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東海北陸道開通し月日が経ちますが、いつかは・・・・・・・と、心に決めていた郡上八幡に行ってきました。素敵な町です。地元の少年達が男になるために飛び降りるポイントを確認しました。確認だけに留めました。僕には無理です。ヒロシです。(古ッ・・・)お土産に「郡上豆腐」購入しました。これがまた、濃厚で豆乳パンチが効きまくりで美味なんですよ。その代わりお値段も財布にパンチが効きまくりです。それと、郡上八幡は商品サンプルの発祥の地だとか・・・。美味そうなヤツラがたくさんありました。気になったのは、ビールのサンプル。しかし、結構なお値段の為、購入は断念です。お値段以上に効果ありのサンプルをゲットしました。夕食のおかずが一品増えました・・・・えぇ。
2009.02.15
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2月なのに・・・。僕の子供の頃、2月上旬といえば、山は雪・・・。豪雪の中で雪遊びしたもんだ。と、ゆうことで・・・「舟見山で遊んで温泉に入ろう」と、1月に降った雪をき期待し、中古のタイヤチューブを手に入れ、スノーシューを自腹で購入したものの、春でした。ナチュラリストさんを講師に迎え、雪の中の自然・動物・春を見つけようとしたものも、すっかり「春」なのです。こうなると春は見つけやすいものです。木々たちは春本番を前に準備してますよ。地面に目を向ければ、緑が青空に突き出る準備をしてます。緑ばかりじゃありません。赤い実もあちらこちらにあります。そういえば、落語「寿限無」にもそれらしき件があったなぁ・・・・なんて。んん・・・それにしても異常気象はどうなってるんだ我が家に帰り、ウチの春を探してみました・・・・。オレの春は・・・。
2009.02.08
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立川志の輔師匠 志の輔らくご 行ってきました。黒部市国際文化センターコラーレでの公演は2年ぶり。そういえば、前回も見に来てんだよなぁ~。あれから2年・・・・素晴らしい名人芸です。今回は・・・・ 立川メンソーレ:「つる」 立川志の春:「粗忽の釘」立川志の輔師匠:「バールのようなもの」(富山弁バージョン) 「濱野矩隋」それにしても、志の輔師匠の新作落語を富山弁で聞けるなんて、富山県民にしか楽しめない楽しみ方だと思います。名人芸で、心も体も大満足でした。
2009.02.06
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山下達郎 Performance 2008-2009 富山公演「素晴らしい」としか言いようがないんですライブツアー自体が6年ぶり、富山はなんと23年ぶり今回はアルバムどころかシングルリリースもない中でのツアーなので、いわゆる「美味しいとこ取り」でした。年齢層はやや高め・・・?僕の隣は富山市在住のオバサマでした。途中、なんだかゴソゴソ・・・・。メモの確認。盛り上がってきたところでクラッカーを「パーン」どのように反応すれはよいかわからず、放置しました。最後の方の挨拶で、達郎さんから「ツアーはまだ続くので、ブログなどに書く場合はネタバレにご注意を」と、お願いしたところ、そのオバサマは・・・・・。「結構バレテますよ・・・・」と自慢げに話しかけてきました。「へぇ~。」感動のまま終了したところ、「アンコールは4曲ありますよ・・・・」と。初めて生で聴いた『クリスマス・イブ』をはじめとする“達郎節”酔いしれたのは当然のこと、このオバサンにもちょっと心に残るキャラでした。MCもあのラジオを生で見るようで、奥様のお話ありの濃厚な3時間を過ごせました。おっと、あのサプライズ。前日に56歳をお迎えになったようでオーバードホールにハッピ-バースデイが響きわたりました。ラッキーでした。とにかく大満足のライブでした。
2009.02.05
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