋がったこと。文章に出来ない。文章にできないけど、文章にできないから、ここに置いておこう。
2025年11月10日
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6日から続いている楽天ブログのトラブル。現在、10日午後2時すぎ。アクセスしてみたら入れたのだが、はたして解決されたのだろうか?この日記の投稿が出来れば解決したということだろう。トラブル解決にあたったスタッフさん達に感謝である。解決していたらの話だけど。とりあえず送信してみよう。
2025年11月10日
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昨夜から楽天ブログにアクセスできない状況になっていた。今朝もアクセスできない。接続を確認するようにとかプロシキとファイアウオールの確認をするようにとか表示される。ほかのプラットフォームは問題なく見れるのだけど楽天ブログだけがアクセスできない。初歩的な再設定をしたら開けた。原因は分からないのでこれから先アクセスできるかどうか分からない。楽天ブログを利用してから20年ほど経つのだから生活の一部になっているわけでブログがなくなるのは生活の一部を失ってしまうように思う。他のプラットフォームにブログを作るのは気が重い。このままこのブログが使えるようにしたい。とりあえず送信してみる。
2025年11月07日
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日記が続かないなぁ、、、、。カタカナの森に迷い込んでいるようなキュウヤクセイショ。カタカナを振りはらい振り払い読んでも意味をつかみ取れないキュウヤクセイショ。だったけど、ぱっと視界がひらけたようにおもった今日。レキダイエズネヘイザヤエレエゼダニル。塊で掴めばいいんだな。新聞のコラムに載っていたことば。「日本にこんなに美しい心あります。なぜ、西洋のまねをしますか」小泉八雲の言葉。
2025年11月03日
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久しぶりに友人とカフェでお茶した。ほぼ彼女が話してて私は聞くだけなんだけど。なんてことない雑談で楽しかった。会って話すってことは大切なんだなって思う。ニュースを見る。自民と維新で落ち着くとは思えない。まだ一波乱ふた波乱ありそう。はやく落ち着いた政治が行われるのを願う。テレビやネットで様々なコメントを見てみた。明るい話題は野球だけ。母が坂を転がるように落ちていく、、、、のではなく崖からストンと落ちたように物事が分からなくなってしまっている。姉がいつまで介護できるか。私が帰って姉と二人が看るか。老々介護のむつかしさ。
2025年10月20日
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やっと体調不良から抜け出せたような気がする。耳の塞がりからくる頭のボンヤリ感がなくなった。体の調子が悪いと生活全般が不調になる。精神にもダメージを及ぼす。体の痛みのある人の大変さを思う。9月7日に石破茂首相の辞任表明があった。どうすれば良かったのか と言う言葉が耳に残っている。10月10日に戦後80年の所感発表があった。 国民一人一人が能動的に平和について考えていきましょうとの言葉が残っている。どちらの表明も素晴らしいと思った。アンチ石破さんもいるだろうけど。私は石破さんの誠実さが好きだった。80年所感の報道は総裁選挙でかき消された感じだったのが残念だった。総裁選挙から以降は見るに堪えない騒動で、ありえない日本の政治状況が続いている。どうなっていくのだろう日本は。などと私が嘆いてもどうしようもないのだけど。久しぶりに礼拝に行けて感謝だった。家から外へ出よう。
2025年10月19日
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風邪をひいて2週間余り経つ。病院に行く前に市販薬を3日間飲んだ。医師に処方してもらった咳止めと痰を切る薬は3日分。解熱剤(カロナール)10日分。NHKの「みみより解説」で風邪には抗生剤は効きませんと言っていた。症状を和らげるが治すことは出来ないらしい。熱が下がって体が楽にはなるが風邪そのものが治るにはそれなりの日数がかかる。体温を測っていて気付いたのは自分の平熱を知らないということだった。そこでこの数日、一日に数回測ってみたところ36.3度から36.4度が平熱である。熱があると出来ることと出来ない事があると分かった。36.8度 朝昼夜の食事作りと後片付け 洗濯物を干す クイックルワイパーで床を拭く37度 朝昼夜の食事作りと後片付け 洗濯物を干す 床掃除はやる気がない37.5度 朝夜は作るが昼食は作りたくない。洗濯は出来るが干したくない 床はやらない37.8度 頑張れば簡単な食事作りは出来る。洗濯機は回せる。干したくない38度 頑張ればご飯を研いでレトルトで済ます38.8度 何も出来ない夫は、ご飯はどうする? ご飯、作ろうか? と言う。私はイラっとする。そこは「ご飯を作るよ。ゆっくり休んでいていいよ」でしょう!!結局、夫はスーパーのお弁当を数日。私はレトルトのお粥。レトルトのお粥を温めるのは私。コロナでもインフルエンザでもなかったんだ。ただの風邪だねー。じゃぁ、たいしたことないねーと言う夫の心の声が私には聞こえる。イラッとする私なのだった。愚痴った。
2025年10月09日
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やっと風邪から回復しつつある。まだ咳がつづいているが体が楽になった。38.8度の熱が続いたときは体中が痛み寝ているのも辛かった。病院で検査したがコロナもインフルエンザも陰性であった。喉が変だし体も怠いと思ったら休むこと。これを肝に銘じよう。ふつうに動けることの有難さをしみじみ感謝する。まだ何もやる気がでないので今週は外に出るのはやめてしっかりと治そう。だけど過去の経験から咳がおさまるのは一か月はかかると思う日本はこれからどうなっていくのだろうかと不安ばかりが広がる。
2025年10月07日
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この本の中の一章を印しておこう。フランスのマチルド・ロウという小さな女の子の詩。 わたしの咽喉が痛いとき あの子の咽喉も痛み わたしが夜 咳をする時 あの子も眼をさまして咳をする わたしがママから叱られて泣く時 あの子もわたしと一緒に泣いている 夕陽にうつるわたしの影法師のように あの子はいつもわたしと一緒だこの「あの子」というのが少女にとってキリストをさしていることは言うまでもない。ちなみにマチルドは子供の時から病身で11歳で死んでしまわねばならかなった。この幼々した詩をたんに病身で一人ぽちの子供が友だちを求めた可憐な詩として片づけられないものがある。この詩のなかには幼い心に既に生まれた苦しみの連帯への欲求と孤独からの解放とが素直に歌われているからだ。それはあの聖書のなかの女たちの叫びにも代えられるだろう。それらはもっと悲痛でもっと慟哭的であるが。 ---------------------------------------------------------------------これが書かれたとき遠藤さんは30歳前後。あの「海と毒薬」を執筆中だった。昨日から風邪気味。寒暖の差に気をつけなくては。
2025年09月29日
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